対イラク武力行使

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>吾が子の頬に絶望の涙を落とすな

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 21:20 投稿番号: [71617 / 118550]
>未来の子供達が、先人の罪まで負うことはない!


その通りさ。

我々は先人の罪を未来永劫背負っていく必要など毛頭ないのさ。

但し、先人の罪を償う必要はあるのさ。

罪を償ってこそ言えるのさ。




我々が未来に生きる人々に伝えねばならぬことは、

先人の犯した愚を正しく伝えていくことで、

同じ過ちを決して繰り返すな!

ということなのさ〜。





だろ?






ニャハハ

>>「日本=悪」という記号化

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 21:17 投稿番号: [71616 / 118550]
>中国が日本の教科書に文句をいう権利があるなら、
>日本もこういう出鱈目歴史に文句をいってもいいんじゃないのか?

そこなのよ、歯がゆいのは。
みんな腰抜けばかりだからねぇ。
そんな中において、今回小泉首相が中国の靖国干渉を一蹴したのは拍手もの。
それに関して、中共何か反撃してたっけ?
あまり聞かないような・・・。
飼い慣らしたはずの犬に吠えられて、ショックで卒倒したのかな?笑

もしかして・・・寮?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 21:13 投稿番号: [71615 / 118550]
市バスで35分だよ。
最寄りのバス停から歩いて家まで10分。
帰宅早々、庭の水やり。
そして、バッタ君達にもお水を飲ませる。
夕食は、既に済ませてきたよ。
今夜は、ゆっくりしようと思っていたけど、またまた訴えたいことが出てきたので、この通りの様さ。
この後、もう1個投稿予定。

ニャハハ

吾が子の頬に絶望の涙を落とすな

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 21:10 投稿番号: [71614 / 118550]
未来の子供達が、先人の罪まで負うことはない!
何故、自らの為した罪でもないものに、子々孫々までが脅かされ、緊張し続けなければならない?
それは道徳か?あるいは倫理か?修身か?
奇妙な発想だな。
自国の先人の罪を、他国の子孫までが糾弾することもない!
過去は、過去で然るべき精算が為されている。
何度も蒸し返しているのは、ただの国策に過ぎない。
国民の心情まで国の保身や外交に利用する方がおかしい。
国家の過ちを、無辜なる未来人にまで背負わすな。

『生まれて何も知らぬ吾が子の頬に、母よ絶望の涙を落とすな。
その頬は赤く小さく   今はただ一つの巴旦杏(はたんきょう)に過ぎなくとも
いつ   人類のための戦いに燃えて輝かないということがあろう…』(竹内てるよ作詞「頬」)

(未来に羽ばたこうとしている子供の上に、ただ不安で心弱い母の影を落としてはならない。その子供の未来は、あらゆる可能性を含んでいるのだから。)


「わが子の頬に」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812701635/qid=1116590783/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/250-0546028-2093023

お帰り〜

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 20:54 投稿番号: [71613 / 118550]
早いにゃぁ

近いんだね


ん?




もしかして・・・





寮?







ニャハハ

フフフ、もう芋タイムかな?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 20:50 投稿番号: [71612 / 118550]
>お帰りは「女性専用車両」にご乗車かにゃ?

市バスだよ。
先ほど帰宅したぞよ。

根室のサンマは

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 20:44 投稿番号: [71611 / 118550]
うんめぇ〜〜

だろにゃぁ・・・





ニャハハ

ん、同感!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 20:42 投稿番号: [71610 / 118550]
>ただ、だからと言って先の大戦に於いて日本が中国対して行った筆舌に尽くしがたい悪行は
>しっかり私たちの胸に止めて置いた方が良い
>その話が出たときくらいは少しばかり身を固くする覚悟は持つべきであろう
>その態度こそが私たちと彼らが同じ目線で未来を見るこが出来る条件であると自覚するべきである
>そしてその態度さえ持っていれば共産中国も恐るるに足りずである
>おそらく自分たちの負の歴史を背負う覚悟が出来ない人間だけが
>噴出する反日運動の前にたじろぎ…恐れおののいてしまうのだろう



激同!






ニャハ♪

私達には日中関係を好転させる力が有る2

投稿者: nemuronosannma 投稿日時: 2005/05/20 20:39 投稿番号: [71609 / 118550]
4/27に中国の世界的監督チャン・イーモー監督の「千里走単騎」が
我らが健さんを主演にしてクランクインした話しをしたが

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=69616

カンヌでは、もう一人の世界的監督陳凱歌(チェン・カイコー)の新作が話題を呼んでいる
陳凱歌と言えば
「さらば、わが愛/覇王別姫」「花の影」「始皇帝暗殺」「キリング・ミー・ソフトリー」「北京のバイオリン」等々の名作を生み出した監督だ
彼の新作「無極(THE   PROMISE−無極−)」の出演は
香港のセシリア・チョン・韓国のチャンドンゴン・日本の真田広之である

http://news.searchina.ne.jp/2005/0513/entertainment_0513_002.shtml

もう一度声を大にして言いたい

中国の子供達は反日教育を受けながら
今日もドラえもんを見ている事だろう
政府がどんなに反日的・反中国的な行動に出ても
そんなものに惑わされる必要はまったく無い
大多数の中国人も日本人もその国の政府を代表などしていないのだから

ただ、だからと言って先の大戦に於いて日本が中国対して行った筆舌に尽くしがたい悪行は
しっかり私たちの胸に止めて置いた方が良い
その話が出たときくらいは少しばかり身を固くする覚悟は持つべきであろう
その態度こそが私たちと彼らが同じ目線で未来を見るこが出来る条件であると自覚するべきである
そしてその態度さえ持っていれば共産中国も恐るるに足りずである
おそらく自分たちの負の歴史を背負う覚悟が出来ない人間だけが
噴出する反日運動の前にたじろぎ…恐れおののいてしまうのだろう

>>「日本=悪」という記号化

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 20:23 投稿番号: [71608 / 118550]
過去においては「日本=悪」ということでいいのさ。

悪だった日本は、その後に更生したってわけさ。

ところがだよ、

今騒がれてる性犯罪の再犯とおんなじでよ、

また「日本=悪」になろうとしちまってるってことを、

近隣諸国は危惧してるわけさ。

それでさ、この日本がまた道を踏み外して

再犯する前に警鐘を鳴らしてくれてる

ってーわけなのさ。

警鐘を発してくれてる近隣諸国に対して、

我々は感謝しなきゃぁならんのよ。


ん?




わかったかにゃ、カカシ〜♪






ニャハハハ〜

なあ、real_days365君よ

投稿者: banzai_hansin_tigers 投稿日時: 2005/05/20 20:23 投稿番号: [71607 / 118550]
>なぜ、自分自身の罪を   国家の罪と責任転嫁するんだ?




アンタ、えらい考え違いしとる。

兵隊ほど、国家の統制化にあるもんはないんやで〜。

ワシら兵隊がかってに、中国人や朝鮮人を強制連行できへんし、

強制労働もさせられへん。

リンチして殺したり、強姦したり、それも国家による恐怖の支配なんよ。

そやからすなおに反省して、二度とあやまちを繰り返さんようにせんとあかん。

いまの若い人は、平和な時代に安穏と生きて、戦争の恐ろしさをわからんのやろな〜。

>「日本=悪」という記号化

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 20:09 投稿番号: [71606 / 118550]
>愛国教育」の中で、中国は「戦争で日本は2000万人の中国人を殺した」と教えている。

中国が日本の教科書に文句をいう権利があるなら、日本もこういう出鱈目歴史に文句をいってもいいんじゃないのか?

要するに中国人は毛沢東の悪行を日本のせいにしよっていうんだね。

>さ〜〜て、これから家帰ろうっと♪

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 19:45 投稿番号: [71605 / 118550]
バッタ〜♪

お疲れ、お疲れ〜


ん?




お帰りは「女性専用車両」にご乗車かにゃ?


ん?

なぬ!




もしもし・・・

この車両は女性専用なんですが・・・・





ってか?





ニャハハハ〜

。その通りや!

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 19:25 投稿番号: [71604 / 118550]
>ドイツみたいに、きちーんと謝罪して、足元見られんようにせんといかんな。

日本にも、ヒットラーみたいな極悪人がいたら良かったね。
そしたら、全部そいつに罪を被って貰えたのに。w


さ〜〜て、これから家帰ろうっと♪

「日本=悪」という記号化

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 19:23 投稿番号: [71603 / 118550]
先に紹介した「中央公論」の続きのエッセンス。

岡本氏は、昨年春から「このままでは必ず反日デモや日本製品不買運動が起こる。その中心は若者だ」と言い続けてきた。
その理由は、以下の2点。

①1994年から始まった、いわゆる「愛国反日教育」の影響。今の中国の学生は全てがこの教育を受けて育っている。愛国教育によって培われた集合的な反日感情が、ついに臨界点を超えた。
②インターネットの急速な普及。
中国では99年4月、法輪功信者1万人を取り囲むという事件が起きた。これはインターネットで呼びかけられた行動だった。これもネットの影響力である。
当時の利用者は中国全土で700万〜800万程度。大膨張が始まるのはその年の秋からで、今では1億人と言われている。
党が発表する方針や要人の発言が政策の基本であるのは間違いないが、それとはまったく別に、インターネットによって「中国民衆の意思」が形成される状況を生んでいる。
今の中国では、戦争を知る高齢者よりも若者の方が反日感情は強い。71歳以上で「日本が嫌い」と答える人は6割を切るのに、30歳以下の世代はこれを上回っている。
昨年3月の『ファイナンシャルタイムズ』紙掲載の調査では、中国のインターネット利用者の8割が、「日本は大嫌い」と回答している。これは教育の「成果」としか言いようが無い。
「愛国教育」の中で、中国は「戦争で日本は2000万人の中国人を殺した」と教えている。ナチスが殺害したユダヤ人は600万人。60年前の戦争で2000万人の自国民を「虐殺」されたと信じ込んでいる彼らにとって、日中友好なんてジョークと思えるだろう。
より憂慮すべきは10年後、20年後の日中関係。そんな愛国反日の世代が社会の各方面で指導的な役割を果たすようになるわけだから。(以上、岡本氏の言の要約)

責任の多くの部分は、教育問題をはじめ中国側にあると思うが、日本政府にも「ミスト・オプチュニティ(失われた好機)」がなかったとは言えない。
98年12月に江沢民が来日して早稲田で演説をしたが、日本側では不評だった。日本の戦争責任を指弾する内容だったから。
この時、中国政府内に「江沢民来日は失敗だった」というとらえ方が強まって、一時期中国は対日批判を控えていた。
ところが、2001年小泉氏が靖国神社参拝を公約に掲げて当選し、実行に移したあたりから状況が一変してしまった。
中国側の認識図式からすれば、靖国は日本軍による侵略戦争の象徴。「こちらは静かにしていたのに、いきなり平手打ちを食らわすとは何事だ」となってしまった。
中国側の靖国神社に対する認識が正しいとも、参拝したい気持ちがおかしいとも言わない。
しかし、日本国内でも論争のある靖国参拝を納得して貰うためには日本に対するかなり高度な文化理解と寛容さが不可欠。ものごとを単純化して理解することに慣れている「ネット世代」への説明はかなり難しい。説明が困難な状況のまま、記号化された「靖国参拝」のイメージだけが中国国内で増幅された。総理が参拝するたびに「反日」の口実を与え続けたきた。(以上田中氏の言の要約)

最後に、岡本氏の言を本文のままご紹介します。

『日本の失われた好機という意味では、戦後50周年で、中国と一気に和解に向かえたかも知れない。村山談話にも「中国」という国名は入ってないのですね。韓国やあの北朝鮮にさえ文書で謝罪しているのに、中国にはしていない。そのあたりも不必要に刺激する要因になったかも知れない。』

※現状打開の為に日本政府のとるべき方策も続くが、あとは本書を実際にお読みください。

その通りや!

投稿者: banzai_hansin_tigers 投稿日時: 2005/05/20 19:15 投稿番号: [71602 / 118550]
中国が日本の過去の残虐行為を、国をまとめるために利用しとるんは事実やろ。

そやけどバランスを欠いたらあかん。

日本の残虐行為はそれはそれで認めて、

友好関係の構築もたいせつやで。

ドイツみたいに、きちーんと謝罪して、足元見られんようにせんといかんな。

「反日教育」と中国政府の思惑

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 18:54 投稿番号: [71601 / 118550]
中国の反日デモの拡大の背景には、中国共産党政権が抱える困難な状況が透けて見えるのではないか。
「愛国教育」は、圧倒的な反日感情を持つ若者たちを生んだ・・・と、こういう文章から中央公論6月号の「反日問題」がテーマは始まる。
中でも元外務省官僚・岡本行夫氏VS東大東洋文化研究所長の田中明彦氏の対談は興味深い。その内容のエッセンスをご紹介したい。
「残虐シーン」オンパレードの瀋陽の歴史博物館。この施設が創立されたのは2001年。
中国は過去の歴史というより、現在の日本と対決していると岡本氏。
政権内部で日中間の融和を模索する動きが表面化する度に事件が起こるという不思議さを田中氏は指摘する。
つまり、中国政府の現体制と旧体制の対決に決着がついていないために、便宜上反日政策に走っていると言う。
まだ権力を掌握しきっていない胡錦濤とすれば、求心力を保つためにも、事あるごとに日本と台湾を利用してきた。
「対日接近」で失脚した胡耀邦の二の足を踏まないため。
中国という巨大な国を治め、近代化させていくには、求心力としてのナショナリズムが必要になってくる。中共は50年代の躍進時代、また60年代の文化革命で、数多くの人々を粛清した。これらの歴史を記憶から消し去るためにも、敵を外に求めなければならない。そこで、必要以上に『日本の蛮行』を喧伝することになる。
これは中共存続のためのメカニズムと言っても過言ではない。そのため、中国指導部の世代交代に期待しても、あまり意味が無いだろうと岡本氏は悲観的。

でもにゃ、乳飲み子がいて・・・

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 18:44 投稿番号: [71600 / 118550]
今日、明日のミルク代にも事欠くような状況にあったとしたら・・・

オレも「人殺し」を選ぶかもにゃぁ

哀しきかな貧乏

この世はカネ、カネ、カネ・・・

masajuly2001〜♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=71596

同感!






ニャハハ

「貧乏」と「人殺し」を天秤に?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 18:36 投稿番号: [71599 / 118550]
>貧乏な人が軍隊にはいることで経済的が安定し、資格や教養が得られるということを計算して入隊したとしても、
>だから国の自由と平和など全くしんじてなくて、愛国心も全くないというのは論理の飛躍だよ。





オレだったら「貧乏」を選ぶけんどね。





カカシはどっちをとるんだ?

「人殺し」かにゃ?


ん?






ニャハハハ〜

>愛国心も金次第3

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 18:24 投稿番号: [71598 / 118550]
馬鹿ボンボンは今の会社に何故就職した?   お給料が自分の求めている割にあうと計算は全く入らなかったのかい?

それとも君は今の仕事が嫌で嫌でしょうがないけど、金のためにだけ働いているのかい?

つまりさ、我々は少なからずどんな仕事をしたいかを決めて、それが自分の希望とどれだけあっていて、そして経済的により有利な条件を選んで仕事を決めたんじゃないのかい?

軍隊の仕事はすきだが、女房子供を食わせていくのに、今の給料ではやめざる終えないという軍人もいるかもしれない、そういう人に残ってもらうために給料を上げたりボーナスを払ったりすることのどこがおかしいわけ?

そうやってお金をもらって軍人やったら愛国心がないということになるのかい?   それとも軍人は愛国心だけで食べていけるとでもいいたわけ?

貧乏な人が軍隊にはいることで経済的が安定し、資格や教養が得られるということを計算して入隊したとしても、だから国の自由と平和など全くしんじてなくて、愛国心も全くないというのは論理の飛躍だよ。

ところで、何度もいってるけどね、アメリカ軍の志願兵は足りないところもあればあまっているところもあるんだよ。馬鹿ボンボンはアメリカ軍の情勢を全く知らないくせにしったかぶりして勝手なことをいうなよな。

アルカイダとフセイン確たる証拠

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 18:10 投稿番号: [71597 / 118550]
いやあああああ、やったあああ!   ニオ君が待ちに待っていたその日がついにきたよ!!!   アルカイダの貴公子ザルカーウィとフセインイラクの密着した関係がついに明らかになった!!   (この新聞の記事が本当ならば、、)

ヨルダンのアブドゥラ王が木曜日、インタビューにおいて、イラク戦争前にヨルダンはイラクのバース党にヨルダン出身のアルカイダテロリスト、ザルカーウィはイラクにの引き渡しを求めたが、拒絶されたと語った。

アブドゥラ王は、ヨルダンの新聞アルハヤットのインタビューでザルカーウィはフセインイラクが崩壊する以前からイラクで安全な場所で陣取って活躍しており、イラクのような国ではザルカーウぃのようなテロリストが繁栄すう可能性が大きかったためザルカーウぃの身柄引き渡しを求めていたが、バース党には受け入れられなかったと語っている。

ザルカーウィがフセインのバース党にまもられて、イラクを拠点にテロ行為をしていたという私のこれまでのいい分は100%正しかったことが証明されたのである。

下記参照。UPIが例会新聞の手先だなんて言うなよ!

アラビア語の出来るひとはアルハヤット新聞の記事を確認してくださ〜い。お願いします。



http://interestalert.com/brand/siteia.shtml?Story=st/sn/05190000aaa06dbf.upi&Sys=rmmiller&Fid=WORLDNEW&Type=News&Filter=World%20News

Jordan's King Abdullah revealed Thursday that Iraq's former Baath regime had refused to deport Abu Musab al-Zarqawi, blamed for ongoing terrorism in Iraq.

Speaking in an interview with Saudi daily al-Hayat, Abdullah said Zarqawi, a Jordanian, is well entrenched in Iraq and that "he and terrorists like him thrive in such places where security and stability are non-existent." ...

"Since Zarqawi entered Iraq before the fall of the former regime we have been trying to have him deported back to Jordan for trial, but our efforts were in vain," Abdullah added.

愛国心も金次第 3

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/05/20 17:52 投稿番号: [71596 / 118550]
まあ、このトピの今日の見出しもけっこう笑えた、米兵があったらこったら、なんて。米軍に志願する奴がお金とか、その他のインセンティブとかが、目当てであることは、事実が証明している。ペンタゴンは、任期を延長する奴の給料あるいはボーナスを増やしてるし、インセンティブを上乗せしている。そんなこと、現在イラクに派遣されている自衛官を見たってわかる。イラク駐留費用とか上乗せしたじゃないの。事実はそれだけのことだ。ペンタゴンも防衛庁も、何がインセンティブになるか、よく知っているから、上乗せしただけのこと。こんなこと、別に理屈を言っても仕方がない。

もう一つ、世の中には、人殺しが何とも思わない人間、人殺しに快感を覚える人間がいる。後者が軍隊に入ったすれば、まあ一般社会に出てこなくてよかったね、それだけのことだ。人殺しの建前もできるし。

メディアのインタビューなんかで、米兵がなんかが言う「自由」とかなんてのは、ただ単純に脳天気でいいね、ってだけ。まあ、普通に考えて、それで軍隊に入ることが自分で納得、もっと言えば正当化できるんだったら、それでいいじゃないのってことだけ。

まあ、けっこうまともな人が多くて、目標数の志願兵は集まらないみたいだけど。

不愉快な主義者

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/05/20 17:38 投稿番号: [71595 / 118550]
ずっと前に書いたことがあるけど、俺が学生の頃に知り合った学生運動家に対する印象はすこぶる悪い。まあ、たまに姿を現すだけで、実際には、ほとんど居るかいないか判らないような連中だったけど。そいつらの言ってたことを要約すると、こういうことになる。

お前が、私たちと同じように考えないのは、あるいは行動を起こさないのは、お前が真実を知らないからだ。真実を知れば、お前も、私たちと同じように考え、行動を起こすようになる。

あまり、この手のことは書きたくなかったけど、こういう連中は、言葉が少し違うだけで、オウム真理教の朝原や社民党の何とかという党首とまるで同じだ。真実はいつも自分たちの側にあり、お前はその真実をまだ知らないのだ、というあの傲慢さ。自分で勝手に枠組みを設定して、その枠組みの中で他人に意見を求めるという点では、ブッシュと同じと言ってもいいだろう。

糞食らえ!

>>>米軍兵、教育レベル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 17:27 投稿番号: [71594 / 118550]
ニオ君。私のポイントはアメリカ軍に志願する人間が社会の落ちこぼれどころか、将校などはエリートといってもいいくらいだということで、志願する人間の家庭が金持ちかどうかということにはこだわっていない。

モリヤさんは階級にこだわっている。アメリカには階級というものがないので、金持ちが上流、貧乏人が下流と考える傾向があるがそうではない。昔の日本でも貴族の位だけはあっても台所は火の車なんてうちはいくらでもあった。私の曾祖父の家は元武家で、貴族でこそなかったが当時としては一応上流階級に属していたといえる。しかし士族の商法で家は貧乏だったよ。

問題は軍に志願する人間が金があるとかないとかに関わらず、下層階級の人間などではなく、得に将校の位になってくるとエリートと言える人間の集まりだと私はいいたいわけ。

だから私は子供を大学に行かせた家は裕福な家、もしくは、ここが大事なんだけど「教育を重要視する家庭」と書いたのだ。お金がなくても大学には行かれるよという突っ込みを期待していたからね、私はこのことについてはかなり言葉を選んで書いたのだよ。

しかし、君も書いているようにウエストポイントにはいるためにはものすごい競争率に勝つほど優秀でなければならない。君も認めるように「成績優秀・体力強靭・リーダーシップに秀でている必要がある」そういう子供を育てられる家庭は下層階級の貧困層では考えられない。日本だって国立の授業料は私立よりも低いが、国立大学へいくほどの成績を得るために、それまで家族がどれだけその子供に投資してきたか想像がつくはずだ。麻薬に溺れてその日暮らしに困るような貧民窟からこういう子供が出てくる可能性はゼロにちかい。

>したがって「大学の学費を払えないと将校になれないから貧乏人だけが軍人になってるわけじゃない」という理屈はなりたたない。

また、士官学校へ行かなくても普通の大学を出ていれば将校クラスに志願することができるのも事実。だから、お金に余裕のある家の子供も軍に志願するという私の理論はきちんと成り立つ。

>アメリカでは、
無駄な軍事費=戦争の大量発生
=貧乏人アメリカ人を軍人として大量吸収となっているだけ。

この説が完全に間違っていることは、君のウエストポイントの士官学校の話がちゃんと証明しているよ。

捏造慰安婦小説の読みすぎ じいさん

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/05/20 16:54 投稿番号: [71593 / 118550]
>「オウチカエリタイ、オウチカエリタイ」と片言の日本語でいうとった。


あはは、もうろくし過ぎて、現実と妄想の区別がつかなくなってるねぇ、おっちゃん。

>lonlontimagoさんへ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/05/20 16:40 投稿番号: [71592 / 118550]
>移行政権が樹立された今、これ以上の流血を避ける、最も有効で現実的な選択肢は「占領軍の撤退」および「抵抗勢力との対話」じゃないのですか?

いや、抵抗勢力の幸福という選択肢もある。

いろいろ見方はあると思いますが

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/05/20 16:26 投稿番号: [71591 / 118550]
>ラムズフェルド氏は、撤退スケジュールを明確化できない理由について「何時いつ撤退すると言えば、抵抗勢力は『それまで大人しくしていれば良い』と考えて地下に潜る。撤退すれば元の木阿弥だ」と言いました。
これは、米国が抵抗勢力と移行政権(もしくは正統政権)の対話、和解を認めないと言う意味です。移行政権を武力で庇護する米国が、対話を認めないと明言している以上、移行政権は独自に対話路線をとることができません。

正規の政府なら出来るでしょうね。

早く樹立しましょう。

>米軍兵、教育レベル

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/05/20 16:08 投稿番号: [71590 / 118550]
>将校クラスの人間は大学を出ていないと最初からなれないから
>皆教育レベルは少なくとも大学出、修士を持っているひともかなり多い。
>大学は無論ただではないから、それなりに金銭に余裕のある家庭に育ったか、
>または教育を重要視する家庭出身の人々が多いことがわかる。


やれやれ、知ってる事実を隠してウソつくのはよくないよ。

陸軍のエリートコース、ウエストポイント士官学校なら
入学した瞬間に陸軍軍人だから給料が出て学費もただ。
(日本の防衛大もこのシステムですな)

ただウエストポイントくらいになると
「最貧層ではない」可能性は高い。

合格するには
成績優秀・体力強靭・リーダーシップに秀でている必要がある。
で家庭の富裕を議論するのであればむしろ体力強靭ってのが曲者。
体力強靭を証明するほどの実績を高校スポーツで残すには
家族がちゃんと健康保険にはいっている可能性が高い。

ということは全米4千万人といわれる無健康保険家庭の子ではない可能性が高い。
だからウエストポイントに入るような子は「最貧層ではない」とはいえる。



ただ、とにかく軍のシステムに士官学校が組み込まれてるんだから
将校の学歴が高いのは当たり前。

したがって「大学の学費を払えないと将校になれないから
貧乏人だけが軍人になってるわけじゃない」
という理屈はなりたたない。

そんなこと案山子さんは100も承知でしょ?


単に日本で
無駄な公共投資=土木・建築工事の大量発生
=ぼんくら日本人を塗装工・左官・建設作業員として大量吸収
となっているのが
アメリカでは、
無駄な軍事費=戦争の大量発生
=貧乏人アメリカ人を軍人として大量吸収となっているだけ。

それぞれの国がそれぞれの方法で
ぼんくらとか貧乏人に居場所を与えてるってことでしかないんだと思うよ。
そしてウエストポイントからいろんな大統領がでたように
土建屋から田中角栄がでた・・・と言う風に民主的な社会における下克上を実現するしくみをつくってるということ。

lonlontimagoさんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/05/20 15:56 投稿番号: [71589 / 118550]
>少なくとも、武力を持って解決するよりは
>議会でもめるだけもめたほうが絶対によいと思います。

  賛成です。そして、不安定化を招いた最大の武装勢力は侵略軍であり、現在も戦闘を主導し、少なくとも中北部の治安不安定化の最大要因となっているのが占領軍です。

  だいたい、去年の6月(主権移譲)時点で「選挙」は成功しそうな情勢だったのに、それをブッ潰したのは米軍です。8月にナジャフに於ける大規模な軍事行動、11月、ファルージャで大量虐殺を演じたことは、イラク民主化および政治プロセスに対する妨害です。選挙参加を表明していたイラク・イスラム党が「ファルージャ侵攻に抗議して」選挙ボイコットに踏み切った経緯をお忘れですか?

  今年1月、武装抵抗勢力の10組織が共同で「3年以内の米軍撤退を国際社会に対して約束するなら、我々は選挙に協力する」と申し入れたのに、それを拒否したのはワシントンです。

  統一イラク同盟は、選挙公約に「駐留軍の撤退スケジュール明確化」を入れています。にも拘らず、移行政権はカイム攻撃を黙認したうえ、未だ、撤退スケジュールに関する交渉すら行なっていません。公約違反をしておきながら、国民に何の説明もせず「イラク国民のためになる政治」が出来るでしょうか?

  ラムズフェルド氏は、撤退スケジュールを明確化できない理由について「何時いつ撤退すると言えば、抵抗勢力は『それまで大人しくしていれば良い』と考えて地下に潜る。撤退すれば元の木阿弥だ」と言いました。これは、米国が抵抗勢力と移行政権(もしくは正統政権)の対話、和解を認めないと言う意味です。移行政権を武力で庇護する米国が、対話を認めないと明言している以上、移行政権は独自に対話路線をとることができません。つまり、武力闘争路線を頑なに堅持しているのは米国の方であり、武装抵抗勢力じゃないということなのです。

  世界最強の米軍が占領後2年以上たって、治安を確保するどころか、改善すら果たせない(悪化の一途)…という現実は、米軍にその意思がないか、能力がないかのどちらかを示しています。それなのに、あなたはなぜ「占領の維持」にこだわるのでしょう?   宗派対立の顕著化といった危機の増大傾向を見ても、いまや占領が民主化の阻害要因であることは明白です。ギクシャクしながらも、なんとか動きだした政治プロセスを成功に導くためには、なにがあろうと武力闘争を放棄しないと豪語するイラク最大の武装勢力=占領軍の退場こそが不可欠なのではないでしょうか?   そのうえで移行政権が抵抗勢力との対話路線に方針変更するなら、抵抗勢力は武力での権力奪取という方針をとらないでしょうし、それでも武力闘争に固執すれば、民衆の支持をなくします。

  移行政権が樹立された今、これ以上の流血を避ける、最も有効で現実的な選択肢は「占領軍の撤退」および「抵抗勢力との対話」じゃないのですか?   「占領の継続」を前提にして、それ以上の妙案があるというなら是非教えていただきたいものです。(武力による抵抗勢力の撲滅という選択肢が、2年以上失敗し続けていることを念頭に置いてください)

バッタはん、ワシの恥ずかしい話や

投稿者: banzai_hansin_tigers 投稿日時: 2005/05/20 15:53 投稿番号: [71588 / 118550]
ワシも慰安○にはよう世話になったで〜


一日に何人もあいてさせられて、そらたいへんやった思うわ。

「オウチカエリタイ、オウチカエリタイ」と片言の日本語でいうとった。

情けない話やけど、そんときのワシはその子らをきづかう余裕もなかったんよ。

ホンマ申し訳ない。


ほとんど鮪状態やったけど、

たまに声をあげることもあったな。

悲しくもせつない心の叫びやったんやろなあ〜。


アンタ女なら、わかるやろ?   その気持ち。

反共テロは黙認?問われる米国の一貫性

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2005/05/20 15:07 投稿番号: [71587 / 118550]
元反共破壊工作メンバーの引渡しをめぐって起きている国際問題について、ロイター日本語版と英ガーディアンの記事をまとめて要約しました。

記事要約:旧反共過激派メンバーを巡る米国のダブルスタンダード
http://blogs.yahoo.co.jp/etranger3_01/3228046.html

ソース:英ガーディアン紙、2005年5月20日
http://www.guardian.co.uk/usa/story/0,12271,1488460,00.html?gusrc=rss

ん、カカシ〜♪いいところに気づいたにゃ!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 14:51 投稿番号: [71586 / 118550]
>>自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。
>>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
>>変な事を言われたら、国連を捨てても、国家を捨てても、子供や孫が生き残る道を選びたいわあ。

>という意見には大賛成。
>しかし、どういう方法で子孫を守っていくのか、という時点で、
>モリヤさんと私では完全に意見が異なるのよね。


だにゃ!

なんで違うんだろにゃ?

目指すところは同じだが、

進む道が、

進もうとする方向が、

まったく違う。





モリヤのオババは東へ東へ

カカシのオババは西へ西へと・・・





二人のオババの距離はしだいに離れていくので

ありますた。





ぐるりと一周し、

再び出会えるような日が

この二人に訪れるので

あろうか?






ニャハハ

『モザイク国家』 (ボンノさんへ)

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/05/20 14:44 投稿番号: [71585 / 118550]
>私なりの解釈ですが、ロンロンさんは「イラクが深刻な民族、宗派対立を抱える『モザイク国家』であり、フセイン政権のような強力な統制力がなければ、すぐさま『内戦』の危機に瀕する」という認識に立っておられるように見えます。

確か、田中宇氏でしたか、
そういう国だから攻撃しても混乱を招くだけだというお話を聞いた気がします。
私も、以前はそういうものだと思っていました。

>現実は閣僚ポスト等の権力に附属する「利権」を各派の指導層、エリート達が奪い合う「派閥抗争」を選挙と議会に持ち込んだだけ…っていうことになってしまっています。

少なくとも、武力を持って解決するよりは
議会でもめるだけもめたほうが絶対によいと思います。

>利害が対立しているのは、それらの指導者層の間だけだったのです。逆に言えば、政治的あるいは経済的に利害が対立している政治エリート達が、宗派や民族を旗印にして、派閥抗争をはじめたために、住民の間にまで宗派、民族の対立が波及してしまったというわけです。

だからこそ、選挙というものは、そういう指導者層の争いを国民が客観的に見れるし
現実問題として現在考えられる方法としては一番民主的なのではないのでしょうか?

>国民が「反占領」を進める指導者に投票したのであれば、選ばれた議員たちがやるべきことは「派閥抗争」じゃなく、撤退に向けた交渉です。「シーア派主導であるべき」とか「スンナ派も取り込むべき」とか言ってる政治家は、視点をずらしているだけで「反占領」の信念を持つとはとても思えないのです。

国民は、「反占領」のために投票したのではないはずです。
イラクの将来のために投票したのだと思います。

政治家の目的は「反占領」ではありません。
イラク国民のためになる政治です。

よい国を作ってほしいです。

子孫を守るために>モリヤさん

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 14:35 投稿番号: [71584 / 118550]
>自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。
>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
>変な事を言われたら、国連を捨てても、国家を捨てても、子供や孫が生き残る道を選びたいわあ。

という意見には大賛成。しかし、どういう方法で子孫を守っていくのか、という時点で、モリヤさんと私では完全に意見が異なるのよね。

グアム米軍基地で北朝鮮対策

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2005/05/20 14:27 投稿番号: [71583 / 118550]
が着々と進んでいるようだ。

平和を脅かす者を牽制するB2の雄姿がビデオに映っています。
http://www.cbsnews.com/sections/i_video/main500251.shtml
Buildup To Counter N. Korea

>米軍兵、教育レベル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 14:21 投稿番号: [71582 / 118550]
>軍人は、歴史を逆上れば登るほど、上流階級の者がなるものですよ。


申し訳ないが、階級のないアメリカにはこのような区別はない。徴兵制度のあった旧日本軍やイギリスの軍隊と今のアメリカの軍隊を比べても仕方ない。モリヤさんがアメリカ軍も志願とはいっても志願を強制されている節があると言ったから、それについて反論しているだけだ。現在のアメリカには徴兵はないのでね。

>兵士と軍人は違いますよ。士官と兵士とごちゃませにして、統計をとっても、この問題には意味がない。

ごちゃまぜにはしていない。モリヤさんは下記の部分を無視しているね。

>Enlistedと呼ばれる下士官兵のあいだでも99、3%以上が高卒または高卒資格をもっており、一般の18歳から44歳までの88、5%を大きく上回る。

下士官というのは将校よりも低い位だ。モリヤさんのいう「兵士」にあてはまるのかもしれない。しかし何度もいうようにアメリカには徴兵制度もなく階級制度もないので、軍人と兵士などという区別はない。

アメリカ軍に志願する人間は決してモリヤさんがいうようなおちこぼれ社会人ではない。

>>>>戦争する事で人は活性化

投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 14:20 投稿番号: [71581 / 118550]
>馬鹿か。勝手に偉くなって、神のような計算をして何とする。



ぶははははは
神のような計算ですか・・・さんすうレベルなんだが。


>人間は自然の一部に過ぎない。その大自然を支配している神は、生き残れと言っているのよ。


そうですが・・・。
そうじゃないと言いましたっけ?


>人間は感情が基本ですわ。感情が一番、偉い。
  計算では、そうなっても、人類の歴史が絶対にそんな計算の上を歩かないよ。


そのとおり。遺伝子に仕組まれていますからね。

だが、大抵の人は「自分の子孫の遺伝子が2の40乗分の1になる」と
言われると腹を立てる。これは遺伝子の環境適応速度が脳の作り出す
環境に追いつけないことからくるギャップに起因する。


>数学だって、数学は人間の感情を抜きにしては成り立たない、ということの証明の歴史だよ。


否定はしないが、例を挙げてもらったらおもしろいな。


>曾孫の未来が見られるかどうか、分からない。だが、今の感情が大事なんですよ。
  曾孫の子供が生き残れる可能性に賭けて生きるのが人間…。
  未来を空白にできないのが人間、精神をなくして生きられないのが人間なんですよ。
  人間はそうな風に出来ている。


はいはい、遺伝子もそう述べております。


>そして、戦争は一事てきに自然の征服力を増大させるように見える。


はぁ?


>だが、戦争で得たものは、戦争で失うよ。
  今の社会でも、第二次世界大戦の結果、発達したものは多い。航空機などその典型ですわ。


戦争で得たものというのは技術ですね。
航空機の製造技術は戦争で失われた?????

>だが、人類を滅ぼすのも、その戦争で得たもの、核兵器ですわ。


なるほど。
核戦争が起これば確かに「戦争で得たものは、戦争で失うよ」のお言葉も
正しい可能性はありますね。
つーことは、必ず核戦争は起こるというわけ?


>自分があって、家族があって、社会を作り、国を作り、その国は地球に存在しているのよ。あくまで、自分が中心ですよ。自分がなければ、時も空間もないんですよ。そこから、出発しないと。

>その証拠に、地球が丸いなどとしならなくても、人間は生きてきましたからね。


ごもっともでござんす。


人間は確かに自分の子孫のために一生懸命になるし、そのように創られてもいる。
それは自分の遺伝子を大切にするという本能を基盤にしている。
確かにそれに従っていればまず、間違いはない。
だが、教育や科学の発展で、肝心な遺伝子が拡散されるという事実を一般の人間が
常識のごとく感じる時代になろうとしている。

それを知ったとき、子孫のために財産を残すことなどに血眼になるような傾向を持つ
人間というものが、どういう反応を起こすのかな、と思ったまでです。

これからは生き残り選別の時代なんよ

投稿者: aiandsakuraandpapa 投稿日時: 2005/05/20 14:17 投稿番号: [71580 / 118550]
21世紀は特に厳しくなるんよ   過去もそうだったんやけどな

名言「戦争で得たものは、戦争で失うよ」

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 13:56 投稿番号: [71579 / 118550]
moriya99〜♪

名言だにゃ!




>だが、戦争で得たものは、戦争で失うよ。




素ん晴らすぃ〜

永久保存に値するmoriya99オババの名言じゃにゃ!

名言中の名言じゃ!





>だが、子孫が危ない、と感じているから、困っているんですよ。






だよな

その通りさ






ニャハ♪

なんかえらい反響あるんやけど

投稿者: aiandsakuraandpapa 投稿日時: 2005/05/20 13:54 投稿番号: [71578 / 118550]
2人乗りのカヌ−には2人しか乗れんのよお   地球もそうゆう事なのよ   日本もよ   しっかりと2人乗りのカヌ−に乗れる様な国家にせんといかんのよ   しがみついてても振り落とされる運命なんや
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