>>>>戦争する事で人は活性化
投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 14:20 投稿番号: [71581 / 118550]
>馬鹿か。勝手に偉くなって、神のような計算をして何とする。
ぶははははは
神のような計算ですか・・・さんすうレベルなんだが。
>人間は自然の一部に過ぎない。その大自然を支配している神は、生き残れと言っているのよ。
そうですが・・・。
そうじゃないと言いましたっけ?
>人間は感情が基本ですわ。感情が一番、偉い。
計算では、そうなっても、人類の歴史が絶対にそんな計算の上を歩かないよ。
そのとおり。遺伝子に仕組まれていますからね。
だが、大抵の人は「自分の子孫の遺伝子が2の40乗分の1になる」と
言われると腹を立てる。これは遺伝子の環境適応速度が脳の作り出す
環境に追いつけないことからくるギャップに起因する。
>数学だって、数学は人間の感情を抜きにしては成り立たない、ということの証明の歴史だよ。
否定はしないが、例を挙げてもらったらおもしろいな。
>曾孫の未来が見られるかどうか、分からない。だが、今の感情が大事なんですよ。
曾孫の子供が生き残れる可能性に賭けて生きるのが人間…。
未来を空白にできないのが人間、精神をなくして生きられないのが人間なんですよ。
人間はそうな風に出来ている。
はいはい、遺伝子もそう述べております。
>そして、戦争は一事てきに自然の征服力を増大させるように見える。
はぁ?
>だが、戦争で得たものは、戦争で失うよ。
今の社会でも、第二次世界大戦の結果、発達したものは多い。航空機などその典型ですわ。
戦争で得たものというのは技術ですね。
航空機の製造技術は戦争で失われた?????
>だが、人類を滅ぼすのも、その戦争で得たもの、核兵器ですわ。
なるほど。
核戦争が起これば確かに「戦争で得たものは、戦争で失うよ」のお言葉も
正しい可能性はありますね。
つーことは、必ず核戦争は起こるというわけ?
>自分があって、家族があって、社会を作り、国を作り、その国は地球に存在しているのよ。あくまで、自分が中心ですよ。自分がなければ、時も空間もないんですよ。そこから、出発しないと。
>その証拠に、地球が丸いなどとしならなくても、人間は生きてきましたからね。
ごもっともでござんす。
人間は確かに自分の子孫のために一生懸命になるし、そのように創られてもいる。
それは自分の遺伝子を大切にするという本能を基盤にしている。
確かにそれに従っていればまず、間違いはない。
だが、教育や科学の発展で、肝心な遺伝子が拡散されるという事実を一般の人間が
常識のごとく感じる時代になろうとしている。
それを知ったとき、子孫のために財産を残すことなどに血眼になるような傾向を持つ
人間というものが、どういう反応を起こすのかな、と思ったまでです。
ぶははははは
神のような計算ですか・・・さんすうレベルなんだが。
>人間は自然の一部に過ぎない。その大自然を支配している神は、生き残れと言っているのよ。
そうですが・・・。
そうじゃないと言いましたっけ?
>人間は感情が基本ですわ。感情が一番、偉い。
計算では、そうなっても、人類の歴史が絶対にそんな計算の上を歩かないよ。
そのとおり。遺伝子に仕組まれていますからね。
だが、大抵の人は「自分の子孫の遺伝子が2の40乗分の1になる」と
言われると腹を立てる。これは遺伝子の環境適応速度が脳の作り出す
環境に追いつけないことからくるギャップに起因する。
>数学だって、数学は人間の感情を抜きにしては成り立たない、ということの証明の歴史だよ。
否定はしないが、例を挙げてもらったらおもしろいな。
>曾孫の未来が見られるかどうか、分からない。だが、今の感情が大事なんですよ。
曾孫の子供が生き残れる可能性に賭けて生きるのが人間…。
未来を空白にできないのが人間、精神をなくして生きられないのが人間なんですよ。
人間はそうな風に出来ている。
はいはい、遺伝子もそう述べております。
>そして、戦争は一事てきに自然の征服力を増大させるように見える。
はぁ?
>だが、戦争で得たものは、戦争で失うよ。
今の社会でも、第二次世界大戦の結果、発達したものは多い。航空機などその典型ですわ。
戦争で得たものというのは技術ですね。
航空機の製造技術は戦争で失われた?????
>だが、人類を滅ぼすのも、その戦争で得たもの、核兵器ですわ。
なるほど。
核戦争が起これば確かに「戦争で得たものは、戦争で失うよ」のお言葉も
正しい可能性はありますね。
つーことは、必ず核戦争は起こるというわけ?
>自分があって、家族があって、社会を作り、国を作り、その国は地球に存在しているのよ。あくまで、自分が中心ですよ。自分がなければ、時も空間もないんですよ。そこから、出発しないと。
>その証拠に、地球が丸いなどとしならなくても、人間は生きてきましたからね。
ごもっともでござんす。
人間は確かに自分の子孫のために一生懸命になるし、そのように創られてもいる。
それは自分の遺伝子を大切にするという本能を基盤にしている。
確かにそれに従っていればまず、間違いはない。
だが、教育や科学の発展で、肝心な遺伝子が拡散されるという事実を一般の人間が
常識のごとく感じる時代になろうとしている。
それを知ったとき、子孫のために財産を残すことなどに血眼になるような傾向を持つ
人間というものが、どういう反応を起こすのかな、と思ったまでです。
これは メッセージ 71577 (moriya99 さん)への返信です.
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