対イラク武力行使

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不愉快な主義者

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/05/20 17:38 投稿番号: [71595 / 118550]
ずっと前に書いたことがあるけど、俺が学生の頃に知り合った学生運動家に対する印象はすこぶる悪い。まあ、たまに姿を現すだけで、実際には、ほとんど居るかいないか判らないような連中だったけど。そいつらの言ってたことを要約すると、こういうことになる。

お前が、私たちと同じように考えないのは、あるいは行動を起こさないのは、お前が真実を知らないからだ。真実を知れば、お前も、私たちと同じように考え、行動を起こすようになる。

あまり、この手のことは書きたくなかったけど、こういう連中は、言葉が少し違うだけで、オウム真理教の朝原や社民党の何とかという党首とまるで同じだ。真実はいつも自分たちの側にあり、お前はその真実をまだ知らないのだ、というあの傲慢さ。自分で勝手に枠組みを設定して、その枠組みの中で他人に意見を求めるという点では、ブッシュと同じと言ってもいいだろう。

糞食らえ!

>>>米軍兵、教育レベル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 17:27 投稿番号: [71594 / 118550]
ニオ君。私のポイントはアメリカ軍に志願する人間が社会の落ちこぼれどころか、将校などはエリートといってもいいくらいだということで、志願する人間の家庭が金持ちかどうかということにはこだわっていない。

モリヤさんは階級にこだわっている。アメリカには階級というものがないので、金持ちが上流、貧乏人が下流と考える傾向があるがそうではない。昔の日本でも貴族の位だけはあっても台所は火の車なんてうちはいくらでもあった。私の曾祖父の家は元武家で、貴族でこそなかったが当時としては一応上流階級に属していたといえる。しかし士族の商法で家は貧乏だったよ。

問題は軍に志願する人間が金があるとかないとかに関わらず、下層階級の人間などではなく、得に将校の位になってくるとエリートと言える人間の集まりだと私はいいたいわけ。

だから私は子供を大学に行かせた家は裕福な家、もしくは、ここが大事なんだけど「教育を重要視する家庭」と書いたのだ。お金がなくても大学には行かれるよという突っ込みを期待していたからね、私はこのことについてはかなり言葉を選んで書いたのだよ。

しかし、君も書いているようにウエストポイントにはいるためにはものすごい競争率に勝つほど優秀でなければならない。君も認めるように「成績優秀・体力強靭・リーダーシップに秀でている必要がある」そういう子供を育てられる家庭は下層階級の貧困層では考えられない。日本だって国立の授業料は私立よりも低いが、国立大学へいくほどの成績を得るために、それまで家族がどれだけその子供に投資してきたか想像がつくはずだ。麻薬に溺れてその日暮らしに困るような貧民窟からこういう子供が出てくる可能性はゼロにちかい。

>したがって「大学の学費を払えないと将校になれないから貧乏人だけが軍人になってるわけじゃない」という理屈はなりたたない。

また、士官学校へ行かなくても普通の大学を出ていれば将校クラスに志願することができるのも事実。だから、お金に余裕のある家の子供も軍に志願するという私の理論はきちんと成り立つ。

>アメリカでは、
無駄な軍事費=戦争の大量発生
=貧乏人アメリカ人を軍人として大量吸収となっているだけ。

この説が完全に間違っていることは、君のウエストポイントの士官学校の話がちゃんと証明しているよ。

捏造慰安婦小説の読みすぎ じいさん

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/05/20 16:54 投稿番号: [71593 / 118550]
>「オウチカエリタイ、オウチカエリタイ」と片言の日本語でいうとった。


あはは、もうろくし過ぎて、現実と妄想の区別がつかなくなってるねぇ、おっちゃん。

>lonlontimagoさんへ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/05/20 16:40 投稿番号: [71592 / 118550]
>移行政権が樹立された今、これ以上の流血を避ける、最も有効で現実的な選択肢は「占領軍の撤退」および「抵抗勢力との対話」じゃないのですか?

いや、抵抗勢力の幸福という選択肢もある。

いろいろ見方はあると思いますが

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/05/20 16:26 投稿番号: [71591 / 118550]
>ラムズフェルド氏は、撤退スケジュールを明確化できない理由について「何時いつ撤退すると言えば、抵抗勢力は『それまで大人しくしていれば良い』と考えて地下に潜る。撤退すれば元の木阿弥だ」と言いました。
これは、米国が抵抗勢力と移行政権(もしくは正統政権)の対話、和解を認めないと言う意味です。移行政権を武力で庇護する米国が、対話を認めないと明言している以上、移行政権は独自に対話路線をとることができません。

正規の政府なら出来るでしょうね。

早く樹立しましょう。

>米軍兵、教育レベル

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/05/20 16:08 投稿番号: [71590 / 118550]
>将校クラスの人間は大学を出ていないと最初からなれないから
>皆教育レベルは少なくとも大学出、修士を持っているひともかなり多い。
>大学は無論ただではないから、それなりに金銭に余裕のある家庭に育ったか、
>または教育を重要視する家庭出身の人々が多いことがわかる。


やれやれ、知ってる事実を隠してウソつくのはよくないよ。

陸軍のエリートコース、ウエストポイント士官学校なら
入学した瞬間に陸軍軍人だから給料が出て学費もただ。
(日本の防衛大もこのシステムですな)

ただウエストポイントくらいになると
「最貧層ではない」可能性は高い。

合格するには
成績優秀・体力強靭・リーダーシップに秀でている必要がある。
で家庭の富裕を議論するのであればむしろ体力強靭ってのが曲者。
体力強靭を証明するほどの実績を高校スポーツで残すには
家族がちゃんと健康保険にはいっている可能性が高い。

ということは全米4千万人といわれる無健康保険家庭の子ではない可能性が高い。
だからウエストポイントに入るような子は「最貧層ではない」とはいえる。



ただ、とにかく軍のシステムに士官学校が組み込まれてるんだから
将校の学歴が高いのは当たり前。

したがって「大学の学費を払えないと将校になれないから
貧乏人だけが軍人になってるわけじゃない」
という理屈はなりたたない。

そんなこと案山子さんは100も承知でしょ?


単に日本で
無駄な公共投資=土木・建築工事の大量発生
=ぼんくら日本人を塗装工・左官・建設作業員として大量吸収
となっているのが
アメリカでは、
無駄な軍事費=戦争の大量発生
=貧乏人アメリカ人を軍人として大量吸収となっているだけ。

それぞれの国がそれぞれの方法で
ぼんくらとか貧乏人に居場所を与えてるってことでしかないんだと思うよ。
そしてウエストポイントからいろんな大統領がでたように
土建屋から田中角栄がでた・・・と言う風に民主的な社会における下克上を実現するしくみをつくってるということ。

lonlontimagoさんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/05/20 15:56 投稿番号: [71589 / 118550]
>少なくとも、武力を持って解決するよりは
>議会でもめるだけもめたほうが絶対によいと思います。

  賛成です。そして、不安定化を招いた最大の武装勢力は侵略軍であり、現在も戦闘を主導し、少なくとも中北部の治安不安定化の最大要因となっているのが占領軍です。

  だいたい、去年の6月(主権移譲)時点で「選挙」は成功しそうな情勢だったのに、それをブッ潰したのは米軍です。8月にナジャフに於ける大規模な軍事行動、11月、ファルージャで大量虐殺を演じたことは、イラク民主化および政治プロセスに対する妨害です。選挙参加を表明していたイラク・イスラム党が「ファルージャ侵攻に抗議して」選挙ボイコットに踏み切った経緯をお忘れですか?

  今年1月、武装抵抗勢力の10組織が共同で「3年以内の米軍撤退を国際社会に対して約束するなら、我々は選挙に協力する」と申し入れたのに、それを拒否したのはワシントンです。

  統一イラク同盟は、選挙公約に「駐留軍の撤退スケジュール明確化」を入れています。にも拘らず、移行政権はカイム攻撃を黙認したうえ、未だ、撤退スケジュールに関する交渉すら行なっていません。公約違反をしておきながら、国民に何の説明もせず「イラク国民のためになる政治」が出来るでしょうか?

  ラムズフェルド氏は、撤退スケジュールを明確化できない理由について「何時いつ撤退すると言えば、抵抗勢力は『それまで大人しくしていれば良い』と考えて地下に潜る。撤退すれば元の木阿弥だ」と言いました。これは、米国が抵抗勢力と移行政権(もしくは正統政権)の対話、和解を認めないと言う意味です。移行政権を武力で庇護する米国が、対話を認めないと明言している以上、移行政権は独自に対話路線をとることができません。つまり、武力闘争路線を頑なに堅持しているのは米国の方であり、武装抵抗勢力じゃないということなのです。

  世界最強の米軍が占領後2年以上たって、治安を確保するどころか、改善すら果たせない(悪化の一途)…という現実は、米軍にその意思がないか、能力がないかのどちらかを示しています。それなのに、あなたはなぜ「占領の維持」にこだわるのでしょう?   宗派対立の顕著化といった危機の増大傾向を見ても、いまや占領が民主化の阻害要因であることは明白です。ギクシャクしながらも、なんとか動きだした政治プロセスを成功に導くためには、なにがあろうと武力闘争を放棄しないと豪語するイラク最大の武装勢力=占領軍の退場こそが不可欠なのではないでしょうか?   そのうえで移行政権が抵抗勢力との対話路線に方針変更するなら、抵抗勢力は武力での権力奪取という方針をとらないでしょうし、それでも武力闘争に固執すれば、民衆の支持をなくします。

  移行政権が樹立された今、これ以上の流血を避ける、最も有効で現実的な選択肢は「占領軍の撤退」および「抵抗勢力との対話」じゃないのですか?   「占領の継続」を前提にして、それ以上の妙案があるというなら是非教えていただきたいものです。(武力による抵抗勢力の撲滅という選択肢が、2年以上失敗し続けていることを念頭に置いてください)

バッタはん、ワシの恥ずかしい話や

投稿者: banzai_hansin_tigers 投稿日時: 2005/05/20 15:53 投稿番号: [71588 / 118550]
ワシも慰安○にはよう世話になったで〜


一日に何人もあいてさせられて、そらたいへんやった思うわ。

「オウチカエリタイ、オウチカエリタイ」と片言の日本語でいうとった。

情けない話やけど、そんときのワシはその子らをきづかう余裕もなかったんよ。

ホンマ申し訳ない。


ほとんど鮪状態やったけど、

たまに声をあげることもあったな。

悲しくもせつない心の叫びやったんやろなあ〜。


アンタ女なら、わかるやろ?   その気持ち。

反共テロは黙認?問われる米国の一貫性

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2005/05/20 15:07 投稿番号: [71587 / 118550]
元反共破壊工作メンバーの引渡しをめぐって起きている国際問題について、ロイター日本語版と英ガーディアンの記事をまとめて要約しました。

記事要約:旧反共過激派メンバーを巡る米国のダブルスタンダード
http://blogs.yahoo.co.jp/etranger3_01/3228046.html

ソース:英ガーディアン紙、2005年5月20日
http://www.guardian.co.uk/usa/story/0,12271,1488460,00.html?gusrc=rss

ん、カカシ〜♪いいところに気づいたにゃ!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 14:51 投稿番号: [71586 / 118550]
>>自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。
>>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
>>変な事を言われたら、国連を捨てても、国家を捨てても、子供や孫が生き残る道を選びたいわあ。

>という意見には大賛成。
>しかし、どういう方法で子孫を守っていくのか、という時点で、
>モリヤさんと私では完全に意見が異なるのよね。


だにゃ!

なんで違うんだろにゃ?

目指すところは同じだが、

進む道が、

進もうとする方向が、

まったく違う。





モリヤのオババは東へ東へ

カカシのオババは西へ西へと・・・





二人のオババの距離はしだいに離れていくので

ありますた。





ぐるりと一周し、

再び出会えるような日が

この二人に訪れるので

あろうか?






ニャハハ

『モザイク国家』 (ボンノさんへ)

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/05/20 14:44 投稿番号: [71585 / 118550]
>私なりの解釈ですが、ロンロンさんは「イラクが深刻な民族、宗派対立を抱える『モザイク国家』であり、フセイン政権のような強力な統制力がなければ、すぐさま『内戦』の危機に瀕する」という認識に立っておられるように見えます。

確か、田中宇氏でしたか、
そういう国だから攻撃しても混乱を招くだけだというお話を聞いた気がします。
私も、以前はそういうものだと思っていました。

>現実は閣僚ポスト等の権力に附属する「利権」を各派の指導層、エリート達が奪い合う「派閥抗争」を選挙と議会に持ち込んだだけ…っていうことになってしまっています。

少なくとも、武力を持って解決するよりは
議会でもめるだけもめたほうが絶対によいと思います。

>利害が対立しているのは、それらの指導者層の間だけだったのです。逆に言えば、政治的あるいは経済的に利害が対立している政治エリート達が、宗派や民族を旗印にして、派閥抗争をはじめたために、住民の間にまで宗派、民族の対立が波及してしまったというわけです。

だからこそ、選挙というものは、そういう指導者層の争いを国民が客観的に見れるし
現実問題として現在考えられる方法としては一番民主的なのではないのでしょうか?

>国民が「反占領」を進める指導者に投票したのであれば、選ばれた議員たちがやるべきことは「派閥抗争」じゃなく、撤退に向けた交渉です。「シーア派主導であるべき」とか「スンナ派も取り込むべき」とか言ってる政治家は、視点をずらしているだけで「反占領」の信念を持つとはとても思えないのです。

国民は、「反占領」のために投票したのではないはずです。
イラクの将来のために投票したのだと思います。

政治家の目的は「反占領」ではありません。
イラク国民のためになる政治です。

よい国を作ってほしいです。

子孫を守るために>モリヤさん

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 14:35 投稿番号: [71584 / 118550]
>自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。
>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
>変な事を言われたら、国連を捨てても、国家を捨てても、子供や孫が生き残る道を選びたいわあ。

という意見には大賛成。しかし、どういう方法で子孫を守っていくのか、という時点で、モリヤさんと私では完全に意見が異なるのよね。

グアム米軍基地で北朝鮮対策

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2005/05/20 14:27 投稿番号: [71583 / 118550]
が着々と進んでいるようだ。

平和を脅かす者を牽制するB2の雄姿がビデオに映っています。
http://www.cbsnews.com/sections/i_video/main500251.shtml
Buildup To Counter N. Korea

>米軍兵、教育レベル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 14:21 投稿番号: [71582 / 118550]
>軍人は、歴史を逆上れば登るほど、上流階級の者がなるものですよ。


申し訳ないが、階級のないアメリカにはこのような区別はない。徴兵制度のあった旧日本軍やイギリスの軍隊と今のアメリカの軍隊を比べても仕方ない。モリヤさんがアメリカ軍も志願とはいっても志願を強制されている節があると言ったから、それについて反論しているだけだ。現在のアメリカには徴兵はないのでね。

>兵士と軍人は違いますよ。士官と兵士とごちゃませにして、統計をとっても、この問題には意味がない。

ごちゃまぜにはしていない。モリヤさんは下記の部分を無視しているね。

>Enlistedと呼ばれる下士官兵のあいだでも99、3%以上が高卒または高卒資格をもっており、一般の18歳から44歳までの88、5%を大きく上回る。

下士官というのは将校よりも低い位だ。モリヤさんのいう「兵士」にあてはまるのかもしれない。しかし何度もいうようにアメリカには徴兵制度もなく階級制度もないので、軍人と兵士などという区別はない。

アメリカ軍に志願する人間は決してモリヤさんがいうようなおちこぼれ社会人ではない。

>>>>戦争する事で人は活性化

投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 14:20 投稿番号: [71581 / 118550]
>馬鹿か。勝手に偉くなって、神のような計算をして何とする。



ぶははははは
神のような計算ですか・・・さんすうレベルなんだが。


>人間は自然の一部に過ぎない。その大自然を支配している神は、生き残れと言っているのよ。


そうですが・・・。
そうじゃないと言いましたっけ?


>人間は感情が基本ですわ。感情が一番、偉い。
  計算では、そうなっても、人類の歴史が絶対にそんな計算の上を歩かないよ。


そのとおり。遺伝子に仕組まれていますからね。

だが、大抵の人は「自分の子孫の遺伝子が2の40乗分の1になる」と
言われると腹を立てる。これは遺伝子の環境適応速度が脳の作り出す
環境に追いつけないことからくるギャップに起因する。


>数学だって、数学は人間の感情を抜きにしては成り立たない、ということの証明の歴史だよ。


否定はしないが、例を挙げてもらったらおもしろいな。


>曾孫の未来が見られるかどうか、分からない。だが、今の感情が大事なんですよ。
  曾孫の子供が生き残れる可能性に賭けて生きるのが人間…。
  未来を空白にできないのが人間、精神をなくして生きられないのが人間なんですよ。
  人間はそうな風に出来ている。


はいはい、遺伝子もそう述べております。


>そして、戦争は一事てきに自然の征服力を増大させるように見える。


はぁ?


>だが、戦争で得たものは、戦争で失うよ。
  今の社会でも、第二次世界大戦の結果、発達したものは多い。航空機などその典型ですわ。


戦争で得たものというのは技術ですね。
航空機の製造技術は戦争で失われた?????

>だが、人類を滅ぼすのも、その戦争で得たもの、核兵器ですわ。


なるほど。
核戦争が起これば確かに「戦争で得たものは、戦争で失うよ」のお言葉も
正しい可能性はありますね。
つーことは、必ず核戦争は起こるというわけ?


>自分があって、家族があって、社会を作り、国を作り、その国は地球に存在しているのよ。あくまで、自分が中心ですよ。自分がなければ、時も空間もないんですよ。そこから、出発しないと。

>その証拠に、地球が丸いなどとしならなくても、人間は生きてきましたからね。


ごもっともでござんす。


人間は確かに自分の子孫のために一生懸命になるし、そのように創られてもいる。
それは自分の遺伝子を大切にするという本能を基盤にしている。
確かにそれに従っていればまず、間違いはない。
だが、教育や科学の発展で、肝心な遺伝子が拡散されるという事実を一般の人間が
常識のごとく感じる時代になろうとしている。

それを知ったとき、子孫のために財産を残すことなどに血眼になるような傾向を持つ
人間というものが、どういう反応を起こすのかな、と思ったまでです。

これからは生き残り選別の時代なんよ

投稿者: aiandsakuraandpapa 投稿日時: 2005/05/20 14:17 投稿番号: [71580 / 118550]
21世紀は特に厳しくなるんよ   過去もそうだったんやけどな

名言「戦争で得たものは、戦争で失うよ」

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 13:56 投稿番号: [71579 / 118550]
moriya99〜♪

名言だにゃ!




>だが、戦争で得たものは、戦争で失うよ。




素ん晴らすぃ〜

永久保存に値するmoriya99オババの名言じゃにゃ!

名言中の名言じゃ!





>だが、子孫が危ない、と感じているから、困っているんですよ。






だよな

その通りさ






ニャハ♪

なんかえらい反響あるんやけど

投稿者: aiandsakuraandpapa 投稿日時: 2005/05/20 13:54 投稿番号: [71578 / 118550]
2人乗りのカヌ−には2人しか乗れんのよお   地球もそうゆう事なのよ   日本もよ   しっかりと2人乗りのカヌ−に乗れる様な国家にせんといかんのよ   しがみついてても振り落とされる運命なんや

>>>戦争する事で人は活性化

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 13:39 投稿番号: [71577 / 118550]
>>
1000年(40代)経てば、血縁交配がなかったとして単純に計算すれば
自分の遺伝子は2の40乗分の1になる。
>>

馬鹿か。勝手に偉くなって、神のような計算をして何とする。

人間は自然の一部に過ぎない。その大自然を支配している神は、生き残れと言っているのよ。

人間は感情が基本ですわ。感情が一番、偉い。計算では、そうなっても、人類の歴史が絶対にそんな計算の上を歩かないよ。数学だって、数学は人間の感情を抜きにしては成り立たない、ということの証明の歴史だよ。

曾孫の未来が見られるかどうか、分からない。だが、今の感情が大事なんですよ。曾孫の子供が生き残れる可能性に賭けて生きるのが人間…。未来を空白にできないのが人間、精神をなくして生きられないのが人間なんですよ。人間はそうな風に出来ている。

個の保存と、種の保存という、一見、相反する命題の中を生きる。そのバランスが壊れたとき、戦争が起きる。

そして、戦争は一事てきに自然の征服力を増大させるように見える。だが、戦争で得たものは、戦争で失うよ。

今の社会でも、第二次世界大戦の結果、発達したものは多い。航空機などその典型ですわ。

だが、人類を滅ぼすのも、その戦争で得たもの、核兵器ですわ。

人間は、宇宙があって、地球があって、国があって、社会があって、自分がるのじゃない。

自分があって、家族があって、社会を作り、国を作り、その国は地球に存在しているのよ。あくまで、自分が中心ですよ。自分がなければ、時も空間もないんですよ。そこから、出発しないと。

その証拠に、地球が丸いなどとしならなくても、人間は生きてきましたからね。

今、自分の子孫が豊かに生きられると実感できれば、それでいい。また、その道を選ぶ。だが、子孫が危ない、と感じているから、困っているんですよ。

>>戦争する事で人は活性化  補正

投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 13:33 投稿番号: [71576 / 118550]
>子孫に自分の遺伝子がない確率が圧倒的に高い。


子孫一人に対してという前提に立つ。

元兵士の証言の無意味

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 13:26 投稿番号: [71575 / 118550]
後面狂思君、残念ながら君もまだまだ戦後左翼思想による洗脳が解けていないようだね。
一度カウンセリングを受けることを勧める。

で、旧日本軍の証言を挙げたところで、南京の『大虐殺』や、『東京裁判』の正当性を証明することになるのかな?笑

君ら左巻き連中は、『情緒的憐憫や同情』を優しさと勘違いしているというか、自己陶酔に陥っているようだね。
釈迦は、そういった『情』と『愛』を別物だと区別しているよ。なぜなら『情』は執着を生み、常に憎悪に転ずる危険性があるから。
その証拠に君らは、自分の意に添わない主張をする人達には、罵倒と誹謗中傷でもって反撃してるだろう。
真の『愛』は、もっと冷静で、時に人間の目には残酷にしか見えないこともある。
自然界における食物連鎖などその最たるもの。
『愛』の本質を学びたまえ。そうすれば、『自殺は自然淘汰』だと言うことの真の意味が分かる。
君らの説く『愛』や『平和』の概念は、幻想であり、単なる情緒的反応であり、絵にかいた餅。福島みずほ並。爆
君達左巻き連中の共通項は、「木を見て森を見ない」とこ。全体の趣旨を掴むだけのメンタリティーがないのか、枝葉末節にばかり拘って反論を繰り返している。
これではまともな議論などできないよ。
ま、君の場合は、他の左巻き連中より進化しているようで、しっかりお勉強はしているようだね。
でも、時に君の日本語表現も怪しい。もっと綴り方を磨くように。

※れいの偽者旧日本軍は、せいぜい馬鹿ハムあたりの別HNだろう。笑

>兵士と軍人とは違う

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 13:23 投稿番号: [71574 / 118550]
>>
将校クラスの人間は大学を出ていないと最初からなれないから皆教育レベルは少なくとも大学出、修士を持っているひともかなり多い。
>>

軍人は、歴史を逆上れば登るほど、上流階級の者がなるものですよ。

イギリスなど、位の高い将官は貴族出身者が占めていたと思うよ。

日本でも、富国強兵で近代軍を作ったときも、高い位の将官は貴族ですよ。

ま、旧徳川の支配階級ですね。イギリスなどは、今でも、有事のときは、皇室から王子の一人は、出征していますよ。フォークランド紛争でもアンドリューか誰かが行っている。

第二次世界大戦で敗戦になるまで、日本も結構、階級社会ですね。

で、一番高い階級と言えば誰か。軍人ですよ。勿論、陸士、海兵出ですね。
陸士、海兵といえば、一番、優秀な人が入る。多分、高文より上ですね。一番、入るのが難しい学校が陸士、海兵。海兵はあとのなって出来てくるから、まあ、陸軍士官学校を受かった人たちです。頭もいい、体格もいい、育ちもいい、という人たち。少なくも子弟に高等教育を受けさせることができる階層から出ている。

戦後はそれが文官に変わった。いわゆる高文出であり、次第に上級職も持った人が受け継いで言っている。

ま、今、その文官があやしくなって、劣化してきているんじゃないか、というのが、日本の危機ですね。教育の危機だし、社会の危機よ。

政治は無法地帯ですから、ま、実力次第の世界ですけど、やはり、高文出、キャリア組の比率は実は高い。
軍人の場合、戦犯で失脚し、公職追放など受けても、子供は結構、上級職などとって、支配階級に残っていますよ。

兵士と軍人は違いますよ。士官と兵士とごちゃませにして、統計をとっても、この問題には意味がない。軍人は一つの勢力ですから、その勢力を守るために、志願もし、出征もしますよ。兵士じゃなく、士官としてですね。
勿論、ウエストポイントくらいは出ているんじゃないかな。

だが、数から言えば、兵士の方が圧倒的に多い。徴兵された者が圧倒的に多い。
そのことを言っているんですけどね。

>子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 13:22 投稿番号: [71573 / 118550]
>私しゃ、地球を守るために犠牲になりたくないなあ。
>やはり、自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。
>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。




同感!





激同!!





moriya99〜♪


オレはお前さんの言葉に

感激しちまったぞ!






ニャハ♪

>>戦争する事で人は活性化しとるんよ

投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 13:18 投稿番号: [71572 / 118550]
>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。



ふ〜ん。

それは自分の子供だからかな。

1000年(40代)経てば、血縁交配がなかったとして単純に計算すれば
自分の遺伝子は2の40乗分の1になる。

それは約1兆分の1。
ところが人間の遺伝子はたったの2〜3万。
子孫に自分の遺伝子がない確率が圧倒的に高い。
遺伝子は分散されるのです。
そこに自分の面影を見ることはできない。

lonlontimagoさんへ(2)

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/05/20 13:09 投稿番号: [71571 / 118550]
(つづき)
  選挙の前から、イラクの知識人たちは、ある警告を発していました。それは「選挙は、イラク国民を分断させるための陰謀である」というものです。彼らは「米英のマスコミが吹聴するイラクの民族、宗派対立など、イラク人は遠い昔に解決済みであり、我々は互いに『違う』ことを認めあいながら、共に生きる知恵と経験を共有してきた」と主張します。私は、イラク王国から始まる独立イラクの歴史から見ても、その主張は事実であると確信します。シーアとスンナは、日本で言えば日蓮宗と浄土宗の違いのようなもので、政治的対立構図にははまりません。日蓮宗の高僧が政治の要職に就いて浄土宗の門徒を差別するか、その逆のような事態が発生しなければ、両派は対立することなどないのです。(フセイン氏は世俗政治家であり、両派の待遇に多少の不平等を持ち込んだのは、政治勢力バランスの問題で、宗派による憎悪や差別ではありません)

  選挙の争点は、はじめから明確に「占領vs反占領」であるべきだったのです。そうであれば、不参加やボイコットは避けられていたと私は思っています。しかし、統治評議会から暫定政権に至るまで、米国がトップに据えた統治機関は始めから「民族、宗派」の対立構造を前提にし、基本法でもクルドの自治権を大幅に擁護するなど、明らかに「分断」を意図した、戦略的構成をとっていました。投票直前で米軍がファルージャの掃討作戦を始めたことも、選挙に「民族、宗派対立」の色彩を与え、そこに「反占領」が入り込む余地を奪ったのです。米軍の掃討作戦に反対する者たちには「スンナ派の過激派」というレッテル貼り、「奴らは占領に反対しているのではなく、シーア派主流の新政権を作ることになるだろう選挙に反対しているだけの『派閥』主義者にすぎない」と中傷しました。「占領vs反占領」の図式を、意図的に「シーア派vsスンナ派」という派閥抗争の図式に変えてしまったのです。そして、その結果が「宗派抗争の顕著化」と内戦の危機となってあらわれ、米軍は「ますます撤退できない」という皮肉に結びついています。

>「占領歓迎」と「売国奴」に国民が投票したとでもおっしゃりたいのですか?
>ほとんどの人は「占領反対」であり、「愛国者」だと思いますよ。

  国民が「反占領」を進める指導者に投票したのであれば、選ばれた議員たちがやるべきことは「派閥抗争」じゃなく、撤退に向けた交渉です。「シーア派主導であるべき」とか「スンナ派も取り込むべき」とか言ってる政治家は、視点をずらしているだけで「反占領」の信念を持つとはとても思えないのです。

lonlontimagoさんへ(1)

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/05/20 13:08 投稿番号: [71570 / 118550]
>占領軍の存在するかぎり民主的とは言えないでしょう。

  全面的に同意です。

>が、民主化の近道であると思っています。

  ここが意見の分かれるところですね。ロンロンさんの考える「民主化」がどのようなものであるのか気になります。これは私なりの解釈ですが、ロンロンさんは「イラクが深刻な民族、宗派対立を抱える『モザイク国家』であり、フセイン政権のような強力な統制力がなければ、すぐさま『内戦』の危機に瀕する」という認識に立っておられるように見えます。

  正直なところ、私もイラク戦争前までは同様の認識に立っていました。しかし、イラク戦争危機を機会に、イラクの歴史や政治問題などを勉強してみると、実は、強力な統制力と民族、宗派対立の因果関係が「逆」であることに気付いたのです。ちょっと、複雑な物言いですが「民族、宗派対立を押さえ込むために強権が必要」だったのではなく、「強権(とそれに付随する利権)を維持するために、民族、宗派対立を煽る必要」があったということです。

  CPA、暫定政権、さらには移行政権に至るまで、フセイン後の政府は「対立する各民族、宗派の利害をバランス良く調整する」ことを前面に押し出してきました。一見すれば、これは「民主的」な政権つくりであるように見えますが、現実は閣僚ポスト等の権力に附属する「利権」を各派の指導層、エリート達が奪い合う「派閥抗争」を選挙と議会に持ち込んだだけ…っていうことになってしまっています。

  少し考えれば分かることだったのですが、それぞれの民族や宗派そのものは、政治的にも経済的にも利害が対立するものではありません。利害が対立しているのは、それらの指導者層の間だけだったのです。逆に言えば、政治的あるいは経済的に利害が対立している政治エリート達が、宗派や民族を旗印にして、派閥抗争をはじめたために、住民の間にまで宗派、民族の対立が波及してしまったというわけです。

  選挙前、世界中のほとんどの人たちは「選挙が民族、宗派対立を民主的かつ平和的に解決するものである」と刷り込まれていたし、「これを解決することが占領状態の早期終結に不可欠である」と思い込んでいました。今でも、そう思っている人は大勢おられるだろうと思いますが、結果的に、選挙が民族、宗派対立を顕著化させることになってしまったという事実は、重く受け止める必要があります。
(つづく)

>戦争する事で人は活性化しとるんよ

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 13:02 投稿番号: [71569 / 118550]
>>
成長し   競争し   戦争しないとダメなんよお   理解出来る人いるかなあ   地球を守らんとよ
>>

私しゃ、地球を守るために犠牲になりたくないなあ。

やはり、自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。

国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。

変な事を言われたら、国連を捨てても、国家を捨てても、子供や孫が生き残る道を選びたいわあ。

ま、地球が滅びたら、共同体が滅びたら、子孫の存続が苦しい。だから、両方が生き残る道を真剣に考えるけど、どっちを選べといえば、子孫を犠牲にしない方を選びたいね。これは、人間の本音でしょう。

>戦争する事で人は活性化しとるんよお

投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 12:35 投稿番号: [71568 / 118550]
>成長し   競争し   戦争しないとダメなんよお   理解出来る人いるかなあ


まぁ、一理あるが正確には次のようなことになる。

人類は○○○をエネルギーとしている。
現在の○○○は確実に減少に向かう。それはエントロピー増大の法則と本質的には変わらない
ものだが、宇宙への進出が加速すれば○○○は増大する。
それはこれまでの人類内部の○○○とは異なり、宇宙の○○○がもたらすものだ。

かくして、人類は戦争に頼ることなく○○を増大させることができるが、戦争以上の困難が
伴うのは避けることはできない。

だが、それがなければ人類の意味もない。

>人口多過ぎなんよ

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/05/20 12:31 投稿番号: [71567 / 118550]
>人口多過ぎなんよ
>今後は人口税を国連が各国から徴収するんよ

面白い発想ですね。

人口密度×その国の主張する経済水域×GNIって感覚かな?

>>>猛省すべきは 誰か?  宗教

投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 12:15 投稿番号: [71566 / 118550]
>あのね、はっきり言って置くよ。歴史上、誰が、一番、戦争をして、多くの人を殺しているか。殺人を教唆するのは、どんな集団か。宗教なんですよ。殺人は、宗教がやるんですよ。



宗教は教育システムの不備などで秩序を保ち得なかった時代に秩序をもたらした。
だが、それを支えていたのは信仰の強さである。

その信仰の故に相容れないものと対峙する傾向にあり、争いに発展することもしばしばである。

これを○○○保存の法則という。

戦争する事で人は活性化しとるんよお

投稿者: aiandsakuraandpapa 投稿日時: 2005/05/20 12:10 投稿番号: [71565 / 118550]
成長し   競争し   戦争しないとダメなんよお   理解出来る人いるかなあ   地球を守らんとよ   人口多過ぎなんよ   今後は人口税を国連が各国から徴収するんよ

>ボンノさんへ

投稿者: tanioka_yasuji 投稿日時: 2005/05/20 12:03 投稿番号: [71564 / 118550]
>なぜ武装勢力は移行政権と協力して占領状態を解消しようとしないのでしょう?



そりゃあ、あーた、フセイン独裁政権下であまーい汁を吸ってたのだーらね。


>スナン派もシーア派もクルドも他の勢力も参加して早く憲法を作り、早くイラク人の手によるイラク人のための国家を作り米軍におひきとり願えばよいのではないですか?



だね〜。
武装勢力が戦闘意欲を持ち続ける限り、スナン派もシーア派もクルドも
米軍に出て行ってもらっては困ると思うだろうな。
掃討してから出て行ってもらいたいはず。

骨肉の争いってヤツさ!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 11:55 投稿番号: [71563 / 118550]
>共産主義はキリスト教を迫害することを公式な姿勢として持っています。


それはだね、

所詮、「身内の争い」なのさ。

血で血を洗うという

「骨肉の争い」なのさ。


ん?




同床異夢なのさ〜







ニャハハハ〜

>>>猛省すべきは 誰か?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 11:49 投稿番号: [71562 / 118550]
>猛省すべき者がいるとしたら、そりゃ、宗教に決まっているジャン。



moriya99〜♪

お前さん、結構けっこうコケコッコー

いいとこ突いてるじゃ〜ん!

お前のこと見直したぞ!


>特に、キリスト教だよ。


ん、確かに・・・

キリスト教の信者たちにゃぁ、選民意識があるんだよな。

「洗礼を受けし者」っちゅうことでよ、

自分は選ばれし者という意識が

働いちまってんのさ〜

ん?




>戦争も、大量殺人も宗教がばらまいているんだ。


んにゃ!





moriya99〜♪


ガンバレよ!


期待してっど!







ニャハハ

共産主義は反キリスト教です!!!!

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 11:45 投稿番号: [71561 / 118550]
> 共産主義もキリスト教の分派のひとつね。

ちょっといい加減にして下さい!   出鱈目もはなはだしい!!   共産主義はキリスト教を迫害することを公式な姿勢として持っています。この間も中国でカトリックの坊さんたちが何人も逮捕されました。彼等の公式な姿勢は反キリスト教です。

モリヤさんともあろうひとがこういう出鱈目をいうと教養を疑われますよ。

追伸:   ちなみにヒットラーもキリスト教徒じゃありません。彼もキリスト教徒を迫害しています。

猛省すべきはキリスト教?????

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 11:38 投稿番号: [71560 / 118550]
>あのね、はっきり言って置くよ。歴史上、誰が、一番、戦争をして、多くの人を殺しているか。殺人を教唆するのは、どんな集団か。宗教なんですよ。殺人は、宗教がやるんですよ。

それは違います。歴史始まって以来、一番多くの人を殺しているのは無宗教の共産主義政権やファシスト政権です。ユダヤ教徒の大量殺人をおこなって世界征服を試みたヒットラーも無宗教。ソ連で国民を飢饉においやりまたまた世界征服に挑んだレーニンやスターリンも無宗教。自国民を一番多く死においやった毛沢東も、そしてカンボジアのポルポトもみんな無宗教。これらの政権によって殺された人間の数はいにしえの昔のキリスト教の比じゃありません。

キリスト教にも醜い過去がありますが、それはもう何世紀も前の遠い昔の話。十字軍の時でさえ、イスラム教とのいざこざが原点で、一方的にキリスト教が悪いとはいえません。

そして現在一番大量に人殺しをしているのは、皆さんもご存じのイスラム教の過激派テロリスト!

いったいどっからキリスト教がでてくるんだか、モリヤさん、時代遅れもはなはだしい!

米軍兵、教育レベル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 11:26 投稿番号: [71559 / 118550]
軍人の出身が金持ちか貧乏かはまだ調べている途中なのだが、軍人の教育レベルをみてみれば多少の憶測は可能だ。

将校クラスの人間は大学を出ていないと最初からなれないから皆教育レベルは少なくとも大学出、修士を持っているひともかなり多い。大学は無論ただではないから、それなりに金銭に余裕のある家庭に育ったか、または教育を重要視する家庭出身の人々が多いことがわかる。

Enlistedと呼ばれる下士官兵のあいだでも99、3%以上が高卒または高卒資格をもっており、一般の18歳から44歳までの88、5%を大きく上回る。

つまり、アメリカ軍人は一般庶民からくらべて教養のレベルが高いということになる。将校クラスになるとはっきり言ってエリートだ。モリヤさんがいうよにエリートが下層階級によって守られているという説は全く間違っていることがこれでわかるはず。

資料は防衛庁2000年現在の調査サイトより。

>猛省すべきは 誰か?(言い忘れ)

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 11:25 投稿番号: [71558 / 118550]
共産主義もキリスト教の分派のひとつね。

>>猛省すべきは 誰か?

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 11:20 投稿番号: [71557 / 118550]
>>
ま、間違いなく、【天皇】だろうね。
自害すべきだったんだよね。
>>

アホ言っているんじゃない。
本当に、ことの本質が見えない人たちですねえ。

猛省すべき者がいるとしたら、そりゃ、宗教に決まっているジャン。

特に、キリスト教だよ。
戦争も、大量殺人も宗教がばらまいているんだ。

だが、戦争をやめるまでには、反省しえない。それが現存の宗教の姿だし、本質なんですよ。反省していたら、宗教本体がもたない。

あのね、はっきり言って置くよ。歴史上、誰が、一番、戦争をして、多くの人を殺しているか。殺人を教唆するのは、どんな集団か。宗教なんですよ。殺人は、宗教がやるんですよ。

そのなかで特に、派手なのがキリスト教なんですよ。現在の世界の混乱も、キリスト教がもたらしているんですよ。
くらい部分は、ほどんど、キリスト教がもたらしている、と言い切ってもいい。

その視点から説明すれば、靖国問題も、植民地化とやらも、みな説明できる。

現在、平和とか世界の混乱や矛盾をどう治めるかとの問いに一言で答えるなら、キリスト教をなんとかすること、なんですよ。

>オウムより危険なその「信者」たち

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 11:07 投稿番号: [71556 / 118550]
>>
政治家たちが「愛国心」をあおる時代はロクなことがない。そのことを私たちは身を切る痛みを持って知っていたはずではなかったか。
>>

そうですよ。
誰かが、人に愛国心を求める場合は、ろくなものじゃないものがマジっている。

国を愛せよ、じゃない。俺たちの犠牲ゴマになれ、という意味の煽動の場合も多いですからね。

人は人間の集団を信仰の対象にしてはいけないんですよ。
だから、と言って、他国の宣伝要因になれ、ということにはならないですけどね。
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