対イラク武力行使
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
>>戦争する事で人は活性化 補正
投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 13:33 投稿番号: [71576 / 118550]
>子孫に自分の遺伝子がない確率が圧倒的に高い。
子孫一人に対してという前提に立つ。
これは メッセージ 71572 (bluedragon_jp さん)への返信です.
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元兵士の証言の無意味
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 13:26 投稿番号: [71575 / 118550]
後面狂思君、残念ながら君もまだまだ戦後左翼思想による洗脳が解けていないようだね。
一度カウンセリングを受けることを勧める。
で、旧日本軍の証言を挙げたところで、南京の『大虐殺』や、『東京裁判』の正当性を証明することになるのかな?笑
君ら左巻き連中は、『情緒的憐憫や同情』を優しさと勘違いしているというか、自己陶酔に陥っているようだね。
釈迦は、そういった『情』と『愛』を別物だと区別しているよ。なぜなら『情』は執着を生み、常に憎悪に転ずる危険性があるから。
その証拠に君らは、自分の意に添わない主張をする人達には、罵倒と誹謗中傷でもって反撃してるだろう。
真の『愛』は、もっと冷静で、時に人間の目には残酷にしか見えないこともある。
自然界における食物連鎖などその最たるもの。
『愛』の本質を学びたまえ。そうすれば、『自殺は自然淘汰』だと言うことの真の意味が分かる。
君らの説く『愛』や『平和』の概念は、幻想であり、単なる情緒的反応であり、絵にかいた餅。福島みずほ並。爆
君達左巻き連中の共通項は、「木を見て森を見ない」とこ。全体の趣旨を掴むだけのメンタリティーがないのか、枝葉末節にばかり拘って反論を繰り返している。
これではまともな議論などできないよ。
ま、君の場合は、他の左巻き連中より進化しているようで、しっかりお勉強はしているようだね。
でも、時に君の日本語表現も怪しい。もっと綴り方を磨くように。
※れいの偽者旧日本軍は、せいぜい馬鹿ハムあたりの別HNだろう。笑
これは メッセージ 71549 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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>兵士と軍人とは違う
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 13:23 投稿番号: [71574 / 118550]
>>
将校クラスの人間は大学を出ていないと最初からなれないから皆教育レベルは少なくとも大学出、修士を持っているひともかなり多い。
>>
軍人は、歴史を逆上れば登るほど、上流階級の者がなるものですよ。
イギリスなど、位の高い将官は貴族出身者が占めていたと思うよ。
日本でも、富国強兵で近代軍を作ったときも、高い位の将官は貴族ですよ。
ま、旧徳川の支配階級ですね。イギリスなどは、今でも、有事のときは、皇室から王子の一人は、出征していますよ。フォークランド紛争でもアンドリューか誰かが行っている。
第二次世界大戦で敗戦になるまで、日本も結構、階級社会ですね。
で、一番高い階級と言えば誰か。軍人ですよ。勿論、陸士、海兵出ですね。
陸士、海兵といえば、一番、優秀な人が入る。多分、高文より上ですね。一番、入るのが難しい学校が陸士、海兵。海兵はあとのなって出来てくるから、まあ、陸軍士官学校を受かった人たちです。頭もいい、体格もいい、育ちもいい、という人たち。少なくも子弟に高等教育を受けさせることができる階層から出ている。
戦後はそれが文官に変わった。いわゆる高文出であり、次第に上級職も持った人が受け継いで言っている。
ま、今、その文官があやしくなって、劣化してきているんじゃないか、というのが、日本の危機ですね。教育の危機だし、社会の危機よ。
政治は無法地帯ですから、ま、実力次第の世界ですけど、やはり、高文出、キャリア組の比率は実は高い。
軍人の場合、戦犯で失脚し、公職追放など受けても、子供は結構、上級職などとって、支配階級に残っていますよ。
兵士と軍人は違いますよ。士官と兵士とごちゃませにして、統計をとっても、この問題には意味がない。軍人は一つの勢力ですから、その勢力を守るために、志願もし、出征もしますよ。兵士じゃなく、士官としてですね。
勿論、ウエストポイントくらいは出ているんじゃないかな。
だが、数から言えば、兵士の方が圧倒的に多い。徴兵された者が圧倒的に多い。
そのことを言っているんですけどね。
これは メッセージ 71559 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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>子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 13:22 投稿番号: [71573 / 118550]
>私しゃ、地球を守るために犠牲になりたくないなあ。
>やはり、自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。
>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
ん
同感!
?
激同!!
?
moriya99〜♪
オレはお前さんの言葉に
感激しちまったぞ!
?
ニャハ♪
これは メッセージ 71569 (moriya99 さん)への返信です.
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>>戦争する事で人は活性化しとるんよ
投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 13:18 投稿番号: [71572 / 118550]
>国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
ふ〜ん。
それは自分の子供だからかな。
1000年(40代)経てば、血縁交配がなかったとして単純に計算すれば
自分の遺伝子は2の40乗分の1になる。
それは約1兆分の1。
ところが人間の遺伝子はたったの2〜3万。
子孫に自分の遺伝子がない確率が圧倒的に高い。
遺伝子は分散されるのです。
そこに自分の面影を見ることはできない。
これは メッセージ 71569 (moriya99 さん)への返信です.
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lonlontimagoさんへ(2)
投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/05/20 13:09 投稿番号: [71571 / 118550]
(つづき)
選挙の前から、イラクの知識人たちは、ある警告を発していました。それは「選挙は、イラク国民を分断させるための陰謀である」というものです。彼らは「米英のマスコミが吹聴するイラクの民族、宗派対立など、イラク人は遠い昔に解決済みであり、我々は互いに『違う』ことを認めあいながら、共に生きる知恵と経験を共有してきた」と主張します。私は、イラク王国から始まる独立イラクの歴史から見ても、その主張は事実であると確信します。シーアとスンナは、日本で言えば日蓮宗と浄土宗の違いのようなもので、政治的対立構図にははまりません。日蓮宗の高僧が政治の要職に就いて浄土宗の門徒を差別するか、その逆のような事態が発生しなければ、両派は対立することなどないのです。(フセイン氏は世俗政治家であり、両派の待遇に多少の不平等を持ち込んだのは、政治勢力バランスの問題で、宗派による憎悪や差別ではありません)
選挙の争点は、はじめから明確に「占領vs反占領」であるべきだったのです。そうであれば、不参加やボイコットは避けられていたと私は思っています。しかし、統治評議会から暫定政権に至るまで、米国がトップに据えた統治機関は始めから「民族、宗派」の対立構造を前提にし、基本法でもクルドの自治権を大幅に擁護するなど、明らかに「分断」を意図した、戦略的構成をとっていました。投票直前で米軍がファルージャの掃討作戦を始めたことも、選挙に「民族、宗派対立」の色彩を与え、そこに「反占領」が入り込む余地を奪ったのです。米軍の掃討作戦に反対する者たちには「スンナ派の過激派」というレッテル貼り、「奴らは占領に反対しているのではなく、シーア派主流の新政権を作ることになるだろう選挙に反対しているだけの『派閥』主義者にすぎない」と中傷しました。「占領vs反占領」の図式を、意図的に「シーア派vsスンナ派」という派閥抗争の図式に変えてしまったのです。そして、その結果が「宗派抗争の顕著化」と内戦の危機となってあらわれ、米軍は「ますます撤退できない」という皮肉に結びついています。
>「占領歓迎」と「売国奴」に国民が投票したとでもおっしゃりたいのですか?
>ほとんどの人は「占領反対」であり、「愛国者」だと思いますよ。
国民が「反占領」を進める指導者に投票したのであれば、選ばれた議員たちがやるべきことは「派閥抗争」じゃなく、撤退に向けた交渉です。「シーア派主導であるべき」とか「スンナ派も取り込むべき」とか言ってる政治家は、視点をずらしているだけで「反占領」の信念を持つとはとても思えないのです。
これは メッセージ 71570 (bonno_216 さん)への返信です.
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lonlontimagoさんへ(1)
投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/05/20 13:08 投稿番号: [71570 / 118550]
>占領軍の存在するかぎり民主的とは言えないでしょう。
全面的に同意です。
>が、民主化の近道であると思っています。
ここが意見の分かれるところですね。ロンロンさんの考える「民主化」がどのようなものであるのか気になります。これは私なりの解釈ですが、ロンロンさんは「イラクが深刻な民族、宗派対立を抱える『モザイク国家』であり、フセイン政権のような強力な統制力がなければ、すぐさま『内戦』の危機に瀕する」という認識に立っておられるように見えます。
正直なところ、私もイラク戦争前までは同様の認識に立っていました。しかし、イラク戦争危機を機会に、イラクの歴史や政治問題などを勉強してみると、実は、強力な統制力と民族、宗派対立の因果関係が「逆」であることに気付いたのです。ちょっと、複雑な物言いですが「民族、宗派対立を押さえ込むために強権が必要」だったのではなく、「強権(とそれに付随する利権)を維持するために、民族、宗派対立を煽る必要」があったということです。
CPA、暫定政権、さらには移行政権に至るまで、フセイン後の政府は「対立する各民族、宗派の利害をバランス良く調整する」ことを前面に押し出してきました。一見すれば、これは「民主的」な政権つくりであるように見えますが、現実は閣僚ポスト等の権力に附属する「利権」を各派の指導層、エリート達が奪い合う「派閥抗争」を選挙と議会に持ち込んだだけ…っていうことになってしまっています。
少し考えれば分かることだったのですが、それぞれの民族や宗派そのものは、政治的にも経済的にも利害が対立するものではありません。利害が対立しているのは、それらの指導者層の間だけだったのです。逆に言えば、政治的あるいは経済的に利害が対立している政治エリート達が、宗派や民族を旗印にして、派閥抗争をはじめたために、住民の間にまで宗派、民族の対立が波及してしまったというわけです。
選挙前、世界中のほとんどの人たちは「選挙が民族、宗派対立を民主的かつ平和的に解決するものである」と刷り込まれていたし、「これを解決することが占領状態の早期終結に不可欠である」と思い込んでいました。今でも、そう思っている人は大勢おられるだろうと思いますが、結果的に、選挙が民族、宗派対立を顕著化させることになってしまったという事実は、重く受け止める必要があります。
(つづく)
これは メッセージ 71554 (lonlontimago さん)への返信です.
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>戦争する事で人は活性化しとるんよ
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 13:02 投稿番号: [71569 / 118550]
>>
成長し
競争し
戦争しないとダメなんよお
理解出来る人いるかなあ
地球を守らんとよ
>>
私しゃ、地球を守るために犠牲になりたくないなあ。
やはり、自分の子孫、子供の死など容認しないよ。子供の死など、国家の転覆より余程、大事ですわ。
国連など無くなっても、子供が孫が曾孫が生き残って欲しいなあ。
変な事を言われたら、国連を捨てても、国家を捨てても、子供や孫が生き残る道を選びたいわあ。
ま、地球が滅びたら、共同体が滅びたら、子孫の存続が苦しい。だから、両方が生き残る道を真剣に考えるけど、どっちを選べといえば、子孫を犠牲にしない方を選びたいね。これは、人間の本音でしょう。
これは メッセージ 71565 (aiandsakuraandpapa さん)への返信です.
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>戦争する事で人は活性化しとるんよお
投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 12:35 投稿番号: [71568 / 118550]
>成長し
競争し
戦争しないとダメなんよお
理解出来る人いるかなあ
まぁ、一理あるが正確には次のようなことになる。
人類は○○○をエネルギーとしている。
現在の○○○は確実に減少に向かう。それはエントロピー増大の法則と本質的には変わらない
ものだが、宇宙への進出が加速すれば○○○は増大する。
それはこれまでの人類内部の○○○とは異なり、宇宙の○○○がもたらすものだ。
かくして、人類は戦争に頼ることなく○○を増大させることができるが、戦争以上の困難が
伴うのは避けることはできない。
だが、それがなければ人類の意味もない。
これは メッセージ 71565 (aiandsakuraandpapa さん)への返信です.
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>人口多過ぎなんよ
投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/05/20 12:31 投稿番号: [71567 / 118550]
>人口多過ぎなんよ
>今後は人口税を国連が各国から徴収するんよ
面白い発想ですね。
人口密度×その国の主張する経済水域×GNIって感覚かな?
これは メッセージ 71565 (aiandsakuraandpapa さん)への返信です.
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>>>猛省すべきは 誰か? 宗教
投稿者: bluedragon_jp 投稿日時: 2005/05/20 12:15 投稿番号: [71566 / 118550]
>あのね、はっきり言って置くよ。歴史上、誰が、一番、戦争をして、多くの人を殺しているか。殺人を教唆するのは、どんな集団か。宗教なんですよ。殺人は、宗教がやるんですよ。
宗教は教育システムの不備などで秩序を保ち得なかった時代に秩序をもたらした。
だが、それを支えていたのは信仰の強さである。
その信仰の故に相容れないものと対峙する傾向にあり、争いに発展することもしばしばである。
これを○○○保存の法則という。
これは メッセージ 71557 (moriya99 さん)への返信です.
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戦争する事で人は活性化しとるんよお
投稿者: aiandsakuraandpapa 投稿日時: 2005/05/20 12:10 投稿番号: [71565 / 118550]
成長し
競争し
戦争しないとダメなんよお
理解出来る人いるかなあ
地球を守らんとよ
人口多過ぎなんよ
今後は人口税を国連が各国から徴収するんよ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>ボンノさんへ
投稿者: tanioka_yasuji 投稿日時: 2005/05/20 12:03 投稿番号: [71564 / 118550]
>なぜ武装勢力は移行政権と協力して占領状態を解消しようとしないのでしょう?
そりゃあ、あーた、フセイン独裁政権下であまーい汁を吸ってたのだーらね。
>スナン派もシーア派もクルドも他の勢力も参加して早く憲法を作り、早くイラク人の手によるイラク人のための国家を作り米軍におひきとり願えばよいのではないですか?
だね〜。
武装勢力が戦闘意欲を持ち続ける限り、スナン派もシーア派もクルドも
米軍に出て行ってもらっては困ると思うだろうな。
掃討してから出て行ってもらいたいはず。
これは メッセージ 71554 (lonlontimago さん)への返信です.
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骨肉の争いってヤツさ!
投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 11:55 投稿番号: [71563 / 118550]
>共産主義はキリスト教を迫害することを公式な姿勢として持っています。
それはだね、
所詮、「身内の争い」なのさ。
血で血を洗うという
「骨肉の争い」なのさ。
ん?
?
同床異夢なのさ〜
?
ニャハハハ〜
これは メッセージ 71561 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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>>>猛省すべきは 誰か?
投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/05/20 11:49 投稿番号: [71562 / 118550]
>猛省すべき者がいるとしたら、そりゃ、宗教に決まっているジャン。
ん
moriya99〜♪
お前さん、結構けっこうコケコッコー
いいとこ突いてるじゃ〜ん!
お前のこと見直したぞ!
>特に、キリスト教だよ。
ん、確かに・・・
キリスト教の信者たちにゃぁ、選民意識があるんだよな。
「洗礼を受けし者」っちゅうことでよ、
自分は選ばれし者という意識が
働いちまってんのさ〜
ん?
?
>戦争も、大量殺人も宗教がばらまいているんだ。
んにゃ!
?
moriya99〜♪
ガンバレよ!
期待してっど!
?
ニャハハ
これは メッセージ 71557 (moriya99 さん)への返信です.
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共産主義は反キリスト教です!!!!
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 11:45 投稿番号: [71561 / 118550]
> 共産主義もキリスト教の分派のひとつね。
ちょっといい加減にして下さい!
出鱈目もはなはだしい!!
共産主義はキリスト教を迫害することを公式な姿勢として持っています。この間も中国でカトリックの坊さんたちが何人も逮捕されました。彼等の公式な姿勢は反キリスト教です。
モリヤさんともあろうひとがこういう出鱈目をいうと教養を疑われますよ。
追伸:
ちなみにヒットラーもキリスト教徒じゃありません。彼もキリスト教徒を迫害しています。
これは メッセージ 71558 (moriya99 さん)への返信です.
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猛省すべきはキリスト教?????
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 11:38 投稿番号: [71560 / 118550]
>あのね、はっきり言って置くよ。歴史上、誰が、一番、戦争をして、多くの人を殺しているか。殺人を教唆するのは、どんな集団か。宗教なんですよ。殺人は、宗教がやるんですよ。
それは違います。歴史始まって以来、一番多くの人を殺しているのは無宗教の共産主義政権やファシスト政権です。ユダヤ教徒の大量殺人をおこなって世界征服を試みたヒットラーも無宗教。ソ連で国民を飢饉においやりまたまた世界征服に挑んだレーニンやスターリンも無宗教。自国民を一番多く死においやった毛沢東も、そしてカンボジアのポルポトもみんな無宗教。これらの政権によって殺された人間の数はいにしえの昔のキリスト教の比じゃありません。
キリスト教にも醜い過去がありますが、それはもう何世紀も前の遠い昔の話。十字軍の時でさえ、イスラム教とのいざこざが原点で、一方的にキリスト教が悪いとはいえません。
そして現在一番大量に人殺しをしているのは、皆さんもご存じのイスラム教の過激派テロリスト!
いったいどっからキリスト教がでてくるんだか、モリヤさん、時代遅れもはなはだしい!
これは メッセージ 71557 (moriya99 さん)への返信です.
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米軍兵、教育レベル
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 11:26 投稿番号: [71559 / 118550]
軍人の出身が金持ちか貧乏かはまだ調べている途中なのだが、軍人の教育レベルをみてみれば多少の憶測は可能だ。
将校クラスの人間は大学を出ていないと最初からなれないから皆教育レベルは少なくとも大学出、修士を持っているひともかなり多い。大学は無論ただではないから、それなりに金銭に余裕のある家庭に育ったか、または教育を重要視する家庭出身の人々が多いことがわかる。
Enlistedと呼ばれる下士官兵のあいだでも99、3%以上が高卒または高卒資格をもっており、一般の18歳から44歳までの88、5%を大きく上回る。
つまり、アメリカ軍人は一般庶民からくらべて教養のレベルが高いということになる。将校クラスになるとはっきり言ってエリートだ。モリヤさんがいうよにエリートが下層階級によって守られているという説は全く間違っていることがこれでわかるはず。
資料は防衛庁2000年現在の調査サイトより。
これは メッセージ 71555 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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>猛省すべきは 誰か?(言い忘れ)
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 11:25 投稿番号: [71558 / 118550]
共産主義もキリスト教の分派のひとつね。
これは メッセージ 71557 (moriya99 さん)への返信です.
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>>猛省すべきは 誰か?
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 11:20 投稿番号: [71557 / 118550]
>>
ま、間違いなく、【天皇】だろうね。
自害すべきだったんだよね。
>>
アホ言っているんじゃない。
本当に、ことの本質が見えない人たちですねえ。
猛省すべき者がいるとしたら、そりゃ、宗教に決まっているジャン。
特に、キリスト教だよ。
戦争も、大量殺人も宗教がばらまいているんだ。
だが、戦争をやめるまでには、反省しえない。それが現存の宗教の姿だし、本質なんですよ。反省していたら、宗教本体がもたない。
あのね、はっきり言って置くよ。歴史上、誰が、一番、戦争をして、多くの人を殺しているか。殺人を教唆するのは、どんな集団か。宗教なんですよ。殺人は、宗教がやるんですよ。
そのなかで特に、派手なのがキリスト教なんですよ。現在の世界の混乱も、キリスト教がもたらしているんですよ。
くらい部分は、ほどんど、キリスト教がもたらしている、と言い切ってもいい。
その視点から説明すれば、靖国問題も、植民地化とやらも、みな説明できる。
現在、平和とか世界の混乱や矛盾をどう治めるかとの問いに一言で答えるなら、キリスト教をなんとかすること、なんですよ。
これは メッセージ 71522 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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>オウムより危険なその「信者」たち
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 11:07 投稿番号: [71556 / 118550]
>>
政治家たちが「愛国心」をあおる時代はロクなことがない。そのことを私たちは身を切る痛みを持って知っていたはずではなかったか。
>>
そうですよ。
誰かが、人に愛国心を求める場合は、ろくなものじゃないものがマジっている。
国を愛せよ、じゃない。俺たちの犠牲ゴマになれ、という意味の煽動の場合も多いですからね。
人は人間の集団を信仰の対象にしてはいけないんですよ。
だから、と言って、他国の宣伝要因になれ、ということにはならないですけどね。
これは メッセージ 71550 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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米軍兵、多人種の割合
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 10:58 投稿番号: [71555 / 118550]
>アメリカで富有層に属し、名誉白人などの恵まれて、安定した階層にいる人たちは、ほどんど志願しないだろう、>名誉白人などの階層こそ、アメリカを守るために闘わないといけないのだが、志願する階層の人間は別にいる。
モリヤさんはアメリカの軍隊は裕福な白人層よりも、貧乏な少数民族によって支えられていると行っているように読めるが、実際のところどうなのか、これも調べてみた。(カカシは好きなんだよなこういうことが、、、)
実は私も軍隊には少数民族が一般の人口の割合よりも多いというのは本当だと思う。しかしそれは、軍隊が一番色盲(人種差別が少ない)組織だからで、人種によって差別もされないし優遇もされない場所だからだ。で、実際のところはというと、、
2000年現在で、白人62、5%、黒人20%、ラテン系11、2%、他6、3%の割合だ。これに比べて、一般人口の割合が(18歳ー24歳男女)、白人65、6%、黒人14、3%、ラテン系15%、他5、1%。白人対少数民族全体とを比べると、軍隊の場合62、5%:37、5%。一般人口では65、6%:33、4%。
確かに軍隊の方が一般人口より少数民族の割が多いとは言うものの、その差わずか3%弱。黒人の間で軍人の割合が多いのは家族の伝統という理由もある。モリヤさんのいう名誉白人というのがどういう階層のひとのことをさすのかは解らないが、アメリカ軍が少数民族によって支えられているなどということはないことがこれで解ったはず。
軍人の両親の所得を調べるサイトがあったら探してみよう。そうすればアメリカのエリート家族からは軍人が出ないのかどうかがわかるはず。もっともリベラルエリートの家からは軍人はでないだろうから、モリヤさんの説に従うと、アメリカのリベラル(左翼系)は右翼系の保守派によって守られているともいえる。
資料:
http://www.dod.mil/prhome/poprep2000/html/chapter2/c2_raceth.htm
これは メッセージ 71553 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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ボンノさんへ
投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/05/20 10:37 投稿番号: [71554 / 118550]
>米軍に武力で反対勢力を押さえてもらわないと出来ない選挙が、はたして「民主的」でしょうか?
民主的な選挙が出来るまでの暫定的な駐留だと私は思います。
占領軍の存在するかぎり民主的とは言えないでしょう。
が、民主化への近道であると思っています。
少なくとも統一イラク同盟はスンニ派の政治参加を要請し
選挙結果に関わらず、国内をまとめていこうとしていますし
また占領を政治的な方法で解決しようとしています。
この勢力を指導者の多くが亡命していたからといって
また米軍に出て行けと言わないことによって
「米国の軍事力によって、米国に都合のよいイラク政府を作ろうとしている勢力」
という風には思えません。
なぜ武装勢力は移行政権と協力して占領状態を解消しようとしないのでしょう?
国民の過半数が1月の選挙に参加しました。
選挙に行くように脅迫されましたでしょうか?
武装勢力からは選挙に行けば殺害するという脅迫もあったし
多くの事件があったようですね。
どのようにお考えになりますか?
>>「反占領」と「愛国心」で武装勢力を中心に国をつくったら
>いずれまた別な独裁政権が出来るでしょうね。
>>「占領歓迎」と「売国奴」を中心に国をつくれば、それより良い国が出来るとでもおっしゃるのでしょうか?
「占領歓迎」と「売国奴」に国民が投票したとでもおっしゃりたいのですか?
ほとんどの人は「占領反対」であり、「愛国者」だと思いますよ。
そして、早くイラクがひとつにまとまって
一人前の国家になることを願っていると思いますよ。
そういう国民から見たら、
もしかしたら武装勢力はアメリカとグルになってイラクの混乱を狙っているのかとさえ思うかもしれませんよね。
スナン派もシーア派もクルドも他の勢力も参加して
早く憲法を作り、早くイラク人の手によるイラク人のための国家を作り
米軍におひきとり願えばよいのではないですか?
これは メッセージ 71397 (bonno_216 さん)への返信です.
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軍隊に入るのは誰か>モリヤさん
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/05/20 10:06 投稿番号: [71553 / 118550]
ちょっとモリヤさんのお話している本論とはずれますが、気になったので横レスです。
>アメリカの志願兵をみてみると分かる。純粋に国家のために闘いたい、という動機で志願した人間がどれだけいるか。現実は、支給される給与であったり、付帯する資格などが目的だ。
>志願兵と言っても、必ずしも、志願じゃない。志願に追い込まれている。
モリヤさんのテーマは普通の人は、自由と平和のためとか、純粋に国を守るためという理由で軍隊に志願するのではない。経済的や社会的な理由で軍隊にはいるしか道がないひとたちが志願する。よって軍人は必然的に下層階級(少数民族)の貧乏人によって構成され、エリート(白人)は戦わずに得をするというわけですね。
でもそれが本当なら、アメリカでは平和時や、経済が低迷状態にある時のほうが志願兵が増えるという理屈になりませんか?
それに貧乏人が志願せざる終えないとしたら、社会に他にほとんど仕事らしい仕事がないということにもなりますよね。
そこでモリヤさんの説が正しいかどうかちょっと調べてみたんですが、実際には1990年から2003年にかけての軍人の数をみてみると、1990年から2000年にかけてアメリカ軍隊は2百万近い兵数から百二十万くらいの数に激減しました。1989年頃から93年頃までアメリカはミニ不況でしたし、1990年代は一応平和時。まず戦闘にかり出される恐れのない時期。にもかかわらず軍人の数が激減するのは変じゃないですか?
しかも面白いのは、2000年になってブッシュ大統領の代になると、兵の数は2003年現在までほとんど横ばいです。2001年の911事件があってから入隊すれば戦闘に行く可能性がおおきくなったにも関わらずその数は横ばいです。海兵隊や陸軍などはかえって増えてるくらいです。一番戦闘の可能性が少ない海軍だけが兵数がへっています。
それにですね、現在アメリカの正規軍の数は先も申し上げた通り百二十万人くらいですが、これは全体の労働者数のほんの1%です。ということは99%のアメリカ人は軍隊に入らなくてもなんかしらの職につけるということです。そういう社会で他に仕事がないからという理由で軍隊に志願するというのはどう考えてもへんですよ。
また、もし、軍隊に志願する人のほとんどが愛国心だの冒険だのということでなくて、経済または社会的な理由だけで志願するのだとしたら、不況の日本ではほとんど戦闘の可能性のない自衛隊に人員が殺到するはずじゃないですか?
それなのに、自衛隊は常に志願兵不足で悩んでいるのが実情です。この理由は日本人が自衛隊は正規の軍隊ではなく、実際に戦争をやる可能性がほとんどないから入ってもしょうがないと思ってるひとが多いからでは?
つまり、モリヤさんの説は穴だらけってことですよ。モリヤさん自信が平和主義だから、戦争をしてまで国の自由と平和を守りたいという純粋な愛国心を持っている人間の存在が信じられないのかもしれませんが、私が出会った多くの軍人はまさにその気持ちでいっぱいです。
参考資料:Demographics Reports
(2003)
http://www.mfrc-dodqol.org/stat.cfm
これは メッセージ 71544 (moriya99 さん)への返信です.
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>“敵”ながら天晴れ
投稿者: bakaresusenmon 投稿日時: 2005/05/20 08:50 投稿番号: [71552 / 118550]
横レスですが。
敵ながら天晴れというなら日本にも立派な前例があるんですよ。
大戦末期、ルーズベルトが亡くなった時、ヒットラーは、「人類の敵が死んだ、ザマ見ろ」のようなコメントを出しました。しかし、時の日本国首相鈴木貫太郎は、「鬼畜米英」の大統領に対し、その死を惜しむ丁寧な弔電を送り、世界を驚かせました。
当時ヒットラーに反対しスイスに亡命中のトーマス・マンはその報を聞いて、「私はドイツ人でいることが恥ずかしい」と語ったそうです。私は大東亜戦争肯定論に組するものでは全くありませんが、「日本鬼子」にもそういう面があったことはきちんと教科書にでも乗せるべきでしょう。
これは メッセージ 71543 (dup_amadeus さん)への返信です.
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>猛省すべきは 誰か?
投稿者: airplay2003japan 投稿日時: 2005/05/20 08:09 投稿番号: [71551 / 118550]
これは メッセージ 71522 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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オウムより危険なその「信者」たち
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/05/20 08:04 投稿番号: [71550 / 118550]
これは メッセージ 71549 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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勤勉暇カルトバッタに薦める元兵士の証言
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/05/20 07:47 投稿番号: [71549 / 118550]
>そうかぁ。
ひとつには、元自衛官ならではのライターさんの直観ですね。
今一度検証してみます。
妄想自衛官には実戦経験はないのだよ。・・・だから実戦がしたくてしようがない(笑)。最もいくら実戦経験が多い軍隊が強いといってもテロ国家米軍のように侵略ばかりしているとただの虐殺軍隊になっちまうから、強い弱いの次元を越えている。
米英が共謀してイラク侵略を計画していて、メディアはそれにおどらされる。米兵は金儲けの政治屋などの大嘘に騙されてただの強盗殺人兵士になる。運良く生きて帰っても地獄だよ。あらゆる後遺症が襲いかかる。
・・・
お前はもう「第二の罪」を犯す立派な犯罪者だが、刑務所で矯正教育を受ける前に以下の本でも読んで予習していれば教育も順調に進むだろう。もっともお前に「哀しむ能力」が欠如しているのなら教育は長引くわけだ。「自殺は自然淘汰・・・」などいうイカレタ馬鹿を矯正するのはかなりの困難が伴うはずだよ。
『南京戦/閉ざされた記憶を尋ねて〜元兵士102人の証言』松岡環編著(社会評論社)
・・・実名での記載の承諾もいただいたが、南京大虐殺の事実を語ろうとすれば、卑劣な脅迫を受ける日本の現状である。私たちは、誠意をもって証言してくださった元日本兵の安全を守るために、不本意ながら仮名で通すことを決定した。
これは メッセージ 71548 (battamama さん)への返信です.
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>偽モノ日本兵
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 07:11 投稿番号: [71548 / 118550]
>コイツは中帰連じゃ無い。
>本物の『偽物日本兵』だ。
そうかぁ。
ひとつには、元自衛官ならではのライターさんの直観ですね。
今一度検証してみます。
これは メッセージ 71546 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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ヒダリ巻き
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 07:09 投稿番号: [71547 / 118550]
言語解説。
「左巻き」
(つむじがヒダリ巻きの人は正常でないという俗説から)頭の働きが少しおかしいこと。またその人。(広辞苑)
差派ヒエラルキー
*左翼=マルクスの資本論にも通じ、然るべき思想と論理的思考力を持つ。
*サヨク
左翼の影響を受けた連中。左翼ほどの論理性はなく、思想的にも危うい。
*左巻き
左寄りの発想をするが、非論理的で情緒的。平和・反改憲と叫ぶ割には、非常に好戦的な連中。自らの矛盾に気づくだけの客観性も知性もない。
ex.馬鹿ハム
酔っぱらってのお遊びだと、掲示板上での誹謗中傷・下劣者の擁護をするトンデモ君もこの範疇に入る。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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偽モノ日本兵
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/05/20 07:03 投稿番号: [71546 / 118550]
コイツは間違い無く偽者だが・・・
中帰連の可能性があったので慎重な対応をした。
中帰連:リアル君が説明しているし
ネットで調べれば分かるだろう。
彼等は、戦後何十年も日本社会から何の手も差し伸べられなかった。
無論、当時は洗脳など分からなかっただろうし
実際、共産国の洗脳のすさまじさが世界に知られたのは朝鮮戦争からだ。
オウム信者ならまだ若い
彼らの洗脳を解いてやるのが社会の務めだろう。
しかし、中帰連なら80歳を過ぎている。
今更、洗脳が解けるとは思わない・・・
ならば冷たい言い方だが
社会はそのまま彼等が本当の死を迎えるまで静かに見守ってやるべきかも知れない。
彼等は中国戦線で戦死したのだ。
英霊には違いないよ。
************************************
だけど、コイツは中帰連じゃ無い。
本物の『偽物日本兵』だ。
これは メッセージ 71439 (battamama さん)への返信です.
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洗脳未だ続くドラちゃん
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/20 06:58 投稿番号: [71545 / 118550]
>あら、ざんね〜〜〜ん!!
【洗脳】ってのは、そんなに長持ちしないのよ。
そうかなぁ。
ドラちゃんなんか、長い間洗脳が解けていないみたいだけどなぁ。w
ドラちゃんが、まだお若いのなら許してね♪
これは メッセージ 71539 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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>猛省すべきは 誰か?
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/05/20 03:23 投稿番号: [71544 / 118550]
>>
自らの
戦争犯罪をして、国家の罪と
摺りかえる
元・不良兵士どもこそ
戦争責任を問われるべきではないのか?
>>
一兵卒にどんな経験をしていても、何も分かりませんよ。少なくとも、上級将校くらいでないと。
彼らは単に、日本の軍国主義の捨てゴマでしかない。世界の潮流の、軍隊が必要だった時代の犠牲者の側の人間でしかない。
現に、勝ち戦のイラクでも、アメリカの志願兵をみてみると分かる。純粋に国家のために闘いたい、という動機で志願した人間がどれだけいるか。現実は、支給される給与であったり、付帯する資格などが目的だ。裏を返せば、アメリカで富有層に属し、名誉白人などの恵まれて、安定した階層にいる人たちは、ほどんど志願しないだろう、と思うね。命を落としたり、障害者になったりして、始めて優遇の代償の高さに臍を噛む、とう現実があるんじゃないですか。本当は、名誉白人などの階層こそ、アメリカを守るために闘わないといけないのだが、志願する階層の人間は別にいる。
志願兵と言っても、必ずしも、志願じゃない。志願に追い込まれている。
日本でも、第二次世界大戦では徴兵で行っている。
その意味では、兵士には、日本の過去の歴史を断罪する資格があるかもしれない。しかし、当時の世界情勢も無視し、何も分からない一兵卒でしかないのに、中国の言い分の宣伝要因をする。分かりませんね。一兵士に戦争の責任もへったくれもありませんよ。ただ、だた、虫ケラ扱い。
あの戦争、徴兵で行かされたけど、戦争の責任とか戦争の大義など、本当は知らない。酷い年月で辛い経験だけの記憶で、本質など、自分には関係がないのが兵士ですよ。大部分の人にとっては、特別、個人として酷いこともしてないし、関係のないことですよ。
あるのは、徴兵などある社会は嫌だな、だけでしょう。
この人たち、裏でどんな工作し、どんな金や便宜を中国から受け取っているか、それが知りたいですね。
これは メッセージ 71521 (real_days365 さん)への返信です.
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ボーン・上田賞
投稿者: dup_amadeus 投稿日時: 2005/05/20 00:44 投稿番号: [71543 / 118550]
私も、浅井久仁臣 のHPより抜粋します。
“敵”ながら天晴れ
昨年春、3人の日本人がイラクで人質になった際、(中略)
TBSのワシントン支局がパウエル国務長官(当時)をつかまえて、この人質問題を語らせた。(中略)
この取材が評価されて、金平氏は、国際理解に貢献したジャーナリストに贈られる「ボーン・上田賞」を受賞しました。その授賞式に参加した私の友人の情報だが、パウエル氏は金平氏の受賞を聞きつけて、お祝いのメッセージを送ってきたといいます。
受賞の報が在日米大使館辺りの情報網に引っかかって国務省に伝えられ、パウエル氏の耳に入った結果でしょうが、この話を聞いて、私はアメリカの「懐の深さ」を思い知らされた気がしました。自分にとって決して有利に働くとは思えない報道が高い評価を受けているのを知りながら、お祝いのメッセージを送るなんぞは、「“敵”ながら天晴れ」のひと言に尽きます。
http://blog.goo.ne.jp/asaikuniomiフーン。日本の政治家、マスコミ、国民が学ぶことの多かったパウエル発言の後日譚です。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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中帰連の理屈はオカシイ
投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/05/20 00:34 投稿番号: [71542 / 118550]
中帰連の方々は、自分の行った虐殺行為を公演するのが主な活動のようだが、
自分達が
支那で
虐殺行為をしたんなら
それは、虐殺行為をした当人の
罪ではないか。
兵隊は全員、虐殺をしたのか?
多くの将兵は、そんなことしなかった。
なぜ、自分自身の罪を
国家の罪と責任転嫁するんだ?
全国で自虐講演をする閑があれば、
他に責任の取り様があるんじゃないの?
なぜ、正々堂々戦った
他の戦友を辱めるようなことを
平気で言えるんだろう?
産経新聞紙上でも、幾度と無く
中帰連の嘘偽りの発言は、指摘・批判されているんでしょ?
なのに中帰連は、嘘をついたと認めながらも
自虐宣伝は辞めないと公言しているそうじゃないか。
支那の洗脳施設では、嘘のついて故国を辱める方法を覚えてきたの?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>戦犯管理所の思い出
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/20 00:19 投稿番号: [71541 / 118550]
これは メッセージ 71529 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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EpisodeⅢ 予告編
投稿者: ben_kenobi03 投稿日時: 2005/05/20 00:11 投稿番号: [71540 / 118550]
これは メッセージ 71506 (ben_kenobi03 さん)への返信です.
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更正施設 『戦犯管理所』
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/20 00:11 投稿番号: [71539 / 118550]
>あぁ、共産中華帝国が
捕虜の洗脳の為に作った施設のことね。
あら、ざんね〜〜〜ん!!
【洗脳】ってのは、そんなに長持ちしないのよ。
彼らは戦後何十年もずっと、お互いの友好平和を目指している。
この中国共産党の【戦犯管理所】の皇軍将兵は、処刑された兵士はいなかったと思うけどね。
蒋介石の国民党は
【皇軍戦犯数十人処刑】したはずだ。
これは メッセージ 71534 (real_days365 さん)への返信です.
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息抜きにどうぞ(^^)
投稿者: kaiun_manekiinu 投稿日時: 2005/05/20 00:04 投稿番号: [71538 / 118550]
択一問題です。正しい言葉を選んでください。
*****
国連改革の機運が高まっている。(中略)
しかし、差し当たり着手すべき重要な仕事もある。
ひとつは、(中略)すなわち、国連加盟国のすべてが、今日の世界に【問1
A.テロ
B.戦争】の存在する余地はない、とする態度を明確に表明することだ。
しかし、これは想像以上に難しい課題だ。国際社会はあまりにも長い間、【問2
A.国家
B.国家以外の主体】が政治的目的で民間人や非戦闘員を【問3
A.巻き添えで殺害する
B.殺害する】という【問4
A.テロ
B.戦闘】行為に寛容でいた。そして寛容であった根拠は、時として「ある者にとっての【問5
A.侵略者
B.テロリスト】は、別の者にとっては自由のための戦士である」というものだった。
歴史家は、過去のある状況に関して【問6
A.テロ
B.戦争】が正当化できるか否かを論じることが許されるだろうが、われわれには、そのような余裕はない。現代の【問7
A.テロ
B.戦争】はあまりに破壊的で容認できるものではなく、ましてや支持できるものではない。
【問8
A.テロ
B.戦争】は、政治的な目的を追求するのに政治的手段が存在する現在では、なおさら正当化できるものではない。パレスチナは交渉しようと思えばイスラエルと交渉できるのだし、米国やロシア、欧州、国連の支援を仰ぐこともできる。イラクは選挙を実施して国民の代表を決め、憲法制定に備えている。合理的な目標を目指し、かつ妥協の用意がある人や団体には、【問9
A.テロ
B.戦争】が唯一の選択肢だと主張する者などいない。
国際社会はすでに【問10
A.テロ
B.戦争】に対して重要な取り組みを始めている。(中略)
(中略)9.11テロ攻撃以降に採決された国連安保理決議第1373号は、テロリストに安全な避難場所を与えないこと、【問11
A.テロリストは皆殺しにすること
B.テロ活動に関与した人を法に基づき裁くこと】、テロ集団による勧誘活動の抑圧、テロリストの武器調達の阻止、ならびに容疑者の追跡および安全強化のために他国政府や国際組織と連携することを各国に呼び掛けている。
こうしたなか、一つ欠けているといえるのは、「テロ活動とは何か」の判断を【問12
A.某国政府
B.各国政府】に許すような抜け道をふさぐ、13番目の新たなテロ関連条約だ。民間人や非戦闘員の殺害は容認できるものではなく、実行者および協力者は処罰されなくてはならないとする広い合意が必要だ。
もちろん、このような条約が今後の【問13
A.テロ
B.戦争】行為すべてを防げるわけではないが、こうした方向性は重要だ。【問14
A.テロ
B.戦争】はかつての奴隷制度と同じように非合法化されなくてはならない。
【問15
A.テロ
B.戦争】が非合法化されれば、各国政府や一人ひとりの人間が【問16
A.テロ
B.戦争】活動に加担する前によく考えることになるだろうし、同時に、それでも【問17
A.テロ
B.戦争】活動を行う者たちに対して国際的に立ち向かうための支援は得やすくなるだろう。
人は幼いうちから、目的が手段を正当化できないことを学ぶ。罪なき人々の命がこれ以上失われる前に、この原則を実行に移さなくてはならない。
(※リチャード・ハース:米ブッシュ(父)政権で国家安全保障会議(NSC)近東・南アジア担当上級部長。(論説記事を配信する組織プロジェクト・シンジケート経由で寄稿))
*****
5/13の朝日新聞の投稿欄「私の視点」に、「米外交問題評議会会長
リチャード・ハース」氏が「テロ活動
非合法化へ国際合意を」という題で寄稿し、掲載されたものの抜粋です。
*****
【答えあわせ】
問1=A
問2=B
問3=B
問4=A
問5=B
問6=A
問7=A
問8=A
問9=A
問10=A
問11=B
問12=B
問13=A
問14=A
問15=A
問16=A
問17=A
何問正解できましたか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>真実の前に 妄言は 無力だ
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/20 00:00 投稿番号: [71537 / 118550]
あら、アメリカの【本音】が吐露されてる。↓
>マッカーサーは、仮に天皇を起訴すれば日本の情勢に混乱をきたし、
【占領軍の増員や民間人スタッフの大量派遣が長期間必要となるだろうと述べ、アメリカの負担の面からも】
>天皇の起訴は避けるべきだとの立場を表明している。
天皇は【側近・皇族】からも退位を促されたが、なんだかんだと言い訳し、
結局、アメリカ様の【ご好意に甘える】ことにした。
両者の利害一致・・ハイタ〜〜ッチ!!
しかも【沖縄長期占領もOKよ】と言う気前の良さ!!
確か戦後は【ただの象徴になったはず】なのに、こんな重大なことまで米軍に進言している。
そして、天皇は皇太子の家庭教師にヴァイニング女史をつけることにしたが、
これについて、マッカーサーは、
【やりすぎじゃないか?(要するにゴマすり)】と言っていたと言う。
情けないわー。
これは メッセージ 71528 (real_days365 さん)への返信です.
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