対イラク武力行使

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報復と復仇

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 17:23 投稿番号: [54994 / 118550]
地雷を踏まないように用語に注意して歩いているのだが・・・(^^;
まぁ狡猾者なので

さて報復と復仇に付いて国際法上

『報復retorsion』:違法でない行為に対する反応で、「報復」としてとら
れる措置それ自体も国際法に違反するものであってはならない。
例えば外交特権を持つ大使館付き武官をスパイ容疑で国外追放されたので
報復としてその国の武官を国外追放した。

合法的措置
『復仇:reprisal』違法な侵害行為に対してとられる措置で、本来違法な
ものだが、違法性が阻却されるもの。

で・・・よろしいでしょうか?

つまり『報復』とは合法に対して合法でやり返す事
ブッシュ陣営がケリーの誹謗中傷をしたので
ケリー陣営も誹謗中傷を仕返した。
大統領選挙戦に於いて誹謗中傷合戦は違法行為では無い。

または、私の子どもが隣の子どもに殴られたので
報復として
隣の子どもが万引きしていた事を警察に訴えた。
(私はしないぞ〜)

対して『復仇』とは違法に対して違法でやり返す事
夜の繁華街で、酔っ払いに殴られたので
殴り返した。

************************************

まずは『復仇』の歴史から

国際法で復仇が禁止が明文化されたのはつい最近の事。
1970年の国連総会決議で
『武力の行使を伴う復仇行為を慎む義務を有する』
とあります。

ではなぜ、禁止するでは無く『義務を有する』と言う曖昧な書き方なのか?

実はそれ以前には
戦時復仇と言って戦時国際法では明文化されていない慣習法として
『復仇』は黙認されていたのです。
(但し、あくまで黙認
復仇はさらなる復仇を呼ぶので陸戦条約にも明文化を避けたとされています。
ちなみに、文明国間の戦争では
復仇は可:復仇に対する復仇は不可であったようです。)

さて、私は
あくまで国際法上合法的対処であると言うスタンスを崩さないように
『報復』を使っています。

その根拠は、
「国連からアフガン侵攻に対して非難決議が出ていない。」
を上げます。

道義的に是非を検討する場合に於いて
報復半分の報復とは
自衛権の行使の延長としての合法的措置とします。

息子は、ブレアの嘘のために死んだ

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/04 17:08 投稿番号: [54993 / 118550]
▼息子は、ブレアの嘘のために死んだ
http://humphrey.blogtribe.org/entry-ef6473869584894d0459c0eee64df04c.h tml

▼ 女を法務大臣にするな!!

伊豆半島人・中山千夏

http://onnagumi.jp/appealFile/appeale2.html

▼「宅間死刑囚の処刑について」
 
おんな組いのち   世話人辛淑玉

http://onnagumi.jp/appealFile/appeal1.html

▼ 歴史認識の甘さこそ問題
梶村太一郎
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/ishihara/kajimura000527.htm

▼「ゲッベルス」的なるその暴言

http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/ishihara/kajimura000429.htm

理想は基地が無い方がいい 現実は

投稿者: japanasnumberoneforever 投稿日時: 2004/10/04 17:05 投稿番号: [54992 / 118550]
無いと侵略される   米国を米軍を上手くあやつらないとだ   将来は日本国単独で防衛体制を構築しなければいかん

silverlining430さんへ

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/04 16:39 投稿番号: [54991 / 118550]
共著。

笑。

にゃは

ムクタダ・サドル■再考(完)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54990 / 118550]
で、サドル魚が「スターリン的表情で吠えている」…。
ぶっ、あははははははははははははははははは!

追加写真どす。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040928/ids_photos_india_wl/ra268121624.jpg
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040906/photos_wl_me_afp/040906112929_jf1bj64s_photo0
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040902/photos_wl_me_afp/040902195221_ny0pl337_photo0
サドル支持者の写真(やっぱ若者が多いかな)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040903/ids_photos_wl/r1353928437.jpg

ほんで、魚屋夕陽朝陽の以下の包丁さばき!


--------------------------------------------------------------------------------

この若者は今岐路に立つ。
偉大な父とイラクのみんなから言われるか、そうでないか。

この若者は肥満。
まずはそれを改善しましょう。
で、次にもっと真摯になり虚勢をはるのをやめましょう。
「偉大」と言われたいなら、自分の頭を冷やし興奮するのを抑えましょう。
興奮が治まればいい智恵が浮かびますよ。

昔のロシア作家プーシキンの言葉をこのデブの青年に捧げます。
「一晩眠れば、いい智恵が浮かぶものだ。」
まずは脆弱な自我を隠し威嚇するような表情をやめて、睡眠をとりなさい。

--------------------------------------------------------------------------------


さすがだな…。

彼は、今年の3月くらいの時点から、スンニ派とシーア派の共闘を呼び掛けていただんだけれど、
この当時は、「他のイラクの反米武装勢力とは一線を画し、我々は非暴力的に米国と戦っていく」
って、サドル魚のコバンザメ的代理人が言っていたんだ。

それを路線変更の武装闘争。暴力手段に訴えまくり。

たぶん、サドル魚をかつぎ上げている老獪なイラク人がいるはず。
サドル魚はそれに気付き、自らの冷静な判断をするべき。

魚屋のおっちゃんのサドル魚への愛のさばきが、
サドル魚に伝わるといいね!
これ本音。

楽しかったぁ。
また魚さばいてね!

ムクタダ・サドル■再考(4)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54989 / 118550]
す、すげぇえぇぇぇえぇぇぇえぇええええぇえ!!!!
面白い面白い面白い面白い面白い面白い!!!!

ぶはははははははははははははははは!!!!
あ、あははははははははははははははは!!!!

ど、どわっははははははははははははは!!!!
だはははははははははははははははは!!!!

あんな顔写真1枚と略歴ちょろっと書いただけなのに…。
ぶっわ、わははははははははははははは!!!!

そういえば君はプロファイラーなんかじゃないようだな。
魚屋か…。精進しろよ…。

包丁いっぽん♪
こりゃ!
さらしぃに、まいてぇ♪
あらよっと!

にしても、まさかここまでサドル魚をさばくとは思わなんだ…
相当切れ味鋭い包丁をお持ちのようだな…。
まぁ、そもそも一例で挙げていただけだから、
さばく必要もなかったんだが…。


--------------------------------------------------------------------------------

で、略歴?ちょい今から読みます。親父が尊敬されていたから今の職務につけてる訳やな。でも、自分に自信がなさそう。
これは、かつてのスターリンと同じ顔や。
スターリンは何をしてきたか?
粛正の嵐。それは自分より賢い人や聡明な人すなわち、自分自身がコンプレックスを感じる人達を次々に大量殺害することで、自己を保った虚弱なおっさん。

上記の彼はまさに今「スターリン」的表情で吠えている。自己に自身がないからよけい吠える。
吠えるとシビレル女性も出てくるわな。
あの橋本龍太郎にシビレタ女達と同じように。

--------------------------------------------------------------------------------


しっかし、ホント。
末恐ろしい魚屋だ…。

「粛清の嵐」ね…。
サドル魚にはいろいろと容疑が投げ掛けられている。

同じシーア派でロンドン亡命から帰国したアブドル・マジード・ホーイ師の惨殺は、彼の手下によるものとの疑い。
そして、同じイラク出自という意味でも、イラン出身のシスタニ師よりも、おそらくサドル魚にとってライバル的な存在だったであろう
ハキーム家のムハマド・サイード・ハキーム師の暗殺未遂事件、ムハマド・バーキル・ハキーム師の爆殺事件の犯人としても疑われている。
まぁ、サドル魚は容疑を否認しているけれど…。

で、シーア派の最高権威、アリ・シスタニ師なんて、サドル魚は相当目敵にしている。
サドル魚によるシスタニ師暗殺計画なんて話しもしばし出てくる。

そしてわりと最近では、こんなニュースもあり。
トミーさんがすでに取り上げていたと思われますが…、


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「宗教裁判所に約20遺体   ナジャフ、虐待の声も」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040828-00000091-kyodo-int

【ナジャフ(イラク中部)28日共同】イスラム教シーア派の対米強硬指導者サドル師の民兵組織と米軍との停戦が成立したイラク中部ナジャフで27日、サドル師側が宗教裁判所として使っていた建物から約20人の遺体が見つかった。虐待を指摘する声もある。
  サドル師側が独自に設置した宗教裁判所で、地下室にあった遺体が1階に引き上げられていた。遺体は毛布でくるまれていたが、腐敗しており、激しい悪臭を放っていた。焼かれている遺体もあった。
  警察当局は、遺体の中に、宗教裁判所でサドル師側が首を切って殺害した警察官や一般市民が含まれていると指摘した。
  これに対し、同裁判所のハーシム副所長は共同通信に、遺体はいずれも最近の米軍との戦闘で死亡した民兵マハディ軍のメンバーだと主張した。
(共同通信) - 8月28日10時39分更新

ムクタダ・サドル■再考(3)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54988 / 118550]
この若者サドルは肥満。
まずはそれを改善しましょう。
で、次にもっと真摯になり虚勢をはるのをやめましょう。
「偉大」と言われたいなら、自分の頭を冷やし興奮するのを抑えましょう。
興奮が治まればいい智恵が浮かびますよ。


昔のロシア作家プーシキンの言葉をこのデブの青年に捧げます。
「一晩眠れば、いい智恵が浮かぶものだ。」
まずは脆弱な自我を隠し威嚇するような表情をやめて、睡眠をとりなさい。


で、ちなみに、この若者。
背中にもお尻にも毛が生えていますよ。
陰毛から胸毛まで繋がってますよ。
毛深い。
体臭も凄いでしょう。
ここまで臭ってきます。
お風呂にも入りましょう。
あ、イラクはお風呂どころでは、ありませんでしたね。


風呂に入らなくていいから、せめてエエ格好するのはやめなされ。
墓穴を掘りますよ。

ん?

ぶつぶつ。

好き放題にてきとーに屋台でタイ米食べました。
ごちそうさまでした。


ばいなりぃ。

ムクタダ・サドル■再考(2)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54987 / 118550]
■【バグダッド11日共同】8月にイスラム教シーア派の対米強硬指導者サドル師の民兵と米軍との激しい戦闘が起きたイラク中部ナジャフで、サドル師に対する公然とした批判が出始めている。戦闘でナジャフの街が破壊されたことへの怒りが原因で、10日には住民約1000人が参加して初めての大規模な「反サドル師デモ」が行われた。
  サドル師の「反米、反占領」の呼び掛けは、各地で同師支持者の蜂起を呼んだが、8月末の停戦を機に、シーア派穏健派が抱いていた「反サドル感情」が一気に噴出した形だ。批判の高まりは、来年1月の選挙に参加する方針のサドル師派の支持にも影響しそうだ。(共同通信) - 9月11日

■略歴:イラクで反米武装闘争をリードするイスラム教シーア派の強硬派指導者。シーア派はフセイン政権時代、抑圧されていた。まだ若い。一説によると26歳とも。まだ学生の身分だが宗教指導者扱いされ、ムクタダ・サドル「師」などとも呼ばれる。サーディク師というフセインの圧制と対峙し続け、フセインに処刑された偉大な父を持つ。それゆえ、その息子であるムクタダに父の影を見るイラク人もいる。ムクタダ自身には父ほどの能力はないが、親の七光りで支持を集めているようだ。彼を支持するものたちは、失業状態に置かれ、生活苦にあえぐ若者が中心であるようだ。
一枚の顔写真、簡単な略歴からも、分かることはある…。浮かび上がる人物像がある…。


は?

あの吠えてる一枚の写真と上記の情報でここで八百屋?わし、中卒や。後は全部独学や。それを承知してんのかい。君・・・。

魚屋やねん。わし。
ぶ。

サドル??????????
自転車のサドル??????

エ?

で、あの写真のデブ男?毛むくじゃら?
まず、肥満やねん!!!!
みんな苦しいのに、自分だけ肥満になる位、食べやがって!他の飢餓状態の人にわけてやれや、とまずいいたいです。


で、略歴?ちょい今から読みます。親父が尊敬されていたから今の職務につけてる訳やな。でも、自分に自信がなさそう。
これは、かつてのスターリンと同じ顔や。
スターリンは何をしてきたか?
粛正の嵐。それは自分より賢い人や聡明な人すなわち、自分自身がコンプレックスを感じる人達を次々に大量殺害することで、自己を保った虚弱なおっさん。


上記の彼はまさに今「スターリン」的表情で吠えている。自己に自身がないからよけい吠える。
吠えるとシビレル女性も出てくるわな。
あの橋本龍太郎にシビレタ女達と同じように。


しかし、彼は可哀想な側面をもつ。
日本の2世3世議員と同じように。
親や祖父が偉大と「世間」から言われた子孫ほど苦しい。


この若者は今岐路に立つ。
偉大な父とイラクのみんなから言われるか、そうでないか。

ムクタダ・サドル■再考(1)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54986 / 118550]
ムクタダ・サドル

顔写真:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040911-00000114-kyodo-int


■略歴:イラクで反米武装闘争をリードするイスラム教シーア派の強硬派指導者。シーア派はフセイン政権時代、抑圧されていた。

まだ若い。一説によると26歳とも。まだ学生の身分だが宗教指導者扱いされ、ムクタダ・サドル「師」などとも呼ばれる。

サーディク師というフセインの圧制と対峙し続け、フセインに処刑された偉大な父を持つ。それゆえ、その息子であるムクタダに父の影を見るイラク人もいる。ムクタダ自身には父ほどの能力はないが、親の七光りで支持を集めているようだ。

彼を支持するものたちは、失業状態に置かれ、生活苦にあえぐ若者が中心であるようだ。

一枚の顔写真、簡単な略歴からも、分かることはある…。
浮かび上がる人物像がある…。

>捕虜虐待

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 16:36 投稿番号: [54985 / 118550]
>>
アメリカ国民が捕虜の扱いに付いて知る必要があるのでは無く
世界が世界各地の武装勢力に捕虜の扱いに付いて教える必要があるのだ。
>>

洗脳されているのう。部分正義だなあ。それより先に深層や真実には、絶対に入れないね。ま、いっか。自分の身が持つ限界線というのがあるものねえ。
(現実にはないけど…。だから、本当に戦争をしてみなければわかないことを言っても仕方がない。戦争をしないでくれたら、それでいいのだし)

>侵略と略奪

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 16:30 投稿番号: [54984 / 118550]
>>
何が言いたいかと言えば!
国境線が確立した現代国際社会に於いては
侵略だ!略奪だ!などを先進国はまったく考えていないと言う事です。
>>

まあ、そういってしまえばそれまでなんですけど、マーケットの確保などの形になってあるんじゃないかな。

ベトナム戦争なども、その典型では…。米ソのマーケットのせめぎ合い。また、自然がその陰にあったりもしますしね。
結局は経済なんですよん。

ライターさんへ

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/04 16:04 投稿番号: [54983 / 118550]
「自衛」「報復」「復仇」は全て国際法上の概念ですが、理解が違います。

「報復」と「復仇」が若干混同されやすい概念ですね。

「報復」は世間一般に言われる報復と国際法上の概念は全く違いますので注意が必要かと思われます。

「自衛」は攻撃が今まさに行われている際、それに対抗するというもの。
――①急迫性②必要性③均衡性の条件に制約された武力行使を行うことが可能になります。

「報復」は、武力行使を含まない非友好的な対抗措置を言います。たとえば外交関係の断絶などがそうです。ゆえに合法的な対抗手段でもあります。

一方で「復仇」は武力行使が含まれるものになります。「自衛権の行使」と異なるのは、自衛の場合、攻撃が行われている最中での対応になりますが、「復仇」の場合、武力行使が行われた「後」、武力を用いてやり返すということになります。

「復仇」は現行の国際法上は認められていません。

国際法学者は、現行の国際法体系の見直しが行われないまま踏み切られた米国のアフガン攻撃を「復仇」として捉えているようです。

取り急ぎ。

etranger3_01氏へ

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 15:45 投稿番号: [54982 / 118550]
重箱の隅を突付いたのは久しぶりに君が出てきたので
挨拶代わりのジャブを出したまで・・・
「久しぶりって」意味に取って欲しい。

まず、平和ボケ日本の事は忘れよう!

************************************

『米国のアフガン侵攻の正当性に付いて。』

・国連安保理で非難決議が出ていない以上は現在の慣習国際法上問題は無い。

次に道義的に問題はあるか?
つまり、国連が米国を責めない以上は
国際世論が米国の侵攻を責めるべきか?
と言う事だ。

つぅ〜事で『自衛』と『報復』

自衛権と言うのは何も国家だけが持っているモノでは無い。
私も持っているし、ここにいるみんなも持っている・・・
つまり誰もが持っている権利だ。
さて、
私の家に泥棒が入った、そいつを私がバットで私の家の中で殴った。
これが『自衛』
泥棒が逃げて余所の家に逃げ込んだ、その家は泥棒を匿っているようだ。
ここで、この家の中まで入り込んで泥棒を殴れば『報復』

判り易く言えばこうなるだろう・・・
実際には泥棒が私の家から出た時点で私は警察に通報する。
その後、警察(law enforcer)が泥棒を逮捕してくれる。
法治国家ならばコレが通用する。

さて、それでは米国によるアフガン侵攻は『報復』か?
私は『報復』半分『自衛』半分と考える。

現在の国連がどんなに威張ろうとも
構成員である各国に対して
日本の様に強制力を持った法の執行を出来ない。
つまり、自分の身は自分で守らなければならない
西部劇の世界と言えるだろう。

泥棒を匿った余所の家、その家はしっかりした家とは言えず
泥棒をそそのかし、泥棒に協力している家だ
ほっとけば泥棒を逃がすかもしれないし
逃げた泥棒が逆恨みをして
私の家に火をつけるかもしれない。
遠く離れた町からやってくる老いぼれ保安官を当てにしていたら
私の妻子の身が危ない。

タリバン政権下のアフガンは立派な国だったろうか?
国民が安心して生活できる国だったろうか?
外国人がのんびりと観光を楽しめる国だったろうか?

そんな国に逃げ込んだテロリストをそのままにすれば
テロはどんどん増発していただろう。

ライターさん、rephraseします

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/04 15:13 投稿番号: [54981 / 118550]
専守防衛の枠内での間接侵略に対して自衛権の発動とは:

「日本国に対して国外の、支援国家に隠匿された組織によってテロが行われた場合、日本は自衛権を発動【して、アメリカ同様その支援国家を直接攻撃できるのか】というものです。(【】rephrase分)

>巡航ミサイル等で北のミサイル基地先制攻撃は専守防衛の枠内における自衛権にあたるかどうか。
の是非・・・

いいえ、非対称的な組織によるテロの場合に、日本がその支援国家を直接攻撃できるかどうかの是非です。専守防衛の枠内であるかどうかなど、日本に限定した話をしてるではなく、日本を例にとってそのような自衛権が全ての国に認められるかどうかが争点です。あくまでアフガン攻撃が話の出発点であることを忘れないでください。

重箱の隅を突付くけど

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 13:15 投稿番号: [54980 / 118550]
平和ボケ日本でも
間接侵略に対して自衛権は発動できるよ。
専守防衛の枠内でね。

------------------------------------
自衛隊法第3条
自衛隊は、わが国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対しわが国を防衛することを主たる任務とし、必要に応じ、公共の秩序の維持に当るものとする。
------------------------------------

当たり前と言えば当たり前。
重武装のテロリストに対して警察が対処出来なければ自衛隊が出動する。
(救難任務もそう、悪天候で消防庁のヘリが飛べなければ
技量、装備に勝る自衛隊の救難飛行隊の出番になる。)

現在、議論になっているのは
国家どころが誰もが持つ自衛権の発動と専守防衛

巡航ミサイル等で北のミサイル基地先制攻撃は専守防衛の枠内における自衛権にあたるかどうか。
の是非・・・

テロ支援国家

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 13:07 投稿番号: [54979 / 118550]
君は寝ないで生きていられるかね?

テロリストに取って一番重要なのは
安心して寝れる寝床と武器を提供してくれる『主権国家』なんだよ。

>↑「オーム」のように「日本人」が「日本」に対して同時多発テロを起こした場合、「誰」にたいして「自衛権」を発動するのかい?

君は国際法と国内法の区別も付いていないようだね・・・
高校三年生にしては勉強不足だな・・・

国際法と戦時国際法の話は大学レベル!
君が大学に合格してからにしよう。

君はまずは英語の勉強がてら
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=53642

こちらを考えたほうが良いのでは無いのかな?

>すみません、高校3年生さん

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/10/04 13:05 投稿番号: [54978 / 118550]
了解しました。

確かにそうですね、自衛権は国家概念ですねw

すみません、高校3年生さん

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/04 13:02 投稿番号: [54977 / 118550]
ちゃんとレスするの初めてかもだけど、ちょっと的外れが過ぎるので指摘です。

>>同様な同時多発テロをこの日本が受けても自衛権は発動できるし

>↑「オーム」のように「日本人」が「日本」に対して同時多発テロを起こした場合、「誰」にたいして「自衛権」を発動するのかい?

自衛権は国家の概念です。

国内テロでは自衛権は発揮できません。
仮にアレフが国外で同時多発テロを起こし、それに日本人が含まれていたといっても、自衛権を発動することもできません。もしそんな状況でも発動できるというのなら、WTCの被害者の出身国すべてが自衛権を発動できてしまいます。そんなむちゃくちゃな論理ないでしょう。

ライターさんが言っているのは、日本国に対して国外の、支援国家に隠匿された組織によってテロが行われた場合、日本は自衛権を発動できるというものです。

むろん、発動できませんがね。

ただし、それが従来からの敵国であり国交正常化していない状態であれば(つまり北など)、宣戦布告することは可能でしょう(現行憲法でどこまで許されるのか疑問ですが・・・)。

>アフガン 「死の護送」

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/10/04 12:56 投稿番号: [54976 / 118550]
久しぶりだねえ、ライター坊や

オタク、「タリバン政権」とか「慣習国際法」とかイッチョマエのことほざいてるけど内容わかってんの?   自分の程度もわきまえずに突拍子もないことをホザくと恥かくぞぉ^〜

ところで、


>いくらテロ支援国と言っても国際社会の一員である以上は正面切ったテロ支援はしない・・・

↑「裏」でテロ支援する国家ねぇ、、ま、   そういう「マフィア国家」あったら具体的にあげてちょ、   あ、「ロシア」とかは?「ロシアン・マフィア」が裏で核ビジネスやってるって噂だよw


>同様な同時多発テロをこの日本が受けても自衛権は発動できるし

↑「オーム」のように「日本人」が「日本」に対して同時多発テロを起こした場合、「誰」にたいして「自衛権」を発動するのかい?


以上でちゅ、   ミリタリー的返事を期待してまっせ〜

侵略と略奪

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 12:51 投稿番号: [54975 / 118550]
まぁ私の電波だと思って
話半分に聞いて下さいな・・・

良く、石油利権がどうのこうのと言う人がいますが
今回のイラク戦争で一番石油利権を気にしていたのは
フランスとロシアでしょう。

侵略すれば富を得られるなんて考えている指導者は現代社会ではもはや少ないでしょうね・・・
何しろ、米軍を見れば分かるように

占領地維持、植民地維持能力を持った軍隊を
先進国は持っていません、かろうじてフランス軍がその能力に他の先進国よりもすぐれる。と言うところでしょうか・・・

何が言いたいかと言えば!
国境線が確立した現代国際社会に於いては
侵略だ!略奪だ!などを先進国はまったく考えていないと言う事です。

経済大国に取って一番欲しいのは安全と安定・・・
安定した国際社会が経済大国に取って富に繋がります。

だから、アフリカよりも中東が話題になるのです。

安定を求めているのは誰でしょう?
騒乱を求めているのは誰でしょう連中
それを煽っているのは無責任な連中は誰か?

>高遠さんとJVCとクバイシ師

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/04 12:33 投稿番号: [54974 / 118550]
これは電波というものです。

が、賢いスピカさんならもう感じてるはず。イタリアでも日本でも自作自演の黒幕はクバイシ師です。

このクバイシ師何者なのか?

イラク平和へ宗教者対話を   京都でクバイシ師らシンポ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040722-00000184-kyodo-soci
『イラク日本人人質事件で犯人グループとの仲介役を務めたイラク・イスラム聖職者協会のクバイシ師』

で、イラク・イスラム聖職者協会とは?
ジョンのニュースのうんちく ー 「聖職者協会」とは
http://johntrivia.blogtribe.org/entry-3a3cad5ecfd0e2772aeae7f99a5b5522.h tml
『シーア派勢力の台頭に危機感を持ったスンニ派指導者も参加した。メンバーはイラク全土で6000人にのぼる。米国の占領政策を強く批判し、米軍とは厳しい対立関係にある。』

そして、日本政府が彼等に数億円払ったという噂もあるようだ。(これはありえないと思うが、電波は電波)

イスラム聖職者協会に数億円?
http://yoshio-niikura.cocolog-nifty.com/tanabota/2004/04/post_32.html
『例のイスラム聖職者協会への謝礼が1〜3億円と推測されていることだ。』


そしてこの聖職協会、何と聖戦を訴えはじめた。

米軍のサマラ掃討収束   聖職者、「聖戦」を警告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041004-00000013-kyodo-int
『イラク・イスラム聖職者協会は同日、「無実の市民が数多く殺された」と非難。「米軍が攻撃をイラクの全都市に広げるなら、聖戦を呼び掛ける宗教令を出す」と警告した。』

高遠さんは、聖職協会に利用された駒でしかないだろう。日本の世論に耐えられなくて、PTSDで寝こんだ人が、自ら進んで協力するとは思えない。日本世論がまた爆発したら、彼女はノイローゼになるだろう。

問題なのは、Peace on Iraq とか JVC とか頭が悪いのか、テロを掩護したいのか、訳のわからない市民団体が、「聖戦」を唱える宗教団体と友好関係にあること。

「ここにバカサヨみたり」 by tet

>アフガン 「死の護送」

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 12:26 投稿番号: [54973 / 118550]
>>
逆に聞けば、あのようなテロ攻撃を受け
そのテロリストを公然を支援している国に対して指を加えて黙っている国家が存在するだろうか?
>>

まあ、少ないね。例外的にはあるけど…。例えば日本…拉致というテロに目を瞑ってきている…。

だが、イラクがテロ支援国家だったかどうか。イラク攻撃の本当の目的は、テロ支援国家の掃討だったのかどうか。実は、侵略戦争だが、態のいい衣を被せたのじゃないかな。それが問題になっているポイントでしょう。まあ、武力行使は開始する方に防衛だけの意味しかない、ということはないんでしょうね。防衛のためだけに戦争をするということはないのでは…。それが問題なのかも。

その証拠に拉致問題は防衛とか奪還の意味しかない。拉致被害者を奪還しても、奪還以外にメリットがない。それが放置された理由かもしれない。北朝鮮などに、奪うに値する資源でもあったら、どうなっていたか、ですよね。

明治維新にしても、なるほど、初めは防衛だったかも知れない。生き残るにはどうしたら、であったかも知れない。だが、次第に欧米の生活水準のものを得るために、が付け加わって行く。欧米なみの経済水準にならないと守れない、と変容していく。裏にあるのは侵略ですね。それがないと、戦争協力が得られない。そして、やがて、大きく破綻していく。戦争を仕掛ける側には、必ず、略奪の精神があるんだと思うよ。一時的、二次的とか、直接、間接かの違いがあってもね。略奪、侵略は戦争行為とは不可分じゃないかな。

捕虜虐待

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 12:16 投稿番号: [54972 / 118550]
>自国の国民の精神衛生によさそうな餌を撒いて、戦争行為を正当化し、容認させ、協力させたい、のが本当のところの目的…。


違うよ!絶対に違うよ・・・
「戦いは時の運」これは古今東西の将が心に置いているもの。
兵士が敵を捕虜にして考えるのは
「自分が捕虜になったらどうしよう?」
と言う事だ。

捕虜条約は、自分が捕虜に成った時の事を考えて
人間らしい行動をすべきだと言う発想から生まれたもの。

現在、米軍はタリバン兵に捕虜資格を認めている。
私から見ればタリバン兵には捕虜資格など無いのだから
タリバン兵にしてみれば好待遇と言うところだろう。

タリバン兵に捕まった米軍兵士は
グアモンタにいるアルカイダの様なホテル暮らしが出来るなど夢にも思ってはいまい・・・

グアモンタの様なホテル暮らしはともかく
せめて命だけは助けてやって欲しいと言うところだろうな米政府の気持ちは・・・


アメリカ国民が捕虜の扱いに付いて知る必要があるのでは無く
世界が世界各地の武装勢力に捕虜の扱いに付いて教える必要があるのだ。

>戦争の背後にあるもの

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 12:05 投稿番号: [54971 / 118550]
>>
そんな時代にあって、捕虜に扱いに対する行為では非難するが、テロに対する非人間性には、テロを行う側の背後にある心情を考えろとほざく。

同じ論理で、じゃなぜ捕虜をそのように扱ったかの背後にある心情を考えてみろや!(バカたれ)
>>

バカたれ、は余分だと思うけど、提案には賛成ですわ。戦争の大義などを言っていると、訳の分からないことになるって、ことでしょう。細部を捉えて、どっちの姿勢が立派か、など意味がない。お互いの主張でしかない。

これが戦争…。だから嫌…。
もっと、覚悟して見ようよ、というしかない。戦争は始めてしまえば、何でもあり。ジュネーブ条約もある方がいいには違いない。だが、守られない事例など山ほど起きるわ。その上、予測のできない事態もね。

テロを行なう行為の裏にあるものを考えて取り除く…。これ、重要でしょう。

だが、同時にアメリカが何故、狂うのか、それも考えないと、確かに問題は解決しない。アメリカは一番、フェアに戦争をする…、と見せかけて、実態は、凄惨だ。やる方もやられる方も荒廃している…。

だが、現時点では、アメリカのあり方次第で、防げた武力行使、防げた虐待…という視点が必要ですね。

誰が正しいのか、ではない。戦争に正しいもヘッタくれもない。ただの殺し合いだ。必要なのは、どうしたら防げたか、どうすれば防げるかだ。
捕虜の虐待の禁止の意味も、敵対国の人のことなどを考えて成立しているのじゃない。自国の国民の精神衛生によさそうな餌を撒いて、戦争行為を正当化し、容認させ、協力させたい、のが本当のところの目的…。自国の国民への言いわけでしかないですね。
その良いわけが破綻している…。

だとしたら、アメリカ的価値観で動いている日本にいれば、当然、アメリカの行為の批判者になるしかないですよ。防ぐには、自分の影響の及ぶところでしかやれないですからね。やっぱ、戦争は人の心を腐らせるね。多くの非戦闘員の犠牲者を出した第二次世界大戦…、そして核兵器の開発…。平和への関心が高まったように見えても、戦争で腐った心はなかかな浄化しない。そのことに、しっかり目を向ける。戦争を本当に憎むとはどういうことか、戦争をどれだけ憎むか、それ次第なんじゃないかな。

武力行使には、意見の相違というけど、そうじゃないかも。どれだけ、戦争を憎むか、その程度の相違だけかも知れないよ。綺麗な戦争などできる者はいなんだわ。それを、アメリカ国民は知る必要があるのかもね。日本の戦争を知らない世代の人間もね。

アフガン 「死の護送」

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 12:02 投稿番号: [54970 / 118550]
>スピカさん、ほぼ全面同意です。

そう?じゃ俺はテト君の#54964に同意するね。
そしてスピカ嬢の主張は完全な的外れ・・・

ICPOとか・・・
知っている言葉を並べただけだな。


タリバン政権下のアフガンはどうかな?
国家としてキチント機能している国だったかな?
つまり、家族旅行に出かけてゆっくりと観光を楽しめる国であったか?無いのか?

日本もよど号ハイジャック犯が北朝鮮に逃げ込んだが、
国際手配のテロリストがテロ支援国に逃げ込む事はさほど珍しい事では無い。

テロ支援国に掛け合った所でテロリストを引き渡してはくれないが
その代わり、いくらテロ支援国と言っても国際社会の一員である以上は
正面切ったテロ支援はしない・・・

なぜなら、テロ活動への公然支援は慣習国際法上は侵略行為となるからだ。

事実、世界一の平和ボケ我が国の自衛隊も
その任務に『間接侵略への対処』を上げている。
(対北朝鮮工作員作戦は自衛隊の任務になる。)

前回の米大統領選挙で例えゴアが大統領になっていたとしても
アフガン侵攻はあったと考える人は多い・・・

同様な同時多発テロをこの日本が受けても
自衛権は発動できるし

ましてや普通の国、米国が自衛権を発動する事に
慣習上なんら問題はなかろう・・・

逆に聞けば、あのようなテロ攻撃を受け
そのテロリストを公然を支援している国に対して指を加えて黙っている国家が存在するだろうか?

>横田基地とハドソン研究所

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 11:37 投稿番号: [54969 / 118550]
米軍が世界の基地の再編成をやっている。

日本も当然、巻き込まれている訳だけど、関心が薄いね。
本当は重大問題のはずだけど、知識がない。情報も余程努力しないと入ってこない。ま、専門家しか知らない、と言ったらいいのか。

だが、実は凄い曲がり角にきている。米軍の再編もそうだが、日本もそうですね。これまでは、米ソの冷戦への付き合いだったけど、対中国、対北朝鮮など、日本独自の国防問題になってきていますから。

基地の再編には、余程、賢い知恵を働かせる必要に迫れている。

当面の日米問題はこれですね。外相が訪米するようですけど、どうも、この訪米の重要性が一般に知らされていない。

新しい外相の方が動きが分かりやすいかも知れない。基地の重要部分が日本にある方がいいか、ない方が安全か思案のしどころですけど、外務省が何を考えているのか、良く分からない。少し、知識を仕入れた方がいいですね。

米軍の再編成は、多分、冷戦の崩壊ごの世界地図の変化だけでなく、軍事技術の革新で、軍事の重要拠点などのポイントが変わってきているのでしょうね。

日米安保のころとは違う。あの当時は、軍事の重要地点は、ウスリー川とか、ゴラン高原だったりしたけど、軍事の要地も変わってきているための再編なんだろな。

韓国の米軍撤退のポイントも、韓国に基地を置かなくても、カバーできる技術ができあがってきているのが大きいようにみえますものね。その分、日本まで引くことができるということか。重要施設は日本に移すということがあるのかも…。

重要施設が日本にある方が日本は安全なのか、そうではないのか。誰もキチンとした知識を提供してくれていないな。

第二次世界大戦の終了時のころは、日本は北東アジアを押さえる要地だったのでしょうね。だが、今は、日本自身を守るためにも、どう変化してきているのか。詳しい方は教えて下さいな。

> >>>アフガン 「死の護送」

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/04 11:21 投稿番号: [54968 / 118550]
エトさん、

  復活おめでとうございます〜〜〜〜♪

>>
  そこで安保理を通じて身柄引渡しを強制させる必要がありました。
>>

>>
国際コンセンサスのある危機管理方法が確立されていないのではなく、確立されているにも関わらず、その方法を逸脱した方法で、本来許されない形で「自衛権」を行使し、それをアフガンの解放・民主化によって正当化しようとしたというのが、アメリカのアフガン攻撃の実態だと思います
>>

  そっか、そうだったのか。
  あー、あのとき、これを知っていたら、議論に「完敗」しなくてもよかったかもしれないのに。。。。。(内心、じつはムチャ悔しい^^;)

  エトさん、聞いてばかりで申し訳ないのですけど、

  ICCは、法律の面で、「戦争が起こらない仕組み」を作ろうとしている。

  では、経済システムの面で、「戦争が起こらない仕組み」を作ろうとしている民間シンクタンクやNGOって、ないのでしょうか??

   いつも聞いてばかりですみません。
  また、まともな投稿もしますねー。
  ではでは〜〜(^0^)!

補足&高遠さんとJVC

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/04 11:10 投稿番号: [54967 / 118550]
4)のつづき。

  日本語によるアフガン戦争情報そのものが少ないので、どうしても、詳しく追ってるのは「反戦サイト」になっちゃうわけ。あるいは中村医師の情報とか、広河隆一氏のレポートとか。とにかく、「中立」とか「米国よりの視点(ただし大本営発表ではない)」で、アフガンについて詳しく追ってるレポート、本、サイトって、日本語のものは本当に本当に少ないの。あったら読んでみたいから、教えてほしいわ、マジで。


カカシさーん、

  高遠さんは、JVCの外部スタッフとして、バグダッドにある二つの病院に、抗がん剤などの支援物資を届ける活動に携わっています。
  支援物資は、アンマン経由でバグダッドに運ばれるのですが、そのアンマンで、発送&翻訳などの作業をする仕事をしていました。
 
  彼女は基本的に、大きなNGO組織には入らず、あくまで個人として活動していくという信念を持っているようです(すくなくとも著書やあちこちで書いてるものを読むかぎりでは、そうとれます)。
  だから、現在「所属するNGO組織」というのはないはず。しいていえば、緊密に連絡とりあって、実質的に一スタッフとして活動しているJVCが、彼女の「所属するNGO組織」に一番近いのではないかと思います。

  といっても、わたしも高遠さんのおっかけをしてるわけでないので、間違ってたらすみません。
  JVCやピースオンイラクの公式サイトに、彼女がやってる緊急医療支援の話が詳しくのっていますので、お好きなように調べてみてください。医療活動そのものについてはJVC,   高遠さん個人の動きについてはピースオンイラク(特に代表相澤氏のブログ)が、詳しいと思います。

>>>アフガン 「死の護送」

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/04 10:58 投稿番号: [54966 / 118550]
スピカさん、ほぼ全面同意です。
特にココ。

>>
同じ論理で、じゃなぜ捕虜をそのように扱ったかの背後にある心情を考えてみろや!(バカたれ)
>>

>   はいはい。考えてみました。

  1)米軍の教育が徹底していない。

  2)教育は徹底しているが、兵士のモラールが下がっていた。

  3)アフガン戦争は、政治的な意味で、短期間で決着をつける必要があった。   そのため、多少の手荒な手段はとっても、「米軍に逆らったらこんな目にあうんだぜー!!」ということを、アフガン抵抗勢力に知らしめ、彼らの戦闘意欲を失わせなければならなかった。

ベンチャーさんの問いかけにはストレートには答えていないんだけど、スピカさんならではの切り返しはお見事。一本☆

ただ、“ほぼ同意”な理由は、この点について国連安保理のシステムを忘れているのではないかと思えるからです。

>普通の国、つまり中小国だとこういう場合、インターポールとかの国際的警察組織に連絡して、犯人をつかまえてもらい、自国に送ってもらう(あるいは連れてくる)んだよね。

>ところが、犯人のいる国が、アフガニスタンのように、犯人をかくまってしまい、身柄引き渡しに応じなかったとする。
 
>そういう場合にどうしたらいいか。。。という国際的な常識というか、コンセンサンスというか、ちゃんとしたルールは、まだできてないはずなんだ(できてたらすみません。知ってる人、教えてくださるとありがたいです)。

そこで安保理を通じて身柄引渡しを強制させる必要がありました。で、アフガンがどんな前例を作ってしまったかというと、「安保理が決められない場合は主権国家は自衛権を行使していい」という前例を作ってしまったわけです(国連憲章に規定されているのは、安保理が行動を“決める間”であれば自衛権を行使する権利を妨げないというものでした)。

ただし今回の場合、アフガンはアルカイダを隠匿しただけで攻撃の当事者ではないので、自衛権を行使する対象として報復にアフガンを攻撃するというのは的外れですし、まして何年もかかってもアフガン攻略を終えてないという事実は、大規模な掃討作戦を展開したのにも関わらずアメリカに「世界の警察官」としての能力がないことを浮き彫りにしてしまいました。

国際コンセンサスのある危機管理方法が確立されていないのではなく、確立されているにも関わらず、その方法を逸脱した方法で、本来許されない形で「自衛権」を行使し、それをアフガンの解放・民主化によって正当化しようとしたというのが、アメリカのアフガン攻撃の実態だと思います。

アメリカの論理でいけば、世界のどの国も、その国にとって正当と言える理由があれば、国際コンセンサスを得たプロトコルを無視して「自衛権」を行使することができるようになります。こうした国際ルールを無視する国が現れると、秩序が乱れ、各国が好きなように振舞う無秩序状態になり、戦争が助長されてしまいます。

一定の社会秩序の中で秩序を守るために活躍すべき世界の「警察官」が、無秩序を作るのに一役買うのでは“職務放棄”もいいところです。アメリカの世界の警察官の資格などないと思いますよ。

復活第一号投稿でしたn(_ _)n

もー>テトさん

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/04 10:54 投稿番号: [54965 / 118550]
せっかく、カカシさんのために、高遠さんの活動がわかるサイトを捜してあげてたのに〜〜。また、こんなこと書いてる。ぶー。

1)わたしは賢くない。

2)アジってるわけでもない。

3)サッカーさんやマサさんは、しょーもないアジテーションに騙されるような人ではない(投稿読めばわかるでしょーが)

4)米国ではどうだったかしらないけど、日本におけるアフガニスタン報道は、イラクとは比べもににならないくらい少なかったの。なんかよーわからんうちにはじまって、あっという間に終わってしまった、っていう感じの戦争だったの。日本語によるアフガン情報そのものが少ないのよ。

  ほんっと、「右」のアフガン関連サイトなんて、見たことがないぞ。あるなら教えてほしいわ。

>>アフガン 「死の護送」

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/04 10:44 投稿番号: [54964 / 118550]
なんか凄い勘違いというか、わざと知らないふりをしてるのか・・・。

------ - 引用開始 ---------------- -
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Afghan/death_convoy.htm
大量殺戮を黙認し証拠隠滅したアメリカの責任は重大
  8月18日、PHR(人権のための医師団)は「戦争犯罪と人道に対する罪につながる可能性のある証拠を隠匿、または無視している」として疑惑解明に乗り出さない米政府と国連を批判し、本格調査を求める声明を発表した。言うまでもなく米政府も国連も動く気配はない。極度に不安定なカルザイ政権の維持を最優先しているためだ。
------ - 引用終り ---------------- -


直接調査をした「人権のための医師団」は、「疑惑解明に乗り出さない」と米政府と国連を批判してるだけ。ちなみに「国連」も批判されてる事を忘れないように!!

------ 引用開始 ---------------- -
しかし単にそれだけだろうか?米軍の「関与」があったはずだ。当時、収容所には米特殊部隊のアドバイザーと米情報機関員が派遣されていた。主力は北部同盟ドスタム派との共同作戦で“成功”(??)を収めたという特殊部隊第595部隊である。ドスタム派は最も悪質、残虐、無慈悲といわれる軍閥だった。しかも米軍は事件後、調査を妨害した。
------ -引用終り --------------


キーワードは『それだけだろうか?』と『あったはずだ』

・仕組んだのは米特殊部隊第595部隊
・ブッシュ政権の責任は重大

というのは記事を書いた人の主観、憶測、陰謀説。米軍は無関係かもしれない。とにかく調査はされてない。そしてそのページは、JCAという訳のわからない市民団体が運営しているウェブサイトで公開されているもの。反米的な立場で書かれてるに違いない。

>>
同じ論理で、じゃなぜ捕虜をそのように扱ったかの背後にある心情を考えてみろや!(バカたれ)
>>

捕虜をそのように扱ったのはアフガンの北部同盟。タリバン政権に虐待されていた彼等にとって、捕虜の扱い方に気を配る概念がなかった。その頃のアフガンは、ジュネーブ条約も知らない後進国だということ。



・1)米軍の教育が徹底していない。

・2)教育は徹底しているが、兵士のモラールが下がっていた。

・3)アフガン戦争は、政治的な意味で、短期間で決着をつける必要があった。   そのため、多少の手荒な手段はとっても、「米軍に逆らったらこんな目にあうんだぜー!!」ということを、アフガン抵抗勢力に知らしめ、彼らの戦闘意欲を失わせなければならなかった。

というのは全く的外れな回答。米軍は関ってないか、関ったとしても黙認した疑いがあるだけ。

もちろんスピカさんはそれを知って煽動している。スピカさんは賢いアジテーターだ。

が、アジテーターに騙される、サッカー君や、ボンボンは被害者だ。被害者でなければ、お馬鹿さん・・・。

-------------------- -
アジテーター 【agitator】

1 扇動者。
-------------------- -

> >アフガン 「死の護送」

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/04 10:03 投稿番号: [54963 / 118550]
>>
いわば、ジュネーブ条約が締結されるはるか以前のルールなき野蛮な戦争の時代に戻っているわけ、精神的に。
>>

  サッカーさんの投稿を読んで、「そういえば、ジュネーブ条約っていつできたんやろ?」と調べてみました。って、これも検索一回ですぐ出てくるんだけど。

防衛庁(あー、なんて便利な公式サイト)
戦地にある軍隊の傷者及び病者の状態の改善に関する千九百四十九年八月十二日のジュネーヴ条約(第一条約)日本語・全文

http://www.jda.go.jp/j/library/treaty/geneva/geneva1.htm


  そっか、1949年なのか。50年以上前なのね。人類はこの頃より、退行してるということなのか、精神的に。
  まー、バックするときもあれば、前に進むときもあるでしょう、きっと。大きく前に進むために後ろに下がってるのかもしれないしね。

>>
  今はどうか?狂った独裁者一人の判断で、非人道的な行為、無差別殺人、無差別テロができる倫理観なき時代になってしまったわけ。
>>

  ふむふむ。核の時代も続いてるしねえ。
  ブッシュ政権になってから、核拡散は加速しちゃったしねえ。


  ちょっと精神性とは別の次元の問題なんだけど。
  911のように自分の国がテロを受けたとする。
  で、犯人は、海外(たとえばアフガン)にいたとする。

  普通の国、つまり中小国だとこういう場合、インターポールとかの国際的警察組織に連絡して、犯人をつかまえてもらい、自国に送ってもらう(あるいは連れてくる)んだよね。

  ところが、犯人のいる国が、アフガニスタンのように、犯人をかくまってしまい、身柄引き渡しに応じなかったとする。
 
  そういう場合にどうしたらいいか。。。という国際的な常識というか、コンセンサンスというか、ちゃんとしたルールは、まだできてないはずなんだ(できてたらすみません。知ってる人、教えてくださるとありがたいです)。

なんでこんなことをわたしが意識してるかというと、以前、ユダヤ系アメリカ人で弁護士志望の男の子と、アフガン&イラクでバトールしたから。
彼によると、そういう国際的危機管理対策の立ち遅れ(のようなことを英語でいってた)があるからこそ、アメリカは世界の警察官とならねばならない、となる。信じられないかもしれないけど、アメリカは世界の警察官で、世界のリーダーだと本気で信じているアメリカ人も、いるんです。少なくとも彼はまだそう信じているはずだ。

  で、この前半の理屈には一理もニ理もあって。いわれてみたらその通りなのね。ただし、そこからいきなり「米国は世界の警察官たるべし」というのは飛躍がありすぎ、というか、もう、無茶苦茶。

>>
テロに対する非人間性には、テロを行う側の背後にある心情を考えろとほざく。
>>

  テロの背後にあるもの、すなわちテロの原因を考えないと、テロは無くならないよ。


>>
同じ論理で、じゃなぜ捕虜をそのように扱ったかの背後にある心情を考えてみろや!(バカたれ)
>>

  はいはい。考えてみました。

  1)米軍の教育が徹底していない。
   
  2)教育は徹底しているが、兵士のモラールが下がっていた。

  3)アフガン戦争は、政治的な意味で、短期間で決着をつける必要があった。   そのため、多少の手荒な手段はとっても、「米軍に逆らったらこんな目にあうんだぜー!!」ということを、アフガン抵抗勢力に知らしめ、彼らの戦闘意欲を失わせなければならなかった。

勃たねぇのか? zionisatou2

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/04 09:08 投稿番号: [54962 / 118550]
テメーも勃たねぇジジーかー?
勃たねぇジジーはなー「この世の中の悪しき弊害」なんだよー!
有害で罪なんだよー!
勃たねぇくせしてなー、いつまでも年金もらってよー、
食っちゃ寝、食っちゃ寝、してんじゃねぇよ!
テメーのような食っちゃ寝の有害ジジーがいなくなってくれりゃあなぁ、
万万歳なんだよー!
都の財政だってなー、大助かりだぜー!
有害で罪なジジババは、とっとと逝ってくれ!
そうだなー、年金受給と同時に逝ってくれたらなー、
それが一番だぜ!
嫌ならなー、東京から引っ越すことだなー!
金さん、銀さんみてぇなのはなー
東京都にゃあいらねぇんだよ!
東京の住人はなー、金を稼げるやつらだけでいいんだよー!
金を稼げもせずに年金暮らしのジジババは東京から失せろ!
これが慎太郎の願いだ!

zionisatou2

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/04 08:53 投稿番号: [54961 / 118550]
テメーに聞いてることに答えたらどうなんだー!

答えられねぇのかよー。
慎太郎が国会議員を辞めたのはなぜだ?
まーだ、わかんねぇのか?
わかんねぇならなー、次をなー、よーく読んで考えてみろ!


慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次さ。
慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫

>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。

>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる

>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。

>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。  

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315



spica_022さん(再掲)

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/04 08:49 投稿番号: [54960 / 118550]
>あなたにとっての「バカサヨ」とは、何なのかしら?


↓こういうのは、典型的なバカサヨじゃないですか。

バカの一つ覚えというか、罵倒専門で、発想が貧困と言うか、ちんけな脳みそと言うか。

ね、理解してもらえるでしょう。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


battamotherババー
まーだうろついてんのか! 閉経ババーは有害なんだよ!罪なんだぜ! ババーが大好きだという慎太郎様のお言葉なんだよー! とっとと逝け!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 4日




zionisatou2(慎太郎辞職の理由)
テメー、早く答えたらどうなんだー! 答えられねぇのかよー。 慎太郎が国会議員を辞めたのはなぜだ? まーだ、わかんねぇのか? わかんねぇならなー、次をなー、よーく読んで考えてみろ! 慎太...
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 4日




from_east_coast_25
ババー!閉経したんだろ? 有害なんだよ=! from_east_coast_25ババー テメーの存在はなー、罪なんだぜー! とっとと逝け!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 4日




venture_2016
くだらねぇこといってんじゃねぇ! 勃たねぇジジーは有害なんだよー!罪なんだぜー! テメーのことだ!venture_2016!! 早く逝け!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 4日


zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
テメー、早く答えたらどうなんだー!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 3日



慎太郎が辞めたのはなぜだ?
ババー、早く答えたらどうなんだ!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)
zionisatou2、答えられねぇのかよ? 慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜか? この理由を解明するためのキーワードは次なのさ。 慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下...
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)
慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜでしょうか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




慎太郎議員辞職の理由(オウムとの関係)
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
必死だなー、zionisatou2。 慎太郎が国会議員をなーぜやめたか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
zionisatou2、テメー 早く答えたらどうなんだー!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日


zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
zionisatou2、テメー 早く答えたらどうなんだー!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日

from_east_(慎太郎議員辞職の理由)
ババーよー 慎太郎が国会議員を辞めたのはなぜだ?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




慎太郎議員辞職の理由(ババーへ)
ババー! なーぜ、慎太郎が突然国会議員を辞めたんだ?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月30日




慎太郎議員辞職の理由
zionisatou2よー! なーぜ、慎太郎が突然国会議員を辞めたんだ?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月30日


慎太郎議員辞職の理由
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月30日



zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
おー、zionisatou2 ! テメーなー、いい加減にしろ!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月25日






zionisatou2
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月24日




zionisatou2
慎太郎支持者のアホバカどもよ!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月24日


[重要]慎太郎とオウム
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月24日

battamotherババー

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/04 08:23 投稿番号: [54959 / 118550]
まーだうろついてんのか!
閉経ババーは有害なんだよ!罪なんだぜ!
ババーが大好きだという慎太郎様のお言葉なんだよー!
とっとと逝け!

>>アフガン 「死の護送」

投稿者: soccerdaisuki2004jp 投稿日時: 2004/10/04 08:09 投稿番号: [54958 / 118550]
横レス失礼いたします

アメリカも同じく

>ジュネーブ条約が締結されるはるか以前のルールなき野蛮な戦争の時代に戻っているわけ、精神的に。

と言う状況には…激しく同意いたします。

土台、民主主義の拡大などアメリカには無理なお話し…
何にたいしてなのか分からないけど、アメリカは報復戦争(八つ当たりを含めた…)をしているという事でしょう…

次の

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/10/04 08:08 投稿番号: [54957 / 118550]
ヤフー削除の対象間違い無しだな。(笑)

朝。

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/04 07:56 投稿番号: [54956 / 118550]
テト。
威風堂々。

みなさん、日本は雨です。
栃木の廃棄物の話。
リサイクル。
オートバイ。

いまニュースでしてました。

お風呂に入ったら出かけます。

螻蛄、言葉を選びながら丁寧に書こうね。

ではまらね。
ばいQ

zionisatou2(慎太郎辞職の理由)

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/04 07:50 投稿番号: [54955 / 118550]
テメー、早く答えたらどうなんだー!
答えられねぇのかよー。
慎太郎が国会議員を辞めたのはなぜだ?
まーだ、わかんねぇのか?
わかんねぇならなー、次をなー、よーく読んで考えてみろ!


慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次さ。
慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫

>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。

>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる

>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。

>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。  

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315



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