対イラク武力行使

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プロミス (5)

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 05:12 投稿番号: [42404 / 118550]
いやー、長々引用しちゃって、ごめんなさいね。まさか、こんなに長くなるとは思わなかったのよ。ははは(すっとぼけてるんじゃなくて、ほんとだってば)

  わたしも、この映画はまだ見てないのね。小学生の息子がサマーキャンプでお世話になったるYMCAで自主上映会が開かれているのは知ってたんだけどね。見逃してしまった。

  ツタヤのみなさん、もしご覧になってたら、マイケルムーアだけでなく、「プロミス」も店頭に並べてね。借りにいくから。

プロミス(4)

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 05:09 投稿番号: [42403 / 118550]
対話だけでは対立は解消できないことを、「プロミス」も教えてくれます。2 年後に子どもたちを再びカメラが追った時には、出会いの可能性は消えていました。

  この映画はシャロンが首相になって、状況が最悪の事態へと突入する前に撮影されました。対話の試みのほとんどすべてが、その後に崩壊しました。

  「対話と理解」を信じてそれを実践した子どもたちがぶつかる壁と失望は大きなものです。一生それは残るでしょう。それに対して、大人たちは責任をとらなければなりません。そして次の事を知らなければなりません。

  それは対話を求める運動は、多くの場合、強者の側からなされるということです。弱者に対して現状を認めさせる強者の動き、既成事実化の動きと連動している場合が多いのです。それ以前には何があるか。弾圧や占領や差別があるのです。殺戮もあったりします。それは対話が始まらなくては解決できない問題なのでしょうか。それ以前の問題なのではないでしょうか。対話だけでは解決できない問題があるのですが、それの多くは対話以前に解決しなければならない問題なのです。占領の解決は、パレスチナ人が解決しようとしたら、抵抗運動になります。それは対話に敵対する動きです。占領は占領している側が終わらせなければならない問題なのです。

  1967 年の戦争は、対話不足のために起こったのではありません。和平は対話を必要とするが、対話だけではどうにもなりません。どうしても占領が問題の発端であり、占領地からイスラエルが撤退することによってしか、和平が可能にならないということは事実なのです。

  占領に反対するパレスチナ人の抵抗は、投石による抵抗運動 (インティファーダ) を生み出しました。それは銃による抵抗にエスカレートしました。しかし占領は終わりませんでした。絶望したパレスチナ人は自爆攻撃を行うようになります。それは多くの場合、市民を対象としたテロになります。テロがユダヤ人に植え付けた不信と恐怖は大変なものでした。しかしイスラエルは、自分たちが「国家テロ」という形でパレスチナの人々にどれほどの恐怖と殺戮を行ったのか、見る視点をなくしてしまいました。12 歳のユダヤ人少女が自爆テロで殺されるのを嘆く人が、同じ 12 歳のパレスチナ人少女がイスラエルの爆撃によって殺されることに対して目をつぶるということが、まかりとおっています。そして占領が根本的な問題であることを考えることもできなくなっています。今の事態がイスラエルの占領によってもたらされたことを認識する心を失っています。

  それではどうすればいいのでしょうか。もっと爆弾で思い知らせることで、ユダヤ人が認識を始めるでしょうか。認識は始まりません。恐怖による撤退は、あるかも知れませんが。

  では現状をそのままにして今、両者の対話を呼びかけることが、問題の解決になるでしょうか。これは占領者と被占領者の対話なのです。「平和の種」のオルガナイザーや、「プロミス」の監督にもそうした認識はあると思いますが、映画では語られません。子どもたちが始めた「対話による理解」は挫折しました。「プロミス」は見る者に、その原因は何かと問うています。

  映画を見た後、もっと対話が必要だというような答えは答えにはなりません。そしてこの「対話の挫折」の後に見える世界は、占領者、富める者が、誰の犠牲で成り立っているのか、まったく「自分の姿を鏡に映してみないで」(チョムスキー)、暴力を欲しいままにしている世界です。

  かつて私たちが行った「パレスチナ人とユダヤ人の共存のためのシンポジウム」の共同宣言は、「占領者と被占領者の間に共存はあり得ない。まず占領状態を終わらせることが、共存の出発点」と述べています。

  これはユダヤ人とパレスチナ人の間だけで言えることではありません。不気味な 9 月の今だからこそ、日本の、そしてアメリカの姿に、この問題を重ねて考えることが必要だと思えるのです。

プロミス(3)

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 05:09 投稿番号: [42402 / 118550]
9 月末にシャロンがエルサレムの聖域に上ることによって、パレスチナ人の抵抗運動が劇化します。和平への絶望がパレスチナ人の戦いをエスカレートさせ、イスラエルの弾圧も熾烈をきわめました。

  イスラエルの中に住むパレスチナ・アラブ人も 13 人が射殺されました。14 歳の少年が殺されたというので、私はガリラヤ地方に父親を訪ねました。父親は、どのようにして息子が殺されたか、オリーブの木の下で話してくれました。

  イスラエル兵や警察が村に押し寄せ、村の少年たちは投石しました。息子は間に立って、村人に投石をやめよう、挑発に乗るな、と叫びました。彼はアメリカの「平和の種」のキャンプで得た「非暴力的な解決」「対話による解決」を身を張って実践しようとしたのです。

  イスラエル兵が押し寄せ、村の男たちは逃げました。息子はオリーブ林の中に取り残されました。彼には逃げる理由がなかったのです。

  イスラエル兵は銃で彼の背中を殴り、少年は倒れました。すべては父親の目の前で起こりました。少年は「お父さん!」と叫びました。次の瞬間、イスラエル兵の銃口が火を吹きました。至近距離で実弾が発射され、少年は射殺されたのです。

  平和への対話の試みが崩壊した瞬間でした。

  ネベ・シャロームでも最近の戦争状態は、子どもたちの心に複雑なしこりを残しているようです。この学校では日本人の愛州さんという女性が働いていましたが、彼女は紛争地域の子どもたちの心のケアの問題を学ぼうとしてここに身をおいていました。しかしネベ・シャロームの子どもたちは、家に帰ると家庭やコミュニティで様々な影響を受けます。激しい衝突や自爆テロの後など、教室にも緊張が走ると、彼女は言います。

プロミス (2)

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 05:08 投稿番号: [42401 / 118550]
今年 6 月、NHK BS1 の番組で、私はイスラエルのネベ・シャロームの実験について紹介しました。ここはユダヤ人とパレスチナ人の子どもが半数ずつ学ぶ学校です。ユダヤ人はアラビア語を、パレスチナ人はヘブライ語を学びます。そして子どもたちは、近くのパレスチナ村の廃墟に出かけて、なぜそこにパレスチナの村の跡が残っているのか、勉強するのです。そして子どもたちは、教室で話し合い以外の方法では、お互いの理解は生まれないことを、徹底して教えられます。

  ユダヤ人とパレスチナ人の対話の試みは、様々なところでありました。むかし「平和の船」に双方から同数の人々が乗船し、船上で何日も過ごす中から、対話と理解を求める試みもなされました。

  私が代表をしていた「パレスチナ・ユダヤ人問題研究会」は、両者の代表 2 人ずつをまねいて、日本の各地で「ユダヤ人とパレスチナ人の共存のためのシンポジウム」を開催した事があります。当時の朝日ジャーナルが詳しく紹介しています。

  「平和の種」という運動もありました。

  パレスチナ人とユダヤ人の子どもたちがアメリカでキャンプを過ごしました。最初はぎすぎすした雰囲気の中で相手を批判するばかりだった子どもたちは、やがて少しずつ話し合いを始めます。彼らは、問題の解決は唯一、話し合いによってもたらされる、ということを学びはじめます。

  自分の生活の場所に戻った子どもたちは、やがてお互いが住んでいる所を訪ね合い始めます。ユダヤ人の子どもはパレスチナ難民キャンプを、そしてパレスチナ人の子どもはユダヤ人の街を。

  ここまでの話は外国で番組に作られ、それは NHK でも放映されました。

  こうしたことはすべて、和平への期待の中で行われた試みでした。多くの可能性が語られ、夢が語られました。そしてその後、シャロンが登場しました。

プロミス

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 05:07 投稿番号: [42400 / 118550]
「デイアフタートゥモロウ」他をおすすめいただいたので、わたしも、おかえしに映画を二本、紹介するわ。


まず、「プロミス」
公式サイトはこちら。予告編の動画あり。わたしはこの「イントロダクション」を読んで、泣きました。

http://www.uplink.co.jp/film/promises/top.html


が、今、やると。
その予告篇も、イントロダクションも開かない〜。なんでやねん。

万一、みなさまがやっても開かなかったらイヤなので、別のところから。
これまたほとんど無視されつつも、めげすにおすすめしているジャーナリスト、広河隆一氏のサイトから。彼は、フォトジャーナリストだけど、文章もいいよ。

http://www.hiropress.net/column/020914.html

  最近、「いつまでもあると思うなリンク先」をモットーにしつつあるので、以下コピーペーストさせていただきます。うっとうしかったら、すみません。(だけど、リンクって、よく切れない?特に、英語の報道媒体。日本語の媒体より、エクスパイアするのが早いような気がする。情報量が多いせいかな?)

  ■ HIRO COLUMN 文:広河   隆一
プロミス


Posted: 9/14/2002



  【ベイルート 14 日】

  「アメリカの正義」が、新たに多くの人々を殺そうとしています。

  この動きを黙って見逃したら、今後、子どもたちに語る言葉はなくなるでしょう。

  たとえば「正しいと思うことをしなさい」「人を傷つけてはいけません」「盗んではいけません」「人を殺すことは最大の悪です」など。

  この強者の狂気の時代に、見て欲しい映画を紹介します。

  映画「プロミス」。これは BOX 東中野で早朝上映されています。ユダヤ人とパレスチナ人の子どもたちを追ったドキュメンタリーです。

  激しい対立の時代に生まれ育った子どもたちは、周辺で近しい人間が殺されたり、爆発で命を落とす恐怖にさらされています。しかし子どもたちは対話と理解がないことには何も始まらないと考え、相手に会うことを決意しました。その過程の逡巡、不安が見事に記録されています。

  そしてユダヤ人の子どもたちは、検問所を越えてディヘイシャ難民キャンプのパレスチナ人の子どもたちを訪ねて行くのです。

  そのときの子どもたちを見て、私は胸が詰まりました。パレスチナ人とユダヤ人の子どもが、いっしょに遊ぶ笑顔を見ているだけで、涙が止まらなくなりました。

  対立が対話によってしか解決できないということを、この映画は示そうとしています。対話からしか何も始まらないことを教えてくれます。

ライターさん:正義

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/06/08 04:59 投稿番号: [42399 / 118550]
辞書でひくと、「人の道にかなっていて正しいこと。」となってますが、「基本的人権を守る」ことが正義という定義で、「人間は生まれながらにして平等である」という人権が存在するということでいいですか?

>帝国主義・ファシズム・共産主義
>その善悪是非は歴史が判断する事。

上記の政治体制3つとも「悪」です。正しいのは民主主義。そして第二次世界大戦時のアメリカは民主主義だったという事を忘れずに。

>ファシズムを産んだのは何か?
>誰が誰をファシズムに走らせたのか?

アメリカの「保護主義」がドイツや日本をファシズムに走らせたというアイデア自体、証明不可能だと思いますが、たとえそうだとしても、犯罪(悪)に言い訳が許されますか?

>正義の国にしては戦後があまりにお粗末ではないだろうか?

論点は「国」が正義かどうかではないですよね?第二次世界大戦にとった「行い・行動」は、どちら側が「基本的人権」を守ることに務めたかです。第二次世界大戦の「正義」は、アメリカにありました。

ノルマンディー60年の式典でドイツの首相とフランスの大統領が何を言ったかでも、僕の言いたい事が伝わると思います。

<ノルマンディー>独首相が式典初出席
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040607-00003009-mai-int
「私たちドイツ人は誰が戦争を起こしたか知っている。歴史を前にした責任を自覚し、それを引き受ける」とナチス・ドイツが犯した過去の過ちを認め、仏独和解を基礎に平和を追求する姿勢を強調した。

米欧同盟の重要性強調   ノルマンディー60年で式典
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040607-00000003-kyodo-int
シラク・フランス大統領は同日午後4時(日本時間同11時)すぎから、激戦地オマハビーチ近くのアロマンシュで国際式典を主宰し演説、「フランスの解放は、永遠の友人で同盟国である米国のおかげだ」と米国に感謝を表明。

アメリカはナチスドイツの脅威からフランスを解放した。これを「正義」と呼ばずにいられますか?

質問です。日本と同じく敗戦国であるドイツは、軍隊を維持できたのに、どうして日本は軍隊までとりあげられてしまったのでしょうか?僕個人的には、大日本帝国の軍隊はそれだけ野蛮で残虐行為をしたのでは?と思ってます・・・。

>わたしの認識と180度違うわね

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 04:45 投稿番号: [42398 / 118550]
はーい☆tet010101さん、ぐっもーにん♪
>>
宿題だした後に、こういう事言われると、やる気をなくすというもの。
>>

なーんだ。イスラエルーパレスチナ・コンフリクト、わたしも参加しようと思ったのに。

  投稿を読んでいないのは、おたがいさまだったみたいね。よかった(にっこり)

>>
  マイケルムーアは非国民です。その非国民がファンのガザさんにおススめの映画があります。
>>

  まず、「自由の国・アメリカ」にお住まいで、「アメリカの言論の自由」を誇り思ってらっしゃるのなら、「非国民」という言葉を使うのはやめましょう。

  それから。
  わたしのHNはガザとは全く無関係。
  マイケル・ムーアのファンでもありません。ムーアについては、カンヌ授賞式を見ただけですわ。本も読んでないし、映画も見ていない。
  マイケル・ムーアのファンは、タランティーノはじめ、世界中にいるんじゃない?   ファンの方と語り合いたいなら、どうか他の方とどうぞ。

  映画情報さんきゅ☆
  要はあなた、映画の話をしたいのね。
  じゃあ、しましょう。
  わたしも、何も考えずにかけるから、楽でいいわ。
 
 
  「デイアフタートゥモロウ」は、こちら(日本)でもガンガン宣伝されてるよ〜。テレビでもスポットCMがよく流れる。

  が、

>>
  。ディック・チェイニーに良く似た副大統領もでてきて、自分の罪を認めて懺悔するという、ガザさんにとってはヨダレがでるようなシーンもありますよ。
>>

  あはははは。わたし、こんなんでヨダレ流したりしないよー。というか、この映画、べつに見たいなんて思わないのよ。あんまり好きじゃないの、ハリウッド映画。特に、こういうブロックバスター的な作品。ま、子供が「見たい」と言ったら一緒にいくけど、友達に誘われたらパス。ひとりでは、もちろん、行かない。

  ハリウッド映画ってね、幼稚だと思わない?   あ、わたし、30代後半なのね。わたしの年齢から見ると、こういう映画って、10代から20代前半くらいまでの若者をターゲットにしてるようにしか見えないの。大人向けの映画だとは思えない。

最近見たアメリカ映画で、気に入って、周囲にすすめて歩いたのは「デブラ・ウィンガーをさがして」一本だけだわね。
エマニュエル・ベアール、綺麗だったよね。そのベアールが、カンヌの審査員やってるのよ。知ってた?   いいよー、カンヌオフィシャルサイト収録の審査員達の記者会見。

  あのね、前から疑問に思ってて、米国在住の人に聞きたいな、と思っていたことなんだけど、アメリカ人って、アメリカ映画、特にハリウッドの映画だけが映画だと思ってない?   ヨーロッパやアジアの映画、よく見られてるのかな?  
たとえば、わたしの世代から下の人なら、「ニューシネマパラダイス」(イタリア)とか「アメリ」(フランス)とか、好きな人が多いんだよね。そういう映画見てる人、多いのかな?

わたしね、「マルチニックの少年」(フランス)好きだったんだよね。あとベンダースの「ベルリン。天使の詩」(ドイツ、フランス)も大好きだったの。でもさ、アメリカの人に「好きな映画は?」って聞かれて、「ベルリン天使の詩!」あるいは「ニューシネマパラダイス♪」って答えても、「何、それ?   知らないよ」って返事しかかえってこないのよね。たまたま、なのかな、これって。でも、日本に人と話すと、「なにそれ、知らない」にはならないんだよねー。見てなくても、「あ、あれね。いい映画らしいね」くらいの返事がかえってくる。

>>
  そのヘンの事情、どうして日本で公開されなかったのかを知ってれば教えてください・・・。
>>

  先にも書いたように、ハリウッド映画は好きじゃない。特に、人がバンバン死んだり、意味なくセックスシーンが入ってたりする映画は好きじゃない。この映画がそうかどうかはわからないけど、ハリウッドの戦争ものは、「人がバンバン死ぬ」というわたしの基準にひっかかるので、興味がない。ゆえに、このへんの事情にも関心がないし、調べる気もありません。どこで調べたら、わかるのかな?   映画の掲示板かなにかかしら。

続き。「ホピの予言」のほうがいいわ。

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 04:20 投稿番号: [42397 / 118550]
いずれにしろ、間もなく最新鋭の殺人兵器がイラクの無辜(むこ)の人々の頭上に降り注がれることは必定だ。そして、この戦争が人類の近未来にとって重大なインパクトを与えることになるのは間違いない。「大いなる都バグダットが滅びるとき」、人類はかって経験したことのない一大艱難に遭遇するであろうと、旧約聖書のヨハネの黙示録は告げているからである。

また一方、もしも、国連の承認を得られぬまま、アメリカが単独でイラク攻撃に踏み切るような事態になったとしたら、それはまさに、「ホピの預言」が伝える世界の覇者・アメリカの崩壊の序奏を意味することにもなるであろう。拙著の『謎多き惑星地球』を読まれた読者には、その意味が理解できるはずである。

今回の対イラク戦争勃発は、歴史上の如何なる戦争よりもその意味するところが大きいことを、忘れてはならない。世界中の人々がこぞって今回の戦争に反対の声をあげ始めているのは、決して偶然ではない。バグダットが「火の海」と化した時、その後に続く戦慄の情景を人々は本能的に感じているからに他ならないのだ。

  以上、引用お・わ・り。

  おもしろいですよね、これ?
  って、おもしろがってたらあかんか^^;

  ということで、「NHK特集くらいは見ないとあかんな」と反省したワタクシでした。

  ところで。
  こういうのを出すと、どーせ「オウムと一緒」とかなんとか言い出す人が出てくると思うので、お先に一言。
  わたしはニューエイジャーではない。UFOにも興味はない。瞑想もしないしインドにも行かない。ただ、彼らのいうことは(正確には、まともなニューエイジャーのいうことは、ね。まともじゃない人たちも大勢いるからさ)興味深い。耳を傾ける価値があると思う。
  また、わたしには、ニューエイジ好き、精神世界好きの友人が複数いる。わたしはちょっと違うけどね。それから、有名どころでいえば、ジョン・レノンとか。あまり有名じゃないかもしれないけど詩人の白石比呂美とか。ニューエイジの影響をどっぷり受けた作品で名を残している人、わりと好き。おもしろい。興味深い。ということで、ハリウッドのブロックバスタ−でしかない「デイアフタートゥモロウ」より、「ホピの予言」を見てみたいな。こっちのほうが、ずっとずっと、興味深いし、怖いわ。

NHK特集 大いなる都 バグダッド

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/08 04:19 投稿番号: [42396 / 118550]
正面教師さん&みなさま、おはようございます♪

tet010101 さんが、映画「デイ・アフター・トゥモロウ」をお奨めしてくださったので、おかえしに「プロミス」と「ホピの予言」をご紹介しようと、検索かけてたら、「ひょっとして、正面教師さんが見たのと同じNHK特集?!」についての文章が出てきました。わー、びっくり。やっぱり運命の赤い糸だわ。。。ということで、引用。わたしはテレビをあまり見ない人間なんですが、やっぱ、NHK特集くらい見ないとね、と反省。

一見、めっちゃアヤシそうな古代史のサイト   いきなりナスカの巨大絵
http://www.y-asakawa.com/index.html

でも、イラク戦争についての文章(開始前に書かれたもの)はそれほど怪しくはない。ふつーですね、ふつう。

  NHK特集についての文章を以下抜粋して引用。

  1日夜9時からの[NHK特集]をご覧になられただろうか。

80年代以降のアメリカとイラクの蜜月と離反の歴史が放映されたが、その内容は、先に私が「近づくイラク戦争①」で述べた通りであった。登場した元国連大量破壊兵器査察官のスコット・リッター氏の発言は、アメリカが査察の名の下に、CIAによるスパイ工作を企んでいる実体にまで言及していた。

これまで、対イラク戦争を漠然としか考えていなかった平和ぼけの日本人にも、アメリカがなにゆえに執拗にイラク攻撃をしたがっているのか、また、フランスやソ連、中国がそれに異を唱えているかの真相の一端を垣間見ることが出来たに違いない。

1時間15分に渡る放映を見終えた人々には、イラクに限らず、世界中の多くの中小の国々や発展途上国が、アメリカをはじめとする大国のご都合主義に振り回されてきた歴史がよくわかったことであろう。

「近づくイラク戦争①」で、私が詳述しなかったイラクの細菌兵器の開発についての驚くべき真相が放映されたので、テレビを見なかった人のために、そのポイントを述べておくことにしよう。

世界中のあらゆる国や民間会社が守らねばならないことの一つに、軍事用に転用される可能性のある技術や製品を輸出してはならない規則がある。かって我が国の某総合電機メーカーがソ連圏に輸出した製品が、原子力潜水艦のソナー(水中音響探知機)として転用されたとされ、アメリカで商品のボイコット運動が起きたことを記憶されている人も多いだろう。

ところが、戦争の脅威を拡散したと、声高らかに糾弾の先頭に立ったアメリカ自身が、イラン・イラク戦争(1980−88年)の最中に、なんと国家ぐるみで、公然とこの法を犯していたことを、レーガン時代の国務次官補だったリチーマ・マーフィー氏が認めているのだ。これにはさすがの私も、開いた口がふさがらない思いであった。

マーフィー氏によると、「デュアル・ユース」と呼ばれる「二重の使用目的」を持った製品や技術も、当時、イラクが軍事目的でないと主張さえすれば、あらゆるものが輸出可能だったと言うのだ。つまり、軍事目的への転用が十分に可能な如何なる技術も製品も、イラクに対しては、公然と政府公認のもとに輸出されていたというわけである。

しかも驚くべきことに、アメリカ上院委員会の調査によると、「デュアル・ユース」の中には、レッペル予防センターから送られた「ポツリヌ菌の毒素」や別の研究機関から輸出された「炭疽菌」が含まれていたと言うのだ。インタビューの中で先の国務次官補は、民間の研究機関に送られたこれらの細菌が、生物兵器の開発に利用され、それがイランやクルト人に対して使われることとなったのは間違いないと公然と述べている。

これでは、ブッシュやラムズフェルドがわめいている「VXガス」た「炭疽菌」などの大量破壊兵器とやらを、イラクに保持させた元凶は他ならぬアメリカ自身だったことを自ら公言しているようなものではないか。

さらに驚かされるのは、当時、アメリカがとったこのような政策はイランの強大化が彼らにとって脅威であったことを考慮すると、決して罪の意識を感じることではなかったと、堂々と主張している点である。もはやご都合主義もここまで来れば、何をか言わんやである。

彼らの論理を聞いていると、アメリカ自身にとって「是」とされることであるなら、それがいかに非人道的なことであろうが、他国に迷惑を与えることであろうが、それは「良し」とするのだ言うことになってくる。これでは、広島や長崎の罪のない数十万の民間人を死に追いやった原爆投下も、謝罪の対象にならないことが頷けるというものだ。今や世界は、何とも恐ろしい国がを盟主になろうとしているのだ!

戦争大好き

投稿者: yonesuketonrnobanngohann 投稿日時: 2004/06/07 23:24 投稿番号: [42395 / 118550]
キチガイブッシュがまた吼えまくってるぜ!

・・・レーガンの死にひと安心

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/06/07 23:08 投稿番号: [42394 / 118550]
▼「殺人者で、臆病者で、詐欺師のレーガンの死にひと安心。
早死にするのは善人だけという証明がまたひとつ」
by グレッグ・パラスト
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/06/post_2.html

▼沖縄駐留米軍、北海道に一部移転案   米打診、再編の一環

http://www.asahi.com/national/update/0607/004.html

▼炸裂音減ったが…演習移転の沖縄金武町

http://mytown.asahi.com/okinawa/news01.asp?c=18&kiji=278

▼くらしは④平和
米軍演習続き   地域に影

http://mytown.asahi.com/oita/news01.asp?c=5&kiji=2124


***


▼斬首された米国人ニック・バーグ氏の父による平和へのメッセージ

http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/338


▼ 長崎、苦痛に歪む町

http://www.creative.co.jp/top/main2257.html

シルバー君の予防戦争〜長々と・・・

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/06/07 23:06 投稿番号: [42393 / 118550]
  読むだけでつかれちまう今日この頃、できればアホと自覚する君たちはあまり書いて欲しくないが、いかんせんファシズム下の日本ではアホ馬鹿暇だとなんとかやらで勤勉アホがぎったん跋扈するのは世の常、あ〜あなんとかなりませぬか・・・

  シルバー君はみんなでいじめると泣いちゃうので、私だけがいじめます(笑)。

  まあ、テロ国家アメリカに身も心も寄り添い、強盗殺人擁護のための講釈を長々と垂れてますが、要するに言いたいことは「予防戦争」です。もちろんここで厄介なのが、その予防するという当の本人が大嘘ほら吹きの最もヤクザな強盗大量虐殺犯であるという厳粛な事実なのですが、シルバー君にはそんなことは気にもなりません。「予防戦争」とは「強盗殺人先制攻撃」のことです。たったそれだけのことを言えないから、あれだけのことばを浪費して殺し屋どもは民衆をだますのです。

  日本は核兵器を持つ意志は十分ありますし、その技術もあり、そのために原発を動かしている面もあるのですから、日本も当然「予防戦争」の標的になるはずですが、なぜか・・・、いや当然ながらシルバー君の「これから行われるであろうその後の解説」でも日本は標的には入らないでしょう。何でだろう?

  中東を見てください。エジプト・サウジ・ヨルダンという親米カイライ国家、今イラク・アフガンに米軍が居座り、親米トルコも隣国で、イラン・シリアが孤立しているという状況です。イラン・シリアもテロ国家アメリカの標的になっているのですから、目的は明白です。それは「予防」ですか?もちろんテロ国家アメリカの中南米への侵略や介入を殺す側に立って「予防」と表現しても良いでしょう。その意味は企業独占という私的独占を阻害するあらゆる動きに対する予防でしょう。

  だから殺される側に立てば、ヤクザの言う「予防」はただの強盗殺人です。

  あと、「予防」についてのもう一つの危惧は、思考に対する管理という意味合いを持っていることです。だから予防予防ってはしゃいでいる人間は逆立ちウンコの糞まみれなのです。それは実は国民を管理するための手段ですから、フセインのような外の悪を予防するのではなく、実際には権力に逆らう自国民の「悪行」を取りしまることですね。もちろんその対極の「善行」の秘訣は“思考停止”です。例えばこの掲示板にはその種の“人間もどき”が結構いますね。忘れちゃあいけません、人間は考えるヨシである。


▼冗談も言えなくなる共謀罪の新設

http://www.creative.co.jp/top/main2129.html

(略)ハリウッドの人気俳優トム・クルーズ主演の『マイノリティ・リポート』という映画がある。この映画は、クルーズが勤めるプレ・クライム・ユニット(犯罪予防局)で未来に起きる犯罪を予知し、その犯罪者を事前に逮捕できることをストーリーの骨格としている。未来に起きる犯罪の予知はまったくSF的な話である。  
  しかし、「未来に起きるかもしれない犯罪でいま逮捕される」という法律が、次の通常国会で成立させられようとしているのが日本の現実だ。

・・・

***

  映画『マイノリティ・リポート』での予防犯罪局長のことば―─

  「南北戦争の終結時に、このようなリボルバーが将軍たちに送られました。シリンダーに込められた5発の弾丸には金メッキが施されて、それは破壊と死をもたらした戦争の終わりを告げる象徴とされたのであります。・・・さて皆さん、犯罪予知システムがはれて全国化されようとしている今、われわれは銃犯罪なき未来を期待しようではありませんか・・・」

  私が笑ったのは、「その未来の予防システム下でも銃の所有は認められている!」ような局長のことばだ。

  まあどうでも良いが、・・・以下確認。

  【・・・田舎や辺境地帯での銃所有率はことのほか低く、銃の所有が急激に増えるのは、南北戦争が起き、銃の大量生産が始まって以降のことであり、南北戦争後の数十年間で殺人率は急上昇し銃が武器として好まれるようになったのである。・・・】(ロバート・アーリック『とんでも科学の見破り方』草思社より)

  ジョン・ロット・ジュニア『銃が増えれば、犯罪は減る』をどこかのサルがあげていた気もするが・・・。

  予防と称して犯罪を取り締まる未来でも自国内の銃所有は良くて、殺人意志が取り締まられる社会という珍奇な映画と“意志がある”だけで侵略されると大嘘の建前では言われている国イラクの現実、・・・妙に符合しちまい・・・下劣で支離滅裂のハリウッド映画も無駄に映画を作ってないの?!

▲サマワで被曝、米駐留軍兵士告発、鉛も

投稿者: kamihamienai 投稿日時: 2004/06/07 23:04 投稿番号: [42392 / 118550]
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/04/post_3.html
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/UMRC/du_human_effect.htm

ニューヨークデイリーニュース2004年4月3日付け記事によると、イラクのサマワに駐留していた第442憲兵部隊に所属する兵士の内、帰国後に検査を受けた9人の内4人が、劣化ウラン弾の残留物で被曝し、放射線障害に苦しんでいることが判明した。
兵士の検査をした専門家によれば、砂塵に混じった劣化ウラン弾の残留物を吸い込んだことが、被曝の原因であるという。第442憲兵部隊はニューヨークの警官、消防士などで構成され、サマワで車両警備と現地警官の教育を担当していた

http://www.jicosh.gr.jp/Japanese/library/highlight/todays_supervisor/01_06_2.htm

『鉛は死を招く危険がある』
OSHAによると、イラク戦争、ファルージャ虐殺で大量に使用された鉛は人にさまざまな被害を与える。鉛は中枢神経系、心臓血管系、生殖系、血液系、腎臓などを冒す。心臓発作や脳卒中(死亡の場合も、そうでない場合も)腎臓病も引き起こす。アメリカ職業環境医大のメンバー、メドランティックLLC医療部長、コロンビア医科大学助教授のマーク・ウィルケンフェルト博士はこう言う。「鉛中毒で死亡する人も多い。衣服に鉛の粉末をつけたまま家に帰ると、子どもの発育を阻害し、家族全体の健康に害がある。」

バクダッド 大いなる知恵の都

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/06/07 23:03 投稿番号: [42390 / 118550]
バクダッド   大いなる知恵の都

以下は、NHKスペシャル
「文明の道〜第6集   バクダッド   大いなる知恵の都」
から・・・

バグダッドはマディーナト・アッサラーム(平和の都)


商業を奨励するイスラムの教え

神は商売をゆるしたもうた
売買契約するときは証人をたてろ
仲介人

銀貨
高度な貨幣経済


1100年前
最古の小切手
バグダッドで発明
その小切手4000km離れたイベリア半島コルドバで換金可能


知恵の館
アラビア語に翻訳された世界の書物
ギリシャ
アリストテレス
・・・
ユークリッド

バグダッドの図書館には何十万の本
当時のヨーロッパ、本は修道院にあったが、それでも5、6冊

医学者イブン・シーナー
医学典範

人体解剖図
高度な外科手術
世界初の総合病院
イブン・シーナー「医学典範」はラテン語に翻訳されヨーロッパの医学校で400年使われる

▼巨大都市バグダッドの繁栄

円城都市
巨大行政都市
情報省
税務省
・・・

ワクフ(寄進)
・・・
市場が栄えれば栄えるほど
自発的寄進が増え
病院や寺院などの公共施設が充実して、貧者が救済されるとか・・・

***

【12000人のモンゴル軍
チグリス川は二度染まった
赤い川 大量虐殺の血
青い川 打ち捨てられた書物のインク】

・・・

  時は過ぎ・・・
 
  米英軍によりイラクに大地にイラク人の頭上に爆弾の雨あられ・・・、もちろん劣化ウラン弾の嵐も・・・

  テロ国家アメリカはイラク制圧後石油省は保護下に置いたが、国立博物館は放っておかれ略奪の餌食になった。まあなんというあけすけな石油強盗虐殺団。それでも「イラクの民主主義のため」などという強盗団の戯言を信じる馬鹿もいて、強盗を何度やってもやめられない止まらない強盗団。

  「アラーよ、奴らに復讐を!」、他にことばがあるものか・・・・・

ともズレ(あはは)

投稿者: tommy39dec2 投稿日時: 2004/06/07 22:22 投稿番号: [42389 / 118550]
ヤモリ君、南アジアでもしっかり壁をはってて、虫を食べてくれていました。蛍光灯のあたりによくいましたね(虫が集まるせいでしょうか)。

へびは、えさになるねずみが市街地に多いためではないかな?天敵がいないし・・・。めくらへびとか、サンゴヘビとか、毒があると言われるへびがいて、けっこう怖かったかな。

>「・・ん?蛇?食べちゃったから居ないよ、此処にゃあ。。。」
信じます?(爆笑)

勿論信じます(笑)。

>トカゲ・・これはいきなり出くわすと正直焦るっ!
デカイ!極彩色(じゃないヤツも結構多い)・・話を聞くと歯が無いので
噛み付かれたりはしない(実際、噛み付かれたことは無い・・丸呑みだから)

緑や黄色に光る、でかくてきれいなトカゲ、見ましたよ〜。30センチから、大きいのでは60センチぐらいあったかな?イグアナなみです。現地の人は毒があると恐れていましたが、ほんとは無毒。性格は温和でひとを襲ったことないです。

>刺される確率は断然、外国人・・・なんでだぁ?ポリポリ

現地人の場合、刺されても腫れたり痒くなったりしないことも多いらしいです。
抵抗力(というのかな?)がついてるらしいけど・・・。
雨季にお邪魔したお宅で、一泊したとき私だけ、虫刺されで全身真っ赤になったことがあります。ダニが寝具にわいていたのですが、他の人は刺されても、赤くならないの(泣)。

ムカデは大きな石の下なんかに時々います。刺されると痛いらしいです。

さそりは、砂漠地方で恐れられていました。靴を履く前にひっくり返して、さそりが入ってないことを確認する癖がつきました。

アセアンさんに便乗ズレでした。
失礼。

ブッシュ大統領の

投稿者: ppppppxya2002 投稿日時: 2004/06/07 22:18 投稿番号: [42388 / 118550]
ポーランドのアウシュビッツでの演説を聞いて「こいつバカか?」   と思った人は頭がいいと思う(笑)。

大戦中、ドイツと日本はカルト宗教者に乗っ取られていたのか?
イタリアは寝返ったので免罪か?


ナチスドイツ、とか大日本帝国とか言ってる奴は無知もいいところ。

大ズレ(ウルルン2)苦手な方は読禁(笑)

投稿者: asean_peace11 投稿日時: 2004/06/07 22:01 投稿番号: [42387 / 118550]
気分転換に・・・ならないかも
小動物、虫のお話
(嫌いな方は読まないでね)
*******************


先ずはヤモリ君(大きくなっても体長10cm程度)
僕は自働蚊取り機と呼んでます(笑)
え〜今もCRTの後ろにある網戸に3匹程、迎撃位置について
飛来する夕飯を狙ってます・・
(良く家の中へ迷い込んで、壁とか部屋の隅っこを
チャチャチャアーと走り抜けます)
問題は台所(外にある)に水分補給に来たヤモリ君。
思わぬ所に潜んでるんで、時々女性の悲鳴が・・キャァー!

次は蛇・・(実は僕も苦手)
意外と度肝を抜くような大蛇は・・都会で捕獲されることが多い
この間も、体長7〜8mの大蛇が民家の傍で捕獲されたニュースをやっていた。
んじゃどうして田舎でそんな大蛇を目にしないか?
以前、この村出身のスタッフに尋ねた時に返って来た答え
「・・ん?蛇?食べちゃったから居ないよ、此処にゃあ。。。」
信じます?(爆笑)

コブラが居るはずなんだけど・・見たこと無いなぁ???
(しかし解毒血清は全員常備携帯品)

トカゲ・・これはいきなり出くわすと正直焦るっ!
デカイ!極彩色(じゃないヤツも結構多い)・・話を聞くと歯が無いので
噛み付かれたりはしない(実際、噛み付かれたことは無い・・丸呑みだから)
しかし、態度がデカイ(笑)・・・まぁ、肉はそんな不味くはない(南無)

お次は昆虫系

最大勢力は「アリ」
黒くて小さいのは、まぁ・・風景のアクセントだと思えば済むが
(食べこぼしなんかを掃除し忘れた時なんかは、
あっと言う間に黒山のアリだかりで驚くが。。)

問題は赤黒い中型アリ、これを見つけた時は即効先制攻撃あるのみ!
噛まれると、瞬間に激痛が走り、場所が何処であれ1週間は寝込む

殺虫剤よりはアリ専用の殺虫チョークがあって、それを通り道に沿って引く
のが一番効果的・・・
(効き目は抜群だが成分は謎・・知らない方がいい、っと思う)

第二勢力は「蚊」
大方は夕方以降の出動なので、網戸があればまぁ、問題は無い(が暑い、笑)
刺される確率は断然、外国人・・・なんでだぁ?ポリポリ

その他の昆虫系
言い出せばきり無いが・・・ムカデは半端じゃなくデカイ(笑)
後は、まぁ多過ぎて・・・色々

っつうことで屋外活動の服装原則
すそを絞れる長ズボン、長袖シャツ(中にTシャツ着用、袖口は可能な限り閉じる)
サイズは一回り大き目を(暑さ対策も兼ねて)、ワーキングベスト。
編み上げのトレッキングシューズが安全

ん?そう言えば・・・サソリも居ると誰かが言ってたが。。こうご期待

失礼しました。

ちょっと、待ってカカシさん。

投稿者: daigokuji 投稿日時: 2004/06/07 22:00 投稿番号: [42386 / 118550]
あまり、焦らないでくださいね。

金融ユダヤという言葉を差別的用語と勘違いしたのかも知れませんが申し訳ない。
私の意図とは違いますので。

とにかく、私の言いたいことはユダヤとかアラブとか、あまり争いを煽動しないようにしようよってことです。

反対ですか!?

daigokujiさん、さんきゅ☆

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/07 21:59 投稿番号: [42385 / 118550]
では、質問したいことが出てきましたら、遠慮なく、お呼びさせていただきます。

どーもいつもバタバタしてまして、(今もじつは子供を叱り飛ばしながらこれを打っている)リンク先はさきほど一読しただけなんですけど、その感想は「ほーら、やっぱりそうやんか」

あとで再度、じっくり読ませていただきますね。では♪

>>レベルの低いトピ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/06/07 21:54 投稿番号: [42384 / 118550]
やっぱり私の最初の勘はあたっていた。なんでもアメリカが悪いってことにするのかとおもったら、もっとひどいね。

金融ユダヤだって?   いまさらこんなナチスドイツの考えを引っ張り出してくるとは驚き!

なにが言いたいか大分わかってきた。なんにしてもあんたは要注意!

>daigokujiさん、多謝!

投稿者: daigokuji 投稿日時: 2004/06/07 21:21 投稿番号: [42383 / 118550]
gza00023さん、続きはそのリンク先をじっくり読んでください。申し訳ない。

あんまり、私のようなどこの馬の骨かわからない人間が偉そうに書き込んでも、ここのようなバーチャルの場では信用がありませんですし、HNもうさんくさいですから^^;

これ以上、つっこんで言及しても収穫なしと見ました。
でも、質問だけなら受け付けますよ。(僕自身、無知だから答えられないかもですけど^^;)


でも、そのリンク先の<歴史的背景>を読んで戴ければ、おのずと私のいわんことが理解して戴けると思います。


わたしが、そのリンク先を貼った以上、ほとんど同じ内容の文章を書くわけにもいきませんので皆さん、ご了承ください。(著作権とかにひっかかるかどうかわかりませんが・・・)

それでは、御免。(切手を貼りながら)

daigokujiさん、多謝!

投稿者: gza00023 投稿日時: 2004/06/07 20:53 投稿番号: [42382 / 118550]
「石炭」のリンク先、さっと読みました。お気に入りにいれました。さんきゅーです。紹介してもらわなかったら、おそらく知ることはなかったサイトでした。

  いや、ほんま、掲示板ってありがたい。。。しみじみ。

  で、あの、できれば、続きをお願いしたいんですけど^^;甘えすぎかしら?

ライターさん、元気だして!!

投稿者: daigokuji 投稿日時: 2004/06/07 20:42 投稿番号: [42381 / 118550]
毎朝、4時に起きて毎朝自分の会社の経営戦略を練っている私はこの時間帯でも元気満々ですよ。

今日はめずらしく、こんな早い時間帯に仕事も終わったし、レスさせて頂きます。


ライターさんが海戦の話をしたから、黒船の例をだしたんですけど・・・・

Q2 海戦中に蒸気機関船はどんな利点があるでしょう。

それと私が貼ったリンク先の文書、ライターさん、あまり読んでないでしょう!?
それか理解できなかったかな!?
ライターさんの書き込みをみて、そう推察致しました。
間違ってたら、申し訳ないです。本当に。

私も一起業家ですから、勉強がまだまだ足りません。
経済人の一人として、世界情勢とそれに関わる歴史を勉強しています。


あと、こういう掲示板にきてらっしゃる方は、正論をバシバシ相手にぶつけていますね。(私もストレス発散でしますが・・・)

正論を相手に伝える時は、もう少し相手の気持ちを考えてから、バシバシやってください。(おそらく、相手がどういう発言を嫌がるかを計算しての発言だと思いますが・・・)

まあ、結局こういう掲示板は何でもありなんでしょうね。

でも、私はこの掲示板を有効利用していますよ。
だって、自分の考えや覚えてきたことをアウトプットしないと、混乱したり忘れたりしますから。

ここはある程度、他の掲示板よりマトモだと思いますしね。

でも、3年前に比べたら、キレル人が増えてきたように思います。

駄文で申し訳ありませんでした。

それでは。

今更・・・

投稿者: asean_peace11 投稿日時: 2004/06/07 20:27 投稿番号: [42380 / 118550]
フリー何とかって言い出す気じゃないでしょうねぇ・・
だったら、大爆笑だけど。

あれ?
ひょっとしてオxムの人なのかな?
与太な陰謀説を大真面目に盲信して小銃生産、サリン製造、地下鉄テロやらかした?

クメール君へ

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/06/07 19:37 投稿番号: [42379 / 118550]
オイオイ引退って・・・(^^;

まぁ余所様の家庭にとやかく言うつもりは無いが・・・

歯ごたえのあるのが少なくなるなぁ〜

だりぃ〜

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/06/07 19:34 投稿番号: [42378 / 118550]
残業が終わったからもう帰る。

黒船が日本に来た頃には
大英帝国は七つの海を支配していた。
そして、
黒船は何で動いていたか?
『風だよ・・・』
当時はまだ蒸気機関の効率が悪かったので
蒸気機関は出入港とかに用いていたんだ。

つまりよぉ〜
チミが一つ高い所からこのトピを見下ろしているつもりかも知れないが・・・
もうチミのレベルは見切られているんだよ〜


パレスチナに関して民族対立を煽る陰謀説を唱えるのはいいが
もう少し理論武装したら?

米国がどうのこうのってHPに書いているが・・・
スエズ動乱では米国は批難決議を出したんじゃ無かったっけ????


どうでも良いけど・・・
答えを教える気あるの?
俺はそういうジラスやり方、嫌いなんだよねぇ〜

いかにも重大な秘密を知っているかのように装い
謎を仄めかす投稿でまともなのに当たった事は一度も無い・・・

老婆心ながら(藁

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/06/07 19:34 投稿番号: [42377 / 118550]
丁寧なレスと豊富なリンク
平和が好きだ さんは親切な人なんですね。

しか〜し貴方の誠意は
バカわさびクンには伝わりませんよ(藁


(根拠その1)
  バカわさびクンの真実は一つです。⇒常に「日本(人)は悪」
  示されたリンク先は”嘘・捏造・でっち上げ”のオンパレードと言い出します。
  たぶん(藁

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=5349


(根拠その2)
  バカわさびクンは文章を正しく理解できません。

  【日本の敵対行為に向けられた終わりなきキャンペーン】
http://www.ipsnews.net/jp/n06/11.html

  の論旨を
  『要するにこのキャンペーンは、「新しい歴史教科書」に対する
  中国側の抗議がメインと読めました』という兵ですから(藁

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=4294

(大笑い

気持ち悪いzionisatou2のおっさん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/06/07 19:32 投稿番号: [42376 / 118550]
実を言うとね、俺、68歳。今度2人目の孫ができるの。息子の嫁が背は低いんだけど、チェ・ジウみたいに透明感があってね、すごくいいんだ、これが。年がら年中、嫁のところに遊びに行っちゃってるよ。たまに目なんか合っちゃうと、この年で赤面しちゃうよ。

こんなもんでいいか?ご老体。おたく、気持ち悪いよ。こんなトピで野郎が「爺さん」とか言って何になるの。気持ち悪さが目に浮かぶ、気持ち悪さだもんな。もっと社会に貢献しな。まあ、今のところ、オタクの性格じゃどこ行っても嫌われるだろうけど、それも人生経験だ。

レスありがとう!venture2016殿

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/06/07 19:15 投稿番号: [42375 / 118550]
>なにこれ?   でなんなの。新聞は文学的な表現するなってこと?


YES!

一般読者は「詩人のセンス」ないからね、そういう表現で書かれると誤解まねくってこと。

オタクも解かってきたじゃん!(^o^

おーい、masajuly2001爺さん

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/06/07 19:14 投稿番号: [42374 / 118550]
>>彼らの唯一の光明がアラビア語で書いた様々な分野の書物だったわけです。
これが、その後のルネサンス産業大革命に繋がったわけですね。
>>17世紀ぐらいになると、イスラム世界も衰亡していきます。
>>次のパックス・○○○はどこか!?
>>当時の有力資源(石炭)を握ったイギリスになりました!!
>>しかし、石炭の天下寿命は短かった・・・(daigokujiさん)




>これは、わずかだが、イラクの人のブログを読んでても理解できる。非常に考えていることの幅が広いし、原則がしっかりしている。俺の印象はすごいという感じだ。(masajuly2001爺さん)



馬鹿で無知は、馬鹿と無知なりに共感するんだな。

二子玉

投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/06/07 19:13 投稿番号: [42373 / 118550]
アオバさんへのレスを最後に引退しようっと。
住所は秘密、

二子玉は、よく車でいくの、ペットショップのはいってる館があるでしょ?
休日には犬をつれてお茶を飲みによくいきます。

きっと、一回くらいすれちがってるよね。

二子玉のスポーツクラブ、温泉になってるね、まだ一度もいったことないけどさ。

また気が向いたら遊びにきます

他のみなさんもお相手してくれてありがとう!!

石炭

投稿者: daigokuji 投稿日時: 2004/06/07 19:04 投稿番号: [42372 / 118550]
Q1   さて、黒船は何で動いていたでしょう!?


パレスチナ問題は↓の彼が一番詳しいでしょう。
リンク貼っておきます。

http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2002_04_10/content.html

え?ニコタマ?

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/06/07 18:59 投稿番号: [42371 / 118550]
>等々力だから、(ニコタマ)あたりで買い物してんのかな?私もよくいくけど、すれ違ってたりしてね(笑

え?クメールさんの住所って何処なの?
ニコタマに良く行く?田園都市線沿線か新玉川線沿線?
いずれにせよ御近所さんだね。
親近感が急にアップしてきた(笑)。

ライターさん

投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/06/07 18:46 投稿番号: [42370 / 118550]
>中立性と公正性に欠けてはいなかっただろうか?

ここのトピで完全に中立なひとなんかいるもんか。

>やはり正当な取引でユダヤ人が土地を買った以上

あのね〜イスラエル軍に追い立てられた人もいるのね〜。(例:イクリット村)

>アラブは排他的では無かったか?

これは両方にいえること。

>中華料理屋と日本料理屋とその国の料理屋に行った。

中華料理は世界でナンバー1ではないかと思ってるよ

ところでアオバさん、私も女性だと思ってたけど・・よくわからない。

住所が等々力だから、(ニコタマ)あたりで買い物してんのかな?
私もよくいくけど、すれ違ってたりしてね(笑


そろそろ飽きてきたな〜。
結構、おもしろかったけど。

>オイオイ^^;

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/06/07 18:44 投稿番号: [42369 / 118550]
>まぁいいや!俺はいいヤツってキャラじゃ無いし〜

そうそう、若旦那は明るい叩かれキャラだから叩きがいがあるわ。元ヘッポコ自衛官っていうのも中々異色で面白い。
只サンドバッグは叩いても打ち返して来ないけど君は打ち返してくるから面倒だね。
という事で今日も蒸し暑いので泳ぎにいくのだ。では。

daigokujiさん、こんばんは

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/06/07 18:42 投稿番号: [42368 / 118550]
めたくそ疲れた頭で久し振りに面白いのを読みました。daigokujiさん、ありがとさん。

> 世界を平和なイスラームによる寛容な支配で一代黄金時代を築いておりました。

これは、わずかだが、イラクの人のブログを読んでても理解できる。非常に考えていることの幅が広いし、原則がしっかりしている。俺の印象はすごいという感じだ。

> しかも素直じゃなかったから、攻めて攻められての関係が続いてたから、物資もなかなかヨーロッパみたいな当時の片田舎にゃこない。土壌も地中海沿い以外は最低。

そうなんだよね。中世ものの映画とかを見ていても、その当たりのことが理解できる。まるで、暗黒時代。そう言う中で厳格というか原理主義的なキリスト教の土台が築かれていったんじゃないか、というのが俺の印象。アメリカの移民も、そういう場所から来た連中で、魔女とかも信じている人たちだった。

> 当時の有力資源(石炭)を握ったイギリスになりました!!

アラビア語で書いた様々な分野の書物と技術、またそのの発展と資源の関係をもう少しやって欲しい。

いずれにしても、少なくとも俺が知っているのは、世界のド田舎が中心になってからの歴史というかお話ばかり。その意味では、今回のブッシュの戦争は、世界全体に視野を向ける良い機会になった、と思っている。

オイオイ^^;

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/06/07 18:25 投稿番号: [42367 / 118550]
ダイビングの出来る息子????

俺もかなり早めの結婚だったけど・・・
息子はまだまだダイビングは出来ないなぁ〜

普通、女性の年齢をどうのこうの言うのはマナー違反だが・・・
相手の顔が見えない掲示板で年齢を誤魔化すのもマナー違反・・・

でも無いかぁ〜

まぁいいや!俺は
いいヤツってキャラじゃ無いし〜

お・俺も気になる

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/06/07 17:56 投稿番号: [42366 / 118550]
プロフィールのボクササイズやダイエットの話しから
女性だと思っているが・・・

まぁ確かにどうでもいいことだし
志のあるオカマでも構わないが・・・

やっぱ気になる。

歴史・・・

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/06/07 17:52 投稿番号: [42365 / 118550]
歴史は好きだけど得意じゃないし・・・
中東史なんてあんまり知らないから
大見得切る訳にはいかない。

だけどさぁ・・・

『大英帝国』

大英帝国がその名を世界に轟かせるのは
トラファルガーの海戦から。
トラファルガーは帆船同士の海戦。
つまり、大英帝国を揺るぎ無いものにしたのは
石炭では無く海軍じゃないか?

『WWI』
海軍国イギリスは20世紀に入ると
石油資源を求めた。
だから中東ではオスマントルコ軍が敵になる。
この時点ではユダヤ人は無関係

戦後、悪名高きサイクス=ピコ協定
この時点でもユダヤ人は無関係

『バルフォア宣言』
1917:英国がユダヤ人国家創設を認める公式声明。

このバルフォア宣言で
中東の利権確保を重視する英国と
シオニストの願望が一致した。
(当時の英国シオニスト会長はロスチャイルド)
だが、この時点でも英国は対トルコで
アラブ人勢力の力を借りなきゃいけなかった。

************************************
この時点まででは英国は中東の石油利権確保には漠然とした政策しかなかった。


そして、この時点でパレスチナ人とユダヤ人の抗争を一番嫌ったのは英国!

なぜなら、安定した石油供給の為には
安定した中東が必要だったから・・・

だがパレスチナは泥沼・・・

************************************
>皆さん、見えてきましたか?
これ以上は、言いません。
------------------------------------

これ以上言わない・・・って・・・
俺の知ってる限られた中東史から見ると・・・
英仏のテラス外交にそれ程、深い思惑があったなんて到底考え付かないのだけど・・・

だから、やはり君が何が言いたいか・・・
良く判らん・・・

これ以上は、言いません。

投稿者: hokulea_m 投稿日時: 2004/06/07 17:32 投稿番号: [42364 / 118550]
何気なくのぞくと、お、これ、おもしろいじゃん。こういうの、好き。

そういわずに、続きもやって〜〜。

今、和歌山から戻ってきました。海はいいなー。息子の初ダイブも成功。家事と内職でてんやわんやですが、また書きにきます。みなさま引き続き、盛り上がってくださいね(^0^)!

あ、わたし、GZA00023です。
ガザとは関係ないっちゅーのに。
ムーアのファンでもないっちゅーのに。
ま、もう、いいけどさ。
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