対イラク武力行使

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>アルカイダがそんなに怖いのか?

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 23:48 投稿番号: [33841 / 118550]
また一匹いたよ、脳なしが。

>アルカイダの仕業としたら、ブッシュにアホのように付いていく日本も、絶対危ない。

勝手に仮定して、勝手に反論して、勝手に怒ってやがら。典型的なノータリン。

やくざに過ぎないアルカイダを非難しねーで、アルカイダを撲滅する相手に味方するのを恐れてやがら。

やくざの仕業に恐れて、こそこそ逃げ回るアホ市民と同じじゃねーか。

立ち向かう根性もねーやつは、穴にでも引っ込んでて、やくざが撲滅されたあと、のこのこ出てきやがれ!

国旗と国歌?

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/11 23:34 投稿番号: [33840 / 118550]
  俺は、こんな問題で議論しているわけじゃない。

マドリードで列車爆破テロ、173人死亡

投稿者: dude001999 投稿日時: 2004/03/11 23:31 投稿番号: [33839 / 118550]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040311-00000113-yom-int

スペイン政府は、ETAの犯行と見ているが、通常の予告もせず、ETAの過去のテロと比べて桁違いに規模が大きくシスティマティックに爆破したところを見ると、アルカイダ系列の仕業かもしれない。
スペインは、生意気に、当初から、ブッシュのイラク侵略を支持し、アルカイダの逮捕にも非常に積極的であったから、アルカイダの反感をモロに買っていた。
アルカイダとETAが手を組んだのかもしれない。

アルカイダの仕業としたら、ブッシュにアホのように付いていく日本も、絶対危ない。小泉は、ブッシュのポチ及びATMになることで国民の血税を持って行かれ、日本が長年に渡り築き上げてきたアラブ諸国との信頼関係を傷つけ、テロの標的にされることを、国益であると思っているのか。

戦後の公文書焼却

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/03/11 23:28 投稿番号: [33838 / 118550]
>それと、敗戦国というのは、正規の記録が散逸してしまうのですね。南京大虐殺も、ああでもない、こうでもないと、言い合っているのは、突き詰めれば日本側の正規の記録が無くなっているからだと思いますね。





中心人物・・『奥野誠亮元議員』が戦後に証言している   ↓


*その外交文書は焼却するとかいった事柄が決定になり、これらの趣旨を陸軍は陸軍の系統を通じて下部に通知する、海軍は海軍の系統を通じて下部に通知する、内政関係は地方総監、府県知事、市村長の系統で通知するということになりました。

これは表向きには出せない事項だから、それとこれとは別ですが、とにかく総務局長会議で内容を決めて、陸海軍にいって、さらに陸海軍と最後の打ち合わせをして、それをまとめて地方総監に指示することにした。

15日以後は、いつ米軍が上陸してくるかもしれないので、その際に***そういう文書を見られてもまずいから、一部は文書に記載しておくが、その他は、口頭連絡にしようということで*****

(昭和35年9月6日    ところ   地方財務協会)
自治大学校史料編集室作成




*米軍資料からも、この「公文書等焼却」が戦後すぐ、「国を挙げて組織的に行われた」ことを、証明している。↓



【日本軍、大量の「機密」処分を命令   終戦直後

  敗戦の直後、日本軍が『組織的に公文書を処分していた』ことが、米国で公開
された資料から浮かび上がった。


****外交上不利益になる公文書の焼却などを
指示する日本軍の暗号通信を、米側が傍受し解読していた。・・・・

・・・・
米陸軍省が、第2次世界大戦中に
解読した日本軍の暗号通信を要約し、関係部門に配っていた速報だ。

・・・・
  資料によると、処分の指示は45年8月15日午前0時に始まった。

****   「ご真影や連隊旗、天皇の手によって書かれた書類を集め、部隊指揮官は
崇拝の念をもって焼却せよ」と、陸軍省が主な野戦司令部に命令した。

玉音放送が敗戦を告げた同日午後には、****「陸軍の機密文書と重要書類は、
保持している者が焼却せよ」と命令を追加。

  翌16日、海軍省軍務局長が主な指揮官に向け、
****「敵の手に落ちたとしても、
帝国にとって外交上不利にならないもの」を例示。捕虜のリストや死亡記録は
保持するように指示し、暗にほかの文書の処分を求めた。

  前線に近い部隊になるにつれ、処分対象の指示は具体的になった。
・・・・・・


  戦争犯罪を裁いた東京裁判に詳しい吉田裕・一橋大大学院教授(日本
近現代史)は

****「戦犯追及に備えて関係資料は徹底的に処分されたが、それを
裏付ける資料がまとまって出たのは珍しい」と言う。

林教授は****「軍にとって
何が都合が悪いかを冷静に識別し、組織的に処分したことが分かる」と話す。
(05:57) 】

マズローの欲求5段階説について

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/11 23:16 投稿番号: [33837 / 118550]
  5、生理的欲求
  4、安全の欲求
  3、親和性の欲求
  2、自我の欲求
  1、創造の欲求
  これは、経営心理学上の欲求だから、性欲の重要性に欠けている。
  でも、性欲は、あらゆる欲求の中でも、とりわけ重要な欲求だと思うな。
  性欲は、創造の源じゃないかな?
  芸術の世界では、明らかだね。
  政治の世界でも、結構、似たものじゃないかな?
  技術や科学の世界では、違うかも?
  とにかく、人間の欲求に、差別を設けるのは、個人的には、余り好きじゃない。
  人間と言うものは、とにかく自由な存在じゃないだろうか?
  まあ、アメリカの国防長官に、「自由に過ちを犯された」のでは、世界は困るけど。
  必然の王国から、自由の王国へ。

>>ニッポン・・・チャチャチャ・・

投稿者: dude001999 投稿日時: 2004/03/11 22:59 投稿番号: [33836 / 118550]
>憲法で、「愛国心」なんか強制したら、益々、自我と創造の欲求は死滅して、
   世界のグローバルな競争から、取り残されるだろう。

愛国心は強制できるものではないが、 それを育てるよう、教育していくことは、国家としての繁栄を追及する以上、その国の責任だよ。世界中どこに行っても国旗と国家は強調されてるし、自国の素晴らしさを強調した歴史を教えているわだから、そうした動きで世界のグローバルな競争から、取り残されるなんて、全く理屈が通らないよ。

こんばんわ

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/03/11 22:45 投稿番号: [33835 / 118550]
私も劣化ウラン弾には、関心があるのですが。





>私は劣化ウラン弾に危機意識を持っている。
持っているからコソ!
君や伊藤弁護士の様な劣化ウラン弾厨房が邪魔なんだよ〜


邪魔?
なぜですか?



>『放射線の晩年効果』と『線量当量限度』を勉強しなおして来い!!!



「放射線の晩年効果」って、どんな事ですか?

検索したら、「放射線の晩発性影響」は出ていました。
こちらの事でしょうか?   ↓



<本文>
1.晩発性影響とは
  一度に多量の放射線をあびると、照射後数時間ないし数日の潜伏期間を経て、急性放射線症等の症状が現われる。

これらの急性症状が回復しても、『年が経つにつれていろいろの障害が現われることがある』。

また、少量の線量を長期間あびると、長い年月の後に障害が現われることがある。

このように『数ヶ月以上の潜伏期間を持つ影響を総称して晩発性影響』という。

晩発性影響には白血病、皮膚がんなどの悪性腫瘍の誘発、白内障、寿命の短縮などが知られている。

http://sta-atm.jst.go.jp/atomica/09020302_1.html




>コソボはともかく現在の湾岸諸侯群の要因は
油田火災!!!


「湾岸症候群」ですね?
油田火災で、このようなことが人体に起こっている、と言う事ですか?




>晩年効果が危険なんだよ〜


急性は危険じゃないと言う事ですか?




突然お邪魔しましたが、私も関心があります。

>moriya99さん、再こんばんは

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/11 22:40 投稿番号: [33834 / 118550]
>>
日本人は中国人や朝鮮人にひどいことをした。自分は実際に目にした」とも言っていました。この祖母の言葉がすべてを語っているんじゃないでしょうか。
>>

だが、お祖母さま自身はみただけで、何もやっていない。大陸にいるだけで圧迫している立場だとは考えなかった訳ですか。そんな一員として大陸にいる訳にはいかない、ということは全くなかったのでしょうか。

それとも、お祖母様は日本人じゃないのかな。それなら、分かりますけど…。

>>moriya99さん、こんばんは 2

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/11 22:34 投稿番号: [33833 / 118550]
問題は政治と政治家なんですよ。それも韓国の政治家に注文をつけようなどとは思わない。日本の政治であり、政治家なんですよ。

でも、日本の半島問題を歪めた人たちは自滅して、政界を去り始めている…。

半島の問題は半島の人が考えること…。北朝鮮の復興も何も日本が援助するのが当たり前という空気は変ですよ。

当事者の問題ですね。何も日本がやることはない。ましてや脅迫されて出すことでもない。しかし、北が崩壊してすべてが明るみに出たら、物凄いことが起きているでしょうね。韓国だけの負担で負いきれないでしょう。疲弊も激しいし。国際的にも相当、朝鮮人自体が信望を失う、ような事態が明るみに出る可能性が高い。拉致の非道など序の口じゃないかな。

でも、大変だな。窮乏していても、そういうお前たちは何だ、と一言えば十言い返される人を助けていくのは、しんどいですよ。

まあ、隣が迷惑な国家だから、と言って引っ越しも出来ませんしね。国際政治の厄介なところです。とくに平和憲法を生かして生きるのは、辛抱強くないと駄目ですしね。

これから、北朝鮮を抱え込むことになる韓国は大変です。やっと近代化が浸透し始めたかに見える経済なども、どうなるか分からない。頭から勝手にしろ、と言っている訳にもいかないでしょう。犯罪など持ち込まれても、感情論だけじゃどうしようもない。。援助を請われれば無視はできないですね。それが賠償などという言葉でくるなら、これからは仕舞っておいた文書なども出すべきかも知れないですね。

だが、私が気にかかり、目を向けているのは、そうした政治の陰で歪みを生活、人生のレベルでうける人たちのことですね。それでも、政治などとは関わり無く、善良に日々、一生懸命に生きている人たちのことですね。しわよせがそこに行ってはいけない。これまでの反動をうけやすい立場にいいる。日本にいる人たちのことですけどね。

>moriya99さん、こんばんは 1

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/11 22:23 投稿番号: [33832 / 118550]
>>
間違っている相手と仲良くやっていく必要などどこにあるでしょうか。何とかするのは韓国政府の問題であって、日本には関係ありません。日本はもう支払って合意していると言って、その証拠を見せればいいだけです。
>>

私へのレスとkotatu114さんと混同気味ですけど、上記は、私へのレスじゃないみたいですけど…。

その通りです。各論は韓国側が責任を持つということで一括賠償の形でやっているはずだし、記録は勿論あるでしょう。表に出してこなかったので、一般の国民があまり接していないだけでしょう。表に出すと猛りくるって手が付けられない。日本国内の一部の人もね…。半島のゴタゴタは迷惑ですから、黙ってきた、という面もあるし、どうしようもない政治家の故もある。文書はあると思いますよ。だが、それを今、振りかざしても、感情論になるだけでしょう。法律で物事は動く訳じゃないですからね。法律は一番、おおきな緩い網ですから、それに触れなければ何をしてもいい訳じゃないですね。

>>
間違っているなら間違っていると指摘すべきだし、それでグダグタ言うなら、相手にしなければいいだけではないでしょうか。
>>

その通りなんです。相手にしなければいいんです。自民党の代議士は逃げ腰と、利権の旨味を作るチャンスでうだうだ…。

旧社会党なのの野党は、どっちのエージェントなのか分からないことをやってきた。

国民を騙してきたんですよ。そして自滅です。拉致問題のひとつをとっても、それだけじゃない。こうしたことをやれる人格がそれだけで済んでいるとは思えない…。これから、もっと信望を落とす非道なことが明るみに出てくる可能性は強い。そんな相手も実抜けもせず、入れ込んできたんです。

賠償問題は、日本人にとっても国内問題なんですね。
これからは、言いにくかったことも、資料を出して明るみに出して行く必要があるでしょう。

外国人の人権問題も大事ですけど、日本に居て、日本をモロクソに教える学校に助成金を出すなど、おかしなことばかりですよ。これって厳密には憲法に抵触するらしい。

幼稚園じゃないのですから、仲良くなどというのもバカバカしいですよ。日本の国内問題です。これまで、歪みを生み出してきた日本人を一掃して、ありのままの事実を表面に出して、付き合っていけばいいんですね。ま、そうなって行くでしょう。
もう、すでに成り始めている…。

>
だから、kotatu114さんの次の意見は非常におかしいです。
>

奇怪しくないと思いますよ。公文書はありますよ。それが隠されて来たことが問題だという意見は正論ですよ。

今まで、こうした正論を言うのさえ、面倒
で出来なかったことが問題なんです。それが拉致問題などを引き起こしたんですから。

>>
それでグダグタ言うなら、相手にしなければいいだけではないでしょうか。
>>

まあ、グタグタいう相手でも、放置できない。援助しなければ、やっていけない状態を見殺しにはできない事情があるからやってきた、ということで、グタグタをいうのを本気にしてきた訳でも無い。何ていう人たちだ、という気持ちは底流にずっとありますよ。

さらに、サッカーなどで、新しく接した脇人たちなど、改めて呆れ顔…。とても付き合える連中じゃない…。

しかし、徐々に揺れ戻しが始まっています。少しずつ、まっとうな方向に行くでしょう。ひとりひとりの韓国人を憎んでいる訳じゃない。

私の友人の元韓国人(今は米国籍)などとも、お互い信頼関係はありますしね。政治に噛んでいる人でなければ、素敵な人柄しかみてないですからね。

(続く)

>脳足りんへ

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 22:09 投稿番号: [33831 / 118550]
三下は早く消えな!

>>ニッポン・・・チャチャチャ・

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 22:06 投稿番号: [33830 / 118550]
>自衛隊の官舎に、反戦ビラを撒いただけで、テロ呼ばわりするのは、自衛隊員を馬鹿にしてやしないかね。

敷地に無断で立ち入って、いやな行為をするのは、ストーカーと同じだろう。

逮捕されてあたりまえだ。


>「愛国心」なんか強制したら、益々、自我と創造の欲求は死滅して、世界のグローバルな競争から、取り残されるだろう。

自我もない、創造の欲求もない、世界のグローバルな競争から取り残されたおまえが言う言葉じゃねーよ。ばかめが。

脳足りんへ

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/11 22:01 投稿番号: [33829 / 118550]
  レッテル貼りと罵倒しか出来ない、貴方の小さい脳と、これ以上、議論する意味はなさそうだ。

>愛国心(4)

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 21:58 投稿番号: [33828 / 118550]
>何も、憲法で愛国心なんか強制する必要ないだろうが。
>国民一人一人の内心・思想信条を、国家は強制する権利なんか無い。

ほほう。
憲法でどのように愛国心を強制し、内心・思想信条を強制しようとしてるんだい。具体的な条文を見せてもらおうじゃないか。

サヨマスコミの尻馬に乗って騒いでるだけだろうが。アホが。

>ニッポン・・・チャチャチャ・・

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/11 21:15 投稿番号: [33827 / 118550]
  「愛国者=国粋主義者」、これは被害妄想じゃないのかな?
  日本人は、世界の中で、目だって、集団主義傾向が強い。
  だから、愛国心も同じようなものである。
  ただ、自己主張が苦手で、下手だから、貴方が言うように、
   「自分は愛国者だ」と、堂々と主張する能力が足りないだけだろう。
  日本人は、集団から離れて、自分自身の頭で考えて、
   判断・行動する習慣が不足している。
  教師を疑うことと、教師に反抗することは、全く違う。
  生徒が、自分の頭で考え、判断する能力を持つようにすることが、教師の役割りだろう。
  大体ね、自衛隊の官舎に、反戦ビラを撒いただけで、テロ呼ばわりするのは、
   自衛隊員を馬鹿にしてやしないかね。
  そんなに、自衛隊員は自分の職務に確信を持っていないのか?
  日本人と自衛隊員は、余りにも、
   自分の頭で考える能力がないと判断されていることを、
   恥ずかしく感じないのかな?
  日本人に足りないのは、親和性の欲求じゃなく、
   余りに、親和性の欲求が強すぎて、自我と創造の欲求が不足していることなんだ。
  不良生徒が、徒党を組んで、教師をいじめることなんか、
   自分の頭で考えた責任ある行動じゃなく、
   ただ、集団ヒステリーへの、自我の無い同調から発生した行動だ。
  憲法で、「愛国心」なんか強制したら、益々、自我と創造の欲求は死滅して、
   世界のグローバルな競争から、取り残されるだろう。

syoumenkyousiさん、こんばんは(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/11 19:38 投稿番号: [33826 / 118550]
読まれていないかもしれませんが、バグダッド在住の女性でネット公開日記を出している人がいます。この人の書いていることに、俺はけっこう共感します。

Baghdad Burning by Riverbend
http://riverbendblog.blogspot.com/

かなり上手な英語を書くこと、持っている知識を考えると、フセイン時代にかなり優遇された家族の人でしょう。でも、彼女自身はフセインに対しても、米軍に対しても批判的です。彼女の日常を考える限り、彼女は彼女で精一杯のことをやっているのではないでしょうか。それ以上のことを望むあるいは要求する権利は、俺にはありません。

syoumenkyousiさん、こんばんは

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/11 19:24 投稿番号: [33825 / 118550]
初めましてですね(?)。一応、from_east_coast_25さんの投稿を含めて、目を通させてもらっています。syoumenkyousiさんの投稿を読むと、俺の書く言葉に近いモノがあるというのは、面白いなあと思います。でも、うまく言葉にできないのですが、どっか根本的なところで、俺とは違うところを感じます。歴史知識なんかはもちろん俺とは大変な違いですが、もっと違う部分で何なんだろうと思うのです。そんなことを思いながら、思いついたことがあります。生意気かもしれませんが、それを書いてみます。

会社の会議では、一つのプロジェクトでいくつか意見が出ます。自分の意見の方がいいと思ったら、他の人を説得するだけの材料をもっていなくてはなりません。自分がその材料と思って出して、納得してくれる人もそうでない人もいます。自分の意見ではなく、他の人の意見が採用されても、どうしようもありません。その会議の場では、その人の意見の方が説得力や実現性があったんでしょう。実際に採用された意見をやってあまり成果を上げられなかったとしましょう。でも、それはそれ。その場では、賛成者が多数を占めたんですから。賛成した人をバカだといったって何もはじまりません。自分の意見が絶対だという保証もありませんし。

麻生太郎さんなんかをテレビで見ると、確かに何でこんなのがと思います。あんなみっともない発言をする人間がテレビに出ると偉そうなことを言って、いかにも実力者みたいな顔してんですから、回りで支えている人間は大変だろうな、って思います。でも、支持している人間がいるということは、現在の俺にはどうすることもできない。彼らには何かメリットがあるんでしょう。現実、政治の世界ってのは、こんなもんだろうと思います。もし、この方向が続くなら、それはそれでいいんじゃないか、って俺は思っています。祖母は幸せな中で亡くなったと思いますが(祖母を含めて、多数の日本人は頑張ったんじゃないでしょうか)、もしまた戦前と同じような状態が出現したら、それは多くの日本人が自分たちの清算をちゃんとやらなかった、それで十分なのではないでしょうか?

米国、近くシリアに厳しい制裁

投稿者: ben_kenobi03 投稿日時: 2004/03/11 19:19 投稿番号: [33824 / 118550]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040311-00000243-reu-int
極めて近い時期に、制裁が発動され・・・・・、非常に厳しい内容になる

どうしても、外敵が必要なんだ。

どうする同盟国

愛国心(4)

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/11 19:03 投稿番号: [33823 / 118550]
>では「ゴリラの集団が他の集団と出あったとき、なんで自分の集団を守りために戦うんだい」。
  貴方は、人間とゴリラを一緒に議論するのかい?
  だったら、ゴリラの世界に憲法なんか無いように、
   何も、憲法で愛国心なんか強制する必要ないだろうが。
  国民は、国家に対する権利があるように義務もある。
  それで十分じゃないか。
  国民一人一人の内心・思想信条を、国家は強制する権利なんか無い。

moriya99さん、再こんばんは

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/11 18:26 投稿番号: [33822 / 118550]
> 軍を批難する人も立場が変われば、同じことをやる可能性は高いのですよ。

前にもこのトピで書いたことがありますが、祖母は、「日本軍は自分たちを見捨てていった」と言う一方で、「日本人は中国人や朝鮮人にひどいことをした。自分は実際に目にした」とも言っていました。この祖母の言葉がすべてを語っているんじゃないでしょうか。自分がある程度の生活ができるようになって過去を振り返り、一番の話し相手だった俺に何かを伝えたかったんでしょう。

アメリカでのある都市でのテニス仲間は、フィリピン系が2人、中国系が1人(中国本土から来た)でした。特に中国系の奴は打ち解けなかったのですが、メールで冗談を飛ばしたりしているうにち、だんだんと打ち解けるようになって、テニスをやりながら冗談を言い合うようになり、俺の方がテニスがうまかったので、そのうちからかったりもしました。彼らには、お別れ食事会みたいなのも開いてもらって、すごく嬉しかったです。オーバーな言い方かもしれませんが、それはアメリカ生活での俺の喜び、誇りでもあります。

>愛国心(3)

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 13:06 投稿番号: [33821 / 118550]
>「愛されるにはそれなりの魅力があれば、黙っていても愛される。愛してもらえないから、教育(洗脳あるいは強要)で、と言う発想は、まさしく、もてないストーカーの発想である。」

ときどき、まともな意見を言う奴ですらこの程度かよ。泣けるねー。
子供の教育は、身の回りのしつかからはじまって、具体的ものから抽象的なもの―教え込む国家や世界の概念なんか、そうだな―を学ぶ過程だよ。はじめてあった国とゆう概念はどんなものか、国を愛することはどう身近の人を愛することにつながるか、それを教えるのが教育だ。

教えねーで、愛してもしないで、洗脳する、強要する?ってか。
おまえもクレージーの仲間入りだ。

>普通すぎるほど普通なことに気づかず、お馬鹿さんが、程度の低い教育カリキュラムを組んだところで、子供たちは「クッセー」の一言で一蹴します。

そんはバカか子供を作った親だから、ガキに一蹴されるのひっこんじまう。直そうともしない!
だから益々日本人の精神レベルは低下するわけよ。
それに加担するおまえのような奴もいるからな。

自由にゆとり教育をしてりゃ自主的に勉強すると思ってる奴らの方がマヌケだわな。

>愛国心(2)

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 12:21 投稿番号: [33820 / 118550]
>>何で親は子を愛するのか、何で男は女を愛するのか、なんで人は自分の属する集団に愛着を感じるのか、「科学的」に説明してみろや。
タイトル: 愛国心(2)
投稿者: oixkozo
日時: 2004年3月11日 午前 4時14分

>何で親は子を愛するのか、何で男は女を愛するのか、なんで人は自分の属する集団に愛着を感じるのか、「科学的」に説明してみろや。

>驚いたね、今時こんな滅私忠勤の人が、日本にいたなんて!
  児童虐待する親にでも、貴方は愛せそう。

質問に答えられねーと逃げまくるのが、このトピの三下のする常套手段だな。

おまえには、難しすぎた問題だったな。

では「ゴリラの集団が他の集団と出あったとき、なんで自分の集団を守りために戦うんだい」。

科学的な知性とやらで説明してみろや。ノータリン

syoumenkyousiは チャンコロか

投稿者: saigoutakamoriheiseiishin 投稿日時: 2004/03/11 12:07 投稿番号: [33819 / 118550]
チョンコウ

>君が代解釈3

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 12:05 投稿番号: [33818 / 118550]
>明治になってあわてて作られた新興宗教=天皇教、その教祖を讃える歌もあわてて作られ、

おまえ歴史しってんのか?

信長も家康も天皇から官位をもらうのにどれだけ気を裂いか。

江戸幕府だって、天皇から征夷大将軍の位を任命してもらって、政治を代行しただけなことを。

天皇教というんだったら、天皇制ができてからの歴史を勉強して、顔を洗って出直して来い。バカめが。

>君が代解釈2

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 12:00 投稿番号: [33817 / 118550]
>中田英寿がダサイといって歌わなかった「君が代」、

おまえの言ってることは,人の意見の受け売りであるであることがこれではっきりしたな。

それ以後に続くおまえの意見らしきものも、日狂組かどっかが言ってる寝言の受け売りだろ。
聞くに値しないね。

おまえの愛読紙は「週間現代」ってこともわかったしな。

>君が代解釈1

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 11:54 投稿番号: [33816 / 118550]
>要するに昔の人は堆積岩など考えないことだけは確か。柳田国男(?)なんかもそう言っているみたいよ。

また出たよ。
重い込みの激しさもここまで来ると、クレージー以上だね。
「堆積岩など考えないことだけは確か」だとよ。何の根拠もなく「確かだ」といって、根拠を捏造する醜い姿を鏡に映しているだけだね。

「柳田国男(?)なんかもそう言っているみたいよ」
バカ目が。人の威を借りなければ、自分の意見に自信がもてねーのか。

伊藤弁護士

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/11 11:33 投稿番号: [33815 / 118550]
伊藤弁護士を出すの・・・
君さぁ・・・南京事件もそうだけど・・・
君の電波かなり遅れてるよ・・・

************************************
『教祖の電波』
http://www.yesmagazine.org/25environmentandhealth/rokke.htm

これが、劣化ウラン弾教の教祖
君が言うダダ・ロッキー元少佐の最新版の証言
”The War Against Ourselves”
で写真に写っているのが教祖!

少佐は1万人死んだなんて言ってはいない。

At the completion of the Gulf War,
when we came back to the United States in the fall of 1991, we had a total casualty count of 760: 294 dead, a little over 400 wounded or ill.
湾岸戦争終了後、1991年秋、私達が米国に帰国しました時
死傷者の合計は760名:内死者294名
傷病者400以上でした。
But the casualty rate now for Gulf War veterans is approximately 30 percent.
しかし、湾岸戦復員兵の死傷率は30%に達しています。
Of those stationed in the theater, including after the conflict, 221,000 have been awarded disability, according to a Veterans Affairs (VA) report issued September 10, 2002.
戦闘終了後、戦域に立ち入った者を含め
221,000名が傷病手当を受理したと
2002年9月の復員援護局の報告書にあります。
Many of the US casualties died as a direct result of uranium munitions friendly fire.
米軍兵士戦死者の多くは劣化ウラン弾の
味方誤射が直接の原因で死亡しました。
US forces killed and wounded US forces.
米軍が米軍を死傷させたのです。

************************************
でなぁ〜
伊藤弁護士の電波論文
http://www.jlaf.jp/tsushin/2003/1112.html#1112-03
------------------------------------
ダグ・ロッキー氏は、日本の自衛隊派遣について、「劣化ウラン弾被害で、湾岸戦争に派兵された米兵のうち二〇〇万人は身体障害者となり一万人が死んだ。
------------------------------------

カルト教のロッキー教祖も
胡散臭い話しばかりだけど

200万人身障者になって
1万人死んだなんて言ってないのよ。

いくらなんでもデタラメだからな〜
米軍の全兵力でも140万足らず
実戦部隊が1万人も死んだら
大問題になってるよ。

************************************

私は劣化ウラン弾に危機意識を持っている。
持っているからコソ!
君や伊藤弁護士の様な劣化ウラン弾厨房が邪魔なんだよ〜

『放射線の晩年効果』と『線量当量限度』を勉強しなおして来い!!!

コソボはともかく現在の湾岸諸侯群の要因は
油田火災!!!

晩年効果が危険なんだよ〜

正面教師さんにご質問ですが・・・

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/11 11:07 投稿番号: [33814 / 118550]
お初なのに、ぶしつけな質問で恐縮ですが、

①象徴天皇制を認めるのも、「天皇カルトなんとか」になるんでしょうか。

②北朝鮮問題についてのご見解をお伺いします。

ライター君と劣化ウラン弾

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 10:22 投稿番号: [33813 / 118550]
>チラシはもういいや・・・
『泣く子と反日には勝てない』

  普通ね、いわゆる反戦派は小泉とお前を区別するよ。だから俺は反小泉だけど、「反お前」じゃないわけだ。もっともそこが厳密に言えば、難しいところで、お前が小泉擁護ばかりをしていれば、小泉との区別もつかないわけだが、実際のところ、小泉は劣化ウラン弾の被害にはあわないが、情報を遮断された元兵士のお前には、被害にさらされる可能性は常にあったということだ。あともっとも愚劣な指揮官というのは侵略戦争に兵士を狩り出す輩であろうが、そういうバカを長とする兵士はミジメだよな。殺し屋として赴任し、帰国してもろくなことは言われなし、当然いろいろな被害を体に受けている。


>常識が通用しない以上は俺の負けでいいよ・・・
悔しくないし・・・
何事も引き際が肝心

  「お前の常識」は常識ではないし、また“もしお前が元兵士を名乗らなければ”もっと悪あがきはできたかもしれないぞ。


>ロッケ中佐を教祖とするカルト
劣化ウラン弾教ばかりで
本当に実のある劣化ウラン弾危険説は少ないが・・・


  脳天気なことと言ったら・・・ 、あとカルトの使い方が間違っているぞ。それも君の新定義か

  「本当に実のある劣化ウラン弾危険説は少ない」という君は、ちゃんと調べているのかね?

  実は、バリー・グラスナー『アメリカは恐怖に踊る』(草思社)には、あろうかとか「湾岸戦争症候群」も誇張された恐怖の範疇に入れられていたよ。あの映画でマイケル・ムーアと街を歩いていたオジサンだよ。ロス暴動舞台の交差点で空を見上げ「大気汚染のほうが余程恐ろしい」と言ったオジサンが、劣化ウラン弾のことを一つのふれないのさ。


>そのチラシとやらを出してみろよ・・・
主張と言うのは信頼性のある根拠が必要なんだぞ〜

  俺は立川テント村の人じゃないから知らないが、俺なら絶対劣化ウラン弾のことは書くよ。それは懐柔策などというものでもなく、正確な情報を兵士に伝えるためさ。もちろんその主題は、自衛隊イラク派兵はイラク権益確保おこぼれねらいの強盗の一味だということだがね。

  だいたいX線だってCTスキャナだってかなり危ないのに、なんで劣化ウラン弾が危なくないわけ?イラク侵略で使われた劣化ウランは800〜2000トン。劣化ウラン兵士影響プロジェクト責任者ダグ・ロッキーは「湾岸戦争帰還兵のうち20万人以上が身体障害を負い、約1万人が死んだ。各種予防薬の影響もあるが、劣化ウランの影響は大きい。日本の息子たちが同じ目にあっていいのか」と言ったそうな(弁護士伊藤和子、朝日新聞「私の視点」より)。

西郷のキンタマと屁ぜーぜー維新君の

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 09:30 投稿番号: [33812 / 118550]
おい俺はいったい何人なの?アジア人か?

ふだん差別用語ひと言しか書けないアホが西郷隆盛屁して石ウンコとか名乗っているので、西郷ネタでも一つ。私の文を読んでいるか読んでいないか分からないが、私のこの行動は奴がマジメニ読んでいると判断してのものだと理解してもいいのだ。

  この頃身内に便秘に悩む御仁がいて、なかなかその場所から出てこない。だからあなた早くデンカ?そのうちに下剤を飲んだりして下痢気味。あなた、そんなに腹の具合でもヒデンカ?もう待てませぬアナタ、早くコウタイシデンカ!・・・とかいう歌が昔うたわれ、岡林信康の『狂い咲き』に入っていたのだが、CD化された途端に、その曲が消えたのだ。

  そういうのを自主規制といい、それが高ずるとファシズムはもうすぐだ。

***
 
  本人がデカキンタマを自慢してそう名乗っているのでもないのだろうが、西郷のデカキンタマには理由があった。

▲「寄生虫がアレルギーを抑えている!?」

中川   はじめまして。先生のご著書、大変面白く読ませていただきました。こういう本をお書きになる先生はどんな方なのだろう、是非お話をお聞きしたいと思っていました。

藤田   それは、ありがとうございます。私は、はじめは整形外科の医者をやっていたのですが、36年前、熱帯病の調査団の団長さんとたまたまトイレで会っちゃったのが、ウンのつきなんですよ(笑)。
  奄美大島の南の波照間島に行く調査団の荷物持ちに頼まれましてね。私は柔道部出身ですので、体力を見込まれたんでしょう。行ってみて、ビックリしました。陰嚢が巨大に腫れ上がった患者がいっぱい居たんですよ。見たこともない奇病でした。
  これが、フィラリア病だったんですね。西郷隆盛さんがなった病気で、蚊が吸血すると大金玉になっちゃう。そういう人はうつるからと、山に追いやられたんです。当時の鹿児島県民の5%、波照間島では何と10人に1人が罹患していました。 http://shinkiko.com/interview/talk25.html

▲フィラリア病 =「象皮病」
◎蚊・ブユ・アブに刺されると感染する熱帯病。
<1>バンクロフトファイラリア病:「イエ蚊に刺されると感染する。」
<2>オンコセルカ症
<3>ロアロア症
「イヌのファイラリアと近縁のバンクロフト糸状虫によるヒトの病気で、イヌのフィラリア病とはまったく異なる病像を示す。
「イヌのフィラリア」は心臓・肺の血管に虫が詰まり、喘息や呼吸困難を起こすのだが、ヒトのフィラリアは鼠径リンパ節に寄生し、陰嚢や脚を大きく膨らませる。陰嚢は最後には“ちゃぶ台”のように大きくなり、又、脚は多くが片方だけが象の脚のように膨張する。
「陰嚢水腫」「象皮病」とも呼ばれる。
フィラリアにヒトが感染した場合は、初めは確かに熱を出すが、あとは何年もほとんど症状を出さず、僅かずつ年々、脚や陰嚢をふくらませるだけ、ヒトが気づいた時はもう取り返しがつかない体にしてしまっている。藤田紘一郎著「ボンボン・マルコスのイヌ」より。
ネッタイアカイエカ ネッタイアカイエカが人間の血を吸うことで、感染力がある幼虫が体内に入り成虫となって、人間の鼠径節に住むつく。そこで、成虫は幼虫をどんどん生み出す。生まれた幼虫は、肺に移る。そして夜の10時から、明け方の4時ごろまで、ヒトの体表の血管に集まる。その時間帯に蚊が人間の血を吸う時間帯。5時を過ぎると、蚊の幼虫は再び肺に戻る。
蚊がヒトの血を吸うと幼虫が一緒に蚊の体内に取り込まれる。そこで、感染力が出来るまで寄生し、蚊がヒトの血を吸うことで、以上のことが繰り返される。
リンパ節に成虫が住み着くため、リンパ液の流れが悪くなり、足がゾウのように腫れて大きくなったり、陰嚢が腫れる。
江戸時代には日本全土に感染が広がっていたが、1960ごろには奄美大島や鹿児島の一部だけになっていた。1978に日本から感染者はいなくなっている

▲以下、藤田紘一郎『空飛ぶ寄生虫』(講談社)を参照。
 
  西郷隆盛はバンクロフト糸状虫という寄生虫の感染による象皮病を患っていた。それは若い時に島流しにあった喜界島で感染。喜界島にはバンクロフト糸状虫症を効率よく媒介するネッタイイエカが多数いた。

  その病によって陰嚢が巨大に腫れ上がっていた西郷(体重110キロ)は乗馬が苦手なのではなく、馬に乗れなかった。西南戦争の結果西郷は破れ、戦場で自害し介錯されたが、首のない無い西郷の死体を本人のものと特定させたのはこの巨大な陰嚢である。人の頭ほど大きさがあったそうだ。

  死体検査書―─
「頭頸体離断、右大腿より左骨盤部貫通銃創、右尺骨部旧刀創、陰嚢水腫」

珍説:君が代解釈、オベンチャラの程度

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 09:22 投稿番号: [33811 / 118550]
>君が代   。。。   天皇を中心に日本は(なんと言おうと日本は、天皇を中心にしてきた、世界でも稀有な国)

  恥を自慢しているのか?ミジメ・・・


>千代に八千代に   。。。   何代も何代も
>さざれ石の巌となりて   。。。   世代を小石にたとえて、それらが積み重ねるの意味の>比喩、同時に国民一人一人を小石にたとえて,それが団結して国家を形成した状態の比喩・・・こけのむすまで   。。。   こけができるくらいまでの未来永劫まで栄えて行こうね

  だからね、小石が堆積した醜い塊を見たでしょう?あれがお前の言う天皇教の未来なわけよ。あとね小石が膨張するのは何が膨張するのと類推からか、卑猥だろうがあばたもえくぼの誉め殺しでもなんでもいいが、要するに昔の人は堆積岩など考えないことだけは確か。柳田国男(?)なんかもそう言っているみたいよ。

  さてヨーロッパ王室などはロスチャイルド財閥と親戚になったりして、そういうわけで
エリザベスがイラク侵略を平気で支持するのであろうが、日本の天皇はどうかな?そういえば皇族の親戚の麻生太郎などはトンデモ発言をしていたな。まあお前がいくら仰ぎ見ても、あいつから見ればお前などザコなので、そのザコと対等に相手をしている俺なんかを敬った方がはるかに良いことじゃないのか?と思う今日この頃・・・(大笑)。

▲人は愚劣な歌だと知っていても、その歌を歌うものなのか?

  中田英寿がダサイといって歌わなかった「君が代」、歌えと脅かされて歌う歌、「君が代」。こんなものは、もはや歌ではない、呪物なのだ。「君が代」は呪物崇拝の対象物、天皇教信者の変態性欲の対象物なのだ。私が変態なら、ハイヒールや手袋を選ぶのだが、奴らときたら、「日の丸」と「君が代」なのだ。

 
  「君が代」

原歌:『古今和歌集』巻第7「賀歌」

「わがきみは   千代にやちよに   さざれいしの   いはほとなりて   こけのむすまで」

1880:ドイツ人エッケルトの協力により作成(諸説あり)

1891:文部省、「祝日大祭日儀式規定」を制定

  全国の学校で、紀元節・天長節に紀元節の歌、天長節の歌とともに「君が代」を歌うことを強制した。
 
  よって、当時の大人たちは子どもから「君が代」を教わったのである。


  それから100年、文部省のバカ役人は100年の月日の経過などものともせず、またもや同じことを繰り返す。   おい、そこのガキ、「君が代」をちゃんと歌え!「君が代」を敬え!今は「オイそこの教師、歌え、後ろから前から見張っているぞ!」 子どもは洗脳されるためだけに存在し、教師は服従させられるためだけに存在するのか!?

  明治になってあわてて作られた新興宗教=天皇教、その教祖を讃える歌もあわてて作られ、強制的に覚えさせられ歌わされたのだ。こんなカルト宗教の主題歌などすぐ捨て去るべきなのだ。
無理矢理歌わされた歌など、たとえどんないい歌でも捨て去るものなのだ。いわんや、「君が代」など・・・

syoumenkyousi

投稿者: saigoutakamoriheiseiishin 投稿日時: 2004/03/11 09:14 投稿番号: [33810 / 118550]
チョンコウ

軍隊は何を守る?天皇!? 2

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 08:31 投稿番号: [33809 / 118550]
>「日本軍は自分たちを見捨てていった」というおばあちゃんの言葉は、今でも真実なんでしょう。ゲテモノ日本、万歳!

いわゆる「満州国」の話でしょうか?それならそれは「見捨てた」どころの話ではありません。軍隊の逃げ出すための「盾」に住民を使ったのですから・・・。まあ指揮官は傲岸不遜にも「当たり前だ」とか言っています。まあそれもモリヤさんにかかれば、「戦争だから仕方がない」ということになりますが、ちなみに自衛隊も「国民を守る」軍隊ではないようですね。今のところは海外進出企業の権益でしょう。

▲以下、『侵略戦争』纐纈厚(ちくま新書)より―─

  これに関して、もう一人の旧日本軍人の発言を引用しておきたい。元関東軍作戦班長であった草地貞吾氏は、戦争目的と住民保護との関係について、自らの体験を踏まえて次のように語っている。

  すなわち、「軍は生命よりも崇高な国家防衛・民衆保全・伝統文化宣揚の中核的実力として存在すべきものだ。その極限状況というのは戦争(戦闘)そのものであった。住民保護の如きは二の次である」(草地貞吾『中国残留孤児問題の大観』日本防衛研究会)と。

ここでは赤裸々な形で旧軍隊が「住民保護」以上に、国家体制や国土、そしてその伝統文化の体現者としての天皇(制)の保守、つまり、「国体護持」が最大最・・・

▲ <それでは自衛隊幹部の意識は?>

以下、『侵略戦争』纐纈厚(ちくま新書)より―─

  そうした姿勢は、自衛隊幹部の意識にも脈々と生き続けていると言える。たとえば、かつて海上自衛隊幹部学校長であった筑土龍男海将は、第一義的に防衛努力を集中する対象が防衛戦略の主要問題としながら、防衛対策は「国土」であると明確に論じていた(『海幹校評論』1971年9月号)。この場合、「国土」とは地理的空間としての領土・領海・領空を示すとされるが、陸上幕僚監部編『精神教育(陸士本技用・陸士錬成用)』(1962年刊)には自衛隊の精神・思想教育の柱として「日本民族の優秀性」「理性的愛国心」が強調されていた。

  また、自衛隊の精神的基盤としての天皇の位置が再確定され、天皇を「自衛隊統合の象徴」(『軍事研究』1989年3月号・栗栖弘臣論文)と断言したり、・・・


▲以下『孫に伝える「満州」』坂本龍彦(岩波ジュニア新書)より

  じいちゃんは1987年、同僚である朝日新聞残留孤児取材班の記者に、草地貞吾元関東軍作戦主任参謀がまた語った次の言葉を忘れられません。

  「軍は作戦を最優先せねばならない。敵に気づかれず、ひそかに撤退するのも任務なのだ。居留民はそっとしておかねばならないこともある。多少の犠牲はやむを得ない。それが戦争なのだ。今、孤児には胸が痛むが、当時は仕方がなかった」

  居留民を見捨てて関東軍の隠密の「撤退ー非難」は、「作戦」という名で正当化されているのです。

軍隊は何を守る?天皇!? 1

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/11 08:29 投稿番号: [33808 / 118550]
>moriya99さん、こんばんは(追加)

masajuly2001 さん、どうもね。

  まあ、横やり入れたようなかんじですが、唯我独尊日本は偉い史観の自由主義史観の持ち主相手には、その発言全てに眉に唾つけて見るのが基本なので、まともに相手にすると泥沼にはまる可能性大ですね。

  統一協会騒動で、ちゃんと資料を持って問題にしたのは朝ラーメンさんだけでしたが、それから分かるのは朝さんだけは天皇教は別とすれば、他のカルト宗教とは無縁であろうとぐらいのことが分かるのですが、他の人ははてどうかな?というのが率直な感想でした。まあカルト自身は他のカルトはそのまま良く見えるらしく、多宗派批判は意外にまともなのを見てきました。もちろんその基準を自らには適用しませんが・・・。

  まあそういうわけで曖昧なモリヤさんも私から見ればかなり宗教くさく、有能な指導者を待ち望むというようなある種の英雄史観は具体的な民衆の悲惨には冷淡ですし、それだからこそ冷血のゆがみを時々見せるのでしょう。教祖を仰ぎ見る事を常とする宗教があり、そういうものに親和性があれば、有能な指導者を持ち望むというような論調を取るのは必然なのでしょう。

>いずれにしても、麻生太郎さんをはじめとして、中国や朝鮮のことについて、ああいうくだらないことを言う人間が政界の実力者であるということは、信じられない気がします。
以前に「犯罪者の系譜」(26528)で、日本の支配層は戦前と何も変わっていないのではないか、という意味のことを書いたのですが、つくづくそう思います。

  韓国の新たな支配者アメリカは、民族解放闘争を抑圧するために日本の植民地支配の韓国の協力者、いわゆる親日派をそのまま支配層に登用しました。まそういうわけで反共・親米とが相まって、アメリカの介入による日韓条約締結へに向かいます。軍事クーデターで政権を奪取した朴正熙は日本の陸軍士官学校出身の親日派。そういう意味では日本と同様韓国も戦前とは切れていなのでしょう。だからこの頃植民地時代の日帝協力者の詳細を掘り起こすような動きがあるのでしょう。

  また韓国内では日韓条約を侵略を明記した賠償条約に改正すべきだという意見が根強くあり、そういえば条約には「反省」の文字など見あたりません。そう、日朝平壌宣言にはその言葉がありましたね。日本も40年前より多少加害責任を建前では認めているようです。

  あと「こたつ」の立場は金太郎こと麻生太郎バンザイなので、ここでの東海岸君や万寿朗君よりもっと過激に日本を誉めたがると思いますよ。

ニッポン・・・チャチャチャ・・・

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/03/11 07:50 投稿番号: [33807 / 118550]
世界に出れば
「自分は愛国者だ。」と言う人は多い。
だが、残念ながら
日本では
愛国者=国粋主義者であると言う風潮がある。

この愛国心とは一体全体、どこから来たものだろう?

************************************
http://www.dango.ne.jp/sri/maslow.htm

マズローの欲求段階説で言えば
人は自分の属する集団

家族、学校、町、宗教、民族、国家に
集団帰属の欲求があると言う。

ここから私の個人的な考えだが・・・
この5段階の欲求は
・上にいくほど優れて下にいくほど劣っている
・上に行くほど正しく下にいくほど間違い
と言う考え方ではなく。

生理的欲求を土台に安全の欲求が
安全の欲求を土台に親和の欲求が
親和の欲求を土台に自我の欲求が・・・

と言うようにどれもが重要な土台となり頂点を支えていると考えている。

健全な親和の欲求なしに
自我の欲求を発達させた人ばかりになったら社会はどうなるだろう?

「とにかく俺が一番!」
「ノビ太の癖に生意気な!」
「俺のモノはは俺のモノ!お前のモノは俺のモノ!」
と言うジャイアンばかりの社会は・・・
住みにくい・・・

社会とは何かを教える学校がこんな状況だしな・・・
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=c08ela4kez2bcbaba45a4bba4ia4la1a27a4 a4nna2gsa4aa4k&sid=1086165&mid=1&type=date&first=1

------------------------------------
>ソ連が辿った道を、これから辿りたいのかな?
------------------------------------

辿ろうとしているから・・・
直そうと努力していると感じるが・・・

愛国心(3)

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2004/03/11 05:45 投稿番号: [33806 / 118550]
おはようございます。

少し付け加えさせてください。

以前にもどこかで書いたような気がしますが、

「愛されるにはそれなりの魅力があれば、黙っていても愛される。

愛してもらえないから、教育(洗脳あるいは強要)で、と言う発想は、まさしく、もてないストーカーの発想である。」

普通すぎるほど普通なことに気づかず、お馬鹿さんが、程度の低い教育カリキュラムを組んだところで、子供たちは「クッセー」の一言で一蹴します。

しかし強力に推し進めれば、北のように成功するかもしれない?

ここには、あれを成功と言うお馬鹿さんも何人かいるかも知れませんねーー。

愛国心(2)

投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/03/11 04:14 投稿番号: [33805 / 118550]
>何で親は子を愛するのか、何で男は女を愛するのか、なんで人は自分の属する集団に愛着を感じるのか、「科学的」に説明してみろや。
  驚いたね、今時こんな滅私忠勤の人が、日本にいたなんて!
  児童虐待する親にでも、貴方は愛せそう。
  喜ぶ組に囲まれた金チャンに、貴方は餓死寸前になっても、マンセーと叫びそうだね。
  前頭葉を削除されたロボトミーは、考える力を失ったので、
   たとえ、どんな過酷な労働でも、不平一つ言わずに従う。
  「真空地帯」のように、戦前の軍隊は、国内で散々新米兵士を虐待した。
  こうして、兵士から考える力を奪ってから、戦場に送り出す、と言うわけである。
  下手に考える力を持っていたら、兵士は侵略戦争なんか出来るわけ無い。
  貴方は、「真空地帯」で、考える力を奪われたのか?
  それとも、「愛する集団」とかの中で、うまい汁を吸いたくて、考える力を放棄したのか?
  前者であれば、悲劇だね?
  後者であれば、いずれは本当に、考える力を失う時が来るだろう。

>愛国心について<脳たりん

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/11 01:19 投稿番号: [33804 / 118550]
>自民党の愛国心教育と言うのは、この疑うと言う科学的知性を排除しようとしているように見える。

アホか!
それじゃ、人でも国でも「愛する」ってことを科学的に説明できるかやってみろや。

何で親は子を愛するのか、何で男は女を愛するのか、なんで人は自分の属する集団に愛着を感じるのか、「科学的」に説明してみろや。

ばか者めが。

「鬼畜米英」からアメリカ・グルーピーへ

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/10 23:03 投稿番号: [33803 / 118550]
  防衛庁出身志方××も言うのだが、アメリカは原爆を落とす、戦闘員と非戦闘員を区別しない、そういう国です、という。その軍隊の下請けを志方はやっていた。

  ベトナムの枯れ葉作戦、ラオスのボンビー爆弾、イラク・セルビア・コソボ・アフガニスタンの劣化ウラン弾、セルビア・アフガニスタン・イラクのクラスター爆弾、爆弾を落とされる側の人類はこれからもそれらと戦い続けるのだ。

  アメリカという野蛮人の手下が日本にもいて、奴ら=親米派=売国奴は野蛮人に戦後、自己保身・利己的金儲けのために反共を煽りながら近づいた。そのために日本の領土を多く失ったが、奴らにはそんな事など屁でもない。生き残りこそがすべてなのだ。

  天皇・外務省・児玉誉士夫や笹川良一や岸信介などは誰もが認める親米派だが、それに異存がある人はいないだろう。ならば当然ヒロヒトは「原爆はやむを得ない」と答えるだろう。

  さて東京大空襲を奴らはどう思うだろう?

  以下、朝日新聞2003/03/29「マガジンウオツチ」亀和田武より

【 ・・・略・・・小林信彦は「週刊文責」の連載2回を使い東京大空襲の記憶を語った(3月20日号、27旧号)。

  米軍はほぼ焼夷弾のみを投下した。「焼夷弾を使ったのは〈日本の非戦闘員(兵士ではない一般市民)〉を殺すのに、爆弾なんかいらない、という発想からである」。根拠がある。「日本の住宅を焼き払うのには、爆弾より焼夷弾の方が有効であるのは実験で分かっていた」。ユタ州の砂漠に日本の長座12棟が建てられた。畳はハワイの日系人家庭からとり寄せた。木と紙の家は瞬時に燃え、最新の焼夷弾の威力が確認された。

小林信彦はアメリカの大衆文化に幼少時からなじんできた。そのアメリカ批判には説得力がある。「いかに太平洋戦争中とはいえ、非戦闘員殺しはタブーである。そのタブーをあっさり破ったところに、米英の〈鬼畜性〉がある」。明るく楽しいハリウッド映画を観て育った人が、内側に抱えたアメリカヘの憎しみ。・・・】

  親米派売国奴小泉はイラクの子どもの悲惨を見ない。見ても忘れる。あるいは何とも思わない。悪いのはイラクだ。悪いのはフセインだ。だから多少の犠牲はやむを得ない。限りなくブッシュの頭に近づく。ヒロヒトがアメリカの頭に近づいたように。

  小泉は知覧では涙を流したという。その涙の意味を皆さんに考えて頂きたい。イラク人のちぎれた肉体に涙を流さない人間が、その時には流す涙の意味を。

***

  小泉家は戦争で代々食ってきた。これからはテロ国家アメリカに尻尾を振りながらイラクを手始めにアジアの利権漁りに乗り出した。それだからこそ靖国神社へは絶対参拝して、予定される兵士の死に備えるし、知覧ではウソ涙で愚劣な戦術を無視する。

  馬鹿な指揮官ほど部下を無駄死にさせるが、その犬死していく民たちが、お上を仰ぎ見るだけの奴隷のような存在だから、馬鹿な指揮官も安閑として恥じることもない。

  それにしても私には日本国民のお上意識と「鬼畜米英」からアメリカ・グルーピーへの無節操が分からない。「鬼畜米英」といえば、いまだにイラクでは抵抗しているのだが・・・

これからでしょう

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/10 22:03 投稿番号: [33802 / 118550]
>>
いずれにしても戦後賠償という形で各国にお金を出しているなら、正式な文書があるはずだし、それでそれぞれの国と合意しているなら、問題は終わっていることになります。
>>

終わったとは思いませんが、敗戦処理のときですから、なんらかの記録はあるでしょう。内容が抽象敵かも知れませんけど…。

これから、この問題は論じられそうな気がしますね。
国民が無知だったため、埃の下になってしまっているのか、それとも無いのか。もう平時ですから、残っているはずですね。

少なくとも、朝鮮半島は資源のある地域ではない。日本が併呑したのは、なんのためだったか。日本が投資した施設や建物などは、権利を放棄して手渡していますね。まあ、アメリカも絡んでの一括処理ですから、解釈次第でどうとも言える記録かも知れませんけど…。全くやってないというのも嘘ですね。当時の記録はどこかに残っているはずです。当時の新聞など丁寧に読めば出ているかも。もっとも、当時は紙がないので録な状態じゃないでしょうけど、新聞は出て居たはずです。紙など、ある程度、優先的に配給されていますからね。

徴用で日本に来た人たちも、自由に帰還になったはずです。強制連行でもいいですけど、それで日本に来て、今、その子孫が日本いる人は在日と言われている人たちの約一割くらい、だという数字が出ていますね。日本に残ることを希望した人たちですけど…。在日の家で育った人から聞いた記憶がありますね。

こういうことも、おいおい、語られて次第にはっきりしてくる部分もあるのじゃないですか。そのとき、マサさんの意見をもう一度、聞いた方がよさそう。日本人は在日と言われる人たちのことも、あまり知らないのでは…。断片的な知識が多いですね。明るい面もくらい面も、両方ともね。

まあ、日本の悪グチを言っていれば、お金が取れるという時代は終わったでしょう。いいことか、どうか、不明ですけど…。
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