対イラク武力行使

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違ったようですね?

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/28 02:03 投稿番号: [29500 / 118550]
全く似たようなホームページを造って、そこにリンクするとかそういう手の込んだものだと思ったけど、どうやらこういうことらしいですね?
もっと単純なことのようでした。失礼いたしました。


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=bcab1rbba5a4a5ia5afgi8af&sid=552019556&mid=8421

くだらない単純なトリック

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/28 01:42 投稿番号: [29499 / 118550]
>やっぱり、そうだったのですね!

こういう単純なトリックに騙されるようなやつは、現実社会でも救われにくいだろうなあ・・・?
こんなことで、鬼の首をとったような言動をする単細胞な人は、本当に騙されないように気をつけて下さいね?

単純な一方的なリンクのいたずらでしょう?

何かやる気無くすという意味では、有効なような・・・(~_~;)
そもそもピッコロは、ゴクウと一緒に正義の味方になるはずなのに、こんなインチキやってるんじゃあ、本物のピッコロが泣くと思うよ。

>> 北朝鮮万歳カード

投稿者: kitanokuni21 投稿日時: 2003/12/28 01:26 投稿番号: [29498 / 118550]
っつか、別に北朝鮮が悪いなんていう認識は余り無いんだよね、オレは…
所詮はテレビっ子に影響された洗脳から成り立ってる訳でしょ。
犠牲の数で言うなら日本は悪党になっちまう訳だしさ。
まあ、将軍様呼ばわりしているのは日本と変わらんのよ。
まんまと振り回されて犠牲になるのは北も日本も下層労働者だけ。
上じゃ座布団敷いてメディア戦略と下層階級をどのように扱うか検討してんだよね。今頃、銀座辺りで飲みながら今後の戦略を談合してんのよ。
つまりさ、オレは騙されたく無い訳。
所詮はテレビで洗脳された発言じゃどうしようも意味無いのよ。
解るかなぁ…

RE: >> 北朝鮮万歳カード

投稿者: z89090 投稿日時: 2003/12/27 23:31 投稿番号: [29497 / 118550]
やっぱり、そうだったのですね!

この掲示板にも北鮮や中国の工作員が沢山いるのでしょうね。

洗脳されないように、気をつけなくちゃ。

まあ、日米の同盟を破壊して一番有利になるのは誰か・・・、
と考えりゃ、彼らが力を入れるのは当然のことでしょうね。

日本の皆さん、嘘八百にだまされないように、お気をつけ下さい。

>> 北朝鮮万歳カード

投稿者: pikkoro5000 投稿日時: 2003/12/27 20:10 投稿番号: [29496 / 118550]
http://www.mkimpo.com/diary/2003/xmas_mission_2003.html

> 北朝鮮万歳カード

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2003/12/27 18:48 投稿番号: [29495 / 118550]
どこにそんなカードがあるんだ!さっさと探して紹介しろ!

自衛隊派遣反対デモに北朝鮮万歳カード

投稿者: pikkoro5000 投稿日時: 2003/12/27 18:24 投稿番号: [29494 / 118550]
イラク自衛隊派遣反対デモの正体。
ttp://www.42ch.net/UploaderSmall/source/1072405007.jpg

プラカード
「北朝鮮に核兵器を持つ権利を!」
のぼり。

「中国人戦争被害賠償請求事件弁護団」

「中国人戦争被害者の要求を支える会」

事実の積み重ね

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2003/12/27 18:12 投稿番号: [29493 / 118550]
事実を積み重ねていくと、ある状況において当事者が選べる選択肢がだんだん見えてくる。本当はこう考えていたのに、とかいうことは俺にはどうでもいいように思える。お前の実際の行動が、その選択肢を選ばざるを得なくしたのだから、と思うからだ。

次のコラムは、イラクの今後を考える上で、かなり意味深い視点を提供してくれるかもしれない。もちろん、アメリカの今後の出方も。

独裁者の椅子に座ったバグダッドの解放者
デヴィッド・バラン特派員(David Baran)
http://www.diplo.jp/articles03/0312-5.html

『罪と罰』

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2003/12/27 18:00 投稿番号: [29492 / 118550]
小説はあまり読む方じゃないが、俺にとってもすごく印象に残っている小説が二つある。一つはジョージ・オーウェルの『1984』、もう一つがドストエフスキーの『罪と罰』だ。Democracy Now!なんかでは、『1984』というタイトルが、アメリカの現在の管理体制を形容する言葉としてしばしば出てくる。現在の体制を維持するために、自国民をつねに戦時体制の状態に置くのだ。そこでは、確かNewspeakという言葉もあって、国民をきわめて単純な言語世界に置く。

War is Peace
Freedom is Slavery
Ignorance is Strength

確か拘束されたフセインさんは、『罪と罰』を持っていたようだ。実際に読んでいたのだろうか。もしそうだとすれば、何を考えていたのだろうか。俺は、ブッシュが読んだ方がいいんじゃないか、と思うけどね。凡人と非凡人の世界。一線を越える権利を非凡人が有することを肯定する世界。どんな人間にも、他人の生死を自分勝手に決めていい権利なんてない。

小泉さん

投稿者: panch324 投稿日時: 2003/12/27 17:10 投稿番号: [29491 / 118550]
>あなたの文章を読んでいると、あなたがこの件についてあまり何もご存じないことがはっきりします。

すいません。無知蒙昧なもんで・・・
これからもご教授ご鞭撻のほどよろしく!

>テロが犯罪行為で犯人を裁判にかけるべきだといいますが、911直後、ビンラデンはアフガニスタンのタリバンに匿われていましたよね、そのビンラデンをどうやって逮捕して裁判にかけるのですか?   具体的に逮捕のしかたをおしえてください。

優秀なアメリカ軍が民間人を大量に殺戮してなお捕まえる事の出来ないヒトを捕まえる術を私が知りえるとも思えないでしょう!?

>ブッシュがテロ行為にたいして「これは戦争だ!」といったのは、テロを犯罪として扱うより戦争として扱わないとテロ撲滅はのぞめないという意味だった。

アメリカさんは戦争とテロの使い分けを都合よくしてるんですね。。納得!

>でもアメリカのエコヒイキ政策がある限り無理でしょうね・

>テロの原因はアメリカの外交政策なんですか?   だったら何故アメリカと関係ない国々のひとがテロの犠牲になっているのですか?

チェチェンとかIRAとかアメリカ以外のものも沢山ありますよ。

>それにもしそれが本当だとしても、他国の政策がきにいらないからといってテロ行為は許されるのですか?皆さんの好きな交渉からはじめるべきなのでは?   国連に抗議をもうしこむとか色々やり方がアルのでは?

交渉しても相手にされないから武力に訴えるのがテロでしょ!?
イラクの政策がきにいらないといって軍事行為は許されるのですか?

>テロをなくすためにはテロリストに迎合しろなんて理屈は臆病者の理屈ですよ。いい若いもんがいうことじゃない。恥かしいね。

すいません。迎合しろとはいってません。民衆の意向に沿った政策をとればテロのしようが無くなるかと思っただけです。

>少なくとも日本にはテロリストの脅しに負けない小泉さんという度胸のアル人がいてよかったよね。

少なくとも日本ではブッシュの脅しに負けた小泉さんという売国奴がいてこまったもんだと思われてます。(笑)

私に対する偏見の固まり

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 16:52 投稿番号: [29490 / 118550]
>ビンラディンからのメッセージを引用しておきながら、[ロイター:12月21日 16時21分]としか載せない、いつもの情報操作。

いつの日時か解りやすいように載せたもので他意はありません。URLを載せているんだから、すぐに全体は見れるでしょう?
・・・・「いつもの」ってなんだ?

>誰かがアメリカは「同時多発事件」がおこるのを前もって知っていたという陰謀説を唱えれば、すぐ信じてしまう単純さ。

単純は確かかもしれませんが、こういう陰謀説が出てきて今なお消えないのは、過去の歴史から考えてもアメリカの現在の政策の不鮮明さから考えても、そういう可能性があるということでしょう?

否定できないという意味では、私も可能性の中に入れていますよ?しかしそれを言い始めたら、会話が成立しなくなるから、私の文脈としては否定しているでしょうに?

>それでいて自分は中立的だとか偏見に固まってないと主張する頑固さ。

私達日本人は、アメリカの影響下で育ちましたから、アメリカに行ったことは無いにしてもほぼアメリカのことは少なくとも情報としては解ります。

だから、アメリカの視点に立って考えることは十分に可能です。そして、同時に、アメリカに支配されている側の視点も持っています。
中立というのは、そういう両方の視点に立って、今の国際情勢を見てみるとどういう風に見えるのか?というところなのではないでしょうか?

「ポチ」になることを何の躊躇も無しに即答できる、オバカな総理大臣を支持してしまった不幸はありますが、少なくとも既成事実は、次の瞬間にはまた塗り替えられうるというような柔軟な(反省をも含めた)考え方を持つことが必要ではないでしょうか?

貴方のように、自分の立場に固執するあまり、その一方的な利害を捨てきれずに、日本の同胞をも間違えているかも知れない欺瞞だらけの「戦場」へと誘い込もうとする「売国奴」にはなりたくないのですよ。

そうでないと確信しているのならば、もう少し真実を吟味することも必要ではないでしょうか?と書いていることがそんなにおかしいでしょうか?誤解だと考えるならば、その誤解をとけばいいではないですか?

>あなたに真実がみえるはずがない。

私を中傷しても何も問題は解決しませんよ。

ここのサイトは面白いですねえ

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 16:31 投稿番号: [29489 / 118550]
>最高顧問って本当かなあ?

そんなに偉い人が、過去の歴史に顔を出しているという痕跡が無いというのが、ちょっと恐ろしいですねえ?

カイバル峠

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 16:23 投稿番号: [29488 / 118550]
ペシャワールからバスに乗って、カイバル峠を通ってカブールに行ったときが一番印象深いです。
何の下調べもしないで、友人からもらった「地球を歩く」(だったかな?)一冊を頼りに、インドから、パキスタンに来たら、隣のアフガニスタンにもビザを取れば行けるということで、急きょビザを三日もかかって取得して、バスに乗りました。
当時から、カイバル峠は、昼と夜の支配者が替わるといわれていて、昼は政府の、夜がゲリラの支配下の中、時々バスを襲う山賊が出没するとその本には書いていました。荒涼とした高地のデコボコ道を、だんだん夕暮れが迫ってくると、皆が緊張の面持ちで、なんとなく息を潜めているように感じました。やがて、遠くにカブールの明かりが見えてくると、自然とどこからか拍手と歓声がわいてきて、私達は無事に到着したのでした。

カブールでは、チキンストリートの安宿に泊まりました。アフガン全体では私も1ヶ月ほどでした。

シルクロードで一番好きな国はどこか?と聞かれれば、私は、トルコと、このアフガニスタンだと答えます。

>変な偏見に固まっていない

投稿者: tet010101 投稿日時: 2003/12/27 12:15 投稿番号: [29487 / 118550]
ビンラディンからのメッセージを引用しておきながら、[ロイター:12月21日 16時21分]としか載せない、いつもの情報操作。

誰かがアメリカは「同時多発事件」がおこるのを前もって知っていたという陰謀説を唱えれば、すぐ信じてしまう単純さ。

それでいて自分は中立的だとか偏見に固まってないと主張する頑固さ。

あなたに真実がみえるはずがない。

アフガンのカルザイ

投稿者: kateba_kangun_waruika 投稿日時: 2003/12/27 12:06 投稿番号: [29486 / 118550]
こんなのもありますよ。

http://www.01.246.ne.jp/~aoyama/newyearcolum3.html

カルザイ氏は米国の巨大石油資本(メジャー)、ユノカル社の最高顧問を歴任し米国滞在もながい。CIAやブッシュ(父)などとも多様な交流、交友関係がある。

最高顧問って本当かなあ?

>大仏

投稿者: tet010101 投稿日時: 2003/12/27 09:48 投稿番号: [29485 / 118550]
その大仏はタリバンによって破壊されたようですね・・・

http://www.reiko-co.co.jp/b-09.html

タリバンも罪なことをしたものです。

>俺も見習って。

投稿者: gokuu_son_ftrd 投稿日時: 2003/12/27 09:40 投稿番号: [29484 / 118550]
>こんな昭和20・30年代の冷戦時代なみの馬鹿発言

冷戦はもっとずっとあとまで続いて、イギリスのサッチャや、それこそアメリカ共和党のレーガン大統領などの活躍で、世界左翼勢力(日本の社会・共産を含む)の大敗北に終わった。日本は遅れて、ついこの間の選挙で社民党は消滅寸前まで来た。ところがこのトピには生き残りがいるらしい。(笑い)

俺も見習って。

投稿者: kitanokuni21 投稿日時: 2003/12/27 08:33 投稿番号: [29483 / 118550]
えー、かかしは29歳?

いったい、何時代の発言だろうか?

こんな昭和20・30年代の冷戦時代なみの馬鹿発言が出来るのは、さすが20代。

いわゆるテレビゲーム育ちだな。

女を代表する馬鹿世代だ。

天然記念物的馬鹿。

どおりで笑える書込みが多い。

紳士的な書き込みじゃなくて失礼。

ツッコミありがとさんです

投稿者: teine49324 投稿日時: 2003/12/27 07:23 投稿番号: [29482 / 118550]
いやぁ、返信にしちゃったんだけど
別にお宅様宛私信ではなかったんです。
なのでわざわざレスしてくれてすみませんでした。

今、NHKニュース見てたんだけどひどい状況のよう。

ホント、イランの皆さんお見舞い
申し上げます。

で、日本は「5人」の救助チームだけが
まずは行くよう。
他の国(スイス、トルコは即行)は
もっと本格的な救助チーム入る模様。
イランの気温6度でみんな凍えてるらしい。

「5人」送って「救助活動してやった」
といばれるんかいなー、と映像見ながら
思った。

勢い込んで書きまくってたら
「ン」と「ク」を間違っちゃったよ。

が、まずは一本、自分の考え方の路線に評価ありでよかったっす。

>バーミヤン

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2003/12/27 07:04 投稿番号: [29481 / 118550]
私は7月から8月にかけて、1ヶ月アフガンに居ました。

バーミヤンは高地で、真夏でも寒いぐらいでした。

町を挟んで、大仏の反対側にある、ゴルゴタ?の砦後へ行くと、ジンギスカンに攻め落とされら時の人骨(真偽は定かで無いが)が小さなかけらとなって、沢山転がっていました。

ソ連の侵略以降、又人骨は積み重なったのでしょう。

バンデアミールは美しいところでした。

バンデアミールの脇の岩穴に生活している人たちの写真を撮りたかったのですが、撮らせてもらえませんでした。

今考えると、随分失礼な事したなと、反省しています。

寒い風が吹き抜ける荒野を、アフガンドックが、吠えながら、バスをひたすら追いかけてきました。

カブールは過ごしやすかったが、カンダハールは暑すぎて寝ることも出来ませんでした。

良い所だったのですが、ソ連もアメリカも罪なことをしたものです。

一応、私宛なので

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 06:13 投稿番号: [29480 / 118550]
始めまして。

>イラクじゃなくて「イランへ」直行だ!
>   でした。許しておくんなまし。

まあなんというか、アイデアはまあまあですが、オチを間違えるとなあ・・?

イラクの被災者の方々にお悔やみを申し上げます。

関東は、初雪です。

悪いぃ、間違えた!!

投稿者: teine49324 投稿日時: 2003/12/27 05:54 投稿番号: [29479 / 118550]
そうだ、イラクへ直行だ!!

↑おいおい、間違えたよ。
  バカだ!俺。
 
  イラクじゃなくて「イランへ」直行だ!

  でした。許しておくんなまし。

いいこと思いついたんですけど、だめ?

投稿者: teine49324 投稿日時: 2003/12/27 05:52 投稿番号: [29478 / 118550]
さっきイランの掲示板にも書いたんだけど
あっちは盛り上がってないからイラクに登場しまーす。

突然なんだけど、イランで大規模な地震が発生して万単位で死者が出ている模様。イラン政府も海外からの救援要求しているでしょ。

すんごーいグットアイディアだとおもうんだけど、イラクに行っちゃった自衛隊とこれから行く予定の自衛隊をイランにいって救援活動させるのはだめ?

政府のいう「非戦闘地域&人道支援」そのものじゃない。

この際自衛隊は「海外自然災害被災地救援隊」と海外では呼んでもらってあてにしていただくということで存在価値をつけるのはいいと思うけどな。

どーせ小泉くんもホイホイとブッシュに安請け合いしたものの、ここまでイラクがあれてこんな状況になるとは思ってなかったろうし(というか、あのシンプルな英語力でOk!って言っちゃったんだろ、どーせ)アメリカには「非戦闘地域で困っているのでそっちを優先させていただきます」っていいわけしてさ。

自衛隊員だってそっちのほうが気が楽でしょ。
そりゃー、イランとイラクは隣だけど話は違うわね、と多大なるご批判をいただきそうですが、ユーツな気分でイラクに行くよりも、カッコよく「さあ、助けにきましたよー」っていうほうが自国のイメージアップにはよいぞよ、小泉君。

イラク戦争にかまけているよりも中国の有毒ガス対策かイランの地震対策に力を貸してあげたほうが、今後の自衛隊の行く末にもよかろうとおもうけどね。

で、イラク国民への支援はどーすんのよ、って話だけどそれはさ、イランが終わってからやってあげればいいじゃん。
アメリカはイラクの次にはイランを攻撃しようかと考えてんだしさ。
先にイイコトしたほうが石油利権争奪戦にも参戦できるし、単純な「西部劇感覚」でモノを考えるアメリカ国民よりも確固たる哲学とポリシーを持っているヨーロッパ市民に受けるよ。

おいらも思いつきで言ってるみたいだけど結構、情報収集して法学部出身者として日本国の法律に基づいた考え方で物言ってるから、そのあたり、よろしく!

そうだ、イラクへ直行だ!!

少し見つかった。

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 05:26 投稿番号: [29477 / 118550]
今までかかってやっと少し見つかったけど、これじゃあ信じないのだろうなあ・・?
何しろ、こんな↓こと書いてるもんなあ・・・。

>エシュロンを始めとする最先端の諜報技術が駆使されなかったはずはない。アメリカは彼らの動きを知らぬ振りをしていたのだ。つまり、テロ発生は事前にわかっていた。それをアメリカは防ぐどころか仕掛けさせた。

>まさにパールハーバーである。

※しかし、テロ発生当時(まだビルが倒壊する以前だッたか、ここまでの大事になっているという認識の無いときだったか・・)は、日本のテレビ局では、こういう穿ったことを言う解説者もたくさんいたような記憶がある。
※しかし、たぶん、カルザイ氏本人は、「アメリカの石油大手ユノカルのコンサルタントとして、アフガンのパイプライン計画に携わっていた。」と言うのは本当らしいなあ。
※副産物・・・誕生日が私と同じだった。(~_~;)

http://village.infoweb.ne.jp/~fwgj5057/sub.10000.2002.1.24.htm

>そして、暫定政権のトップに立ったのはカルザイ。彼はアメリカの石油大手ユノカルのコンサルタントとして、アフガンのパイプライン計画に携わっていた。彼は決して穏健派ではない。話し合いで問題を解決しようとしたハク氏はタリバンに捕まり無念にも処刑された。皮肉にもアメリカと共に武力でタリバンを追い出そうとしたカルザイがトップになった。アメリカは中央アジアの石油利権掌握を確実なものにした。

>関係ないですが

投稿者: tet010101 投稿日時: 2003/12/27 05:24 投稿番号: [29476 / 118550]
ナマハムさんは、酒の勢いでの投稿だったのか、かなり私的な情報を公開してしまったような・・・。(これは僕の「タイ旅行」に対する偏見かもです。)

僕に「恥のかきっぱなしでいいのか」といいだしたり、bull shit とかという表現を持ち出したりと、何かと腹立たしい発言をする人ですが、不思議と親近感はあります。

baka_terro さんが指摘してたように、アメリカには病んでる部分があると思います。日本だって欠点はありますよね。

今、アメリカには、違法・合法によりラテン・アメリカ(主にメキシコ)からたくさんの移民が流れてきてます。彼等ヒスパニックは、すでにアメリカ国内の1割以上の人口を占めていて、今では黒人人口より多いです。一概にヒスパニックと言っても、ヨーロッパから流れてきた白人もいれば、マヤ、アズテックなどの先住民の血をひいたインディアンもいます。数的にはインディアン系が圧倒的に多いです。ロスアンゼルスを含むカリフォルニアでは、あと数年もすればヒスパニックが人口の過半数を占めるようになるはずです。

カリフォルニアは他にも日本人も含む東洋人がかなりいます。南カリフォルニアでは、ベトナム人街(Little Saigon)、日系人の多いガーデナという街や、ダウンタウンのリトル東京にチャイナタウン。最近では映画で有名なハリウッド地区にたくさんのタイ人が移り住んでます。

ところで、アメリカインディアンは全滅したと思いますか?コロンブスの到着によってほぼ全滅状態に追いやられたのは事実のようですが、今でもあちらこちらにRservation という保護地区があって、それぞれの部族がそこで「独立国」として存在してます。その「独立権」を利用して、最近ではRseervation 内にラスベガススタイルのカジノが建つようになり、大繁盛してます。「独立国」なのでいくら儲けてもアメリカに税金を払う義務はないそうです。そのインディアンカジノの特別措置をとりあげたことが、ターミーネータのシュワちゃんがカリフォルニアの州知事に当選した理由のひとつにあがると思います。

baka_terro さんが「米国はいずれ分裂し破綻する」と予言してますが、それは10年後かもしれないし、1000年後かもしれません。その前に人類が消滅するかもしれません。今、現状をみつめて、我々が生きてる間に、なんとか世界に平和が訪れる努力をしたいものです。

賛成はできなくても、もうすでに英米中心の武力行使によって、タリバン政権、フセイン政権は崩壊してしまいました。今我々世界市民は、アフガニスタン、イラクの復興に協力する以外、世界平和への貢献の道はないのでは?

関係ないですが、

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2003/12/27 04:02 投稿番号: [29475 / 118550]
assarさんも生ハム君もいわゆるベービーブームの年代で、1960年代の学生運動にはちょっと間に合わなかった世代ですよね。でもまだベトナム戦争などはやっていたから、あの頃の反戦ムードがそのまま延長しているという感じかな。それならかなり納得がいくけど。

イラク問題では絶対意見はあわないと思いますが、旅行記はすきですし、特に中東なんて私にはものすごい異国なので、そういう思い出話はいくらでもなさって下さい。面白く読ませていただきます。

真実を知ろうとすることが

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 04:00 投稿番号: [29474 / 118550]
それがアメリカにとって不利であることが多いからと言って、「何もかもアメリカが悪い」と言っていることとは違うでしょう?

以下の記事は偶然先程探していて見つかったものですが、ある英文記事を読むのが得意な友人が一月ほど前のアメリカの何かの記事に書いてあったということと妙に符合します。

アフガニスタンの人の喋り方の癖というのは、一般民衆と違って、上層部はないのかと思っていたのですが、前にも書きましたが、外務大臣のしゃべり方はアクセントが私が昔聞いたあの近辺独特の癖のある英語だったので、あのカルザイ氏の流暢ないかにもアメリカ英語という話し方が気になったものでした。

やっぱりそうなのか?と言う感じがしていますが、そういう人が大統領になって、強大な権力を持つことが約束されている新しい憲法を作り上げてしまうことの屈辱感というか、反発は、当然理解できることでしょう?

しかも最近言われていることは、イスラエルの政権でさえもいわゆる白人系の元欧米アメリカ人の傀儡政権で、もともとのイスラエル人までもが差別されているという話もあるが、一体どこまで本当なのかは、興味はないですか?

変な偏見に固まっていないで、真実を探してみましょうよ?
私は英語が出来ませんので、ぜひお願いしたいなあ・・・?

http://newsflash.nifty.com/news/keyword/Karzai/tk__reuters_JAPAN-133539.htm

>   テープはさらに「米国が組織した政府はすべて、工作員や裏切り者の政府である」として、アフガニスタンのカルザイ大統領やパレスチナ自治政府のアッバス前内閣を糾弾した。

[ロイター:12月21日 16時21分]

ぺてんはどっち?

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2003/12/27 03:13 投稿番号: [29473 / 118550]
貴方のように、相手を質問ずめにしておきながら、自分はひとの質問に絶対答えないひとは左翼の人に多いですね。(私は保守派です。中立だなんて死んでも言わないね)

貴方にはなにもかもアメリカが悪いという以外には意見がないようなので、これ以上話してもむだだと思います。

では良いお年を!

>テロが起きた原因

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2003/12/27 03:04 投稿番号: [29472 / 118550]
あなたの文章を読んでいると、あなたがこの件についてあまり何もご存じないことがはっきりします。だからこんな質問をしても無駄だろうとはおもいますが、おききしましょう。

テロが犯罪行為で犯人を裁判にかけるべきだといいますが、911直後、ビンラデンはアフガニスタンのタリバンに匿われていましたよね、そのビンラデンをどうやって逮捕して裁判にかけるのですか?   具体的に逮捕のしかたをおしえてください。

テロの定義は前にもしたのですが、私自身の考えでは、「相手に脅威をもたらす政治的、経済的目的で、非戦闘員を標的に攻撃する行為」です。一般に戦争での標的は軍事標的であり、非戦闘員ではありません。巻き添えで非戦闘員がなくなることはあるが、それは「コラテラルダメージ」と呼びテロの犠牲者とは性質がことなります。

ブッシュがテロ行為にたいして「これは戦争だ!」といったのは、テロを犯罪として扱うより戦争として扱わないとテロ撲滅はのぞめないという意味だった。

>私のイメージではテルアビブとか赤軍とかの70年代のテロが印象深いもので・・・パレスチナ和平が実現すればかなりテロは減ると思うし組織も成り立たなくなると。
でもアメリカのエコヒイキ政策がある限り無理でしょうね・

テロの原因はアメリカの外交政策なんですか?   だったら何故アメリカと関係ない国々のひとがテロの犠牲になっているのですか?   それにもしそれが本当だとしても、他国の政策がきにいらないからといってテロ行為は許されるのですか?   皆さんの好きな交渉からはじめるべきなのでは?   国連に抗議をもうしこむとか色々やり方がアルのでは?

なんにしてもテロリストの御機嫌伺いのためにアメリカの外交政策をかえるなんてことをしたら、恐喝に負けるのと同じです。冗談じゃないね。テロをなくすためにはテロリストに迎合しろなんて理屈は臆病者の理屈ですよ。いい若いもんがいうことじゃない。恥かしいね。

少なくとも日本にはテロリストの脅しに負けない小泉さんという度胸のアル人がいてよかったよね。

今わかりました。

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 02:38 投稿番号: [29471 / 118550]
>私は自分ではきわめて中立だと思って書き込んでいます。
Bah Humbug!

(なあんだ、ぺてん!)だッたのですね?

英語に強いところで、お聞きしたいのですが、アフガニスタンの暫定政府代表のカルザイ氏ですが、私は出てきた当初から、あの外相の方と比較しても、英語がうますぎますよねえ?

それで、前からどうもうさん臭いと思っていたのですが、最近の噂では、彼は両親がアフガン人でアメリカで育ち、アメリカの大学を出てアメリカの政府機関の石油関連の役人だったとか、国防次官だったとか、色々噂を聞くのですが、一体彼は、どういう人なのか、詳しい情報はありますか?

もしその噂が本当だとしたら、完全な傀儡政権ですねえ?しかも、パイプラインの利権に完全に関与したいんちきじゃないでしょうか?

他民族やタリバンの抵抗が激化するのもうなずけますよね?

はじめまして

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 01:30 投稿番号: [29470 / 118550]
>一般化しちゃうけど、人間は面白い!

わたしも、普段交流の無い、アメリカに住んでいる人の考え方の一旦を伺い知ることが出来て面白いです。
旧約聖書が人間の原罪について書いていたり、釈迦が仏教を起こしたのは、人間の欲望に対する無軌道な追及は、決して人間社会にとってよいことではないと感じたからでしょうね?

アメリカ人の良いところもたくさんあると思いますが、もしここに来られているアメリカ在住の方のご意見が、現ブッシュ政権とかアメリカの方向性を支持している人達の代表的意見だとすれば、もう先は長くはないだろうという予感はしますねえ?

ただ、今現在、中東出身の方々が国内での差別の対象になっているかもしれないのと同じような意味で、かつての日系人の収容所のように、少数民族(マイノリティー)として、マジョリティに迎合することが生き残る道であるとでもホンの少しでも頭の片隅で考えているのだとすれば、これも由々しき問題であるとも思います。

またよろしくお願いいたします。

バーミヤン

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 00:56 投稿番号: [29469 / 118550]
>assaraamaaleicomnさん、バーミヤン行きました。
>大仏の頭の上に立ち、ヒンズークシの白い頂を眺め見ました。
>エクタクロームで撮った写真もあります。

バーミヤンに行ったのは、往路の時の77年ですから、非常に近いですねえ?
その時、日本人の画家が天井の壁画の模写をしていませんでしたか?
その方は長く留まっていると話しておられました。
そこからもう雪で定期バスの運行がストップしていたので、スイス人の四輪駆動車に12人以上乗り込んで、(私はキャリアー)さらに奥地のバンディアミールという湖に行きました。今の私くらいのフランス人のおじさんも同じ天井のキャリアーで、うわごとの様に「バンディアミール、バンディアミール」と繰り返しながら、毛布に包まりながら凍りながらの強行軍でした。しかし着いたときのその湖の美しさは、タダしばらく全員で無言で眺めているしかありませんでした。

私もコダックのフィルムをもって行きましたが、しかしほとんどが白黒です。(;-_-メ;)

その当時の写真を見させていただきながらご一緒したいのですが、実は私はいまだにお仕事です。(;-_-メ;)
近所に住む友人は、76年に行きましたから、本当に近いですねえ。


また機会があればぜひお誘い下さい。

涙もろくなった昨今

投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 00:34 投稿番号: [29468 / 118550]
>民間人の犠牲が全くでない戦争のしかたがあるというのなら是非教えていただきたい。

今、再放送の「映像の20世紀」と言うNHKの番組を見ていて、一人泣いていました。何に対してって?・・・・たぶん、人間の愚かさにたいしてです。
最近年取ってきたせいか、どんどん涙もろくなってきて困ります。

貴方の文章にも泣けてきました・・・違う意味での愚かさで。

貴方も自由の国アメリカに居られるなら、入手は可能でしょうから、ぜひご覧になったほうが良いと思いますよ。

飲み屋談義の気分ですが..

投稿者: baka_terorist 投稿日時: 2003/12/26 23:41 投稿番号: [29467 / 118550]
自分も少し飲んでますので、居酒屋談義になりそうです..

>現在のアメリカは間違っている

同意しますよ。
米国は完全に病んでいる社会です。精神的にも人間の健康の面でも。いつも何かに追われ生存競争に明け暮れる。スピードスピードと連呼しながら、ますます自分の首をしめている。食い物は、高カロリーの摂取しすぎで、曙をこえる肥満児がうようよいる。

ときどき仕事で渡米しますが、日本に帰ってくるとほっとしますよ。精神的にも健康的な面でも。

>それを口実に、最も守らねばならない「秩序」を壊してしまった。

これもそのとおりですね。米国の基準を一方的に押し付ける横柄な態度は気に食いません。
話はズレますが地球温暖化の京都議定書にしても一方的に自国の都合で破棄ですからね。

しかし、この状態が未来永劫続くとは思いません。米国はいずれ分裂し破綻する。米国の覇権は終わる。これは歴史の必然ですから。

「古い欧州」は老練な国ですから、血気盛んな正義感に燃えた若者の米国(もう中年にさしかかってますが)にやらせるだけやらせて、漁夫の利を得て、のうのうと悠々自適に暮らし続けますよ。米国の文化的な背景を形成した国々ですから、米国とさしたる摩擦も起こさずに。

で日本はどうすべかと言えば、適当に米国にお付き合いして生き延びて、精神的な伝統だけは忘れないようするしかない。 だんだんmoriya99 さんの言うことに近くなってきましたが。帝国は敵との戦いでなく、内部要因から崩れ去るので、それをじっと待つ手でしょうね。
でなければ、米国の政治の中枢に日本人を送り込んで、一大勢力を作ることでしょうね。

飲み屋談義たる話になってきましたんで、この辺で..

>namahamu3maiって50歳前後なの?

投稿者: gokuu_son_ftrd 投稿日時: 2003/12/26 23:35 投稿番号: [29466 / 118550]
>腰抜けと笑われようが、無責任と誹られようが、そして侵略されようが、武器を持って争えば損をする。
>よく、侵略されて、武力を持って戦わなかったら、日本は終わると言う論法を使う輩が多いが、武力を持って戦う必要は無い。
>マハトマ・ガンジーが世界に示し独立を勝ち取った、非暴力不服従の戦いが有効だと、歴史が語っている。


いったい今は、何時代なのだろうか?

こんな昭和20・30年代の社会党なみの馬鹿発言が出来るのは、さすが50代。

いわゆる全共闘だな。

日本を代表する馬鹿世代だ。

天然記念物的馬鹿。

どおりで笑える書込みが多い。

>中学生か高校生だと思ってた。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2003/12/26 22:30 投稿番号: [29465 / 118550]
わしゃあどうせ、50前後になっても、厨房か工房程度の書き込みしか出来ん呈農じゃ。

悪りーか、この下衆野郎。




と・・、ぼけまして。

貴方ね、テロリスとを、十把一絡げにして悪いと決め付けているから色々言われるんですよ

今まで、テロリストを是としたものは居ない。

にもかかわらず、テロリスト対アメリカという、二律背反を押し付けてきて、あげく、9.11の後ろ盾をイラクがしていたかのような、言いがかりをつけてきた。

そして、貴方の場面設定。

これは明確に違う。

だが、こんな単純な馬鹿馬鹿しい論法に一々反論するほど暇じゃない。

酒を飲んでいたほうが、まだましだ。

と言うわけで、茶々入れていたんです。

テロリストと言ったって、色々あるでしょう。

単なる犯罪者もあるでしょうし、レジスタンスもある。

テロリストと呼ばれるレジスタンスが女子供を殺したと言う例がありますか。

まだ何もわかっていない状態でしょう。

きめ付けで、判断するほど危険なことはない。

さらに、テロはアメリカだけでなく、イスラム諸国にも起こっているなどと、くだらないことを言わず、なぜ、アメリカがテロの対象になっているか、考えるべきでしょう。

イスラムは日本人ほど力や、金に対していじけていない。

神の下にはどんな立場にあっても平等だという、より崇高な民主主義に近いところに彼らの精神はあるのですがね。

しかし、彼らも人間。

一部の金持ち階級においては、イギリスやアメリカで「素晴らしい」資本主義(金権)教育を得て、どうにもならない階級社会を作り出している事は確かだが、一般人の精神は、違う。

貴方がどこに生活基盤を設けているか知らないが、もし、日本に存するなら、最も高所から判断できるところに存するはずだが、どうしたのか。

現在のアメリカは間違っている。

少なくとも、人類が大量の血の中から苦労に苦労を重ね探り取ってきた、「秩序」を壊してしまった。

相手は、核弾頭も偵察衛星ももたない、一介のテロリスト。

それを口実に、最も守らねばならない「秩序」を壊してしまった。

世界最大の軍事的ハードもソフトも保持するアメリカが、自ら[秩序]破壊をしてしまった。

これは責められて当然だろう。

>テロが起きた原因

投稿者: panch324 投稿日時: 2003/12/26 21:30 投稿番号: [29464 / 118550]
>>テロが起こった原因を見極めないといつまでも起こり続けると。

>その原因とはなんだと思いますか?

よく解りませんが、大国の圧政とか宗教への異常なまでのこだわりとかが考えられますが・・・

>>アメリカ軍の誤爆の犠牲者にはどんな責任があったというのですか?

>こうやってなにかとアメリカの行為を引き合いにだし、テロ行為と戦争行為を同一視するのは止めてほしい。

9・11のあと某大統領は『これは戦争だ!』と言いませんでした?アメリカにとって戦争とテロとの違いは?
私的にはテロは犯罪行為なので犯人を捕まえて裁判にかけて裁くのが筋だと思いますよ。

>故意の殺人と戦争中の誤爆とは全く性質が違う。テロリストや関係のない民間人をわざと戦闘標的や戦闘員と混ぜて、アメリカや連合軍が誤爆しやすい状態にする人間の盾作戦をとっている敵側の陰謀に注目すべきです。犠牲者に責任はないが、加害者はアメリカではなくテロリストのほうです。

アメリカでは大量殺人犯が人質をとって立て篭もったら、そこへパトリオットや劣化ウラン弾なんかを打ち込むのですか?
それとも白人にはしなくてアラブ人への特別メニューとか・・・

>>イスラエルの強引ともいえる建国からこれらの過ちが始まったのか?それ以前かな?

>イスラエル建国は1947年です。でもそれと一連のテロとどういう関係があるのですか?是非後説明頂きたい。   私の挙げた例のなかで、イスラエル人の犠牲者はごく一部です。

すいません。私のイメージではテルアビブとか赤軍とかの70年代のテロが印象深いもので・・・パレスチナ和平が実現すればかなりテロは減ると思うし組織も成り立たなくなると。
でもアメリカのエコヒイキ政策がある限り無理でしょうね・・・

えー50歳前後なの?

投稿者: baka_terorist 投稿日時: 2003/12/26 21:06 投稿番号: [29463 / 118550]
namahamu3maiさんって50に近いの?先輩ですネ。
中学生か高校生だと思ってた。失礼しました。

>問題設定がフェアじゃない。

イラク国内のテロを「レジスタンス」と呼ぶこと自体、既に言葉の選択を間違っているし、前提が間違っていますね。

あなたの年齢ならわかると思いますが、レジスタンスは、第二次大戦中にドイツ軍の占領に対して、ドイツ軍に反抗した武装したフランス市民の地下組織です。彼らは(1)自国民を殺傷しなかった(2)敵はドイツ軍のみ(3)国民からの絶大な支援があった(4)フランスをドイツの「圧制から解放する」大儀があった。

一方、トロリストは、(1)自国民すら平気で殺傷する。復興支援国の平民ですら殺害する。(2)敵を米国軍以外にも、自分で勝手に広げてる(2)国民からの支援はない(あるかもしれないがフセインの残党)(3)イラクを米国の「圧制から解放する」との大儀はない。むしろ現実は逆で、フセインの圧制から解放されたかったのはイラク国民。

要は、トロリストは単に米国の占領政策に歯向かう「非合法な」犯罪武力集団。
あなたの見方だと、警察に歯向かう暴力団の非合法な活動もすべてレジスタンスになってしまう。

あのー

投稿者: gokuu_son_ftrd 投稿日時: 2003/12/26 20:34 投稿番号: [29462 / 118550]
前レスだけでなくずっと見たけど、

          書き込んでいて、

                 恥ずかしくならない?

いや、ならなければ、いいんだけど。

笑ってしまったから。

改めまして、こんばんわ

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2003/12/26 20:05 投稿番号: [29461 / 118550]
ついでと言う訳ではありませんが、masajuly2001さんそして、このトピの参加者さん、閲覧者さんこんばんわ。

USA在住の一部の方のおぞましさを、見せつけられた後ですので、明るく行きたいと思います。

私はカレンダーどおり、今日で仕事収めです。

本当は、今日からタイへ42500円の切符で10日程遊びに行きたかったのですが、仕事の相棒(兄)が「お前一人だけに良い思いはさせないぞ」と言う訳で、年末年始は一人しょぼく飲んでます。

年末年始だけメールアドレスを公開しますんで、飲みに来ませんか。

assaraamaaleicomnさん、バーミヤン行きました。

大仏の頭の上に立ち、ヒンズークシの白い頂を眺め見ました。

エクタクロームで撮った写真もあります。

アメリカ女性と仲良くなって、冗談を言っていたのを見た、ドイツ人の友人が、数日後私に言いました。

「お前あいつとやったのか」

「いいや」

「お前馬鹿か、あいつはお前の事好きなんだぞ、やってやんなきゃ、可哀想だろう」

消息を聞いたところ、彼女は前夜パキスタン行きのバスへ乗ったようでした。

私は3日後、イランへ向けて旅立ちました。

淡い擦れ違いの思い出です。

とても、綺麗な気持ちのいい女性でした。

残念。

青春でした。

時は、1975
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