真実を知ろうとすることが
投稿者: assaraamaaleicomn 投稿日時: 2003/12/27 04:00 投稿番号: [29474 / 118550]
それがアメリカにとって不利であることが多いからと言って、「何もかもアメリカが悪い」と言っていることとは違うでしょう?
以下の記事は偶然先程探していて見つかったものですが、ある英文記事を読むのが得意な友人が一月ほど前のアメリカの何かの記事に書いてあったということと妙に符合します。
アフガニスタンの人の喋り方の癖というのは、一般民衆と違って、上層部はないのかと思っていたのですが、前にも書きましたが、外務大臣のしゃべり方はアクセントが私が昔聞いたあの近辺独特の癖のある英語だったので、あのカルザイ氏の流暢ないかにもアメリカ英語という話し方が気になったものでした。
やっぱりそうなのか?と言う感じがしていますが、そういう人が大統領になって、強大な権力を持つことが約束されている新しい憲法を作り上げてしまうことの屈辱感というか、反発は、当然理解できることでしょう?
しかも最近言われていることは、イスラエルの政権でさえもいわゆる白人系の元欧米アメリカ人の傀儡政権で、もともとのイスラエル人までもが差別されているという話もあるが、一体どこまで本当なのかは、興味はないですか?
変な偏見に固まっていないで、真実を探してみましょうよ?
私は英語が出来ませんので、ぜひお願いしたいなあ・・・?
http://newsflash.nifty.com/news/keyword/Karzai/tk__reuters_JAPAN-133539.htm>
テープはさらに「米国が組織した政府はすべて、工作員や裏切り者の政府である」として、アフガニスタンのカルザイ大統領やパレスチナ自治政府のアッバス前内閣を糾弾した。
[ロイター:12月21日 16時21分]
これは メッセージ 29473 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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