イラク難民問題
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
>◆祝◇ 徒然草
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/28 23:26 投稿番号: [437 / 1657]
早速のお祝い、どうもありがとう。
>基本的には、参加しない方が良いのかしらん?
というか、あまり参加したくないだろうという想定の元に、先に予防線を張っただけです。笑
気が向いたら、遊びに来て下さい♪
イテテ、急に胃と腸の間が痛くなってきた。これホンマ。
これから、ちょっとだけ本を読むかもしれません。←変な表現。
これは メッセージ 436 (unizo325 さん)への返信です.
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◆祝◇ 徒然草
投稿者: unizo325 投稿日時: 2005/03/28 23:21 投稿番号: [436 / 1657]
見ましたぞー☆彡
がむばってね!!!?
基本的には、参加しない方が良いのかしらん?
力持ちさんのトピがあるんだ。。。ほぇ〜
あのヒトにはなんつーか、まっすぐな力強さがあるよね。うん。
ほんじゃー
おやすみですぅー
これは メッセージ 433 (battamama さん)への返信です.
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ご無沙汰してます!!!
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/28 23:18 投稿番号: [435 / 1657]
シオニストさん、お久しぶりです。
丁度、夕べあの方に、シオニストさんからその後便りはあるのかと訊ねたところでした。その節は、ご心配およびご迷惑おかけしました。ペコリ
暫くの間ご無沙汰でしたので、さぞかしや転勤の準備で掲示板を見る暇もないのではと案じておりました。
ロムだけはして頂けていたのですね。良かった。
あと数日で、日本をあとにされるのですよね。
インターネットは、どこにいても関われるというのに、日本を発たれるということだけで妙に寂しい気がします。
>またそのうち、ひょっと書き込みはじめると思います。
是非!!!
今夜の思いがけないお便り、とても嬉しく思います。
お気を付けて行ってらっしゃい。
これは メッセージ 434 (zionisatou2 さん)への返信です.
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>集合無意識
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/03/28 23:06 投稿番号: [434 / 1657]
バッタママさん、この前も、自らの過剰なるものについて書いてましたね。
あの時も、バタイユのエロティシズム論を想起しました。
今度は占星術は、集合無意識だという、ユング関連の話ですか。
なーるほど、確かに。
バッタママさんの話は、読んでて為になる。
端々に、ちゃんとした学識に裏付けられた論だということが、うかがわれて、面白いです。
さて、私はなかなか書き込みできない状況です。
そしてこれから、掲示板をする環境そのものがしばらくできないと思います。
見るのがやっと。
ま、今はなるようになれという心境ですね。
ライターさん、エトさん、ベンチャーさん、シルバーさん、アセアンさん、マユカさん、青葉さん、ナンチャッテさん、その他いろいろ(アドベンさんや、ルグルプさんなども)レスをやり取りしたかた、楽しかったです。
そして本当に勉強になりました。
またそのうち、ひょっと書き込みはじめると思います。
では。
これは メッセージ 430 (battamama さん)への返信です.
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はい、パクリました・・・
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/28 22:42 投稿番号: [433 / 1657]
これは メッセージ 432 (unizo325 さん)への返信です.
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`,、( ∀`) `,、
投稿者: unizo325 投稿日時: 2005/03/28 22:23 投稿番号: [432 / 1657]
ままん、パ ク り ましたね?ハハハ♪@(*’ェ’)@
ヤフーの掲示板って、半角カナが基本的にダメだから、(;゜Д゜)
←これの目の部分の撥音の小さいマルなんか、受け付けられなくて化けちゃう事が多いんだよね(`□´)
タイトルに入れると、大抵キョヒられるのら〜怒
(*'へ'*)ぷんぷん
これは メッセージ 431 (battamama さん)への返信です.
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閑中忙あり
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/28 22:01 投稿番号: [431 / 1657]
おめーら、お茶でも飲んでリフレッシュしろ!
旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~
旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
ドドドドドド
ヽ )ノ
旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~⌒(*д*)ノ
旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
/. (
ヽ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~
旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~ 旦~ 旦~
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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閑中忙あり
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/28 22:01 投稿番号: [431 / 1657]
おめーら、お茶でも飲んでリフレッシュしろ!
旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~
旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
ドドドドドド
ヽ )ノ
旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~⌒(*д*)ノ
旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
/. (
ヽ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~
旦~ 旦~ 旦~ 旦~
旦~ 旦~ 旦~
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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集合無意識
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/28 20:52 投稿番号: [430 / 1657]
>ライアル・ワトソンの100匹目の猿の話は「たとえ話」。
>率直にいえば電波だから気をつけたほうがいいよ。
>まねない猿もいた。
>閉鎖された集団の中ですら、文化はまだらにしか形成されないってこと。
そうですね。
ただ、ある一定の時間の流れの中で起こる最大公約数的意識の集合が、戦争や革命や流行、そして時代をつくるという現象はあると思います。
それは、ユングが説いた「集合無意識」の為せるワザ。
ユングはアストロロジー(西洋占星術)を臨床で活用しました。
冥王星は極めて好転速度の遅い天体で、一つのサインに十数年留まります。冥王星の象徴するものは、その世代に属する人々の集団的な革命力がどこに向かっているかと言うことを示しています。
冥王星と同じく、世代的な影響の強い天体として海王星があります。13年間ひとつのサインに留まります。星の持つイメージは、夢や幻想です。
占星学上では、約10年単位で人類は同じ星を共有する。(世代)。
これら星の影響で、(テレパティックに)人類は最大公約数的に同じような思想や、夢や理想を抱くといわれています。(当然例外はあります)
それが「時代」や「共有体験」を創っていくと言っても過言ではないかも知れません。
以下、世代と意識の端的な表現として、内藤景代さんの「BIG ME(心の宇宙の座標軸)」の一部ををご紹介します。
『50年代には、怒れる若者達が現れ、体制からのドロップ・アウトを説いた。ビート世代は、太陽と解放感があるカリフォルニアを中心に、旧来の文化に対し「対抗文化(カウンターカルチャー)」をつくった。
60年代になると、先端的な若者以外に、フツーの若者達が集団で、反乱を起こした。第三の波である情報革命と、戦後の段階の世代が結びつき、世界中が嵐のように渦巻いた。愛と平和(Love
&
Peace)を守る「フラワー・チャイルド」でいようとするヒッピーと、「獅子」のように闘うstudent powerの両極の若者達が一対になり、台風の目になった。
そして、嵐は去り、集団化していた若者達は、シラケとMEイズムの時代になる。
80年代には、ピーターパン症候群、モラトリアム人間、新人類など「子供」のままでいようとする若者が集団発生し、幼児化の時代といわれる。
戦後の大衆の文化、青少年や若者達のつくる「若者文化」を抜きには語れない。
今、若者であることは、無意識であっても、この時代精神の上に漂っているのである。』
これは メッセージ 426 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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忙中閑あり
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/28 19:38 投稿番号: [429 / 1657]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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トランスガバメンタリズム(亀レス)
投稿者: silverlining430 投稿日時: 2005/03/28 19:22 投稿番号: [428 / 1657]
ロンロンさん、アセアンさん。遅いレスですがご容赦を。
う〜ん、忙しいです。ちょっと待機時間ができたので気分転換に書き込みします。
>「法」という存在は
>『最低基準の創造』・・・なんじゃないかなぁ?っと
ここは仰る通りですね。つまり法とは現状認識をルールとして表現しているにすぎないともいえます。ただ、法が限りなく理想主義的な規定表現になり得る場合もあるでしょうね。民主主議体制ではない、アセアンさんが仰る人治的な国とか共同体内になると、トップダウン形式のルール設定になると思いますから、この場合は現状認識に基づく合理性判断が無視されることもあると思うんです。
ただ、国際法の場合は、ロンロンさんも指摘されている通り、最小公分母を発見し、多数の主体が合意を得た上でのルール設定ということになりますので、現状転換的なチャレンジングなルールが創設されることはほとんどないともいえるでしょう。
>『現場の行政官の意識や理解』という部分から
>それこそ”いじる”必要性がある・・・此処が根源的な問題でもあるんですが
ここが興味深いお話なのですが…。
普通、ある法律の目的は何であるのかを探るときの王道的なやり方として、その法律を起草した起草者意図を分析するということをします。
travaux preparatoire(起草作業)過程の検証と呼ばれるものですね。
ここで、大切なのは「誰が」法律の起草者であり、起草された法律は「誰の」意図を反映したものであるのか?――という点だと思うんです。
僕は以前、プリンストン大のウッドロー・ウイルソンスクールの大学院長を務めるアンマリー・スローターさんにお話を聞いたとき、彼女が、多数国間条約など普遍的といってもいい国際法規範の創設場である国連の枠組みを再度つくりかえ、新たな多国間制度を構築する必要があるという考えを示していたことも、国際法規の起草者の問題と関係してくると考えています。
スローターさんが現在の国連の枠組みにほとんど期待していないことの理由として、国連は所詮、国家の代表は外務省や大使などであり、それらのエリートの外交礼譲の場でしかないと問題視していることが挙げられます。
つまり、国連の場における国際法規の創設とは、悪くいえば、エリートの言葉遊びのこねくり回しにすぎず、得てして現場とは乖離したものになるという問題意識です。
それでは彼女が考える新たな多国間制度とは?――という部分が、「トランスガバメンタリズム」という彼女の造語概念で表現されるものになるらしく、これはつまり、政府部門間の国境を越えたつながりにより今日の国際問題を解決していこうとする動きを指している言葉のようです。
つまり、行政府や立法府、司法などの現場で働く行政官全てを含む、政府機関の各部門の国境を越えたネットワークを土台とした多国間制度が不可欠だと彼女は考えているわけです。
そして本当の意味での国連改革とは、これまでの単なる外交官や大使の外交礼譲の場から、政府各部門の現場行政官によるネットワークの場として生まれ変わる――という視座を持つものになっています。
さらに国際法規も、そうしたネットワークの中から生まれるものであることが重要だろうという考えのようです。
この彼女のアイデアは、アセアンさんの仰る、
>法律が国民の方を向いていないのが非常に多い
という問題とも真摯に向き合うものにもなるだろうと思い、僕は評価しています。
法の生成過程はどうしてもトップダウン的なイメージを持たれがちですが、それをいかにしてボトム・アップのプロセスに転換していくのかという点が重要になってくるのではないかと考えています。
とりあえず(久しぶりに使った)。
これは メッセージ 348 (asean_peace11 さん)への返信です.
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留学生
投稿者: caster10ap 投稿日時: 2005/03/28 17:29 投稿番号: [427 / 1657]
>いわゆる母国に戻って『サブ・リーダー』になれる人間を
育てる為の日本への留学ってのはいいと思いますよ。
現時的には不可能だよ・・・
比較的に安定しているタイ王国が日本に派遣している士官候補生の留学生の月給は
タイ王国の大臣並
物価がそれだけ違うんだ。
自国の通貨で大臣並みの月給を貰っていても
日本の自動販売機の前でジュースを買うか?買わないか?
で悩んでいる。
中国からの超エリート国費留学生でも
絶対に日本のコンビニは使わない
1円でも安く済ませたいからだ。
>このサブ・リーダー育成の為の留学ってのを
実は日本の現状では非常に難しいんですね・・・
日本のみならず何処の国でもそうだろう・・・
サブリーダーを育成させる為に留学させる余裕のある国なら
それこそ、サブリーダーを自国で育てる事が出来る。
************************************
>エリートばっかり育ててもですね、そのエリートが得た
知識や理論を『現場にブレークダウン出来て尚且つ
実践してみせられる人間』ってのがいないと留学したエリートが
生きないんですよ・・・実際は。
言いたい事は理解出来るが
コレは自助努力するしか無いだろうと思う。
厳しいけど・・・
一時期の中国がそうだと思う
大金を叩いて国費留学生を先進国に送り込んだ
が、しかしそんな彼等が帰国しても
彼等が活躍できる土壌が無い
結果は頭脳流出、彼等は再び世界に出る・・・
幼稚なナショナリズムでは頭脳流出は止められない。
逆に幼稚なナショナリズムで縛りつけようとすればするほど
頭脳流出は起こる。
話がドンドン広がってしまったなぁ〜
でもまぁいいか・・・
************************************
私は頭脳流出が起こったとしても
留学生制度は良いと思うよ。
これは メッセージ 425 (asean_peace11 さん)への返信です.
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100匹目の猿
投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/03/28 15:24 投稿番号: [426 / 1657]
>100匹の猿現象ではないが、人間の思考や意識が、
>ある沸点に達したとき、各地で同時期に戦争や革命が起こるような気がする。
ライアル・ワトソンの100匹目の猿の話は「たとえ話」。
率直にいえば電波だから気をつけたほうがいいよ。
そればかりか、元ねたの調査はむしろ逆の結果だった。
同じ島の中ですらイモ洗い行動を真似る猿がでてくるなかで、
まねない猿もいた。
で、イモ洗い行動を覚えた猿の子供の世代はイモ洗いを真似る確率が高く、
イモ洗いが一般的になって「文化」のようなものが形成される。
ただし、イモ洗いが流行りだした後でも、
イモ洗いしない子ザルもいて、大人になるまでにイモ洗いを真似ない猿は、
一生イモ洗いをしない。
すべて同じ島のなかの話。
この調査から何か"含意"を読み取るなら
つまり閉鎖された集団の中ですら、文化はまだらにしか形成されないってこと。
遠く離れたよその島の猿までイモ洗いをはじめるなんて、大嘘。
まあ関西の人100人が納豆を食べることを覚えても
関西の人全員が納豆を食べはじめるわけじゃないってことなんで、
まあ安心していただいていいんじゃないかな。
これは メッセージ 407 (battamama さん)への返信です.
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留学生・・・・
投稿者: asean_peace11 投稿日時: 2005/03/28 12:58 投稿番号: [425 / 1657]
おはようございます、キャスターさん
う〜ん、キャスターさんが仰ってる留学生ってのは
どういうレベルの留学生のことですかね?
僕がイメージする留学生ってのはですね、エリートじゃなくて
いわゆる母国に戻って『サブ・リーダー』になれる人間を
育てる為の日本への留学ってのはいいと思いますよ。
エリートばっかり育ててもですね、そのエリートが得た
知識や理論を『現場にブレークダウン出来て尚且つ
実践してみせられる人間』ってのがいないと留学したエリートが
生きないんですよ・・・実際は。
ところがですね、このサブ・リーダー育成の為の留学ってのを
実は日本の現状では非常に難しいんですね・・・
(MSNに書いたように無意識の差別ってのは一般の日本人に
非常に強いですからね・・・これが)なので、ベンチャーさんが
仰ってることと僕がその前に書いたことって実は同じことなんですよ
つまりですね、正直なこと言いますとね、今の日本や
日本人には僕が書いたことは多分出来ないことなんですよ。
ベンチャーさんは「しゃしゃり出る必要が無い」っと
仰ってますが、僕は「支援をするならば、しゃしゃり出ない
支援は支援ではない」っと言ってる訳です(苦笑)
しかし、今の日本に「しゃしゃり出る支援をする」ってのは
かなり難しい、それも「内に閉じた形の支援」ってのは
相当に難しいんじゃないかなぁ?
っという意味です。
お邪魔しました
これは メッセージ 398 (caster10ap さん)への返信です.
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月末でチョイト、バタバタ
投稿者: caster10ap 投稿日時: 2005/03/28 06:45 投稿番号: [424 / 1657]
ネタでは無いが
週末は息子(職業:小学生)の少年野球に行った。
ビール腹が出始めてもはや運動能力で息子に勝てなくなった私に取って
息子の活躍は自分の事のようにハラハラドキドキする。
ミニワ君はヤンキースの開幕戦を見に行ったそうだが・・・
息子の少年野球を見るのは
メジャーリーグの開幕戦以上だった。
これは メッセージ 423 (unizo325 さん)への返信です.
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キャスターさんも
投稿者: unizo325 投稿日時: 2005/03/27 23:13 投稿番号: [423 / 1657]
面白いネタが閃いたら、遊びに来てね('o^)b♪
面黒いネタでもいいよ〜。
ネタなしでも、いいよ!w
「言の葉」の隣くらいにありますから。
。。。ベンチャーさんも、もしも無意味な呟きが書きたくなったらおいでませ〜。
(読んでないだろうけど
笑)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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聖書はゲーム感覚で!
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/03/27 18:01 投稿番号: [422 / 1657]
はっきり言って,キリストが生きていた時代は無知な群集が動物的な欲求や腐敗におぼれ,力がすべてであり正義であった時代背景があったわけだろ?
いまは,歴史から学んだ不完全ではあるが紀元前の時代よりはシステム化されているし社会的な規範も整っている.人間に対する欲望や人間の意識の根源でさえも科学的に説明できる時代だ.
もちろん,菩提樹の下で瞑そう中、釈迦もサタンの誘惑に遭った経験さえ,臨界状態の脳の幻覚現象として説明できる時代だ.
何も変人しか読まない聖書を無理やり読んで何かを得させようとするなら,アニメのゲーム感覚でやったらどうなのよ.
最近の餓鬼のほうがよっぽどそうゆう意味じゃ大人じゃなの?
シミュレーションしてそこから何かを悟ることはしょっちゅうやってる.
これは メッセージ 413 (battamama さん)への返信です.
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ままん〜〜〜
投稿者: uni_325_copy 投稿日時: 2005/03/27 16:16 投稿番号: [421 / 1657]
これは メッセージ 420 (battamama さん)への返信です.
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ありゃりゃ
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 15:35 投稿番号: [420 / 1657]
うにぞうさんが、泣いてはる・・・汗
いや、私はここを遊び場にしたいんだけど、それだけでは顰蹙かなと思って少し気を使っただけなんだけど。
この家を追い出されないようにと思って。
宗教の話しあり、哲学の話しあり、堅い話あり、時事問題あり、もちろん難民問題あり、そしてお遊び有りの何でもござれで良いんじゃないの?
え?
もう戻ってこないのぉぉおおおおお。泣
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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わ〜い
投稿者: unizo325 投稿日時: 2005/03/27 15:17 投稿番号: [419 / 1657]
そんなトピがあったんだ?
!('∀'*)♪
早速うかがいまっす!!!!
これは メッセージ 418 (tommy39dec3 さん)への返信です.
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んっとね^^
投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/03/27 15:13 投稿番号: [418 / 1657]
テーマパークに、ミニイワさんが立ててくれたトピあるでしょ?
あそこをあげといた。
とりあえずあっちでお遊びしませんか?
これは メッセージ 417 (unizo325 さん)への返信です.
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ああぁあトミーさん!!!!
投稿者: unizo325 投稿日時: 2005/03/27 15:09 投稿番号: [417 / 1657]
嬉しいな〜〜〜♪
ありがとー
(*^o^*)
。。。。お遊びトピを立ち上げようかな〜なんて考えている午後であります。
どこのカテがいいのかな???
これは メッセージ 415 (tommy39dec3 さん)への返信です.
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わたしの神様
投稿者: unizo325 投稿日時: 2005/03/27 15:08 投稿番号: [416 / 1657]
ま、「一応」カトリックに属している私なんですけども。
んでも大和民族としては「八百万の神様」も普通にいらっしゃると思っております。
厠の神様、カマドの神様のためにいつも清潔・清浄にしておくなんて概念が好きなんです。
大体がメジャーな宗教の神様ってのが総じて皆、ヒトの形をしてるとこが既に人間の傲慢性を現している感じもいたします。
これは メッセージ 414 (unizo325 さん)への返信です.
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うにぞ、かわいそうに^^;
投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2005/03/27 15:03 投稿番号: [415 / 1657]
遊ぼうか?
どこがいい?
これは メッセージ 414 (unizo325 さん)への返信です.
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掲示板難民・・・(泣)
投稿者: unizo325 投稿日時: 2005/03/27 14:56 投稿番号: [414 / 1657]
うぅ〜〜〜
お遊びトピがなくって、在宅ジプシーになってしまいますた。。。
@(ノェ;)@シクシク
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>真の平和なぞ来ない
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 14:30 投稿番号: [413 / 1657]
一般的に、聖書に求めるものは人それぞれでしょうし、解釈も人それぞれ。
新約聖書は例え話のオンパレード。逆にそれが誤解を生む元になっている感があります。
少なくとも私は聖書を道徳や倫理の書だとは思っていないし、ましてや俗に言う宗教だとも思っていません。
>聖書なぞ読んだことがないが
まず聖書に関して物申すには、聖書を読んでからでしょう。それが基本姿勢だと思います。
>それにしても↓の言葉.虚しいねぇ,人間がもつ動物性は,
>未来永劫なくならないのにさ.
非常に唯物的ですね。
私の言う「真の平和」とは、三次元的意味で言っているわけではありません。それなら「平和」という言葉だけで十分です。
敢えて「真の」という言葉を付けた意味を理解して下さい。
あくまでも、人類の意識の進化に関して述べているわけで、それは必ずしも地球に意識を固定された人間のレベルだけを指しているわけではありません。
イエスや釈迦がそうだったように、もっと神秘的な意味を含んでいます。彼らは最初から仏陀であり、キリストだったわけではありません。長い転生による意識の進化の末にそうなっていったのです。私達も同様の道を辿っています。
私は「聖書」も、同様の意味合いで読み解いています。聖書のところどころに、「真の平和」とは何かを示唆する言葉が散らばっています。
最も、輪廻転生などない。人間は死んだらそれで終わりだという唯物思考の人達には、この話は通じませんが。
何度も言いますが、聖書の神髄は道徳でも倫理でも、俗に言う宗教でもありません。
キリスト教では輪廻転生を認めていません。聖書からも、それを肯定するような内容はほとんど見あたりません。
しかし、時の権力者なりがその意味を解せなかったのか、一部輪廻転生を示唆している表現が残っています。
マタイによる福音書第17章にある「山上の垂訓」です。
『彼らの目の前でイエスの姿が変わり、その顔は日のように輝き、その衣は光のように白くなった。すると、見よ、モーセとエリヤが彼らに現れて、イエスと語り合っていた。(中略)そのとき、弟子たちは、イエスがバプティスマのヨハネのことを言われたのだと悟った。』
非常に神秘的な表現です。これをどう解釈するかは、やはりその人の意識体験の質と量としか言いようがありません。
最後に、オウム真理教に心酔した若者達を、十把一絡げに無知な宗教依存と決めつけるのは理解が足りないと思います。
確かに、そのような人達も多かったでしょう。
しかし、より高度に精神の発達した者達も、オウムという闇に取り込まれるという過ちを犯したということです。つまりは識別を誤ったのです。
「悪魔は99の真理を説く」
完全なる目覚めが無い限り、人間はどこまでも間違うものです。イエスの荒野でのサタンの誘惑もこれに符合するものです。
釈迦も出家の後、悟りの為に荒行をするという勘違いを為し、その結果生死を彷徨いました。
菩提樹の下で瞑そう中、釈迦もサタンの誘惑に遭ったとされています。(幻惑)
たとえ一瞬であれ、イエスや釈迦でさえ、その誘惑に揺れたということです。
そのような意味からも、オウム信者の全てを、唯物的単純な思考基準で判断することはできないということです。
これは メッセージ 412 (venture_2016 さん)への返信です.
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真の平和なぞ来ない
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/03/27 13:03 投稿番号: [412 / 1657]
聖書なぞ読んだことがないが,聖書が書かれたときの時代背景を語らずに,聖書の言葉だけを言ってもな〜んの感銘もないし,ありがたくもありませんがな.
人に何かを訴え,伝えたいと思ったら,聞く立場の者がいる日常生活に逸話に置き換えて語らなきゃいけないのに(少なくとも坊さんの講話はそうだ),聖書はそれをしてるのかな?
まぁ日本のお経もそうだが,訳のわからないことをブツブツ唱えてればありがたいと思うだけで,そこから人生の生き方や意義など,誰も期待していない.
要は宗教なんぞ,遠の昔に死んでしまってるわけ.しかし人間はすがるものがほしい,だから形骸化された宗教でも敬虔な気持ちに浸りたい一心で宗教施設に行くわけだ,オウムに心酔したものその一つの現象なわけ.
少なくと,振り込め詐欺でも,ホームから転落した者を救おうとして一緒に死んでしまった者でも,なんでもいいから,逸話ぐらいは現代のものにしろやなと言いたいわけよ.
それにしても↓の言葉.虚しいねぇ,人間がもつ動物性は,未来永劫なくならないのにさ.
>戦争や紛争という混沌と浄化を経て、真の平和を得るのかも知れない。
これは メッセージ 410 (battamama さん)への返信です.
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深夜に蠢く虫(バッタ)
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 07:04 投稿番号: [411 / 1657]
昨日は珍しく疲労感があって、途中何度か目覚めたが、意識が朦朧としていたので比較的よく寝た。
お陰で、今朝は絶好調だ。
深夜、こうして奇妙な?内容文を連続投稿すると、見る人によってはクレイジーに見えるかも知れない。
「痛い奴だな」という感慨もあるかも知れない。いや、これは当たっている。
ただ、頭が冴えていると、書こうと意図せずとも、このような様々が次々に浮かんでくるのである。
自動書記のパソコンタイプ版みたいなものかな?笑
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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煩悩即菩提
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 06:58 投稿番号: [410 / 1657]
悟ったら、人格的にも優れ、あらゆる煩悩からも解放される・・・そんな幻想を抱いている人が多いのではないだろうか?
しかし、人間は本来仏なり。
刻一刻の迷いの中にこそ、悟りが内包されているのだ。
「上求菩提(じょうぐぼだい)」という言葉がある。
難行苦行や仏典・哲学書を読み、師を求めたところで悟れるものではない。むしろ、迷いを深くするだけだ。
対極に、「下化衆生(げけしゅじょう)」という言葉がある。
人間社会のその中で働くこと(端を楽にすること)の、その実践の中にこそ悟りがある。様々な艱難辛苦に遭いながら、迷い苦しみ泣き叫ぶ。それがそのまま悟りに繋がる。そうやって、自らが痛めば、人の痛みも分かる。人間への理解力も深まる。自らの至らなさを知れば、人の否も受容できるようになっていく。
そんな小さな気づきの積み重ねの中で、やがて大悟に至る道が開けてくるのではないだろうか?
煩悩即菩提也り
転じて、戦争や紛争という混沌と浄化を経て、真の平和を得るのかも知れない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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聖書の真義2
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 06:42 投稿番号: [409 / 1657]
先に述べた「悪人に手向かうな」という言葉は、「悪に抗するな」とも表現される。
これを、もっと噛み砕くならば、「悪と同調するな」という意味になる。
つまり、右の頬を打たれた時に刃向かうならば、悪と同等となってしまう。よって、報復するのではなく、左の頬も差し出すごとく受容せよという意味だろう。
ここで云う「悪」とは、現実社会の悪人や悪業を意味すると同時に、それを支配している霊的「悪・闇」の世界を意味する。
「悪(闇)との闘い」これの凝縮が、イエスの荒野の40日間の試みだ。マルコの福音書1章13節「イエスは四十日間荒野にいて、サタンの誘惑を受けられた。」とある。
文字通り、40日間イエスは断食をして瞑想に浸った。
しかし、これにはもう少し深い意味がある。
これはマタイ福音書7章13節の以下の言葉に繋がる。
「狭き門より入れ。なぜならば、滅びへと導く門は広く、その道は広大である。そして、そこを通って入って行く者は多い。しかし、命へと導く門はなんと狭く、その道はなんと細いことか。そしてそれを見いだす者はわずかである」
いわゆる凡夫の進む道と、求道者の進む道の厳然たる違いを述べているのだ。
求道者の歩く道は「茨の道」だと云われる。
「荒野の悪魔の試み」は、求道者がその道の途上において、必ず通らなくてはならない「関門」なのである。
つまりは「試練」であり、通過儀礼(イニシエーション)である。
この通過儀礼の途上には、地水風火とも云われる肉体の浄化、心の浄化、精神の浄化、魂の浄化の為の様々の艱難辛苦が憚っている。
このような試練に遭っている時期を、「荒野のサタンの試み」という形で象徴的に表現している。この荒野での試練は「火の洗礼」の時である。
自らの煩悩との闘いであり、その煩悩を焼き尽くす浄化の道のりである。求道者にとって、最もその浄化に膨大な時を有する艱難辛苦の時である。
※これも私の体験と、直観による解釈である。
これで、二度コケタやろ。笑
これは メッセージ 408 (battamama さん)への返信です.
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聖書の真義
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 05:20 投稿番号: [408 / 1657]
「聖書名言辞典」なるものがある。ひと月程前、たまたま書店で見つけた。
聖書の名言・名場面・エピソードが分かりやすく書いてある。
私は聖書は持っているが、ほとんど読んだことがない。その見聞を記憶しているだけだ。時に、聖書の言葉の断片が脳裏に浮かんでも、それが聖書の中のどこに書かれてあるかが分からないことが多々ある。探すのも大変だ。常々そのように思っていた私にとって、この本はなかなか便利だと思った。
しかし、値段も結構なもので六千円もする。
つい先日、このトピで「山上の垂訓」で語られた言葉が話題になったことも手伝って、昨日この辞典を購入した。
さすがに学者が編著しただけあって、原語に忠実だ。だが、やはり学者だけに、その発想の枠には、あまり満足感を覚えない。(偏見か?)
ということで、「心の貧しい人は幸いなり」という言葉の意味を、この辞典に依って解説してみたい。
この辞典では、以下のように表現されている。
◆幸いだ、乞食の心を持つ者たち、天の王国は、その彼らのものであるから。
「乞食の心を持つ者たち」は、通常「心の貧しい者たち」と訳される。しかし、原文を直訳すれば「霊において乞食である者たち」。自分自身に頼むものがいっさいない者、ひたすら霊のみを乞い求める者の意。
とある。
つまりは、心の貧しい者とは、我欲の無い「求道者」に近い精神にある者といったところだろうか。
聖書は翻訳の段階での誤訳、あるいは密教的理解が無いための誤認、そして時の権力であった教会の意図的改竄や削除によって、本来の意味が大きく歪められている。
イエスは、ユダヤの神秘哲学である「カバラ」に精通していた。よって、彼はその神秘体験と知識と直観によって、旧約聖書を深く理解したと言われている。
「狭き門より入れ」という言葉も、求道者に向けられた言葉である。
地水風火の洗礼(イニシエーション)の意味が分からなければ、この言葉の真意は分からない。
フリーメーソンに属し、神秘学にも通じていたモーツアルトは、これを「魔笛」でもって象徴的に表現している。
◆悪人に手向かうな。むしろ右の頬に平手打ちを加える者には、もう一方の頬を向けてやれ
これに関する聖書辞書の解説は、あまりにも陳腐だ。
実は、これは作用反作用の法則を解いているのであり、憎しみの連鎖を絶つ為の戒めなのだ。「因果応報」の法則と言ってもいいかも知れない。
このように、聖書で語られているイエスの言葉は、単なる道徳などではなく、宇宙の法則であり密教なのだ。このへんは神秘哲学の素養がないと読み解けない。
などと、もっともらしい解説をしたが、このような解説などどの本にも載っていない。あくまでも私の経験と直観によるものである。コケタか?笑
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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戦争と革命
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 04:23 投稿番号: [407 / 1657]
>機動隊側と学生デモ隊側にわかれて、
>パリの街を舞台に戦う戦略ゲーム。
初耳!
そんなゲームがあったなんて・・・。
>五月革命のスローガンは
「自治を!」だったよね。
「自治」については、ちょっと面白い発言をみつけました。
http://www.law.ryukoku.ac.jp/~tomino/chosaku_ronbun/2000/11.html時は、ベトナム戦争の真っ只中。
1960年代半ば以降、五月革命や、中国の文化大革命にも影響を受け、また国内のベトナム反戦運動の高揚などとも相まって、闘争の核となったのが東大や日大による全共闘。
国家権力との断固たる対決を示した。
90年にわたる東京大学の帝国主義的な機能を解体していく中から、大学における二重権力を創出し、さらには、権力の奪取を明確に目的意識化した地域人民と結合し、地域人民権力=解放戦線の樹立を展望していくものとしてある。
この60年代アメリカでは、ベトナム戦争への反戦意識からくる、兵役の拒否からはじまったと言われるヒッピーなるものが登場した。
既成の社会体制や価値観を否定し、脱社会的行動をとった若者たちを称してヒッピーと呼んだ。
100匹の猿現象ではないが、人間の思考や意識が、ある沸点に達したとき、各地で同時期に戦争や革命が起こるような気がする。
そしてまた、我々の思考と意識は新たな局面を迎えつつあるようだ。
これは メッセージ 405 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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戦争と革命
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 04:23 投稿番号: [407 / 1657]
>機動隊側と学生デモ隊側にわかれて、
>パリの街を舞台に戦う戦略ゲーム。
初耳!
そんなゲームがあったなんて・・・。
>五月革命のスローガンは
「自治を!」だったよね。
「自治」については、ちょっと面白い発言をみつけました。
http://www.law.ryukoku.ac.jp/~tomino/chosaku_ronbun/2000/11.html時は、ベトナム戦争の真っ只中。
1960年代半ば以降、五月革命や、中国の文化大革命にも影響を受け、また国内のベトナム反戦運動の高揚などとも相まって、闘争の核となったのが東大や日大による全共闘。
国家権力との断固たる対決を示した。
90年にわたる東京大学の帝国主義的な機能を解体していく中から、大学における二重権力を創出し、さらには、権力の奪取を明確に目的意識化した地域人民と結合し、地域人民権力=解放戦線の樹立を展望していくものとしてある。
この60年代アメリカでは、ベトナム戦争への反戦意識からくる、兵役の拒否からはじまったと言われるヒッピーなるものが登場した。
既成の社会体制や価値観を否定し、脱社会的行動をとった若者たちを称してヒッピーと呼んだ。
100匹の猿現象ではないが、人間の思考や意識が、ある沸点に達したとき、各地で同時期に戦争や革命が起こるような気がする。
そしてまた、我々の思考と意識は新たな局面を迎えつつあるようだ。
これは メッセージ 405 (neo_con_spiracy さん)への返信です.
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IT産業に次に来る国策振興事業:I教育産業
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2005/03/27 00:24 投稿番号: [406 / 1657]
>この留学生の引き受けがあまり目には見えないけど非常に効果的だと思う。
まったくそのとおりだけど,彼らからすると日本で学んだも箔が着かないので,やっぱり目はアメリカに向いてると思うよ.彼らも口先だけは反米だけど,自分のことになると,米国にあこがれてるわけよね.
米国のフルブライト奨学金によって多くの優秀な学生が米国の優れたシステムを学ぶことができた経験を日本はもってるのだが,日本は豊かになっても受けた恩恵を他者に与える発想はない.
相変わらず目先の利益に目がくらんだ援助金のばら撒きだけで,日本を理解してもらう教育システムの構築に金を使わない.
教育産業こそが,ITの次に来るべき大きな国策事業だと思うけど,いまの文科省の役人の発想じゃねぇ.
「ゆとり」教育なんて,寝言いってる悦に入ってるのが関の山だったからねぇ.
これは メッセージ 398 (caster10ap さん)への返信です.
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>五月革命
投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/03/26 21:05 投稿番号: [405 / 1657]
大学生の頃、友人がこのボードゲームをもっていて遊んだ記憶がある。
機動隊側と学生デモ隊側にわかれて、
パリの街を舞台に戦う戦略ゲーム。
当時
元気のあった西武デパートが
説明書だけ翻訳して
フランスから輸入していた。
http://www.boardgamegeek.com/game/6907>「青年よ大志を抱け!」
五月革命のスローガンは
「自治を!」だったよね。
なんつーか、このスローガンだけは
むしろ今現在の日本で主張したい気がしますな。
これは メッセージ 403 (battamama さん)への返信です.
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>五月革命
投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/03/26 21:05 投稿番号: [405 / 1657]
大学生の頃、友人がこのボードゲームをもっていて遊んだ記憶がある。
機動隊側と学生デモ隊側にわかれて、
パリの街を舞台に戦う戦略ゲーム。
当時
元気のあった西武デパートが
説明書だけ翻訳して
フランスから輸入していた。
http://www.boardgamegeek.com/game/6907>「青年よ大志を抱け!」
五月革命のスローガンは
「自治を!」だったよね。
なんつーか、このスローガンだけは
むしろ今現在の日本で主張したい気がしますな。
これは メッセージ 403 (battamama さん)への返信です.
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と、
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/26 10:05 投稿番号: [404 / 1657]
珍しく、トピの主旨に合った投稿を数個してしまった。
仕事の忙しさに加え、三連休続きということもあって、一週間があっという間に過ぎていく。
また、土日が来たって感じだ。
さてと、そろそろ出かける準備でもするとするか。
今朝、イラクトピにcpa_03さんのスカウトに行ってきた。焼け野原と化した感じのするイラクトピに、cpa_03さんは「掃き溜めに鶴」状態に見えたから・・・。
いつの間にか、このトピを私物化している感のある今日この頃。(^^;)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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五月革命
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/26 09:55 投稿番号: [403 / 1657]
ベトナム戦争が泥沼化していた1968年。
ド・ゴール政権下のフランスでは、植民地の独立運動の鎮圧政策がうまくゆかず、尊厳を回復するために大統領の絶対権力体制がしかれていた。
この強力な管理社会に抵抗したのが、時の学生達だった。
パリ大学ナンテール校の学生達が、大學管理への参加、学生寮の自由な男女交際を要求するなどして起こした運動は大規模なデモに発展し、労働者らをも巻き込んだ。
学生街のカルチェ・ラタンンの道路上にはバリケードが築かれるなど、警察との間で催涙弾や乱闘が繰り返され、翌年ド・ゴール大統領は辞任に追い込まれた。
日本で起こった60年安保、70年安保を彷彿させる話だ。
「青年よ大志を抱け!」
これは メッセージ 402 (battamama さん)への返信です.
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目覚め
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/26 09:48 投稿番号: [402 / 1657]
1968年に起きた五月革命。
パリの学生達が学内の体制改善を要求して立ち上がった運動は、労働者も巻き込んで、同時のド・ゴール政権を揺るがす大争乱となった。
当時、パリにいた女優の岸恵子さんは、この争乱を目の当たりにして、初めて社会に目を向ける人間になったという。
このとき、仲間と共にデモに加わり機動隊に石を投げられながらも「この行動は富める国の甘やかされた若者のエゴイスティックなロマンティシズムではないのか」と自問自答していたのが、ベルナール・クシュネールという医師だった。「国境なき医師団」の創設者である。
岸恵子さんは、クシュネールが厚生大臣兼、人道問題担当大臣だった時にインタビューをする機会を得た。この時の彼の言葉が、岸さんに大きな影響を与えた。
「若者は歴史の転換点に立ってみることだ。世界の焦点に向かって自分の能力を出し切ることだ。苦しんでいる人達が暮らすところでボランティア活動をしてみることだ。びっくりするほど人生観も変わると思う」
「干渉の義務」という言葉がある。
世界が心を一つにして、あらゆる人々の基本的人権を守ろうとクシュネールが提唱した考え方だ。
そのためにも内戦や自然災害がおきた現地に飛び、妥協することなく被害者の訴えを聞き、みなで解決方法を探していこうと訴え、彼自身も世界各地を飛び回っている。
もうひとり、この考えを体現しているのが、ミッテラン元大統領夫人のダニエル・ミッテランだ。
「隣家で虐待が行われていたり、人が殺されそうになっていても、自分のことではないと見て見ぬ振りができますか。私だったら窓を蹴破ってでも助けに行きます」とテレビカメラに向かって語った。
彼女は大統領夫人という立場にも関わらず、大洪水にあったバングラディッシュに駆けつけ、ももまでくる長靴をはいて濁流の中に入り子供を助けた。
ダニエルは元々反ナチスの地下運動の闘志で、夫のミッテランともそこで知り合ったらしい。
岸恵子さんは、五月革命を経験して、世界情勢に目を向けずにはいられなくなり、イランや東欧諸国すべてなど、必ず現地に足を向けるようになった。そんな経験から、世界の現実を、日本人にも伝えたいと思って上梓したのが『私の人生ア・ラ・カルト』。
この本が出版された当初、書店で一旦手にしたものの、そのまま書棚に戻した。
今日、買ってこよう!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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ワロタ
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/26 08:05 投稿番号: [401 / 1657]
「罰金50円と、手鏡1枚押収する」
上記は、女子高生のスカートの中を、手鏡で覗いたとされた植草教授への判決。
手鏡1枚の押収…ワロタ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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