台湾

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スーパー美人のテレビ主播に再会

投稿者: unhoo 投稿日時: 2009/11/19 23:24 投稿番号: [16040 / 16409]
今日(11月19日)午後5時すぎ、三立新聞のニュース放送で。彼女の名は廖筱君でした。名が覚えられなかったのは筱という稀少字のせいです。久しぶりだが依然としてスーパー美人。

呉育昇 浮気事件

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/18 12:55 投稿番号: [16039 / 16409]
駅弁の台北市長時代からの側近、呉育昇の浮気が暴露されて先週から台湾のTVニュースはその話題で持ちきりである。

勿論、清廉潔白を声高に主張し続けている駅弁は、この清廉潔白とはほど遠い事件にはノーコメント、逃げの一手である。

ほどよく、アメリカ産牛肉輸入再開問題がこの呉育昇の浮気問題で世間の話題から薄れ、あれよあれよといううちに中共との自由貿易協定やらなにやら。

おい、新型インフルでの学級閉鎖が相次ぎ大変な事態になり始めているんだぞ、とは思うものの、全くまともに政策としてことを行ってきたことの一度もない駅弁である、SARSの二の舞か、と。。。

さらに、勿論のことではあるが、台風被災地の復旧なんぞいつどうなるものやら、である。


で、呉育昇。駅弁の側近としてあれやこれやえらそうにしてきたヤツであるが、かなり若い姉ちゃんとラブホに行ったところを撮られたらしい。

なんでも台幣270万ほどのSUVをその姉ちゃんのために、これも賢い手だとは思うのだが、リース、なんだね。

その姉ちゃんだが上から下までブランドで身を固めた写真が暴露されている。

毎月相当額のお小遣いを要していたようである。


で、その姉ちゃんだが、どうも素人なのか、政治屋やあきんど相手の高級な手合いなのか定かではない。(これについてはだいぶ前の過去ログ)

どうも他にもお付き合いしていた政治屋やあきんどはいたようである。

現在、雲隠れ中なのだそうであるが、日本に行っているんじゃないだろうか?(バリ島に逃げているという噂もあるが)

どっかのパトロンが金を出して、ここでしゃべられちゃまずい、しばらく隠れていろと、お小遣いでも渡したのではないか?と想像をたくましくする。


しかし、清廉潔白を市長時代から言い続けている駅弁ではあるが、駅弁の周りは清廉潔白からはほどとおいのが多く、政治的圧力で裁判では軽い刑となっているようにも見えないこともないが、どうも、とんだ清廉潔白もあったものである。

党内でも駅弁を嘲笑する声しきり、である。

ま、次は誰か?と。。。

中共毒アワビ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/11 13:20 投稿番号: [16037 / 16409]
やれやれ、毒漢方、毒ヤセ薬、毒餃子、段ボール肉まん、に続く中共のヒット作?は、毒アワビだそうである。

台湾では昨日一斉捜査。

台湾の網路で、「毒鮑魚」で調べるとニュースが読めます。



アメリカ産牛肉輸入も結局、ごちゃごちゃした情報を取りのけていくと、強行再開のようです。

輸入賛成の国民党の一部の連中、バカじゃないか?と。

ま、どっかで利権でつながっているんでしょうが。そのどっかが駅弁なのかアメリカなのかは知りませんが。

地方選を前にしてまた泥沼、ネガティブキャンペーンの応酬で、さすがに、民進党、進歩ねえな、と。民進党のお家芸ですからね、ネガティブキャンペーンや暴露は。

で、年末に向けて、また新年、その後の春節と、食の安全は大丈夫なのか?

はなはだいい加減な駅弁政府と衛生署長の対応ではあります。あいつらに国民の食の安全をまかせていいのか?と。どうも、真面目じゃないんですね、政治屋も政府も。駅弁政権は陳水扁政権以下です。

その陳の裏金、今度はどこぞの台湾の友好国の首長が暴露だそうですが、あいつら、金で右でも左でも転がる連中でしょ?
ひどいところになると、中共の嫁さんがプレゼントされた国というか島もあるからねぇ。
そうまでして陳絶対有罪、って、やはり口封じをしたい理由があるんでしょう。

江青女史の公開裁判、その後の舌を抜かれた江青女史の晩年、というのを思い出します。

これ、映画西太后なんかを見ればわかるのだが、清朝の拷問ってえのは、中共でも受け継がれていると言うことなんだろうね。(過去ログ)

政府が口封じに手段を選ばずというのでやられたのは、中共では江青女史、台湾では陳水扁、というところか?

掃耙星馬英9

投稿者: ttwpng 投稿日時: 2009/11/09 19:30 投稿番号: [16035 / 16409]
厄病神バアエイ九、その支持者達の末。

http://www.news100.com.tw/viewtopic.php?t=13825&start=0&postdays=0&postorder=asc&highlight=

Re: ○○は黒道の故郷

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/09 12:56 投稿番号: [16034 / 16409]
訂正

細事→催事


ハメたのはもちろんヤクザの方。

○○は黒道の故郷

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/09 12:18 投稿番号: [16033 / 16409]
○○は黒道の故郷(黒道=ヤクザ)、この○○が南投だったか他の場所だったかは記憶が曖昧ですが、この言葉、陳水扁時代に誰か議員かな?が使って、TVニュースで取り上げられ、その地元が猛反発したことがある。

日本で言えば、高知には侠客が育たない、とかそんな感じかね?


で、呉敦義、どうもまたハメられたんじゃないかな?と。。。(過去ログに相当詳しい)

南投の顔役と一緒にバリ島だとかその顔役とよくいろいろな細事で一緒だとか騒がれていて、ヤクザとの関係云々されているんだが、そのヤクザ(前科30犯、殺人、銃火機売買を含む、仮保釈中、更正しているとも言われているが)、藍・緑関係なく、南投の議員や政治屋と親しい。

土地柄で、そら仕方ないんだろうが(議員・顔役のお話も過去ログ)、ヤクザが多いんですよ。政治屋、財界、芸能界、と。勿論、力は司法や学校にも及んでいる。

これ、台湾が社会的に遅れているように見えるかもしれないが、香港でもシンガポールでも、東南アジアでも、勿論、中共でも、韓国でも事情は似たり寄ったりです。

日本だって、興行となると、ヤクザ、顔役、被差別民団体、在日などのシマでそら、いろんなあやしい連中が出てきます。

そうした連中の代言者をしているのが日本だと社会党かね?

アメリカだって同じです。人権団体という名の下に、あるいは、消費者団体という名の下、慈善団体という名の下に、そんなのがごまんとおります。

台湾だけがおかしいわけではない。

ただ、それが現代社会では忘れられ始めた、忘れようとしている部分で、勿論、台北の市議会議員や高雄の市議レベルだと、顔役がいまだに幅をきかせておりますし、立派なヤクザ議員も立法院にはおりましたね。

今回の騒ぎは、そのヤクザが与野党問わず広く幅をきかせているわけで、呉だけが親密な関係ではない。

これ、媒体、分かっているんですよ。分かっているが、○○ヤクザの故郷、なんてまたやると局に矛先が向く。また同じトラブルはいやなわけ。

南投、宜蘭、花蓮、台東とか、桃園もそうだが、多いですよ、そうしたヤクザや顔役が幅をきかせているところ。国民党とだけつるんでいるわけではない。

ま、呉敦義、またハメられたわけで、人が好すぎるんだね、彼は。
賀状にせよ、クリスマスカードにせよ、マメですから。つきあいを大事にするいい人なんですよ。

ただ、駅弁の下では、ケチがつきすぎで、どうも可哀想だ。


その駅弁、やはり、地方選の応援には各候補とも慎重なようで、正直、来て欲しくないというような感じだと報じられております。

駅弁が、アメリカ産牛肉輸入で、狂牛病とタバコ、ビンローの害を比較して、アメリカ産牛肉は安全だとやったのがまた問題視されています。

つくづく駅弁は真性の○○だね。

狂牛病は狂牛病。タバコ被害やビンローの害、ましてやAITの○○所長が言うバイク事故などとは比較できない。比較対象が違う、ということ。

台湾の国民もずいぶんと消費者意識夜食の安全意識が進んで、こうした、政治屋やあきんどどもの詐欺商法にはひっかからなくなっている。

まさに、駅弁、国民との乖離甚だし、です。

中国之大、台湾之小・・・?

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2009/11/07 13:00 投稿番号: [16032 / 16409]
大陸の中国人も台湾人も、子供の時分から、誰もが中国の地図を眺めながら大きくなった。
そして、何時しか脳裏に刷り込まれてしまった。

「中国之大」「台湾之小」
「中国はこ〜んなに大きい」「それに比べて台湾はこ〜んなに小さい」
小さな台湾は、大きな中国に敵(かな)わない・・・と云うのが中国人の常識になっている。

大陸の中国人が眺める中国地図の、大なる中国部分には「中華人民共和国」と、でかい字で記され、また、台湾の人が眺める中国地図には「中華民国」と記されている。

・・・と云う次第で、小さな台湾は、とてもとても、大なる中国(中華民国)には敵わない・・と云う意識が定着してしまった。
大陸の大、そして台湾島の小、その地図のイメージによって台湾人には中華民国(中国)がやたら大きく見えてしまうのだ。

そればかりではない、大きな中国(中華人民共和国)に対抗して存立するのであれば小さな台湾では心細い・・ここはやはり、大なる中国・中華民国を標榜しなければ対抗できない・・と考えてしまうのではないか?

「中国之大」「台湾之小」のイメージに呪縛されてしまったから、台湾人は小なる台湾を拠(よ)り所にできず、心情的にも大なる中国に傾倒してしまう。
愚かにも、「大きくなければ負ける・・」と思ってしまうのだ。

19世紀以来、中国人に刷り込まれたイメージは「大中華、小日本」である。
大でなければ勝てない。小では負ける・・と云うのが中国人一般の意識だから中国は小を侮(あなど)り、必ず其の大を誇示して已まない。
だから、中国は「中国之大、台湾之小」のイメージを誇示しながら台湾を圧倒してかかるのだ。

中国の常識に埋没するなら台湾人は最初から負けている。
だから、台湾が大なる中華民国に縋(すが)りつくようではダメなのだ。
それは中国の思う壺。
中国の常識を覆(くつがえ)し、等身大と云うか、小なる台湾を以って大なる中国に立ち向かう気概がないなら、台湾はやがて中国に併呑されるだろう。

中華民国は大きい。確かに大きい。地図で眺めれば中国大陸を覆(おお)い尽くすぐらいの大きさなのだ。
だが、誰もが知っているように、その大、中華民国の大は虚構であるから、実のところ何の威力も有り得ない。

「中国之大、台湾之小」
大に頼らず、敢えてその小の威力を自覚した時、台湾には活路が開けるだろう。

19487

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/07 12:59 投稿番号: [16031 / 16409]
こちらで、白痴、白痴、と書いたからではけしてないが、台湾の網路で流行っているのが「19487」。

これ、英九是白痴、の語呂合わせ。


ま、小林何某の漫画本のニュースが報道されたおかげかもしれない。

事の起こりはどこぞの阿呆な店の主人が、駅弁の食った鳥の残骸をネットオークションに出したことに始まるのだが、そんなバカなことをよくしたものだとも思うが、ご本人は政治的な品物をネットオークションに出すのはもう懲り懲りだと言っていたが、まだ反省が足りないようで。。。(興味のある人はネットで見てください)

マリリンモンローが泊まったホテルの部屋で毛を集めたり、ビートルズの泊まった部屋でゴミを集めたヤツも、モラルの面では同じで、けして誉められたものではない。モラルハザードの問題です。


で、19487、けっこー、この数日流行っております。

Re: Dove ChocolateのCommercial Song

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/07 12:00 投稿番号: [16030 / 16409]
試しに、7−11でDoveのチョコレートを買ってみた。4種類ありました。

原産地を見てびっくり、ドバイでした。なるほど、経済発展めまぐるしいドバイか、と驚きつつも感心。

味は、とうてい、明治のチョコレートにはかなうはずもなく。しかし、ハーシーよりは旨い。

チョコレートというと大人の食べ物で、性的な興奮がある、というようなのがチョコレートの昔からの一般的な印象なのですが、アメリカではガキの食い物、日本ではアメリカからの伝染でガキのお菓子に落ちたところがありますが、チョコレートが高級品の時代にはまだ欧州風の大人の食べ物という伝統が残っていたようです。

やっぱ、アメリカの駐留軍(進駐軍)の影響で、なんだろうな。。。


そのDove、YouTubeなどで他国のCMを見るとガキ・大人と半々のCMのようですが、台湾では大人の女の食べ物というCMです。(女人な〜〜〜というCMのコピーでおわかりのように)



明治のロゴですが、どうせ、復刻版でまた何度も前のが出るでしょうね。

私は、明治のチョコレートの築いた文化というのは偉大だと思っています。


媒体で特集なんかやる場合は(バレンタインも含め)、出身校関係なんだろうが、森永をヨイショすることが多いですが。。。(NHK民放とも)



台湾では昔から日本のチョコレートといえば、チロルチョコです。小さな四角いチョコですね。駄菓子の部類だとは思うのですが、あれでも昔の台湾では高級な方。
勿論、アメリカの食品は日本より豊富に種類も多く入っておりましたが。
今でも、チロル、という台湾の人が多いですね、中年以上になりますと。

Re: 明治チョコレートのTVCM

投稿者: drindomitable 投稿日時: 2009/11/06 20:06 投稿番号: [16029 / 16409]
今年の4月に明治乳業と明治製菓が共同持株会社を設立した関係でいままでそれぞれ別々だったロゴを統一しました。明治チョコレートのパッケージロゴが変わったのはそれによるものです。子供のころから明治のチョコレートのロゴを見慣れているので、新しいロゴにはまだ違和感がありますね。

>黄桜のTVCMなんか流れたら泣くね。。。ふみこ姉さんのなんか
テーマソングを歌っているのは大川栄策ですね。カッパが出てくるアニメも懐かしいですが…

明治チョコレートのTVCM

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/06 18:54 投稿番号: [16028 / 16409]
TVを見ていて、おや、明治チョコレートのパッケージロゴが変わったと思ったのですが。。。

この、チョッコレート、チョッコレート、チョコレートは明治、という懐かしいCMソングにのって、板チョコをカリッと囓る女の子が可愛い。

この2、3年、台湾で流れている明治チョコレートのTVCMである。


で、この女の子は誰?というので調べても分からない。。。(苦笑)

DoveのTVCMソングと同じ。わかんないんだねー、これが。

これだけネットが普及している時代に、この程度の情報を得るのが難しい。

明治やDoveの企業サイトへアクセスしても、問い合わせが面倒。クレーム処理とごっちゃになってるんじゃないの?と思えるほどの面倒さ。
Cookiesをオンにしないと質問フォームが出てこなかったり、なんじゃこりゃ?の世界。


台湾明治に電話するのもシャクなので(Doveも同じ)、暇なときに何度か調べてみようと思う。

↑というのも、台湾で企業に電話などで質問や連絡をすると、業者か?云々、挙げ句の果ては電話たらい回し、途中で切れる、など、ロクなことがない。不愉快きわまりない対応を企業はするのである。(過去ログ)

ま、TVCMも雑誌などの広告と同様に、女優名などを載せて欲しいものです。


明治チョコレートの人、もし見ていたら教えてくださいーーー。(笑)


故国を遠く離れて、明治チョコレートのTVCMを見て、ああ明治のミルクで育って良かったなと思い、また、故国を思い出す海外在住の日本人にとって、明治チョコレートのTVCMは、とても大切なものなのです。。。(おひ、本当?って、長年海外で過ごすと分かりますよ、これは〜笑)


DoveのCMソングも知りたいですねー。ぜひとも。


ま、ワコールやトリンプのブラCMよりはいいですよ、間違いなく。

(黄桜のTVCMなんか流れたら泣くね。。。ふみこ姉さんのなんか)

Re: 漫画で読み解く台湾現代政治

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/06 14:07 投稿番号: [16027 / 16409]
さらに、

パイツー、のみ中文です。他は台湾語。

白はペッです。パイは中文の発音。


白痴を台湾語でどういうか?私知らないので。。。
(台湾語のアタアタとか、外来語としてあるバカ、は聞いたことがありますが、白痴をそのまま台湾語で発音したのは聞いたことがないので分からず)

Re: 漫画で読み解く台湾現代政治

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/06 13:48 投稿番号: [16026 / 16409]
訂正

壊れた機械を「パイキ」



機械の故障を「パイキ」


例えば、修理は「シュウリー」でそのまま通じます。

Re: 漫画で読み解く台湾現代政治

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/06 13:46 投稿番号: [16025 / 16409]
「壊人」ね、台湾語だと「ぱいらん」。

壊れた機械を「パイキ」、例えば壊れたオートバイを「パイ・オートバイ」、壊れたモーターを「パイ・モーター」といいます。
このパイオートバイ、パイモーターというのは、街を流して歩く廃品回収業者の車の拡声器から出る売り声というか呼び声で、台湾ではよく聞くことができます。


ただ、日本でいうワルというよりは、人も殺す悪いやつ(冷酷なワル)という感じがあるかなと思います。けしていい言葉ではない。


以前、台湾では外人労働者の違法行為が多くあった頃、某国の外人労働者が「俺は壊人ではない、ただ祖国の家族が貧しくて云々」という発言をする、政府CMを流していましたが(過去ログ)、外国人犯罪取り締まり強化でも、壊人という言葉を使ってました。

パイツー、パイラン、タカパイ、アタアタ、などは人をかなりバカにする言葉ですので、特に外人が吐くと、かなりな目に遭います。
ツァオギンナー(クソガキの意味)なんてやると、親が飛んできて訴えるか、殴るかされますので、注意が必要です。

バカも相変わらず言葉としては健在で、外省人台湾人を問わず、日本よりも強い意味で使われます。


ツァオテーラン(田舎者)もダメよ。


ま、外国人が台湾語で罵声を叫ぶと、相手はそれが台湾語と認識できず(外国人が台湾語を話せるはずがないという盲信がありますね)、キョトンとすることの方が多いですが。


くれぐれも、罵倒語はアジア地域では使わないことです。相手が日本人の連れでも、それを小耳に挟んだ人が自分がバカにされたと勘違いしていざこざが起きることもあります。

バカ、とか、ダメ、はまずいですね。


以前、外省人のクソガキに、今晩は中国料理のレストランで会食だといわれ、Shit, Chinese food again?   と答えたら、中国料理が小便だとあの日本人が言ったと告げ口されたことがあります。しかし、あのクソガキ。。。

相手が壊人だと、どんなことでも悪意で使われますので、注意が必要です。


ま、日本よりは安全ですし、いい人が台湾には多いですよ。

電車でわざとぶつかってきて罵声を浴びせるような悪いヤツ、台湾にはいませんから。
日本よりは高級だと思いますよ。

Re: 漫画で読み解く台湾現代政治

投稿者: drindomitable 投稿日時: 2009/11/06 13:14 投稿番号: [16024 / 16409]
>「白痴」と街などで罵声を浴びせると普通殺されます。
Akiさんご指摘のように「オンチ」をそう訳したのでしょうが、かなり過激な訳し方のように思います。
ところで、今回「壊人」という言葉をはじめて知りましたが、「ワル」つながりで「不良少年」にも使われるのでしょうか。「白痴」同様、街中で使おうものならボコボコにされてしまうかも知れませんが。

Re: 漫画で読み解く台湾現代政治

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/06 12:27 投稿番号: [16023 / 16409]
このところ、Mitaさんから某大個人文庫の進捗状況を伺っておりまして、だいぶはかがいっているようです。目録をいただき、現在、それとにらめっこしています。
Mitaさんはお元気そうなので安心しております。



さて、その小林何某の漫画の一件。drindomitableさんのおっしゃるとおりです。

ただ、駅弁がワルかどうかという李登輝の下馬評も、ダライラマや新疆ウィグル自治区の関連では、あたっていない、と思います。(笑)

ただ、政治白痴の「白痴」ね、これ、例えば、「白痴」と街などで罵声を浴びせると普通殺されます(大笑)。

おそらく李登輝は「オンチ」の意味で使ったのでしょうが。

しかし、李登輝は駅弁の本性をまだ分かっていないと思いますね。そこあたりは、かなり甘い。(というか、裏を勘ぐった方がいいかもしれません)

なぜ、陳水扁が李登輝批判に走ったか?なぜ、劉泰英が陳側に与したか?
なぜ、李登輝が陳つぶしに走ったか?

ラファイエット事件だけでなく、アメリカなどへの巨額資金の違法送金など、李登輝への疑惑というのは未解決でかなりの数残っています。
間違いなく陳はその幾つかのからくりを知ったわけで、李登輝の狡猾さを実感したのでしょうね。(これは時系列で読み解くとすぐわかります)

李登輝が陳政権誕生で台湾民主化に乗ろうとした、そして、脳減る国債平和症獲得運動をスイスを中心に数年にわたりおこなった、陳の李登輝時代への発言など、と見ていくと、李登輝がどこから台湾民主化運動よりも国民党へシフトしていったかという経過が、台湾独立の不可能さと将来への読みと相俟って、いかに狡猾に巧みに李登輝が政治的に泳いだかがわかります。

ま、泳ぎ方でいけば、最近の宋の李登輝訪問がいい例。

国民党というベースがあっての李登輝であり、李登輝時代のさまざまな事件(ほとんどが未解決)は国民党と同体です。ですから、国民党からリークされては困るわけで、そこあたりの口封じや圧力は相当なものです。

駅弁を生かしておく理由というのはそこあたりには、ひとつはあるでしょうね。

呂や謝、蘇なら巧みに李登輝と折り合いをつけられただろうが、陳はそれが下手だった。今回の拘留だって、元々は、李登輝がやっていたのとほとんど同じことを陳がやっただけなんですよ、実際は。
勿論、国民党の裏金、海外送金だって、過去ログにあるように、宋は湯水のごとく金を使った。
党の重鎮たちがアメリカに豪邸をいくつももっているのも国民党のおかげですよ。


李登輝というのは(過去ログにありますが)非常にアクロバチックなことをして対外政策をやってきた。だから、相手の弱みや隙を見て、ここならできる、ということをほとんど詐欺師的手法でやってきた政治家です。だからアメリカなどからは嫌われた。フェアではないからですよ。

ただ、その隙を見る眼でうまくいけば、台湾独立という超アクロバットをこなせたかもしれない。わたしたちはそれに乗ったわけですが、李登輝が先にその「ゲーム」から降りちゃった。その原因は陳でしょうね。

台湾独立はゲームじゃないし、国民や国のことを考えると台湾の悲願として「あってほしいこと」なんですが、当然、李登輝はそれが不可能なことを百も承知していたと想像します。

李登輝時代の様々な対外的発言を思い起こすだけで充分ですが、そこには正面突破が無くあるのはアクロバチックなものばかりです。
国連などへの働きかけだって、海外へ金を送るもっともな口実としてあったわけでしょ。

まぁ、駅弁が党産処理も含め、そうした蒋経国時代・李登輝時代のやばい部分を消してくれるでしょうから、それまで生き延びれば勝ち逃げ、と。。。そんなところです。

台湾独立運動のご老人たちがバラバラになり、運動も収拾がつかなくなっているのは、李登輝の「俺降りた」が原因の大きなものでしょ。

いろんな意味で、駅弁は国民に叩かれればいい、そして駅弁は任期中に党内の掃除をしてくれればいい、李登輝はその程度の認識だろうと思っています。

誰も劉泰英みたいになりたくはないですからね。


昨日、かつての李登輝の忠実な部下の蘇起が議員と口論になり、個人攻撃だ、台湾民主を傷つけるものだと叫んでいましたが、今の台湾、民主主義ではないですよ。(冷笑)

媒体はよく知っていると思いますよ、こうした裏事情は。

Re: 漫画で読み解く台湾現代政治

投稿者: drindomitable 投稿日時: 2009/11/06 01:31 投稿番号: [16022 / 16409]
件の漫画の中で、小林氏が以前台湾について書いた漫画がもとで民進党政権から一時入国禁止の措置を受けていたことがあり、馬英九政権でも同じように入国禁止、もしくは入国後に拘束されるようなことはないのか、むしろ馬英九政権のほうが安全なのかという小林氏の問いかけに対して、
「馬さんは政治的な音痴だけど、悪意のある人じゃないですね」
と、李登輝・元総統が答えるくだりがあります。
「政治白痴、ただ、壊人(ワル)ではない」というのはその部分をいったものだと思いますが、二人のそれまでの会話の流れからみると「駅弁は政治オンチだが、小林氏の作品が気に入らないからといって前政権のように入国禁止にするようなことはしないだろう」というニュアンスにもとれます。このTVニュースの内容はTVBSが配信しているようですが、「李登輝が駅弁のことを政治白痴、ただ、壊人(ワル)ではないと言った」とメディアが意図的にこの発言の前後の状況を無視して情報操作を図っているようにも見えるのですが、どうでしょうか。
この漫画の後半で、「馬英九には台湾をどうするのか、台湾経済をどうするのかという国家目標がわからない」という李登輝発言が出てきます。いずれにしても政治家としては使えない奴だという駅弁の評価はあちらこちらで固まっているようですね。

漫画で読み解く台湾現代政治

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/05 14:31 投稿番号: [16021 / 16409]
昨晩のTVニュースで、小林何某が李登輝にインタビューして漫画本を出した、その中で李登輝が駅弁を評して「政治白痴、ただ、壊人(ワル)ではない」と言っている部分が紹介されていた。

ただ、李登輝の評価、はたしてそうだろうか?

政治白痴がこうしたことどもをやり続けているという事実は、ワルと同じだろうと思うのだが。

政治は清濁併せのむ必要があるだろうし、壊人でも能力と力量があればワルではなくなる。

相変わらず、李登輝は駅弁に甘い、というか、相も変わらず人を見る目がない、そう思った。


駅弁が民国法の網の目をかいくぐってどれだけワルなことをやり続けているか、ま、これは李登輝譲りなのかもしれないが、それさえも見極める眼力が李登輝にはないのだな、と思った。


八田を政治的に利用した駅弁が、八田のアニメ試写会に台南に来た。厳重な警戒、鉄条網の遙か向こうを沢山のボディガードにまもられて、アメリカ産牛肉輸入再会に反対する民衆とは隔絶されて歩いていた。
警察は抗議する民衆に、違法行為、のプラカードを示す。

戒厳令下と同じ情況である。


その駅弁、アニメ試写会での記者の質問(牛肉問題)に、今日は試写会に来たので(それ以外の関係ない話しはしない)、と言い放つだけ。

無責任きわまりない。逃げの一手である。


ときに、呉敦義とヤクザの関係がすっぱ抜かれ、呉も大変。(興味のある方は調べてみてください〜台湾社会の実態がわかります)

立派な清廉潔白、である。いくら相手が社会的に更正した人、と呉が言っても、仮釈放中の身である。


李登輝の見る台湾をそのまま信じてはいけないと思うね。小林何某の漫画本もそうしたレベルで、台湾の一老人が、年老いて自分を肯定することしかできず、そんな目で社会一般を見て言っている、と思った方がいい。その程度の内容である。

台湾でも中国語圏でも、老人となってしまうと、平気で嘘をつく。これが中国系の歴史であり、出版物を鵜呑みにできないという常識である。

誰も蒋介石の日記を真実だなどとは思わない。自己弁護言い訳がどのようになされているか、どこで嘘をついているか、そうした見方をしなきゃ。とうていあんなもの真に受けて読むような代物じゃない。

李登輝の台湾政治屋評も然り、である。

あまりに駅弁に甘すぎる。

Re: アメリカ産牛肉輸入再開

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/04 16:03 投稿番号: [16020 / 16409]
風向きは完璧に変わったというので、例の呪われた発言の県長も、アメリカ産牛肉拒否と徹底調査に方向転換。ま、輸入再開決定時には駅弁組でしたから、変わり身が早い。

地方選を前にして駅弁のこの大失策に、果たして、地方では選挙応援に駅弁をという要請がどれだけでるか?と。

アメリカ本土では絞肉(挽肉)の中毒事故多発とのニュース。これ、台湾でも大々的に報じられています。

いつものことながらのアメリカでの解体処理の不衛生さが問題なのですが、牛の腸の内容物が肉に付着して、大腸菌だの他の病原菌がオマケとして肉についてくるという、だいぶ昔から全く改善されていないアメリカの食肉事情なのですよ。

日本や韓国のように生肉食える国と食肉事情が違うのよ、アメリカは。

充分に加熱して食え、という以前の問題で、日本などに対してアメリカ政府・当局が言ってきた、解体処理の改善、衛生安全度は、大嘘だということでしょうね。

それでもアメリカ産牛肉と言っているのは駅弁一派と国民党のごく一部だけ。

台湾の肉業者は死活問題ですから、自らの安全性を徹底してアピールしています。

ところで、駅弁、どこに逃げ隠れしているの?と。(冷笑)

Re: アメリカ産牛肉輸入再開

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/03 12:29 投稿番号: [16019 / 16409]
駅弁はアメリカ産牛肉輸入再開を強行することを、衛星署の楊志良が昨日発表。

そこまで国民の声を無視して強行するのなら、駅弁の娘ども、楊の子どもや孫が、毎日アメリカ産牛肉絞肉や内臓を食ってみればよい。10年、20年後、孫子の代で問題がなければいいのだが。。。(そこまでアメリカの食肉業界は健全でも衛生的でもないと思うのだが。。。それにアメリカでは生コンクリ業界やら食肉業界やら、やたらヤクザ組織との関係が。ま、清廉潔白ではないわな。。。爆)

少なくとも、駅弁と総統府、政府は毎日絞肉内臓食え、と。。。(爆笑)


一番気をつけなくてはならないのは、政府が勝手に輸入してそれを冷凍保存しておき、時期を見つつ市場に流すことである。


さて、アメリカとの輸入案件であるが、半年後見直し、全面輸入開放というのが暴露された。。。

駅弁は逃げの一手、呉が言い訳に奔走なのだが、バーター無しの一方的受け入れなんて世の中ないわけで、あまりに苦しい嘘を呉は行政院長就任後つきつづけている。あれもこれも、駅弁の滅茶苦茶な行動のせい。


謝長廷は、このあまりに一方的な受け入れに、駅弁がグリーンカード問題で取引したというようなことを言っている。



ちなみに、過去ログにもあるが、市場に出ている松阪牛と称している牛肉のほとんどはオーストラリア産牛肉だ、なんてニュースがあったが、松阪牛を密輸している業者はたくさんいる。日本でそれ専門の業者がいるのだ(台湾だけでなく香港、中共、などに流しているとは思うが)。

最近のニュース、よく調べなくなっているな、と。


年末の地方選を前にして、この駅弁の愚挙、排美運動にまで発展するかもしれない。ただ、韓国ほどの高まりは台湾には期待できないが。。。


まぁ、黄牛の肉だと思い込んで食っているのが、乳牛の肉、という台湾では、牛肉の味比べなどできないかもしれないが。。。

Dove ChocolateのCommercial Song

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/11/01 14:17 投稿番号: [16018 / 16409]
どうも日本ではあまり馴染みのないチョコレートのようなのだが、台湾では「女人な〜〜〜」というTV CMで有名なチョコレートです。

この今オンされている、Dove ChocolateのCommercial Songがなんだー?というので調べているのだが分からない。。。

コニーフランシスやパティページの時代を彷彿とさせる楽曲なのですが、なんだろう?

ご存じの方はお知らせください。(ぐぐっても出てこなかった)





さて、李登輝が、年末の地方選は駅弁に懲罰を与える好機会だ、と言ったとかどうとか。。。

国民に下駄を預けるより前に、自分がはっきりと苦言を呈すべきだと思う。


李登輝の下でかつて働いた、当時は有能だった国民党のエリートたちも、李登輝委使い古されてガタガタ、今は、自分の懐を暖めることにご執心なのがほとんどで、かつてのエリートたちのカネまみれ、ゼニまみれな姿しか見ることができない。

かつての部下なのだから、カツを入れたらどうか?と思うのだが。

駅弁一派が党中央乗っ取りをもくろむのがなにもこれが初めてではない。その連中もゼニまみれ。

面白いニュースがあった。アメリカ産牛肉で事故が起きたら国が全額補償するのだそうである。
そら、本末転倒だろう、と。。。

この程度のアタマしかないのが駅弁。似たようなパターンで過去にも何度かありましたよ。。。


さらに、2週間ほど前かな?とある微電関連の集まりで、駅弁が、俺は台北市長時代、Wifiを市に導入した実績があると吹いた。
(そら、なぁ。。。某国際団体の会員が売り込みをかけて、さらに駅弁が税金でその団体に高額の寄付をして、と、過去ログにもありますが、利益誘導だろう、と)

蕩々と、いや、滔々と弁じ立てるところが、いかにも、香港ヤクザですなぁ。



ちなみに、今、台湾では、また、八百長野球の問題が大きく取り上げられ。。。

(スポーツ賭博で数億元が一試合で動くとのこと、大きな試合だと十数億以上が台湾だけでなく香港やアメリカ、中共から集まるらしい)

これも昔からの国民党黒金の典型例ですが。。。

砂漠の敵

投稿者: ttwpng 投稿日時: 2009/10/31 18:29 投稿番号: [16017 / 16409]
一言だけ、アメリカはこの世界の敵だ。

http://gyao.yahoo.co.jp/player/00285/v08232/v0823200000000526488/

Re: 世にも不思議な物語(君は信じるか?)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/28 14:57 投稿番号: [16016 / 16409]
さて、清廉潔白の名の下に各委員会選挙で賄選を行ったとおぼしき党員を粛清している駅弁とその一派ですが、このところの噂に、あいつら国民党を分かっているのかい?というのがあります。国民党そのものの本質は汚職腐敗賄賂などと表裏一体だからなのですが。。。


蒋経国が死んで李登輝が総統となった後、国民党では(党内、官僚、教育界、法曹界などを含み、民間に至るまで)汚職贈収賄腐敗がかなりの速度と深度で蔓延した。

李登輝時代の国民党というのは汚職腐敗の最たるもので、李登輝時代に国民党は世界有数の裕福な政党となったわけです。

李登輝の政治というのはある部分、Out of Control、で、勿論、蒋介石、蒋経国時代の汚職腐敗もひどかったが、それを凌ぐ物量であります。

両蒋時代に(今に続く)アメリカ、日本との癒着が始まりますが、李登輝時代というのは各分野での開放政策が裏目に出て、ほとんど政府は打つ手なしの、それこそ、Out of Controlな、洪水のごとき乱れ方、社会の乱象があったわけです。

李登輝時代の国民党の金庫番と言われた劉泰英について、昨晩某局が流しておりましたが(過去ログにあるが、倫飛の会長時代に、Win3.1ノートブックで大失敗をしたのがケチのつき始めか?)、李登輝政治の裏を熟知した人物です。

その劉が逮捕され監獄送りとなり、というのは李登輝と国民党による口封じだとのもっぱらの噂でしたが、それはおそらくは陳水扁口封じと相通ずる部分があるかと思われます。

一説には陳に李登輝時代のまずい部分の情報を漏らしたのが劉ではないか?ということも噂されておりました。

李登輝というのは確かに立派な政治家ではあるが、その暗部が蒋経国時代を含めあまりに大きいために、こうした口封じが必要なのだろうと想像いたします。

その李登輝にラファイエット事件を解くことは不可能でしょうな。


駅弁が清廉潔白を叫んで党内粛清に走るのは結構、しかし、過去の清算をきちんとできるのか?といえば、党産を含め、また親の時代の問題を含め不可能。

そんなことやったら、連勝文なんかどうするの?と。。。(笑)


李登輝が死んでも、あの膨大なメモがあるので、ほとんどの連中は手出しできないだろうと思いますが、こうした過去の負の遺産をひとつひとつ正していくことは勿論できないし、現在に続くそうした汚職腐敗構造の台湾社会を矯正することなどまず不可能です。

形だけ駅弁に清廉潔白を叫ばせて、駅弁一派の党乗っ取りが進行しているだけです。


日本では、かつての橋本龍太郎、現在では小沢一郎が、建設土建業で自民党や小沢にはむかえば仕事を回してもらえないという話しに、そんなことあるのか?あるはずがない、と見え透いた大嘘をついたのが好例。

もし本当に知らないのなら、やつらは現実を知らないということ、つまり、真性の○○だという証明。

今回の予算締め付けでますます工事は減る、となると、少ない工事を巡って地方では業者間の競争が激化するというだけのこと。

これが田中角栄、金丸・小沢、と続く土建屋政治の実態。

それを小沢が是正するはずもないし、清廉潔白にできるはずがない。
自己否定になりますから、ね。
勿論、戦後の鳩山の問題などもっとひどい。アメリカを利用してというのが今の黒鳩政治ごっこにつながるわけですから。
それを許している国民というのも愚かなものです。


それと同じことが台湾でもあるのですよ。


李登輝が自分の政治を否定できないのは、こうしたことであり、真の民主政治を志向できないのは過去にあまりに大きな負面があるから、です。

李登輝がただ陳水扁が嫌いなだけでああまで転向しますかね?


李登輝関連団体で過去にラファイエット事件を騒ぎ立てたことがあるが、それこそ滑稽至極。それは李登輝時代、李登輝政治というものの実態を知らない連中の空騒ぎですよ。


駅弁よ、心底、清廉潔白と思っているのなら少なくとも蒋経国時代、李登輝時代の政治的精算を党産処分も含め断行しろ、と。。。

そんなことできるはずもない。

駅弁時代は、国民にあからさまな嘘をつき、中共と内通している、中共と組んで汚職腐敗が進行している、まさにラファイエット事件から続く腐敗構図そのものだからです。


確かに、負面を過小評価すれば、李登輝は傑出した政治家である。しかし、いつかその負面への再評価が始まることだけは確かであるし、それが(李登輝が中途で放棄した)民主化のプロセスの中で行われて欲しいものではある。


さて、あなたはこんなお話し、信じることができますか?

AIT所長を即刻更迭せよ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/28 12:14 投稿番号: [16015 / 16409]
いやはや、昨日のTVニュースで流されたAIT所長の牛肉輸入再開についての意見。

先ず、再交渉には応じず。

次に、(ここからが非常に重要なので、興味のある方は調べてみてください)、台湾ではバイク事故が多い。台湾のバイク事故死対人口比と比べれば、牛肉問題(狂牛病の牛肉で死ぬ可能性、数値)は、取るに足らない小さなモノだ。

最後に、アメリカの牛肉は国際的な安全基準を満たした安全なモノだ。

この三点が発言主旨。


特に問題なのは二番目。

交通事故と食の安全、特に狂牛病など、とは全く次元の異なる問題であり、それを比較対象として持ち出し、アメリカ産牛肉安全を述べるのは、まったくもって、詐欺の論法、台湾国民を愚弄するにもほどがある。

それとも、その程度のアタマしかないAIT所長なのだろうか?(そうだと思えるような絵が流されておりましたが)

いやはや、これでは、詐欺師、ペテン師、三流以下のセールスマンの弁である。

アメリカよ、恥を知れ。

まともな人材をAITに派遣せよ、と。

もし同じ弁でアメリカが、韓国や日本で説明したら、どうなるかね?

ヤンキー・ゴー・ホーム、である。


誰があんなまづいアメリカ産牛肉なんぞ食うか。


ちなみに、台湾全土ではアメリカ産牛肉(危険部位近くの肉などと内臓)拒否運動が始まった。ほぼ全国の地方政府(中には人気のないバカな県長が駅弁ヨイショしていたが、え?あれだよ、あれ、例の呪われた発言の某県長)、食肉輸入業者も該当食肉と内臓は輸入をしばらく見合わせるという方針。また、賛同業者は台北市の場合、それと分かるステッカーを店先に貼るので安心だ。


しかし、AIT所長というのは利益追求ばかりで、三流セールスマン以下、詐欺師ペテン師の類の発言をする程度のアタマしかない。AITの伝統か?(まともなやつは台湾で気に入らないようですぐキックアウトされたが〜過去ログ)




ところで、駅弁の清廉潔白という名の粛清。

じゃあ、駅弁一派の某某がかつてTシャツを委員選挙時に配っていたがと、黄昭順(女性議員、中常委、社会的弱者のために長年貢献してきた立派な人ですよ)が発言すると、駅弁一派のど○○が(台北市長時代からの腹心)、それなら証拠を見せろといきまく。

そらちがうだろう。そういうことならきちんと調査します、と言うべきである。

つまり、粛清を自分で認めたようなモノで、俺たちは正義だお前たちは怪しいといっているに過ぎない。

とんだ清廉潔白である。

(党内で相当もめています)


とにもかくにも、アメリカ産牛肉輸入再開で駅弁への信頼は地に落ち、アメリカ産牛肉拒絶を公言した赤白村のせがれ、台北市長の株がぐぐーんと上がった。

もう駅弁の時代ではない。


最後にもう一度。

アメリカよ、恥を知れ。

AIT関連の人脈をきちんと調べろ、と。それこそモラルハザード、清廉潔白のとこで、だいぶひっかかるだろうよ、と。。。(過去ログ)

どこがオバカ、チェンジだ。前と何が違うというのかな?脳減る症国債平和賞レベルのやつがれだよ、と。そういやアメリカ国債は中共が主要な引き受け手だったな。AIT所長の台湾軽視、蔑視発言もなるほど、というようなもの。

交通事故と食の安全の次元の違いくらい、台湾国民は理解できる知能があるのだよ、ヤンキーよ。バカにするにもほどがある。

Re: 中共色情雑誌

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/27 14:59 投稿番号: [16014 / 16409]
ま、最近一押しの中共のモデルは、Sun Yiqi(孫一奇)。20歳なのだそうです。

一時のJolinに似た(を真似たというのが正確だろうな)絵がいくつかあります。それらを見る限りでは、中共にしてはいい方。

ただ、某中共色情雑誌に「汽車之家」(なんか哀しいというか貧相な字面ですが)というプレートをつけた自動車をバックに撮った絵を見ると、やっぱり中共のモデルだな、というふうで、さして人目を引くほどではない。


まぁ、それよりは、中共の微電関連のパンフにうつる、あるいは、微電ショーでのショーガールの方が、いいかー、というようなぐあい。


中共の色情事情よ、どこまでエスカレートする?(爆笑)

(中共公安上層部の女優やら歌手やらとのスキャンダルはご存じですよね?。。。なるほど、ラファイエット事件でも女がらみで。。。冷笑)

Re: アメリカ産牛肉輸入再開

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/27 14:47 投稿番号: [16013 / 16409]
台北市ではいち早く、政府の方針(正確には、駅弁の方針)に反対。

赤白村のせがれ、台北市長は、危険部位近くのものやら内臓やらと、そんなもの食えるか、と、アメリカ産牛肉拒絶を正式に表明。

他の地方政府の反応も気になるところですが、媒体報道ではほとんどがこの駅弁の独断決定には反対。

やれやれ、主席になってやらかした最初のドツボがこれ。しかも1ヶ月に満たないうちに、これ、ですよ。

党内での清廉潔白という名の粛清と駅弁一派の横暴。

これで、駅弁の次はといわれる朱立倫も駅弁と共倒れでしょうな。時間の問題だと思います。


まぁ、台湾に住んでいるおかげで、かなり長い間、アメリカ産牛肉輸を口にしていないのですが(陳水扁の功績)、もうあんなまづいモノ食うか(しかも危険)と思っております。

メキシコや南米、NZの牛肉の方がアメリカの牛肉よりはうまい。

牛の解体だって、日本や韓国とは大違いのおおざっぱさ、ひどさですから、誰がいまさらアメリカの牛肉を食うか、と。。。


昔、日本にいたとき、某ホテルで、アメリカ産牛肉輸入フェアでステーキを食べたことがあったが、確かに大きさの割には安いが、肉は硬い、脂肪部位に7MM直径ほどの長いチューブのような○○○が入っていたことがありました。それからあんなモノ食うか、というふうになりました。日本や韓国では考えられないほどに粗雑なのがアメリカの解体処理です。



AITの所長を交代させろ、駅弁辞めろ、と。。。

アメリカ産牛肉輸入再開

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/26 13:28 投稿番号: [16012 / 16409]
駅弁が突然、いきなり打ち出したのが、アメリカ産牛肉輸入再開。狂牛病対策が不完全なままのアメリカから内蔵を含む牛肉の輸入だそうである。

しかし、媒体は一斉に、そら上の方の政策としてだろうが、下々では対策は全く撮られていないし考えられてもいない、と呆れたという報道。

問題発言ばかりする衛生署長がまた怒鳴りまくっているが、いくらえばって怒鳴っても対策がないのは同じ。

ニュースではAITの所長が駅弁とともに出て、アメリカ産牛肉安全よ、などと嬉しそうに言っていたが、外交はバーター。アメリカ産牛肉輸入再開と引き替えに何を駅弁は要求、想定しているか、それが問題なのである。

いずれにせよ、駅弁の無駄遣いと同様、ツケは全部国民に、である。


その衛星署だが、新型インフルエンザ対策が全くダメ。ワクチン接種についての段取りができていないし、国産か輸入か、などのそうした区分もできていない。
署長はいばるだけしか能がない。ま、民進党の教育部長と同じ類。



国民党では常委がほとんどすべて辞職。改選だそうである。

これについては、国民党では中央も地方も汚職や賄賂は蔓延しているのに、駅弁だけがそれを知らない、と以前から指摘され報道されてきたことをまた報道。
ほとほと、真性の○○にはつける薬がない。


常委の辞職についても、駅弁は党改革のために皆辞職してくれて感動している、と言ったが、報道では、誰が火中の栗を拾うかよ、と冷ややかなもの。

常委の何人かは表面は改選して党政を刷新すればいいじゃないの、と言っているが、内実は、全く違うようである。

清廉潔白ということをオールウェルカムの馬鶴陵のせがれがいうこと自体かなり滑稽なことなのだが、どうも、病的なまでに清廉潔白がお好きなようで、いや、清廉潔白しか残っているモノがないのだ。(過去ログ)


陳水扁について、過去に、いきなり結論を言い出して、その他者との討議プロセスが全くないと批判したことがあるが、駅弁は陳以上である。

まさに、総統と主席を兼任した独裁である。


ま、年末の地方選がうまくいけば結果オーライだが、駅弁がいつまでもつやら?というところで様子見なのが党内の大勢のようである

2011年、駅弁が再選されたら台湾は終わりよ、とやっと台湾の報道でも言い始めた今日この頃。


しかし、謝長廷が最近うるさいが(2011年総統選を意識してのことだろうが)、謝ではダメだ。陳以上にワルなのが謝である。

民進党が内紛で、陳時代からずーっともめているわけで、蘇もダメ、謝もダメ、高雄臨時市長やった若造もダメ、ま、人材難。

なぜ、ストレートに呂秀蓮でいかないのか?と。(似たようなことを言っている局もあります)


ま、わたしは、狂牛病の牛肉食って、あれ、になるのは、まっぴらごめんです。


台湾では輸入牛肉の検査体制が万全か?産地表示が正しいか?

どんなに衛星署の上がいばっても、そんなもの万全では全くない。それこそ現状を見ろ、と。


食用牛の牛肉ではなく、年老いた乳牛の肉をBeefと称する業者もいるが、そんなもの、Beefじゃないよ。

年老いた乳牛の肉、と表示すべきだ。

ハンバーガー業者はきちんと肉の表示をすべきだろうな、と思う。


ここあたり、日本も相当おかしいところがある。

一歩進んだ

投稿者: ttwpng 投稿日時: 2009/10/26 10:18 投稿番号: [16011 / 16409]
http://jp.taiwan.net.tw/m1.aspx?sNO=0000302

言葉欄に注目して下さい。

従来の中国語からマンダリンに。

ボクニャン、頂きます

投稿者: wakaitoki1960 投稿日時: 2009/10/23 15:33 投稿番号: [16010 / 16409]
http://ebaumnation.com/2009/10/08/cat-tug-of-war-with-meat

おもしろいビデオ。

中共色情雑誌

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/23 13:07 投稿番号: [16009 / 16409]
以前、といってもだいぶ以前ですが、某女優の出したメークアップ本の写真に鼻毛が三本、というお話しを書いたことがありますが、その某女優が男性誌のグラビアに出た頃というと、7年くらい前になるのか、ま、その男性誌というのが台湾ではやっと出たか的なややハイブロー?色情雑誌だったわけですが。。。


で、このところ、中共で配布される微電関連、特に、携帯電話のパンフがやたらエロい。。。(笑)

なんでかなー?と思って、配布元を調べたら(こうしたことにはマメなんですよ〜爆笑)、ほとんどが台商。

これ、韓国でも一部で話題なんですが、台湾モデルなのか中共モデルなのか、やたら可愛く撮っているんです。

なるほどな、あの男性誌の流れの写真か、と思ったり。



で、今度は、そうした流れの写真で一杯な色情雑誌が出た。


ONLYDNAというのがその中共色情雑誌名。

なすてDNAなの?なすてONLYなの?という素直な疑問のある中共色情雑誌です。


まぁ、写真がエロい。裸は禁止、御法度なのですが、なんとまぁ、建国60周年、政府が支えている表層的好景気、上海万博前の中共には似つかわしい中共色情雑誌、ONLYDNA。

建国の精神どーすたの?ありゃ?この手にはかなり厳しく望んできた中共政府じゃなかったの?という疑問はさておき。。。


エロが政府を脅かす、こうしたところからあっという間に崩れるのが、体制維持のための精神的手枷足枷。


中共の社会科学院、科学技術院などの研究者組織が権威付けの象徴であると同時に、知識分子の檻であるのが中共の政治体制ですが、網路を通じて、そして中共の人民の海外旅行や各国への避難民(移民?)を通じて中共国内に入ってくる、色情文化。

こりゃ、中国共産党でござい、というようなところの、我慢に我慢で築き上げてきた体制の基盤がすでに砂上の楼閣となっていることの表れでもある。

ま、デパートで下着ショーやってたあたりから、中共、こりゃダメだ、と思っていたが、今後加速度的に色情雑誌が、今以上に氾濫するのだろうな、と。。。


街角(露天の雑誌屋)で売られているエロ雑誌や写真集、というのは20年前の台湾と同じ、香港と同じ風景であるが、こうしたエロというモノは、順次入っていくというモノではなく、いきなりトップダウン式に、先端情報から入って逝っちゃうというモノで、中共の腐敗はあっという間だろうな、と。


ちなみに、過去ログにあるが、日本の網路で、エロ関連のサイトのいくつか(古くからある)は、中国系である。

グレーや危ないところは中国系、半島系が手を出し、その後日本人がそれを真似して爆発的に広がる、というパターンが日本。


上海万博より上海エロ万博の方が気になる、といった御仁がいる。なるほど、上海の事情に詳しい話しだと感心した。

上海が稼いで、北京がピンハネ。(これも過去ログ)

さて、上海万博の後、北京の地位や、いかに?というのも興味ある。


そういや、ラファイエット事件も、エロがらみだったんですよ、ね。。。ふむ。


で、その、ONLYDNA、中国系のDNAからはエロは抜けない、エロしきゃないよ、という意味なのか?(爆笑)

ま、マカオで博打と女を買い漁る中共の役人やら、共産党幹部やら、あれ見ると、やはりエロDNAだけよ、ということだろう、と。。。

「アホ、バカ」の話

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2009/10/23 01:12 投稿番号: [16008 / 16409]
日本語で「こき下(お)ろす」と云う言葉がある。
中国語なら「貶斥」と云うのか?

日本のインテリ・・いや、インテリもどきは特に人を「こきおろす」のが得意で、何かと言えば権威や権力をボロクソに貶(けな)したがる。
権威にも権力にも恐れ入ることなく、これをこき下ろして罵れば、まるで自分が偉くなったとでも思うのか?

このトピにも、馬英九のことを何かと言えば「アホ」だ「バカ」だ「駅弁」だと悪(あ)し様(ざま)に罵り、権力のトップを軽々しくからかっては溜飲を下げ、小バカにしては「痛快」を貪(むさぼ)る者がいる。

まったく・・こやつは、ど偉い「勘違い野郎」ですよ。
皆さんも、その大半は、トンでもない勘違い野郎なんです。

馬英九がホントに「アホ」だとして、「バカ」だとして、その「アホ、バカ」を包み隠し、人々を騙(だま)し、誑(たぶら)かし、欺(あざむ)きとおして選挙に勝利し、トップの総統にまで上り詰めたと云うのであれば、その「アホ、バカ」は実のところ天才的なのであり、「アホ」でもなければ「バカ」でもないのである。

それに、もっと本質的な点で勘違いしている。
愚か者は、何かと言えば「アホ」だ「バカ」だと馬英九を罵り、小バカにしてこき下ろす。
そうなのか?・・である。

馬英九は、実は優秀な人物で立派な人なのだ。ハーバードを出ている秀才だし、政治家として決して人後に落ちる人物ではない。
発揮できないから凡人には見て取れないだろうが、彼の政治の能力も実は卓越したものがあるのだ。

では、その優秀な馬英九が何故(なにゆえ)に「アホ」であり「バカ」なのか?

答えは明快。
馬英九が「アホ、バカ」なのではないのである。中華民国総統になったから「アホ、バカ」になってしまったのである。
言葉を換えるなら、どんな優秀な人物でも中華民国総統になるなら「アホ、バカ」にしか見えないのだ。

中華民国は亡国であり、すでにこの世界に存在が認められていない。
その国のトップ、中華民国総統は、実は「裸の王様」に他ならず、この王様は「アホ、バカ」にしか勤まらない。
中華民国総統が「裸の王様」であり、世界諸国からどの様に処遇されているのか、それは3歳の子供だって分かることだろう。

「わ〜い、わ〜い、裸だよ・・」って笑われちゃう存在なのだ。
だから馬英九が、実際、如何に優秀で立派であっても、中華民国総統になったら、たちまち「アホ、バカ」に見えてしまうだけのこと。
これは中華民国総統の宿命であり、総統はこの屈辱に耐えねばならない。
実に「アホ、バカ」にでもならねば勤まらないお仕事である。

「アホ、バカ」は馬英九なのか、中華民国なのか?・・なのである。
それが分かっていないなら、無邪気な子供みたいに「アホ、バカ」と罵るだけのオマエこそが「アホ、バカ」なのだ。

Re: 以前のスーパー美人アナ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2009/10/21 21:26 投稿番号: [16007 / 16409]
スーパー美人アナは、まだテレビ業に従事しているならいつか見つかるでしょう。

スーパー優美な手つきで気圧の移動を説明する男性の気象報告員は、今晩8時少し前の民視新聞台に出ました。姓名を書き取ることはできなかったが、彼の指や掌は微風に動く柳の小枝のごとくにて、世界中の男性および女性気象報告員のうちで最も優美なれども、どうも男性にふさわしくないです。

Re: 台湾

投稿者: horse_224 投稿日時: 2009/10/21 15:28 投稿番号: [16006 / 16409]
  せぶんの弁当、というか蓋に中身の写真が載って、レンジでチンして中から具剤の袋を取り出し、御飯にかけて食するタイプのもの。

  このタイプの、麻婆豆腐かけ御飯とバーモントカレーライス。   最近お気に入りです。   カレーはスパイシーな方が好きなのですが、田舎のおばちゃんが、ルーをケチって作ったような味で、これはこれで懐かしい。

  麻婆は、私が台湾の四川レストランで食べたものよりも味が良い、というか私の好み。   お試しあれ。

  涼麺系は、、、、、これは論外。   但し、麺の具合が屋台の涼麺と似ているので、台湾ではあれでOKなんでしょう。

  因みに、竹林路沿いにある市公所の向かって左側の巷口を入って、50mばかり行った所の左手にある涼麺屋さんは美味しい。   売切れ御免なので、必ず食べれるとは限りませんが、タレに日本風冷麺のタレのようなものが混ざっており、ちょいと癖になります。

Re: 以前のスーパー美人アナ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/21 14:39 投稿番号: [16005 / 16409]
Unhoo翁のおっしゃる美人アナがどちらの方かわかりませんが。

51Chの年増美人アナの廖さんなら、中天(52Ch)かな、今思い出せませんが、すでに51Chから他局へ移っております。(昨年、弟が病死した方の廖さんです)

Re: 世にも不思議な物語(君は信じるか?)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/21 14:02 投稿番号: [16004 / 16409]
事のついでにもひとつ、と。。。(爆笑)

過去ログにもありますが、蒋介石・国民党とアメリカ、ナチスドイツとの関係。

民間という名の下のアメリカの軍事支援(軍機と書いた方が分かりやすいかな?)
、ナチスドイツの蒋介石国民党軍への軍事支援。そして、カネの流れ、と。


日本は日独伊というようなうわっつらの事実で歴史を教えるとても恐ろしい教育をしているが、その毒いや独の日本不信と蒋介石国民党軍支援。

欧州の政治なんてそら毒々しく陰謀画策だらけ。

ま、原爆をドイツに落とさず日本に落としたアメリカ。

中共へ原子力やら軍関係でずいぶんと売り込んだ仏蘭西。

ま、清朝崩壊時以前以降の中国と半島、東南亜細亜というものをよくよく冷静に見る必要がある。

亜細亜の一等局NHKの描く嘘の歴史なんぞ鵜呑みにせず、日本は少なくとも江戸時代からの亜細亜、日本と欧州の商社との関係、仏蘭西やイギリス、アメリカの政治・軍事面からの見方をしてみるとよい。

今に続く商社の不正や、今に続くカネの関係が分かると思う。

特に、蒋介石という周囲をすべて利用したヤツの正体と欧米との関係、そして今に続くカネの流れ、などね。


信じる信じないはあなた方の自由だが、UFOや宇宙人、吸血鬼よりは確実にそうした欧米との裏関係、それも今に続くものの方が、より確実であり、証拠もある。

党産ゼロのからくりをよく見ることだと思う。

Re: 世にも不思議な物語(君は信じるか?)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/21 13:26 投稿番号: [16003 / 16409]
少し前にも書いたのですが、李登輝の脳減る症国債平和賞獲得のための裏工作ですが、スイスを(裏)舞台に行われていたようです。(過去ログ)

この、スイスという国。日本では永世中立国だの、アルプスだの、けっこうイメージが好いようですが、エナジーセーブでトイレやら電気やらの制限が厳しくてとてもまともな生活など望めない某都市があるのもスイス。

で、悪名高いユダヤ資本の私設銀行群があるのもスイスですね。

これについては幾度となく、裏金工作などの舞台にならぬよう監視云々という声明はスイス当局から出されるものの、幾度となくという事実が証明しているように清廉潔白になったためしがない。

陳水扁の海外資金をリークしたのもスイス当局ですが、なぜ、陳だけなのか?それもなぜ直接駅弁総統府へなのか?そして、なぜ、駅弁総統府はそれを外部へリークしたのか?という「疑惑」があるのもスイスがらみ。

で、台湾と中共には馴染みの、仏蘭西、モナコ、スイス、とくれば、言わずとしれたラファイエット事件です。

台湾ってスイスが好きなんですか?

ま、過去ログにもあるように、某ユダヤ資本の私設銀行の代理人どもがいるのも台北だったり香港だったり、ま、東京にもいますが、今は北京、上海にもいるようですが、ユダヤってのは怖いね。証券・金融・ヘッジと。。。そして軍関連と。


で、なぜスイスだったんでしょうね?

スイスという国、また、仏蘭西という陰謀渦巻く国の実態を知らなくては、ラファイエット事件の核心には届かないのではないか?と思います。

なぜ、裏工作がスイスで?

なぜ、スイスだったんでしょうね?

そういえば、国民党の口座もスイスにあったと思いますが。

なぜ、スイスだったんでしょうね?


欧州というのは、歴史的に陰謀渦巻くところで、けして清廉潔白でもきれいでもない。また、一部の知識分子を除くと、どこが文化よ?というようなところでもある。


なぜ、スイスがいろいろと利用され、スイスが動いたんでしょうね?

Re: 以前のスーパー美人アナ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/21 12:36 投稿番号: [16002 / 16409]
われらがマドンナは、夕方5時台と夜10時台の57Chに出ております。

また、同チャンネルの美食特番にもレポーターとして出ております。


あの局はしょっちゅう当番帯が変わるので、追っかけるのが大変です。

奇形の台湾

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2009/10/21 12:35 投稿番号: [16001 / 16409]
台湾と云う国は、国家として見るなら相当の奇形である。
第一、現実に「台湾」と云う国家は存在していないし、中華民国に占領されているに他ならないが、その中華民国だって実際には生きておらず、国際社会では死んだも同然。

譬(たと)えて言うなら、生命維持装置を装着して辛うじて呼吸している状態か。中華民国が呼吸できる国際空間はほんの僅か。
中華民国を承認し、外交関係を続けている幾つかの国、それが中華民国の生命維持装置なんだが、当然、その装置には莫大な費用がかかる。
国交を結び、外交関係を続ける為に、台湾はそれらの国々にどれだけ多額の金銭をばら撒かねばならないか?

多少のアホでも容易に理解できること。

名目は何とでも。公的には経済援助と云う形で台湾からお金が流れて行くのだが、金銭外交の形はそれだけではないだろう。
相手国の有力政治家、実力者には表から裏から多額の金を贈らねばならないのだ。
正に、汚れに汚れたドロドロの世界なんだろうが、それでも生き延びるために台湾は死に物狂いで金銭外交を続けなければならないのだ。
それ、すべては中華民国のため、その姿は悲哀でもある。

本来、正常の外交関係があるなら黙っていても容易に入手できるような機密も情報も、台湾の場合は、それを全て金銭によって購(あがな)わねばならない。

外交関係のある国にも、ない国にも、台湾からどれ程の金が、どう云う形で流れて行くのか?
当然、それは台湾にとっての最高の機密だろう。
誰もが分かっているだろうに、それでも最高の機密にされる。

証拠は有るだろうが、証拠は残らないし、残さない。
国家の威信をかけて隠し通さねばならない。

陳水扁は国家の機密費を私的に隠匿したとして告訴され、裁判では有罪を宣告された。
もちろん、根拠のある話ではないが、もし、陳水扁が「はいはい、お国の金を隠匿しました。中華民国との外交関係維持の為、某国の誰々に賄賂として送金しました・・それは全てお国の為でありますよ」とでも言い出したなら、台湾の人はどうするのだろう?

中華民国にとって国辱に等しいそんな秘密を暴露したなら、それこそ国家に対する反逆罪で死刑にしろ・・とでも言い出すか?
自分が犯罪人になって牢屋にぶち込まれても、言えないことは言えないのだ。
中華民国総統とは、そう云うものだろう。トップとはそう云う存在だろう。

金銭問題ならずとも、李登輝も馬英九にも必ずや死んでも口にできない、暴露できない秘密はあるに違いない。
前総統を叩くのは簡単なんだが、それ以前に、台湾の政治、中華民国体制が如何に歪(いびつ)なものであるのかを正しく理解していなければ話にならないだろう。

国民は賢くなってもらいたい。

エネルギー税、機密漏洩など

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/21 12:33 投稿番号: [16000 / 16409]
やれやれ、駅弁・呉が今度は(よりによって地方選挙を控えて)エネルギー税だそうで、さすがにこれには議員や国民からの反発が強く、あっという間に、今すぐってわけじゃあない、と呉が言い訳。


どっかの民主党の公約という名の無駄遣いと同じで、駅弁の浪費を抑えるのが先決だろうと思う。

(公約もきちんと予算の公平性・公正性を維持するためには同じ基準で判断すべきなのだが、公約にあるからやらなきゃならないという、黒鳩・丁稚政府はまさに愚民政府。。。言ったんだから買わなきゃというガキと同じアタマですな)



ここあたり、国民党も議会もアタマがどうかしているんだろうと感じる。

しかし、さすがに監察院の気象局非難には、そらやりすぎだろうと議員たちは気象局を擁護。ま、新党出のヤツら、のさばりすぎではあるな、と。



ところで、蘇起が今度は、中共に台湾水域の機密情報を流したというんですな。民視の暴露だったかと思いますが。
で、政府、証拠があるなら出せ、と、民事訴訟なのだそうですが。。。

呉の香港訪問や、駅弁などの国籍・グリーンカード問題など、かなり確実なとも思われるリークなんですが、政府は躍起になって否定する。

で、台湾の報道の自由はかなり落ちて、世界59位だったかな?そこまでの滑落なのだそうで、駅弁の報道管制、不自由中国台湾の面目躍如といったところ。

これについて中共の学者は、そんなもの、とうの昔に持っているわい、と。。。

確かに、軍情報などは過去に幾度となくリークされ、ニュースになったモノもいくつかあります。

台湾海峡やら沖縄海域の海底地図ならすでに中共の潜水艦や調査船がだいぶな地図を作っておりますが、台湾本土付近のものは持っていないはず。
ここあたり、中共の学者とやらのメンツ主義というか、ま、中国系ですな。。。


で、エネルギー税なんですがね、その学者・官僚あたりが策定したらしいのだが。。。



朝鮮王朝の崩壊、また、中国の王朝の崩壊という中国系の歴史を見るとわかるのだが、王朝(政府)が倒れる、弱体化するときのパターンがあって、それは、儒学者(学者、官僚。。。ま、中国式登用試験があるのでね)と宗教が大きな力を持ってしまい、王の言うことを誰も聞かなくなるという、いわば、Out of Control状態。

こうした崩壊パターンは中国の前近代性と密接であり、それらの社会構造を破壊しなくては強固な国家が作れないし、そうしたことを許してきた前近代的なアタマを改造しなくては社会構造の真の変革はないとしたのが、毛沢東一派の推進しようとした大革(文化大革命)で、それなりに意義深い、中国の前近代生の超克を目指したものなのだが、訒小平一派によりそうした建国の精神は根こそぎ否定され、それでも建国60年かよ笑わせるなと、今は建国の精神の対極にあるのが中共で、それを平気の平左なのがメンツ主義な中国系なのですが。。。
(知識分子と宗教の否定というか、精神改造は、間違いなく中国系の前近代生を粉砕するためには必要なことであったのですが)

で、現在の台湾を見ると、まさにこの滅国パターンにはまっているのですよ。

政府は強攻策を打ち出すしか能が無く、官僚や議員、学者という名の知識分子と票田としての宗教界は力を持ち、国民は税や物価、失業にあえぎ、しかし、政府のトップの無駄遣いは止まらず、国民の聞く耳持たず、で。。。


今、台湾では、韓国ドラマ、明成皇后を再放送しているが、その亡国パターンですよ。。。(苦笑)

大国中共に頼ろうとするところまで(正確には利用ですが)、まさにズバリです。


清廉潔白の意味を知らぬ駅弁が清廉潔白を他人に押しつけ、自分は国民の血税を無駄遣い。出る言葉は屁理屈だけ。まさに、歴史を鑑にできない中国系の限界ですね。合唱、いや、合掌。

以前のスーパー美人アナ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2009/10/20 17:51 投稿番号: [15999 / 16409]
廖○○はもうテレビでない別の職業に引っこ抜かれたかな。(○○はどんな字だったか、もう思い出せない)

ある局の天気報道の放送役の男性は天気図を指すときの掌や指の動作が女の動作のできそこないで、とても目障りだ。局名や彼の名前はそのうちに書きとってこのトピに報告する。
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