中共色情雑誌
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/10/23 13:07 投稿番号: [16009 / 16409]
以前、といってもだいぶ以前ですが、某女優の出したメークアップ本の写真に鼻毛が三本、というお話しを書いたことがありますが、その某女優が男性誌のグラビアに出た頃というと、7年くらい前になるのか、ま、その男性誌というのが台湾ではやっと出たか的なややハイブロー?色情雑誌だったわけですが。。。
で、このところ、中共で配布される微電関連、特に、携帯電話のパンフがやたらエロい。。。(笑)
なんでかなー?と思って、配布元を調べたら(こうしたことにはマメなんですよ〜爆笑)、ほとんどが台商。
これ、韓国でも一部で話題なんですが、台湾モデルなのか中共モデルなのか、やたら可愛く撮っているんです。
なるほどな、あの男性誌の流れの写真か、と思ったり。
で、今度は、そうした流れの写真で一杯な色情雑誌が出た。
ONLYDNAというのがその中共色情雑誌名。
なすてDNAなの?なすてONLYなの?という素直な疑問のある中共色情雑誌です。
まぁ、写真がエロい。裸は禁止、御法度なのですが、なんとまぁ、建国60周年、政府が支えている表層的好景気、上海万博前の中共には似つかわしい中共色情雑誌、ONLYDNA。
建国の精神どーすたの?ありゃ?この手にはかなり厳しく望んできた中共政府じゃなかったの?という疑問はさておき。。。
エロが政府を脅かす、こうしたところからあっという間に崩れるのが、体制維持のための精神的手枷足枷。
中共の社会科学院、科学技術院などの研究者組織が権威付けの象徴であると同時に、知識分子の檻であるのが中共の政治体制ですが、網路を通じて、そして中共の人民の海外旅行や各国への避難民(移民?)を通じて中共国内に入ってくる、色情文化。
こりゃ、中国共産党でござい、というようなところの、我慢に我慢で築き上げてきた体制の基盤がすでに砂上の楼閣となっていることの表れでもある。
ま、デパートで下着ショーやってたあたりから、中共、こりゃダメだ、と思っていたが、今後加速度的に色情雑誌が、今以上に氾濫するのだろうな、と。。。
街角(露天の雑誌屋)で売られているエロ雑誌や写真集、というのは20年前の台湾と同じ、香港と同じ風景であるが、こうしたエロというモノは、順次入っていくというモノではなく、いきなりトップダウン式に、先端情報から入って逝っちゃうというモノで、中共の腐敗はあっという間だろうな、と。
ちなみに、過去ログにあるが、日本の網路で、エロ関連のサイトのいくつか(古くからある)は、中国系である。
グレーや危ないところは中国系、半島系が手を出し、その後日本人がそれを真似して爆発的に広がる、というパターンが日本。
上海万博より上海エロ万博の方が気になる、といった御仁がいる。なるほど、上海の事情に詳しい話しだと感心した。
上海が稼いで、北京がピンハネ。(これも過去ログ)
さて、上海万博の後、北京の地位や、いかに?というのも興味ある。
そういや、ラファイエット事件も、エロがらみだったんですよ、ね。。。ふむ。
で、その、ONLYDNA、中国系のDNAからはエロは抜けない、エロしきゃないよ、という意味なのか?(爆笑)
ま、マカオで博打と女を買い漁る中共の役人やら、共産党幹部やら、あれ見ると、やはりエロDNAだけよ、ということだろう、と。。。
で、このところ、中共で配布される微電関連、特に、携帯電話のパンフがやたらエロい。。。(笑)
なんでかなー?と思って、配布元を調べたら(こうしたことにはマメなんですよ〜爆笑)、ほとんどが台商。
これ、韓国でも一部で話題なんですが、台湾モデルなのか中共モデルなのか、やたら可愛く撮っているんです。
なるほどな、あの男性誌の流れの写真か、と思ったり。
で、今度は、そうした流れの写真で一杯な色情雑誌が出た。
ONLYDNAというのがその中共色情雑誌名。
なすてDNAなの?なすてONLYなの?という素直な疑問のある中共色情雑誌です。
まぁ、写真がエロい。裸は禁止、御法度なのですが、なんとまぁ、建国60周年、政府が支えている表層的好景気、上海万博前の中共には似つかわしい中共色情雑誌、ONLYDNA。
建国の精神どーすたの?ありゃ?この手にはかなり厳しく望んできた中共政府じゃなかったの?という疑問はさておき。。。
エロが政府を脅かす、こうしたところからあっという間に崩れるのが、体制維持のための精神的手枷足枷。
中共の社会科学院、科学技術院などの研究者組織が権威付けの象徴であると同時に、知識分子の檻であるのが中共の政治体制ですが、網路を通じて、そして中共の人民の海外旅行や各国への避難民(移民?)を通じて中共国内に入ってくる、色情文化。
こりゃ、中国共産党でござい、というようなところの、我慢に我慢で築き上げてきた体制の基盤がすでに砂上の楼閣となっていることの表れでもある。
ま、デパートで下着ショーやってたあたりから、中共、こりゃダメだ、と思っていたが、今後加速度的に色情雑誌が、今以上に氾濫するのだろうな、と。。。
街角(露天の雑誌屋)で売られているエロ雑誌や写真集、というのは20年前の台湾と同じ、香港と同じ風景であるが、こうしたエロというモノは、順次入っていくというモノではなく、いきなりトップダウン式に、先端情報から入って逝っちゃうというモノで、中共の腐敗はあっという間だろうな、と。
ちなみに、過去ログにあるが、日本の網路で、エロ関連のサイトのいくつか(古くからある)は、中国系である。
グレーや危ないところは中国系、半島系が手を出し、その後日本人がそれを真似して爆発的に広がる、というパターンが日本。
上海万博より上海エロ万博の方が気になる、といった御仁がいる。なるほど、上海の事情に詳しい話しだと感心した。
上海が稼いで、北京がピンハネ。(これも過去ログ)
さて、上海万博の後、北京の地位や、いかに?というのも興味ある。
そういや、ラファイエット事件も、エロがらみだったんですよ、ね。。。ふむ。
で、その、ONLYDNA、中国系のDNAからはエロは抜けない、エロしきゃないよ、という意味なのか?(爆笑)
ま、マカオで博打と女を買い漁る中共の役人やら、共産党幹部やら、あれ見ると、やはりエロDNAだけよ、ということだろう、と。。。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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