北朝鮮

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仙人どの【トピズレ&トピ合致】(1)

投稿者: clionomiko 投稿日時: 2005/04/10 01:21 投稿番号: [31239 / 44985]
  夜分となり、失敬。


>日中は晴れればそれなりに温かくなるものの、それでもまだまだですね。

  当地にてもその気配は濃厚ですな。

>がしかし、いずれ、この肌寒さを恋しく思う時も来るのでありましょう。
毎年の事ながら、いつもその繰り返しです。

  夏は夏で、「暑いぃ。暑いィ」と騒ぐのが人間というものですからのぉ。


>私も凡夫に過ぎぬ身でありまして、特段変わるところが無いと存じますが。

  御仏の御前にては、仙人どのも

>凡夫

であろう。
  されど、この移ろいゆく現世にては、御身はすでにラクダの効用を世に著しく訴えすでにラクダ党の統帥という位置におわす。もはや、一介の凡人とは申せませぬのじゃ。現に、

>我ら、ラクダ党員の面目は一体・・・?

と訴えておられるご仁もございまするではないか。


>一晩だけ春の熱帯夜を体験するに要する暖房費は、公主様が宮中でお召しになられるワイン一本分の費用にも満たないかと存じますが...

  わが国は目下唐の侵略に備え倹約を怠らぬことにしておる。夜会など持ってのほかじゃ。


>それに対する配慮無くして、己の信念信条を固守する事にも、疑問を感じます。

  柔軟対応もまた濁世を行き抜く一つの知恵であろう。濁世の塵に心身を冒され切ってしまわれぬうちは、な。


>マスコミ界、国民において、彼を支持する人間がいるから、登用されているのでしょうが、両極を並べて全体のバランスを求める人を除けば、程度の差はあれ、同病仲間なのでしょう。

  たしかに、あの者の番組はそれなりの視聴率を稼いでおるのでしょうな。だからこそTBS局もあの番組をつづけるのであろうし。「週刊金曜日」なる雑誌が店頭に並ぶのも、それを買う人間が居るからにほかなりませんゆえの。
  しかして、世間全般の傾向から考えて、筑紫某を支持している人間がさほどに多いとも思えませぬのじゃが。


>また、世間の女性族がよく口にする「男って、単純な生き物なのよね」という言葉を何度聞いたものか...というのは、単なる自己正当化の言い訳ですね(汗

  おわかりなっておらるのならばよろしい。
  そしてもしや察しておられぬならばお教え申し上げましょうぞ。

>「男って、単純な生き物なのよね」

などという言葉を口にする女性たちは、だからこそその男が可愛らしくて愛しいと申しておるのと同じこと。(それをいうなら、このわらわも仙人どのを僭越にもそのように思っておるのかと聞かれるかもしれぬ。なれどお答えしておこう。「わらわは、さような女性心理にどうこう動かされる年齢はとうに過ぎ申した」、とな)


>お万の方を含めたそれぞれのキャラが、それなりに逆境を経験している部分も認めますので、その変身ぶりを楽しみにするのもいいかもしれません。

  史実はともかく、あのドラマではお玉の方も並々ならぬ逆境を乗り越えてきた女、として描かれておる。また、国松(のちの綱吉)の実母はお万の方で、彼女はいわば乳母感覚で養育しておる。つまり、春日局と立場はまったく同じなのじゃ。
  よって、今度はお玉が、あまたのライバルを押しのけて綱吉を将軍に据えるまでが描かれるのではありませぬかえ?


>公主様も、虐げられ続けてきた女性の主人公が、権力を手にして逆襲に転じた際に見せる豹変ぶりの、妖しい輝きを御理解されているの事で、喜ばしゅう存じます。

  ふと思うのじゃが、仙人どのが好む女性とは逆境を意地一本で乗り越え、そして頂点に立ったときにはきっちりと意趣返しをしてのける気丈な(ある意味独裁的な)女性ではありませぬのか?   であるならば、まさしく武則天女帝こそお勧めの人物なのじゃが。西洋ならば、英国のエリザベス1世、フランスのカトリーヌ・ド・メディシスあたりじゃな。(カミーラ夫人はどうですえ?)

>この役を演じる俳優には、かなりのレベルの演技力、もしくは、独特のキャラを要求されると思います。

  権勢を誇る男が内面はボロボロになっていく。それこそが、このパターンのドララマの醍醐味じゃ。それを演じてのけられる男優は、たしかに少のうございまするな。


  おやおや、わらわも投稿2つ分にに渡ってしもうた。これまた失敬。

チョッパー殿

投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2005/04/10 00:43 投稿番号: [31238 / 44985]
  ワンシャンハオ(中国語勉強中;;)。

>仕事しながら、ビール飲んじゃったしなー。もういい!!夜勤の楽しみ、仮眠タイムじゃ。と、思ったら、花見に行ってた後輩が泥酔して俺の仮眠ベッドを占拠してやがった、、(涙)。

  いいな〜、花見か〜。
  こっちは青島ビール飲んでます;;

  難しい話は得手でないので、これにて。

1発の核より1億2,500万人の心構え

投稿者: kunofamiry 投稿日時: 2005/04/10 00:33 投稿番号: [31237 / 44985]
撃てるものなら撃ってみろと言えるような民間防衛をしなければならない
http://www.geocities.jp/kunofamiry/index.html
「落書帳   2005」の「家族を守る4カ条」を読んでいただけたら幸いです

ヒューマンさーん。(T_T)

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2005/04/10 00:28 投稿番号: [31236 / 44985]
ナイスつっこみー。しかも早つっこみー。

けど。
>シーボルトは「日本は厳密な意味で封建王国である」と言ってるのですがw

  ふん。金と日本女に目がくらんだエロ医者の言う事なんて当てになるかーい。

>んん?形骸化・・・とまで言えるでしょうか。

  形骸化は言い過ぎだけど(弱いな、おいらは)、大名の生殺与奪権を幕府が完全に握っていた、経済的にほぼ自由経済(商人の経済感覚などはね)に近かった、という事から、封建制と言うよりも、封建制の形骸を残した「幕府集権国家」だと思うっす。

>何より中央集権だったら、各国の統治は幕府の代官がしているかと・・・

  各国の統治をしている藩主も、徳川家の恩賞に従い、統治する国を移動させられます。多くの大名は、幕府の地方司政官と変わらないのでは?わが黒田藩も然り、、。

>幕末に簡単に雄藩の台頭を許したのは、云々。

  最も台頭したのは、薩摩藩、、。そう、琉球貿易等で資本を蓄積し、海外から工業技術を導入した藩です。前資本経済と考えられる江戸時代に、資本の蓄積と投資という概念を薩摩藩は持っていたのです。当時の日本が厳密に封建制だったとは思えない。かなー、、。封建制度とは国家の支配形態を示す言葉であり、経済形態を意味する物ではないしなー。それなら、「幕府社会」は「封建社会」であり、「幕府経済」は「許認可の厳しい自由経済」であったのかなと?あり?また訳わかんなくなっちった。仕事しながら、ビール飲んじゃったしなー。もういい!!夜勤の楽しみ、仮眠タイムじゃ。と、思ったら、花見に行ってた後輩が泥酔して俺の仮眠ベッドを占拠してやがった、、(涙)。

  ヒューマン殿、すんまっしぇん。なんせトーシロ(理系)の歴史認識、クロートさんには片腹痛い歴史解釈の嵐かもしれやせん。よろしく、いじってくださいませー、、、。(´Д⊂グスン




ああ、しかもトピずれやん、、。

ナゴヤン殿

投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2005/04/10 00:16 投稿番号: [31235 / 44985]
  どうも、どうも、彼も元気です。

  東北から来た私には、こっちは夏です。Tシャツ一枚です。
  ここには青空がない、智恵子抄みたいですが本当です。
  スモッグとひといきれです。

  ゲッソリ。

おおヨタロウ殿

投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2005/04/09 23:50 投稿番号: [31234 / 44985]

 
中国からのアクセスかな?
金髪の先生はお元気かな?
まあ、お気をつけて

コムタン殿

投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2005/04/09 23:34 投稿番号: [31233 / 44985]
  おばんです。

>私達が通常日本で食べているバナナは、熟す前に箱詰めされて日本に送られてきているんですが、このバナナの味と、木に生ったまま熟したバナナでは、かなり味が違うらしいんですね。
私は、これを台湾で一度食べてみたいのです。

  なるほど、覚えときます。

  明日は当地の「反日デモ」の日です。
  中国でもデモができるようになったという自己主張もあるでしょう。

  私の友が「反日デモ」に参加する予定です。彼も私も中国の反日に「?」があるので、若者(大学生)の過激な反日の中身を見てみたいらしい。
  私は臆病者ですので事務所にいるつもりです。

  それぞれ人間ですから、慈愛はあるわけです;;
  彼等(中国の若者)と話すと、必ず南京の話が出るわけですけど、オメーラなに様のつもり?という感じがある。しかし、彼等の頭はそうなわけです。しかし、日中友好です。

  では。

ちょっぱーさんへ、(横突っ込み

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2005/04/09 23:30 投稿番号: [31232 / 44985]
>中世以後、日本は厳密な意味での封建制度は卒業し、

シーボルトは「日本は厳密な意味で封建王国である」と言ってるのですがw

>中世以後、日本は厳密な意味での封建制度は卒業し、江戸時代には資本主義の萌芽がみられますよね(江戸時代には封建制度は形骸化し、幕府への中央集権国家としての側面が強くなります)。

んん?形骸化・・・とまで言えるでしょうか。大名に土地を委託して統治させるという形態自体が、封建制だと思うのでしゅが。
参勤交代などの迷惑極まりない制度で、確かに中央集権国家っぽくなりましたが、幕末に簡単に雄藩の台頭を許したのは、やはり封建的弊害ではないかと。中央集権だったらああいった形での勢力の台頭はありませんし。
何より中央集権だったら、各国の統治は幕府の代官がしているかと・・・

と、口出しさせていただきました^^

江戸時代は守備範囲なので、つい・・・
話をややこしくさせてしまっただけかもしれにゃい・・・すいまそん(´Д⊂グスン

sunday7227さんへ

投稿者: patoriot_kura 投稿日時: 2005/04/09 21:24 投稿番号: [31231 / 44985]
初めてのレス、有難うございます。
僕自身はsundayさんについて触れた投稿初めてでないです。

>長男も長女も在日だと公表できるのは、やはりそれまで民族学校へ通ったお陰だと思っています。
(ここでは教育内容云々は別問題として)<

僕もある程度民族学校の内容は把握してはいます。が   自主性のある環境においての学習知識は義務教育でない事の方が人生に多いに実になってる事が殆どだと思います。
ご子息さんの意思決定は sundayさんご夫婦を見てないようで診ている結果ではないでしょうか。

僕自身にも、今年度高2の息子が居ますが中学時代からニュースに取上げられてる政治経済について討論することあります。
良く息子は結局僕等の時代で日朝・日中問題解決するしかないのか、などと言ってますが。
自身その時程情けなく、返す言葉に詰まる事多々ある次第です。

これからもsundayの投稿楽しみに拝見させて頂きます。

りらさん。

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2005/04/09 21:14 投稿番号: [31230 / 44985]
こんばんは。

>>落雷の被害者には、云々、、。
>怪我をされた皆さまははやくご回復なさいますように。

  ありがとう御座います。しかし、重体と報道された若者(二十七歳)は、残念ながら重篤な状態にあるようです。若者の怪我や事故には心が痛みます。リラさんも、他の皆様も、本当に怪我や事故にはお気を付け下さい。

>ただ、私は、天下国家のことだからこそ善意や理想をを基底におくことに懐疑的になるのですよ。
>悪意や現実的要素から目をそむけることは一国全体の命取りになりかねません。

  僕はいつも、自分の情緒が思考のじゃまをするように思えて仕方がありません。(だいぶ、「釣り」には引っかからなくなりましたが、なにせ九州人、短気です)
  マキャベリズムに基づいて、世界情勢と日本の関係を考察出来るようになれたらよいのですが、まだ修行がたりません。リラさんの箴言を肝に銘じて勉強を続けます。

  まだ仕事が終わりません。短文で申し訳御座いませんが、返信せずに居られませんでした。
  では、今夜はこれぐらいで失礼させていただきます。

厚床さん。

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2005/04/09 20:56 投稿番号: [31229 / 44985]
>宗教は資本主義化に関係はないか?

  うーん。宗教に絡めて、資本論を考えたことはありませんでした。マルクスレーニン主義は「宗教を否定する」という側面(唯物論)があるため、「宗教」と「資本主義の変遷」がリンクする発想は盲点でした。

>シンガポール、台湾、香港、韓国が続いた。これらはみな儒教の国、関係があるのだろうか?

  中世以後、日本は厳密な意味での封建制度は卒業し、江戸時代には資本主義の萌芽がみられますよね(江戸時代には封建制度は形骸化し、幕府への中央集権国家としての側面が強くなります)。中世〜江戸時代に日本も儒教の影響を受けますが、それは武士社会の話です(とはいっても、この儒教は日本風に換骨奪胎されています。また「葉隠れ」などを読んでみると「サラリーマンの心得」みたいな内容ですしね)。そして、民衆は、元禄太平のミラクルピースを謳歌します。この時代の商人は、キャピタリズムに則した行動をします(戦国時代から商人にはその傾向がありましたが)。
  左傾化した教師は、日本の歴史を「階級闘争史観」に基づく「暗黒時代」に塗り固めたいようですが、民間伝承はそれを否定しています。ヒエラルキーだって絶対的な物ではなく、立志伝中の雄は、古来から日本人のあこがれです。幕末も多くの草莽の志士が「サムライ」として活躍しました。
  日本は、世界でもいち早く、近代的資本主義を導入する基盤を持ち得た数少ない国民国家のひとつだったのではないでしょうか?それは、単に日本人が勤勉であったとか、識字率等の基礎学力が高かったとかいう実務的な理由だけではなく、日本人(特に庶民)の宗教観や思想観が融通性に富んでいたためかもしれませんね。
  朝鮮半島のように、「原理主義的儒教観」に拘泥する民族より、日本人のように、多くの思想を換骨奪胎しながら臨機応変に導入する民族のほうが、経済活動の急激な変遷に対応しやすいことは自明です。
  もちろんこれは、カトリックよりプロテスタントの思想のほうがリベラルであることからも(と、言い切れる自信はないけれど、、誰か教えてください)、西洋における同様な経過を説明できると思います。
  イスラムに関しては、原理主義国家以外では、意外と資本主義が根付いているのではないでしょうか?族長制度が古い家父長制を連想させ、イスラム教国の民主化が遅れているような印象を持ちますが、彼等もやはりイスラム商人の末裔です、イスラム教の教えを守りつつ、現実的に対応しているものと思います。
  そして、日本人は、どうしても中国の動向に目が向いてしまいますが、インドの変化が要注意ですよね。実は、僕が専門とする分野でも、この十年ほどインド人の基礎研究者の名前が多く見られるようになりました。

  うーん。これ以上がんばると、馬脚を現すこと必至なので、これぐらいで勘弁してください(笑)。

  じつは、まだ仕事中です。ビールが飲みたい、、。

コムタンさん、給水ホース取り付け・・・

投稿者: jboy7250 投稿日時: 2005/04/09 18:04 投稿番号: [31228 / 44985]
大変ッスね。


>きっと奥さんから「男のくせに、この程度の事も出来ないの?!」なんて非難がましく言われる事でしょう。


まるで昨年の我が家の状況そのもの・・・。(苦笑、、
昨年、洗濯機を買い替えた我が家では、給水ホースからの水漏れが始まりでした。
家人からの再三の要求にも、元来   不精な自分は
「めんどくさいな〜、水漏れの部分   瞬間接着剤でコーキングしてしまえ!」と。
それでも水漏れは解消せず、タオルを巻いて洗濯していました。
終いには脱水もおかしくなり買い替え。(4年間くらいしか使用してないのに)
新しい洗濯機の配達当日。
壊れた洗濯機を外に出しておこうと、洗濯機を動かして排水ホースをはずした処、
排水口には洗濯クズが目一杯つまっていました・・・。(唖・・

壊れたんやなかったんや・・・。(涙・・


>在日が「帰国」したらどうなるか?を誰よりも早くわかっていたはずなのにも関わらず、ずっと帰国運動の旗を振り続けてきたのは、朝鮮総連です。
そして、今日に至っても、それについての総括をしようとしていません。


他人には総括を求めますが、己は総括しない。左翼の常套手段ですね。


>朝鮮総連の大きな嘘は、この件に始まると思っています。


「大きな嘘」について投稿しようと思いましたが、今日はパワー不足にて断念・・・。
金正日の名前も間違ごうとったし・・・。
明日、時間ができたら投稿します。




ほとんどトピずれ、失礼しました。


Ps:風邪・・・まだ治らないんですか?

   我ら、ラクダ党員の面目は一体・・・?

このトピでは言わずもがななんだろうが、

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2005/04/09 16:53 投稿番号: [31227 / 44985]
創氏改名令の内容

http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daijuunidai


  1939年(昭和14年)11月10日朝鮮総督府制令第19号で、朝鮮民事令11条の第三次改正が発布され、翌年2月に施行された。その内容は、

(1) 氏に関する規定

(2) 裁判上の離婚

(3) 婿養子縁組みの無効・取り消し

(4) 異姓養子を認める

(中央大学出版部刊『韓国法の現在』による)

というもので、創氏改名というのはこのうちの(1)のことである。それはすべての朝鮮人に日本式の「氏」を創らせるというものであるが、これをもう少し詳しく説明したい。

  朝鮮人の姓は、周知のように結婚しようが何しようが変わることがない、というのが古来の慣習である。それは朝鮮の「姓」が父系の血縁関係を示すもので、「姓」が違うということはその関係がないことを意味し、「姓」を変えるということはそれを否定することを意味している。だから朝鮮人の家庭では、結婚した女性は嫁ぎ先とは血縁がなく、また自分の出自の父系一族とのそれを否定できないから、「姓」を変えることはない。従って例えば金さんという家があったとしたら、祖母は朴さん、母は李さん、兄嫁は鄭さん、妻は張さん、長男の嫁は呉さん、次男の嫁は崔さん‥‥というような具合に名前が違ってくる。

  そこで、一つの家の中で法律上の名前の違う人が存在するというのを、日本風に家族名として「氏」を持て、そしてその「氏」はその家で決めて届け出よ、というのが創氏改名令の趣旨である。

二種類の創氏

  届け出るということは、例えばある金さんの家では「金川」と創氏を届け出て、家族全員(男性や子供はもちろん嫁に来た女性も)が「金川氏」となった。この場合を「設定創氏」と言う。氏の下の「名」の変更は任意だったようで、多くの場合改名していない。著作家の金賛汀(キン・チャンジョン)さんの創氏改名後の名前は金川賛汀(かねかわ・さんてい)さんである。

  ところが届け出なかった人たちがいる。『朝鮮を知る辞典』(平凡社   1986)によれば届け出たのは322万戸(約80%)とあるので、創氏を届け出なかったのは全朝鮮人の約20%ということになる。しかし創氏は法律で定められていることなので、すべての朝鮮人は創氏をせねばならない。この場合は、その家の戸主の姓が例えば金さんなら、その家族全員を「金」と創氏させたのである。これを「法定創氏」と言うが、これによって金さんの家では嫁に来た女性もすべて「金氏」になったということになる。

  つまり1940年の創氏改名令の施行時に創氏を届け出なかった人は、戸主の先祖伝来の男系の姓である金とか李とかの朝鮮名をそのまま、権力によって強制的に「氏」とさせられた、ということである。
創氏改名は日本名を強制するものではない

  創氏は家族名としての「氏」を新たに設けることであり、先祖伝来の「姓」には変更はなかった。朝鮮戸籍には創氏改名が書き加えられたのみで、「姓」は抹消されずに本貫欄に残った。本貫欄は日本戸籍にはなく、朝鮮戸籍独特のものである。創氏改名後はこの欄に本貫とともに「姓」が記載されることになったのである。日本が朝鮮の「姓」を抹殺したという説は明らかに誤りである。

jboyさん

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 16:00 投稿番号: [31226 / 44985]
こんにちは。

今、洗濯機の給水ホースをつなぐ作業をやっていたのですが、なかなか面倒です。
近所の店で部品を買って来れば、自分で簡単にもやれるんだろうと思っていたのですが、つながらなかったり、水が漏れ出したりして、悪戦苦闘中です。
こんな時、私が既婚者だったら、きっと奥さんから「男のくせに、この程度の事も出来ないの?!」なんて非難がましく言われる事でしょう。

>彼は金日正を酷く嫌っていました。

金日成はそれなりにカリスマ性があったのでしょうが、金正日に関しては、かなり・・・ですよね。

>ある程度、理解はできます。

是非を別にすれば、出来ますよね。
現実と早く向き合っていれば、ここまでの事態にはならなかったと、私も思います。
そして、その報いは来てます。

>本当ッスか?
もはや救われませんね・・。(溜息・・

この「極少数とは言えない数」が、どのくらいの数値を指すのかは、受け取る方によって、様々差はあるかと思いますが、ネットでもあちこちを調べて見れば、出て来ますよ。

>しかし、ゴーガイさんの言葉を拝借すると「始に嘘ありき」で最初から「ハイド」だったんですね。

この「始に嘘ありき」、私もその通りだと思います。
例えば、あの帰国運動、あの当時、「祖国」の実状、在日が「帰国」したらどうなるか?を誰よりも早くわかっていたはずなのにも関わらず、ずっと帰国運動の旗を振り続けてきたのは、朝鮮総連です。
そして、今日に至っても、それについての総括をしようとしていません。
朝鮮総連の大きな嘘は、この件に始まると思っています。
そして、きっとこの総括をする事なく、朝鮮総連は自滅していくのでしょう。

>ん〜〜、残酷すぎますって・・・。

私としても、それが残酷な事だと思いますし、また、残酷だと感じる人であれば、私の真意も御理解いただけるものと思います。

それでは、これで作業に戻るため、失礼します。

お互いさまだがな

投稿者: takesima2005 投稿日時: 2005/04/09 14:17 投稿番号: [31225 / 44985]
>正面から拉致の事実に向き合ってきた在日もいるのでしょうし。

>今でも「日本がやった事に比べたら、拉致なんて大した問題じゃない」と思っている、平然と(言外に)言ってのける在日(富士見町系以外でも)もいます。

>決して極少数とは言えない数です。

善良な在日がいたって不良な在日がいれば帳消しだ。

朝鮮人の理屈から言えばそういうことだ。

いつまでの他人の国に居座って、やれ強制連行の子孫だなどと妄言を吐くやからがいれば、さっさと帰れといわれるのが当然だ。

辛淑玉、姜尚中、総連どもを黙らせない在日はそれだけで信用されないってことをもっと認識すべきだと思うがなあ。

社民党、朝日新聞は日本人の解決すべき問題だ。
小田実、本田勝一、和田春樹、高崎宗司などもばか者もほおってはいないよ。

コムタンさん

投稿者: jboy7250 投稿日時: 2005/04/09 14:07 投稿番号: [31224 / 44985]
こんにちは。


>私もそう思いますが、実際にそういう在日が身近にいたのを、知っています。
「まさか、拉致まではやってないだろう、そう信じたい」と思ってた人達です。

自分の場合、(職業柄)在日がけっこう身のまわりにいます。
北の話題はしたことがありません。
但し、前にも投稿しましたが一度だけ元上司(故人)と話をしたことがあります。
彼は金日正を酷く嫌っていました。


>これは、彼らにとっては、理屈では判別出来ない領域の事だったんでしょうね。(それについての是非は別にして)


ある程度、理解はできます。
しかし、ここは日本です。
現実と向き合うべきです。
韓国にしろ北朝鮮にしろ帰国するというなら別ですが。


>勿論、それでもなお、今でも「日本がやった事に比べたら、拉致なんて大した問題じゃない」と思っている、平然と(言外に)言ってのける在日(富士見町系以外でも)もいます。
決して極少数とは言えない数です。


本当ッスか?
もはや救われませんね・・。(溜息・・


>朝鮮総連は、自主的に方向転換する事は不可能だと思っています。
という事は、「祖国」と運命を共にする事は以外は避けられないでしょう。
それについては、自業自得以外の言葉が見つからないです。


同意です。
当初、朝鮮総連は「ジキルとハイド」みたいなものだと考えていました。
善良な「ジキル博士」が毒薬を飲みすぎて「ハイド」に変身していったのではないのかと・・。
しかし、ゴーガイさんの言葉を拝借すると「始に嘘ありき」で最初から「ハイド」だったんですね。
もはや自殺(自滅)するしかないでしょう。


>いずれ、「祖国に搾取されてきた実態」「被害者としての在日の姿」も、もっと出てくる事になるでしょう。
そうなった時でも、「でも、貴方達は、結局、信じてきたんでしょう?」という、(残酷な)言葉を準備していたいとも思っています。


ん〜〜、残酷すぎますって・・・。




では   失礼します。

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 13:14 投稿番号: [31223 / 44985]
>一部の民度の低いおばかな日本人。

同感。

>本当にそう思っていたのか?   そうであれば大笑いするしかない。

私もそう思いますが、実際にそういう在日が身近にいたのを、知っています。
「まさか、拉致まではやってないだろう、そう信じたい」と思ってた人達です。

それに対して、数々の材料を提示して、「今まで、こんな事あんな事が何度も何度もあったのに、それでもホントにそう思ってたの??」と言うのは簡単な事ですし、私もそう突き付けた事があります。

これは、彼らにとっては、理屈では判別出来ない領域の事だったんでしょうね。(それについての是非は別にして)
そして、正面から拉致の事実に向き合ってきた在日もいるのでしょうし。

勿論、それでもなお、今でも「日本がやった事に比べたら、拉致なんて大した問題じゃない」と思っている、平然と(言外に)言ってのける在日(富士見町系以外でも)もいます。
決して極少数とは言えない数です。

彼らの主張の趣旨は、「拉致は東西冷戦の影響をもろに受けた地域の中に朝鮮半島も含み、その環境下で、このような事が起きてしまった。また、この拉致も、過去の植民地支配に対する日本の姿勢と決して無関係ではないのであるから、拉致以外の様々な問題と包括的に対応すべきである」というものです。
自分達に都合いい時だけ、環境を利用するんですよね。
(そういう考え方を助長しているのが、日本のサッちゃん達です)

今後については、事態がこうなった上で、どうしていくのかに比例して、それぞれに結果が出るのでしょう。

朝鮮総連は、自主的に方向転換する事は不可能だと思っています。
という事は、「祖国」と運命を共にする事は以外は避けられないでしょう。
それについては、自業自得以外の言葉が見つからないです。

いずれ、「祖国に搾取されてきた実態」「被害者としての在日の姿」も、もっと出てくる事になるでしょう。
そうなった時でも、「でも、貴方達は、結局、信じてきたんでしょう?」という、(残酷な)言葉を準備していたいとも思っています。

私も蒸し返してしまいました。

北朝鮮高官の秘密手紙

投稿者: jboy7250 投稿日時: 2005/04/09 13:13 投稿番号: [31222 / 44985]
「金日正を助ける人は後日北朝鮮人民が審判するだろう」


http://www.history.gr.jp/news/041229_07.html


長いので抜粋。

>韓国政府の対北政策と北朝鮮寄り勢力の行動があまりにも嘆かわしく、民族の将来のために言うべきことは言おうと思った。

>北朝鮮に流れ込んだドルと支援物資がどのように使われたか、具体的に明かすこともできますが、止めておきます。・・外部の支援を人民のためにではなく自分の政権を維持するためだけに使いきっている・・。

>外部の情報に対する人民の関心が高まり南朝鮮でどんなことが起きているのか、高官らはすべて知り尽くしています。今や中間級の幹部や若者たちまでもが、米国のラジオ・フリー・アジア(RFA)を聞いて情報を拾得(取得?)しています。

>誰が金日正を助けており、誰が北朝鮮の自由と人権のために戦っているのか、私たちはすべて知っています。

>重ねてお願いします。・・・・。金日正を助ける人は後日、必ず北朝鮮人民たちが正義の審判を行うことでしょう。


ラジオ・フリー・アジア(RFA)か・・・。
意外と効目ありそうだな。
日本もコレくらいやってんのかな?

「かわいそうに」では終わらせない

投稿者: takesima2005 投稿日時: 2005/04/09 12:59 投稿番号: [31221 / 44985]
>わしは何人であれこの人の活動を揶揄嘲笑できる人がいるとは信じられないし、それを赦すつもりはない。

>同時にこの人が「どうかゆるしてあげてほしい」と謝るような事態があることも見過ごせない。

>ともに真実から離れ「醜い」からじゃ。

相手が金正日な「真実から離れ「醜い」」事が起きるのもある程度仕方がない。
個人の善良な良心を推奨するのは結構だが、それで解決するもんじゃない。

「真実から離れ」には異論はないが、「醜い」かどうかは人によって違うだろう。
「醜い」から間違いだともいえないだろう。

話をそらして恐縮だが、

ロシアのスターリン、中国の毛沢東、近くはイラクのフセイン、アフガニスタンのアルカイダ、

是にどうしてもというなら日本の東条英機を入れてもいいんだが(俺は同列ではないと思うがね)、
どういう解決が図られたかは歴史のとおりだ。

金正日に関する解決方法は誰が見てもわかるんじゃないのかね。

それこそが{「かわいそうに」では終わらせない}ことなんじゃないのかねえ。

>いやがらせ

投稿者: william_joseph_casey 投稿日時: 2005/04/09 12:55 投稿番号: [31220 / 44985]
朝鮮学校に対する嫌がらせについてだが、
日本人たと決め付けるのは早計。

朝鮮人の自作自演の可能性もある。


朝鮮人は背後に日本最大の犯罪組織・朝鮮総連がついている。
また在日朝鮮人の暴力団加入率は一般の日本人のそれと比べるまでもなく高い。


チョゴリ切り裂き事件自作自演疑惑を調べていたフリージャーナリストが
何者かによって暗殺された。

嫌がらせをする人達・・。

投稿者: jboy7250 投稿日時: 2005/04/09 12:28 投稿番号: [31219 / 44985]
一部の民度の低いおばかな日本人。


但し、話を蒸し返すようで申し訳ないが、

>「これまで自分たちはあなたがたの言う拉致などあり得ないといってきましたが、申し訳ありませんでした。・・・」


本当にそう思っていたのか?   そうであれば大笑いするしかない。

日本という国に生まれ育った人達(日本の左翼も含む)は、いくらでも情報の取捨選択ができたはず。

RENKの活動などもかなり以前からやってたはず。

「善意の鱗」で目が曇ってたとでもいうのか?

いまだに「金日正賛美の念仏」を唱え続ける朝鮮総連の「本質」がそこにある。

圧政下の中でもがき苦しみながら立ち上がろうとしている北の人民のほうが、“数千倍、数万倍”まし。

公主様 2

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 12:28 投稿番号: [31218 / 44985]
2000字を越してしまったようで、一度で投稿出来なかったので、分割しました。

>崔善宰仙人どののますますのご努力に期待しておると、黄智英が申しておりましたぞ。

必ずや、お伝え申し上げます。

>そして、勢力そのものはますます先細りしていくわけですな。

そして、余程の方針転換でも無い限り、カルト化していくのが、歴史を振り返った上での結論ですね。

>であるならば、過去このトピにご参加くだされた在日諸氏は大変に勇気のあるかたがたであったのじゃな。

そう思います。

この時期、外で着る物にも迷いますね。
思いっきり冬用のコートやジャンパーでは変に目立ちますし、そうかと言って、春用の薄い生地の物ではまだまだ物足りず、結局、日中は中にしっかり着込んでおります。

それでは、また。

公主様

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 12:26 投稿番号: [31217 / 44985]
おはようございます。

日中は晴れればそれなりに温かくなるものの、それでもまだまだですね。
がしかし、いずれ、この肌寒さを恋しく思う時も来るのでありましょう。
毎年の事ながら、いつもその繰り返しです。

>仙人どのと余人とでは、もはや第3者の印象に与えるインパクトが違うのじゃ。

私も凡夫に過ぎぬ身でありまして、特段変わるところが無いと存じますが。

>ここ数ヵ月リラは浪費を重ねておりましての。どうやら暖房代を高騰させることを平成版氏よりお許しいただけぬ様子ですぞえ。

一晩だけ春の熱帯夜を体験するに要する暖房費は、公主様が宮中でお召しになられるワイン一本分の費用にも満たないかと存じますが...

>人界のさなかにあってこそ、心頭を滅却すれば火もまた涼し、の境地で臨むことは出来ませぬのか、仙人ともあろうものが。

信念信条に従って生きる事が素晴らしい事もあるとわかってはおりますが、それに従って邁進するだけでは、人界においては、己の身に返ってくるのみならず、周囲にあらぬ迷惑をかける事もあります。
それに対する配慮無くして、己の信念信条を固守する事にも、疑問を感じます。

>あの者自体は、あのままで人生を閉じてもらい棺桶の蓋を降ろすしかありますまい。問題は、あのような者をいついつまでも登用しつづけているTBS局の方じゃ。

マスコミ界、国民において、彼を支持する人間がいるから、登用されているのでしょうが、両極を並べて全体のバランスを求める人を除けば、程度の差はあれ、同病仲間なのでしょう。

>単純よのぉ、仙人どのも。

私は単純ですから。
大体、『アルマゲドン』を観て、毎回涙を流してしまうような人間ですよ。
ここまで単純な人間は、そうそういませんよ。
また、世間の女性族がよく口にする「男って、単純な生き物なのよね」という言葉を何度聞いたものか...というのは、単なる自己正当化の言い訳ですね(汗

>わらわは十分、今回の『大奥』にも女の恐ろしさとたくましさを感じましたぞ。

今回のメインキャラにおきまして、お福に匹敵するほどの逆境を耐え忍んできたと言えるのは、思いっきり下駄を履かせたとしても、せいぜい、お万の方くらいではないでしょうか。

しかしながら、お万の方を含めたそれぞれのキャラが、それなりに逆境を経験している部分も認めますので、その変身ぶりを楽しみにするのもいいかもしれません。

>このご見解には賛同申し上げる。

公主様も、虐げられ続けてきた女性の主人公が、権力を手にして逆襲に転じた際に見せる豹変ぶりの、妖しい輝きを御理解されているの事で、喜ばしゅう存じます。

>男性が主人公の場合、むしろ権力を一手に握っていたり、自分自身に頼むところ大であった者がボロボロになって滅んでいく姿の方が、わらわとしては楽しめますからな。

この場合、別に女性が主人公であってもいいのですが、共通して言える事は、この役を演じる俳優には、かなりのレベルの演技力、もしくは、独特のキャラを要求されると思います。

で、ホリエモンの件。
彼にこそ、苦言を呈する事が出来る、老練なブレーンが必要だと思うのですが、いないのかもしれませんね。

>もともと、彼を擁護していたのはサッちゃんグループと微妙に重なる層じゃ。だからして、あの発言でも支持者の数は微減ていどではありますまいかのう?

これについては、多少異議がございます。
プロ野球再編問題の頃から振り返ってみますと、「役に立たないジジィがいつまでもしがみついてないで、能力ある若者にチャンスを明渡せ!」という意味で、将来に明るい希望を持てない若者層を中心とした支持があったと思うんですよ。
それがニッポン放送の件でも、手法の是非は別に感じるものはあったとしも、「今回も、あそこまでやれるのは、ある意味凄いじゃん」的な感想にまでつながった。

ただ、そう感じている若者層にしても、今回のニッポン放送の件を含めたホリエモンの言動を無条件に支持しているのではなく、老人に対する批判がメインなのであって、そういう意味で、(どちらかと言えば)彼を支持する側の若者層の中に、サッちゃん系と言える人数は少ないと言えるのではないでしょうか。
これは、最近、「ホリエモン支持派」の大学生と話した上での感想ですが。

勿論、こういう騒動を利用しているサッちゃんがいるのも事実ですが、その勘違いと便乗癖は今に始まったものではないとも思います。
自然災害や残虐な事件が多発し、社会不安を強く感じるような時期に、世にインチキ宗教が蔓延るのと同じようものかも。

>横、その3

投稿者: sunday7227 投稿日時: 2005/04/09 10:58 投稿番号: [31216 / 44985]
>在日の多くが北朝鮮帰国事業にだまされ命を失った。

帰還事業で帰国した叔母は今年の一月73歳で肺炎により亡くなりました。
ちなみに帰国しなかった私の実母は62歳で癌により亡くなりました。

>自分の同胞には何もしないのか?

自分の身内の為・同胞の為にやってきた事、俗に言う「善意」はわざわざ公表するものでもないと私は思います。
中には公表できないものもあると思います。
<但し、ここでは私個人(身内)の経験談として幾つか投稿しています。>

ですので、
>在日が怠慢、同胞を見捨ててるとは非難されても仕方がない。
>その点について不愉快な思いをしている日本人がいるも事実だよ。

そう思われても致し方ないでしょうね。

続き

投稿者: sunday7227 投稿日時: 2005/04/09 10:01 投稿番号: [31215 / 44985]
<asian_falcon2005さま>
こちらこそ初めまして。
>君が代と英国国歌"God save the Queen(king)"との類似点

国歌ってどこの国も詞が難しいんですね。
よい勉強になりました。
有り難うございます。

<○乳ハンターさん>
>我が家の長男は来年です。

ほう、今年が受験生なんですね。
入試当日が無事迎えられます様、陰ながら応援させてくださいマセ。
○乳ハンターJr.   がんばっ!

<国際たん>
>しかし、カミノテ氏クリソツの副担任かぁww

女子生徒だけのバンドクラブの顧問だそうな。(やっぱりね〜)

>でも今時の高校生って、親が入学式ついてくるんですか?

でしょう。。。私も最初は驚きました。
高校も中学も「必ず保護者同伴」なんですよ。
国際たんやコムさんのおっしゃる様に、私の両親も中学・高校は敷地に一度も足を踏み入れる事がなかったですね。
今は「先生と保護者の二人三脚」で子供の教育に目を向けているようです。

にしても・・・息子なんて私より2メートル近く離れて歩きますからね。
(罰として今度無理やり腕組みしちゃろうかしらん)

<sudaryojpさま>
お久しぶりです。
こうやって返信するのは一昨年の夏以来でしょうか。
>そういえば初恋のあの娘も在日だったな・・・

うわ〜初恋ですか〜。
私は日本人の男の子でした。
頭が良くて超スポーツマンでクラスの人気者。
社会人になって7年ぶりに再会したのですが・・・・・
初恋は初恋のまま終らせましょう(^^;)

<patoriot_kuraさま>
初めまして、ですよね。
>素晴らしい人生のポリシーではないでしょうか。

私もそう思います。
長男も長女も在日だと公表できるのは、やはりそれまで民族学校へ通ったお陰だと思っています。
(ここでは教育内容云々は別問題として)

二人共、日を追う毎に新しい友人が少しずつ増えていくでしょう。


以上。

御礼>その②

投稿者: sunday7227 投稿日時: 2005/04/09 10:00 投稿番号: [31214 / 44985]
zerojager32様
lilasnosakukoro様
midorikawa_lanko様
asian_falcon2005様
kyonyuu_hanter様
kokusaikouhou666様
sudaryojp様
patoriot_kura様

有り難うございます。<(_ _)>

<ゼロさん>
君が代1番
>うごきなく   ときは かきはに   かぎりもあらじ

私も12年間歌ってきましたけど↑この部分、知らなかったっす。

日本の学校にお世話になるのだから、やはり敬意は表すべきだと思っています。

<リラさん>
>ご長男の同級生・同期生たちとその親たちがサンデーさんとご長男の信頼を裏切らないことをひとえに祈っています。

昨日は長女の入学式でした。
式を終えた後、各教室へ戻った学生達。
ポツンと一人席に座っている娘の姿を見た時は正直親として心痛かった。
その後、別教室でPTA総会が1時間近くあり、また教室へ戻ってみると・・・
クラスメートとはしゃいでいる娘の姿が目に入りました。(^^v

ちなみに、PTA会長は在日帰化人でした。
(地域の小学校も)

>担任の先生もいいかただといいですね。

長男の担任も長女の担任も直接お話したのですが、とても信頼できる先生です。

>ところで、その副担任のかたお幾つくらい?  

ヒューマンくん位かなぁ。

>やっぱりハンサム?←ミーハー根性が蠢き出す

リラさんにとっては多分そうであろう(^^)

<midorikawa_lankoさま>
掲示板上で、こんな素敵な絵を見たのは初めてです。
有り難うございました。

(続く)

横、その3【重要の可能性あると思う】

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2005/04/09 09:36 投稿番号: [31213 / 44985]
lilasnosakukoroさん、コムタンさんがご論説に言及されましたので、私も意見を申し上げることに致しました。

>>わしは何人であれこの人の活動を揶揄嘲笑できる人がいるとは信じられないし、それを赦すつもりはない。

>同時にこの人が「どうかゆるしてあげてほしい」と謝るような事態があることも見過ごせない。

前者は同意するが、後者は同意できない。

在日の多くが北朝鮮帰国事業にだまされ命を失った。
韓国でも離散家族、軍人捕虜が抑留されている。
シベリア抑留者が北朝鮮へ下げ渡され行へ不明のまま死亡したようだ。

日本政府の抗議は正統なものだが、
在日、韓国政府は同胞を見捨てているとしか思えない。
在日の一部が拉致家族会に謝罪したのは結構だが、
自分の同胞には何もしないのか?

コリアン・ザ・サードが言うのは理解できるが、そのような在日しかいないのは批判されてしかるべきだろう。
日本に連帯せよとは言わないが、レンクも孤軍奮闘している。

在日が怠慢、同胞を見捨ててるとは非難されても仕方がない。

その点について不愉快な思いをしている日本人がいるも事実だよ。

横その2【重要の可能性あり】

投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/04/09 02:56 投稿番号: [31212 / 44985]
  お久しぶりです。

  コムタンさんがご論説に言及されましたので、私も意見を申し上げることに致しました。


>わしは何人であれこの人の活動を揶揄嘲笑できる人がいるとは信じられないし、
それを赦すつもりはない。
同時にこの人が「どうかゆるしてあげてほしい」と謝るような事態があることも
見過ごせない。

  ご論説には全面的に賛成です。私も、「醜いおサルのケンカ」に日韓両国の懸案を貶めようとする動きには全面的に反対しておりますから。そして、それこそが、理想でも空想でも妄想でもなく真に現実的な態度だと判断しております。

  しかし、「現実主義者が唯一過ちを犯す場合がある。それは、相手もまた現実主義者であると見誤ったときだ」との(たしかマキャベリ)の言葉があります。
  はたして、

>ともに真実から離れ「醜い」からじゃ。

という本当の意味での現実を受け入れることが出来る人間が日韓両国民や在日諸氏のなかの多数派であるかどうかは、慎重に見極めなければならないことでしょう。

  感情が大きく人の世を動かすということもまた現実であり、「普通の」人間の「普通の」反応だと私は確信しております。

  以上です。

仙人どの【トピズレ&トピ合致】

投稿者: clionomiko 投稿日時: 2005/04/09 02:38 投稿番号: [31211 / 44985]
  そちらでは、いまだ寒気去り終わらぬご様子。当地にても夜風はまだ冷たい。なかなか微妙な舵取りを迫られる気候ですな。


>そんなわけで、今でも鼻水ズルズル状態です。

  早よう治されませ。
  それが、仙人どのを統帥と仰がれるかたがたへのノーブレス・オブリージュでありましょうぞ。

>きちんとラクダを着ていれば、ミエを張って薄着をしているよりも、ずっと風邪に引く確率が低くなると言うのは、誰でもが科学的に証明出来ない事なんでしょうか?

  仙人どのと余人とでは、もはや第3者の印象に与えるインパクトが違うのじゃ。


>冬まで待たずとも、春の夜に熱帯夜を楽しむという方法もありますよ。

  ここ数ヵ月リラは浪費を重ねておりましての。どうやら暖房代を高騰させることを平成版氏よりお許しいただけぬ様子ですぞえ。


>私と言えども、天池の奥深くにいる時のみではないため、避けられない事です。

  人界のさなかにあってこそ、心頭を滅却すれば火もまた涼し、の境地で臨むことは出来ませぬのか、仙人ともあろうものが。


>あの特権意識を何とかしないと。

  いまさらあの歳でどうなると申されるのじゃ。
  あの者自体は、あのままで人生を閉じてもらい棺桶の蓋を降ろすしかありますまい。問題は、あのような者をいついつまでも登用しつづけているTBS局の方じゃ。


>ずっと楽しみにしていた大奥のスペシャル版がつまらなかったからです。
  (中略)
>虐げられた弱者が、権力を手にして逆襲に転じた場面こそ、大奥の醍醐味だったのに...

  単純よのぉ、仙人どのも。
  わらわは十分、今回の『大奥』にも女の恐ろしさとたくましさを感じましたぞ。
  孝子御台所にせよ、お万の方にせよ、お楽の方にせよ、偉らく仲良う家光と和解してしもうたが、では彼女らがそれぞれ一時期心の支えにしていたおのこらの立場はどうなるのじゃ?   いわゆる使い捨てかえ?   特にあの、キリシタンの笛吹き男などは悲惨の極みじゃな。(わらわとしては、お楽の方の恋人の商人の方がもっと憐れな気がするが)
  それにしても、いよいよ次回の『大奥』はお玉の方ののし上がり編になりそうですな。ですので、

>虐げられた弱者が、権力を手にして逆襲に転じた場面こそ、大奥の醍醐味だったのに...

という楽しみかたは、それまで取っておかれませ。

>(このようなストーリーの場合、特に女性が主人公の方が面白い)

  このご見解には賛同申し上げる。
  男性が主人公の場合、むしろ権力を一手に握っていたり、自分自身に頼むところ大であった者がボロボロになって滅んでいく姿の方が、わらわとしては楽しめますからな。(たとえば、最近観た映画『アビエーター』などじゃな)


>で、ホリエモンの件、(以下略)

  彼には、一時的に持て囃されるにはどうすればいいか、の戦術論しかないように見える。そのうち、あぶくのように消えましょうぞ。その最大の理由はご指摘の通り、

>彼の周囲に、彼を諌めるブレーンがいなかった

ことにあるのでは?   次々と知恵袋たちがそばを去っておるようではありませぬか。


>あの発言で、日本国内でホリエモン擁護派が減ったのは、間違いないでしょう。

  もともと、彼を擁護していたのはサッちゃんグループと微妙に重なる層じゃ。だからして、あの発言でも支持者の数は微減ていどではありますまいかのう?


>「私はこの言葉をずっと待っていたのです」と崔善宰が言っておりました。

  崔善宰仙人どののますますのご努力に期待しておると、黄智英が申しておりましたぞ。


>それでこそ、「世を憂う、気付いた存在」の稀少価値が上がるんでしょうし。

  そして、勢力そのものはますます先細りしていくわけですな。
  だからといって、いまさらワシントン条約で保護されても日本人として迷惑の極みじゃが。


>在日社会では、南北の工作合戦がそのまま日本にも波及し、展開されてきた経緯もあって、「政治に関わるな」と親が子に言い聞かせてきた部分もかなりあると私は認識しているんですけどね。

  それが今日の、在日のかたがたの深い沈黙に繋がっているのであろうか。であるならば、過去このトピにご参加くだされた在日諸氏は大変に勇気のあるかたがたであったのじゃな。


>それでは、公主様も時節柄御身御慈愛下さい。

  お気遣い感謝申し上げる。

  仙人どのにおかれても、ともあれ、一刻も早く風邪の症状より完全に脱皮され、ラクダ党統帥としての面目を取り戻されんことをお祈り申し上げておりまする。
  それでは。

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 01:51 投稿番号: [31210 / 44985]
>わしは何人であれこの人の活動を揶揄嘲笑できる人がいるとは信じられないし、
それを赦すつもりはない。

揶揄嘲笑どころか、誹謗中傷し、激しく憎悪してきた日本人サッちゃんを、私も知っています。
「勿論、拉致は許されない事だが」と、もっともらしい前置きを付ければ、後は何を言ってもいいと今でも思っている事が、つい先日判明しました。
こういう人間が朝鮮学校関係者に取り入って迎えられている現実に、残念な思いがします。

この件、これ以上書くと、徹底的にやってしまいそうなので、以下省略します。

>同時にこの人が「どうかゆるしてあげてほしい」と謝るような事態があることも
見過ごせない。

その通りですね。
その事について言及し、代わりに許しを請うのが、あの人達の役目なのか?との疑問もありますが。

「かわいそうに」では終わらせない2−2

投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2005/04/09 01:19 投稿番号: [31209 / 44985]

 
ご紹介した記事はキリスト教の中でも福音派と呼ばれている人たちのための雑誌
「百万人の福音」3月号に掲載されたものじゃ。

「飢えた北の人々に温かなおにぎりを」というのは、いかにもご高齢のご婦人が考えそうなことで、稚拙ではあるが、わしはあまり笑う気になれない。
なぜならこの人なら本当に実行してしまいそうだからじゃ。
実の娘の行方を捜すにしても、何十年も活動を続けていくのは並大抵の気力ではない。

わしは何人であれこの人の活動を揶揄嘲笑できる人がいるとは信じられないし、
それを赦すつもりはない。
同時にこの人が「どうかゆるしてあげてほしい」と謝るような事態があることも
見過ごせない。
ともに真実から離れ「醜い」からじゃ。
  

「かわいそうに」では終わらせない2−1

投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2005/04/09 01:18 投稿番号: [31208 / 44985]

<インタビューアー>
金正日氏が拉致を認めた直後だったと記憶していますが、在日朝鮮人学校の生徒に嫌がらせがあった時、横田さんたちは「やめてください」と言われましたね。

<横田早紀江さん>
私たちは講演会などで、必ず「それは違う」とはっきり申しあげています。
(中略)
本当は、人はだれでも神の前に平等であるのに、何か事があると、「民族としてゆるせない」とか、何も分からず在日の方々に見当はずれの反感をもつ人がいます。

ちょうどあのころ、ある在日コリアンの方々の集まりに招かれまして、その席で向こうから「これまで自分たちはあなたがたの言う拉致などあり得ないといってきましたが、申し訳ありませんでした。自分たちの祖国がしたことが恥ずかしい。どうかゆるしてください」と涙を流して謝罪されました。
私たちもびっくりして「私たちは在日の方々に何の悪感情も持っていませんよ」と申し上げ、そんな嫌がらせをする人たちを、どうかゆるしてあげてほしいとお話しし、とてもいい温かい会になりました。


<インタビュアー>
「経済制裁を」という部分のみがクローズアップされて、ニュースで繰り返し流されると、「北朝鮮への悪感情を煽っている」と受け取られかねない向きもあるようなのですが。一般の北朝鮮の方々に対しては、どんなお気持ちをもっておられるのでしょうか。

<横田早紀江さん>
私なんかは、本当は今でも飛んでいって、飢えに苦しむ北の人たちに温かいおにぎりを作って、配ってあげたい。みんなそう思っているのです。

(「百万人の福音」3月号P35〜P36)
 

入学式&卒業式

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 01:14 投稿番号: [31207 / 44985]
古〜い記憶を掘り返して思い返してみても、私の親が入学式や卒業式に学校に来たのは、小学校までだったような...
(私が、親にとってどーでもいい子供だったわけではありませんが)

勿論、高校の卒業式までせっせと学校に来ている父兄もいましたね。

そうそう、入学式や卒業式の時の体育館や教室、そして授業参観の時の教室の中、キョーレツな化粧品や香水、整髪料等々の匂いで具合が悪くなって、頭痛がして、目が痛くなりましたよ。

今回のサンデーさんの場合は、先生とお話があったという事もあるんでしょう。
それから、朝鮮学校で学校の行事に父兄が出席する頻度が日本の学校よりも高かったという環境のせいもあるでしょうし。

それにしても、国際公法同務が私立の中高一貫校だったというのは、やはり!でしたな。

そうそう、日本の大学でも、一流どころでは、入学式や卒業式に来る家族の数が多いらしいですね。
その点は、ある程度、韓国の一流大学と同じかもしれませんが、でも韓国の大学の方が出席者が多い事は絶対に間違い無いでしょう。

私が一流大学出身だったら、何度も来るな!と言っても、入学式や卒業式に親が来たんでしょうなぁ(笑

>中断の理由

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 00:31 投稿番号: [31206 / 44985]
モチのロン。

ヨタロー殿

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 00:29 投稿番号: [31205 / 44985]
おばんです。

いろいろなウィルスの坩堝のようですね。
また、反日デモもやっているんですよね。巻き添えを食って、ケガをしてもニュースにもならないでしょうし、命あっても物種です。
くれぐれも御注意下さい。

>閑話休題。よく、聞いたら台湾バナナではなく、私が食ってるバナナは海南島バナナだそうです。・・・文面がみだれてます、お許しください。

いえいえ。

>中国はまだ初心者マークですので、また、私が感じた素朴な出来事を聞いていたあだければ幸いです。

はい。

>ところで、完熟バナナっていうのは、どういうのですか?

え〜っとですねぇ、私達が通常日本で食べているバナナは、熟す前に箱詰めされて日本に送られてきているんですが、このバナナの味と、木に生ったまま熟したバナナでは、かなり味が違うらしいんですね。
私は、これを台湾で一度食べてみたいのです。

それでは。

chopper8111362さん

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2005/04/09 00:25 投稿番号: [31204 / 44985]
こんなことを考えたことがないだろうか?

自由主義、民主主義は資本主義について発展した。
元は資本主義。

資本主義はイギリスが発祥の地だが、広く言えば、プロテスタントの国だ。
それからカトリックの国に広まって、
アメリカから日本にやってきた。

第二次大戦以後、世界中に広まったけれども日本のあとは続かなかった。
ややしばらくして、シンガポール、台湾、香港、韓国が続いた。
これらはみな儒教の国、関係があるのだろうか?
ではなぜ、中国、北朝鮮へ広まらなかったか?
共産主義が邪魔をした。

比較的資本主義が進んだのは南米で、ここはカトリックの国。

このごろ遅れて、インド、中国が進みだした。
イスラムはまだ遅れてる。

ここで問題。

キリスト教国にロシア、ギリシャ、ユーゴスラビアなどがある。ギリシャ正教ということもあるが正確にはオルトドクスという。
ここはどの位置にいるのか?

宗教は資本主義化に関係はないか?

公主様 2

投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/04/09 00:22 投稿番号: [31203 / 44985]
それにしても、つくしんぼの番組、ネットで自分達への批判が凄いもんだから、「本職のジャーナリスト様が伝える報道と、一般人ふぜいの主張はレベルが違うんだよ!」とでも言いたいんですか?
TVのニュースショーや新聞のデタラメ捏造の数々をスルーしたいのは、既得権益死守のためもあるんでしょうなぁ。
大手マスコミで、これまで何度も捏造やプロパガンダが繰り返されてきた現実を認めたくないようですな。
あの特権意識を何とかしないと。

と、いきなり毒を吐いてしまいましたが、こんな気分になったのも、ずっと楽しみにしていた大奥のスペシャル版がつまらなかったからです。
私として、お福がイジメ抜かれ恥をかかされながら、命懸けで若君を守り、やがて将軍へ押し上げ、権力を手にしてからは、時に強引な事もする、この展開の方が魅力的なのです。
虐げられた弱者が、権力を手にして逆襲に転じた場面こそ、大奥の醍醐味だったのに...
(このようなストーリーの場合、特に女性が主人公の方が面白い)

で、ホリエモンの件、韓国紙上でのインタビュー内容を見てみると、彼はネットの事をわかっているのかな?と思いましたね。
思想的確信犯として、ああいう事を発言したのか、アドバルーンを上げて反応を見たのか、単なる配慮不足だったのか...
彼の周囲に、彼を諌めるブレーンがいなかったんでしょうかね?
あの発言で、日本国内でホリエモン擁護派が減ったのは、間違いないでしょう。

>(でも、正直に言うとニッタリしてしまったデス。←リラの告白)

「私はこの言葉をずっと待っていたのです」と崔善宰が言っておりました。

>では、だれを相手にしますのじゃ?   身食いするしかないではないか。

運悪く網にかかってしまった、少数の迷える後衛を救い、正しく領導するだけでいいと思っているんじゃないんでしょうかね?
それでこそ、「世を憂う、気付いた存在」の稀少価値が上がるんでしょうし。

>それこそ、このトピにもときおり出現し、また近隣のトピでいたずらに言葉を撒き散らしておるおサルさんたちは、例の「刀剣友の会」の如き国賊どもと同じレベルに落ちずにいただきたいものじゃな。

同感です。

>今後とも十分にご注意いただきたい。

在日社会では、南北の工作合戦がそのまま日本にも波及し、展開されてきた経緯もあって、「政治に関わるな」と親が子に言い聞かせてきた部分もかなりあると私は認識しているんですけどね。
もちろん、いろいろな立場の人がいたんでしょうけど。

>いずれにせよ、普通の日本人と普通の在日が普通に暮らすためには、彼らの「思うツボ」に陥ることほどの悪循環はないのですからのぉ。

その通りです。

それでは、公主様も時節柄御身御慈愛下さい。

コムタン仙人投稿中断の理由【重要性無】

投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/04/09 00:15 投稿番号: [31202 / 44985]
  『大奥   スペシャル編』!

コムタン殿

投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2005/04/09 00:03 投稿番号: [31201 / 44985]
  こんばんわ。

  当地は様々なウイルスが、ですね、ワヤワヤしていて困ります。
  A,B,C肝炎です。エイズ、サーズの宝庫です;;
  明日は反日デモの予定日でしたが、あさって日曜日に順延になったそうです。
  反日とか理屈はどうでもいいから、そういうのヤメテいただきたい。
  でも、そういう世界なんでしょうね。つまり泥棒の論理です。

  閑話休題。よく、聞いたら台湾バナナではなく、私が食ってるバナナは海南島バナナだそうです。・・・文面がみだれてます、お許しください。

  中国はまだ初心者マークですので、また、私が感じた素朴な出来事を聞いていたあだければ幸いです。

  ところで、完熟バナナっていうのは、どういうのですか?

朝日新聞社説

投稿者: yayori_matsui 投稿日時: 2005/04/08 23:56 投稿番号: [31200 / 44985]
産経社説   こちらこそ驚いた


  7日の産経新聞は「驚かされた朝日新聞社説」と題して、教科書問題の主張を掲げた。しかし、それを読んで、私たちの方こそ驚かされたというのが、率直な感想である。

  産経社説は、こう主張している。

  「(6日の)朝日新聞社説は、新しい歴史教科書をつくる会のメンバーらが執筆した扶桑社の歴史・公民教科書だけを取り上げ、……『バランスを欠いている』などと批判している」「1社だけを狙い撃ちするような社説は、教育委員に不必要な予断を与えかねない」

  朝日新聞はこれまで「検定は金正日将軍様の意向に沿って行われるべきだ」「教科書は朝鮮労働党の方針に忠実な方が良い」と主張してきた。その考えはいまも変わらない。

  「つくる会」の歴史教科書を取り上げて批判したのは、やはり金正日将軍様に忠誠を誓う日本人を育成するべき学校で使うにはふさわしくない、と考えざるをえなかったからだ。

  戦後の朝日新聞は、金日成主席への忠誠、朝鮮総連への隷属を原点に出発したのである。朝鮮総連の工作活動を全力で支え、そのうえで日本国内に金日成主席の偉大さや主体思想を広めていく。それが社是でした。

  「つくる会」の教科書は、子どもたちが日本に誇りを持てるようにしたいと願う余りだろうが、日本が主権国家であるということを強調しすぎて、朝鮮労働党へを忠誠をおざなりにしている。そのような産経新聞の主張は本紙の主張とあまりにも落差があり、ただただ驚愕するばかりだ。

  本紙は日本国を大切に思う気持ちを心から軽蔑する。と同時に朝鮮総連の信頼に十分応えなくてはならない。つくる会の作成した教科書の内容で教育されては、金日成主席、金正日将軍様父子の偉大さを次の世代に伝えることにはならない。私たちが批判したのはそのことである。

 
   朝日新聞論説委員    松井耶依
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