韓国

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>「あるべき姿」のない国

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/12/04 21:44 投稿番号: [4962 / 85019]
厳しすぎるかもしれないが、同じ言葉が在日にも当てはまる。

日本に住みながら、日本に同化することを拒否して、在日マンセーと叫んで、かといって帰国する気も無い。

最近では祖国が統一されたか、日本に帰化するとか、祖国へ帰るとか、何時になるか判らないか、実現の可能性も無いことを条件に挙げる。

朝鮮学校(韓国学校)が、何でか知らないが、最高だと信じ、通学可能な範囲にそれらがないと、しょうがないから日本の学校へ行ってやると言う。

親がそんなことを言っていれば、子供に影響しないはずが無い。

受け入れる日本の学校の先生達が気の毒。

永遠に夢見る在日マンセー!

「あるべき姿」のない国

投稿者: zerokitajp 投稿日時: 2004/12/04 20:48 投稿番号: [4961 / 85019]
>自制心がなく熱病と妄想と捏造のみに侵されて異常な行動をとる

と言うより、国として先々の「あるべき姿」を考えていないのだろう。
ただただ、日本より良い国とか、
アメリカに肩を並べるとかいって、
ドラマは日本の模倣だらけ、
政治はアメリカの後追いだらけ、
だけど所詮二流の二番煎じと言うことは」、
本人達が一番分かってるから、
国政や政治家を疎んじ、夢にふける。
そんな「マスタベ」な国なんだろう。
そんな国だから、ナルシス・ヨン様も
出てくるのさ。恥ずかしいね。
こっぱづかしいんだよなぁ。

まあ、日本のおばちゃま程度の人気で
よかった。っと思う。

参政か

投稿者: sensouda001 投稿日時: 2004/12/04 19:59 投稿番号: [4960 / 85019]
在日の皆さん、そんなに政治に参加したいのなら祖国に速やかにおかえりください。あなたたちの祖国はきっといい国ですから選挙権も被選挙権もくれますよ。お願いしてみたらいかがですか?日本でやんちゃやってるようにやっちゃまずいかもね。

李王朝

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/12/04 18:10 投稿番号: [4959 / 85019]
噂以上の根拠を探すのが難しいが、李王朝と言うのは、中国人王朝じゃないかと思う。

丁度、金日成が中国生まれの朝鮮人だとか、中国人だと無いか言われているのと同じこと。

裏切りの深層にあるもの

投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2004/12/04 17:51 投稿番号: [4958 / 85019]
utsukusiさんへ
あなたは心の広い方です。
しかし寛容に対する回答は「つけこみ」にしか過ぎません。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

朝鮮には正史は存在しない。

初めてこの話を聞いた時には信じられなかったが事実である。
よって隣国である中国華北の歴史からこの国を知ることになるが、
その内容がすさまじい。

元を宗主国と仰いでいた高麗は、元の衰退とともに勃興してきた明に
つくべきか属国内も分裂した。
結果、元寄りであった高麗王一族は1将軍であった李成桂の謀反により
皆殺しされた。
さらに、モンゴル人、女真人(金人)も数万人皆殺しされた他、
高麗朝鮮の国教であった仏教も徹底的に破壊され、
仏像の首は切り落とされた。

この李成桂を開祖とする李氏朝鮮の時代に、

明との暦の共有化、

創氏改名(苗字1字、名2字)、

「朝鮮」という属国の号の拝命−朝鮮とは朝貢物少なしという蔑称で
朝鮮人が「朝鮮」は差別語だというのは的を得ている、

自民族を奴隷として差し出す朝貢(その内の貢女は遊女として
女性を送り出すこと)、

漢陽への遷都(現ソウル;中国様の地方都市という意味
−これも最近では差別語になっている
  日本併合中は朝鮮人に配慮して京城の漢字を当てていた)、

など現在の民族性につながる奴隷属国はこの時代に確立した。
この李氏朝鮮は明から清への政変も生き続ける。
その際にも清への忠誠の証として、漢人を皆殺しにした。

こうして約500年人の国とは言えぬ、動物王国は持続する。
国土は荒廃し、山々ははげ山となり、人が持つべきモラルは
完全に失われ、しかもDNAに深く染み込んでしまった。

そして、1800年代末の日本の勃興。朝鮮の内情を知った福沢諭吉や
伊東博文などの開明派はこぞって朝鮮併合に反対し、
逆に朝鮮の状況を憂いた一進会は強く日本が宗主国となり併合して
くれることを熱望した。
日清戦争後の日本の動きをみると、朝鮮自ら自立し興国してくれる
ことを望んでいたのは明らかである。

結果として李氏朝鮮王朝が選ぼうとしたのはロシアへの帰属である。
このような状況が日露戦争へとつながっていくのであるが、
ここで時間を省略して併合後の朝鮮族が何をやったか、にふれたい。
それは北朝鮮・華北地区での女真族への略奪、虐殺である。
つまりこの奴隷民族は従順な奴隷の特性(明・清に奴隷として送られる
朝鮮族の集団は運命に身を委ね、とても静かで整然としたもの
であったという)
と凶暴で無慈悲な殺人者を、ひとりで同時に内在しているのである。

国としてみても、個人をみてもこの特性を今でも色濃く感じませんか。

>外国人参政権について投票

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/12/04 17:17 投稿番号: [4957 / 85019]
公明党が、在日との約束か、在日への配慮で単独議員立法したもの。

ご存知と思うが、池田大作が在日で、その関係で創価学会には在日朝鮮人・韓国人が多数いる。

国会議員の半数以上が気が狂わない限り、成立するはずが無い。

在日の目的は、今までの行動から判断すると、参政権を獲得したら、どこか日本国内に在日の治外法権を作ることにあると思われる。

utukusii kuni様

投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2004/12/04 16:50 投稿番号: [4954 / 85019]
予想していましたが、それを遥かに上回る壮絶な体験をされていますね。

  それでも、なおかついじらしく思える心の広さに感動すると同時に、それでもなお好意が持てることに不思議さを感じています。

  台湾、中国の関係者は日本人以上にストレートに韓国・朝鮮人を嫌っています。
  まさに美し国さまが言われているとおりです。

  現代コリア研究所の佐藤氏、西岡氏、そしてサンケイの黒田氏なども同等かそれ以上の壮絶な体験をして、嫌韓になっています。

  元々が親韓の人ほど、激しく嫌韓になっています。
  知れば知るほど、関わりが深くなればなるほど嫌になってくる国、それが韓国・朝鮮・・・困った問題です。

  そして、その状態は20年・30年経った今でも改善の後が見られるどころか益々増幅している国。

  中国と仕事上、関係した人も随分嫌な思いをするようだが、嫌な思いも良い思いもそれぞれある、その度合いが良いほうが強いと、嫌なことがあっても耐えられるのではないでしょうか?

  嫌な経験のほうが多かった人は中国ビジネスから離れていく。

  しかし、韓国・朝鮮に関しては、日本人のみならず中国・台湾・香港人でも深く関わると一様に皆嫌になる。

  やはり、離れたほうが賢明だとしか言い様がないのですが?

koibitonoirumachikado様、kureyonjin様

投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/04 11:40 投稿番号: [4953 / 85019]
ちょっと追伸です。


kureyonnjin様、ご理解ありがたく存じます。

koibitonoirumachikado様

ああ書きながらも、親切、というのも本当です。地方にいくとひとしおなところは感じました。
また、色々な事に無垢に親身にもなってくれるところもあり、妙にホロリとさせられる事も多々ありました。日本側で、「反日で難物」と要注意になっているような方についても、私は身内の方の葬儀などに恬淡として欠かさず弔問しましたが、それから急にうち解けて助けてくれたりと、身内のようになると人情に篤いとも感じました。その方とは、二人でソウル近郊の山によく登り、マッカリを飲みながら日韓小歴史論争をしました。いったんうち解けると論争してても興奮したりしません。

浦項などは、製鉄所が建つ前から何度か行きましたが、近くの漁村などでは、日本人が珍しかったらしく何だか村中で歓迎してくれたり、古老が出てきて、見も知らぬのに家で食事をしたり、なんだか懐かしい事も多いですね。その際、食前酒の折、ホヤ?のようなものをキムチ漬け(好みではありません)で山盛りで出され、妙なものを、と思いつつも失礼にならないように余さずたべたところ、喜んでくれてお代わりが出てき、これも食べ、また出てきてしまった時は困りましたが。

観光と仕事でいる違いか、時代の違いでしょうか、ちょっと感想が違いますね。

横を失礼致します。

投稿者: kureyonjin 投稿日時: 2004/12/04 10:24 投稿番号: [4952 / 85019]
先生、横から失礼致します。
先の恋人さんへの投稿は、私の疑問へのご回答にも、なっているのでは、と勝手に解釈さしていただきます。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019565&tid=4z9q&sid=552019565&action=m&mid=3185&mid=

先生のこの投稿を読んだ時に、先生の人に対する、分け隔ての無い慈愛を感じ取り、感激さしていただきました。

最近の論調が、少し厳しく感じたのは、私自身が、この掲示板を学ぶ間に、私の嫌韓意識というものが、少し変わったからでしょう。

韓国の人々の半島であるが為の悲しい歴史を知り、人としての異様な行動の、ロジックの一端を知るにつけ、少しばかりの理解と寛容を抱き始めた私のせいでしょう。

先生に不快な思いをさせ、申し訳ございませんでした。これからも我ら衆生の、ご指導お願い致します。

韓国とビジネスをやると

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/12/04 09:55 投稿番号: [4951 / 85019]
誰でも似たような経験をしています。

昼間の交渉で対立すると夜のキーセンパーティーでも、無理やり強い酒を飲ませて絡んでくる。

腹が立ったので、途中で帰ったこともある。

折角合弁会社を作っても、帳簿をごまかして赤字にして、増資増資と追加投資を要求して、日本側が嫌気がさしてひいき上げるととたんに優良会社になる。

1回でも韓国と関係を持つと誰も2度とやりたくないと言う。
我慢してやるのは、単なる物品の売買だけ、ただしこれも裏金を要求してくる。

韓国だけは、ずべて向こう持ちで招待されても、観光でも行きたくない。

koibitonoirumachikado様、続きです

投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/04 09:14 投稿番号: [4950 / 85019]
最後の一行だけ切れました。
それは、


(そう思うのは、或いは涙を流すのは)単に歳なのでしょうか?


です。

それでも、なお私を動かす何か

投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/04 09:04 投稿番号: [4949 / 85019]
韓国における「数え切れないほどの裏切り・誹謗中傷・約束違反」
本当に苦々しく、また、懐かしいとも今でも思えない出来事の数々。

交渉し、折衝し、数年間も、十年以上も知己でも、あれだけ確認し、文書を交換し、儀式を経ていても、ある日突然、自分たちの都合で反古にする、「あの時は何々だったから。今は違う」か、こちらの言葉を黙殺し、強く抗議すると目をそらし、黙り込んでしまう。追及すると、こざかしい細工をあちこちでして、私の個人中傷を始める・・・・・

台湾、中国の関係者も出来るだけ関係したがらない、語るのも厭う韓国の関係者。
正式の折衝で、日本から関係者も来ると分かっていながら、資料作りをせず、丸でお話にならない、手ぶらで席に着き、安易な提示をもってくる程度の低さ。
上部と下部の信頼関係がなく、こちらがとりなす事もしばしばで交渉にならない事もよくありました。

年齢が下でも、見知らぬと、ちょっとしたことで難癖をつけ、目をつり上げて喚き出す。
或る協議で、戦車を組み立てる工場に招待され、こちらが出向いているにもかかわらず、日本人と知って、着剣した小銃を持ったまま敬礼をせず、威嚇する兵士(小生、激怒。車を降りて、本人を怒鳴りつけるとともに、ソウルにそのままUターン)。

ソウルから太田に向かう途中、運転手が速度違反。停めたパトカー警官が日本人同乗と知ると、警官はパトカーに戻り、こちらに向きを変え、スピーカーで大音量の反日演説開始。大渋滞発生の中、小生も怒り心頭。外に出て腰に手をあてて対峙。後に「演説」要旨をソウルの本庁に提出、抗議督促するも黙殺される。

街中でみる高齢者、女性への不遜、無礼な態度。ちょっとした事でも都合が悪くなると、手の平を返す事もたびたび経験。
技術供与を行っても、その企業の担当がやめたから、もう一度無償でやり直してほしい、と再々言い出す程度の低さ(機密文書も一切ならずすべて紛失)。
関係企業から、韓国企業への研修は、人が来るたびに一から全部やってほしいと言い出すと揃って指摘、韓国内での継承が成り立っておらず、賛同企業がまた一社、また二社と消えていく。それでも何ら反省心のない関係者。

こじれると、いかがわしい夜の宴会で解決しようとする、人をなめた態度(小生、一切御免を貫き通しました。これまた中傷の材料に。いわく「度量が狭く関係が保てない」)。こざかしい極み。

商社でも、官庁関連でも韓国語の担当者はやめることやめること、専門に極めてきた彼らが韓国と直接関係するようになると、数年で嫌気をさして、完全に韓国からも韓国語からも遠ざかってしまう。
これなど、他の地域、国の担当では、中国関係の部署でさえ、決して見たことがない現象(私は他にまったく見聞きした事がない)でした。中国も色々と日本人からすると呆れる事が日常茶飯事ですが、彼ら担当者は、たとえ、企業や官庁をやめても、ずっと中国語と中国に関係して生きていきます(好きなんでしょうね、きっと)。


koibitonoirumachikadoさんのご指摘の点は、私も例外ではありません。その通りです。


しかしながら・・・、地方で教えた生徒達、若い人達、工場で教えた若い女性達(十代後半でしょう。幸福になれるように見えませんでした。同じ事をしていたタイの女性達は人生を楽しんでいるように見えました。不思議でならない。もっと楽しそうでした)、日本に多少なりとも、憧れを持ってやってくる留学生達。職場で接した女性達などは、いずれも日本人以上に勉学、職務に熱心で、どこかしら懐かしさを感じるような純粋さを持っていたことは事実です。

また、時に地方で出会う古老、壮年の指導者は、口数も少ないものの、凛とした立派な方を見かけました。李承晩の私設暴力団に殺された民族主義者はこんな風であったろうと感じました。

朝鮮の若者をみていて、身近に接すると、昨日まで「この半島は土地から呪われているのではないか」と思った気持ちも急に揺らぎました。欧米、中国などでは決してなかった不思議な揺らぎでした。

誰かがやはり善導しなければならない。
酒ばかり飲み不埒な夜遊びが好きな、実務能力も低い、愚論で固まった壮年の男達は全員死んでも一向に構わないが、この子達は汚染から守りたい、どこかで李朝や李承晩に培われた愚昧、暗愚、陋劣な流れを断ち切りたい、救助できないものか、とも切実に思うのです。
内田良平の言ったことは、小生にはどこか理解できるところがあります。ブラザーフッドをもう一度みても、ポニーも走っていなかった、未だゴミゴミとして古くさかったソウルでの出来事、出会った人を思い出し、なんだか涙が出るのを止められない感慨があるのです。彼らをなんだかいじましくも思うのです。

utukusii kuni様

投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2004/12/04 04:36 投稿番号: [4948 / 85019]
  中国、韓国、北朝鮮これらの国が危険な反日国家という意見極めてごもっともで全く同感です。

  でも、文中の朝鮮人は親切で純な感じがするという感想は、驚きでした。

  既に、何度も書き込んでいるように私の場合、ただの観光客にもカラム凶暴で恐ろしげで執念深く、理性的でなくすぐにカッとしやすく言いがかりをつけることのみが生きがいのような極めて非礼な人々(ごく普通の街中のおじさんやおばさんがそうなのです)にしか出遭っていないのです。

  まさに国家としての韓国・朝鮮とそこの人々は私の目には同質に映ります。

  知れば知るほど嫌いになる国、それが韓国・朝鮮です。現代コリアの佐藤勝巳氏(救う会事務局長、西岡力氏(現在東洋大学教授)などは親韓だからこそ、研究所を設立したのです。佐藤氏などは親韓国・朝鮮だったので、帰還船事業などにも深く関わり、その反省から今は救う会の事務局長をしています。西岡氏は、親韓が嵩じて延世大学にまで留学し、ソウルの日本大使館に長く勤務するなどの本来なら、深く韓国通になっても不思議ではない人です。皆さん、一様に知れば知るほど深く関われば関わるほどに嫌いになっていくと述べています。このご両名とも多くの韓国・朝鮮人との出会いを繰り返していくうちに数え切れないほどの裏切り・誹謗中傷・約束違反などに出会ったようです。サンケイの黒田氏なども同様です。

  多くの日本人はあの国のことをよく知りません。知らないからこそ好意的な人も現れるのです。

  冬ソナなどでヨンさまに憧れる中年おばさんなど表面的なこと以外、何1つ知らないのではないでしょうか?

  本当のあの国の実像を知れば、好意的になどなれるはずがありません。

  結局、個人としての資質も極めて良くないので国家としての韓国・朝鮮もその資質が極めて良くないのではないでしょうか?

  自制心がなく熱病と妄想と捏造のみに侵されて異常な行動をとる、これこそがあの国の特徴ではないでしょうか?

ノムヒョン

投稿者: crona45r361 投稿日時: 2004/12/04 03:02 投稿番号: [4947 / 85019]
そのブログちらほらみてて、
笑った箇所。


『盧武鉉大統領

就任直後よりダッチロール・レームダックという韓国 史上最高のお笑い系大統領。』



本人も、もうそう言われても、タメイキつくだけで、反論しないんじゃないかな・・・・

韓国と日本の関係

投稿者: fxxkingooks 投稿日時: 2004/12/04 02:29 投稿番号: [4946 / 85019]
http://s03.2log.net/home/kkk666/

で、もちょっと

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2004/12/03 23:45 投稿番号: [4945 / 85019]
ゼロさん、前に「韓国の宝は人」なんて発言ありましたよねぇ。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/03/20041203000066.html

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/03/20041203000063.html

世界的に全然大した事無い大学(でも国内では1位。そのほかの大学のレベルが知れる)にカンニングしたり替え玉受験しなきゃ入れない奴らが、「エリート」とのたまい、韓国政府内や、サムスン・現代に就職する・・・。
ほっといても終わるなあ・・・
なんか哀れを催してきた(´Д⊂グスン

ノムヒョンさん、あんたぁ眼科に行ったほうがいいぽ。

俺は銀バエ

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2004/12/03 23:39 投稿番号: [4944 / 85019]
どうも蝿のひゅーまんですw

まあ、マスコミが蝿なのは事実だからねぇ。反論のしようもないや、あっはっはw
で、とりあえず、俺の友人はなごやんさんの言うとおり、野鳥観測会なるものに大学時代入ってたそうだ。
あのスキルって、軍隊でも報道関係社でも重宝されるよ。それで給料も上がる。俺もやろうかなあ。野鳥観測。

売春記念館OK!朴記念館ダメ〜!

投稿者: crona45r361 投稿日時: 2004/12/03 19:28 投稿番号: [4943 / 85019]
信じられないね〜。正気じゃないな・・・

ただの売春婦のための記念館は、『従軍慰安婦』なんちゃって、建設決定。即着工なんだが・・・・・

朴正熙大統領の記念館は、大中小とノムの共同詐欺みたいな手口で取りやめ!だと。
やっぱり、だめぽ。この国は。
つける薬もない・・・・

しっかし、ノムヒョンて、性格悪!
表だってはあたりさわりがないが、なんだかいつも陰でコソコソとひつこく嫌がらせって感じ。

んで、これも裁判に。
当たり前だ・・・・


『【ソウル=久保田るり子】韓国の金大中前大統領が提案して決まった「朴正熙記念館」の建設が雲散霧消の危機にある。直接の理由は設立を進める団体「朴正熙大統領記念事業会」の計画変更案を政府が全面拒否、これまで投じた支援金の回収を表明したためで、事業会側は「訴訟も辞さない」と反発している。虞武鉱政権は、朴正難民の長女が率いる野党と鋭く対立していることから、政治的背景を指摘する声も聞かれる。

「朴正熙記念館」は発端から政治的だった。九七年、大統領選を前に金大中氏が朴正熙氏の故郷、慶尚北道亀尾市を訪ね「私が大統領に当選したら朴大統領の記念館を建てる」と発言した。
選挙用との見方が大半だったがかつて拉致事件もあり朴正熙の最大の政敵だったため関心を呼んだ。

  金大中氏は大統領選当選後、計画を進める団体「朴正熙大統領記念事業会」の名誉会長に就任。
支援金拠出案を国会で通過させ、これまで約二十億円を支援した。総工費は約七十億円で、政府が支援、約五十億円を募金でまかなう計画で二〇〇三年二月末に完成の予定だった。

ところがソウル市内の建設予定地で基礎工事が終わった二〇〇二年五月、政府は工事中止を通達する。関係者によると中止の理由は寄付の集まりが悪かったためで、条件を変更、計画続行は不可能になった。
結局、事業会は大統領の故郷、亀尾市と事業展開したいーとの計画変更、支援金回収の公算を政府に提出した。しかし行政自治省は十一月一日、計画変更を「記念事業の趣旨が損なわれる」として全面拒否。十二月から支援金を回収すると発表、対決構図となってしまった。

  韓国政界で国家保安法廃止問題など政府与党攻撃の先頭に立っているのがはかならぬ朴氏の長女だ。盧武鉉政権はまた、
朴政権を人権問題などで、過去の清算の対象にしている。
「朴政権を独裁の暗黒時代と位置づけている盧武鉉政権だけに記念館建設問題は何かと目障りだろう」(政界関係者)と
いうわけで、法廷に持ち込まれる公算が大きい。』

産経新聞

とりあえず・・・

投稿者: ry11012002 投稿日時: 2004/12/03 18:34 投稿番号: [4942 / 85019]
言われてみればそんな気も・・・

http://s03.2log.net/home/kkk666/

国際さん。(トピずれ)

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2004/12/03 10:20 投稿番号: [4941 / 85019]
>なに、論文なら兎に角商談なら言ったもん勝で、要はばれなきゃ良いんですよ( ̄ー ̄) b

  後輩にむかって「そげなとば、プロバテオダイアボリカっつーったい。しかっと覚えときやい!」っておおいばり、、、。まあいいか、新人だから。とほほ。

  ちなみに、新人の一人は「右翼左翼」の意味が分からないどころか、以前の北朝鮮の「ジャップ」発言のとき「ジャップってどんな意味ですか〜?」とかぬかしてました。きっと、リーベンクイズもチョッパリもわからんでしょうな。まあ、分からなければ喧嘩にもならないか。

美しい国先生。

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2004/12/03 10:05 投稿番号: [4940 / 85019]
  ご教授、ありがとう御座います。東シベリア資源開発利権における中露朝の関係が理解できました。ありがとう御座います。

  自分もこの件を考えていて、二十世紀前半のアジアにおける各国の版図や勢力関係に思いが至らざるを得ませんでした。

  末梢の要素要因が多少変化してはいますが、あの時代の方程式が現在もそのまま生きています。個々の変数が、たとえばシベリアや満州の森林鉱物資源が天然ガスや石油へ、領土覇権が経済覇権へ変わっただけです。そして、これに関与する多くの国々はその国家体制を大きく変えてはいても、その国家の意思が変化しているようには思えません。ただ日本だけが(先生が言われるように)、その情報収集解析能力で大きく立ち後れ、他国の権謀術数の謀略に陥れられるおそれが増しただけとも思えます。かつて(昭和四十年頃)、陸自に調査学校があったそうですが、現在その様な話が耳に及んだことがありません。
  自分は、九州の片隅で市井のしがらみに囚われつつ生活する小市民です。先生の様に海外を回り、アジアの実状をその目で確認した経験はありません。この件に関しても、是非、先生のご経験をご教授いただけたら幸いです。

  また、先生お話を読みながら、玄洋社及び黒龍会に話題が及んだ事に興味をそそられました。頭山満とともに玄洋社で活躍した杉山茂丸を父に持つ怪奇小説作家 夢野久作は、以前、先生がご紹介された広田弘毅とともに自分の同門の大先輩にあたります。夢野久作は著書「近世快人伝」で玄洋社、黒龍会の豪傑達に言及しています。「近世快人伝」をふたたび読み返してみたいと思います。

  最後に先生の投稿から引用します。
「朝鮮人一般の日本人軽蔑の状態は実に甚だしかったが、しかし吾々の本心を云ふと、さうした朝鮮人が実は可哀相で可哀相で仕様が無いのであつた。
歴代の苛政に無力化され、愚昧化させられて、ただお上を怨み、強い奴を恐れて、自分一個の福利の為に戦々兢々として居るばかり。

自分の郷土がどうなつてゐるか、自国の社稷が何処へ持って行かれるか、など云ふ事は夢にも考へる余裕が無い。
ただウジヤウジヤと生きてゐるばかりの虫けら同然の朝鮮国民を見ると吾々はただ惻然、愀然として襟を正すばかりで、憎む気持や、軽蔑する気持などは全然動かない。

況んや現在の日本人のやうに此奴を酷使して搾取して遣らうなど云ふ気は毛頭起らない。ただ可哀相でいぢらしくて、腰抜けの弟か何かを守り育てる様に、どうかして一人前にして遣り度い。
日本人の云ふ事がわかって、露西亜や支那に対抗できるやうには何時なる事であらうと思ふと胸が一杯になるばかりであつた」

  これが、当時の日本人が持つ朝鮮民族への本当の感情だったのではないかと、自分は思います。しかし、今の韓国は、独立した国民国家になっています。韓国と対等に、そして公正公明に対話できれば良いですね。

utsukusiikuninihonn様

投稿者: nandeyanen47 投稿日時: 2004/12/03 07:01 投稿番号: [4939 / 85019]
貴方の投稿をとても楽しみにしています。

これからもよろしくお願いします。

kureyonjin様、chopper811362様

投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/03 01:23 投稿番号: [4938 / 85019]
kureyonjinさんには、忠告として、また反問として、「朝鮮人に対して慈愛の念が薄れたか」との問いかけを受けました。また、chopperさんにもいかにもきついとご指摘を受けました。

時分自身としては、果たして何か変わっただろうか、というような感じなのですが、それから、自分が投稿したものをすべて読み返してみました。
指摘された事について、まだうまく返答を書きえずにおりますが、どうしたらうまく表現できるのか、もう少し時間をいただきたく、ご容赦をお願いします。

私は、以前にも何度か触れましたが、米欧にもおりましたが、80年前後くらいからはアジアにも関係しました。
ベトナム、ミャンマー、ラオスなど以外は殆どを訪問し、住んだところもあれば短期滞在を繰り返したところもあります。中国は北京から雲南まで、成都、広州、重慶、上海など主要なところは通算滞在も長く、また、韓国についても、ソウルから釜山まで、太田であれ、テグであれ、浦項、慶州など色々なところに行きもし、韓国と日本のために微力は尽くしたとの強い思いがあります。半面、その経験から、私は両国は間違いなく危険をはらんだ「反日国家」であると考えております。

一方では、その中で、タイ、台湾、韓国などでは頼まれれば無料で日本史小教室や日本語小教室を開き、平日夜間・週末と東奔西走しました。
朝鮮人達のことは中でも忘れません。現LG、現代グループの工場など、或いは日本の文房具メーカーの技術協力を受けたところ、信管を作る工場などはいづれも地方でしたが、日本語に難渋している、教えてもらいたいと言われれば、地方でも手弁当で行きました。
朝鮮人、韓国人を憎く思い、蔑視し嫌っているのであればそのような事はしません。また、現地で接する朝鮮人達は親切で、忘れられない何かがあります。純な感じと言いましょうか。
映画「ブラザーフッド」を観ても、何かそれと通じるものを思い出して思わず涙が流れました。(反面、韓国政府関係者や、単なる交渉の場ではまったく不愉快な事があまりにも多かった)

一般の方々への思いと、国家としての関係を返答する事になるのですが、うまく書けません。申し訳ありませんが、もう少しお待ち下さい。

今回、内田良平の件を少し書いた折、若干、これと似たような気持ちを感じるものを見つけました。勿論、私など、内田良平の足下にも及びませんが、何かやはり語りかけてくるものがあり、ご参考までに下に写します。
搾取云々のあたりは到底、私は賛成しえないのですが、そのままにします。


昭和10年に福岡日々新聞に、内田良平が、韓国併合について聞かれた際に答えた事の一部を抜粋ですが、ここに投稿しておられる方々にも通じる何かがあるような気がします。

「朝鮮人一般の日本人軽蔑の状態は実に甚だしかったが、しかし吾々の本心を云ふと、さうした朝鮮人が実は可哀相で可哀相で仕様が無いのであつた。
歴代の苛政に無力化され、愚昧化させられて、ただお上を怨み、強い奴を恐れて、自分一個の福利の為に戦々兢々として居るばかり。

自分の郷土がどうなつてゐるか、自国の社稷が何処へ持って行かれるか、など云ふ事は夢にも考へる余裕が無い。
ただウジヤウジヤと生きてゐるばかりの虫けら同然の朝鮮国民を見ると吾々はただ惻然、愀然として襟を正すばかりで、憎む気持や、軽蔑する気持などは全然動かない。

況んや現在の日本人のやうに此奴を酷使して搾取して遣らうなど云ふ気は毛頭起らない。ただ可哀相でいぢらしくて、腰抜けの弟か何かを守り育てる様に、どうかして一人前にして遣り度い。
日本人の云ふ事がわかって、露西亜や支那に対抗できるやうには何時なる事であらうと思ふと胸が一杯になるばかりであつた」

東シベリアと黒龍会の件の続きです

投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/03 00:09 投稿番号: [4937 / 85019]
ロシア絡みのエネルギー問題、再び登場してきた、満州・朝鮮を一体として見なければならない問題、構図に関しては、最大の問題は、今の日本側には黒龍会がない、その事ではないかと思います。

聞かれる事もあるので、私は逆に「その情報は誰がどうやって入手したのか?」と、当然、逆に尋ねざるを得ませんが、突き詰めると、現地を見たこともなければ行ったこともない人間がロシアか中国から(殆どは商社経由)入手している情報ばかりです。「現地の新聞、資料に直接目を通せて、現地を歩いて、一年か二年そこにいなければ、何かを判断する情報は手に入るはずがない」と注意する事から話が始まらざるを得ません。

ロシアのエネルギー供給先は現在、欧州、東欧、その近辺に限られており、アジア側は供給先になっておりません。シベリア石油・ガスが本当に供給されるようになっても、日本にとっては現状の需要量の10%にも達しないでしょう。

しかし、既にロシア・中国・朝鮮が何かを始めている以上、日本も先を見越した行動に移る必要がありますが、黒龍会なき今、どうするべきかを問いかける材料も手に入りません。

ロシアの石油開発も所詮、米メジャーの技術なしには何もできませんから、現状ではデータはメジャー経由の情報に日本は頼っており、共和党が政権にある限り、東シナ海も東シベリアの件も悪い方向には動きがたいとは思いますが、あまりにも心もとないですね。

ロシアは現在、ドルベースでの実態は小国並みですが、いづれ五年以内にドイツ、フランス並みにはなるでしょう。そうなればまた、まったく別の動きを見せるでしょう。
それまでに第二の黒龍会の出現をまちたいというのが、私の意見です。

また、中国側と協同している韓国にはぜひ尋ねたいのですが、中国は日本など先進国に比べ、エネルギー効率は五倍以上悪く、たとえ東シベリアから輸入したとしても、どう計算しても日本や韓国の消費分など余るわけがありません。
石油を節約するためにガスを入れるわけですが、化成品関連の石油さえ不足する中国がガスを余剰させる計算は立たないと思います。どうやって分与を確保するつもりなのでしょうね?
意地悪ではなく、まったく不思議に見えますが。

東シベリア石油と、黒龍会

投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/02 23:58 投稿番号: [4936 / 85019]
アジアに関連して、米国、ロシア、中国、日本四カ国が、激しく綱引きを演じている現実のエネルギー問題と言えば、当面、東シベリア石油・ガス計画でしょう。

来年になれば、何らかの方向性は見えてくるでしょう。現状は、東シナ海同様、中国が自国案のみを認めるよう、ロシアに働きかけて、しかも日本案を認めないよう、随分ゴリ押ししていますね。

中国案は勿論、パイプライン全線を中国側に敷設して、大慶方面(ハルピン方面)に持ってきたい、そこから長春、鉄嶺、奉天、安東まで延伸敷設し、北朝鮮、韓国を抜ける京義線、京釜線経由(将来的にはここまでパイプラインを計画しているはず)で日本に輸出もしたい、勿論、何故この案に拘るかと言えば、日本、朝鮮へのエネルギー供給線を抑えて影響力を増す、さらにはパイプライン建設の費用を上乗せして石油・ガスを再輸出し、費用を日本に負担させる、という事でしょう。

シベリア鉄道、旧東清鉄道沿いにパイプラインを敷設するのは工事も容易で、短期間で完成可能だ、というのが中国の主張で、この話に裏で一枚噛んでいるのが韓国だろうと容易に推察がつきますね。ロシアでは、昔から中国と組んだ商売はうまくいかないと言われておりますが、ジンクス通りに、この案を中国とともに強力に進めていたユコスは今や解体の瀬戸際にあり、バイカル・アンガルスクからウラジオストック・ナホトカまで中国領を通さずにパイプラインを敷設する日本案は復活した格好ですね。米国は、ナホトカ出荷ならば輸入価格として見合うとしており、ロシアも俄然傾いてきています。(逆に、中国・朝鮮はこの線を何としても潰したい)

ただ、シベリアにおいて、果たして超大口径のパイプラインの建設が可能かどうかという問題もさることながら、その前に、この東シベリア石油・ガス計画(サハリンも似たようなもの)が実際に成り立つかどうかの方が気にもなりますが・・・・

しかし、この話が出てくると、いつも思うのですが、出てくる地名(面倒なので旧名で)も、全体的な構図も、日本人にすると、またも・・の感ひとしおですね。まさに満州・朝鮮問題の構図をなしたすべて、日露戦争で使われた鉄道や当時の経済圏、ロシア、中国、朝鮮などがそっくりそのまま出てくるのですから。

また、この件で話したり、説明する際にいつも頭に浮かぶのはやはり黒龍会の事であります。


内田良五郎。黒田藩士、筑前勤皇党の重鎮。三人息子があり、三男は名を良平。また、良五郎の実弟は、平岡浩太郎。内田良平は、後に黒龍会を興し、日本のロシア・中国・朝鮮政策に決定的な影響を与えました。平岡浩太郎は、頭山満らと玄洋社を興し、これもまた日本のアジア政策に多大の影響を与えました。
内田良平は、殊に日露戦争、朝鮮併合に関して決定的とも言い得る活動、調査を行いました。

内田は、長じてロシア語に堪能となり、二十代からハバロフスクからペテルスブルグまで数度にわたり、鉄道、船、橇、自動車、徒歩などで調査行を行い、追って陸軍とともに鉄道関連の調査も担当しました。黒龍江を船で下ったこともあり、これらの調査結果をもとに日本政府、陸軍に実情を報告し、日露戦開戦への意思決定に重要な役割を果たしました。ロシア、満州、黒龍江関連の調査情報、それに基づく分析が可能でした。政治的偏向を問われるべき前に、語学、地政的知識、調査技術によく長けた人間で、この辺りが中国・朝鮮などの民族主義者と日本人が大きく異なるというか、まったく違う点でした。
また、「最新満州図」(史上初めての満州の大型詳細地図)や「露国当方経営部面全図」などを出版して、欧米各国も揃って購入するなど、海外でも今でも高い評価を得ております。

黒龍会、玄洋社と言うと、ついこの間まで国粋、右翼などの分類を勝手にされ、偏見視されてきましたが、実態としてはシンクタンクに近く、それだからこそ当時の日本政府、中国、朝鮮でも政治家・軍人がこぞって黒龍会などを頼みにもし、直接的に大きな影響を被りました。

ジョンブル式

投稿者: zerojager32 投稿日時: 2004/12/02 23:54 投稿番号: [4935 / 85019]
ブラックユーモアか?
http://japanese.joins.com/html/2004/1202/20041202171643200.html

南鮮は、海外にでるとマスメディアにさえまともに相手にして
もらえない国らしい。
まぁ、UKは何処相手にしてもこんなもんだったか。

それよりなにより、自分とこの文化だなんだと言っておきながら
何怒ってんだか(呆)>南鮮メディア

チョッパー殿>トピずれ

投稿者: kokusaikouhou666 投稿日時: 2004/12/02 21:09 投稿番号: [4934 / 85019]
>もう、自慢げに使っちゃいましたよ(T_T)、、。
>ちなみに職場は、理系、、。科学的数学的論証が要求されます、、。

なに、論文なら兎に角商談なら言ったもん勝で、要はばれなきゃ良いんですよ( ̄ー ̄) b

でも、M自動車の社員が「『この自動車は事故を起こさない』という証明は悪魔の証明であり不可能だから、事故を起こすということを国土交通省側で証明しない限り型式証明を与えるべきだ」とか言いやがったら、頭来るだろうなぁ・・・

それは兎に角、全然自信がない分野なんですが、近代法はローマ法と教会法(カノン法:jus canonicum)、それにゲルマン法等に基礎があるそうで、「Probatio diabolica」は確かカノン法起源だと聞いた記憶があります・・・

>友人に弁護士(非人間派)がいるのですが、

・・・「非人間派」弁護士って・・・o.......rz

なごやん殿が大喜びで使いそうでつなwww

で、一応トピの趣旨に沿ってwww

韓国の憲法は、「大韓民国の領土は、韓半島及びその附属島嶼とする(第三条)」と定めているようですから、朝鮮半島北部が韓国の領土ではないことを認めると憲法違反になるんでしょうなぁ・・・大丈夫か、飯島酋長www

ロバチェフスキ-の定理

投稿者: kokusaikouhou666 投稿日時: 2004/12/02 20:16 投稿番号: [4933 / 85019]
>しかし、大阪府警も、刑事部長や本部長のクビを危険にさらしてまで、
「韓国は協力してますよ〜」とワザワザ、警視庁管轄案件なのにガセネタを流すとしたら、何を考えてるのかサッパリわからないなあ。

ふっふっふっ、まだまだ甘いな、なごやん君。情報操作の世界は君の考えるほど単純なものではないのだよ。

衆愚にはこれを読ませて韓国政府は協力しているように思い込ませる。
そして警察庁の長官官房からの詰問があった場合に備え想定問答を準備する。

例えば・・・・
「え?あの3流雑誌の与太記事ですか?イヤだなぁ、ウチが警視庁サンのナワバリ荒らすようなことする筈無いじゃないですか。

所轄のノンキャリ連中が下らん対抗意識燃やしてバタバタしてるようですが、それを抑えるのが我々キャリア組の仕事なんですから、ご安心下さい。
大方無知なトップ屋が飲み屋あたりで小耳に挟んだ話をそのまま書き飛ばしたんでしょう。

え?抗議したかって?ご冗談を。抗議なんかすればあいつらそれをネタに又あること無いこと書き飛ばすに決まってるじゃないですか。ああいう手合いは放置しておくのが一番ですよ。

そんなことより、近いうちこちらへご出張の予定でもありませんか?キタの所轄が新しい店開拓して上申してきましてね、いやそのサービスのエグイことエグイこと・・・一度生活安全局の参事官とご一緒にご体験、じゃなくてご視察頂いて風俗営業について現場感覚に基づく高所大局からのご指導を頂ければと思っておりますんで、え?来週ですか、はい、それではそのように手配致しておきますです、はい。」

>>都合の良いようにマスゴミ利用するのは官僚の常套手段だと思ってますが・・・
>マスゴミは「○ンコ」にたかる「銀○エ」じゃなあ。

北野武でしたかな、芸能レポーターは銀○エだと喝破したのはww

だったらタレントは「う○こ」かという反論がありましたが、銀ハ○連中がタカルのはタレントではなくてタレントの汚物だ、という意味だと考えてます。
芸能レポーターと称しながら芸について取材する能力も理解する能力も理解しようという意欲も無く、芸人の醜聞にしか興味を示さない屑ですからな、あいつら・・・

>ヒューマン殿は「銀バ○」の仲間ということじゃな。

ヒューマン殿の具体的な仕事は見たことがないんで、コメントのしようがありませんが、要は事件の低俗な側面にしか興味を示さないマスゴミは銀バ○だ、ということなんでしょうな。

>>いや、「時計仕掛けのオレンジ」が登場したんで、洗脳のことを意識しているのかと思っただけでして・・・
>洗脳という言葉は安易に利用されすぎる。わしは注意して使う言葉だと思う。

深読みし過ぎましたかなwww

なごやんさんへ。

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2004/12/02 13:11 投稿番号: [4932 / 85019]
  度々すいません。先程の書籍紹介ですが、書籍定価が○千○百円でした。高価な書籍ですので、ナゴヤンさんの論評を求めるようなことは控えます。どうかスルーしておいてください。すみませんでした。
  (自分は友人から借りて読んでいたために、値段に気が付きませんでした)

国際さん。(トピずれです)

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2004/12/02 13:01 投稿番号: [4931 / 85019]
  ちょー亀レスですいません。
<「Probatio diabolica」は法律の世界だけではなく、それ以外にも論証が必要な場合には使われているようですが、数学的証明が必要な分野ではなく、歴史的証明で足る分野(社会科学や人文科学)に限るようです。>

もう、自慢げに使っちゃいましたよ(T_T)、、。
ちなみに職場は、理系、、。科学的数学的論証が要求されます、、。

  そういえば友人に弁護士(非人間派)がいるのですが、やはり弁が立ち、博多中州のスナックでいつも割り勘負けしています(涙)。

美しい国先生。

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2004/12/02 12:37 投稿番号: [4930 / 85019]
  いつも、先生の書き込を楽しみにしております。以前の、広田弘毅の話につづき、ジョージ ケナン、ポール ニッツの話も大変感銘を受けました。勉強になりました。ありがとう御座います。

  話は変わりますが、先生は「アジアに於ける米露関係」をどの様にお考えになっていますでしょうか?

  先日某著書を読んでおりましたら、露西亜の石油埋蔵量がサウジに次いで世界二位、天然ガス埋蔵量に至っては世界一位になっていました。米国の世界戦略は、湾岸及びイラク戦争に見られるように、エネルギー資源争奪が基軸になっています。(もちろん米国の中東政策にはイスラエルの影が見え隠れしますが。)今後の米露関係は、エネルギー資源を介した関係になっていくと思います。一方、米中関係は、市場経済とアジアに対する覇権政策における両国のせめぎ合いだと思います。

  米国は、石油等エネルギー資源を確保するためには、軍隊すなわち自国民の生命をもかけて強硬な政策を実行してきました。その様な米国が、金銭だけの繋がりである米中関係と、石油天然ガス資源及びそれに伴うシベリア開発投資という複合因子を持つ米露関係を天秤にかけたとき、どの様な行動をとるのでしょうか?

  露西亜はかつて社会主義国として米国と対立しましたが、ソ国崩壊後は自由経済国として復興するために先進自由主義国(特に米国)からの資本投資を期待しているはずです。露西亜は天然資源の開発投資パートナーおよび売却先として米国及び日本に期待を大きくしているでしょう。

  一方、中国は経済発展に必要なエネルギー資源に渇望しています。アラスカの天然資源はパイプラインで直接中国に供給可能ですが、どうも中国はアラスカに対する領土覇権をねらっているようです。(意図的とも思えるアラスカへの中国人不法移住が問題になっているそうです。)この件に関して言えば、中国は米露に対して敵対しかねない存在なのではないでしょうか。

  日本や朝鮮半島はどうでしょうか?露西亜天然資源開発投資は当然として、エネルギー輸送問題を考えれば、朝鮮半島以北のアジア大陸東岸は、天然資源パイプラインやタンカー運行のために安定が必要でしょうし、日本およびその北方領土は米露のシーレーンに位置することになります。日本は米露に対する外交カードとして、投資家という役割だけでなく、米露シーレーンとアジア安定関与勢力としての存在も手に入れることが出来ます。そして、中国は、米露シーレーンである朝鮮半島および日本列島への影響力を強める行動にでるかもしれません。

  しかし、自分は、最終的には中国の覇権主義は米露により排除され、白人種国家(米国もその本質は白人国家です。)である米露蜜月時代が訪れるだろうと思っています。

  かつて日本は、自国の存続とアジアの安定を求めて、清国、露国と砲火を交えました。その後アジアは、満州事変までつかの間の安定を手にしましたが、太平洋戦争終結後は、朝鮮半島を中心に平和共存とは言い難い状態が続いています。

  朝鮮半島が、米中露の覇権競争により「東亜の火薬庫」となるのか、「軍事緩衝地帯」として捨て置かれるのかは分かりません。日本がアジアの平和に貢献するためには、米中露の三角関係を洞察し、強い調停能力を発揮する必要があると思います。そのため、憲法改正を必須条件とした日本の国家体制正常化が急がれることは言を俟ちません。

  美しい国先生から何かヒントが頂けたらと思い投稿致しましたが、ご迷惑でなければ、ご指導をお願い致します。

ナゴヤンさん、他。

投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2004/12/02 09:32 投稿番号: [4929 / 85019]
  久しぶりに、著書紹介。

「アトピービジネス私論   一皮膚科医による検証」竹原和彦著(先端医学社)

  ナゴヤンさんに如何様な著書を紹介しても、すでに読了されているかもしれないと思いますが、この著書はいかがでしょうか?
  お忙しいと思いますが、この著書は120頁ほどの小著ですので、気楽に読めます。

  「なぜ、韓トピでアトピー?」と訝しむ方もおられると思います。実は、自分はこの本を読んで、「嫌韓、嫌中、反日」等ネガティブ報道の一因に思いが至ったからです。また、この著者は、ステロイド副作用啓蒙の要素に、日本人の自虐史観を引用していました。なかなか、面白い切り口です。

  もちろん、(御本人,御愛子の)アトピーに悩む方には、これまでマスコミ等で報道されたアトピー及びステロイド治療概念がいかに誤っていた物であるか思い知らされる内容になっています。(本当はこっちが紹介目的だったりする。)

チョン

投稿者: oiowj 投稿日時: 2004/12/02 03:53 投稿番号: [4928 / 85019]
>韓国は、大統領が替わるたびに言うこともやる事も変わりますが、日本、米国、中国などはそれなりに50年、100年前の事も断絶なく生きて、語り継いでいるところがありますから、或る程度の安心感はあります。


キムチには覚せい剤と同様の働きがある

北と韓国、それぞれの国軍指揮権制約

投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/02 00:07 投稿番号: [4927 / 85019]
米国が、韓国と北朝鮮の連邦化、ひいては統一朝鮮となる事を踏まえて、中国と話し合うのは当然でしょう。

米国の国務・国防に関して歴代の大統領、軍人らに大きな影響、というよりも米国の外交戦略、軍事戦略の過半を実際に決めていたとまで言われたポール・ニッツとジョージ・ケナンは、日本にとって大変幸なことに長命でもありました。
日本への政策、朝鮮対策などもトルーマン、マッカーサーらを陰で支え、戦略・政略に関して疎かった二人を見事に支えました。

この二人にそれぞれ日本の歴史、国防の歴史、戦略的にいかに重要かを説かれて、マッカーサーも徐々に開眼していき、朝鮮動乱を経て、まさに日本憎しで固まっていた男が「日本のやってきた事はすべて自衛のためだった」と述べるまでに変わっていきました。以来、変わることなく、ニッツとケナンは米国の国防・外交に関し、ずっと変わりなく影響力を保持していきました。

ニッツ、ケナンらは博識で、満州・朝鮮については先に騒動を起こし、進出し、日本の自存、安全、将来を危機に陥れたのはロシア・中国・朝鮮の三カ国であって、日本側から先に手を出した事もないし、ましてや満州・朝鮮を侵略しようなどとは考えていなかった事を熟知していました。中国・ロシアが常に先に満州・朝鮮への勢力拡大を行ったから、積極防御のために日本が追って動いてきた事を二人は知っていたからこそ、同情的に対日政策・戦略を立てました。

この二人がいた事はまったく日本にとっては、戦後のあり方を理想的な方向で決めた最大要因と言ってもよく、これだけの慧眼の士が二人で揃って日本を認め、守った事は、戦犯として亡くなられた方々をはじめ、日本の政治家・軍人、日本国民がただ耐えて誠実に努力してきた事はようやく正しく報われたようにさえ見えます。


朝鮮については、彼らは国務省の今までの経験と調査を重視しつつ再調査し、「不気味な朝鮮人」とされていた李承晩を終始相手にしませんでした。恐らく、これも日本を調べる中で、日本同様、朝鮮を一人前に扱って相手をしても混乱するだけと考えたのでしょう。

李承晩は、開戦直後に、ソウルから早々と逃走し、何度も軍・難民よりも先に逃走していますが、その際行方が分からなくなる事もあり、業を煮やした米軍から韓国軍指揮権を放棄するよう強く抗議され、軍の指揮権を米軍に譲ってしまいました。さらに、米国は先々の心配もあって、休戦前後に再び文書で韓国軍の指揮権が韓国側にはない事を文書で二回にわたって確認しており、今も軍の指揮権がないことには変わりはありません。
これはケナンらが、指揮権を戻せば、何をするか分からない、特に李承晩の性格からして北への侵攻というような勇断を伴う事には向かわず、日本への嫌がらせを強める事を恐れたものと思います。

一方の金日成も、中国義勇軍総司令官であった、彭徳懐から平壌が陥落して、50年9月中旬に中国国境に逃走する際、「今後、この戦争に口出しする事はならない」と言われて指揮権を奪われてしまっております。

朝鮮動乱が始まって、三ヶ月もしない内に、北も韓国も、揃って最高主導者が首都から自軍も国民も置き去りに、しかも逃げ延びる際に指揮権を外国に簡単に渡してしまうという信じられないような姿、この点も二人はうり二つ。
誰から見ても、普段の大口からはほど遠い姿が情けない限りですが、その後も、南も北も軍事指揮権を、中国と米軍から還付された事はありませんでした。

恐らく、中国と米国は、国連軍とソ連軍にも知らせる事なく、中国内のどこかで密かに別な、本当の休戦交渉を行ったのだと思います。私は、ニッツかケナンかどちらかはその席にいただろうと思っております。合意した基本方針は「侵さず、侵されず」であり、これがあるからこそ、朝鮮動乱後、台湾の件も含めて恫喝や現場の小競り合いがあっても、何ら危機が発生しない、不思議な安定感があったのだろうと思うのです。
今回、北京での話し合いは、この件の再確認(朝鮮で連邦が成立しても、指揮権は朝鮮側に戻さない。朝鮮で二度と動乱を起こさせない)と、米国と中国の「侵さず、侵されず」を再確認したのだろうと思います。

韓国は、大統領が替わるたびに言うこともやる事も変わりますが、日本、米国、中国などはそれなりに50年、100年前の事も断絶なく生きて、語り継いでいるところがありますから、或る程度の安心感はあります。

えらいこっちゃ

投稿者: yakitateno_oniku 投稿日時: 2004/12/01 23:58 投稿番号: [4926 / 85019]
正気か?


韓国人観光客、ビザ免除へ…国交40周年の来秋にも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041201-00000001-yom-pol

>海外プレスの引用だけか・・・

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/12/01 19:50 投稿番号: [4925 / 85019]
私は今の虞大統領だと、韓国の方が北朝鮮より先に崩壊するように思う。

とにかく、海外プレスの引用だけか・・・

投稿者: crona45r361 投稿日時: 2004/12/01 19:15 投稿番号: [4924 / 85019]
も、ど〜でもいいような気もするが・・・
北のことは全部海外プレス頼み、韓国の件もなんだか、統一絡みとか防衛関係とかは日本の新聞記事頼みだけ???


『米誌「北朝鮮政権崩壊が秒読み?   ただの噂」


  北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)政権の崩壊が差し迫ったというのは噂に過ぎないと、米国の時事週刊誌「タイム」のアジア版が最新号(12月6日付)で報じた。

  同誌は「彼はまだそこにいる(He’s Still There)」という見出しの記事で、金正日総書記が宮廷クーデターにより頭に銃撃を受け、死亡したという噂が、先週、アジアの証券市場に流れた例を紹介した後、これは金総書記の数多くの敵が望んでいる考えに過ぎないと報じた。

  タイムは北朝鮮にとって最高の友邦である中国の外交部関係者らがこのような噂をきっぱり否認し、「根拠のない報道を無視しなさい」と訓戒したとし、金正日政権の崩壊はまだ切迫したようには見えないと報じた。

  また、金総書記が今月22日、北朝鮮人民軍所属の部隊を訪問し、兵士らが詩を朗読するのを聞いた後、自動小銃をプレゼントしたという北朝鮮中央通信の報道内容を紹介しながら、最近までも金総書記の権力にはこれといった異常がなかったことを示唆した。 』
朝鮮日報


昨日まで、あんたは北で異変か??って産経新聞追っかけまわしてたよね???

ただの『二重タカリ失敗』も韓国では・・

投稿者: crona45r361 投稿日時: 2004/12/01 19:07 投稿番号: [4923 / 85019]
『第2次世界大戦の当時、日本軍人と軍属、日本軍従軍慰安婦として強制的に動員された韓国人
(相変わらず、大新聞まで捏造化かよ???)
被害者と遺族ら35人が、日本政府を相手取って起こした
「アジア太平洋韓国人犠牲者補償請求訴訟」
(朝鮮人だけなのに、なんでまたアジアにするんだよ!)

が、13年にわたる裁判のすえ、29日に棄却された。日本最高裁はこの日開かれた上告審で「第2次世界大戦中にあった被害は、憲法が全く予想できなかったもので、これは単に政策的見地から配慮いかんを考慮できる懸案」だとし、原告に敗訴判決を下した第1審、第2審と同様に訴訟を棄却した。

被害者らは1991年12月、東京地裁に訴訟を起こし、1人あたり2000万円を補償せよ、と求めてきた。ただし、判決は、原告らが1940年代初め、日本軍に強制入隊し、戦争で亡くなったり慰安婦に動員されて日本軍を相手にするよう強いられた事実は認めた。
(んなこた認めてないだろ!!)

同訴訟は、日本の植民支配によって従軍慰安婦などに動員された被害者が、初めて日本政府を相手取って補償を請求したとの点から注目され、同訴訟以降、アジア各国でおよそ60件にのぼる戦後補償訴訟が起こされる引き金となったりもした。しかし、原告の敗訴が確定されたことによって、被害者らが日本裁判所の司法的判断を通じて、日本政府から個人的に補償を受けられる道は事実上なくなった。
(当たり前だろ!もう韓国政府が金ゆすりとっただろ!二重取りできないのがなんで不思議なんだよ!)

毎日新聞は「裁判所が、1965年の韓日請求権協定によって原告の補償請求権が消滅した、と判断したものと受けとめられる」と伝えた。この日、裁判官が「棄却・訴訟の費用は原告が負担する」との短い判決文を読んだ後、退場すると「太平洋戦争犠牲者遺族会」メンバーなど原告らは「非人道的な判決に応じない」とし、激しく抗議した。
(韓国政府に抗議して、金もらえよ!)


東亜日報も、さすが韓国のマスコミ。
自国のタカリは終わっていて、これがただの二重タカリ失敗のケースとは口が裂けてもも認めないつもりらしい。
裁判費用がナントカとか、金のことは細かいね〜。
日本が金払ったことは絶対認めないのに、自分達の負担や支払いには細かいこと細かいこと!

火病起こして、法廷で暴れて、裁判所の前で大騒ぎして、座り込んで泣き喚いて、金くれ〜〜〜!てやってたことは、

これまた、

なかったこと???

『統一韓国』???

投稿者: crona45r361 投稿日時: 2004/12/01 18:54 投稿番号: [4922 / 85019]
これもまた、お得意の日本の新聞の後追いの記事だから、全然直接取材はしてないんだろうが・・・・

それにしても、いよいよ???

『米国務省当局者は24日
「北朝鮮の核問題をめぐる6者協議を、北核解決の後、北東アジアの安保協議体に発展させ、同協議体で韓半島の冷戦構造を解体する案について話し合うことができるだろう」

との認識を示した。この当局者はこの日、ワシントンのナショナルプレスセンターで、韓国特派員との懇談会に臨み

「現在は、北朝鮮が6者協議に復帰し(核開発の放棄という)戦略的決定を下さなければならない時点」
だとし、このように述べた。

また「核放棄の宣言を分水嶺に、北朝鮮が核不拡散条約(NPT)に復帰すれば、単なる『韓半島非核化』の実現を越えて、

韓半島の冷戦構造を変える案を模索できる」と話した。

盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権が6者協議の長期的なビジョンとして、北東アジアの安保協議体に触れたことは多いが、米国務省当局者がブッシュ大統領の再選直後、これに触れたのは異例なこと。とりわけ、米国務省当局者のこの日の発言は、日経新聞が19日に報じた「6者協議の安保協議体化に関する構想」と一致するものであることから、注目される。

同紙は

「ホワイトハウスのライス米大統領補佐官(国家安全保障担当)が今年8月、中国を訪問し、こうした見解を中国指導部に伝えた」

と報じた。同紙によると、米国は、この機構を通じて、1953年に締結された休戦協定に代わる新しい多国間平和協定を締結することも、中国に提案している。また、ワシントンの外交消息筋は、安保協議体の構想には、米国の21世紀の東アジア戦略が盛り込まれている、と指摘した。
この消息筋は

「今後誕生する『統一韓国』が米国と中国のうち、どの勢力と国家の利益を一致させるのかについての懸念が、ワシントンにある」

とし

「親中国を示す統一韓国が出現した場合、米国が東アジア戦略を描きなおす状況が招来するかもしれない」』


統一韓国?なんて言われても、日本人にしたら、

『あ〜あ、また李朝に逆戻りか〜』(欝・・・)
なだけ、だけど。
米国も心配してるとおり、また、属国丸出しなんだろうから・・・・

今度は中国マンセ〜!で、百年前に逆戻り始まり始まりか〜(欝)・・・

南北統一

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/12/01 18:47 投稿番号: [4921 / 85019]
そんなに統一したいのなら、日本も統一を支持したら如何だろう。

ただし口先だけで、金は出さない。日本海側の警備・軍備は厳重に。
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