裏切りの深層にあるもの
投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2004/12/04 17:51 投稿番号: [4958 / 85019]
utsukusiさんへ
あなたは心の広い方です。
しかし寛容に対する回答は「つけこみ」にしか過ぎません。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
朝鮮には正史は存在しない。
初めてこの話を聞いた時には信じられなかったが事実である。
よって隣国である中国華北の歴史からこの国を知ることになるが、
その内容がすさまじい。
元を宗主国と仰いでいた高麗は、元の衰退とともに勃興してきた明に
つくべきか属国内も分裂した。
結果、元寄りであった高麗王一族は1将軍であった李成桂の謀反により
皆殺しされた。
さらに、モンゴル人、女真人(金人)も数万人皆殺しされた他、
高麗朝鮮の国教であった仏教も徹底的に破壊され、
仏像の首は切り落とされた。
この李成桂を開祖とする李氏朝鮮の時代に、
明との暦の共有化、
創氏改名(苗字1字、名2字)、
「朝鮮」という属国の号の拝命−朝鮮とは朝貢物少なしという蔑称で
朝鮮人が「朝鮮」は差別語だというのは的を得ている、
自民族を奴隷として差し出す朝貢(その内の貢女は遊女として
女性を送り出すこと)、
漢陽への遷都(現ソウル;中国様の地方都市という意味
−これも最近では差別語になっている
日本併合中は朝鮮人に配慮して京城の漢字を当てていた)、
など現在の民族性につながる奴隷属国はこの時代に確立した。
この李氏朝鮮は明から清への政変も生き続ける。
その際にも清への忠誠の証として、漢人を皆殺しにした。
こうして約500年人の国とは言えぬ、動物王国は持続する。
国土は荒廃し、山々ははげ山となり、人が持つべきモラルは
完全に失われ、しかもDNAに深く染み込んでしまった。
そして、1800年代末の日本の勃興。朝鮮の内情を知った福沢諭吉や
伊東博文などの開明派はこぞって朝鮮併合に反対し、
逆に朝鮮の状況を憂いた一進会は強く日本が宗主国となり併合して
くれることを熱望した。
日清戦争後の日本の動きをみると、朝鮮自ら自立し興国してくれる
ことを望んでいたのは明らかである。
結果として李氏朝鮮王朝が選ぼうとしたのはロシアへの帰属である。
このような状況が日露戦争へとつながっていくのであるが、
ここで時間を省略して併合後の朝鮮族が何をやったか、にふれたい。
それは北朝鮮・華北地区での女真族への略奪、虐殺である。
つまりこの奴隷民族は従順な奴隷の特性(明・清に奴隷として送られる
朝鮮族の集団は運命に身を委ね、とても静かで整然としたもの
であったという)
と凶暴で無慈悲な殺人者を、ひとりで同時に内在しているのである。
国としてみても、個人をみてもこの特性を今でも色濃く感じませんか。
あなたは心の広い方です。
しかし寛容に対する回答は「つけこみ」にしか過ぎません。
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朝鮮には正史は存在しない。
初めてこの話を聞いた時には信じられなかったが事実である。
よって隣国である中国華北の歴史からこの国を知ることになるが、
その内容がすさまじい。
元を宗主国と仰いでいた高麗は、元の衰退とともに勃興してきた明に
つくべきか属国内も分裂した。
結果、元寄りであった高麗王一族は1将軍であった李成桂の謀反により
皆殺しされた。
さらに、モンゴル人、女真人(金人)も数万人皆殺しされた他、
高麗朝鮮の国教であった仏教も徹底的に破壊され、
仏像の首は切り落とされた。
この李成桂を開祖とする李氏朝鮮の時代に、
明との暦の共有化、
創氏改名(苗字1字、名2字)、
「朝鮮」という属国の号の拝命−朝鮮とは朝貢物少なしという蔑称で
朝鮮人が「朝鮮」は差別語だというのは的を得ている、
自民族を奴隷として差し出す朝貢(その内の貢女は遊女として
女性を送り出すこと)、
漢陽への遷都(現ソウル;中国様の地方都市という意味
−これも最近では差別語になっている
日本併合中は朝鮮人に配慮して京城の漢字を当てていた)、
など現在の民族性につながる奴隷属国はこの時代に確立した。
この李氏朝鮮は明から清への政変も生き続ける。
その際にも清への忠誠の証として、漢人を皆殺しにした。
こうして約500年人の国とは言えぬ、動物王国は持続する。
国土は荒廃し、山々ははげ山となり、人が持つべきモラルは
完全に失われ、しかもDNAに深く染み込んでしまった。
そして、1800年代末の日本の勃興。朝鮮の内情を知った福沢諭吉や
伊東博文などの開明派はこぞって朝鮮併合に反対し、
逆に朝鮮の状況を憂いた一進会は強く日本が宗主国となり併合して
くれることを熱望した。
日清戦争後の日本の動きをみると、朝鮮自ら自立し興国してくれる
ことを望んでいたのは明らかである。
結果として李氏朝鮮王朝が選ぼうとしたのはロシアへの帰属である。
このような状況が日露戦争へとつながっていくのであるが、
ここで時間を省略して併合後の朝鮮族が何をやったか、にふれたい。
それは北朝鮮・華北地区での女真族への略奪、虐殺である。
つまりこの奴隷民族は従順な奴隷の特性(明・清に奴隷として送られる
朝鮮族の集団は運命に身を委ね、とても静かで整然としたもの
であったという)
と凶暴で無慈悲な殺人者を、ひとりで同時に内在しているのである。
国としてみても、個人をみてもこの特性を今でも色濃く感じませんか。
これは メッセージ 4949 (utsukusiikuninihonn さん)への返信です.
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