欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

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無理して「異常気象」という舌足らず

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/24 17:04 投稿番号: [20362 / 28311]
日中韓が環境相会合   異常気象問題などで共同声明(2005年10月23日22時07分)
http://www.asahi.com/international/update/1023/014.html

>日本、中国、韓国3カ国の環境相会合が22、23の両日、ソウルで開かれ、環境保護のための資源循環型社会構築や黄砂、異常気象問題などに共同で対処することを盛り込んだ共同声明を発表した。また、京都議定書の発効を歓迎した。

>3カ国は、効率的な資源利用やリサイクルによる循環型社会が「持続可能な開発達成に不可欠」との認識で一致し、今後、情報を共有する共同ワークショップを持ち回りで開くことで合意した。

>また、小池環境相は今年夏の日本の「クールビズ」の取り組みを説明し、省エネや国民意識への効果を紹介した。


▲宗主さまから飛来するものって何だろうね?

そう、日本で問題なのは「黄砂」くらいしかないよね、アサピーどの。


「酸性雨」を「異常気象」で済ますアサピーどのは、さすがは自称・リーディング・ペーパーだけのことはありますな(わら




◇日中韓 黄砂問題などで協力へ(公平・中立ではないNHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/10/24/d20051023000117.html
// -- -
  ことしで7回目となる日中韓の環境相会合には、小池環境大臣と、中国の解振華国家環境保護総局長、それに韓国のイ・ジェヨン環境相が出席し、23日まで2日間、ソウルで開かれました。

  会合の共同声明で、日中韓の3か国は、
▽北東アジア地域における黄砂や酸性雨の問題で、発生状況の共同の観測や情報の共有をさらに進めていくことや、
▽環境にやさしい循環型社会の構築に向けてゴミの減量や資源の有効活用などの取り組みを強化すること
で合意しました。

  また、温暖化防止のため、職場での軽装を心がけ、冷房の設定温度を高めにしようという「クールビズ」について、各国で奨励することでも一致しました。

  会合のあとの記者会見で、小池環境大臣は、京都議定書で日本が義務づけられた、温室効果ガスの排出量の削減目標を達成するのが厳しい状況にあることについて「高いハードルではあるが、目標達成に向けた計画を着実に実施していく」と述べました。
(10/23   20:37)
-- -//

資格なしの国の説教は笑わせる

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/24 14:31 投稿番号: [20361 / 28311]
日本は近隣諸国と対話を   靖国参拝で英紙社説
  【ロンドン24日共同】24日付の英紙フィナンシャル・タイムズは、小泉純一郎首相の靖国神社参拝に中国や韓国が反発していることを取り上げ、日本が「普通の国家」として受け入れられたいならば、近隣諸国との対話を進めなければならないとの社説を掲載した。
  同紙は、国家間の緊張を高めたとして中国の対応を非難しつつも、小泉首相の靖国参拝が、日本の国連安全保障理事会の常任理事国入りに反対する国々に「完ぺきな口実」を与えたと強調。
  戦後60年の終戦記念日に小泉首相が出した「痛切な反省と心からのおわび」の談話の外交的成果も台無しになったと指摘した。
**********************
インドの阿片をシナへ売り   多大な利益を上げ   アロー号へのシナの臨検に言いがかりをつけ   戦争を仕掛け   香港割譲のイギリス後諸々の諸国からの搾取は枚挙に暇が無い   近代の諸悪の根源となった国が何の説教か
自国は正常と思うのか

馬鹿朝鮮人

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/24 13:45 投稿番号: [20360 / 28311]
首相の参拝容認し難い   山崎氏が訪韓を報告
  小泉純一郎首相は24日午前、韓国を訪問していた自民党の山崎拓前副総裁と官邸で会い、首相の靖国神社参拝に関する山崎氏と鄭東泳統一相との会談内容について報告を受けた。
  山崎氏は、統一相が「一国の首相が参拝するのは容認し難い。しかるべく韓国側の理解を得られる対応をやってもらいたい」と表明したことを伝えた。首相はこの後、記者団に韓国政府の反応について「冷静だと思う」と述べた。
  また山崎氏は、韓国側が新たな戦没者追悼施設の建設の検討で日韓が合意していると指摘したことに関し「私自身としては(新追悼施設建設は)一つの大事な提案ではないかと考えている」と記者団に述べた。
*****************

さんざん   日本への注文は聞いて来た
朝鮮人に逆に聞きたい
日本が朝鮮人の言うとおり   靖国参拝中止   歴史の朝鮮寄りへの見直し   その他諸々の謝罪と賠償の実行
このようなことをすれば   朝鮮人は満足するのか????
朝鮮人の小我は満足するだろうが   それで良いのかと聞きたい
真に民族の誇りを真っ当したければ   注視すべきは対シナと思うのが   大方の日本人であり   それが出来ぬ内は軽視されるばかりと知れ
最も   長年の習慣から脱却出来ず   シナを中華と見   より外へ向かい序列があると妄想するなら   其れまでの民族だ

何かの指令暗号文でつか?

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/24 13:43 投稿番号: [20359 / 28311]
天逝珍子
ttp://www.asahi.com/paper/column20051024.html

穴くりぬいた板紙あてがうと、指令伝令文出てくるトカ。

何か、キーワード仕込んであるトカ。

まるで、スパイ大作戦の世界でつ。

築地工作舎内に異変が起こってる?

《築地では混迷の度合いが深まっているらしい。詳細はいま少し情報が集まるのを待とうと思うが読者のみなさんに教えて欲しいことがひとつ。金曜日の朝日新聞夕刊の「素粒子」が私にはどうしてもわからない。いきなりこう始まる。<「お前は幸せだぞ」と父が姉に言っています。「わが家には何の拘束もない。自由に飛び立ってくれ」。心優しい姉は「はい」と答えましたが、部屋では嘆いています。「あーあ。継ぐべき家業があったらなあ」。いま就職活動で苦労の毎日なのです。(秋風日記)>。これ、何でしょう。》
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20051024

何故 沖縄本島に固執するのか

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/24 10:27 投稿番号: [20358 / 28311]
<在日米軍再編>普天間移設先で外務・防衛の対立表面化

  日米両政府は24、25の両日、在日米軍再編に関する外務・防衛審議官級協議を東京で開く。焦点の普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題では、これまでに日本側が同県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部への移設を提案したのに対し、米側は辺野古沖の埋め立て計画縮小案を主張。ただ、日本政府内で辺野古沖縮小案の受け入れに前向きな外務省と沿岸案を譲らない防衛庁との対立も表面化している。協議が平行線となった場合、今月中の合意を目指してきた中間報告が先送りされる可能性も出ている。
  普天間飛行場の移設先をめぐっては、東京での前回協議(12、13日)で日本側がシュワブ沿岸部の兵舎地区に1500メートル規模の代替空港を造る案を正式に提示。その後、政府は調査チームを現地に派遣し、兵舎地区から北東側の海に空港施設の一部がはみ出す案など複数案をまとめた。海上部分は埋め立てか桟橋方式による建設が検討されている。
  これに対し米側は、周辺住民との関係で飛行ルートなどが制約を受けるシュワブ基地内への移設には難色を示し、「辺野古沖縮小案が望ましい」との基本姿勢を変えていない。
  日本政府内では、今月中の合意を最優先に考える外務省が「辺野古沖縮小案でないとまとまらない」と譲歩を主張。「藻場やサンゴ礁を埋め立てる辺野古沖縮小案は反対運動で実現不可能」とみる防衛庁はこれに反発し、中間報告をまとめるため、ワシントンで29日に予定する外務・防衛担当閣僚による日米安全保障協議委員会(2プラス2)の先送りも辞さない姿勢を示している。
  審議官級協議の米側代表、ローレス国防副次官は23日に来日。日本側からは梅本和義・外務省北米局参事官、山内千里・防衛庁防衛局次長らが協議に出席する。
(毎日新聞) - 10月24日3時3分更新

http://news.sohu.com/20041019/n222567366.shtml


http://news.sina.com.cn/w/2004-11-19/16364970060.shtml

米軍の意向が24時間自由に使える空港なら   わざわざ埋め立てや暗渠を浮かべる事は   時間と費用の無駄という
シナが危惧する下地島こそ移転に最適だ

それなりにも分からぬコラム

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/24 08:13 投稿番号: [20357 / 28311]
天声人語
http://www.asahi.com/paper/column20051024.html

>ヘビー級の世界王者に挑戦するジム・ブラドックは、戦う目的を記者団に問われ、「ミルク」と答えた。実在のボクサーを描いた米国映画「シンデレラマン」の印象的な場面である……。ブラドックは勝ち目の乏しい試合に挑んだ。奇跡的に復活して勝ち進み、ついに頂点に迫る -- 。株の大暴落から6年、米国の苦闘はなおも続いていた。

▲で、結局何を言いたかったのか???なお、それなりに分かるコラム↓

編集手帳
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20051023ig15.htm
>暗い海に遠く瞬くイカ釣り船の漁(いさ)り火。華やかではないが、孤独な海に人のぬくもりを感じさせる不思議な光だ。その漁り火が、消えてしまうかもしれない。水産庁と資源エネルギー庁が、イカ釣り船の集魚灯の光源を従来の電球から発光ダイオード(LED)に代える事業を進めている。

産経抄
http://www.sankei.co.jp/news/051024/morning/column.htm
>友人の若手日中関係史研究家、水谷尚子氏から久しぶりに電話を頂いた。「小泉首相の靖国参拝のおかげで本がよく売れているようだ」とうれしそう。

余録(24日)
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/yoroku/
>【「不当な出生」訴訟】子供は親を選んで生まれてくる。そんなはずはないと思うかもしれないが、障害を持つ子の親には時にこの言葉が重い意味を持つ。「あなたなら育てられると神様が選んでくれた」。そんな励ましには単なる慰め以上の力が感じられる

春秋
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20051023MS3M2300723102005.html
>人気急上昇の兆しあり、というので実物を見に上野動物園へ行くと、目指す鳥ハシビロコウの顔が入場券に印刷されていた……。「仲間をつくらない」「言い出したら聞かない」性格で永田町の変人とされた小泉純一郎首相が政権に就いてもう4年半。先の総選挙の大勝を見ても、変人ぶりはかえって「群れない・ぶれない」と評価されているらしい。「時代は、群れない・ぶれない、を求めているのか」そう納得しながら上野の森を後にした。

直接処分は朝日には不要?

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/24 07:44 投稿番号: [20356 / 28311]
原子力大綱   未来に向けて柔軟さを
http://www.asahi.com/paper/editorial20051024.html#syasetu1

>こんなおかしなことはない。直接処分は、「日本には不要だ」として研究されてこなかった。これは原子力委員会にも責任がある。路線変更で生じる様々な問題を理由にすれば、いつまでたっても変わらない。原子力委員会は本気で方向転換をするつもりはなかった。そう言われても仕方があるまい。

▲連日のそのまんま朝日な社説。

―こんなおかしなことはない。直接処分は、「朝日には不要だ」として研究されてこなかった。これは第三者委員会にも責任がある。路線変更で生じる様々な問題を理由にすれば、いつまでたっても変わらない。第三者委員会は本気で方向転換をするつもりはなかった。そう言われても仕方があるまい。

▲で、その第三者委員会(朝日NHK報道委員会)による「ことの本丸」大綱HONGDAの直接処分や解体的出直しはどうした。

「解体的出直し」へ決意   虚偽メモ問題で本社社長らおわび
http://www.asahi.com/information/release/20050908a.html
―――――

▲残念ながら朝日的大綱ではとても書けない社説↓

■【主張】遺棄化学兵器   今後も厳密な確認調査を
>旧日本軍が中国に遺棄したとされる化学兵器の推定埋設数が、当初の政府説明の「七十万発」ではなく、三十万−四十万発にとどまることが明らかになった。中国が主張する「二百万発」が科学的根拠を欠く誇大な数字であることが、改めて裏付けられた。
■【主張】露スパイ摘発   どうする音無し日本外交
http://www.sankei.co.jp/news/051024/morning/editoria.htm

朝日と正反対の国

投稿者: komorinoojiichama 投稿日時: 2005/10/24 03:28 投稿番号: [20355 / 28311]
世の中には珍しい国があります。世界の大勢に逆らって国共内戦時代から一貫して台湾との国交を堅持し、中国の反発をものともせずダライ・ラマを招待して大統領が堂々と面会し、チベットの自治権拡大を訴える。北朝鮮のテロ行為(ラングーン事件)を弾劾し国交断絶に踏み切る。同じ中米にありながら共産国家キューバとは国交を結ばない。

朝日新聞とは殆ど正反対の徹底した反共、反中国姿勢です。朝日はこんな国の存在を絶対に公にしたくないでしょう。








コスタリカという国です。

天皇制破壊工作 悪質な印象操作

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/24 01:22 投稿番号: [20354 / 28311]
<皇室典範改正>女系天皇を容認   非公式会議で一致(毎日新聞) - 10月23日3時7分更新
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051023-00000007-mai-soci

皇位継承は第1子優先   有識者会議   2005年10月21日08時02分
ttp://www.asahi.com/politics/update/1021/004.html


皇室典範改正、慎重審議求め声明   女系天皇反対の学者ら   2005年10月21日19時18分

  首相の私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」が、母方だけ天皇の血筋に属する女系天皇も容認する方針を固めたと伝えられるなか、これに反対する学者、文化人が21日、「皇室典範を考える会」(代表=渡部昇一・上智大名誉教授)を結成し、慎重審議を求める声明を発表した。6日に会見した小堀桂一郎・東大名誉教授らの「皇室典範問題研究会」とも連携して、今後、集会を開き関係方面に働きかけていくという。

  声明は「(男系継承という)有史以来の皇室の伝統を継承し守っていく姿勢こそが大前提」とし、国民の理解が深まるまで慎重に審議するよう求めている。

  会に名を連ねたのは渡部氏のほか国語学者萩野貞樹、評論家屋山太郎、元労働団体役員宇佐美忠信、評論家岡崎久彦、作家工藤美代子、評論家田久保忠衛、国際政治学者中西輝政、埼玉大教授長谷川三千子、数学者藤原正彦の各氏。
ttp://www.asahi.com/politics/update/1021/009.html
これ、紙にはでてますか?


Japan on the Globe−国際派日本人養成講座
国柄探訪:   万世一系のY染色体
〜「女性天皇問題」は歴史の知恵に学べ
  我が国の歴史は、すでに解答を用意している。
ttp://blog.mag2.com/m/log/0000000699/106528582?page=1#106528582

靖国参拝に小朝日TBS必死

投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2005/10/23 21:23 投稿番号: [20353 / 28311]
小朝日TBSが、なりふりかまわず靖国参拝を批判しています。

・東条英機の娘さんの発言の略式参拝を批判した言葉を批判した
  言葉を改ざんし、参拝に反対しているように編集。
・ブロードキャスターでは榊原英輔に、NYタイムズの記事を
  引用させて、米国でも批判する意見が主流のように捏造。
  NYタイムズの記事は、東京   築地にある新聞社の山本という
  記者が配信しているのはバレバレ。
・サンデージャポンではオカマの在日を使って批判。情報バラエティ
  番組なのにスタジオ内ドッチラケ。

ここまで「得ぬ・エッチ・刑」ともタッグを組みながら反日報道を
繰り広げているのに国民の過半数が靖国参拝に肯定的ということで
日本のマスコミも完全にアボンですな。

それに楽天の傘下に入ることも、

日   本   国   民   は、

まったく冷ややかですねー。

クールに進む「日本離れ」

投稿者: endless346 投稿日時: 2005/10/23 20:49 投稿番号: [20352 / 28311]
朝日新聞で 日韓関係で さすが小泉は偉い と感じるコラムに出くわして 面食らった。
2005/10/23付 "水/地平線" で 市川速水 の署名。
もっとも 朝日は朝鮮人の視点から、 もう日本は韓国にも相手にされないとの、反日記事のつもりで書いたいるらしいいが、
さすが 朝鮮に詳しい 朝日のこと朝鮮人の実態が出てしまいました。

-- - クールに進む「日本離れ」 --------
小泉首相が靖国神社を参拝した17日韓国の反応をどう伝えるべきか、迷った。

>> 事実を伝えればいいんだよ どんなフィルターをかけようと迷っていたんい。朝日さん。

(略)
インタネットでニュースへの書き込みを見た。 意外だった。
「韓国の国力が弱いからこうなる。 日本に何を言っても無駄なのに」
「日本への内政干渉は、そろそろ止めた方がいい」
日本に対する非難よりも、 韓国政府批判が目立っていた。

>> 小泉があたりまえのことをすれば 朝鮮人でもあたりまえの行動を取る
>> でも朝日は 反日思想だけ だからまだ気が付かない
>> 韓国政府よ 自分の失政を棚に上げて 朝日なんかを頼りにするからいざというときには国民が離れていく

日本大使館前に行った。何度か見た数人(反日常連)しか(デモに)いなかった。
有力紙のいくつかは社説で取り上げなかった

>> 日本の朝日新聞は社説どころか 全紙面を上げて 反日論調、 朝鮮、支那の声を代弁していましたよ?
>> せっかく扇動ネタをあげているのに 朝鮮人はダメですね。

(略)
今の与党は日本に過激な言葉を投げかけつつ、政府が率先して行動することで民族意識を高めようとする。
>>今まではこれを 反日朝日が扇動し 日本人が反省して日本政府が謝罪と賠償をした ウマーでしたね

(略)
韓国原爆被害者協会 会長が言った。
「日本は日本、韓国は韓国だ。 政府はこれまで自国の被害者に何もしてこなかった。独自の被爆者支援は当然のこと}
(略)
「補償には予算が必要だが、日本がやるやらないではなくて、韓国がまず家ら根が誰も救われない」

>> 小泉は韓国人を ”日本に甘るな”と 教育するのに成功したようですね。
>> 小泉のお陰で 韓国人は少しはまともな行動が出来るようになったようです。
>> 日韓併合、戦後の韓国賠償と支援、朝鮮人はそのたびに 日本人のお陰で成長してきた。
>> 今回もそうですが、朝鮮人は日本や中国がやってあげなければ、 本当に何も出来ない民族なんですね !

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ちなみにこの記事 全体を読むとやっぱり 朝日の反日、朝鮮マンセー記事です。

「内ゲバは左巻き組織の末期症状」。

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/23 17:27 投稿番号: [20351 / 28311]
■2005/10/23 (日) 築地系社会部派鉄パイプで政治部派メッタ打ちわはは。
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=31174&log=20051023

《こういう豊かな気持ちで目覚めた朝は朝日新聞の話など書きたくないのだが毎日毎日やってくれるなあ。<朝日新聞、靖国問題で社内乱闘…40代社員が暴行>
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_10/t2005102121.html
左巻き組織は末期症状を呈すると内ゲバを始める。各地の朝日の工作員から続々と情報が寄せられているがキーボードが汚れるようなそういう話はあの猥雑な巨大都市に戻ってから書くことにしよう。》


2005年10月22日(土) 内ゲバはサヨクの十八番だから、しかたない。
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=45126&pg=20051022

《「だが、そうだろうか・・・。
一発なら間違いかもしれない。
被害者の人権など無いのだ。
むしろ、加害者の人権を守らねばならない。」》


『激論するのはケンカではないが、40代社員の行為は立派な犯罪である。この記事の内容が正しければ、コイツは単なるキチガイではないか。昔、戦争反対を唱えていた左翼学生が火炎ビンを投げていた姿を思い出させる。』
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=331246&log=20051021


2005年10月21日
靖国世論調査をめぐり、朝にち社内で内ゲバ発生!
http://blog.livedoor.jp/asapykadan/archives/50004607.html

株価操作

投稿者: akunakikoukisin 投稿日時: 2005/10/23 12:51 投稿番号: [20350 / 28311]
兄弟メデアのTBS擁護のためか、今日の正午のニュースで
アンチ楽天の評論家を参集して一方的な楽天攻撃、特に
朝日お抱えの須田慎一郎は楽天の破綻を匂わせるなど過
激な発言。

これは公平であるべき公共放送の域をはずれており、さらに
株価操作に該当すると思われる。

朝日再生計画 百年河清を待つ愚

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/23 08:36 投稿番号: [20349 / 28311]
河川計画   議論は地に足を着けて
http://www.asahi.com/paper/editorial20051023.html#syasetu2

>開発に偏った行政への厳しい批判を受けて、河川法は97年の改正で、「住民参加」と「環境保全」の理念を入れた。だが、小委員会の顔ぶれを見ると、国交省の政策に肯定的な学者や元官僚らが委員に並ぶ。国にお墨付きを与えるのが役割と見られても仕方がない。

▲”地に足を着けて”に大賛成。だからといって(笑、朝日に置き換えれば

――朝日新聞社は偏った報道への厳しい批判を受けて第三者委員会を作った。だが、その顔ぶれを見ると、朝日新聞社の論調に肯定的な学者や元報道関係者らが委員に並ぶ。朝日新聞社にお墨付きを与えるのが役割と見られても仕方がない。

―――――
朝日、NHK報道委員会

丹羽宇一郎・伊藤忠商事会長
原寿雄・元共同通信編集主幹
本林徹・前日弁連会長
長谷部恭男・東大大学院教授

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/23 00:01 投稿番号: [20348 / 28311]
さらに同書では、ダライ・ラマ法王とチベット政府側が中国との対話を断ち切ったとし、国外からの影響で中国に圧力をかけようという法王の姿勢を批判しているが、これが的外れの批判である事は、今現在に至るまで、「高度な自治権」という形で中国側に妥協しながら、実質的な平和交渉によるチベットを含む民族問題の解決を訴える法王の姿勢を見れば誰にも明らかなことであろう(また、本書では、パンチェン・ラマが終始一貫して中国政府を支持していたという記述があるが、六十年代初期に中国のチベット統治を激しく批判した「七万語宣言」や、この最晩年の八九年、ダライ・ラマ法王を評価し、中国の政策を批判した発言に一言も触れないのも不当である)。かつ、難民条約や世界人権宣言などの、世界がこれからの規範として進もうとしている理想に反する、現代中国の民族政策が国際世論から批判されるのは当然のことである。「民族自決権」を承認せよという基本的な要請を「国際政治のカード」としか見ない姿勢は正当化されるはずもない。

同時に、本書では実は、経済成長が“少数民族にも利益をもたらしている”こと、また民族独立運動は“少数派の主張に過ぎない”事は強調されるが、何故か中国の民主化についてはほとんど触れる所がない。そもそも民族独立運動が少数派か否かは、民族自決権が原則的に承認され、かつ言論の自由と複数政党による選挙が行われて初めて判定できる物ではないのか?この部分における著者の沈黙は、逆に問題の根底を明らかにしている。中国に民族自決権と民主主義が実現し、その結果緩やかな連邦制がもたらされること、これが中国共産党にとって最も避けたい事態であり、現在行われている民族政策は、中国政府の認める範囲の「自治」の範囲を超える政治的権利を一切他民族には認めないという、やはり事実上、漢民族・共産党体制(そしてそれを承認する他民族の一部共産党員)による民族支配構造なのだ。

著者は東トルキスタンの専門家として、本書でもこの問題に多くのページを割いている。この部分については、今後本誌で東トルキスタン問題を研究する過程でさらに触れて行きたい。著者の代表作と思われる「東トルキスタン共和国研究」(東京大学出版会)を論じることも必要に応じて行っていく。同書は東トルキスタン建国時のソ連の役割などについて、確かに貴重な分析がなされているが、同時に、民族問題を国際関係の枠組みでのみ捉え、結局中国政府の立場を正当化する思考から離れようとはしていない。しかし、この「多民族国家   中国」において、著者は東トルキスタン問題がチベット問題以上に複雑であること、また中国政府の経済援助が思うほどの効果をあげていないこと、独立運動との対話、和解が困難であることなどを暗示している。逆に言えば、この東トルキスタン独立運動は、昨年のアメリカにおける亡命政権発足以降新段階に入ったのだ。ウクライナに始まり中央アジアに向かう民主化の波は、必ずや中国内部の民族独立運動に直結する。本書が正当化しようとする現代中国の、管理された民族自治を、来るべき未来、内外から押し寄せる独立運動の波が乗り越える瞬間は、決して遠くない将来訪れるだろう。

2005年10月9日

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:44 投稿番号: [20347 / 28311]
  モンゴルの独立運動がソ連や外モンゴルの影響を受けていた事は確かだし、また特にソ連が、中国(当時中華民国)に外モンゴルことモンゴル人民共和国の承認を認めさせる見返りに、東トルキスタンや内モンゴルの独立運動を見捨てたことも事実である。しかし、この場合、どう見ても犠牲者は内モンゴル独立運動であって、「大国」の政治利用や傲慢さを言うのならば、独立運動を踏みにじった点では中国政府もまた同罪であろう。そして、独立運動を大国が利用するのと全く同じように、独立運動側も、圧倒的に強大な中国政府の圧力を撥ね退けるためには、諸外国や国際世論を味方につけるべく努力するのは戦略上当然のことではないか。それを理由に全ての独立運動が国際社会の中国批判に利用され扇動されているかのごとく説くのは、先の周恩来の発言に見るような、民族独立が帝国主義国の策謀や侵略と同一視される視点と紙一重である。

  さらに、著者は八〇年代以降のチベット運動に対しても、これをアメリカを中心とした国際社会の、対中国「カード」に利用されているものと見なす。
「87年9月に、(アメリカは)ダライ・ラマ14世に国会で講演させ、88年には彼に人権賞を与えた。火に油を注ぐようなアメリカのやり方は、沈静化してきたチベット独立運動を煽り、1987年と89年のチベット独立を訴えるラマ僧による暴動の一因となった」(142ページ)

  ここでの「ラマ僧」という言葉は少なくともチベット仏教を理解する人ならば今はあまり使わない言葉だと思うが、それはそれでよい。この80年代末の決起を、中国の学者は一様に一部のチベット僧侶だけのものであったと見なしたがるようだが、まずチベットのような海外の情報の伝わりにくい地域で、まず亡命政府と交流のある僧侶達から様々な国内外の情報が伝わり、その中の特に意識の高い人々から行動が始まる事は当然だ。そして、今現在中国国家主席である胡錦檮によって戒厳令が敷かれ、多くの人々が公開裁判で屈辱的な取り扱いを受け、さらに民衆の怒りを引き起こした事にも多少は触れなければ不公平ではないか。そして、ダライ・ラマ法王のノーベル平和賞受賞には何故ここで触れないのか?

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:43 投稿番号: [20346 / 28311]
  著者は、中国が民族自決権を否定したことについては殆ど触れず、またチベット民衆の中国軍への抵抗については、全て旧勢力の反乱として取らえている。この時期のチベットの歴史と悲劇については論じないが、引用した「周縁からの中国」には、中国のチベット侵略の実態が中立の立場から極めて克明に述べられており、著者の記述が以下にその実態を過少に描いているかを明らかにしている。そして、あえて極論を言えば、仮に旧チベット伝統社会に欠点があったにしても(同時にそこにはたぐい稀な精神的魅力もあった事は、前号の書評「私のチベット」をお読みいただきたい)そこに中国政府が強引に「自治区」として侵略する資格はないのだという視点はどこにも見られない。一九四五年の第2次世界大戦の終結は、帝国主義の時代を歴史的に過去のものとしたはずだし、何よりも西欧列強、また日本の「侵略」に抗する事を事故の正当化にしていた中国政府が、一九五〇年の北朝鮮による韓国侵略と並び、いち早く世界に新たな侵略行為の歴史を刻みつけたことはどのような視点からも正当化されないはずだ。

民族独立運動は「国際政治」に利用されただけ?

  そして、モンゴルの独立運動について著者は次のように指摘する。一九四五年八月、日本の敗戦によって政治的空白区となった内モンゴルで幾つもの独立運動が発生し、将来的に外モンゴル(モンゴル人民共和国)との統一をも視野に含む運動に発展した(東モンゴル人民自治政府)。しかし、彼らが期待を賭けたソ連、外モンゴル政府が中国との妥協から独立運動を支持せず、東モンゴル人民自治政府は解散し、中国の支配下に入ったと述べた上で、次の結論を導く。

「近代国民国家の理論は、事実上民族の独立を煽り、一民族一国家という国家体制に正当性を与えるシステムである。そのため、中国の近代史上で民族が独立して自分の民族国家を建設する動きがあっても不思議なことではなかった。しかしそれと同時に指摘すべきは、その多くの場合、民族独立運動が大国政治の道具にされてきたという事実であった。そして、国民国家の理論を唱えてきた欧米諸国は、事実上いずれも多民族国家のままなのである」(140ページ)

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:42 投稿番号: [20345 / 28311]
建国直後から五〇年代前半まで、中国政府が民族問題について気を配って穏健な政策が採られた時期も確かに存在する。しかし、共産党内でも、権力奪取以前は、ソ連型の「連邦国家」案の形で民族の自決権や高度な自治権を認める国家体制も議論されていたが、権力奪取後は、このような発想は完全に放棄された。重要なのは、「民族自決」「民族独立」権が中華人民共和国では建国後原則的に否定されたことである。これは毛利和子氏の「周縁からの中国」(東京大学出版会)によれば、周恩来、李維漢らの主張が認められた結果のようだ。周恩来の言葉は、彼ら中国共産党首脳部の意志をよく表している。おそらく現在の中国政府の意志もこれとほぼ等しいものと思われる。

「我々は民族の自治を主張する。だが帝国主義が民族問題を利用して中国の統一を離間しようとするのをどうしても防がなければならない。どんな民族にも自決権がある。この点は疑いを入れない。だが今帝国主義者がわがチベット、台湾、ひいては新疆を分裂させようとしている情況で、諸民族が帝国主義者の挑発に乗らないように願いたい。この点から、わが国の名称は中華人民共和国とし、連邦とはしないのである。」   さらに、李維漢は六一年の段階では民族自決権を明確に否定、満州、蒙疆自治、大トルコ主義、台湾独立などを否定している。   この根本姿勢がある限り、仮に一時的に各民族への穏健政策が取られたところで、中央政策がそれを変換し過激な政策を実行すればひとたまりもない民族弾圧が生じるのだ。その好例がチベットや東トルキスタンである事は疑いを入れない。しかし、現実の少数民族運動への著者の姿勢は、まさにこの周恩来的な思考に殆ど同一である。その実例を幾つか挙げてみよう。

  まず、チベット問題について、著者は前号で小林秀英氏が説明された、1959年のチベット民衆決起についてこう述べる。「チベット族に対して民族区域自治を実施することは、中共の最初からの既定方針と考えられる。(中略)1956年4月、ダライ・ラマ14世を委員長、パンチェン・ラマ10世を第1副委員長、解放軍のチベット軍区司令官を第2副委員長とする『チベット自治区準備委員会』が設立された。(中略)ところが、自治区の成立が伝統的社会制度の廃止に繋がる危険を感じ、ダライ・ラマを初めとする旧上層部が反乱を起こした。中国政府が反乱を鎮圧して、1965年9月1日、チベット自治区が設立された」(81ページ)

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:41 投稿番号: [20344 / 28311]
この思考に対し、本書は直接触れてはいないが、孫文や国民党の「中華民族論」について、著者は「中華」という概念で全ての民族を均質化する事を批判し、孫文や国民党の姿勢が最終的には少数民族の漢民族への同化を強制する、悪しき「一民族一国家」論に行き着かざるを得ないと批判する。この批判そのものは正当であろうが、同時に、著者はこの自ら批判する思想が、現在の中華人民共和国で、有力な学者・政治的権威者によって堂々と主張され、影響を有していることに何故触れようとしないのだろうか?これは単に一学説の無視という問題だけではない。以下の章で次第に明らかになる、著者の根本的な中国現政権への姿勢の現れである。

自治は認めても民族自決権は認められない

第3章「『少数民族』の空間」にて、著者は中国共産党が少数民族の自治を国民党とは比較にならないほど認め、各民族を尊重してきたかを強調している。特に少数民族文化を尊重した実例として、毛沢東の一九五〇年の発言「少数民族地域の風俗慣習に対する改革は必要であるが、しかしこのような改革は少数民族自体の手でやらなければならない」を引用し、民族の文化や伝統を認めた上での漸進的な改革を進め、同時に衛生、医療システム、貿易ネットワークなどの整備を行った事を功績としてあげている。

民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:39 投稿番号: [20343 / 28311]
「多民族国家」という名で正当化される

中国共産党権力構造

書評   王柯著   「多民族国家   中国」岩波新書

評論家   三浦小太郎

「中国事情   民族問題研究」第4号(殿岡昭郎事務所発行)掲載

コンパクトだが問題の多い記述

  岩波新書としてこの3月発売された本書は、コンパクトな中国民族問題の解説書として、多くの人々の手に取られる事であろう。だが、その内容は、基本的に民族独立運動を過小評価もしくは批判し、中華人民共和国の改革解放以降の民族政策を肯定する方向で述べられ、かつ誤解を招きかねない記述が散見する。

  本稿は頁数も限られているため、特に目に付いた点のみを挙げる。まず、本書は第1章「『中華』と異民族」では、中国の歴史が本質的に、周辺民族と漢民族との混合(それも自発的な周辺民族の民族移動や、逆に漢民族の周辺への人的、文化的伝播)によって発展してきたことに触れ、中国が本質的に多民族国家としての文化的、歴史的包容力を持っている事を語る。第2章の「漢民族国家という幻想」では、新帝国の統治を例に、中国を漢民族国家として捉える視点を出切るだけ相対化しようとする視点が見られる。これらはむしろ著者の良心的な一面を示すものであろう。

  しかし、ここから少しずつ、著者の論には矛盾が現れてくる。今現在中国で評価されている民族論は、先月号の拙文「東トルキスタン憲法を読む」で引用したように、民族学者であり、かつ全国人民代表会議常務委員という重要な政治的地位にある費孝通のものである。彼は、「漢民族自体が歴史的に中国領域で生きてきた諸民族の接触、混合、融合の複雑なプロセスを経て生まれた『中華民族の凝集的核心』であり」「中国領域内に住む諸民族はその形成は多元的だが一体を形成し、『中華民族多元一体の構造』」にあるとする。つまり、中国国内の各民族は、融合、混合を繰り返し、漢族を中心とした一体の「中華民族」とみなされるのだ。実はこの思想は、清朝打倒を目指した孫文、その後の国民党の姿勢と決して遠いものではなく、一見狭い民族主義を乗り越えているかに見えて、実は絶対多数の漢民族への従属を正当化するものである。

のわんーと・・・

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2005/10/22 19:15 投稿番号: [20342 / 28311]
報道機関だったの?


あれで?


とりあえず発表してそれから取材と称して


ネタ探してるしてるのに・・・・・

「マンガ嫌韓流の真実!」発売!!

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/22 17:02 投稿番号: [20341 / 28311]
2005年10月22日
「マンガ嫌韓流」批判は、やはり逆効果であったようだ
http://konn.seesaa.net/article/8441124.html

すでに、入手いたすますた。内容充実でつ。

2005年10月21日
韓国人につけるクスリが発売しましたね〜
http://adon-k.seesaa.net/article/8402264.html

こっちは、まだ。

あまぞんランキングでつ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/new-for-you/top-sellers/-/books/all

さっさと下地島へ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 10:46 投稿番号: [20340 / 28311]
北海道から南方への軍事移転は   シナ情勢を見れば仕方の無い事だが   用心すべきは   日本がシナと噛合う事の無いようにする
為には   海兵隊を沖縄本島で遊ばせるのではなく   前線の下地島へ置くことが重要
朝日の論旨は   沖縄県民の尊重という旗の下でその実反極の実現を願うだけ

朝日の防衛論 この進め方で大丈夫か

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/22 09:03 投稿番号: [20339 / 28311]
普天間移設   この進め方で大丈夫か
http://www.asahi.com/paper/editorial20051022.html#syasetu1

>政府は月内の決着を目指している。安全保障には大局的な政治決断が必要な場合があるのは確かだ。だが、基地の問題は地元の協力なしには成り立たない。このまま政府間で折り合いをつけたとしても、移設実現までにかえって時間がかかることにならないか心配である。

▲そもそも前原代表(民主)も認める基地必要論に朝日は賛成なのだろうか?それは踏絵の思想です???

▲朝日の本音は憲法問題(護憲⇒それができなきゃ遅憲)と同様

――宗主さまに刃向かうあらゆる基地反対⇒早期決着反対⇒反対運動火付け

▲ところで前原代表の早期決着論、ハイサイおじさんの許認可を受けたのか?

ど忘れ?嘘つきの人人のしかめっ面

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/22 07:49 投稿番号: [20338 / 28311]
【天声人語】
http://www.asahi.com/paper/column20051022.html

>ロチは、あの「ぢいさんばあさんの奇怪な料理」の家を去りながら記した。「この小さな一軒家、この料理、わたしたちが今後二度とお目にかかることのないこの正直な人人(明治期の日本人庶民)のにこにこ顔……」。ロチの小さな提灯が、時の肖像を未来に伝え続けている。

▲暴力沙汰の朝日新聞社の不正直な人人のしかめっ面ど忘れ?

――朝日部員の小さな暴力?が、時の肖像を未来に伝え続けている。

朝日新聞、靖国問題で社内乱闘…40代社員が暴行
被害社員は10日間のけが
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_10/t2005102121.html

Re: アカい闘士、靖国問題で築地乱闘でつ。

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2005/10/22 00:01 投稿番号: [20337 / 28311]
朝日って、要は相手を叩きのめせばいいと思ってるんだろうね。
口では、話し合いとか平和とか何とか言ってるけど。

相手をたたきのめすためには手段を選ばないからね。
でっち上げあり、隠蔽あり、印象操作あり。

あれで、報道機関だっていうんだから、笑わせてくれる(爆)

Re: 緊箍呪

投稿者: inst_field_office 投稿日時: 2005/10/21 23:38 投稿番号: [20336 / 28311]
あなた 間違えちゃいけないよ
日本なんかどうでもいいんだよ 日本にかかわらないで くれ。
チョンはチョンなりの 人生が有る 日本は チョンの人生には関わりたくないんだよ

Re: アカい闘士、靖国問題で築地乱闘でつ。

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/21 21:52 投稿番号: [20335 / 28311]
純化・原理主義化はカルトの宿命

――カルト集団の特徴!中間層は上層部の意を体して一次データ加工・粛清・総括に直行。

――社説陣は2次加工データで無知な大衆を啓蒙するニダ。

それにしても、話し合いの朝日が・・・社長の出番だが恥太郎では!

Re: 緊箍呪

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2005/10/21 20:57 投稿番号: [20334 / 28311]
>その程度の頭脳であれば仕方ないこと・・・


その程度なんだす。


れんんんんんびん

Re: 緊箍呪

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/21 20:48 投稿番号: [20333 / 28311]
朝鮮人の   今   行うべきは   シナの呪縛から逃れ得る事だ
シナと日本の影響を   冷徹に見るが良い
どちらも屈辱と思考しても構わないが(その程度の頭脳であれば仕方ないこと)何れの期間が長く   朝鮮へ屈辱を与えてきたか   位は馬鹿でも判るだろう
シナコンプレックスからの離脱が朝鮮人を救う   唯一の途と知れ

アカい闘士、靖国問題で築地乱闘でつ。

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/21 18:10 投稿番号: [20332 / 28311]
朝にち伝聞、靖国問題で社内乱闘…40代社員が暴行   ZAKZAK 2005/10/21
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_10/t2005102121.html

《【朝にち伝聞をめぐる最近の不祥事】

  ◆平成16年8月、東京本社の社会部記者が録音しないことが条件だったにもかわらず、東京慈恵医大の補助金流用問題を取材した関係者とのやりとりを録音。ダビングし、この関係者に批判的な別の取材先に渡した。

  ◆17年5月、東京国税局が朝にち伝聞社の税務調査を行い、16年3月期までの7年間にシステム開発などをめぐり、約11億8000万円の申告漏れを指摘。追徴税額は重加算税や過少申告加算税などを含め約3億8000万円に上った。

  ◆同年1月、NHKの特集番組について、安倍晋三幹事長代理、中川昭一経産相が放送前に改変するよう圧力をかけたと報道。8月、取材内容が外部に流出し、同内容が「月刊ヒュンダイ」9月号(紅檀社)に掲載された。流出の時期やルートは判明していない。

  ◆同年8月、国民神党の井の中の亀ちゃん氏とペログリヤスオちゃん長野県の痴事会談をめぐり、長野総局記者が取材をしていないにもかかわらず、「田の中痴事から取材して、井の亀しずかちゃんが長野県内で会談していたことが分かった」と虚偽報告。この情報をもとにした記事が掲載された。》

October 21, 2005
【朝にち伝聞】靖国参拝の世論調査をめぐり大喧嘩、社内から110番通報し警察がかけつける
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50166242.html

わあ、おもしろすぎでつ。幼稚園児並みでちゅね。
それとも、認知症発症でつか?

緊箍呪

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/21 16:17 投稿番号: [20331 / 28311]
胡総書記、28日から訪朝   6カ国協議調整も
  【北京21日共同】中国共産党中央対外連絡部は21日、胡錦濤総書記(国家主席)が北朝鮮の金正日総書記の招きで今月28日から3日間の日程で同国を公式訪問すると国営新華社を通じて発表した。金総書記との会談では11月上旬に予定される第5回6カ国協議に関する調整が行われるほか、両国の経済協力も話し合われる見通しだ。
  胡氏の訪朝は総書記就任後は初めて。中国共産党総書記の公式訪朝は2001年9月の江沢民氏以来で、中朝首脳会談は昨年4月の金総書記の訪中から約1年半ぶりとなる。
  胡総書記は11月中旬に、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議出席のため韓国・釜山を訪れる予定で、この前に伝統的友好国である北朝鮮を訪問することにしたとみられる。
*****************
同病相哀れむの観あり
何れも権力崩壊目前の土壇場に居る
さて   胡は金に金胡呪を嵌めて   走狗金足らしめ得るか
資金は韓国にシナ国内で稼がせる得るのか
此処は宗主国の腕の見せ所
哀れな   朝鮮人

あぁ 町村係長

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/21 12:42 投稿番号: [20330 / 28311]
台湾独立の不支持変わらず   町村外相、李登輝氏発言で
  町村信孝外相は21日午前の記者会見で、米国訪問中の李登輝・前台湾総統が新憲法制定など独立志向を強める発言をしていることについて「日本政府は一貫して台湾の独立は支持しないと言ってきたし、あらためてそう言いたい」と述べ、中国側を刺激する発言は避けるべきだとの認識を示した。

***************

考えるべきは日本にとり   台湾とシナの何れが依り良き   パートナーと成り得るかであり
一党独裁恐怖政権のシナか   民主国家の台湾か
アジアの派遣を狙う   共産主義でありながら(方便だが)相反する帝国主義を実行中の矛盾国のシナか
役人の言い分を   はいはいと聞くだけの政治家は不要
これなら台湾の土地を踏みませんでしたと   のたもうた   紅の傭兵センセイと同じだろう

ウイルス新聞の「靖国参拝非難」

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/21 08:18 投稿番号: [20329 / 28311]
大使館員を装いウイルスメール   件名は「靖国参拝非難」
http://www.asahi.com/national/update/1020/TKY200510200309.html

>外務省は20日、実在の在米日本大使館員からの発信を装い、小泉首相の靖国神社参拝を批判するメールが少なくとも20人以上に送られていた、と発表した。添付ファイルを開くとウイルスに感染する恐れがあり、同省は19日に警視庁に届けた。外務省によると、このメールの送信は18日から始まった。アドレスの末尾は外務省職員らが使う「@mofa.go.jp」で、件名には「小泉首相の靖国参拝を非難」などと書かれている。外務省は「発信者に心当たりのないメールは、ファイルを開かず削除を」と呼びかけている。

▲外務省は「脳内ウイルス耐性ない人に新聞を開かず削除を」と呼びかけて・・・

▲なおウイルス紙に載らないアジアの民主主義国の声。

毎日:
<李登輝前総統>中国の民主化必要   ワシントンであいさつ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000058-mai-int

>訪米中の李登輝・前台湾総統は19日、ワシントンの米連邦議事堂での歓迎行事であいさつし、中国の経済的・軍事的台頭に強い警戒感を示した上で、「私は第二次世界大戦を通じて日本の軍国主義の勃興(ぼっこう)と凋落(ちょうらく)を目撃し、民主主義がいかに重要かを理解している。アジアでの紛争を回避するには中国の民主化が必要だ」と述べた。歓迎行事には共和、民主両党の上下両院議員約30人が出席した。

日経:
中国の民主化訴え・台湾前総統、ワシントンで演説
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051020AT2M2001E20102005.html

産経:
台湾は民主国家へ前進   訪米の李登輝氏が演説
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051021-00000012-san-int
 
ロイター:
前台湾総統、米国民に台湾の自由への支持求める
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000403-reu-int

日経:
中国の民主化訴え・台湾前総統、ワシントンで演説
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051020AT2M2001E20102005.html

時事:
紛争防止に中国の民主化不可欠=台湾前総統、米議会の歓迎式で演説
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000035-jij-int
―――――

▲ウイルス紙「私たち」の・・・

――Q:報道の自由とアジアの民主主義はどうした!

――A:「私たち」は極悪人↓リー・トンホイの出発は伝えました?
 
――Q:ならば、その極悪人の言動も伝えるヨロシ。

↑李登輝・前台湾総統の訪米に中国が抗議
http://www.asahi.com/international/update/1013/021.html

  中国外務省の孔泉(コン・チュワン)報道局長は13日、台湾の李登輝(リー・トンホイ)前総統が11日から23日までの予定で訪米していることについて、米政府に「強烈な不満と反対」を表明し、抗議したとする談話を発表した。米国に「一つの中国」の原則を尊重し、「台湾独立勢力に誤ったシグナルを送ることをやめる」よう求めた。

東京裁判 報復にしてはならなかった?

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/21 07:59 投稿番号: [20328 / 28311]
フセイン裁判   報復にしてはならない
http://www.asahi.com/paper/editorial20051021.html#syasetu2

>国内での受け止めは複雑だろう。虐げられてきた人々には、法の裁きが下されることへの期待があるのは間違いない。その一方で、かつての国家指導者が外国の力で倒され、断罪されることに割り切れなさを抱く人々もいる。

▲A級戦犯(BCも)のことでありますか?

>この法廷にはいくつもの疑問がある。米英の占領が続いていた時代につくられたものだ。いくら米国が「イラク人の国内法廷だ」と言っても、国際法に照らして妥当かどうか。裁判の準備や厳しい警備は米軍が主に担っている。

▲これも東京裁判のことでありますか?……で、〆

>元大統領は、被告であると同時に歴史の貴重な証言者でもある。地域に君臨したこの「怪物」を生み、支えたものは何なのか。フセイン証言で少しでも明らかにしてもらいたい疑問だ。

▲A級戦犯の処刑は間違いであった?靖国参拝シル?靖国参拝『反対』は無意味な挑発アル?

▲確かに、あらゆる矛盾に耐えられる新聞アル!

反日マスコミ NYタイムズ=朝日新聞

投稿者: silkroadniikitai 投稿日時: 2005/10/20 23:41 投稿番号: [20327 / 28311]
小泉純一郎首相の靖国参拝をとらえ、「日本軍国主義の最悪の伝統を公然と奉ずる挙に
  出た」と主張する新聞がある。アジアに対し、「非道な爪あとを残した日本の暴虐を鼓吹
  している」とくる。これは中国か北朝鮮の新聞か、と考えがちだがそうではない。

  その正体が、米紙ニューヨーク・タイムズの社説「無意味な挑発」だというからあきれる。
  モノをいわないと認めたと思われるから一言いう。同紙の通りなら、毎年、靖国に参拝する
  各国の駐在武官や在日米軍の将兵はみんな軍国主義者なのか。
  政治指導者が、国のため犠牲になった人に感謝を捧げるのは当然のことだ。靖国参拝は
  それが日本の文化であって、互いに黙する礼儀を持つべきだろう。米兵が靖国で手を
  合わせるのは、武人としての礼を尊ぶ心の表れである。

  同紙は先の総選挙でも、「日本の民主主義は幻想」とか「マスコミはみんな自民党路線」と
  論評した。ならば東京支局を間貸しする朝日新聞とても抗議をしたであろうと察する。
  願わくば、彼らのアンチョコが中国系米人女性アイリス・チャン氏の幻惑本『ザ・レイプ・
  オブ・南京』でないことを祈るばかりだ。

  多くの欧米紙はもっと穏当であり、中国紙が意外に抑制されているだけにその異様さが
  目立つのだ。しかし、一部でも珍奇な論評がある以上、在米日本大使館は反批判の矢を
  放ってほしい。有力紙による偽史の流布ばかりは避けたいからだ。
  中韓の受け止め方は彼らの流儀だから変えられない。首相の靖国参拝を二国間の最大
  案件にしてしまったのは、当の中韓だからだ。他方、国内世論は、首相の靖国参拝への
  支持が不支持を上回った。政府は自信をもって対中韓外交を進めるべし−である。
  http://www.sankei.co.jp/news/051020/morning/column.htm

※関連スレ
・【国際】「小泉首相、日本軍国主義の最悪の伝統を奉じた」「戦争犠牲者を侮辱」 米・NYタイムズ★2
  http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1129643859/

「アジア」って、どこらへんでつか?

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/20 15:18 投稿番号: [20326 / 28311]
『要人による靖国神社公式参拝を行った国と地域』
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=45126&pg=20051017

『小泉純一郎首相の靖国神社参拝に伴い中国側が日中外相会談を拒否したことに関し「抗議の意味を込めて取りやめたことは理解できる。十分予測できた。アジアの人々の気持ちが理解できない日本の首相とは何かと思う」』
『「中国側が首相の靖国神社参拝に反発し、日本が過去の侵略戦争をどう考えているのか危惧を感じるのは当然だ」』
http://www.sankei.co.jp/news/051019/sei047.htm

2005年10月19日(水)
本名趙春花、三国をアジアと言い換える
http://ameblo.jp/worldwalker/entry-10005297679.html

日々是チナヲチ。   早くも「靖国」を封印?(10/20 )
http://blog.goo.ne.jp/gokenin168/e/3ac0da5562a904866ae0c1249df4e482

2005年10月19日
拉致の闇 ---- 総連関連施設捜索とオウム真理教
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/8363672.html
『犬HKが事前に察知すると、捜索先に情報が筒抜けになるからだそうだ(笑)。』
『チョソ日が酷いのは、すでに既定の事実であり、犬HKも遂にその座に登り詰めようとしている危機的状況を察知するべきだ。』

■いま、西新井の「オウム暗黒劇場」がメチャメチャ面白い!   2005/10/20(木) 08:36
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1225416
《それにしても、エロサイトのスパムTBが大群来襲です。もう20個ぐらいを消したが、まだ来るか!   「ヒロさん日記」で大量のスパムTBが来たのは、以下の2つの記事です。なぜでしょ?》

そりゃあ、めでてえや、でつ。にぎやかでなによりでつ。やっぱ、「にぎわい」が大事でつ。ね、ヘンシュウイインさま。

October 20, 2005
小泉首相の父は、在日朝鮮人帰国事業を推し進めた酷い奴だった!!
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50163948.html

『悲しいとき〜 またパクられたとき〜』
http://nandakorea.sakura.ne.jp/frame.html

 靖国偏執の極些細な嘘

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/20 10:39 投稿番号: [20325 / 28311]
憲法を引き合いに出すなら、「国及びその機関」に「いかなる宗教的活動」をも禁じた20条3項の政教分離の条項を忘れてもらっては困る。9月末、この条項に照らして首相の参拝を違憲とする大阪高裁の判断が出たばかりだ。(ほんとは判決ではありませんが   ここは強弁で)

  自分に都合の良いところだけを、つまみ食いする。憲法99条で「憲法を尊重し擁護する義務」を負った首相から、そんな底の浅い憲法論を聞こうとは。(私たちのことのようですが   ここは小泉さんと言うことで)

  意に沿わない判決には聞く耳持たぬということなのか。理解できないのは私たちの方である。(なんか私たちというと   正常な人々も含むようですが   ほんとは狂った人が少数です)

  首相が靖国神社を参拝した後、今月下旬に想定されていた町村外相の訪中が中国側に拒否された。韓国政府は月末の外相訪日を見送り、年末で調整していた盧武鉉大統領の訪日計画も見直す可能性を示唆している。(日本にとっては   願ったり叶ったりですが   太陽政策の資金を私たちは当てにしています)

  靖国に行けば、繰り返し参拝中止を求めてきた中国や韓国が態度を硬化させるだろう。そのことは首相や外交当局ならずとも、多くの国民が抱いていた懸念ではないか。(国として当たり前のことと   多くの日本人は思っています)

  それでもあえて首相は参拝に踏み切った。ならば、ふたつの重要な隣国との関係をどう正常化するつもりなのか、具体的な戦略を聞きたい。今回の党首討論で、多くの国民が注目したのはその一点だったに違いない。(是々非々の関係が正常であり   片方の言い分を一方的に聞きなさい   という反日朝日のほうが狂っていると   多くの国民は思います)

  前原代表は、そんな国民の率直な疑問を背に、首相の外交戦略を真正面から問いかけた。(ヤスクニを出した時点で   岡田の二の舞ですね)

  日中間の問題は靖国だけではない。今後、中国のエネルギー消費の拡大に伴って大気汚染や二酸化炭素の排出が深刻な問題になるのは必至だ。東シナ海のガス田開発をめぐる対立もある。(シナはもう既に公害は危機を迎えており末期症状を呈していますが)

  さまざまな課題を包括的に考えて戦略を練ることが必要なのに、参拝の強行で対話の道が閉ざされてしまったことをどう考えるのか。(お答えします   北朝鮮がいみじくも執権小泉と称賛しましたが   古の   元の走狗となり日本へ攻寄せ海の藻屑と消えた高句麗と   同じ轍を踏んでいる北朝鮮   是の経済封鎖こそ   諸問題を一挙に解決する   良策ともうせましょう)
フンダラハランダ!

  だが首相の答弁には失望させられた。(当たり前の答弁ですが   歪曲された耳には失望と聞こえるのでしょう)

あいたた!イタク(依託)責任

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/20 08:20 投稿番号: [20324 / 28311]
朝日新聞社委託の進学情報広告サイトに攻撃・一部改ざん
http://www.asahi.com/national/update/1019/TKY200510190286.html

>朝日新聞社は19日、大学進学情報の広告サイト「キャンパス・アサヒコム」のサーバーが外部から攻撃を受け、一部を改ざんされた、と発表した。17日ごろからサイトを閉鎖した18日夕までに閲覧した人のパソコンがウイルスに感染する危険がある。また、サーバー内に保存されていた最大462人分の個人情報が引き出された疑いもある。朝日新聞社は警視庁に連絡した……。《朝日新聞広報部の話》   サイトの改ざんを許し、ユーザーの皆さまにご迷惑をおかけしたことは遺憾です。原因の究明を図るとともに、今後は一層、厳格な管理態勢を築きたいと思います。

▲朝日新聞社依託の、依託の、依託の???

――サイトはPCウイルスまみれ、紙面は中韓依託の脳内ウイルスまみれ。

▲HONGDA記者依託の件もよろしく。

ウイルス新聞 靖国偏執がよく見えた

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/20 07:55 投稿番号: [20323 / 28311]
党首討論   外交不在がよく見えた
http://www.asahi.com/paper/editorial20051020.html

>「中国、韓国とはかつてないほど相互依存関係が深まっている。両国の首脳と、未来志向で協力関係を進めていこうと合意している」 「先の大戦で心ならずも命を失った方々に哀悼のまことをささげるということを中韓に理解してもらうよう努力する」

>首相にはここ数日の近隣外交の逆流が目に入らないかのようだ。首相は参拝に込めた思いを重ねて語ったが、私たちが聞きたかったのは外交である。

▲外交不在かどうかはさておき、

――朝日自身の空騒ぎを含めて、たった数日のそれもお約束の逆流で国家百年の大計を論ずる愚。

――あまたの判決から違反判決のみをつまみ食いして国家百年の大計を論ずる愚。

▲”画期的な外交・安保論戦”が聞こえない、いや聞こえたからこそ①②③↓、ふぁびょる中韓御用新聞の嘆き。
―――――

①[党首討論]「画期的な外交・安保論戦だった」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20051019ig90.htm

>日米同盟は日本外交の柱だ。その前提に立って前原氏は、中国の外交戦略の主要な狙いが“日米分断”にあると指摘した。首相も「断じて日米離間策に乗ってはいけない」と応じた。首相と前原氏は「日米関係がしっかりしていることが他のアジアの国々にとっても重要」という認識でも一致した。
前原氏の主張は、従来の民主党の姿勢と一線を画すものと言える。具体的な政策課題でも、随所に日米同盟を重視する姿勢をうかがわせた。沖縄の米海兵隊普天間飛行場の移設問題では、日米合意から既に9年も経過していることに米側が不満を募らせている点を強調し、早期解決と首相の指導力発揮を迫った。

▲中国の狙い日米分断!そのためにも基地移設早期解決!
 
>12月に開かれる「東アジアサミット」についても、前原氏は、米国を排除しようという中国の姿勢に米国が強い懸念を抱いていることに言及し、米国がサミットに参加すべきだ、と主張した。アジア・太平洋地域での米国の軍事的、経済的プレゼンスと、その米国との同盟関係を重視する立場からだ。

▲アジア・太平洋地域での米国の軍事的、経済的プレゼンスと、その米国との同盟関係を重視する立場!…朝○がふぁびょる理由がよく分かる。

②党首討論   この調子で議論の質を高めよ
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/shasetsu/news/20051020k0000m070146000c.html

>中国が取っている外交について、前原氏が「米中で日本に敵対する面と、日中で米国を分断しようという両面作戦を行っている」と指摘し、小泉政権の対中外交姿勢を突いた。

▲朝○新聞が取っている論調について、前原氏が「朝○&中で日本に敵対する面と、朝○&中で米国を分断しようという両面作戦を行っている」と指摘し!!!

③党首間で外交論争を深めよ(10/20)
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20051019MS3M1900319102005.html

>民主党の前原誠司代表は小泉純一郎首相との初の党首討論に臨んだ。前原氏は得意分野の外交・安全保障問題に絞って、論戦を挑み「二大政党制の党首討論で、昔のような55年体制のイデオロギー論争をするつもりは全くない」と宣言した。取り上げたテーマは日米同盟関係の意義、米軍再編問題、日中関係、東アジア共同体など多岐にわたった。小泉首相に米国との自由貿易協定(FTA)交渉を提案したあたりに、「対案路線」への前原氏のこだわりがうかがえた。

>日中間で対立している東シナ海のガス田開発問題では「試掘権を付与した帝国石油が試掘するのが本筋だ」と迫り、小泉首相が「話し合いで解決していこうと経済産業相らに指示している」と答える場面もあった。かつての与野党の外交論争と様変わりしたのは確かである。

▲55年体制のイデオロギー論争をするつもりは全くない!帝国石油が試掘するのが本筋!だそうですよ。
―――――

朝日新聞のサイト改ざん   閲覧でウイルス被害か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000003-kyodo-soci

>朝日新聞社は19日、同社広告局のインターネットの大学進学情報広告サイト「キャンパス・アサヒコム」が不正アクセスで改ざんされたと発表した。閲覧した人のパソコンが、
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