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株価操作

投稿者: akunakikoukisin 投稿日時: 2005/10/23 12:51 投稿番号: [20350 / 28311]
兄弟メデアのTBS擁護のためか、今日の正午のニュースで
アンチ楽天の評論家を参集して一方的な楽天攻撃、特に
朝日お抱えの須田慎一郎は楽天の破綻を匂わせるなど過
激な発言。

これは公平であるべき公共放送の域をはずれており、さらに
株価操作に該当すると思われる。

朝日再生計画 百年河清を待つ愚

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/23 08:36 投稿番号: [20349 / 28311]
河川計画   議論は地に足を着けて
http://www.asahi.com/paper/editorial20051023.html#syasetu2

>開発に偏った行政への厳しい批判を受けて、河川法は97年の改正で、「住民参加」と「環境保全」の理念を入れた。だが、小委員会の顔ぶれを見ると、国交省の政策に肯定的な学者や元官僚らが委員に並ぶ。国にお墨付きを与えるのが役割と見られても仕方がない。

▲”地に足を着けて”に大賛成。だからといって(笑、朝日に置き換えれば

――朝日新聞社は偏った報道への厳しい批判を受けて第三者委員会を作った。だが、その顔ぶれを見ると、朝日新聞社の論調に肯定的な学者や元報道関係者らが委員に並ぶ。朝日新聞社にお墨付きを与えるのが役割と見られても仕方がない。

―――――
朝日、NHK報道委員会

丹羽宇一郎・伊藤忠商事会長
原寿雄・元共同通信編集主幹
本林徹・前日弁連会長
長谷部恭男・東大大学院教授

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/23 00:01 投稿番号: [20348 / 28311]
さらに同書では、ダライ・ラマ法王とチベット政府側が中国との対話を断ち切ったとし、国外からの影響で中国に圧力をかけようという法王の姿勢を批判しているが、これが的外れの批判である事は、今現在に至るまで、「高度な自治権」という形で中国側に妥協しながら、実質的な平和交渉によるチベットを含む民族問題の解決を訴える法王の姿勢を見れば誰にも明らかなことであろう(また、本書では、パンチェン・ラマが終始一貫して中国政府を支持していたという記述があるが、六十年代初期に中国のチベット統治を激しく批判した「七万語宣言」や、この最晩年の八九年、ダライ・ラマ法王を評価し、中国の政策を批判した発言に一言も触れないのも不当である)。かつ、難民条約や世界人権宣言などの、世界がこれからの規範として進もうとしている理想に反する、現代中国の民族政策が国際世論から批判されるのは当然のことである。「民族自決権」を承認せよという基本的な要請を「国際政治のカード」としか見ない姿勢は正当化されるはずもない。

同時に、本書では実は、経済成長が“少数民族にも利益をもたらしている”こと、また民族独立運動は“少数派の主張に過ぎない”事は強調されるが、何故か中国の民主化についてはほとんど触れる所がない。そもそも民族独立運動が少数派か否かは、民族自決権が原則的に承認され、かつ言論の自由と複数政党による選挙が行われて初めて判定できる物ではないのか?この部分における著者の沈黙は、逆に問題の根底を明らかにしている。中国に民族自決権と民主主義が実現し、その結果緩やかな連邦制がもたらされること、これが中国共産党にとって最も避けたい事態であり、現在行われている民族政策は、中国政府の認める範囲の「自治」の範囲を超える政治的権利を一切他民族には認めないという、やはり事実上、漢民族・共産党体制(そしてそれを承認する他民族の一部共産党員)による民族支配構造なのだ。

著者は東トルキスタンの専門家として、本書でもこの問題に多くのページを割いている。この部分については、今後本誌で東トルキスタン問題を研究する過程でさらに触れて行きたい。著者の代表作と思われる「東トルキスタン共和国研究」(東京大学出版会)を論じることも必要に応じて行っていく。同書は東トルキスタン建国時のソ連の役割などについて、確かに貴重な分析がなされているが、同時に、民族問題を国際関係の枠組みでのみ捉え、結局中国政府の立場を正当化する思考から離れようとはしていない。しかし、この「多民族国家   中国」において、著者は東トルキスタン問題がチベット問題以上に複雑であること、また中国政府の経済援助が思うほどの効果をあげていないこと、独立運動との対話、和解が困難であることなどを暗示している。逆に言えば、この東トルキスタン独立運動は、昨年のアメリカにおける亡命政権発足以降新段階に入ったのだ。ウクライナに始まり中央アジアに向かう民主化の波は、必ずや中国内部の民族独立運動に直結する。本書が正当化しようとする現代中国の、管理された民族自治を、来るべき未来、内外から押し寄せる独立運動の波が乗り越える瞬間は、決して遠くない将来訪れるだろう。

2005年10月9日

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:44 投稿番号: [20347 / 28311]
  モンゴルの独立運動がソ連や外モンゴルの影響を受けていた事は確かだし、また特にソ連が、中国(当時中華民国)に外モンゴルことモンゴル人民共和国の承認を認めさせる見返りに、東トルキスタンや内モンゴルの独立運動を見捨てたことも事実である。しかし、この場合、どう見ても犠牲者は内モンゴル独立運動であって、「大国」の政治利用や傲慢さを言うのならば、独立運動を踏みにじった点では中国政府もまた同罪であろう。そして、独立運動を大国が利用するのと全く同じように、独立運動側も、圧倒的に強大な中国政府の圧力を撥ね退けるためには、諸外国や国際世論を味方につけるべく努力するのは戦略上当然のことではないか。それを理由に全ての独立運動が国際社会の中国批判に利用され扇動されているかのごとく説くのは、先の周恩来の発言に見るような、民族独立が帝国主義国の策謀や侵略と同一視される視点と紙一重である。

  さらに、著者は八〇年代以降のチベット運動に対しても、これをアメリカを中心とした国際社会の、対中国「カード」に利用されているものと見なす。
「87年9月に、(アメリカは)ダライ・ラマ14世に国会で講演させ、88年には彼に人権賞を与えた。火に油を注ぐようなアメリカのやり方は、沈静化してきたチベット独立運動を煽り、1987年と89年のチベット独立を訴えるラマ僧による暴動の一因となった」(142ページ)

  ここでの「ラマ僧」という言葉は少なくともチベット仏教を理解する人ならば今はあまり使わない言葉だと思うが、それはそれでよい。この80年代末の決起を、中国の学者は一様に一部のチベット僧侶だけのものであったと見なしたがるようだが、まずチベットのような海外の情報の伝わりにくい地域で、まず亡命政府と交流のある僧侶達から様々な国内外の情報が伝わり、その中の特に意識の高い人々から行動が始まる事は当然だ。そして、今現在中国国家主席である胡錦檮によって戒厳令が敷かれ、多くの人々が公開裁判で屈辱的な取り扱いを受け、さらに民衆の怒りを引き起こした事にも多少は触れなければ不公平ではないか。そして、ダライ・ラマ法王のノーベル平和賞受賞には何故ここで触れないのか?

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:43 投稿番号: [20346 / 28311]
  著者は、中国が民族自決権を否定したことについては殆ど触れず、またチベット民衆の中国軍への抵抗については、全て旧勢力の反乱として取らえている。この時期のチベットの歴史と悲劇については論じないが、引用した「周縁からの中国」には、中国のチベット侵略の実態が中立の立場から極めて克明に述べられており、著者の記述が以下にその実態を過少に描いているかを明らかにしている。そして、あえて極論を言えば、仮に旧チベット伝統社会に欠点があったにしても(同時にそこにはたぐい稀な精神的魅力もあった事は、前号の書評「私のチベット」をお読みいただきたい)そこに中国政府が強引に「自治区」として侵略する資格はないのだという視点はどこにも見られない。一九四五年の第2次世界大戦の終結は、帝国主義の時代を歴史的に過去のものとしたはずだし、何よりも西欧列強、また日本の「侵略」に抗する事を事故の正当化にしていた中国政府が、一九五〇年の北朝鮮による韓国侵略と並び、いち早く世界に新たな侵略行為の歴史を刻みつけたことはどのような視点からも正当化されないはずだ。

民族独立運動は「国際政治」に利用されただけ?

  そして、モンゴルの独立運動について著者は次のように指摘する。一九四五年八月、日本の敗戦によって政治的空白区となった内モンゴルで幾つもの独立運動が発生し、将来的に外モンゴル(モンゴル人民共和国)との統一をも視野に含む運動に発展した(東モンゴル人民自治政府)。しかし、彼らが期待を賭けたソ連、外モンゴル政府が中国との妥協から独立運動を支持せず、東モンゴル人民自治政府は解散し、中国の支配下に入ったと述べた上で、次の結論を導く。

「近代国民国家の理論は、事実上民族の独立を煽り、一民族一国家という国家体制に正当性を与えるシステムである。そのため、中国の近代史上で民族が独立して自分の民族国家を建設する動きがあっても不思議なことではなかった。しかしそれと同時に指摘すべきは、その多くの場合、民族独立運動が大国政治の道具にされてきたという事実であった。そして、国民国家の理論を唱えてきた欧米諸国は、事実上いずれも多民族国家のままなのである」(140ページ)

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:42 投稿番号: [20345 / 28311]
建国直後から五〇年代前半まで、中国政府が民族問題について気を配って穏健な政策が採られた時期も確かに存在する。しかし、共産党内でも、権力奪取以前は、ソ連型の「連邦国家」案の形で民族の自決権や高度な自治権を認める国家体制も議論されていたが、権力奪取後は、このような発想は完全に放棄された。重要なのは、「民族自決」「民族独立」権が中華人民共和国では建国後原則的に否定されたことである。これは毛利和子氏の「周縁からの中国」(東京大学出版会)によれば、周恩来、李維漢らの主張が認められた結果のようだ。周恩来の言葉は、彼ら中国共産党首脳部の意志をよく表している。おそらく現在の中国政府の意志もこれとほぼ等しいものと思われる。

「我々は民族の自治を主張する。だが帝国主義が民族問題を利用して中国の統一を離間しようとするのをどうしても防がなければならない。どんな民族にも自決権がある。この点は疑いを入れない。だが今帝国主義者がわがチベット、台湾、ひいては新疆を分裂させようとしている情況で、諸民族が帝国主義者の挑発に乗らないように願いたい。この点から、わが国の名称は中華人民共和国とし、連邦とはしないのである。」   さらに、李維漢は六一年の段階では民族自決権を明確に否定、満州、蒙疆自治、大トルコ主義、台湾独立などを否定している。   この根本姿勢がある限り、仮に一時的に各民族への穏健政策が取られたところで、中央政策がそれを変換し過激な政策を実行すればひとたまりもない民族弾圧が生じるのだ。その好例がチベットや東トルキスタンである事は疑いを入れない。しかし、現実の少数民族運動への著者の姿勢は、まさにこの周恩来的な思考に殆ど同一である。その実例を幾つか挙げてみよう。

  まず、チベット問題について、著者は前号で小林秀英氏が説明された、1959年のチベット民衆決起についてこう述べる。「チベット族に対して民族区域自治を実施することは、中共の最初からの既定方針と考えられる。(中略)1956年4月、ダライ・ラマ14世を委員長、パンチェン・ラマ10世を第1副委員長、解放軍のチベット軍区司令官を第2副委員長とする『チベット自治区準備委員会』が設立された。(中略)ところが、自治区の成立が伝統的社会制度の廃止に繋がる危険を感じ、ダライ・ラマを初めとする旧上層部が反乱を起こした。中国政府が反乱を鎮圧して、1965年9月1日、チベット自治区が設立された」(81ページ)

Re: 民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:41 投稿番号: [20344 / 28311]
この思考に対し、本書は直接触れてはいないが、孫文や国民党の「中華民族論」について、著者は「中華」という概念で全ての民族を均質化する事を批判し、孫文や国民党の姿勢が最終的には少数民族の漢民族への同化を強制する、悪しき「一民族一国家」論に行き着かざるを得ないと批判する。この批判そのものは正当であろうが、同時に、著者はこの自ら批判する思想が、現在の中華人民共和国で、有力な学者・政治的権威者によって堂々と主張され、影響を有していることに何故触れようとしないのだろうか?これは単に一学説の無視という問題だけではない。以下の章で次第に明らかになる、著者の根本的な中国現政権への姿勢の現れである。

自治は認めても民族自決権は認められない

第3章「『少数民族』の空間」にて、著者は中国共産党が少数民族の自治を国民党とは比較にならないほど認め、各民族を尊重してきたかを強調している。特に少数民族文化を尊重した実例として、毛沢東の一九五〇年の発言「少数民族地域の風俗慣習に対する改革は必要であるが、しかしこのような改革は少数民族自体の手でやらなければならない」を引用し、民族の文化や伝統を認めた上での漸進的な改革を進め、同時に衛生、医療システム、貿易ネットワークなどの整備を行った事を功績としてあげている。

民族自治は認めても自決は認めないシナ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 23:39 投稿番号: [20343 / 28311]
「多民族国家」という名で正当化される

中国共産党権力構造

書評   王柯著   「多民族国家   中国」岩波新書

評論家   三浦小太郎

「中国事情   民族問題研究」第4号(殿岡昭郎事務所発行)掲載

コンパクトだが問題の多い記述

  岩波新書としてこの3月発売された本書は、コンパクトな中国民族問題の解説書として、多くの人々の手に取られる事であろう。だが、その内容は、基本的に民族独立運動を過小評価もしくは批判し、中華人民共和国の改革解放以降の民族政策を肯定する方向で述べられ、かつ誤解を招きかねない記述が散見する。

  本稿は頁数も限られているため、特に目に付いた点のみを挙げる。まず、本書は第1章「『中華』と異民族」では、中国の歴史が本質的に、周辺民族と漢民族との混合(それも自発的な周辺民族の民族移動や、逆に漢民族の周辺への人的、文化的伝播)によって発展してきたことに触れ、中国が本質的に多民族国家としての文化的、歴史的包容力を持っている事を語る。第2章の「漢民族国家という幻想」では、新帝国の統治を例に、中国を漢民族国家として捉える視点を出切るだけ相対化しようとする視点が見られる。これらはむしろ著者の良心的な一面を示すものであろう。

  しかし、ここから少しずつ、著者の論には矛盾が現れてくる。今現在中国で評価されている民族論は、先月号の拙文「東トルキスタン憲法を読む」で引用したように、民族学者であり、かつ全国人民代表会議常務委員という重要な政治的地位にある費孝通のものである。彼は、「漢民族自体が歴史的に中国領域で生きてきた諸民族の接触、混合、融合の複雑なプロセスを経て生まれた『中華民族の凝集的核心』であり」「中国領域内に住む諸民族はその形成は多元的だが一体を形成し、『中華民族多元一体の構造』」にあるとする。つまり、中国国内の各民族は、融合、混合を繰り返し、漢族を中心とした一体の「中華民族」とみなされるのだ。実はこの思想は、清朝打倒を目指した孫文、その後の国民党の姿勢と決して遠いものではなく、一見狭い民族主義を乗り越えているかに見えて、実は絶対多数の漢民族への従属を正当化するものである。

のわんーと・・・

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2005/10/22 19:15 投稿番号: [20342 / 28311]
報道機関だったの?


あれで?


とりあえず発表してそれから取材と称して


ネタ探してるしてるのに・・・・・

「マンガ嫌韓流の真実!」発売!!

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/22 17:02 投稿番号: [20341 / 28311]
2005年10月22日
「マンガ嫌韓流」批判は、やはり逆効果であったようだ
http://konn.seesaa.net/article/8441124.html

すでに、入手いたすますた。内容充実でつ。

2005年10月21日
韓国人につけるクスリが発売しましたね〜
http://adon-k.seesaa.net/article/8402264.html

こっちは、まだ。

あまぞんランキングでつ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/new-for-you/top-sellers/-/books/all

さっさと下地島へ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/22 10:46 投稿番号: [20340 / 28311]
北海道から南方への軍事移転は   シナ情勢を見れば仕方の無い事だが   用心すべきは   日本がシナと噛合う事の無いようにする
為には   海兵隊を沖縄本島で遊ばせるのではなく   前線の下地島へ置くことが重要
朝日の論旨は   沖縄県民の尊重という旗の下でその実反極の実現を願うだけ

朝日の防衛論 この進め方で大丈夫か

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/22 09:03 投稿番号: [20339 / 28311]
普天間移設   この進め方で大丈夫か
http://www.asahi.com/paper/editorial20051022.html#syasetu1

>政府は月内の決着を目指している。安全保障には大局的な政治決断が必要な場合があるのは確かだ。だが、基地の問題は地元の協力なしには成り立たない。このまま政府間で折り合いをつけたとしても、移設実現までにかえって時間がかかることにならないか心配である。

▲そもそも前原代表(民主)も認める基地必要論に朝日は賛成なのだろうか?それは踏絵の思想です???

▲朝日の本音は憲法問題(護憲⇒それができなきゃ遅憲)と同様

――宗主さまに刃向かうあらゆる基地反対⇒早期決着反対⇒反対運動火付け

▲ところで前原代表の早期決着論、ハイサイおじさんの許認可を受けたのか?

ど忘れ?嘘つきの人人のしかめっ面

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/22 07:49 投稿番号: [20338 / 28311]
【天声人語】
http://www.asahi.com/paper/column20051022.html

>ロチは、あの「ぢいさんばあさんの奇怪な料理」の家を去りながら記した。「この小さな一軒家、この料理、わたしたちが今後二度とお目にかかることのないこの正直な人人(明治期の日本人庶民)のにこにこ顔……」。ロチの小さな提灯が、時の肖像を未来に伝え続けている。

▲暴力沙汰の朝日新聞社の不正直な人人のしかめっ面ど忘れ?

――朝日部員の小さな暴力?が、時の肖像を未来に伝え続けている。

朝日新聞、靖国問題で社内乱闘…40代社員が暴行
被害社員は10日間のけが
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_10/t2005102121.html

Re: アカい闘士、靖国問題で築地乱闘でつ。

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2005/10/22 00:01 投稿番号: [20337 / 28311]
朝日って、要は相手を叩きのめせばいいと思ってるんだろうね。
口では、話し合いとか平和とか何とか言ってるけど。

相手をたたきのめすためには手段を選ばないからね。
でっち上げあり、隠蔽あり、印象操作あり。

あれで、報道機関だっていうんだから、笑わせてくれる(爆)

Re: 緊箍呪

投稿者: inst_field_office 投稿日時: 2005/10/21 23:38 投稿番号: [20336 / 28311]
あなた 間違えちゃいけないよ
日本なんかどうでもいいんだよ 日本にかかわらないで くれ。
チョンはチョンなりの 人生が有る 日本は チョンの人生には関わりたくないんだよ

Re: アカい闘士、靖国問題で築地乱闘でつ。

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/21 21:52 投稿番号: [20335 / 28311]
純化・原理主義化はカルトの宿命

――カルト集団の特徴!中間層は上層部の意を体して一次データ加工・粛清・総括に直行。

――社説陣は2次加工データで無知な大衆を啓蒙するニダ。

それにしても、話し合いの朝日が・・・社長の出番だが恥太郎では!

Re: 緊箍呪

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2005/10/21 20:57 投稿番号: [20334 / 28311]
>その程度の頭脳であれば仕方ないこと・・・


その程度なんだす。


れんんんんんびん

Re: 緊箍呪

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/21 20:48 投稿番号: [20333 / 28311]
朝鮮人の   今   行うべきは   シナの呪縛から逃れ得る事だ
シナと日本の影響を   冷徹に見るが良い
どちらも屈辱と思考しても構わないが(その程度の頭脳であれば仕方ないこと)何れの期間が長く   朝鮮へ屈辱を与えてきたか   位は馬鹿でも判るだろう
シナコンプレックスからの離脱が朝鮮人を救う   唯一の途と知れ

アカい闘士、靖国問題で築地乱闘でつ。

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/21 18:10 投稿番号: [20332 / 28311]
朝にち伝聞、靖国問題で社内乱闘…40代社員が暴行   ZAKZAK 2005/10/21
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_10/t2005102121.html

《【朝にち伝聞をめぐる最近の不祥事】

  ◆平成16年8月、東京本社の社会部記者が録音しないことが条件だったにもかわらず、東京慈恵医大の補助金流用問題を取材した関係者とのやりとりを録音。ダビングし、この関係者に批判的な別の取材先に渡した。

  ◆17年5月、東京国税局が朝にち伝聞社の税務調査を行い、16年3月期までの7年間にシステム開発などをめぐり、約11億8000万円の申告漏れを指摘。追徴税額は重加算税や過少申告加算税などを含め約3億8000万円に上った。

  ◆同年1月、NHKの特集番組について、安倍晋三幹事長代理、中川昭一経産相が放送前に改変するよう圧力をかけたと報道。8月、取材内容が外部に流出し、同内容が「月刊ヒュンダイ」9月号(紅檀社)に掲載された。流出の時期やルートは判明していない。

  ◆同年8月、国民神党の井の中の亀ちゃん氏とペログリヤスオちゃん長野県の痴事会談をめぐり、長野総局記者が取材をしていないにもかかわらず、「田の中痴事から取材して、井の亀しずかちゃんが長野県内で会談していたことが分かった」と虚偽報告。この情報をもとにした記事が掲載された。》

October 21, 2005
【朝にち伝聞】靖国参拝の世論調査をめぐり大喧嘩、社内から110番通報し警察がかけつける
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50166242.html

わあ、おもしろすぎでつ。幼稚園児並みでちゅね。
それとも、認知症発症でつか?

緊箍呪

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/21 16:17 投稿番号: [20331 / 28311]
胡総書記、28日から訪朝   6カ国協議調整も
  【北京21日共同】中国共産党中央対外連絡部は21日、胡錦濤総書記(国家主席)が北朝鮮の金正日総書記の招きで今月28日から3日間の日程で同国を公式訪問すると国営新華社を通じて発表した。金総書記との会談では11月上旬に予定される第5回6カ国協議に関する調整が行われるほか、両国の経済協力も話し合われる見通しだ。
  胡氏の訪朝は総書記就任後は初めて。中国共産党総書記の公式訪朝は2001年9月の江沢民氏以来で、中朝首脳会談は昨年4月の金総書記の訪中から約1年半ぶりとなる。
  胡総書記は11月中旬に、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議出席のため韓国・釜山を訪れる予定で、この前に伝統的友好国である北朝鮮を訪問することにしたとみられる。
*****************
同病相哀れむの観あり
何れも権力崩壊目前の土壇場に居る
さて   胡は金に金胡呪を嵌めて   走狗金足らしめ得るか
資金は韓国にシナ国内で稼がせる得るのか
此処は宗主国の腕の見せ所
哀れな   朝鮮人

あぁ 町村係長

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/21 12:42 投稿番号: [20330 / 28311]
台湾独立の不支持変わらず   町村外相、李登輝氏発言で
  町村信孝外相は21日午前の記者会見で、米国訪問中の李登輝・前台湾総統が新憲法制定など独立志向を強める発言をしていることについて「日本政府は一貫して台湾の独立は支持しないと言ってきたし、あらためてそう言いたい」と述べ、中国側を刺激する発言は避けるべきだとの認識を示した。

***************

考えるべきは日本にとり   台湾とシナの何れが依り良き   パートナーと成り得るかであり
一党独裁恐怖政権のシナか   民主国家の台湾か
アジアの派遣を狙う   共産主義でありながら(方便だが)相反する帝国主義を実行中の矛盾国のシナか
役人の言い分を   はいはいと聞くだけの政治家は不要
これなら台湾の土地を踏みませんでしたと   のたもうた   紅の傭兵センセイと同じだろう

ウイルス新聞の「靖国参拝非難」

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/21 08:18 投稿番号: [20329 / 28311]
大使館員を装いウイルスメール   件名は「靖国参拝非難」
http://www.asahi.com/national/update/1020/TKY200510200309.html

>外務省は20日、実在の在米日本大使館員からの発信を装い、小泉首相の靖国神社参拝を批判するメールが少なくとも20人以上に送られていた、と発表した。添付ファイルを開くとウイルスに感染する恐れがあり、同省は19日に警視庁に届けた。外務省によると、このメールの送信は18日から始まった。アドレスの末尾は外務省職員らが使う「@mofa.go.jp」で、件名には「小泉首相の靖国参拝を非難」などと書かれている。外務省は「発信者に心当たりのないメールは、ファイルを開かず削除を」と呼びかけている。

▲外務省は「脳内ウイルス耐性ない人に新聞を開かず削除を」と呼びかけて・・・

▲なおウイルス紙に載らないアジアの民主主義国の声。

毎日:
<李登輝前総統>中国の民主化必要   ワシントンであいさつ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000058-mai-int

>訪米中の李登輝・前台湾総統は19日、ワシントンの米連邦議事堂での歓迎行事であいさつし、中国の経済的・軍事的台頭に強い警戒感を示した上で、「私は第二次世界大戦を通じて日本の軍国主義の勃興(ぼっこう)と凋落(ちょうらく)を目撃し、民主主義がいかに重要かを理解している。アジアでの紛争を回避するには中国の民主化が必要だ」と述べた。歓迎行事には共和、民主両党の上下両院議員約30人が出席した。

日経:
中国の民主化訴え・台湾前総統、ワシントンで演説
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051020AT2M2001E20102005.html

産経:
台湾は民主国家へ前進   訪米の李登輝氏が演説
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051021-00000012-san-int
 
ロイター:
前台湾総統、米国民に台湾の自由への支持求める
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000403-reu-int

日経:
中国の民主化訴え・台湾前総統、ワシントンで演説
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051020AT2M2001E20102005.html

時事:
紛争防止に中国の民主化不可欠=台湾前総統、米議会の歓迎式で演説
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000035-jij-int
―――――

▲ウイルス紙「私たち」の・・・

――Q:報道の自由とアジアの民主主義はどうした!

――A:「私たち」は極悪人↓リー・トンホイの出発は伝えました?
 
――Q:ならば、その極悪人の言動も伝えるヨロシ。

↑李登輝・前台湾総統の訪米に中国が抗議
http://www.asahi.com/international/update/1013/021.html

  中国外務省の孔泉(コン・チュワン)報道局長は13日、台湾の李登輝(リー・トンホイ)前総統が11日から23日までの予定で訪米していることについて、米政府に「強烈な不満と反対」を表明し、抗議したとする談話を発表した。米国に「一つの中国」の原則を尊重し、「台湾独立勢力に誤ったシグナルを送ることをやめる」よう求めた。

東京裁判 報復にしてはならなかった?

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/21 07:59 投稿番号: [20328 / 28311]
フセイン裁判   報復にしてはならない
http://www.asahi.com/paper/editorial20051021.html#syasetu2

>国内での受け止めは複雑だろう。虐げられてきた人々には、法の裁きが下されることへの期待があるのは間違いない。その一方で、かつての国家指導者が外国の力で倒され、断罪されることに割り切れなさを抱く人々もいる。

▲A級戦犯(BCも)のことでありますか?

>この法廷にはいくつもの疑問がある。米英の占領が続いていた時代につくられたものだ。いくら米国が「イラク人の国内法廷だ」と言っても、国際法に照らして妥当かどうか。裁判の準備や厳しい警備は米軍が主に担っている。

▲これも東京裁判のことでありますか?……で、〆

>元大統領は、被告であると同時に歴史の貴重な証言者でもある。地域に君臨したこの「怪物」を生み、支えたものは何なのか。フセイン証言で少しでも明らかにしてもらいたい疑問だ。

▲A級戦犯の処刑は間違いであった?靖国参拝シル?靖国参拝『反対』は無意味な挑発アル?

▲確かに、あらゆる矛盾に耐えられる新聞アル!

反日マスコミ NYタイムズ=朝日新聞

投稿者: silkroadniikitai 投稿日時: 2005/10/20 23:41 投稿番号: [20327 / 28311]
小泉純一郎首相の靖国参拝をとらえ、「日本軍国主義の最悪の伝統を公然と奉ずる挙に
  出た」と主張する新聞がある。アジアに対し、「非道な爪あとを残した日本の暴虐を鼓吹
  している」とくる。これは中国か北朝鮮の新聞か、と考えがちだがそうではない。

  その正体が、米紙ニューヨーク・タイムズの社説「無意味な挑発」だというからあきれる。
  モノをいわないと認めたと思われるから一言いう。同紙の通りなら、毎年、靖国に参拝する
  各国の駐在武官や在日米軍の将兵はみんな軍国主義者なのか。
  政治指導者が、国のため犠牲になった人に感謝を捧げるのは当然のことだ。靖国参拝は
  それが日本の文化であって、互いに黙する礼儀を持つべきだろう。米兵が靖国で手を
  合わせるのは、武人としての礼を尊ぶ心の表れである。

  同紙は先の総選挙でも、「日本の民主主義は幻想」とか「マスコミはみんな自民党路線」と
  論評した。ならば東京支局を間貸しする朝日新聞とても抗議をしたであろうと察する。
  願わくば、彼らのアンチョコが中国系米人女性アイリス・チャン氏の幻惑本『ザ・レイプ・
  オブ・南京』でないことを祈るばかりだ。

  多くの欧米紙はもっと穏当であり、中国紙が意外に抑制されているだけにその異様さが
  目立つのだ。しかし、一部でも珍奇な論評がある以上、在米日本大使館は反批判の矢を
  放ってほしい。有力紙による偽史の流布ばかりは避けたいからだ。
  中韓の受け止め方は彼らの流儀だから変えられない。首相の靖国参拝を二国間の最大
  案件にしてしまったのは、当の中韓だからだ。他方、国内世論は、首相の靖国参拝への
  支持が不支持を上回った。政府は自信をもって対中韓外交を進めるべし−である。
  http://www.sankei.co.jp/news/051020/morning/column.htm

※関連スレ
・【国際】「小泉首相、日本軍国主義の最悪の伝統を奉じた」「戦争犠牲者を侮辱」 米・NYタイムズ★2
  http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1129643859/

「アジア」って、どこらへんでつか?

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/20 15:18 投稿番号: [20326 / 28311]
『要人による靖国神社公式参拝を行った国と地域』
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=45126&pg=20051017

『小泉純一郎首相の靖国神社参拝に伴い中国側が日中外相会談を拒否したことに関し「抗議の意味を込めて取りやめたことは理解できる。十分予測できた。アジアの人々の気持ちが理解できない日本の首相とは何かと思う」』
『「中国側が首相の靖国神社参拝に反発し、日本が過去の侵略戦争をどう考えているのか危惧を感じるのは当然だ」』
http://www.sankei.co.jp/news/051019/sei047.htm

2005年10月19日(水)
本名趙春花、三国をアジアと言い換える
http://ameblo.jp/worldwalker/entry-10005297679.html

日々是チナヲチ。   早くも「靖国」を封印?(10/20 )
http://blog.goo.ne.jp/gokenin168/e/3ac0da5562a904866ae0c1249df4e482

2005年10月19日
拉致の闇 ---- 総連関連施設捜索とオウム真理教
http://nishimura-voice.seesaa.net/article/8363672.html
『犬HKが事前に察知すると、捜索先に情報が筒抜けになるからだそうだ(笑)。』
『チョソ日が酷いのは、すでに既定の事実であり、犬HKも遂にその座に登り詰めようとしている危機的状況を察知するべきだ。』

■いま、西新井の「オウム暗黒劇場」がメチャメチャ面白い!   2005/10/20(木) 08:36
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1225416
《それにしても、エロサイトのスパムTBが大群来襲です。もう20個ぐらいを消したが、まだ来るか!   「ヒロさん日記」で大量のスパムTBが来たのは、以下の2つの記事です。なぜでしょ?》

そりゃあ、めでてえや、でつ。にぎやかでなによりでつ。やっぱ、「にぎわい」が大事でつ。ね、ヘンシュウイインさま。

October 20, 2005
小泉首相の父は、在日朝鮮人帰国事業を推し進めた酷い奴だった!!
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50163948.html

『悲しいとき〜 またパクられたとき〜』
http://nandakorea.sakura.ne.jp/frame.html

 靖国偏執の極些細な嘘

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/20 10:39 投稿番号: [20325 / 28311]
憲法を引き合いに出すなら、「国及びその機関」に「いかなる宗教的活動」をも禁じた20条3項の政教分離の条項を忘れてもらっては困る。9月末、この条項に照らして首相の参拝を違憲とする大阪高裁の判断が出たばかりだ。(ほんとは判決ではありませんが   ここは強弁で)

  自分に都合の良いところだけを、つまみ食いする。憲法99条で「憲法を尊重し擁護する義務」を負った首相から、そんな底の浅い憲法論を聞こうとは。(私たちのことのようですが   ここは小泉さんと言うことで)

  意に沿わない判決には聞く耳持たぬということなのか。理解できないのは私たちの方である。(なんか私たちというと   正常な人々も含むようですが   ほんとは狂った人が少数です)

  首相が靖国神社を参拝した後、今月下旬に想定されていた町村外相の訪中が中国側に拒否された。韓国政府は月末の外相訪日を見送り、年末で調整していた盧武鉉大統領の訪日計画も見直す可能性を示唆している。(日本にとっては   願ったり叶ったりですが   太陽政策の資金を私たちは当てにしています)

  靖国に行けば、繰り返し参拝中止を求めてきた中国や韓国が態度を硬化させるだろう。そのことは首相や外交当局ならずとも、多くの国民が抱いていた懸念ではないか。(国として当たり前のことと   多くの日本人は思っています)

  それでもあえて首相は参拝に踏み切った。ならば、ふたつの重要な隣国との関係をどう正常化するつもりなのか、具体的な戦略を聞きたい。今回の党首討論で、多くの国民が注目したのはその一点だったに違いない。(是々非々の関係が正常であり   片方の言い分を一方的に聞きなさい   という反日朝日のほうが狂っていると   多くの国民は思います)

  前原代表は、そんな国民の率直な疑問を背に、首相の外交戦略を真正面から問いかけた。(ヤスクニを出した時点で   岡田の二の舞ですね)

  日中間の問題は靖国だけではない。今後、中国のエネルギー消費の拡大に伴って大気汚染や二酸化炭素の排出が深刻な問題になるのは必至だ。東シナ海のガス田開発をめぐる対立もある。(シナはもう既に公害は危機を迎えており末期症状を呈していますが)

  さまざまな課題を包括的に考えて戦略を練ることが必要なのに、参拝の強行で対話の道が閉ざされてしまったことをどう考えるのか。(お答えします   北朝鮮がいみじくも執権小泉と称賛しましたが   古の   元の走狗となり日本へ攻寄せ海の藻屑と消えた高句麗と   同じ轍を踏んでいる北朝鮮   是の経済封鎖こそ   諸問題を一挙に解決する   良策ともうせましょう)
フンダラハランダ!

  だが首相の答弁には失望させられた。(当たり前の答弁ですが   歪曲された耳には失望と聞こえるのでしょう)

あいたた!イタク(依託)責任

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/20 08:20 投稿番号: [20324 / 28311]
朝日新聞社委託の進学情報広告サイトに攻撃・一部改ざん
http://www.asahi.com/national/update/1019/TKY200510190286.html

>朝日新聞社は19日、大学進学情報の広告サイト「キャンパス・アサヒコム」のサーバーが外部から攻撃を受け、一部を改ざんされた、と発表した。17日ごろからサイトを閉鎖した18日夕までに閲覧した人のパソコンがウイルスに感染する危険がある。また、サーバー内に保存されていた最大462人分の個人情報が引き出された疑いもある。朝日新聞社は警視庁に連絡した……。《朝日新聞広報部の話》   サイトの改ざんを許し、ユーザーの皆さまにご迷惑をおかけしたことは遺憾です。原因の究明を図るとともに、今後は一層、厳格な管理態勢を築きたいと思います。

▲朝日新聞社依託の、依託の、依託の???

――サイトはPCウイルスまみれ、紙面は中韓依託の脳内ウイルスまみれ。

▲HONGDA記者依託の件もよろしく。

ウイルス新聞 靖国偏執がよく見えた

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/20 07:55 投稿番号: [20323 / 28311]
党首討論   外交不在がよく見えた
http://www.asahi.com/paper/editorial20051020.html

>「中国、韓国とはかつてないほど相互依存関係が深まっている。両国の首脳と、未来志向で協力関係を進めていこうと合意している」 「先の大戦で心ならずも命を失った方々に哀悼のまことをささげるということを中韓に理解してもらうよう努力する」

>首相にはここ数日の近隣外交の逆流が目に入らないかのようだ。首相は参拝に込めた思いを重ねて語ったが、私たちが聞きたかったのは外交である。

▲外交不在かどうかはさておき、

――朝日自身の空騒ぎを含めて、たった数日のそれもお約束の逆流で国家百年の大計を論ずる愚。

――あまたの判決から違反判決のみをつまみ食いして国家百年の大計を論ずる愚。

▲”画期的な外交・安保論戦”が聞こえない、いや聞こえたからこそ①②③↓、ふぁびょる中韓御用新聞の嘆き。
―――――

①[党首討論]「画期的な外交・安保論戦だった」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20051019ig90.htm

>日米同盟は日本外交の柱だ。その前提に立って前原氏は、中国の外交戦略の主要な狙いが“日米分断”にあると指摘した。首相も「断じて日米離間策に乗ってはいけない」と応じた。首相と前原氏は「日米関係がしっかりしていることが他のアジアの国々にとっても重要」という認識でも一致した。
前原氏の主張は、従来の民主党の姿勢と一線を画すものと言える。具体的な政策課題でも、随所に日米同盟を重視する姿勢をうかがわせた。沖縄の米海兵隊普天間飛行場の移設問題では、日米合意から既に9年も経過していることに米側が不満を募らせている点を強調し、早期解決と首相の指導力発揮を迫った。

▲中国の狙い日米分断!そのためにも基地移設早期解決!
 
>12月に開かれる「東アジアサミット」についても、前原氏は、米国を排除しようという中国の姿勢に米国が強い懸念を抱いていることに言及し、米国がサミットに参加すべきだ、と主張した。アジア・太平洋地域での米国の軍事的、経済的プレゼンスと、その米国との同盟関係を重視する立場からだ。

▲アジア・太平洋地域での米国の軍事的、経済的プレゼンスと、その米国との同盟関係を重視する立場!…朝○がふぁびょる理由がよく分かる。

②党首討論   この調子で議論の質を高めよ
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/shasetsu/news/20051020k0000m070146000c.html

>中国が取っている外交について、前原氏が「米中で日本に敵対する面と、日中で米国を分断しようという両面作戦を行っている」と指摘し、小泉政権の対中外交姿勢を突いた。

▲朝○新聞が取っている論調について、前原氏が「朝○&中で日本に敵対する面と、朝○&中で米国を分断しようという両面作戦を行っている」と指摘し!!!

③党首間で外交論争を深めよ(10/20)
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20051019MS3M1900319102005.html

>民主党の前原誠司代表は小泉純一郎首相との初の党首討論に臨んだ。前原氏は得意分野の外交・安全保障問題に絞って、論戦を挑み「二大政党制の党首討論で、昔のような55年体制のイデオロギー論争をするつもりは全くない」と宣言した。取り上げたテーマは日米同盟関係の意義、米軍再編問題、日中関係、東アジア共同体など多岐にわたった。小泉首相に米国との自由貿易協定(FTA)交渉を提案したあたりに、「対案路線」への前原氏のこだわりがうかがえた。

>日中間で対立している東シナ海のガス田開発問題では「試掘権を付与した帝国石油が試掘するのが本筋だ」と迫り、小泉首相が「話し合いで解決していこうと経済産業相らに指示している」と答える場面もあった。かつての与野党の外交論争と様変わりしたのは確かである。

▲55年体制のイデオロギー論争をするつもりは全くない!帝国石油が試掘するのが本筋!だそうですよ。
―――――

朝日新聞のサイト改ざん   閲覧でウイルス被害か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051020-00000003-kyodo-soci

>朝日新聞社は19日、同社広告局のインターネットの大学進学情報広告サイト「キャンパス・アサヒコム」が不正アクセスで改ざんされたと発表した。閲覧した人のパソコンが、

NYタイムズ=朝日新聞

投稿者: silkroadniikitai 投稿日時: 2005/10/19 22:31 投稿番号: [20322 / 28311]
ニューヨークタイムス東京支局   東京都中央区築地5丁目3-2
朝日新聞社           東京都中央区築地5丁目3-2

反日の構図  
朝日新聞→NYT東京支社大西→NYT→共同通信→朝日新聞

このときばかりは大手を振ります

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/19 16:31 投稿番号: [20321 / 28311]
米NYタイムズ紙、靖国参拝は「無意味な挑発」(2005年10月19日11時14分)
http://www.asahi.com/international/update/1019/004.html

>・・・米国の知日派はもちろん、ブッシュ政権内でも小泉首相の靖国神社参拝を評価する意見は皆無といっていい。何の戦略もなしに日中、日韓関係をいたずらに悪化させることは東アジアを不安定にし、6者協議などに悪影響を与えかねず、米国の国益をも損なうからだ。国務省も「対話を通じた解決を」(マコーマック報道官)と日本を含めた関係国に呼びかけている。ニューヨーク・タイムズ紙は日本の歴史認識問題に厳しい態度をとってきたが、この日の社説はこうした米国内の見方を代弁したものと言える。


▲「ニューヨーク・タイムズ紙は日本の歴史認識問題に厳しい態度をとってきた」???

なんだかなぁ、アサピーどの。


  「日本の教科書、韓中よりバランスが取れている」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcb f7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=20191


の件はどーした?

NYタイムズが靖国参拝を批判の裏側

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/19 16:27 投稿番号: [20320 / 28311]
2005年10月19日
NYタイムズが靖国参拝を批判の裏側
http://adon-k.seesaa.net/article/8325017.html

>またONISHIか!w

『この新聞は、しばしば日本について偏見に満ちた記事を載せる困った癖がある』
『日本のどこかの新聞は、聞いてもいない県知事の言葉で取材メモを捏造(ねつぞう)した記者を懲戒解雇し、三ページに及ぶ検証記事を掲載しながら、当事者である知事への確認取材さえしなかったというのだから。』
http://www.sankei.co.jp/news/051018/morning/column.htm

『さすが』の新聞も、築地ご謹製の記事は、同じみたいでつ。
その「場」にいるだけで、何かにとり憑かれてしまうのでしょうか?
マル教カルトの心霊スポットなのでつか?

TOKYOアジビラは、今日も元気でつ。

October 19, 2005
倒狂新聞だけが本日もしつこく靖国参拝に言及
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50161710.html

アホ反日騒音に惑わされる事のないように

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/19 16:24 投稿番号: [20319 / 28311]
騒音は様々な人を介して発生し   ここぞとばかり   朝日をはじめとするアホマスコミは雷同する
緒方貞子   紅の傭兵   加藤低位置なんぞの有象無象の声ばかりでは   日本人の代表とはとても言えない
又   朝日主催の世論調査なんぞは噴飯モノだ
靖国しかり国連もその加盟意義から   見直しても損はないと思う
国際社会への貢献は国連でなければ出来ないというもんでも無い

ロシアは反対した。宗主さまは?

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/19 16:10 投稿番号: [20318 / 28311]
国連負担金、日本が不公平訴え   見直し協議(2005年10月18日14時26分)

>国連の分担金比率を見直す協議が国連総会第5委員会で17日から始まった。日本の小沢俊朗国連3席大使が演説し、安保理の常任理事国ではない日本が、米国を除く常任理事国4カ国をあわせた額よりも多くを負担することは不公平だとして「加盟国の地位と責任が考慮されるべきだ」と訴えた。これに対し、ロシアは「大幅な変更は必要ない」と主張した。

>分担金比率は3年に一度、見直される。07年から3年間に適用される比率は、この日の第5委員会を皮切りに総会や来年6月に開かれる分担金委員会(18カ国)などで来年末にかけて協議される。

>9月の総会で町村外相は分担金の「包括的な見直し」を要求。日本の負担軽減を求めていく姿勢を示していた。

>日本は現在、分担金の19.5%を負担しているが、小沢大使はこれが英国(6.1%)、フランス(6.0%)、中国(2.1%)、ロシア(1.1%)の4常任理事国の合計15.3%より多いことを強調。「(常任理事国という)地位を与えられていない国」がこのような負担を続けることが公正の観点から認められるのか、と疑問を投げかけた。

>一方、国連本部を訪れた国際協力機構(JICA)の緒方貞子理事長は同日、分担金の問題について「日本は国連改革とか安保理の問題とリンクして発言すべきではないと思う」と記者団の質問に答えて述べた。


▲国連の負担金、アサピーの得意技


  他人の口を借りて


「公平です」というバカ・アサピーでした。



▲これに反対したのは   ロシアだけ。

鑑とする宗主さまが言うはずもありません・・・だと。



◇国連分担率変更に反対   中国、日本の負担減けん制
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051019-00000030-kyodo-int
// -- -
  【ニューヨーク18日共同】中国国連代表部の王新霞参事官は18日、国連総会第5委員会(行政・予算)で演説し、同国や一部の発展途上国から国連分担金の「必要以上の負担増」に対する懸念が示されているとして、分担率の変更や大幅負担増に反対する姿勢を示した。

  日本は前日の同委員会で、日本の分担金が「(米国を除く)国連安全保障理事会常任理事国4カ国の分担金総額をはるかに上回っている」として負担軽減を要求。しかし、日本の拠出が減れば他国の負担が増えることから、2007−09年の分担率を決める来年の交渉を視野に「予防線」を張った形だ。
(共同通信) - 10月19日9時52分更新
-- -//



▲アサピーさま、それでもちゃかり忘れたころに

  「公平な私たちの税制改革」

なんて社説でシャレてますノ。

力強い「無意味な挑発」の舞台裏

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/19 15:39 投稿番号: [20317 / 28311]
米NYタイムズ紙、靖国参拝は「無意味な挑発」(2005年10月19日11時14分)
http://www.asahi.com/international/update/1019/004.html

>米紙ニューヨーク・タイムズは18日付の社説で「東京の無意味な挑発」と題し、小泉首相が靖国神社参拝によって「日本の軍国主義の最悪の伝統を容認した」と厳しく批判した。

>同紙はこの社説で、参拝は「日本の戦争犯罪によって犠牲になった人々の子孫に対する計算ずくの侮辱だ」と述べた。「日本が帝国主義的な征服の道に再び向かうとは誰も懸念していない」としつつも、日中の経済的結びつきなどを挙げて「現在は隣国での悪夢を呼び覚ますのには最悪の時期だ」と分析。「日本は誉れある21世紀を迎えられるよう、今こそ20世紀の歴史に向き合うべきだ」と結論づけた。

>米国の知日派はもちろん、ブッシュ政権内でも小泉首相の靖国神社参拝を評価する意見は皆無といっていい。何の戦略もなしに日中、日韓関係をいたずらに悪化させることは東アジアを不安定にし、6者協議などに悪影響を与えかねず、米国の国益をも損なうからだ。国務省も「対話を通じた解決を」(マコーマック報道官)と日本を含めた関係国に呼びかけている。ニューヨーク・タイムズ紙は日本の歴史認識問題に厳しい態度をとってきたが、この日の社説はこうした米国内の見方を代弁したものと言える。


▲「何の戦略もなしに日中、日韓関係をいたずらに悪化させることは東アジアを不安定にし、6者協議などに悪影響を与えかねず、米国の国益をも損なうからだ。」

と反米のアサピーさまが米国の国益を何故か優先?

アサピーどの、私たちの国益は何処へ行った?


▲有人宇宙船「神舟6号」に国をあげてフィーバーするのに、

  中国に援助必要????


立派の宗主さまの呼びかけに間違いなどあるはずもなし・・・ですよね、アサピーさまサマ。


◇世銀総裁 「中国に援助必要」(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/10/19/d20051019000030.html
// -- -
  ブッシュ政権の国防副長官を務め、ことし6月、世界銀行の総裁に就任したウォルフォウィッツ氏は、中国の農村部の視察や温家宝首相との会談を終えて18日、北京で記者会見を開きました。

  この中で、ウォルフォウィッツ総裁は最近の中国について、「有人宇宙船を打ちあげ、ばく大な外貨準備を持つ中国に援助は不要という人もいるが、世界第2の貧困層を抱える中国にかかわらずに済むだろうか」と述べ、世界銀行として、中国の貧困撲滅を今後も後押ししていく考えを示しました。

  一方でウォルフォウィッツ総裁は、「過去半世紀の世界の目覚ましい経済発展の歴史を見れば、国家の富は資源の確保や軍事ではなく、人材の活用によって生み出されている」とも述べ、学校教育のプログラムや市民団体の育成でも支援する方針を明らかにしました。

  世界銀行は中国に対し、改革開放政策が始まったあとの1980年から借款を続けており、ことし6月までの援助総額は390億ドルに上っています。
(10/19   05:53)
-- -//



▲人権のアサピーさまが共産主義崩壊寸前の宗主さまを仰ぐ。

立派なメディアじゃ御座いませんか(わら

NYTの社説は、築地御謹製でつか?

投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/10/19 12:56 投稿番号: [20316 / 28311]
靖国参拝「無意味な挑発」…NYタイムズが批判

  【ニューヨーク=大塚隆一】18日付の米紙ニューヨーク・タイムズは小泉首相の靖国神社参拝を「無意味な挑発」と批判する社説を掲載した。

  社説は靖国神社が「韓国や中国で日本が働いた残虐な行為について非を認めない見解を広めている」としたうえで、その参拝は「日本の戦争犯罪の犠牲になった人々の子孫を意図的に侮辱するものだ」と断じた。

  また、「日本が帝国主義的な征服に再び乗り出す懸念はだれも現実には抱いていない」としながら、「こうした挑発は中国が経済の極めて重要なパートナーになり、最大の地政学的な課題にもなりつつある時代には無用のことに思える」と指摘した。

  そのうえで「今こそ日本は20世紀の歴史に向き合うべきだ」とした。
(2005年10月18日21時43分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20051018it14.htm

米NYタイムズ紙、靖国参拝は「無意味な挑発」2005年10月19日11時14分
http://www.asahi.com/international/update/1019/004.html

《米国の知日派はもちろん、ブッシュ政権内でも小泉首相の靖国神社参拝を評価する意見は皆無といっていい。何の戦略もなしに日中、日韓関係をいたずらに悪化させることは東アジアを不安定にし、6者協議などに悪影響を与えかねず、米国の国益をも損なうからだ。国務省も「対話を通じた解決を」(マコーマック報道官)と日本を含めた関係国に呼びかけている。ニューヨーク・タイムズ紙は日本の歴史認識問題に厳しい態度をとってきたが、この日の社説はこうした米国内の見方を代弁したものと言える。》

『ニューヨークタイムス東京支局は、朝にち伝聞本社内にあります。』
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=45126&pg=20050923

またしても、マッチポンプのスイッチが入ったようでつ。

まぶしい中国さまのための軍事工作

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/19 09:26 投稿番号: [20315 / 28311]
神舟6号   日本はどうするのか
http://www.asahi.com/paper/editorial20051019.html#syasetu2

>中国の有人飛行をめぐって気がかりなのは、軍事利用の不安がぬぐえないことだ。江沢民前国家主席はかつて軍事的な意義を明言したことがある。平和利用を確かなものにするには、やはり国際的な協力の仕組み作りが欠かせない。独自の有人飛行計画はないが、先端技術に強みを持つ隣国として、新しい協力の形を探っていきたい。

▲まぶしい靖国ショックで動転の朝日。神州6号(美称)から神舟6号にそっと戻したようだが、

――武器輸出三原則の見直しすら猛反対の朝日が中国の先端軍事宇宙開発に協力の不思議?

――”日本はどうするのか”⇒”新しい協力の形を探っていきたい”の同一社説内の改変?は宗主さまの新厳命?

――■中国   貧しい人を救えるのか、”まぶしい”を”貧しい”として宗主さまから厳しい叱責でダブルショックの負の夢想?
http://www.asahi.com/paper/editorial20051014.html#syasetu2

朝日の中韓への心の問題「心配」100%

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/19 07:35 投稿番号: [20314 / 28311]
首相靖国参拝、賛否は二分   中韓との関係「心配」65%
http://www.asahi.com/politics/update/1019/001.html

>小泉首相が靖国神社を参拝した直後の17日夜から18日にかけて、朝日新聞社は緊急の全国世論調査(電話)を実施した。首相が参拝したことを「よかった」とする人は42%、「参拝するべきではなかった」は41%で、賛否が二分された。参拝に対し中国、韓国は反発を強めているが、両国との関係悪化を「大いに」「ある程度」心配している人は合わせて65%に上った。

▲朝日の世論操作?でも「良かった」42%「すべきでなかった」41%!

▲靖国参拝は大切。だからといって(笑、中韓との関係も大切なのだが!

▲参拝と中韓との関係を無理やり短絡させたい「朝日の心の問題」露呈!それにしても

―朝日新聞社と北朝鮮との関係「心配」100%の負の遺産・負の螺旋「NHK国際工作劇騒動」↓の結末どうした。
―――――
毎日:
社説   朝日見解   事実解明なしで新聞社ですか
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/shasetsu/news/20051001ddm005070136000c.html
産経:
主張   朝日NHK問題   なぜ潔く訂正できないか
http://www.sankei.co.jp/news/051001/morning/editoria.htm
読売:
社説   [朝日新聞『見解』]「裏付けのない報道は訂正が筋だ」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20051001ig91.htm
日経:
社説   幕引きにならぬ朝日の説明
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20051001MS3M0100L01102005.html

しょうねんば

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2005/10/18 22:34 投稿番号: [20313 / 28311]
靖国参拝に対する中韓の対応

いつもより明らかにおとなしい

相手もバカではないらしい

でも振り上げた拳は落とさねばならない

ならば何処に落とすのか?

これは日本人の考え

中韓は落としどころなんて考えてはいない

とにかく拳を振り上げること自体が目的だから

さて

ここからが本当の正念場



がんばれよ!   腰抜け小泉!!

訂正: 視野がめっきり狭くなった私たちの目

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/18 17:11 投稿番号: [20312 / 28311]
「国会議員の会」101人が靖国参拝   昨秋より21人増(2005年10月18日12時02分)
http://www.asahi.com/politics/update/1018/008.html

>超党派の国会議員でつくる「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長=瓦力・元防衛庁長官)のメンバー101人が18日朝、秋季例大祭中の東京・九段の靖国神社に参拝した。9月の総選挙で初当選した衆院議員も25人(自民24人、国民新党1人)が姿を見せ、参拝者は昨秋の80人と比べ21人増えた。

>自民党からは武部勤幹事長や古賀誠・日本遺族会会長ら93人が参加。閣僚はいなかったが、副大臣・政務官では西川公也、七条明両内閣府副大臣ら5人が参拝した。無所属となった平沼赳夫前経産相ら4人も出席した。民主党の参加者は3人。

>初当選組で参拝した川条志嘉氏は、小泉首相の参拝に中国・韓国が反発していることについて「あくまで日本の内政問題。外国から内政干渉される筋合いのことではない」と語った。


▲アサピーどの、報道しておりましたか。

失礼致しました m(_ _)m



バアさまたちに目がいってしまった(苦笑)。

視野がめっきり狭くなった私たちの目

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/18 16:52 投稿番号: [20311 / 28311]
靖国参拝、市民団体が首相官邸前で抗議集会(2005年10月18日13時22分)
http://www.asahi.com/national/update/1018/TKY200510180243.html

>小泉首相の靖国神社参拝に反対する市民団体が18日午後、首相官邸前で抗議集会を開いた。

>集会を呼びかけたのは、戦没者遺族で組織する平和遺族会全国連絡会など4団体。

>同会の西川重則代表は参加者を前に、「従来の方式を変更して参拝しても、政教分離という憲法の原則を無視しているのは明らか。なぜあの戦争が起こったのかを、総理はよく考えるべきだ」と話した。


▲おいアサピーよ、写真はどーした?

いくら   暇なオバさんばかり   だからといって、出し渋るのは
http://news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/051018/ids_photos_wl/r2006435136.jpg

  公平な報道

といえないんじゃないか(わら


▲ところでアサピーよ、↓の写真が   世界中に飛び交っている   けど。

A Shinto priest leads lawmakers out of the Yasukuni Shrine. Some 100 Japanese lawmakers paid a mass visit to the controversial war shrine, with Asian nations still boiling over Prime Minister Junichiro Koizumi's trip there the previous day.
http://news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/051018/photos_wl_pc_afp/05101802334811kp3782_photo0



▲100人の国会議員さんたちが、公然と靖国参拝しているのに、

外国人記者に見えて、自称・私たちの代表と言い張るアサピーには見えない???


アサピーよ、目が腐っていやしないか(わら



◇国会議員101人 靖国神社へ(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/10/18/d20051018000074.html
// -- -
  「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」は、戦没者を慰霊するとともに平和を求める気持ちを表そうと、昭和56年に発足した会で、毎年、靖国神社の春と秋の例大祭と8月15日の終戦の日に参拝しています。

  18日は午前8時、自民党の武部幹事長や古賀元幹事長らを先頭に、自民党や民主党、それに国民新党や無所属の国会議員あわせて101人が、靖国神社に参拝しました。

  参拝のあと、国会議員の会の幹事長を務める倉田前参議院議長が、記者会見し、17日の小泉総理大臣の靖国神社参拝に、中国や韓国から反発が出ていることについて、「それぞれの立場、それぞれの国々から、いろいろな角度で意見があることは承知しているが、小泉総理大臣自身が適切に判断された参拝だと思う」と述べました。
(10/18   11:54)
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