日韓歴史論争
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>この本に出てますよ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/03/01 19:51 投稿番号: [254 / 6952]
ああ、そうだったのですね。
ご紹介有り難うございました。
今度その本を探してみます。
官吏ではなく、高宗自身でしたか…。
これは メッセージ 248 (daemon_tools さん)への返信です.
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>台湾統治がうまくいったのは
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/03/01 19:50 投稿番号: [253 / 6952]
ははあ、大変面白い考察ですね。
加えてですが、台湾では戦後の蒋介石政権時代の本省人に対する搾取・虐待と、それ以前の日本時代のコントラストが強烈だった事もあるのかなと、思いました。
>それぞれの感受性の違いに起因するといえるのかなあ。
なるほど、それは確かに大きいかもしれませんね。
これは メッセージ 247 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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井沢さんて・・・
投稿者: baggio_aug 投稿日時: 2003/03/01 09:47 投稿番号: [252 / 6952]
井沢さんて、時々馬鹿なことを書くね。
でも、日本人て殴られても、すぐに忘れてしまうような気もします。
例え話としては、良くわからないお話ですね。
これは メッセージ 251 (jimuya1048 さん)への返信です.
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おとぎばなし?
投稿者: jimuya1048 投稿日時: 2003/03/01 09:40 投稿番号: [251 / 6952]
…自copyです。
むかし野育ちだが、いたって元気(やんちゃ)な少年がおりました。少し成長し、勉強もしたいと思いましたが、大先生の超名門校にはついていけません。そこで大先生の忠実な生徒である中学生を家庭教師につけました。
やがてそこそこに知恵も付き、自我が芽生え、体も家庭教師以上に大きくなった少年は、大先生のいいなりでヒステリックな家庭教師と喧嘩しぶん殴って追い出したあげく、大先生の学校もやめてしまいました。
殴られた元家庭教師は恨み骨髄でしたが、少年を名門校を落ちこぼれた奴と思うことで自らを慰めていました。
ところが、少年はその後新興の学校に入りなおし、成長をとげ商売に成功し、元家庭教師の家の家業を乗っ取り、一時は大先生の学校の経営権すら手に入れようとするほどでした。
しかも、その結果大先生の学校はボロボロになり、ようやく家業を回復した元家庭教師は、新興の学校へ少年のはるか後輩として再入学しなければなりませんでした。
元少年は元家庭教師を殴ったことなど忘れてしまったかのように、先輩面をして「仲良くしよう」などと言ってきます。
元家庭教師は、殴られ家業をつぶされた恨みを子々孫々まで伝え、金持ちの少年を
だましてでも金をせびってやろうと決心したのでした。
脳天気な少年=日本
家庭教師=朝鮮半島
大先生の学校=中国
新興の学校=欧米
教訓1
殴った奴は忘れても、殴られた奴は忘れない。
あーコワ…
参考図書
「恨の法廷」井沢元彦
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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P38か
投稿者: yakuruto1 投稿日時: 2003/03/01 05:52 投稿番号: [250 / 6952]
山本長官撃墜機だな。
確かにゼロ戦より速いし複数機による一撃離脱戦法は有効だったみたいですね。
これは メッセージ 249 (J_Fooker さん)への返信です.
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ゼロ戦
投稿者: J_Fooker 投稿日時: 2003/03/01 05:30 投稿番号: [249 / 6952]
>必死に「大した事ない」例を探す西洋人とかはいます
まあ、それとはちょっと違うのですが、先日英国で放送していたドキュメンタリーで、米軍の元パイロット(P38)の話が出ていました。
彼らによると、ゼロ戦の栄光の一部は、
「自分達(米軍)のミスで作られたもの」
だそうです。
要するに、P38を使ってゼロ戦とドッグファイトをやろうとしたことが致命的な失敗だったらしい。
彼らによると、開戦当初、米軍航空部隊の戦術は、第一次世界大戦の戦術思想から一歩も進んでいなかったのだそうな。
で、真珠湾攻撃の衝撃が、この認識を覆す契機になったらしい。
その後、米軍側がP38の距離と高度にかんする航続性能を生かした戦術を用いるようになると、ゼロ戦の優位は失われていったとのこと。
(私はこの辺のことは良く知らない。誰か詳しい人がいたら訂正してくださいまし)
P38の航続距離を飛躍的に伸ばしたのは、かのチャールズ・リンドバーグらしい。
「彼による改良がなければ、戦争はもっと長期化しただろう」
とは、元パイロットの述懐。
まあ、要するにゼロ戦は「パワーに負けた」と言ったところでしょうか。
これは メッセージ 244 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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>>裾野部分が一番重要
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2003/02/28 13:38 投稿番号: [248 / 6952]
>どなただったかの投稿で、面白いものがありました。
>李朝末期、ある西洋の公使がテニスをしていたら、李朝の官吏がやってきて、「貴方は何をしているのですか?」と問うと、「スポーツです」と答え>た。すると李朝官吏は、「そんな体を動かして汗を流す事なんぞは、下僕にでもやらせればいいでしょうに」
この本に出てますよ。
「韓国人、大反省」
1993年
金容雲
徳間書店
李朝末期に韓国を訪れた西洋人がテニスをしている姿を見て、時の皇帝高宗が、「なんと哀れなることよ、この暑い日に汗を流して体を動かすとは。下人にさせればよいものを・・・・』と言ったというエピソードがある。また、李朝時代の絵画には、むしろの上に横たわって長いキセルを口にくわえた両班が、稲穂を片付けて働く農夫の姿をぼんやり眺めている場面がよく見られる。このように労働を徹底して軽視した指導者たちの導く国のありさまはたやすく想像がつく。
これは メッセージ 244 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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台湾統治がうまくいったのは
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/28 13:37 投稿番号: [247 / 6952]
日本からやって来た役人や民間人が、ふんどし一丁で働く姿をみて、今までの清朝の役人とは違うということが分かってきたから、というのがありますね。特に高砂族たちの間で。
日本人は朝鮮でも同じようにはたらいたろうから、両地域での日本に対する感情の違いは、それぞれの感受性の違いに起因するといえるのかなあ。
これは メッセージ 244 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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>だいぶ解って来たんだぜ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/02/28 13:28 投稿番号: [246 / 6952]
ははあ、なるほど。
さっきは私もマイナス面ばかり書きましたが、私に以前、親しかった韓国(本国)人技術者が、エンジニアの目で、問わず語りに「戦艦武蔵はすごい。あれだけの防御力を持ち、沈められるまであれだけ長時間持ちこたえたのには、驚く」と言っていました。
実は、彼の口から日本の兵器の名が出てきた事で最初は面食らったのですが、あらゆるものを冷静に客観的に見つめられる土壌が徐々に出来つつあるという事でしょうし、やはりクールな人はクールと言えるでしょうか。
これは メッセージ 243 (chigaigawakaru さん)への返信です.
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蛮族のコンプレックスは
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2003/02/28 13:27 投稿番号: [245 / 6952]
今にはじまったことではない。
これは メッセージ 239 (baggio_aug さん)への返信です.
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>裾野部分が一番重要
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/02/28 13:20 投稿番号: [244 / 6952]
それは、私も仕事を通して経験するなあ…。
経験を積んで、「体得」する事に価値を見出すか、見出さないか、ですかね。
よく司馬遼太郎氏あたりが引き合いに出す、日本の戦国大名と朝鮮の官吏の違いとして、前者は城の築造でもみずからモッコを担いで作業者達を鼓舞するが、後者ならそういう事は「卑賤」な行為として侮蔑する、と。まあ、文化の違いと言えば違いなのですが、一番オイシイ「上澄み」部分だけをそっくり貰ったところで、土台が脆弱だからある時ドドッと崩壊したりする。(ソフト的にもハード的にも。)
どなただったかの投稿で、面白いものがありました。
李朝末期、ある西洋の公使がテニスをしていたら、李朝の官吏がやってきて、「貴方は何をしているのですか?」と問うと、「スポーツです」と答えた。すると李朝官吏は、「そんな体を動かして汗を流す事なんぞは、下僕にでもやらせればいいでしょうに」と。さて、今はどれだけ意識が改革されているかは、分かりません。
さて、通信使の表現では、当時の風景の写実的表現は優れていますが、それを「犬にも劣る連中」と表現するあたり、やはり観念論の徒なんですよね。
実際に、何(誰)がどうしてどうなった(しかも、人も事象も変幻自在に変わる)、ではなく、「何(誰)とは、どういうものなのだ」という根拠のない「決め付け」なのですね。(もちろん、日本人にもそういう傾向は無きにしもあらずですが。)
まあ、それは朝鮮以外にも無い訳ではなく、例えば零戦(ゼロ戦)について、ごくたまに、今でも「日本人如きにそんな優れた飛行機を独自に設計できる訳が無い。きっと実際は大した事ない飛行機の筈だ。また、日本人が優れたパイロットになれる筈が無い」と、必死に「大した事ない」例を探す西洋人とかはいますが、通常は多くの民族が冷静に客観的な評価が出来るようになりますね。(ちなみに、西洋のゼロ戦オタクは、日本人の比ではない。恐ろしすぎ。)
これは メッセージ 241 (chigaigawakaru さん)への返信です.
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でもさ
投稿者: chigaigawakaru 投稿日時: 2003/02/28 12:57 投稿番号: [243 / 6952]
最近の韓国の若い技術者はさ、その辺がだいぶ解って来たんだぜ。だからヤツらは「周辺技術の蓄積が全然違うから、日本には絶対に敵わない」って素直に言うんだよ。もっと上の世代、日本を良く知ってる世代も、やっぱりその辺の事情をわきまえてんだよ。
問題なのは中堅クラスの連中。もう全く使いモンになんねぇもの。ホント、バカ丸出し!この連中にゃ、ホトホト手を焼くんだ。
これは メッセージ 242 (baggio_aug さん)への返信です.
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一事が万事
投稿者: baggio_aug 投稿日時: 2003/02/28 12:40 投稿番号: [242 / 6952]
これは メッセージ 241 (chigaigawakaru さん)への返信です.
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>この精神は今でも見られる
投稿者: chigaigawakaru 投稿日時: 2003/02/28 12:28 投稿番号: [241 / 6952]
そうなんだよなぁ。特に技術ってのはさ、全くのピラミッド構造なんだよ。頂点にある結果を出すためにゃさ、その下部にあるたくさんのノウハウがなきゃ成り立たねぇのよ。いわゆる「下積み」ってやつだぁね。
この「下積み」裾野部分が一番重要なんだけどさ、ヤツらこの一番大事な部分をさ、一番嫌うってかさ、ないがしろにすんだよ。そいでテッペンのとこだけ教えろ、説明しろって言うんだ。
だからいつまで経っても自立出来ねぇんだなぁ。俺もさ、これでサンザ苦労したもの。
これは メッセージ 240 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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この精神は今でも見られる
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/28 12:20 投稿番号: [240 / 6952]
自分たちで作るのではなくて、出来上がりをもらえばいい。製鉄技術、自動車技術、造船技術、知的所有権、etc.
ま、こんな民族に未来はない。
これは メッセージ 239 (baggio_aug さん)への返信です.
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>朝鮮通信使
投稿者: baggio_aug 投稿日時: 2003/02/28 12:03 投稿番号: [239 / 6952]
>>「惜しんで余りあることは、この豊かな金城湯池が倭人の所有するところとなり、
帝だ皇だと称し子々孫々に伝えられていることである。
>
この犬にも等しい輩を皆ことごとく掃討し四百里六十州を朝鮮の国土とし朝鮮王の徳をもって礼節の国にしたいものだ」
>こういうの見ると昔も今も変わってないのがよくわかる(笑)
徳のある君主の臣下が考えることではないですね。
徳と礼節の概念が日本と違うんですよ。
今の時代も正義と真実に対する概念が日本と違うようにね。
これは メッセージ 238 (mdsky74 さん)への返信です.
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朝鮮通信使
投稿者: mdsky74 投稿日時: 2003/02/28 07:37 投稿番号: [238 / 6952]
金仁謙【第11次朝鮮通信使節(1763〜1764)の一員】著『日東荘遊歌』(平凡社東洋文庫)より要約。
【大阪港の感想】
「その昔、桜船で下る王濬(おうしゅん)が益州を称えた詩があるがここに比べてみれば間違いなく見劣りするであろう」
「倭の十一隻の金の桜船が命を受けて迎えに来ていた・・・その豪華絢爛万古に例を見ない見事さである」
【大阪の−】
「三神山の金闕銀台とはまことこの地のことであろう」
「人家が塀や軒をつらね、その賑わいの程は我が国の錘絽(ソウルの繁華街)の万倍も上である」
「我が国の都城の内は実際には一里に及ばない・・(大阪は)ほぼ十里と言われる土地は全て利用され・・」
「北京を見たという訳官が一行に加わっているが、かの中原の壮麗さもこの地には及ばないという」
【淀城の水汲み水車の−】
「その仕組みの巧妙さ見習って作りたいくらいだ」
【京都の−】
「人々の富める様は大阪には及ばないが都の西から東までの距離は三里に及ぶという」
「惜しんで余りあることは、この豊かな金城湯池が倭人の所有するところとなり、
帝だ皇だと称し子々孫々に伝えられていることである。
この犬にも等しい輩を皆ことごとく掃討し四百里六十州を朝鮮の国土とし朝鮮王の徳をもって礼節の国にしたいものだ」
【名古屋の−】
「山川広闊にして人口の多さ、田地の肥沃、家々の贅沢なつくり、遠路随一といえる中原にも見あたらないであろう。
朝鮮の三京も大層立派であるがこの地に比べれば寂しい限りである」
【江戸の−】
「楼閣屋敷の贅沢な造り、人々の賑わい、男女の華やかさ、城郭の整然たる様、橋や船にいたるまで大阪、西京(京都)より三倍は勝って見える」
--------------------------
>「惜しんで余りあることは、この豊かな金城湯池が倭人の所有するところとなり、
帝だ皇だと称し子々孫々に伝えられていることである。
この犬にも等しい輩を皆ことごとく掃討し四百里六十州を朝鮮の国土とし朝鮮王の徳をもって礼節の国にしたいものだ」
こういうの見ると昔も今も変わってないのがよくわかる(笑)
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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レ>れ>別トピでかきましたが
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/28 07:35 投稿番号: [237 / 6952]
>赤城さんは九州だから、なんとなく、南方系縄文人っぽい方のような気がします。(別に根拠は無いけど)
私の場合はあまりひげも濃くないところを見ると、縄文系というより、江南あたりからの渡来弥生人ですね。頭の形もどうもそうみたいで。耳はどちらかというと福耳のほうですね。
これは メッセージ 234 (u26699 さん)への返信です.
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お褒めに預かり恐縮です(爆
投稿者: u26699 投稿日時: 2003/02/28 06:19 投稿番号: [236 / 6952]
>う−ん、良い例じゃない(笑
ところで、なんで急に、プロフに年齢を入れたん??ビアンキちゃんゆうて呼びにくいじゃん、、以後、ビアンキ・ハラボジと呼ばせて頂きます。(笑
ほいじゃけど、赤城艦長殿の555歳にはまだ遠いね〜
どうせなら、6699歳にしときゃよかったのに(爆
これは メッセージ 233 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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>ついでに蒙古兵の数を再掲すると
投稿者: u26699 投稿日時: 2003/02/28 06:07 投稿番号: [235 / 6952]
>>れ:>>さるさるさる
>投稿者: u26699 2002/ 2/10 21:10
>メッセージ: 20260 / 30745
びっくりしたな〜もう(爆
これは メッセージ 232 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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>れ>別トピでかきましたが、
投稿者: u26699 投稿日時: 2003/02/28 06:01 投稿番号: [234 / 6952]
>韓国人、朝鮮人に日本人とよく似た顔の人が少数ながらいるのはそのせいでしょう。
いますね〜。この前、韓国に行ったときに乗ったフェリーの韓国人船長は、どうみても日本人顔だったですね。
それと、テレビなんぞ見てると、モンゴル人が日本人とそっくりですな〜それも、最近の欧米人っぽくなった平成の日本人ではなく、昭和の田舎っぺのおっさんやおばはんを連想させるような、懐かしい感じがします。
まぁ、日本人といっても、また色々な顔つきがありますが、、、あっしの場合は、やっぱ地域柄、渡来系弥生人DNA率が全国平均よりも、高いでしょうな〜赤城さんは九州だから、なんとなく、南方系縄文人っぽい方のような気がします。(別に根拠は無いけど)
これは メッセージ 226 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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>ついでに蒙古兵の数を再掲すると
投稿者: bianchi20022002 投稿日時: 2003/02/27 21:55 投稿番号: [233 / 6952]
う−ん、良い例じゃない(笑
少数の精鋭集団と役立たずがたくさんいるのとどっちがいいのかな?(爆
これは メッセージ 232 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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ついでに蒙古兵の数を再掲すると
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/27 16:08 投稿番号: [232 / 6952]
>れ:>>さるさるさる
投稿者: u26699 2002/ 2/10 21:10
メッセージ: 20260 / 30745
>文永の役、弘安の役における蒙古兵の全兵力に占める割合は?
>小さかったんじゃないか。正確に知っている人がいたらご教授を。
赤城先生に講釈を垂れるのも気が引けますが・・・
検索してみたら、こうなってました。
弘安の役の総数が、少ないのが気に掛かるが・・・
http://www2.ttcn.ne.jp/~kazumatsu/sub203.htm元軍の構成表
文永の役(1274)
船舶数 900隻(高麗が建造)
兵力
高麗人
12700人
宋
人
女真人
漢
人
モンゴル人
30人
総数
25000人
弘安の役(1281)
船舶数 4400隻(高麗が建造)
兵力
高麗人
25000人
宋
人
女真人
遼
人
トルコ人
安南人
モンゴル人
150人
総数
50000人
これは shinkuuboakagi555 さんの 20259 に対する返信です
これは メッセージ 231 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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150万でもサービスだ
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/27 15:58 投稿番号: [231 / 6952]
半島面積20万平方キロ、北海道を除いて日本30万平方キロとして、考えると、ま、100万ちょっとだろうな。
中国は駄目だな.おわっとる.
中国国民党政府、日本の台湾支配礼賛
投稿者: kuuboakagi00 (555歳/男性/太平洋) 2003/ 2/27 14:30
メッセージ: 120511 / 120522
1935年、台湾始政40周年記大博覧会が台北で行われ、国民党政府は調査団を派遣した。
1937年に発表された帰国報告。(1937年は日華事変の起きた年)
「以って他山の石とせよ」
「日本人にできて中国人はになぜできない」「わずか40年の経営で台湾と中国の格差は驚くばかり」
日本帝国の台湾支配を批判するどころか、その成果に驚愕し、絶賛している。(台湾・中公新書)
これは kuuboakagi00 さんの 120507 に対する返信です
これは メッセージ 230 (bianchi20022002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/231.html
>人口論じゃろ
投稿者: bianchi20022002 投稿日時: 2003/02/27 15:49 投稿番号: [230 / 6952]
ま−たそれ?(笑
で具体的に何の影響与えたのよ?
なんか残ってる?
>これしかない。
それだけじゃね−.....
もう一つの隣国、中国の文化と比べりゃ屁にもなりゃしないんじゃない?
これは メッセージ 228 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/230.html
文化の裏付け
投稿者: baggio_aug 投稿日時: 2003/02/27 12:46 投稿番号: [229 / 6952]
高い文明なり文化を持つ場合、普通なら高い生産性の土地を基盤とした多くの人口が存在します。
4大文明の発祥地が、肥沃な大地を基盤としたように。
朝鮮半島はそういう意味では、文明の基盤になる豊かさが根本的にかけていると思います。
実際に人口が少ないことも、これに起因すると思われます。
もちろん肥沃な大地を基盤にせずに高い文化をもった民族もいます。
フェニキア人のように交易を営む民族です。
朝鮮半島で交易民族が繁栄したことは聞いたこともありません。
海洋民族としての歴史もないようですし。
昔アラビアのロレンスの書いた大学の卒業論文のように、今までの常識とは別の歴史があるのかもしれませんね。
これは メッセージ 228 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/229.html
人口論じゃろ
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/27 09:48 投稿番号: [228 / 6952]
人口論
これしかない。
飛鳥初期の日本の人口500万ー600万、朝鮮半島150万くらい。
こんなとこか。
これは メッセージ 227 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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王族の朴氏も倭臣の瓢公が始祖????
投稿者: bianchi20022002 投稿日時: 2003/02/27 09:30 投稿番号: [227 / 6952]
んなこと言い切っていいのかい?(笑
確かに神話が卵で始まるのは「船」に乗って来て、熊襲とか列島からとかいう解釈もできるがはっきりしたもんじゃないでしょ?
スキタイを思い起こす新羅文化とかはどう説明すんのよ?
>日本書紀の中ではめちゃめちゃ日本にいじめられてますよね?
空想物語?(爆
>何か現在の朝鮮韓国人の性質を彷佛させる様な話ですね。
ネクラか君は?(笑
>百済が日本に何かを贈る度にその前後に必ず出兵依頼してたじゃないですか?
いいように利用されてたんじゃない?(爆
>高句麗も百済も新羅も全部日本に朝貢してたでしょう?
パンを口にむりやり咥えさせ「ちょっとだまってろ、オマエ」ってなもんで笑?
真面目に戦争やってんのに後ろからちょっかい出されちゃたまらんからね(爆
>日本人は弥生よりも縄文回帰をしているような気がします。
帰化人に対する違和感が捨て切れないのかね−?弥生に関しては横から「ウリが全部伝えたニダ!」とか言われるし?(爆
>中国に頭を抑えられ日本に出口を塞がれた、或は中国文明と日本文明の歴史のはざ
まに落ち込んだ韓国人の心情は、二千数百年営々と一つの国の物語を紡いできた、
おいおい、中華文明はいいとして日本文明がなんか影響与えたの?明治以前に?
全然落ち込んでなくって「蚊帳の外」日本に押し付けがましく自慢しまくってなかったか、江戸中期まで?(爆
君も半分はどっかの歪曲史と同じだね−?(猛爆
これは メッセージ 218 (genji_botaru さん)への返信です.
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れ>別トピでかきましたが、
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/27 07:26 投稿番号: [226 / 6952]
半島南東部、南西部に「倭人」が住んでいたのはかくじつでしょう。
韓国人、朝鮮人に日本人とよく似た顔の人が少数ながらいるのはそのせいでしょう。
これは メッセージ 223 (u26699 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/226.html
>訂正
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/27 07:24 投稿番号: [225 / 6952]
北部九州・山口ー弥生人(中国大陸)
西部九州ー縄文人(北方か南方か、故郷は不明・縄文人自体が多元的である可能性も大きい)
南九州・南西諸島ー南方系縄文人(?)
単純化するとこうですかね。
九州西部は弥生時代になっても人種も文化も縄文のままであった人々がいた(長崎の山間部など)らしい。ATL(白血病)ビールスキャリアの率もこの地域は北九州とは違った分布を示すようで(新ウイルス物語・中公新書)。
紀元前4300年と結構時代的に確定されている(縄文時代早期末)南九州沖の鬼界カルデラの大爆発で、当時の九州の縄文人が全滅に「近い」打撃を受けたらしい。で、九州では縄文文化が二層になっている。
その後本州から別の縄文人が九州にやってきたし、生き残った人もいたであろう。
大正時代の桜島の爆発でも(今の桜島が半島とつながった原因)北部大分のわたしの家の屋根にも10-20センチの火山灰が積もったらしい。この爆発とは比較にならないくらい鬼界アカホヤ爆発はすごかったらしい。火砕流と水蒸気爆発、河岸を大津波がおそう。
南部にはそれから、オーストロネシア系(マレー・ポリネシア系)の南方系民族がきた可能性もある。マレー・ポリネシア系の最初の拡散の時期が紀元前3000年ころだから時期的にもあう。
これは メッセージ 224 (u26699 さん)への返信です.
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訂正
投稿者: u26699 投稿日時: 2003/02/27 06:10 投稿番号: [224 / 6952]
これは メッセージ 223 (u26699 さん)への返信です.
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>別トピでかきましたが、
投稿者: u26699 投稿日時: 2003/02/27 00:16 投稿番号: [223 / 6952]
>これは、日本が古来から、人口大国だったことがその理由じゃないですかね。
それと航海術と云う要素もあるのではないかと思います。
以下は私見ですが、、、
まず海を知らない騎馬民族が、海図も羅針盤も無い時代に、外海を渡れるはずはありませんよね、、、一方、日本人の祖先は、南方の太平洋を渡って来ているのだから、それがある。だから、朝鮮海峡を渡って自由に行き来することが出来たのは元々は倭人だけだったと思います。
赤城さんのご指摘の通り、稲作は揚子江下流の江南から、直接九州にもたらされた可能性が強いと思います。それを運んだのは、小船で大海を渡る技術を持った九州南部の倭人が中国から持ち帰ったか、あるいは、大船で大海を渡ってきた江南人がもたらしたか、、そしてその後、九州北部で、東日本に伝播すると同時に、別ルートに分かれて、倭人が朝鮮半島南部に耕作する土地を求めて入植し、朝鮮にもたらしたのではないでしょうか?
そう考えれば、朝鮮半島南部に、倭人の痕跡を残す遺跡が出土することや、中国の文献の記述が、朝鮮南部および九州の住人を倭人と総称していることと、つじつまが合います。(確か、魏志倭人伝では、倭人の国として、挙げられていたものに朝鮮南部と考えられているものもあったはず)
ただし、弥生・古墳時代の人間の移動の数量的な点からは、日本から半島に移住するよりも、半島から日本に渡って来た人間の方が多いということではないでしょうか?
それは、半島よりも日本の方が面積が大きく、作物の収穫量も多い為だと考えます。2000年前は、国籍も国境も無く、入国管理法も無いので、人間はただ飯がたらふく食える土地を探して、地球上をウロウロ歩き回っていただけのはずですから、、
以下は現在の釜山付近の2000年前のある日の風景、、
九州から渡ってきて朝鮮南部で代々稲作をしている倭人の村に、大陸系の韓人がやってきて、、
韓人「わし等満州の方からやってきたんじゃが、この村は食いモノがぎょうさんあって、ええとこじゃの〜」
倭人「海を渡ってきて、ここでイネを植えて暮らしちょるんよ〜」
韓人「わし等もここで、イネを植えてもええか〜」
倭人「ダメダメ、ここはわし等がイネを植える為に開墾したんじゃからの〜、ほんじゃけど、この海渡って、ずっと沖に行ったら、ここよりずっと大きな島があって、そこならまだ開墾する土地があるかもしれんで〜」
韓人「ひえぇぇ〜〜、、!!この広い海渡るんかぁ〜!!わしゃ〜かなづちじゃけ〜こね〜な広い海は、渡るのは恐いぜよ〜」
倭人「しょうがないやっちゃな〜そんじゃ〜わし等の舟で、今度、帰る時に連れていっちゃるよ〜」
かくして、韓人達は、本州の西端の土井ヶ浜にやって来たのだとさ、、めでたし、めでたし^^
http://www.doigahama.jp/
これは メッセージ 219 (kuuboakagi00 さん)への返信です.
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日本民族と朝鮮民族の遺伝子因子のちがい
投稿者: net5294 投稿日時: 2003/02/26 21:02 投稿番号: [222 / 6952]
歴史を民族至上主義かつ今日を基準にしか見れない
韓国人。何が何でも日本人の優秀性を古代韓国と
関係づけたい気持ちはわかる。
しかし日本人の歴史観は実証主義、ようるすに科学的根拠に
もとづいている(っていうか先進国ではこれが常識だが)
遺伝子工学に基づき松本秀雄博士によれば
遺伝子にも様々の型、タイプがあるが、たとえばある民族には生まれつき
もっている遺伝子のタイプが他の民族ではまったくなかったり
多かったり、少なかったり、、、、
ここではさかんに百済から日本人がきたとか日本人のもとは朝鮮だとかいっている
朝鮮人が多そうだが、日本人と朝鮮人がまったく異なる別の民族であり日本列島に居住する
日本人=すなわち私たちの祖先が朝鮮民族とはまったく異なる民族(要は日本人)で
朝鮮半島からきた民族を先祖としていないことが遺伝子工学的によって解明されれいる。
日本人と朝鮮人はab3st遺伝因子の量がまったくことなることが解明されており
過去の人骨等の遺伝子調査でも朝鮮半島出身の民族はほとんど発見されなかった。
逆に日本から遠く離れた中央アジアの民族と日本人の遺伝因子がほとんど一致、
我々のルーツは中央アジアか〜〜〜ロマンを感じるな〜〜
まあ朝鮮でなかったことは救いだが!
なおこの件に関してはいぜんNHKでやっていたがし
本屋にいけば
民族と遺伝子因子の本も結構ありますよ。
http://www.dai3gen.net/gm00.htmhttp://www3.mahoroba.ne.jp/~npa/narayaku/image/dna_map.jpg
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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>自尊心じゃなくて明らかに虚栄心
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/02/26 16:45 投稿番号: [221 / 6952]
>他人の賞賛がなければ保てないプライドは自尊心じゃなくて明らかに虚栄心ですね。
ほんとの自尊心は他人の賞賛に頼らず自分自身で自らを誇ることのできる心です。
全く同感です。
何も付け加える言葉がありません。(手前味噌に言えば、私も同様の事を言い続けてきました。)
これは メッセージ 218 (genji_botaru さん)への返信です.
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コップ一杯分の水を
投稿者: Televicco 投稿日時: 2003/02/26 14:37 投稿番号: [220 / 6952]
海に注いで、世界中の海の水をかき回した後、
コップで海の水をすくうと、もとの水の分子が
数個入っている計算になると小学生の時に読んだ。
天皇家は半島から来たと拘りつづけるヒトの
話を聞いて思い出した話。
これは メッセージ 1 (ryuckel さん)への返信です.
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れ:Re: 血筋とは何か2、
投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/02/26 14:12 投稿番号: [219 / 6952]
>百済が日本に何かを贈る度にその前
後に必ず出兵依頼してたじゃないですか?
高句麗も百済も新羅も全部日本に朝貢してたでしょう?おまけに新羅と百済は王子
を入貢してたでしょう?
別トピでこの理由をかきましたが、これは、日本が古来から、人口大国だったことがその理由じゃないですかね。人口比は不毛の半島と比べると日本の方がおそらくはるかに多い.それで動員兵士の数もおおくできる。
これは メッセージ 218 (genji_botaru さん)への返信です.
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Re: 血筋とは何か2、
投稿者: genji_botaru 投稿日時: 2003/02/26 13:29 投稿番号: [218 / 6952]
>しかし、新羅はどうか?心の底、新羅によって半島が統一されたのを快く思って
はいないのである.それはその統一によって、韓国は広大な高句麗の領土を失い、
二度とそれを取り戻すことは無かったし、中国を威嚇できる力も失ったからである.
つまり、コンプレックスのはじまりなわけだ.
日本書紀の中ではめちゃめちゃ日本にいじめられてますよね?原因は新羅の側にあ
っておかしなことばかりしてるからですが。何か現在の朝鮮韓国人の性質を彷佛さ
せる様な話ですね。
>血筋から考えて、優秀な夫余系血統は新羅の統一によって、かなり薄くなってし
まい、ちょっとレベルが低いと思う新羅の血が韓半島内で濃くなってしまった.
ハッキリ言えば扶余が異民族の新羅に支配されたんでしょ?
>正直、私もそう思う.三国で最も創造力が優れ、芸術に長けた百済人のエキスが
日本に流れ去ってしまった韓半島、三国で最も雄大で強力だった高句麗は満州の平
原に消え去った.そうの悲しさともどかしさは新羅以降、相対的に弱くなり、外敵
の攻撃にやられっぱなしなるにつれ、増大されて今日の複雑な歴史観、民族観、或
いはコンプレックスと言えるかもしれない強がりを形成したと思う.
百済もやられっぱなしだったじゃないですか?百済が日本に何かを贈る度にその前
後に必ず出兵依頼してたじゃないですか?
高句麗も百済も新羅も全部日本に朝貢してたでしょう?おまけに新羅と百済は王子
を入貢してたでしょう?
>心には今も、高句麗の騎馬兵が中国の草原を走っているし、百済人の華麗な琵琶
の旋律が流れているのに、現実は違うのである.それが、韓国の悲劇である.
心には今も、源平の騎馬武者が関東平野の草原を走っているし、平安貴族の華麗な
琴の旋律が流れているようなものですか?
それが日本人の幸せなんでしょうね?日本に生まれてほんとに良かった。
>北(中国と満州)の方へは高句麗探し、南(日本)の方へは百済探しなのである.
何を言われても、我ら韓国人のプライド回復事業は終わることはない.^^
自分の虚栄心を満足させるために他人に迷惑をかけるんですか?随分身勝手ですね?
自分の国に誇るべきものが何も無いからと行って他国の民族が守り育ててきた歴史
や文化や伝統を自分のもののように言い張るのはいい迷惑です。
>全ての国々が東洋は韓国に始まり、韓国で終わると認める日まで...
虚言妄想としか言い様が無い。中国大陸ならどこもだいたい同じように始まったん
じゃないですか?朝鮮半島だけが特別だと言うことはあり得ない。
最近では日本の縄文文化がすばらしい芸術性と独自の文化性を持ったきわめて高度
な社会性のある文化だと言うことが分かってきて、日本人は弥生よりも縄文回帰を
しているような気がします。そうすると日本の国の歴史がそのうち一万年ぐらいさ
かのぼってしまうかもしれませんよ?
>どう思われようが、韓国人はこうである.そして、私も韓国人.結局、ウリナラ
万世なわけであります.これが韓国人としてのサガであり運命なのです.
中国に頭を抑えられ日本に出口を塞がれた、或は中国文明と日本文明の歴史のはざ
まに落ち込んだ韓国人の心情は、二千数百年営々と一つの国の物語を紡いできた、
四方を海に開かれた海洋国家の日本人には分かるべくもありませんが。
要するに日本人に韓国人はすばらしいと賞賛してほしいんでしょう?
自分自身で自信が持てるようなすばらしい歴史や文化や伝統を日本から奪い取りた
いんでしょう?
他人の賞賛がなければ保てないプライドは自尊心じゃなくて明らかに虚栄心ですね。
ほんとの自尊心は他人の賞賛に頼らず自分自身で自らを誇ることのできる心です。
そう言う心は韓国人は持てないんでしょうか?
これは メッセージ 217 (genji_botaru さん)への返信です.
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Re: 血筋とは何か1、
投稿者: genji_botaru 投稿日時: 2003/02/26 13:18 投稿番号: [217 / 6952]
>そうですね.韓国人にとって君と僕、貴方と私、自国と他国ははっきり別のもの
であると同時にいつの間にか区別がつかないものになってたりする.
自我の確立が不十分で、自他の境界線の区別がはっきり付いていないんじゃないで
すか?他人が築き上げた歴史も文化も伝統も優れたものはみんな自分のものでしょ
う?
>古代韓国は一応、遡って文書や物証で一般的に確かめられるのは三国時代(高句麗、
百済、新羅)だとも言える.
韓と言えば馬韓辰韓弁韓の三韓でしょう?
辰韓弁韓は秦の流民が建てた国ですよね?
韓国人は秦族の末裔ですか?
>そこで一体、韓国人と言える人々の血筋はどういったものなのか?そう言う話は
当然出てくる.現在韓国の若者を含め、多くの人々の態度はこうである.中国漢族
を除き、その他の北方民族や日本民族はおおむね、韓民族か、関連がある異腹兄弟
のような存在であると.
箕氏朝鮮は殷の流民の国、衛氏朝鮮は燕の流民の国、楽浪郡帯方郡は漢の公孫氏の
支配、辰韓弁韓は秦の流民の国、新羅は倭人が王の国、伽耶は倭人の国、耽羅国も
倭人の国、韓民族はいったいどこにいるのですか?
>ナショナリズムが台頭してきた時期から始まったのは、高句麗中心の歴史解釈で
ある.韓国人は高句麗の後裔であると言う考えだ.決して、新羅の後裔とは言いた
くない.高句麗なのだ.当然、百済も高句麗と兄弟国なので誇らしく思う.
高句麗百済と続く扶余が始祖ですか?
当時の常識では異民族に征服されれば被征服民は奴隷になるわけですから新羅に征
された奴隷民族と言うことですよね?
そもそも新羅自体、昔脱解王は倭人な訳ですし、王族の朴氏も倭臣の瓢公が始祖で
すから日本人に支配された国と言うことですよね?
これは メッセージ 202 (sadamraden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/217.html
最近、なんとなく
投稿者: u26699 投稿日時: 2003/02/26 00:15 投稿番号: [216 / 6952]
肩に力入ってないっすか?
もっと、お笑い系取り入れた方がよろしゅうまんがな、、、、そういや、ボケとツッコミの無い韓国のお笑いの話をまだ聞いておりまへんで〜
色々と、批判がでとるようやけど、あんまし気ぃ悪りゅうせんといてね〜〜
なんせ、掲示板は反論ゲームみたいなもんやから、、、
>心には今も、高句麗の騎馬兵が中国の草原を走っているし、百済人の華麗な琵琶の旋律が流れているのに、現実は違うのである.それが、韓国の悲劇である.
新羅は確かに地味やね。だけど、地味なのが結局最後に天下を取るつーのは日本でも、同じやで、、高句麗ゆうたら信長のイメージやし、百済は秀吉、とすれば新羅が家康か、、、家康が天下を取った事が、その後の日本人の気質を決定づけたと云う説もあるがな。。。ほんじゃけど、今ごろになって、やっぱ信長がえぇ〜いうて、ダダこねたりはせんよ。。まぁ、もっとも、ゲームの定番はやっぱ「信長の野望」やから、多少はあるかね〜
>何を言われても、我ら韓国人のプライド回復事業は終わることはない.^^
そんでもって、日本への反省謝罪要求で、取り合えずプライドを満足させてるわけ!?
かなわんなぁ〜、、こっちの身にもなってよ(笑
>どう思われようが、韓国人はこうである.そして、私も韓国人.結局、ウリナラ万世なわけであります.これが韓国人としてのサガであり運命なのです.
よっしゃ〜、それじゃ、こっちも負けへんで〜!!
どっからでも、かかってきんしゃい!
とは、云ってみたものの、こっちはまだ「鴨猟師見習」やからな〜(あたふた)
これは メッセージ 202 (sadamraden さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/216.html
>>北方民族系統である事については
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/02/26 00:10 投稿番号: [215 / 6952]
やはり、自らを中華の一員として規定する以上、まさか彼らが言うところの「オランケ」(加藤清正は「おらんかい」と呼んだとか)と同系統では、まずいのかも知れませんね(あくまで深層心理では、という事なのですが。顕在意識ではどんなものか分かりませんね)。
これは メッセージ 213 (shinkuuboakagi00 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/ffc4znrbbkoc0ah_1/215.html
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