火病国家救済委員会 本部

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台湾、朝鮮をキムチ呼ばわり!

投稿者: indojin_mo_bikkuri_dayo 投稿日時: 2003/11/07 02:33 投稿番号: [110 / 15709]
http://tw.news.yahoo.com/2003/11/05/sports/udn/4350918.html

5:4 中華英雄棒 高麗菜栽了

【聯合新聞網】

中華隊がキムチを破る!

在台キムチ勢力がないと自由に言論活動が行えるようですね。

火病の原因

投稿者: kalkakuman 投稿日時: 2003/11/06 23:57 投稿番号: [109 / 15709]
>それ以上にハングルという表音文字ゆえに高度な情報を論理的に分析するということが難しいのです。
人は脳そのものの力による思考も大事ですが、漢字という表意文字のおかげで、抽象概念を表す道具そのもので思考の援用とすることができるのです。
そういった道具を持たないから、言いたいことを表現できず、イライラが募り、ファビョーンファビョーンと火を噴くことになってしまうのではないでしょうか。
彼らの火病の原因のひとつがハングルだと言ってしまえば言いすぎでしょうか?


(漢字という)表意文字を持っているのは東アジアだけじゃ?
この論理でいけば西洋言語も全て火病の原因となりそうです。
でも火病は朝鮮人特有の病気。

《新説−火病の原因》

真実はこちら
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a2a34z9qbg9a5a4ada4jbfmbd8a4dea4l&sid=1143582&mid=1173
したがって
火病を直せるのは唯一『陰陽師(おんみょうじ) 』だけです(藁

別トピでも書きましたが

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/06 18:11 投稿番号: [108 / 15709]
文字というのは非常に大事な道具です。

丸谷才一氏の著作にありました。
以前戦前戦後と国語改革の一環として、日本人の識字率改善(江戸時代から日本ほど文盲の少ない社会は珍しかったのですが、当時の言論統制は難しい漢字のせいだとした米国よりの意見から)のため日本語表記をローマ字か、ひらがなに統一しようという動きがあったのです。
現代ではとてもナンセンスな運動だといえますが、当時は本気であと一歩まで行ったといいます。

なぜそれがいけないかといえば、漢語に含まれる抽象概念を抜きに日本語は語れないからです。半島人を表現する言葉に、
時代錯誤の時代
事大
自大
があります。
半島の民族はいまやハングル一色になってしまったため、こういった抽象概念を含む同音異義語を内包できません。その故に彼らの投稿からもわかるとおり、非常に稚拙な論理から導き出される幼稚なまさしく火病的なコメントしか表現できないのです。彼らの能力も低そうですが、それ以上にハングルという表音文字ゆえに高度な情報を論理的に分析するということが難しいのです。人は脳そのものの力による思考も大事ですが、漢字という表意文字のおかげで、抽象概念を表す道具そのもので思考の援用とすることができるのです。そういった道具を持たないから、言いたいことを表現できず、イライラが募り、ファビョーンファビョーンと火を噴くことになってしまうのではないでしょうか。
彼らの火病の原因のひとつがハングルだと言ってしまえば言いすぎでしょうか?

samurai教授へ

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/06 15:28 投稿番号: [107 / 15709]
>定期的な観察は必要。

samurai教授、委員会経理部としてはただでさえ忙しいなかそういった
本格発症に至ってないものへの予算は組めません。

ですから、教授の手弁当で、このカテにおける活動による対処を望みます。(苦)

半島におけるゲシュタルトなんてものは所詮妄想だけに支えられた
ものですから、だからこそかの国の政府はこぞって反日を道具に
火病集団を生成することに躍起になるんでしょうけどもね。
バブル経済の泡のようなものですね。
ですから、自壊現象を待つというのもなかなかじれったいものですが、
日々の教授の啓蒙活動で、火病を起こさせず、気づかぬように
彼らのゲシュタルトを崩壊させることを期待しています。
崩壊そのものは歴史の必然として遅かれ早かれやってくるものでしょうから。

火病診察室より

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/06 11:37 投稿番号: [106 / 15709]
>↓こいつを救ってやってください
samsung_mania2003

【カルテ】
患者名:samsung_mania2003

症状:韓国国内ローカルスタンダードの盲信。及び虚言癖を認む。

進行度:レベル1〜2

所見:火病遺伝子の潜在保有者であるが、本格発症には至らず。
ただ、今後の発症可能性は否定できず。定期的な観察は必要。

処方:グローバルスタンダード、及び「正確な」情報を投与しつづける事で、妄想は抑える事が可能と判断(ただし、ゲシュタルト崩壊に留意の事。火病の発症原因となる。)
虚言癖については、一般精神科の治療が必要と認む。

メモ:まぁ、まだまだ可愛い段階ですね。
末期患者と比較しますと...

たぶんその本です

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/11/05 22:42 投稿番号: [105 / 15709]
どうもです。

また、勝の『氷川清話』と『海舟座談』も、結構参考になりましたね。

かの国の民の気質 かな?なんだろう

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2003/11/05 19:37 投稿番号: [104 / 15709]
風光明媚な風土と   世界一の遺伝子が育んだ気質のようです。

①   見栄っ張りで、虚栄心が強い。
②   見てくれ   に   神経を使う
③   見える成果を上げようとし、効果がないと   我慢せず別の事をやろうとする。

①   物事を徹底してやろうとしない。
②   物事を誇張する。
③   物事は、適当に声だけ大きく   ウヤムヤにする。

①   すべき事をせず、他人に期待し、裏切られると   恨んだり   非難する。
②   せっかちで待つことを知らず『今すぐ』とか『今日中』と   よく言う。
③   精密さがなく   計画性に多々かける。
④   「世界最高」とか「ブランド」に弱い。

①   自分の主張ばかりで、他人の事情を考えない。
②   自分の言葉に責任を持たない。
③   自信を誇張・誇示するが、何にも出来なくても何とも思わない。

①   約束を守らない。
②   やりっぱなし   で   計画性がない。
③   やられなくても   やり返す。

①   やらないで   依頼心が強い。
②   安くても   大きなもの・派手なもの   を   好む。
③   何でも相手が自分と同じ考えだと思い、「違う」と   分かると裏切られた   と思う。

①   常に冷静な判断力を持続できる集中力がない。   (これは、ビディング監督   談話より)
②   常に   大きなもの   派手なものを好む。
③   常に   原理・原則より   全てを情に訴えようとする。

   『〇〇〇に刃物』   トピ   430〜436   から引用

中国   0   vs 4   日本    (3回)   アジア野球選手権   兼   アテネ五輪最終予選

満塁だったけど   ま、これだけ安心して見られる試合だから   いいか。

西安捏造事件の仕返し   してやって。

呉善花女史 勝手に引用

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 19:12 投稿番号: [103 / 15709]
「いまだ併合をもたらした自らの側の要因への徹底的な解明への動きがはじまってはいない。それは韓国が今なお、「李朝の亡霊の呪縛」から完全に脱することができないことを物語っている。
  韓国が自らの側の問題解明に着手し、さらに反日思想を乗り越え、小中華主義の残存を切り捨てたうえで、日本統治時代についての徹底的な分析に着手したとき、韓国にようやく「李朝の亡霊の呪縛」から脱出したといえる状況が生まれるだろう。」

女史の言う通りのことがやつらにできたとしたら、それと同時に火病というものもどこかへ消え去ってしまうことでしょう。

ジレンマですが、女史の考えには大賛成なのです、しかし、火病気味の彼らが冷静に火病を起こさず、こういった歴史認識をもてるものかどうか。
  卵が先か鶏か、やはり難しいのでしょうか。
  まじめに考えて、火病というものが、彼ら半島人固有の遺伝子的な欠損からくる病というわけでもないと思っています。
  おそらく、地政学的な問題を含んだ、哲学的な側面からくる原因があるのではないかと思うのです。
  要は、幼少時から放任教育で育ってきて、大人になっても感情のコントロールの訓練がなされないまま事件に遭遇し、そして発症する。
  やはり、歴史認識から解説するのではなく、病気から治療するべきなのでしょうか。
  でないと、いつ半島からの難民が東京まで押し寄せてくるかと、夜も眠れません。

救急隊出動報告

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 17:32 投稿番号: [102 / 15709]
かわいいやつじゃないですか。

で、こいつの正体がいまいちつかめないんですが、(苦)

火病認定は難しいですね。

とりあえず朝鮮にドーム球場が建てば韓国は負けないと思ってる
だけの、現実認識失調症ではないかと。
この程度では、火病認定は認められません。(笑)

火病国家救済委員会   火病認定審査部

こいつを救ってやってください

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2003/11/05 17:23 投稿番号: [101 / 15709]
↓こいつを救ってやってください
samsung_mania2003

投稿者で検索し投稿の流れを見てください。
今   火病を発症中!

金玉均氏はもとより、李容九氏とか

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 16:28 投稿番号: [100 / 15709]
金玉均氏は、今では半島でも功績を認める論調だそうですから
ともかくも、李容九氏に至っては未だに売国奴の扱い。
呉善花女史も嘆いておられるようですが、
これでは、反骨の気概を以って国のためにと尽くすことは
とてもできないでしょうね。
お上に認めてもらえる事では改革というものは成立しませんから。

維新前の長州なぞは、一歩間違えれば売国奴のそしりを受けかねない事をしていたわけですよね。

司馬氏からの引用ですが、
「さらに競争の原理を内部的にもたない当時の中国・朝鮮式体制にあっては、その体制の外観は堂々とはしているものの、それがいかに腐敗して朽木同然になっても、みずからの内部勢力によって倒れることがない。外国の侵略という不幸な外圧によってようやく倒れるわけであり、言葉をかえていえば、体制内における薩長的存在というものをみとめないために、他から倒されるほかない。
勝海舟の期待が、右のような理由であやまりだったことがわかるであろう。それが、どちらがいいというわけではなく、要するに体制の内部に秘められた原理性がちがうということなのである。」

本当にその通りだなと思いますね。

Honkytonkさんうれしいですね。

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 13:48 投稿番号: [99 / 15709]
ホンキィさんのレス、うれしかったです。
実は、朝鮮について、最近急に関心を持った理由が、
司馬遼太郎氏の、「競争の原理の作動」という散文でした。
本の名前は今失念してしまったのですが、
朝鮮がなぜ維新をなしえなかったのか、日本がなぜできたのか。
ということを彼の遠慮がちな、かなり朝鮮に気を使った表現
で書かれたものでした。
それを踏まえての投稿だったのですが、ホンキィさんのレスが、
おそらくまんまその散文からの引用のようで、非常にうれしく思えました。
トピずれなレスですがお許しください。

これは、

投稿者: yorunakutanisi 投稿日時: 2003/11/05 12:20 投稿番号: [98 / 15709]
幼稚園児ぐらいの子供たちが喧嘩するときによくやる「お前のかあちゃんでべそ」とか「うんこたれ」などというレベルと同じですな。
恥ずかしい民族だ。大笑い。(でも自称優秀な民族。)

火病発生

投稿者: jirai013 投稿日時: 2003/11/05 12:13 投稿番号: [97 / 15709]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031105-00000052-kyodo-int

<以下引用>

国連総会で「ジャップ」   北朝鮮が日本非難

  【ニューヨーク4日共同】国連総会の本会議で4日、北朝鮮国連代表部の金昌国次席大使が日本を3回にわたり「ジャップ」呼ばわりした上、
日本が北朝鮮に悪意を持っていると非難、議場を驚かせる場面があった。
  これに対し日本の本村芳行国連次席大使が答弁権を行使し「ジャップ」発言を非難するとともに、日本が北朝鮮に敵視政策をとっていないことを強調。
フント国連総会議長も「神聖な議場でこのような言葉を今後使うことのないよう希望する」と北朝鮮をたしなめた。

  北朝鮮の発言は、国際原子力機関(IAEA)の年次報告を国連総会として承認するための採決で反対票を投じた理由説明の中で飛び出した。

  金次席大使は、日本が核問題に関する3日の国連総会での討議で、北朝鮮の正式国名である「朝鮮民主主義人民共和国」や、
英語の略称である「DPRK」を使わず「北朝鮮」と呼んだことに反発。

日本に対し(1)朝鮮再侵略を企てている(2)北朝鮮への制裁を論議している(3)米国と同様、北朝鮮への先制攻撃を企てている−−と3回にわたり非難した。(共同通信)

<引用終わり>

落ち着け(w

>呉善花女史 韓国併合への道

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/05 12:01 投稿番号: [96 / 15709]
>明治維新前後に、チョーセンにも維新を志す若者がいた

金玉均の「宮廷クーデター」失敗→日本亡命(この頃、福沢諭吉の世話になったそうです)→上海へ(清と交渉を試みようと)→暗殺される。
ですね。

結局、日本の「維新」と朝鮮の「宮廷クーデター」の差は、統治体系の違いが大きいのではないでしょうか。
日本は「藩幕体制」の通り、一種の「連邦国家」で「藩=地方自治国家」は独自の行政権・司法権・徴税権・警察権・軍事権まで有していました。(無かったのは、連邦国家としての「外交権」かな?)
維新の原動力となった武士たちも、「連邦政府職員(直参)」ではなく「地方自治政府職員(大名家家臣団)」と言う所がポイントではないかと。
つまり、一方的トップダウンの古代中央集権国家と違い、「連邦国家」の「江戸藩幕体制」は「是正の為の『下克上』(意味に少々無理ありますが)」をその政治統治体制の中に、余裕として有していた、と。

維新の武士たちが、比較的下級武士層に集まっているのも特徴かと。
当時の中堅・下級武士などは、その暮らし振りはちょっとした庶民より苦しい暮らし振りです。
つまり、国の中層〜底辺がどのようなものか、身をもって知っています。
ここで道を誤れば、どこまでも悲惨になるかを想像ではなく、実感として持っていた人々だったと思います。

逆に朝鮮では、金玉均は「両班」です。
その志、その熱意、その至情は優れたものがあったのでしょうが、些か地が見えていなかったのではないか、と思ってみたりします。
又、日本と違い独自の「経済背景を有する、軍事力を含む勢力」を有していなかったのも、大きな違いでしょう。

ちょんは ころ ♪せ

投稿者: gangstar38220 投稿日時: 2003/11/05 02:49 投稿番号: [95 / 15709]
即、ころ♪ せ

>呉善花女史 韓国併合への道

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/11/05 02:29 投稿番号: [94 / 15709]
>明治維新前後に、チョーセンにも維新を志す若者がいた

金玉均らですね。
私も、キューンとくるものがあります。

>そんな日本という風通しのよい文化を持った国であったことを、
いまさらながら感謝したい気持ちになりました。

加えて、ブルジョア革命ともいえる明治維新の下地を用意した、各藩の自助努力が、モノを言いましたよね。
その点、朝鮮では薩長に相当する勢力が育つ基盤さえ無かった。(古代以来の中央集権制度で。)

>かの国に、西郷隆盛・勝海舟のような連中がいたらと
悔やまれてなりません。

勝安芳は、死ぬまで「おかしいな。もうそろそろ、朝鮮にも西郷のような人間が出てくる頃なんだが」と言っていたようです。
私は勝が好きなのですが、それだけは見当ハズレだったと言わざるを得ませんね。

うーん日曜日に

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/04 17:15 投稿番号: [93 / 15709]
観ようと思いましたが、
なにせ、四十分の番組が
三つも四つも、、、、
ついつい、後回しになってます。

勉強せねば。

>呉善花女史と金完燮

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/04 17:13 投稿番号: [92 / 15709]
>呉善花女史は生活体験から来る体に染み付いた親日。
金完燮氏の日本評価は知識の段階。

は、言えてますね。
呉善花女史は日本に在住し(留学?)肌で違和感(本国との温度差)を感じ取って、それを追求していった人ですし。
金完燮氏も、疑問意識をお持ちの面はすごく評価できる方ですが、些か知識に偏りすぎの感有り、です。
(「親日派の為の弁明」読みましたが、実は余り好きじゃないです。この本)

火病考察 コピペ

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/04 16:24 投稿番号: [91 / 15709]
朝鮮民族特有の火病という病気がある。正式には「鬱火病」というのだが、精神疾患の一種である。
火病を体系的にまとめた研究が日本ではまだなされていないため、私個人の研究(「火病」の謎に迫る)から分析するが、この火病には「直情型火病」と「内向性火病」の2種類がある。
2種類というのは少し言い方が悪いかも知れない。というのも、この2つの火病は連動しており、決して独立した形での大別ではないからである。

本来人間はストレスを受けると、それを発散するための行動を必要とする。
朝鮮民族は、上記の通り歴代中華帝国や歴代朝鮮王朝の圧制下にあったためそのストレスの発散の場が無く、結果としてこれを自分の身体で表現するしか無かったのである。

朝鮮民族はストレスがある一定限度まで来ると、2つの道を選ぶ。
1つ目は「直情型火病」を起こすか、2つ目はそのままストレスを無理に溜め続けるかである。
「直情型火病」は名前の通り、所謂「切れる」状態である。突如狂ったように喚き散らし、口から泡を吹き、今にも失神しかねない様子で精神錯乱を起こす状態である。
日本ではこの部分を朝鮮民族の「火病」と定義する人が多いのだが、実際の「鬱火病」はこの2つ目のさらにストレスを溜め続けた場合に起こる肉体的疾患を指すことを付け加えておく。
さて、2つ目のさらにストレスを溜め続ける選択をした場合、朝鮮民族特有の「鬱火病」状態へと移行するのである。これを私は「内向性火病」と名付けている。
殆どの場合、1つ目の「直情型火病」へと移行するため、現在の韓国人の感情的な対応や直ぐに切れる性質はここから来ていると考えられる。
直情型火病を起こすことは韓国人にとってのストレス発散であり、「鬱火病」への移行を防ぐ生体防御であると考えられるのである。
以上のように、韓国人は伝統的に感情的になりやすい性質であり、対話では日本と正反対の直接的感情表現を好むのである。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=lnhza4jl1b2dabaaf&sid=1835396&mid=41

リンク切れてました。

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/04 16:06 投稿番号: [90 / 15709]
ひょっとして
食べ物に関係が?
http://j2k.naver.com/k2j_frame.php/japan/user.chollian.net/%7Edong5330/sa/%BB%F3%BA%D0.htm

くれぐれも親のう○こは食べないように。

火病の原因考察

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/04 16:05 投稿番号: [89 / 15709]
ひょっとして
食べ物に関係が?
http://j2k.naver.com/k2j_frame.php/japan/user.chollian.net/%7Edong5330/sa/%BB%F3 %BA%D0.htm

くれぐれも親のう○こは食べないように。

呉善花女史 韓国併合への道

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/03 13:57 投稿番号: [88 / 15709]
まで読み進みました。

明治維新前後に、チョーセンにも維新を志す若者がいた
という女史の解説に、胸が痛く思えました。
日本の明治維新でも、頑迷な江戸幕府の連中がいたのですが、
その固陋な体制を打ち崩す薩長のごとき「不良」が存在しえました。
そんな日本という風通しのよい文化を持った国であったことを、
いまさらながら感謝したい気持ちになりました。
結局半島ではそういった志をもった面々は旧弊な体制に
押しつぶされることになったのですが、半島と日本との
大きな違いに、ここでのテーマである火病体質というものが
関わるのだろうな、と思いました。
旧弊な側にすれば、日本の維新の情報を耳にはしても、
それまでの自分たちの権益を守らんとするために、自ら
動くことはできなかった。
それに対して日本の維新の情報に触れ、開化思想を持った
連中は当然弾圧されざるを得ないのですが、その弾圧も
火病と通ずる感情的な動きだったのではないだろうかと
思われてなりません。
これは、私の憶測ですが、このカテで見られる朝鮮人の
およそ議論(自論と合わないものとのすり合わせ)に向かない
性格からいって、固陋派、開化派ともに火病の応酬
になってしまったのではと、思われるのです。
かの国に、西郷隆盛・勝海舟のような連中がいたらと
悔やまれてなりません。

>ママにおもちゃ買ってと泣き叫ぶ

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/11/02 21:44 投稿番号: [87 / 15709]
「朝鮮人は本当に怒ると、正気を失うといえるかもしれない。自分の生命などどうなってもいいとぃった状態になり、牙のある動物になってしまう。口のまわりにあぶくがたまり、いよいよ獣めいた顔つきになる。遺憾なことだが、この怒りの衝動にわれを忘れるといった悪弊は、男だけの独占ではない。

女は立ち上がってひどい大声でわめくので、しまいには喉から声が出なくなり、つぎには強烈に嘔吐する。精神錯乱に陥るこうした女たちを見るたびに私は、どうして脳卒中で倒れずにすんだのかと不思議に思う。どうも朝鮮人は幼少のときから自分の気分を制御する術を学ぶことがないらしい。子どもも親をみならって、自分の気に入らないことがあると、まるで気が狂ったように大暴れして、結局、我意を通すか、それとも長くかかって鎮静にもどるか、そのいずれに落ち着く。」

ホーマー・ハルバート「朝鮮亡滅」

>火病分析カルテ2

投稿者: yabaniya0903 投稿日時: 2003/11/02 20:42 投稿番号: [86 / 15709]
guiseinoyuuさんありがとうございます。

>くれぐれもウェブ上であれば、結構ですが、実際に半島人を前にしての兆発はやめておいた方が得策だと存じます。
警告どうもです。でも・・。ムズムズ・・(笑)
また気になることが出てきたら寄らせてもらいます。

ウリナラマン enjoyするニダ

投稿者: weekend_ski_holiday 投稿日時: 2003/11/02 17:21 投稿番号: [85 / 15709]
http://taekwon.gn.to/urinaraman.swf

   ∧_∧
   <   `∀´>

火病資料

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/02 16:54 投稿番号: [84 / 15709]
こんなのもありました。

ひびょう【火病】   現象
  韓国・朝鮮人にだけ現れる特異な現象として、アメリカの精神科協会にも公認されている精神疾患。Hwapyung。ファビョン。文化欠陥症候群とも。
  正式名称は「鬱火病」。
  怒りを抑えすぎて起こる、強いストレス性の精神疾患。ひどい場合は死に至るという。
  具体例としては、2002年の韓国大統領選挙中、投票日前日ににノ・ムヒョンへの支持を撤回したチョン・モンジュンや、2003年の冬季アジア大会の女子アイスホッケーにおいてカザフスタン戦で20-0というスコアで負けている最中に試合を放棄したことなどが挙げられる。
  韓国人独特の唐突な逆切れ現象を説明できる唯一のキーワードとして重要視すべきである。

火病分析カルテ2

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/02 16:33 投稿番号: [83 / 15709]
このカテは活発ですね。

>どうすれば見る事できるんですか?もしかしたら恐ろしいものを見る事になるのかもしれないけど...

さて、火病をどうすればみられるのか。
というご質問でした。

その問題は非常にこのトピの核心をついたご質問ですね。

火病の発現の構造をつかむということができれば、
それはそのまま、彼らの思考原理を知ることと同義になる
わけですから、かれら火病国家国民を救済しよう
という、日本国民ならではの崇高な理想の下の活動が
より容易になることでしょう。

さて、具体的に火病についてですが、ほんとのことを言って、
わたくしまったく素人です。

ウェブ上で調べたところ、
怒りを押さえすぎて起こる病気を指すそうで、「鬱(うつ)火病」の略語らしいのですが、強いストレスを適切に解消できず、我慢することで胸が重苦しくなる症状を指すという。夫の浮気など、自分の思い通りにいかないことが重なり、それを胸にしまい込んで生きている女性に主に現れ、ひどくなると死に至ることもあるというから恐ろしい病気だそうでヤフー百科辞典にて検索すると、「1970年代後半から論議され、体系的に研究が進んでおり、九六年、米国の精神科協会では、この火病を韓国人にだけ現れる特異な現象として精神疾患の一種として公認し、文化欠陥症候群の1つとして登載している」    とのことです。

自分の思い通りにならないからと、地べたに座り込んで、ママに
おもちゃ買ってと泣き叫ぶ、日本ではデパートなどで
よくみられる現象ですが、あくまでそれは幼児期であって、
かの国では、大人になってもそういった幼児性が抜けない
という証明でしょうか。

このカテなどでも、論拠の定かではないお得意の水増し自慢
で自己陶酔し、それを否定されると捏造であろうがなんだろうが、
お構いなしに罵倒に走る、朝鮮半島人の行為は、火病の症状
のごく軽いものではないかと推察されます。
要は、彼らのプライドをいたく傷つける反駁のしようもない
事実を列挙していけば、自然と見られるでしょう。
しかしyabaniya0903さんくれぐれもウェブ上でであれば
結構ですが、実際に半島人を前にしての挑発はやめておいた
方が得策だと存じます。

火病って

投稿者: yabaniya0903 投稿日時: 2003/11/01 23:21 投稿番号: [82 / 15709]
どうすれば見る事できるんですか?もしかしたら恐ろしいものを見る事になるのかもしれないけど...

>呉善花

投稿者: fc6032 投稿日時: 2003/11/01 17:55 投稿番号: [81 / 15709]
その通りだろうね。
つまり、金氏は言葉に対しての重要さをまだ知らない。
ハングルの様な“ひらがな”だけの文化ではどうしても感情的な稚拙な意見に陥りやすい。
まるで、子供の兄弟けんかの様に。

だからまず、漢字とハングルを融合しなければ、
この国の病巣は一向に改善しないだろう。

不思議だもんね。
親日派が手で数えるほどしかいないのは。

呉善花女史と金完燮氏

投稿者: kalkakuman 投稿日時: 2003/11/01 17:13 投稿番号: [80 / 15709]
桜BB(ブロードバンド)・ライブラリー
http://www.ch-sakura.jp/onlinetv_sakura.html

日韓歴史大討論 in 熊本-歴史・交流・未来について-(平成15年8月7日)
パネリスト
金完燮、西尾幹二、占部賢志、多久善郎

を見た(単なる)個人的な感想は
呉善花女史は生活体験から来る体に染み付いた親日。
金完燮氏の日本評価は知識の段階。

どうでしょう?

最近呉善花女史づいてます

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/01 16:15 投稿番号: [79 / 15709]
先週末から、女史の著書「スカートの風」「続スカートの風」「攘夷の韓国   開国の日本」
そして昨日から文春新書「韓国併合への道」に進みました。

  その前書きから無断引用します。

「韓国併合へといたる道は朝鮮近代の敗北の歴史を意味する。なぜ敗北したのか、その自らの
側の要因と責任の所在を真摯に抉り出す作業が、韓国ではいまだになされていない。戦後の
韓国で徹底的になされてきたことは「日帝三六年」の支配をもたらした「加害者」としての日本
糾弾以外にはなかったのである。
  それに対して戦後の日本では、日清・日露の戦争から台湾・朝鮮の統治、満州事変を経て
太平洋戦争の敗北に至った日本側の問題点や責任の所在を明らかにする作業が、さまざま
な立場から広く展開されてきた。韓国にいたときには、自らの側の過去の問題点への深い
反省を通して未来を展望していこうとする精神が、日本人の間にこれほど広くいきわたって
いようとは想像すらしたことがなかった。
  日本人といえば、『過去を反省しようとしない人たち』と教えられ、そう思い込み続けてきた。
しかしそれはどうやら、韓国人のほうにあてはまる言葉だと知ったのは、日本に来てから
数年ほどしたころである。」

何人であろうと、過去は消せないもので、どれだけ向き合うかって事なんでしょうね。
逃げてばかりでいて向き合うこともせずみずから甘やかし続けていても、
しかしいつかは向き合わざるを得ないというのが、社会というものなのだと思います。
そんなごまかしようもない場面で唐突に
ファビョーンが発症してしまうのでしょう。

続火病分析カルテ

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/10/31 14:12 投稿番号: [78 / 15709]
火病予防対策として提案
戦前戦後の状況が韓国に非常に近いと思われる台湾においては一切火病の報告がない現実から、台湾人には火病ウィルスに対する抗体があると思われます。

彼らからその抗体を分けてもらえないだろうか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031020-00000158-kyodo-soci
60年ぶりに卒業証書授与   台湾の元少年工らに

  戦時中、神奈川県大和市などにあった旧高座海軍工廠(こうしょう)で働きながら学んだ台湾の元少年工員たちに、約60年ぶりに卒業証書を手渡す授与式が20日、同県座間市の市民文化会館で行われた。
  70代の元少年工と家族ら約600人が台湾から参加。厚生労働省が用意した工員養成所の卒業証書39人分と工廠の在職証明書約1200人分が代表者に手渡された。
  卒業証書を受け取った呉永生さん(76)は「選抜試験に合格し、日本に来たときは本当にうれしかった。飛行機技師になる夢は敗戦で破れたが、今日を迎えることができ感動している」と目に涙をうっすらと浮かべた。
  邱仕才さん(72)は「子どもだったが、懸命に働いた。空襲は激しく食べ物も質素で大変だった」と当時を振り返った。(共同通信)

火病分析カルテ

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/10/31 13:52 投稿番号: [77 / 15709]
呉善花   「攘夷の韓国   開国の日本」より
韓国人が自らの文化的・民族的なアイデンティティを確認したいと思う時、よきにつけ悪しきにつけ、「日本」を語ることによって自らを語ろうとする傾向がある。それは、日本民族に対する韓民族優位性の確認が、民族的な心理のうえでアイデンティティ確立の大きな部分を占めているかである。P19

自国とはいわなくとも自分に確信を持つことができれば、人というものは前向きに外に目が向くものでしょう。
確信を持つどころか、自国内にまともな文化財さえ無い(断っておきますが、日帝36年のためではなく、文化財保護に対する価値観が非常に低いため、先祖第一主義の儒教なのに不思議ですが)状況から起源をたどれば自国の文化に近い日本のそれを持ち出すのでしょう。
  他人んちの掛け軸を持ち出して、うちの先祖が書いたのだとえばってるようなものなんだけど、それを恥ずかしげも無くする神経も火病の原因なのかと思ったりします。

ジレンマ

投稿者: pupukor 投稿日時: 2003/10/31 11:10 投稿番号: [76 / 15709]
日本に対して早く劣等感を忘れなさい。

面白うてやがて恐ろしき韓国女

投稿者: melancholy_night 投稿日時: 2003/10/31 04:42 投稿番号: [75 / 15709]
執着心が強烈であきらめが悪いのも火病の一種?


http://web.archive.org/web/20011004100651/http://myhome.shinbiro.com/~j2001oka/tohoho4.htm

韓国女に目をつけられたら、レイプされないうちに命がけで逃げなきゃいけないらしい

>連中の切れ方は尋常じゃない

投稿者: weekend_ski_holiday 投稿日時: 2003/10/30 16:39 投稿番号: [74 / 15709]
(((((   )))))      (((((   ))))).
.    |   |          |   |
.    |   ファビョーン!!∧_∧
  .∧_∧         ノノノヽ@
∩#`Д´>'')     ∩#`Д´>'')
ヽ     ノ       ヽ。斤y斤ノ
  (,,フ .ノ        <   /フヽ、>
   .レ'           .レ

>>民族教育はそのままって

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/10/30 14:07 投稿番号: [73 / 15709]
>>大阪市の金剛学園と白頭学院

>中学・高校時代、よくいがみ合った仲です。この両校(^^;

私にとっては東京十条で、帝京高校と共に隣接する半島高校の連中にもヤミタバコを売っていて、奴らはいいお客でした。
でも、連中の切れ方は尋常じゃないですよね。

あの世代の方たち

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/10/30 14:04 投稿番号: [72 / 15709]
というのはとかくイデオロギー優先のものの見方に走りがちなきらいがありますよね。

そういった身びいきに走らない考え方そのものは、半島人にはない日本ならではの見方で、悪いものだとは思わないのですが、バランス感覚というものがかけているように思えますね。

石原さんの言わんとする趣旨よりも「総意」という言葉尻をつかんでの横槍は文字通り横車といった感じですね。

少々アジテータ気味な石原さんには、もうちょっと政治家的なレトリックを願いたいのですが、趣旨には賛同しています。
しかし、彼の発言で却って自虐史観的な連中が勢いを得るようなことになれば委員会としても逆風になってしまいますが、これをきっかけにこの問題に関心を持つ人たちが現れてくれれば、インターネットがこれだけ普及した時代ですから今までのお上からの一方通行気味の歴史観から、蒙を啓かれる人々も現れることを期待しています。

>>>救う会の西岡力・副会長

投稿者: chigaigawakaru2 投稿日時: 2003/10/30 11:33 投稿番号: [71 / 15709]
>(東京基督教大学教授)は「独立運動があったのは事実であり、併合が総意だったというのは言い過ぎだ」と話した。

その独立運動は「総意」だったんかなぁ???それとも総意じゃなかったんかな???
じゃさ、朝鮮人による併合嘆願はさ、どういう扱いにすりゃいいんだ?どうせこのテのオッサンによると「銃で脅されて無理矢理・・・」になるんだろうなぁ。

ま、当時を現在の環境でしか考えられねぇ「おバカ」ってぇこったな(笑)
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