さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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また出たよ

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/30 10:25 投稿番号: [7720 / 62227]
”民族バカ”って奴(w

やっぱ、ウヨとかサヨとか書いて喜んでるカス共と同レベルだな。

まるでオマエに

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/30 10:24 投稿番号: [7719 / 62227]
プライドの欠片でもあるかのような発言だな。

必死で質問から逃げ回るオマエの姿からはプライドの片鱗さえうかがえんぞ?

最低限以前から聞いている

オマエは「獲らなきゃ生きていけないなら、生存捕鯨容認」というが、
その獲らなきゃ生きていけないってのは、
単純に栄養学的なものなのか、地域経済の自立性とかを含むものなのか、
自分自身のその言葉の定義を説明せよ。

ってやつぐらい答えたらどうよ?
他でもないオマエの言葉の意味を聞いてるんだぞ?

実態晒されて必死だな

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/30 10:18 投稿番号: [7718 / 62227]
思ってないたって、
テメェの反捕鯨思想を
「世界の意思でござい」と主張するのは、
ネット上のイカレタ反捕鯨ちゃんの共通項だしな。
ま、反捕鯨でもマトモなヒトはそんなこと口が裂けても言わないけどな。

その点この民族バカには

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/30 10:16 投稿番号: [7717 / 62227]
プライドというものがない。


たとえばてめえで今回のナガスクジラ捕獲はどうか・・

みたいなことを言っときながら(おれの記憶違いでなければ)

手のひらを返すがごとく今度はその擁護に回るということを

恥も外聞もなく平気でやってのけるといった人間。


てめえの信念、良心というものがない。

これがカルトと言われるゆえんだ。

一緒?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/30 10:03 投稿番号: [7716 / 62227]
なことは思ってねえよ。

だから llu1jptsuihou の発言

『日本の捕鯨の町全てが商業捕鯨推進で一致しているわけではない』

をほめたんだろうが。


>みんな一緒だと思ってるのは


この発言は捕鯨推進派のllu1jptsuihouが言ったことに意味がある。

反捕鯨のおれが言ったって意味がないんだよ。


おまえは捕鯨推進派の中での微妙な違いのことを

言ってると勘違いしてるようだけど

(まあたしかにそういうのは当然あるだろうな)

llu1jptsuihou が言いたかったのは

●町民の中には「捕鯨にこだわるのはどうか・・」と思ってる

人が少なからずいる、ってことなんだよ。



llu1jptsuihou が初めて「正直」になった瞬間。

llu1jptsuihou はおれにとっては敵なんだが、

今回のことは敵ながらあっぱれと評価したいね。

実態は

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/30 09:04 投稿番号: [7715 / 62227]
それぞれに異なる背景を持っていて、
立場も思想も微妙に異なるってのは当たり前。
個人レベルだってそうだべ。

みんな一緒だと思ってるのは、
テメェの意見こそ世界の意見でございと騙る反捕鯨ちゃんだけだよ。

k7

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/30 08:57 投稿番号: [7714 / 62227]
何かというと、”民族バカ”とか、
”殺してナンボ”とか、
その手の言葉で着飾ろうとする。
結局は右とか左とか下らない区分で分けたがる連中と大差ないのだろう。

何かってぇと嘘ばっか出てくるんで

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/29 23:36 投稿番号: [7713 / 62227]
君には『The Hollow Man』の称号を進呈。

てげぇ・・・

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/09/29 23:13 投稿番号: [7712 / 62227]
ワロタ・・・^ ^;;;;;;;;




ホントにまあ・・・”surface”な御仁で・・・^ ^;;;;;;;;

やはり反捕鯨教だな

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/09/29 22:49 投稿番号: [7711 / 62227]
いいか、【捕鯨推進】でことでは一致しとるの。アンタ全国の捕鯨の町をまわったことあるか?ねえよな。でなきゃ

>つまり実体は一枚岩じゃないってとこもあるってことなのね。
しかしそれじゃ旗振り捕鯨プロパーたちは困るんで
そういった実体はおれたち国民には知らせないってことなのね。
でもそんなこと書いたらおまえ、捕鯨カルトどもに
寄ってたかって叩かれそうだな。
こいつら
『鯨喰わぬ者日本人にあらず!』
『日本人だったら捕鯨するべし!』
一色だもんな。
狂信的というか、時代錯誤というか、なんかなあ。
実際はてめえたちのゼニ儲けのためなのによ。

とまあ、こんな支離滅裂なこと書かねえよなあ。
反捕鯨経典でも作る気か。
ゼニ設けねえ…
アンタのアホカキコ一つ一つで、はした金(生活費)稼いでいるようだが、悲しい人生だのー。

捕鯨の町一つ一つの歴史的背景、で今抱えている町全体の課題、その微妙なニュアンスの違いを罪滅ぼしに少しでも学べや。
アホなりに感動するぜ。

おまえ・・・初めて・・

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/29 21:48 投稿番号: [7710 / 62227]
本当のことを書いたな、偉い、少しは見直したぞ。


>日本の捕鯨の町全てが商業捕鯨推進で一致しているわけではない。


つまり実体は一枚岩じゃないってとこもあるってことなのね。

しかしそれじゃ旗振り捕鯨プロパーたちは困るんで

そういった実体はおれたち国民には知らせないってことなのね。



でもそんなこと書いたらおまえ、捕鯨カルトどもに

寄ってたかって叩かれそうだな。

こいつら

『鯨喰わぬ者日本人にあらず!』

『日本人だったら捕鯨するべし!』

一色だもんな。

狂信的というか、時代錯誤というか、なんかなあ。

実際はてめえたちのゼニ儲けのためなのによ。

アンタは本当に

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/09/29 20:35 投稿番号: [7709 / 62227]
何も知らないんだな。

日本の捕鯨の町全てが商業捕鯨推進で一致しているわけではない。各地域で微妙に異なる。鮎川太地ごっちゃにすんな。

一致しているのは、論理的な流れもまるで無しに、反捕鯨業務に精を出す輩が大嫌いなこと。

クジラフリーダムのような奴な。

鯨肉の「商業流通禁止」はルール?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/29 19:26 投稿番号: [7708 / 62227]
アメリカの国内施策を勝手に、IWCが決めても居ないスタンダードに持ち上げないで頂きたい。

君は、嘘を承知で述べているようだから、虚偽の頒布を行わないように・・・と、「民族バカ」なる虚偽の中傷行為ともども直ちに止めるよう、重ねて申し上げる次第だ。

そりゃ、米国は捕鯨国だからね

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/29 18:00 投稿番号: [7707 / 62227]
「教えてやった」か?
随分と得意げだな。
そんなことは誰でも知ってるし、
話の本筋とは何の関係もないんだけどな。

それともナニか?
オマエは米政府が出来る対策も一切とらずに、
イヌイットが捕鯨に頼りつづける状態を維持することに賛成なのかな?
それならそれでもいいけど?

かつておまえに教えてやったように

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/29 17:04 投稿番号: [7706 / 62227]
アメリカは日本に対して

「捕獲枠をちゃんと守って商業性を廃するならば

沿岸捕鯨を認めてやってもいいよ」てな感じで

打診してきたことがある。


つまりアメリカというのはみんなが思うほど

強固な反捕鯨国ではないってことなのね。



>他国の捕鯨に反対する米政府

原住民生存捕鯨とは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/29 16:49 投稿番号: [7705 / 62227]
原住民が生存のためにする捕鯨。

したがってそれは「鯨肉商業的流通の否定」を意味し、

実際IWCにおいてはそのように規定されております。


「鯨肉商業的流通の否定」

鮎川太地にこれができますか?


>アラスカと鮎川や太地との違いなど何もありはしない



民族バカはこういう強引なことを平気で言う。

本気でそう思い込んでるとこがまた恐ろしい。

生存捕鯨は文化と経済の両面から

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/29 12:34 投稿番号: [7704 / 62227]
再構築をすべきであり・・・
現在の歪んだ「理由付け」に基く「先住民生存捕鯨」という差別主義には反対するものです。

GP等がホムペでも主張する、疑似的な博愛思想は、逆説的に「少数の原始人以外は権利が無く、考慮するに値しない。」とする暴論を撒くに等しいでしょう。

従って、感情論だけで伝統文化を否定する言論を撒く彼らを、私は全く信用していませんし、そのシンパによる騙りの手口も同等に看過できない・・・と思うわけです。

>イヌイットの村にも

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/29 12:12 投稿番号: [7703 / 62227]
現実には、州政府レベルではホッキョク鯨の捕獲はアザラシやセイウチと同列に上げて「現金収入」の手段と述べています・・・各家庭に分配された鯨肉の「その先」は一体どうなるのでしょう?。

と、考えると・・・相当の補助・福祉が無い限り、消費財購入等のため、鯨肉はほぼ現金の代用として自動的に「商品化」されざるを得ない・・・という流れにもなりますし、補助があればあったで、鯨肉には余剰としての「交換価値」が生じますから、貴殿の申されるとおり、「どちらでも同じ結末」と言う事にもなります。

イヌイットの村にも

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/29 09:57 投稿番号: [7702 / 62227]
情け容赦なく貨幣経済とその価値観はなだれ込むわけで。
鯨さえ獲らせとけば金なんか無くても良いってのも怠慢ですわな。
雇用確保が上手く出来ないなら、獲ったものが金に換わる方法を許してあげないと。

私がアラスカの捕鯨に関して

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/29 09:52 投稿番号: [7701 / 62227]
合衆国政府やアラスカ州政府の能力に拘るかというと、
GPJ等が平気で

http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/iwc/0524statement_html
>「生存捕鯨」というのは、先住民族にとって唯一の命の糧であり、それがなければ 生きてゆけないというものです。

等と垂れ流し、k7みたいなのが真に受けて「獲らなきゃ生きていけない場合以外は反対」とかほざきだすのを放置して、
「じゃあ、現金収入と代替食料があればアラスカの捕鯨は要らない」みたいな風潮になることを危惧するからであります。
悪い芽は早急に摘んでおかないとね。

代替食料は、米国ほどの大国、アラスカ州政府ほど豊かな州であればどうにかなる、
でも、重要なのは地域経済の自立と文化の継承なんだよって事実を明確にしておく必要があるわけです。

正直、職業斡旋がうまくいかないとか、政府の泣き言にも聞こえますがね。
他国の捕鯨に反対する米政府の責務として、死ぬほど金掛けて環境対策して、軍用の半導体工場でもおっ建てればとも思ったりする。

で、K7君は結局

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/28 23:48 投稿番号: [7700 / 62227]
『アラスカ州の捕鯨は生存捕鯨とは呼べず総じて反対!』って認識になったのかな。

碌な根拠も無いのにまだ、「ならない」とするのならば、その理由とはスポンサーへの配慮か何かなのかな?。

アラスカ州の財力を持ってすれば(2)

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/28 21:33 投稿番号: [7699 / 62227]
同時に本来あるべき公的支援とは、ある想定したレベルに到達しない部分を補正するたものものでなければならない。

これは、現実のSavoonga村の様に、村の財力では何ともならない都市インフラや先端医療、義務教育等は州政府関連機関が全て無償で肩代わりをするが、狩猟成果への介入にはほとんど言及無く消極的であることもその流れに沿うものであると言える。

さて、アラスカの捕鯨は、対外的な情報リリースを見る限り、食肉の販売流通制限など非常に厳しく映る。

しかしながら、国内施策として本当にそのまま「厳しく運用」されているのか・・・という面については、情報も乏しくはあるものの、これはイヌイットのコミュニティー内部での問題であって州の干渉は権利侵害となろうし、また、自助努力を潰すような逆ベクトルの政策を州政府が採用することになる。また、州政府はSavoongaのホッキョククジラ捕獲を他の動物と区別無く「現金収入の途」と呼んでもいた・・・という理由からも実態は対外発表と異なるのではないかという疑問が残る。

もちろんこれらは・・・只の意見なのだが。

アラスカ州の財力を持ってすれば(1)

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/28 21:23 投稿番号: [7698 / 62227]
本気になれば、あるレベル以下の経済状況
にあるイヌイット全てへの公的支援を行うことなど容易く可能だろうが、それは資本主義社会においては罪悪以外の何物でもないと思う。アメリカでは論外であろう。

全面的な援助を永続的に与え続けると言う事は、向上心も自助努力もない無変化の退廃的日常に彼らを固定する行為であり、結局は彼ら自身のコミュニティーに生きる目的意識を希薄にさせイヌイット文化を緩慢な自殺に追い込む事になる。

したがって、イヌイットには自助努力を求め、向上心を持たせる意味合いからも、自分で「稼ぐ」という行為を彼らから取り上げてはならないだろうから、捕鯨に伴う収益を否定してはならない。
むしろ、本来、州政府はその収入源の維持を国内的には奨励すべきであろう。

アメリカ合衆国の捕鯨

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/28 12:45 投稿番号: [7697 / 62227]
いやいや、ココではキミと話してるんだから、
先ず獲らなきゃ生きていけないか、
即ち、アメリカ合衆国は年間50頭ばかしの鯨肉がないと、
国民の一部を飢え死にさせてしまうような能力しか無いのかどうかを語らなきゃ。

寧ろ、鯨獲って売らなきゃ死んじゃうなら、
”獲らなきゃ生きていけない”だし、
売らないけど、無くても困らないなら”獲らなくても生きていける”だし、
キミの定義、”獲らなきゃ生きていけない”と”売る売らない”は関係ないよね。





ま、俺は地域経済の自立と文化の継承って意味ではアメリカの捕鯨を否定するものではない。

オマエの日本語は

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/28 12:33 投稿番号: [7696 / 62227]
ずいぶん手前勝手に出来てるんだな、オイ。
そういう妄想はチラシの裏にでも書いておけ。

>よく考えてみると

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/28 12:20 投稿番号: [7695 / 62227]
ちゃんと「よく考えてみて」くれ。

そんな意味合いは全く「ない」から。

>フンドシ一丁、手漕ぎ舟で

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/28 12:18 投稿番号: [7694 / 62227]
意見としては理無しとまでは言わないが、IWCの会場で言おうものならば笑い者だな。

アラスカの捕鯨とは、名実ともに小規模な商業捕鯨である。その技術・手法を移入しつつあるシベリアの同族も同じベクトルにあると言って良いだろう。
それをIWCの会員国家は「承知の上」である・・・と言うか・・・知らないとは、想定が出来ないので。

従って、日本は鮎川等に対する「小規模商業捕鯨」を容認させる方向で推進する事は、正当な権利獲得の作業であり正しい道筋であろう。

勝手な解釈は置いといて

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/28 11:55 投稿番号: [7693 / 62227]
結局、K7君が非常に五月蝿く主張・固執した「決まり」なるものはIWCにはないと認知した・・・それは、例えばアメリカの国内法などに過ぎなく、国際的な強制力は無いという理解修正はなにより。

さて、アラスカのケースにおける「地場消費限定」と言うのは、当該産地の生計維持の為に使用するとう意味であり、それ以上でもそれ以下でもない・・・当然ながら、拡大解釈して「商業性はない」という様な偏屈な意味は全く持っていないことは、言うまでもない。イヌイットを社会福祉漬けにして、全ての現金収入の代替策を与え続けない限り、それは不可能だからだ。

アメリカは国内法で、食肉としての取引については、厳しく制限するも、現実には髭や骨といった副産物は、ドリームキャッチャー等の装飾品材料として加工利用され、その商品は実際に国内外の観光客に売られて現金収入に直結しているのだから、商業性は厳然と存在している。
また、販売は公社をはじめ商店や商社・・・すなわち、必ずしもイヌイット自身(製作者)を介してはおらず、これはボランティアでなければ中間マージン(商業プロパー)の存在を意味するので、地域全体の小規模な商流ネットワークの存在をも示している。

そう考えると、アラスカと鮎川や太地との違いなど何もありはしない。食肉利用の制限はアメリカの対外的ジェスチャーとして行っている、ただの勝手であって日本がその方法を踏襲する義務も当然ない。我々はアメリカと同じく「小規模商業捕鯨」を鮎川らに認めて何が悪かろうか。

よく考えてみると

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/28 10:37 投稿番号: [7692 / 62227]
「地場消費限定」というのは

原住民生存捕鯨の「原住民が」と「生存のための」

って言葉を考えれば

まあ結果的には「商業的流通の否定」って言い方に

含まれてると言えなくもないわな。

既出だが

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/28 10:06 投稿番号: [7691 / 62227]
http://homepage1.nifty.com/arctic/arctic/pho/hunting/whale.html

フンドシ一丁、手漕ぎ舟で

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/28 09:58 投稿番号: [7690 / 62227]
捕った鯨は無料で地域の人に配る。


そうすれば生存捕鯨として認めてもらえるんじゃないかな?


>鮎川や太地






んまあそれでもおれは認めないけどな。
なぜなら生存じゃないからだ。

まず「地場消費限定」ってことに

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/28 09:41 投稿番号: [7689 / 62227]
対してはみなさん異存はないようで。


次に「換金性を伴わず」だが、

「商業的流通の否定」という言い方に変更する。

(ただし域内における少量?の金銭授受は
暗黙?で認められている?)



なおアメリカは法律によって
鯨肉の商業取引を禁止している。
http://www.jfa.maff.go.jp/whaling/kentoukai/vol1.html
委員:IWCで認められている原住民生存捕鯨で生産された
鯨肉は全てが地域で消費されているのか。
事務局:米国は法律で原住民生存捕鯨の鯨肉の商業取引を
禁止しているが、現実には流通しているとの話もある。

今日はまだ・・・

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/09/27 23:04 投稿番号: [7688 / 62227]
k君は巡回してないようですね^ ^;;;;;;;;

仕事帰りの車中でラジオから”軍用イルカが逃げた”なんて言ってたから2ちゃんねるのほうが忙しいのかな?^ ^;;;;;;;;

>全くもって〜横

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/09/27 22:57 投稿番号: [7687 / 62227]
貼り付けた資料を読んで思ったんですが、
アラスカ・チュコトカの生存捕鯨ってボンブ・ランス使用してるみたいですね。


これって、k君のローカルルールじゃあアウトになりゃしませんかね?^ ^;;;;;;;;

お疲れ様でした・・・

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/27 22:48 投稿番号: [7686 / 62227]
きっちり拝読させていただきました(^^。

「保存版」ありがとうございました。

え〜〜〜・・・

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/09/27 22:42 投稿番号: [7685 / 62227]
投稿制限を食らうほど長々と貼り付けたりして遅レスになってしまいましたが・・・、


誤字脱字等がございましたらご容赦のほどを(笑)

機械翻訳でも大丈夫な英語です

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/27 22:13 投稿番号: [7684 / 62227]
「アラスカシリーズ」の続編です(笑)。

先日は、アラスカ州における10箇所の「生存捕鯨村」のサンプリングをしてみましたが、アラスカ州政府産業貿易部がWeb上にコンパクトに纏めていたことが解りました。内容は現地の中学生程度でも解るよう、言い回しも比較的平易に書かれていますので、機械翻訳でも大意は掴めるでしょう。

ほぼ全部の町村に関する詳細データがありますので、「1: Select a Community:」から選択して読んでみてください。
http://www.dced.state.ak.us/dca/commdb/CF_CIS.htm

これによれば、先のサンプリングで貧しかったSavoongaはやはり「低所得で職業斡旋がうまくいかない村」であり、「捕鯨」や「狩猟採取」への依存度が80%も有ることが書かれています。

しかし、一方では、水道・電気・下水道が「非営利」で完備されており、航空機を利用した救急医療システムが優先提供されていますので、流石は金持ち州政府。保護は十分な様ですね。

さて、その文中にこんな記述が・・・
『The economy of Savoonga is largely based upon subsistence hunting of walrus, seal, fish and bowhead and gray whale, with some cash income.   』

皆さんはどう受け取られたでしょうか?。
「cash income(現金収入)」だそうですが・・・

全くもって

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/27 12:28 投稿番号: [7683 / 62227]
激しく同意です。

以前、出所は忘れましたが、琉球大学遺伝子実験センターの山崎教授の言だったと思いますが、現在の沖縄では豚肉料理が主流ですが、実際、豚肉が島に広まったのは、第二次大戦後からで、ハワイ豚を移入して島民のタンパク源確保を図ったのが始まりだった・・・と言う話を聞きました。

現在は、もちろん豚肉料理は沖縄の主要な食文化ですが、だれも「歴史が浅いから沖縄の食文化でない」とは言わないでしょう(沖縄で言ったら、叩かれるでしょうね)。

さて、鯨に限らず、「食」とは、学問的定義でも「文化」と言うのが通説です。

根拠のない「駄言」「妄言」とは全くもって迷惑なだけですよね。

生存捕鯨

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/27 10:36 投稿番号: [7682 / 62227]
http://www.kanazawa-med.ac.jp/~hum-sci/ceto-k11sl.htm

このあたりの生存捕鯨はまさに無いと生きていけないわけだが・・・

同時に物々交換の対象でもある。

皆さんご存知のとおり、物々交換というのは貨幣経済の原始的な姿なワケです。

即ち、アメリカ合衆国の捕鯨

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/27 09:56 投稿番号: [7681 / 62227]
と呼んで差し支えないワケですよ。
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