私がアラスカの捕鯨に関して
投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/09/29 09:52 投稿番号: [7701 / 62227]
合衆国政府やアラスカ州政府の能力に拘るかというと、
GPJ等が平気で
http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/iwc/0524statement_html>「生存捕鯨」というのは、先住民族にとって唯一の命の糧であり、それがなければ 生きてゆけないというものです。
等と垂れ流し、k7みたいなのが真に受けて「獲らなきゃ生きていけない場合以外は反対」とかほざきだすのを放置して、
「じゃあ、現金収入と代替食料があればアラスカの捕鯨は要らない」みたいな風潮になることを危惧するからであります。
悪い芽は早急に摘んでおかないとね。
代替食料は、米国ほどの大国、アラスカ州政府ほど豊かな州であればどうにかなる、
でも、重要なのは地域経済の自立と文化の継承なんだよって事実を明確にしておく必要があるわけです。
正直、職業斡旋がうまくいかないとか、政府の泣き言にも聞こえますがね。
他国の捕鯨に反対する米政府の責務として、死ぬほど金掛けて環境対策して、軍用の半導体工場でもおっ建てればとも思ったりする。
これは メッセージ 7700 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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