さあ!諸君!捕鯨問題だ!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

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余計なことはいいから

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/06 10:50 投稿番号: [5360 / 62227]
>推定個体数は確か150万ですから最低レ
>ベルが同じ150万と仮定しますと増加率
>プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定
>のおける結果と仮定の繰り返しになるわけ
>ですからそれぞれの場合における総和を考
>えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨
>枠が出ますので結論はプラスマイナスの一
>乗です。

これは何だ?

ボケかましてる暇があったら、さっさと答えろよ。

相変わらず

投稿者: thinkreed21 投稿日時: 2004/11/05 23:18 投稿番号: [5359 / 62227]
都合の悪い事は「分からない」

はっきりしているのは、
ホッキョク鯨は見殺しで、
迷い鯨は保護しないで、
都合の悪い調査はしない。

反捕鯨≠鯨保護

出会い系サイトには

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/05 20:56 投稿番号: [5358 / 62227]
心底笑いました。((((((((   ^o^   )))))))

(初め、意味がよく分かんなかったけど)

面白い展開だな

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/05 20:33 投稿番号: [5357 / 62227]
珍獣vsニワトリ、a

捕鯨問題に限って言えば、ニワトリ、a側が有利だろうな。

珍獣は試合放棄して逃げそうな展開にも見えるが。

なーんかね、偶然なのぉ?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/05 19:54 投稿番号: [5356 / 62227]
鯨類捕獲調査と連携し、南極海での総合的な生態系調査実施へ
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=8865
(2004.11.04 EICネット)

水産庁漁業調査船開洋丸の南極海生態系総合調査の実施について
http://www.jfa.maff.go.jp/release/16.1105.01.htm
(004.11.04 水産庁)

ふむふむ・・・そうか心配か?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/05 13:36 投稿番号: [5355 / 62227]
だろうなあ、ごく普通に考えれば
オキアミ減少→クジラ減少→捕鯨禁止と暗示させるもんな。(^o^)

>これをネタに南氷洋捕鯨の資源回復論を
>意図的に邪魔する確信犯めいたものも感じるね。

でも安心しろ、まだメカニズムはよく分かってないみたいだし。

南極のオキアミ

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2004/11/05 05:52 投稿番号: [5354 / 62227]
横から御免なさい。

>アザラシは数が激減し生存が危ぶまれてるし、オキアミを主食にするペンギンは数は多くても、総生体重量はミンククジラより一桁下。

南極のカニクイアザラシは地球上で最も個体数の多い動物の一つとされている。   その生息数は3千万棟とも4千万頭ともいわれる。   一頭250乃至300キロと言うから総生体重量はミンク鯨を上回るかもしれない。   そしてその餌はオキアミである。

次の記事参照
http://www.antarcticconnection.com/antarctic/wildlife/seals/crabeater.shtml

>捕殺(調査捕鯨)による十分なデータがない以上、予防原則に従ってミンククジラを減らすべきでは?

たった20行ほどのあの記事から、そんな結論が出るとは思えない。

大体オキアミは地下資源の様に取ると減るものとは限らない。   減らすと又湧いて来るのだ。   その再生産能力と一緒に考えなければならない。

又一方、南極ではシロナガスやナガス等大型鯨の生息数の捕鯨による減少は数千万トンのオーダーである。   つまり嘗てオキアミはこれ程大量の鯨を含む生態系を支えた。   ミンクが増えたといっても、大隈某の説をとってもせいぜい700万トン程度であり、カニクイアザラシを考慮しても、まだまだ昔に戻っていない。

>オキアミが危険域まで減ったとき数の多かったミンクはそこそこ生き残っても、シロナガスやピグミーシロナガスは絶滅しちゃうかもしれない。それじゃあ困るでしょ

その逆かもしれない。

>いえいえ、絶滅の危惧のない、生体量の大きい(従って捕食量も大きい)ミンクを先ず優先でしょ。

それは貴方の意見に過ぎない。

それにしても

投稿者: hamanamihei 投稿日時: 2004/11/05 02:28 投稿番号: [5353 / 62227]
monnkuii5gou氏と
kujira77777氏は
いい勝負ですなあ。
ライバル同士?

しかし、大先生

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2004/11/05 00:42 投稿番号: [5352 / 62227]
>まず、オキアミを食べてるのはクジラに限らない。アザラシ、ペンギンも食べている。

アザラシは数が激減し生存が危ぶまれてるし、オキアミを主食にするペンギンは数は多くても、総生体重量はミンククジラより一桁下。つまり捕食量もそのオーダー。ミンククジラとは比較になりませ〜ん。

>クジラを間引けばオキアミが増えるとは一概には言えない。

オキアミの生態系における重要性は、一捕食者に過ぎないミンククジラとは比べ物になりませんて。
捕殺(調査捕鯨)による十分なデータがない以上、予防原則に従ってミンククジラを減らすべきでは?
オキアミが危険域まで減ったとき数の多かったミンクはそこそこ生き残っても、シロナガスやピグミーシロナガスは絶滅しちゃうかもしれない。それじゃあ困るでしょ。

>では捕食者達すべて(クジラ・アザラシ・ペンギンなど)をまんべんなく間引けばいいじゃないか、って?

いえいえ、絶滅の危惧のない、生体量の大きい(従って捕食量も大きい)ミンクを先ず優先でしょ。

>●「捕食者達を間引けばオキアミが増える」っていうのはあくまでも推測であって科学者達の間における合意事項じゃないよね?
>つまりまだそんなこと分かってはいない。

こういうときこそ予防原則の出番ですって。なんせ、ミンクなんてたかが一捕食者と違ってオキアミは南極海の根幹で〜す。

>つまり少なくともいまの段階ではクジラに関係あると断定することはできないよね?

大元の原因の解明は、それはそれでやればいいじゃん。
元が何だろうと今ある危機をほっては置けない。
とりあえずミンクを減らせば、年間何千万トン単位のオキアミが食害を免れると思うんですが〜?


*まっ、レス付けるならどこまで本気でどこが冗談か、良く考えてからにしてね〜(笑)

>>ホッキョク鯨は見殺し

投稿者: dokodemo_naninidemo 投稿日時: 2004/11/04 23:53 投稿番号: [5351 / 62227]
>>団体からお金を貰っている職業運動家の賃金で無くなってしまうのか??

そうなんです。でもほとんどは上層部にいっちゃいます。
ですから、私たち、底辺の者は、大して貰っていないんです。でも、生活費としては充分貰っていますけど・
てが。

ホッキョク鯨は見殺し

投稿者: thinkreed21 投稿日時: 2004/11/04 23:44 投稿番号: [5350 / 62227]
迷い鯨は保護しない
南氷洋は放置で何もしない
もちろん、都合が悪いから調査もしない


反捕鯨派は世界中で日本の悪口を言って稼いだお金を一体何に使っているのだろう?

団体からお金を貰っている職業運動家の賃金で無くなってしまうのか??

英語は苦手なんで

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/04 23:15 投稿番号: [5349 / 62227]
内容は以下↓と同じでいいかい?
(英語が苦手なおれにわざわざ英語を
貼り付けなくても・・・;´Д`)

http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20041103010026101.asp

――――――――――
まず、オキアミを食べてるのはクジラに限らない。
アザラシ、ペンギンも食べている。

したがって(間引き論が成立するとして、そうあくまでも仮定ネ)
クジラを間引けばオキアミが増えるとは一概には言えない。

では捕食者達すべて(クジラ・アザラシ・ペンギンなど)を
まんべんなく間引けばいいじゃないか、って?

でも先にカッコ内に書いたように、
●「捕食者達を間引けばオキアミが増える」っていうのは
あくまでも推測であって科学者達の間における合意事項じゃ
ないよね?
つまりまだそんなこと分かってはいない。

でももしたとえばアザラシ・ペンギンを間引く場合、
誰がその経費の面倒を見るんだろうね?
莫大だぜ。ペンギンなんて喰うやついるのかよ?
しかも面倒なことにアザラシ・ペンギンはそれぞれ
別の条約下ときてる。


しかも記事によると、
●「海氷が、温暖化に伴う海水温上昇で縮小したことと関連しているという」
というような書き方をしている。(もちろん仮説だとは思う)

つまり少なくともいまの段階ではクジラに関係あると
断定することはできないよね?

オキアミ

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/04 22:34 投稿番号: [5348 / 62227]
  って誰か書いていたか。50年間で2.5度上がったのが原因か…
  ん、50年間!ちょっと探してくる。
  私の記憶が確かであれば、面白いが

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=co5e4d6ada4o4m5a1eaabeu67a4ga4oa1a9a 1a9&sid=1834578&mid=607

  誰かさんのおかげで当トピがさびしかったので、カテを少し見ていたが、偶然見つけたのがコレ。いや、ほんと偶然
  なんとも笑える。レスできずに困っているね。

  さて本題に戻り、研究ベースは日本のものを使っているが、研究チームは英国、カナダや南アなどなので、これをネタに南氷洋捕鯨の資源回復論を意図的に邪魔する確信犯めいたものも感じるね。

  少し、ひねた見方かもしれんが、相手は凶悪反捕鯨、ありえないとはいいがたいなー。

秋刀魚の漁場が南下中

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/04 22:16 投稿番号: [5347 / 62227]
  極論ですが、鯨が高くてとても食えない。大衆魚は秋刀魚しかないという場合、秋刀魚でも食うかって言うことがないとも限りません。可能性は相当低いですが。

  つまり、どのようにバッティングするかは、可能性を限定し過ぎてはいけないということ。

  ところで今揚がっている秋刀魚は刺身向きとのこと。ぜひご賞味を!

資源枯渇防止のために

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2004/11/04 21:54 投稿番号: [5346 / 62227]
困ったことになったねえ、大先生。
俺は再開の難しい南氷洋商業捕鯨はほっときゃいいと思っていたが、それじゃ済まんかもしれん。

http://www.nature.com/nature/links/041104/041104-2.html

大元の原因が何であれ、ここまで資源が減少しているとなると捕食者の数を間引いて調整しないと大変なことになるかもしれん。
南極海におけるオキアミは、自然環境にとって一捕食者に過ぎないミンククジラよりはるかに重要だ。
大幅にミンククジラを減らさないといけないかもねえ。状況によっては、それこそ年間何万頭レベルで調整しないといけないかも。
当然日本も協力するとしても、放置していた反捕鯨国にこそ責任はある。
彼等の責任(費用負担)で、オキアミ資源にこれ以上被害のでない水準まで間引いてもらわなくちゃね。

>う〜ん

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2004/11/03 23:32 投稿番号: [5345 / 62227]
>●でもそれで遠洋組が納得しますかね?

できないよりはましでしょ。
まさか調査捕鯨で何千頭も捕獲できんだろうし。

>「南極海捕鯨」をやめるとなると一年中「沖合域捕鯨」をやるということになる。

海産物に漁期があるのはそんなに不思議とは思わんけどねえ。
ま、「年中漁してる方が効率はいい」という意見だね。俺はそれが認められてる漁って極めて少ないと思うけど。

>そうなるとかなりの「捕獲圧」ということになる、と思う。
>しかも南極海産にくらべて日本産は小ぶり。

どっちにしろ北西太平洋水域で資源を圧迫しない量しか捕れんよ。

まあ、どっかの仮説に従えば、クジラに食われなくなる分だけ、水産資源が増えるそうだから、時期外れはそっちでもとるのかねえ、船がやっかいと思うけど。

ついでに漁獲分に見合うだけ、栄養塩類を海洋に撒いて回らなきゃいけないかもな。それを委託で受けるってのも有りかな。

ニワトリは

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/03 21:16 投稿番号: [5344 / 62227]
  それを出すと逃走します。闘争ならいいんですが。

messengerofnonmalt_2002さん

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/03 21:10 投稿番号: [5343 / 62227]
  ずうっと疑問に思っていました。messengerofnonmalt_2002さんレベルでしたら、私の疑問がある程度解決するかも。
  水産庁、捕鯨業界にはかなりの知り合いがおり、話す機会はあるのですが、本音の部分では中々出てきません。
  酒が入って少しは…というところ。
  主観でかまいませんので、以下の書きこみについてコメントください。IWCを日本がなぜ脱退しないかについてもお願いします。



>商業捕鯨が再開した場合、その捕獲量はミンクに限っていうとどれくらいが予想されるだろうか?
以前から出ている「2千頭」かな?

  まだまだ商業捕鯨再開には時間がかかるだろうし、それまでには頭数も変わっている可能性があるが、桁が異なることはありえないだろう。

>それで、日本以外に南氷洋でミンク捕鯨をする国がなければいいが、競合する国が出た場合、商業的には成り立たなくなる可能性もあるな。
対応策は考えているんだろうか?

  今までの漁業を取り巻く状況と、それに対する国や自治体の対応を考えると、ほとんど対応策はとられていないだろう。で、商業捕鯨再開バンザーーイ、はて?ペイするんだろうか?てな感じであわてて付け焼刃に走る可能性が高い。

  >もし日本を含めて4ヶ国が捕獲に乗り出したとしたら、消費量の問題もあるが、1ヶ国当たり平均500頭が限界。ロシアとの競合だけでも1000頭が限界。
採算は取れるのだろうか?

  どのくらい先に商業捕鯨が再開されるかにもよると思う。少しずれるが、日本を除く東・東南アジアは人件費の安さで食っている面が多分にある。この分野のロシアもそうであろう。最近、100円ショップや家具、衣服であれほど席巻したメイドインチャイナが徐々にベトナムやマレーシア等にシフトしつつあるのをご存知かと思う。まだまだ中国製が断然多いが。
  私は人件費で勝負する国にはまるで脅威を感じない。いずれ格差は縮小するからだ。景気が好調な中国では、一部の金持ちが、日本人でも滅多に口にできない日本産の高級食材を口にすることがステイタスになっているという、ねじれ現象が起きている。その結果日本産の高級食材の単価が上がっている!
  つまり、長いスパンで見ると、人件費や物価の格差はグローバル化により縮小し、その結果、主に現在日本が苦しんでいる人件費や物価の格差からくる近隣諸国との競合も現在よりは有利になるのではと思う。

>流通面での価格の高騰を抑えることは不可能になってしまう。
事実上、現状と大差がないのでは消費の伸び悩みも考えられる。

沿岸捕鯨も考えると、それほどの高騰は気にしなくて良いのでは ?
むしろ私は、水産物全般の資源減少が気になっている。秋刀魚や鮭も今年はあまりよくないと聞く。鯖は比較的良かったらしいが、それでもそうなると、その魚種に集中するので、翌年度以降はその魚種が危ないという悪循環だ。
クジラはこれらの魚種を人間では考えられないくらい食する。前にも書いたが、ミンクなどは増え過ぎた。とりあえず商業捕鯨以前に間引いてこれらのバランスをとってあげないと、それこそ鯨保護で他魚種絶滅、水産物全体の高級食材化などと言う笑えない事態も将来的にはありえると、昨年、水産の専門の方から聞いたところである。

文句は、本題からは逃げたな(再掲)

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/03 21:04 投稿番号: [5342 / 62227]
  捕鯨無知だもんねー。すまん、全て無知だった。
  珍獣の逃げは以下参照。


>誰から何を聞いたか公開する気はあるかい?
ただしsinjichibiなんつう捏造野郎は数の内に入らんがな。

足で稼いだ貴重な情報だ。しかも君は個人情報をネットでさらせと言っている。相当ずれたアンポンタンだ。
そんなことしたら【ただじゃ済まない】ぞ。【】内はこうゆう時に使うんだ。
ハッタリ君、わかったかな?
ネットで燻っているからこんなピンぼけが書けるんだな。
要は君が【生の情報を何も知らない】だけ。ネットで俺様やっているからそうなる。

>日本の商業捕鯨再開に対する「制裁」として登録しようと提案することは(余程のアホウでないと)できない。当然議決もされない。

当たり前だろ。

>では政治の裏取引なら可能か?この場合緊密な関係である(友好、敵対を問わない)2国間の政府間取引なら可能性は十分ある。
しかし議会制民主主義の下では裏取引は年々困難になっており、ましてや多国間交渉では実現性はさらに薄い。

おいおい。清く正しく美しいねえ。
【議会制民主主義の下では裏取引は年々困難】の部分はまったく根拠無し。温室育ちのお花畑。
このような考えで外交をやったら、北朝鮮あたりのいいカモだろうな。
【多国間交渉では実現性はさらに薄い】も然り。とにかく外交に関する考えが甘過ぎる。
ひとつだけ教えてやろう。国際会議の前には、プレスリリースされないプレ会議が行われているケースが多々ある。そこで本会議の大勢が決まっていたりするから馬鹿にできない。
これも私が足で稼いだ情報。

珍獣(monnkuii5gou)のハッタリ炸裂!

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/03 21:02 投稿番号: [5341 / 62227]
  これくらいの作業に何時間かかってんの?珍獣だけあるわ。

  君にしては命を削る苦労だったんだろう。

  ご・く・ろ・う・さ・ま

続、sinjichibiの捏造履歴

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2004/11/03 20:59 投稿番号: [5340 / 62227]
以下、後半戦だ。
済んでいるのが分からない馬鹿は、懸命に墓穴を掘り始める。この辺の馬鹿さはまともに付き合うような代物じゃない。
参考
No.5232→5236→5237、No.5252→5257(5252より新規スレッド表示)

言い逃れ(すぐばれる嘘)   No.5274
>誤:敗北宣言
>正:能力がない奴との時間はもったいないのでやめただけ

嘘の指摘   No.5276
>>正:能力がない奴との時間はもったいないのでやめただけ
>該当msgNo.の提示と抜粋引用は、言いだしっぺの本人なら1.2分でできるはずのモンだ。もしあるんならね(笑)

嘘の上塗り   No.5277
>何度も言うとおりチミは引かれている。なので、固有HNを出すことは先方の迷惑になる。1,2分とか時間の問題ではない。

*末期症状の速攻自爆だ。

さらに指摘   No.5279
>トピに書いてあることをそのトピで引用されて迷惑になるなら、そんなもん元々そいつの責任だ。できないのは君の捏造だからだよ。

(言い逃れの)ネタ切れ   No.5283
>珍獣君との関わりを避ける人が多い→sinjichibiは先方の迷惑になると思い名言(ママ)を避ける

*5277→5279の指摘に対して新たな言い逃れの理由を思いつけず繰り返し。既に駝鳥化。
で、晒しモン(5286、5289)。

さて、「常連さん」の皆さん、そろそろコイツにくだらねえ捏造と悪態を繰り返してトピを汚すのをやめるよう忠告する気はないかい?
俺はどっちでもかまわんが、そういうのに拘ってた人もいたし〜。
参考↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&mid=3744

sinjichibiの捏造履歴

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2004/11/03 20:57 投稿番号: [5339 / 62227]
頭が悪いから勝手な妄想で人中傷する、根性が悪いから誤謬を指摘されてもさらに捏造に驀進する。
「頭と根性の悪い奴」の誕生だ。

前半戦の経過を再掲しよう。
開始   No.5206
>常連さんの一人が書いた「文句君を検索して、書きこみを控えている」って内容覚えてない?こんな明確なフレーズじゃないけどね。

事実の指摘と注意   No.5219
>このトピで俺を検索に掛けたと言ったのは、知ってる限りじゃあ君だけだぜ?
>No.5025
>投稿者: sinjichibi
>>あの後、HNで検索してみた。

開き直りの虚勢   No.5221
>もっと探せ。対象はこのトピだ。明確には書いてないと言ったはずだ。わからなければそれだけの能力ということ。
>>それとも捏造による誹謗中傷かい?
>上記のことからおまえの勘違い。

矛盾の指摘   No,5224
>明確もなにも俺が投稿して以来、俺のHNを検索したと言ったのは君だけ。
>つまり俺のHNも、検索等の調査をしたことも、書き込みを控える旨も書いてないわけだね。
>それでよく>「文句君を検索して、書きこみを控えている」って内容、だって分かったねえ、君ってネット読心術者?(笑)

逃走開始   No.5228
>もういいよ。この件に関しては君に何話しても無駄なようだ。

敗北宣言受理   No.5229
>>もういいよ。この件に関しては君に何話しても無駄なようだ。
>それにしても往生際の悪い奴だな。素直に訂正とお詫びもできんとは。

捨て台詞   No.5231
>ろくな奴はいないというのがネット掲示板の法則。君も哀れだな。

*以上でやめておけば、引き際はみっともないが「それだけで済んだ」ものをねえ(ため息)

じゃ

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 14:06 投稿番号: [5338 / 62227]
ついでに訊いておこうかな。

皆さんが知りたがっている事がある。

>推定個体数は確か150万ですから最低レ
>ベルが同じ150万と仮定しますと増加率
>プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定
>のおける結果と仮定の繰り返しになるわけ
>ですからそれぞれの場合における総和を考
>えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨
>枠が出ますので結論はプラスマイナスの一
>乗です。


これは何だ?

ん?よく読むと

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 13:18 投稿番号: [5337 / 62227]
>CCAMLRが鯨類について全く議論しないのは、
>IWCに介入のきっかけを与えないため。

ではなく、6条にクジラ・イルカ類は
IWCの管轄と書いてあるから。
(んなこと前にやったろ?)


>鯨類問題を語る上でCCAMLRを出すことさえ
>ナンセンスと言ってもいい。

それはおまえがそう思うだけであって
けっこう重要なこと。
業界側は触れたがらないけどな。

たく

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 13:03 投稿番号: [5336 / 62227]
辛抱が足りねえってことだ。

だからおまえは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 12:56 投稿番号: [5335 / 62227]
知らなかったろー?
誰かさんにその点を指摘されてたよな?

知らないってことは別にたいしたことじゃない。
でも知らなかったくせにカッコつけるのはやめろ、ってことだ!

そうかな?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 12:49 投稿番号: [5334 / 62227]
結構いい線ついてると思うけど。

『オスがメスの4倍もですか?
そのメス12頭の内、妊娠していたのは2頭ですか?
子孫繁栄は危ぶまれる、、?・・・』

―――――――――――――――――――――――――――――
その点(子孫繁栄は危ぶまれる)を指摘されるのがいやで記事に
『サンマは沿岸にはいなかった』(事実)
『ミンククジラはサンマを好むらしい』(推測)

したがって
『ミンククジラはあまり沿岸にいなかった』(事実)
そして成熟オスが多かった。(事実)


それはつまり
『割合として成熟メスは沖合い遠くにいたという可能性を含む』
(推測)
ということを意味する。
―――――――――――――――――――――――――――――


という論法(一つの仮説)を使ったんじゃないのかね?

カムラのことかい?

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 12:43 投稿番号: [5333 / 62227]
CCAMLR(南極海洋生物資源保存委員会。

CCAMLRが鯨類について全く議論しないのは、IWCに介入のきっかけを与えないため。

また、CCAMLRはメロやオキアミに重点を置いて議論が進められる傾向にあり、鯨類問題を語る上でCCAMLRを出すことさえナンセンスと言ってもいい。

南極条約

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 12:24 投稿番号: [5332 / 62227]
ココを参照

http://www.biodic.go.jp/biolaw/nan/

反応?

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 12:21 投稿番号: [5331 / 62227]
反論するなり、同意するなり、自分で考えるべきじゃないのかな?

君の貼り付けたものに対して、
君の「まあ、素人のおれがあーだこーだ推測しても始まりませんが・・・。
一生懸命やったはずの捕獲数が「捕獲枠」に届かずですか?、、、。
お珍しい。

オスがメスの4倍もですか?
そのメス12頭の内、妊娠していたのは2頭ですか?
子孫繁栄は危ぶまれる、、?・・・まあ、素人の憶測ですがねえ・・。」

この言葉に対して、俺は自分なりの見解を述べた。

それに対して君の見解はどうなのか?

君の反捕鯨丸出しの言葉に対して「素人の憶測にしても、愚か過ぎる」と言ったのだ。

海洋生態系を語るには、海洋の状況を知る必要があることくらい分からないのかな?

それとも、海洋生態系と海洋状況は関係ないとでも言いたいのかい?

そんなことはないだろう?

だったら君なりに考え、反論するなり、同意するなり、見解を述べるべきじゃないのか?

ただ貼り付けて終わりじゃないんだよ。

貼り付けたからには、何らかの意図するものがあって貼り付けたはずだ。
それに対する責任は君にあるんだ。
貼り付けたものの内容はどうでもいいが、貼り付けた行為に対する責任は取らなければいけない。

今までとは違うんだよ。
常連や上級者と呼ばれる人達は君に甘すぎた。
トピを盛り上げるには面白い存在かもしれないが、無責任なことをやっていれば、必ず叩かれるんだということを改めて理解すべきだ。

おれは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 12:04 投稿番号: [5330 / 62227]
「詳しい」なんて言ってないぜ。

でもよーお前、おれのおかげでだいぶ勉強になったろ?
たとえば南極の資源のうんぬん条約の6条なんてのは
ほとんどネット上では出てこないからな。


んまあお前、
随分と「煽り屋」に成り下がるのがはええんじゃねえのか?

どう反応すればいいの?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 11:54 投稿番号: [5329 / 62227]
>台風による影響を考慮しなければいけません
>海水温の変化や潮流の変化は、
>海洋生態系の生息域の変化につながります。
>これらの事情を加味した調査を行わなければ、
>例年とは比べものにならない結果が出て当たり前です。

↑こういった教科書的なご答弁に対して
どう反応しろと?

その結果が

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 11:42 投稿番号: [5328 / 62227]
科学委員会での合意事項なら
承認するだろうね。

そしてそれはもし「減ってた」としても
日本側も承認する、ということを意味してるんだよ。


資源量というものはあくまでも統計的なもの。
その統計的判断の違いによっても変わるもの、らしい。

と日本側が言ってたような。

したがって科学委員会内において
「統計的判断の違い」で相当な議論がかわせられると思うよ。

いまノビノビになってるのもこのせいがあるんじゃないだろうか?


>SOWERの結果は承認するんだろうか?

う〜ん

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/11/03 11:20 投稿番号: [5327 / 62227]
それは可能だし、いま反対している国々も

その反対コールのトーンはかなり落ちるでしょうね。

●でもそれで遠洋組が納得しますかね?


>沿岸及び北西太平洋水域の商業捕鯨を速やかに再開するため。

----------

いま遠洋組(≠沿岸組)の一年のサイクルは

春夏が日本周辺の「沖合域捕鯨」で秋冬が「南極海捕鯨」。

つまり船を休ませていない。

したがって(船を休ませないためにも)

「南極海捕鯨」をやめるとなると一年中「沖合域捕鯨」を

やるということになる。

(ところで冬ってできるのかね?クジラは暖かいほうに

行っちゃっていないんじゃなかろうかと・・・?)

そうなるとかなりの「捕獲圧」ということになる、と思う。

しかも南極海産にくらべて日本産は小ぶり。

>再開したら

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/03 11:18 投稿番号: [5326 / 62227]
>商業捕鯨が再開した場合、その捕獲量はミンクに限っていうとどれくらいが予想されるだろうか?
以前から出ている「2千頭」かな?

  まだまだ商業捕鯨再開には時間がかかるだろうし、それまでには頭数も変わっている可能性があるが、桁が異なることはありえないだろう。

>それで、日本以外に南氷洋でミンク捕鯨をする国がなければいいが、競合する国が出た場合、商業的には成り立たなくなる可能性もあるな。
対応策は考えているんだろうか?

  今までの漁業を取り巻く状況と、それに対する国や自治体の対応を考えると、ほとんど対応策はとられていないだろう。で、商業捕鯨再開バンザーーイ、はて?ペイするんだろうか?てな感じであわてて付け焼刃に走る可能性が高い。

  >もし日本を含めて4ヶ国が捕獲に乗り出したとしたら、消費量の問題もあるが、1ヶ国当たり平均500頭が限界。ロシアとの競合だけでも1000頭が限界。
採算は取れるのだろうか?

  どのくらい先に商業捕鯨が再開されるかにもよると思う。少しずれるが、日本を除く東・東南アジアは人件費の安さで食っている面が多分にある。この分野のロシアもそうであろう。最近、100円ショップや家具、衣服であれほど席巻したメイドインチャイナが徐々にベトナムやマレーシア等にシフトしつつあるのをご存知かと思う。まだまだ中国製が断然多いが。
  私は人件費で勝負する国にはまるで脅威を感じない。いずれ格差は縮小するからだ。景気が好調な中国では、一部の金持ちが、日本人でも滅多に口にできない日本産の高級食材を口にすることがステイタスになっているという、ねじれ現象が起きている。その結果日本産の高級食材の単価が上がっている!
  つまり、長いスパンで見ると、人件費や物価の格差はグローバル化により縮小し、その結果、主に現在日本が苦しんでいる人件費や物価の格差からくる近隣諸国との競合も現在よりは有利になるのではと思う。

>流通面での価格の高騰を抑えることは不可能になってしまう。
事実上、現状と大差がないのでは消費の伸び悩みも考えられる。

沿岸捕鯨も考えると、それほどの高騰は気にしなくて良いのでは ?
むしろ私は、水産物全般の資源減少が気になっている。秋刀魚や鮭も今年はあまりよくないと聞く。鯖は比較的良かったらしいが、それでもそうなると、その魚種に集中するので、翌年度以降はその魚種が危ないという悪循環だ。
クジラはこれらの魚種を人間では考えられないくらい食する。前にも書いたが、ミンクなどは増え過ぎた。とりあえず商業捕鯨以前に間引いてこれらのバランスをとってあげないと、それこそ鯨保護で他魚種絶滅、水産物全体の高級食材化などと言う笑えない事態も将来的にはありえると、昨年、水産の専門の方から聞いたところである。

その他

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 10:57 投稿番号: [5325 / 62227]
自らへの質問や、反捕鯨側への問いかけから逃げ回っている人を、捕鯨問題に詳しいなどと言うのはやめましょう。

情報を自己分析もしないままに出すだけじゃ、詳しいとは言えない。

その情報と、他の関連した情報を照らし合わせた上での意見を出さなければ、情報の多重露出でしかない。

これまでに相当数の質問があったと思うが、彼が答えたのは1割にも満たないはずだ。

??

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 10:48 投稿番号: [5324 / 62227]
発見率は02年の半分!
2004/11/ 2 8:57
メッセージ: 5293 / 5323

アバターとは?
投稿者: kujira77777
まあ、素人のおれがあーだこーだ推測しても始まりませんが・・・。
一生懸命やったはずの捕獲数が「捕獲枠」に届かずですか?、、、。
お珍しい。

オスがメスの4倍もですか?
そのメス12頭の内、妊娠していたのは2頭ですか?
子孫繁栄は危ぶまれる、、?・・・まあ、素人の憶測ですがねえ・・。

―――――――――――――

釧路沖調査捕鯨   「ミンク」59頭捕獲   発見率は02年の半分
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20041102&j=0044&k=200411029830
(2004.11.02 北海道新聞)

クジラの生息域、例年より沖合へ   釧路沖の調査捕鯨終了
http://www.sankei.co.jp/news/041101/sha075.htm
(2004.11.01 産経新聞)


様々な要因
2004/11/ 2 10:00
メッセージ: 5294 / 5323

アバターとは?
投稿者: live_at_japan
調査結果に対しては様々な要因を加味する必要があり、数字だけでは語りつくせません。

特に今年は「記録的勢力」の台風による影響を考慮しなければいけません。

ニュースなどで取上げられるのは陸上への影響が殆どで、海洋に対するものは高潮くらいなものです。

海水温の変化や潮流の変化などは気にも留めません。

一部の研究者以外は興味すら感じることはないでしょう。

海水温の変化や潮流の変化は、海洋生態系の生息域の変化につながります。これらの事情を加味した調査を行わなければ、例年とは比べものにならない結果が出て当たり前です。


これ以降、反応なし。

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 10:46 投稿番号: [5323 / 62227]
投稿者: kujira77777
調査員は捕鯨国・反捕鯨国混在で

南極海全区域のミンククジラ推定資源量の目視調査、

すなわち「SOWER」をしています。

投稿者: live_at_japan
その結果はいつ出るの?


投稿者: kujira77777
2006年。
ノビノビになってる感じかな。

投稿者: live_at_japan
その理由はなんだろうね?

だいたい目視調査の不確実性なんてのも、反捕鯨派から出ていた気がするんだが、SOWERの結果は承認するんだろうか?


これ以降、返答なし。

>珍獣を除くALL

投稿者: sinjichibi 投稿日時: 2004/11/03 10:43 投稿番号: [5322 / 62227]
  キーワードは
  【なぜ今にいたるまで日本はIWCを脱退しないのか】
だと思います。昨年のベルリンでの年次総会直後も首相自らが言及しました。

  ここから、自分が持っている捕鯨問題に関する、あるいは水産などそれに付随する知識と照らし合わせて、消去法で考えると、何となく回答めいたものが見えてくるはずです。

  興味のある方はぜひご意見ください。これに関する記事なんかをあまり見た記憶がないので。

再開したら

投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/11/03 10:37 投稿番号: [5321 / 62227]
商業捕鯨が再開した場合、その捕獲量はミンクに限っていうとどれくらいが予想されるだろうか?

以前から出ている「2千頭」かな?

それで、日本以外に南氷洋でミンク捕鯨をする国がなければいいが、競合する国が出た場合、商業的には成り立たなくなる可能性もあるな。

対応策は考えているんだろうか?

もし日本を含めて4ヶ国が捕獲に乗り出したとしたら、消費量の問題もあるが、1ヶ国当たり平均500頭が限界。ロシアとの競合だけでも1000頭が限界。
採算は取れるのだろうか?

流通面での価格の高騰を抑えることは不可能になってしまう。
事実上、現状と大差がないのでは消費の伸び悩みも考えられる。
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