さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 実はこの部分はさり気なく書いているw

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 23:56 投稿番号: [50080 / 62227]
やっぱり国語はダメダメなのねw。

Re: 佐々木さんが

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 23:54 投稿番号: [50079 / 62227]
>こりゃ見ものだな。

現実把握力、文章理解力がもの凄く足りない君が理解できるわけがないのに。

>えーと確かカナダの領海内じゃなかったかな。
>だから拿捕できたのですよ。
>ちなみに南極海は公海ね、拿捕なんかできないのですよ。

日本の場合は公海法110条「臨検の権利」の話だよ。
「海賊認定」に反対しているのはもはや外務省くらいだからねw。

実はこの部分はさり気なく書いているw

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/24 23:47 投稿番号: [50078 / 62227]
「いまの日本の交渉は、何がしたいのか、内容と目的の説明がない。クジラの交渉は一業界や財団法人日本鯨類研究所、共同船舶株式会社の組織の維持や、そこに再就職する役人などの天下り先の確保といった矮小な理由のためではない。」
http://blog.livedoor.jp/salmonidae/archives/1457805.html

佐々木さんが

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/24 23:31 投稿番号: [50077 / 62227]
「日本側の衝突原因について」の持論を展開するそうだ。

こりゃ見ものだな。



『3回目では、日本側の衝突原因についてもきっちりとお知らせします。
複雑に絡み合った糸を一本一本、解きほぐすことによって、
問題を混同せずに対処策を割り出せると思っています。』
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1905339/#cmt


---------- -

『不可能ではありません。カナダの海保当局はシーシェパードの船を拿捕しています。
そして、海上保安官が船に乗り込み、SSクルーを拘束して、きっちりと刑事責任を追及しています。
この時、拘束された人物は、南極海の反捕鯨キャンペーンにも参加しています。』

えーと確かカナダの領海内じゃなかったかな。

だから拿捕できたのですよ。

ちなみに南極海は公海ね、拿捕なんかできないのですよ。

前原、ギラード首相表敬(ラッド外相同席)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/24 23:04 投稿番号: [50076 / 62227]
ギラード首相表敬(ラッド外相同席)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/g_maehara/australia_10/gaiyo.html

(平成22年11月23日15時45分から約30分間)

最後に、ラッド外相から捕鯨問題について提起があったことを受け、前原大臣から調査捕鯨は国際捕鯨取締条約で認められた正当な科学的調査である、豪州が国際司法裁判所に提訴したことは残念だが、捕鯨問題が良好な日豪関係全体を損なうことがないよう注意深くマネージしたい旨述べました。



----------------

“調査捕鯨は国際捕鯨取締条約で認められた正当な科学的調査である”

通り一遍、いつも同じ、つまり“柳田的答弁”な。w

鹿野「出港日は言えねえ」

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/24 22:33 投稿番号: [50075 / 62227]
鹿野道彦農林水産大臣記者会見
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/101124.html

平成22年11月24日(水曜日)10時20分〜10時30分 於:本省会見室


記者
30日から、下関でクジラ、捕鯨関係の会合が、国際会合が開かれますけれども、この会議への期待と狙いというのを教えていただけますか。

大臣
まあ、基本的には、南極海におけるところのクジラ資源の科学的知見を収集するために、国際捕鯨取締条約第8条に基づいて、まあ、今、この調査は実施しているわけでありますけれども、この調査船団の安全対策に万全を期すと、こういうようなことで、まあ、そういうようなこと等も含めて、話合いがなされていくんじゃないかなと思っております。

記者
その南極海の調査捕鯨ですけれども、事務方に聞きますとですね、いつ調査捕鯨に出港するかというようなことも明らかにしないのですけれども、大臣から、その明らかにしない考え方を、もう一度説明していただけませんでしょうか。

大臣
やっぱり、今、申し上げましたとおりに、調査船団の安全対策ということを考えると、出港日や、あるいは、妨害対策等について、公表しないというふうなことの考え方で行きたいと、こう思っておりますので、これ以上のことについて、いろいろと、こう申し上げることは控えなきゃならんかなと、こう思っております。


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(※参考2010年11月11日)
筒井信隆農林水産副大臣『時期は、ちょっとね。事務方の方に後で確認してくれますか』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=49722

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/24 20:05 投稿番号: [50074 / 62227]
>だったら危ない船にわざわざ後ろから高速で近づく筈がない。遠く避けて通ればいい話です。
>交通事故でもそおだけど、医者へ行って首が痛いと言えば、人身事故扱いになりますよ。この程度の話しで無いのかな?。

みつお君はピーター・ベスーンの酪酸瓶投擲行為が傷害で有罪になったことを知らないのか。

>なかなか、物理の素養をお持ちのようで敬服します。しかし、円運動すなわち方向を変えることも加速度運動であることはご存じでしょう。とくに高速での変針は、少々の速度変化とは比べものにならないほどよく効きます。

みつお君は物理の素養に欠けているようだから教えてあげよう。円運動のように速度と垂直方向に加速度を与えても速度は変わらない。図面は位置と時間しか書いていないんだから、常に曲線に対する接線速度だよ。それが大きくなっているんだから、速度と平行に加速したということだ。つまり、「航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。(Msg.50021)」ということだ。


>従って、AG号の方に進んでいないことが、衝突コースに無いことの説明にはなっていません。SM2の50秒前の右転が、衝突の可能性を大きくしたのです。平行線は、どこまで行っても交わらないことはご存じでしょう?。

あのふたつの航路が平行だと思えるとは、どんな目をしているんだ。

>SM2は、衝突10秒前にもAG号の進行方向に向けて右転しています。

あの角度を「右転」というなら、アディ・ギル号の30秒前の左転はほぼ垂直に左転したといって良いな。しかも10秒前は加速している途中だ。


>>アディ・ギル号
衝突時――――――9.44
衝突〜1分10秒前―11.92<
>の次の
>>――――――――9.11
――――――――6.74
――――――――5.44<
>は、何を意味するのでしょうね?。(Msg.50058)

衝突1分10秒前から次第に速度を上げていっているということ、つまり加速しているということだよ。方位から見ても進行方向への加速だな。他船がいるのになぜそっちの方向に加速する?ぶつけに行っているからだよ。

>いずれにしても、SM2の速度には遙かに及ばないこと、
>SM2は、AG号を前方に見ているのに対し、AG道はSM2を後方に見ているので、前方にいるAG号が故意に衝突させたというのは、無理はあります。
>もし、AG号が、故意に衝突させることができたというなら、其れは、SM2が故意に近づけたからなのです。

アディギル号の最高速度は41ノットだ。第二昭南丸は20ノットくらいだから、とても届かない速さだ。第二昭南丸がぶつけに来たのなら、その足の速さで逃げれば良いことだろう。南極に行く前は足の速さを自慢していた。それなのに逃げないのは、逃げる意思がないからだよ。

Re: 船乗り?。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 12:55 投稿番号: [50073 / 62227]
航跡図を見て嘘を吐く「嘘吐き」には教えてあげませんw。

というか、かなり昔、rちゃんには説明しましたが。
彼は、想像で生きる人で事実はどうでもいい性格だから、覚えてないかなw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 12:50 投稿番号: [50072 / 62227]
>まー、普通の船乗りであれば、あの舟形を見たら、低速時の保針性が極端に悪いことは容易に察しがつく筈。   実際にふらふらしているAG号に不用意に近づいたSM2の過失は免れない。

事故だ。流されたという事実発表は全くありませんがw。
保針性が悪い程度の事と、舵が効かないで流され続ける事は別な話ですので、想像でモノを言わないでください。
(何らかの事故で流されてるなら、信号一つも出さないのは違反行為ですしw)

結局、どんなに想像でいいわけ探したって、事実関係からAGが横切り走行・接近を続けられる「必然性」はどこにもないですよ。

なお、「保針性が悪い」は特に実用上影響は無かったみたいですね。
この船ずいぶん事故以前にも自由気儘に荒れた海を含め無事な航行してましたからねえ。。。

Re: 船乗り?。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/24 12:48 投稿番号: [50071 / 62227]
>おまえ、本当に元船乗りなのかよ?<

ジェットスキーの船乗りでないの?。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 12:33 投稿番号: [50070 / 62227]
>AG号には、故意に衝突させる動機が無いが、SM号には故意に接近させる動機があったtぴうことです。

直進中のSM2からAGに接近したのではありませんがw。
本来「必要も無いのに」AGからSM2へ接近・横切りしているのですが。

航跡図で簡単にわかる程度の事実と違うことを平気で言わないでくださいなw。

なお、直進する船舶に意図的に接近し横切りをかけるというのこそが、動機ですね。

本当にあなたは、面白い人だねw

Re: 佐々木正明記者の言い方

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 12:27 投稿番号: [50069 / 62227]
>おまえ、本当に元船乗りなのかよ?

何が疑問なのか「具体的」に言ってごらんw。

しかしね。rちゃん。
航跡図を見なかったふりは止めろといってるんだよw。
航跡図を見て分かる通り、ただ直進する相手に1分以上AGは横切り・接近航行を続けている。

事故や災害という様な、そうせざるを得なかった合理的な「理由」は全く今もって提示されても無い以上、彼らは「故意」で行ったと言わざるを得ない。

本来なら、「非常に分かりやすい」SSの意図。

だけれど、碌に具体的説明もせず、航跡図も無視。
そうしておいて、自論を根拠に佐々木記者を実名誹謗w。
「知っているはずのこと」を「知らないふり」で相手を誹謗するのは、十分に犯罪だというのは、和歌山県教育委員会の件でも説明したよw。
具体的にw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/24 10:59 投稿番号: [50068 / 62227]
>>   SM2は、主導権も持っているにもかかわらず、放水のため近づけたものだから、結局「故意に衝突させようとした証拠はない」の結論になってしまったのです。<<
>SM2は航跡図の通り直進しているだけ。<

  貴兄は、元船乗りだったとの噂もありますが、あの航跡図で直進に見えるとは、どんな目を持っているのですか?。

>AGが横切り航行・接近したことの責任を相殺する理由には全くならない。<

  AG号には、故意に衝突させる動機が無いが、SM号には故意に接近させる動機があったtぴうことです。

>いっぽう、AGは1分30秒前以降まったく説明が付かない。
「故障」?「暴風雨」?「視界不良」?「居眠り」?
SSのビデオでもそんな様子は全く写ってない。 <

http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1905339/
↑   貴方が、絶大な信頼を寄せる記者の記事
「   もう一つ指摘しなくてはいけないのは、アディ号はもともと、高速航行の際は操縦性は優れているのに、12ノット以下の低速航行となると操縦がスムーズにいかなくなるという欠陥があったことです。つまり、低速時には小さな船なはずなのに小回りが利かず、左にも右にもうまくターンできなくなるのです。」

  まー、普通の船乗りであれば、あの舟形を見たら、低速時の保針性が極端に悪いことは容易に察しがつく筈。
  実際にふらふらしているAG号に不用意に近づいたSM2の過失は免れない。

Re: 佐々木正明記者の言い方

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/24 09:51 投稿番号: [50067 / 62227]
『AGが「故意に」横切り航行を続けて接近を仕掛けた』って何だよ?

おまえ、本当に元船乗りなのかよ?

あくまでも業者側の主張「回復傾向にある」

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/24 09:46 投稿番号: [50066 / 62227]
マサバの太平洋系群資源 回復傾向も「よちよち歩き」
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/minato/week1/2010/nov/m101122.html#5


「太平洋広域漁業調整委員会」の開催について
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kanri/101108_1.html

---------- -

委員の構成について
http://www.jfa.maff.go.jp/j/suisin/s_kouiki/iinnkai.html

“学識経験者”って?

マサバの(中立なる)専門家なのかね?

もちろん違うだろ、いわゆる“お手盛り”ね。w

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 09:09 投稿番号: [50065 / 62227]
>   SM2は、主導権も持っているにもかかわらず、放水のため近づけたものだから、結局「故意に衝突させようとした証拠はない」の結論になってしまったのです。

SM2は航跡図の通り直進しているだけ。
AGが横切り航行・接近したことの責任を相殺する理由には全くならない。

>AG号の最後の10秒は言い訳もできないなw。

衝突回避のための面舵変進で説明がついてしまうがw。
いっぽう、AGは1分30秒前以降まったく説明が付かない。
「故障」?「暴風雨」?「視界不良」?「居眠り」?
SSのビデオでもそんな様子は全く写ってない。

Re: 佐々木正明記者の言い方

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/24 09:02 投稿番号: [50064 / 62227]
>本質的なこと(第2昭南丸が仕掛けた)に対してはスルー。

本質的には、航跡図を見ての通りAGが「故意に」横切り航行を続けて接近を仕掛けたことにあるから、直前に面舵回避を行ったSM2が「仕掛けた」などと認識できる人は1000人に一人も居ないんじゃないかな。

だから、NZ当局すら、全く認識して無かったよw。

>本質的なこと(第2昭南丸が仕掛けた)に対してはスルー。
>右翼系新聞記者としては致し方ないことか。

記者には人権は無いの?
航跡図を知る立場にありながら全く「無視」と嘘をつき、その嘘の内容で実名誹謗して済む話じゃあないと思うが。

佐々木正明記者の言い方

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/24 08:19 投稿番号: [50063 / 62227]
本質的なこと(第2昭南丸が仕掛けた)に対してはスルー。

基本的には“そもそも論”で切ろうとしている。

(そういうことを言ったらキリがない、そもそも人間が生まれてきたのが〜に行き着く、不毛、無意味)

右翼系新聞記者としては致し方ないことか。


--------------

【SS抗議船と日本船衝突】SSの無免許運転、証拠隠滅疑惑、そして暴かれる嘘@NZ捜査報告書より②
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1905339/


『メディアは政府機関をチェックする役割も担っているはず』

あははは!   正にあなたが言うなですな。

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/24 00:19 投稿番号: [50062 / 62227]
おとうさんか、おかあさんに、ぱそこんをかってもらってから、ゆっくりよんでみてね♪



でも、ぱそこんをもってるはんほげいはのおともだちも、だれひとりはんろんできてないようだよ?。w↓




世界中の誰一人にすら反論出来ない「南極捕鯨してもいい理由が揃っている」という御説明をさせて頂きましゅw↓




単なる野生生物資源利用のハナシなんで「捕鯨してはいけない理由」が存在しない以上、捕鯨を差し止める事は   不   可   能   である、という事を理解しましょう♪



「   南   極   を   含   め   、   世   界   中   の   公   海   の   何   処   で   で   も   」⇒



  「   捕   鯨   し   て   い   い   理   由   」



は揃ってますし、逆に「南極含めた公海で商業捕鯨、或いはその準備の為の調査捕鯨をしてはいけない理由」は地球上には一つも存在しません♪

さて、その他大勢の反捕鯨ちゃん達と同じく↓には絶対言い返せないキミが捕鯨に反対する理由は何でしゅか?w


一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。

「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓



①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。

②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。

③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。

④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。

上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。

Re: 南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってま

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/24 00:15 投稿番号: [50061 / 62227]
  せっかくですが、字間、行間が空きすぎ、読み返すのもスクロールが大変で読む気になれません。
  反論が無いのは、その所為では?。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/24 00:04 投稿番号: [50060 / 62227]
>なんでだよSM2がいくら速かろうが、SM2がAGを通り抜ける時に横からぶつけることなんていくらでもできるぞ(笑この大嘘付き<

  仰るようにSM2が故意にAG号に近づければ、故意に衝突させることも、可能ですが、その行為は、故意に衝突させようとしたのか、衝突を避けようとしたのか判然としません。
  結局「双方に故意衝突させようとした証拠なし 」の結論になります。
  SM2が逃げまくっていれば、AG号が、故意に衝突させたことがよく分かります。

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 23:59 投稿番号: [50059 / 62227]
私がいつ何処で論点をズラしたのか示してみましょう♪



さて、ついでですが、r13812クンが反論出来ない相手を「荒らし」「心の病(w)」などと決め付けるのか、というのを新規の方にも御理解頂けるように、rクンは勿論、今まで誰一人の反捕鯨ちゃんも反論できなった投稿を再掲載♪




中学中退のtakarazimaクンには勿論、世界中の誰一人にすら反論出来ない「南極捕鯨してもいい理由が揃っている」という御説明をさせて頂きましゅw↓




単なる野生生物資源利用のハナシなんで「捕鯨してはいけない理由」が存在しない以上、捕鯨を差し止める事は   不   可   能   である、という事を理解しましょう♪


「   南   極   を   含   め   、   世   界   中   の   公   海   の   何   処   で   で   も   」⇒


  「   捕   鯨   し   て   い   い   理   由   」



は揃ってますし、逆に「南極含めた公海で商業捕鯨、或いはその準備の為の調査捕鯨をしてはいけない理由」は地球上には一つも存在しません♪

さて、その他大勢の反捕鯨ちゃん達と同じく↓には絶対言い返せないキミが捕鯨に反対する理由は何でしゅか?w


一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。

「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓



①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。

②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。

③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。

④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。

上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 23:52 投稿番号: [50058 / 62227]
>アディ・ギル号
衝突時――――――9.44
衝突〜1分10秒前―11.92<

の次の

>――――――――9.11
――――――――6.74
――――――――5.44<

は、何を意味するのでしょうね?。

  いずれにしても、SM2の速度には遙かに及ばないこと、
  SM2は、AG号を前方に見ているのに対し、AG道はSM2を後方に見ているので、前方にいるAG号が故意に衝突させたというのは、無理はあります。
  もし、AG号が、故意に衝突させることができたというなら、其れは、SM2が故意に近づけたからなのです。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 23:28 投稿番号: [50057 / 62227]
あなた、誰?

余計な横槍入れないでね。

Re: 双方に故意なしヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 23:13 投稿番号: [50055 / 62227]
>別に良し悪しのことは言ってない。

AGが故意に「横切り」航行して結果的に衝突を誘発した「悪し」が最大の問題なんだよw。それを話題にしなくてどうする?
君は不公平のカタマリだから、AGの航跡図を見ようともしないからねぇ。

>本来なら一隻でいるなんてことは有り得ないのだから

直進する船舶に承知の上で横切り航行を行った「妨害行為船」AGこそ、そこに居るなんてありえちゃいけないことだよ?w。

>それすなわち「第2昭南丸はS・アーウィン号を待ち伏せしていたことに他ならない」ってことを言っている。

なにが「すなわち」?。三段論法にもなってないw。

航跡図のとおり(アクシデントの理由が無いので)意図的・故意といわざるを得ない横切り走行をかけたのはAGだから。

弁明できないそれら一連の行為こそすなわち「妨害行為船」による「待ち伏せ」「接近」「体当たり」そのものだがw。

事実関係を見ないで平気で嘘を吐くクセはどうにも治らないねえw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 23:01 投稿番号: [50054 / 62227]
>AGの航跡図は衝突の1分30秒前からすでに並走にはなっておらず、SM2への横切り航行状態になっている。<

  なるほど、言われて見れば故意か偶然か、すでに1分50秒前頃から、進路は若干右に振っているようですね。しかし1分50秒と言えば、SM2は遙か後方数百メートルにいるわけで、AG号の後方に位置するSM2が交わせないはずがありません。
  また、AG号が少々左転針したとしても、SM2が50秒前の進路を維持すれば、衝突地点より、はるか左側を通過することが分かります。このとかAG号がSM2に衝突させようとすれば、AG号は、明確に左転しなくてはならなくなり、AG号が故意近づいてきたことが、分かるのです。
  SM2は、主導権も持っているにもかかわらず、放水のため近づけたものだから、結局「故意に衝突させようとした証拠はない」の結論になってしまったのです。

>最後の30秒は言い訳もできないなw。 <
  AG号の最後の10秒は言い訳もできないなw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 23:01 投稿番号: [50053 / 62227]
>別に良し悪しのことは言ってない。本来なら一隻でいるなんてことは有り得ないのだから。

だから何故「本来の目的だけ」でしかSM2は行動しちゃいけないんだよ。そして内部資料も持っていないくせに、SM2の行動目的を全て把握できるはずがない


>それすなわち「第2昭南丸はS・アーウィン号を待ち伏せしていたことに他ならない」ってことを言っている。論点をズラなよ。

すなわちを導き出す要素と結論が飛躍している


>toripan1111の別ハンだな。w

飛躍思考のrにふさわしい考え方だな

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 22:46 投稿番号: [50052 / 62227]
>何故「本来の目的」以外のサブの目的じゃいけないんだよ(笑

別に良し悪しのことは言ってない。

本来なら一隻でいるなんてことは有り得ないのだから

それすなわち「第2昭南丸はS・アーウィン号を待ち伏せしていたことに他ならない」

ってことを言っている。

論点をズラなよ。


toripan1111の別ハンだな。w

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 22:43 投稿番号: [50051 / 62227]
>だから、AG号に比べて高速で走行している船に、低速走行しているAG号は追いつけないと言っているのです。従ってAG号が衝突させることは無理なのです。今回衝突したのは、SM2が高速でが故意に近づいたからなのです。



なんでだよSM2がいくら速かろうが、SM2がAGを通り抜ける時に横からぶつけることなんていくらでもできるぞ(笑
この大嘘付き


そしてGPSの精度を疑っている君に、どっちが速いなんてもう言えない。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 22:39 投稿番号: [50050 / 62227]
>だったら危ない船にわざわざ後ろから高速で近づく筈がない。遠く避けて通ればいい話です。   交通事故でもそおだけど、医者へ行って首が痛いと言えば、人身事故扱いになりますよ。この程度の話しで無いのかな?。なかなか、物理の素養をお持ちのようで敬服します。しかし、円運動すなわち方向を変えることも加速度運動であることはご存じでしょう。とくに高速での変針は、少々の速度変化とは比べものにならないほどよく効きます。
  確かにAG号の最後の〜


あのさGPSの精度を疑った以上、そこに書いてある事すべて「推測」「憶測」だけの感想文だよ(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 22:34 投稿番号: [50049 / 62227]
>あのな、第2昭南丸の一応のお役目は捕鯨船団操業中における「鯨目視」なのな。つまり本来のお役目を行っていたのならば近くに捕鯨船団がいなくちゃいけない。ところがどうだ、そんなものはいなかったわけだ、第2昭南丸がただ一隻いたわけだ。



何故「本来の目的」以外のサブの目的じゃいけないんだよ(笑
共同船舶の内部資料も持っていないくせに


>これはつまりS・アーウィン号を待ち伏せしてことに他ならない。そしてその後、ストーカしていったというわけなのだよ


そういうのを「飛躍」と言う(笑

専門家でもない人間が

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2010/11/23 22:27 投稿番号: [50048 / 62227]
よくも見え透いた嘘がつけるw

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 22:26 投稿番号: [50047 / 62227]
>運動場で宝探しをしている足の速い子供に、足の遅い子供が追いつけるか?
追いつける可能性は十分あるさ。<

  だから、AG号に比べて高速で走行している船に、低速走行しているAG号は追いつけないと言っているのです。従ってAG号が衝突させることは無理なのです。今回衝突したのは、SM2が高速でが故意に近づいたからなのです。

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 22:23 投稿番号: [50046 / 62227]
>SM2は、衝突10秒前にもAG号の進行方向に向けて右転しています。

そうです、そこがポイントです。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 22:17 投稿番号: [50045 / 62227]
>認識しているよ。酪酸瓶を投げ入れたり、レーザーポインタを向けたりしている。酪酸のおかげで怪我人が出たことは知っているだろう。こういう事実を無視しても説得力ないね。<

  だったら危ない船にわざわざ後ろから高速で近づく筈がない。遠く避けて通ればいい話です。
  交通事故でもそおだけど、医者へ行って首が痛いと言えば、人身事故扱いになりますよ。この程度の話しで無いのかな?。

>アディ・ギル号の1分前〜30秒前の距離と、30秒前〜10秒前の距離と、10秒前〜衝突時の距離がほとんど同じ。一方第2昭和丸は1分前から10秒毎にポイントが打たれているけど、ほとんど同じ距離だ。
等速運動と加速度運動の意味さえ分かっていれば、中学クラスの問題。<

  なかなか、物理の素養をお持ちのようで敬服します。しかし、円運動すなわち方向を変えることも加速度運動であることはご存じでしょう。とくに高速での変針は、少々の速度変化とは比べものにならないほどよく効きます。
  確かにAG号の最後の10秒は其れまでの速度の1.5倍程度になっている。それでも、SM2の速度の半分に満たない。
  仮に、SM2の速度を10ノット(5m/s)として概算してみると10s以後のAGの速度は2.3m/s程度に、1分から20秒前の速度は1.5m/s程度となります。最後の10秒で加速したとしても距離にして8メータ程度伸びたのみでAG号の長さの1/3程度です。これでは同じように衝突は免れなかったでしょう。
  一方、SM2は、衝突、50秒前に右前方20度付近にAG号が見えているにもかかわらず右転舵しそれまで併走状態だった進路を、交差させています。これこそ、SM2がAG号に接近しようとした何よりの証拠です。
  SM2はその後、衝突直前の10秒前にも、右前方30度付近にAG号が見えているにもかかわらず、右転しています。明らかSM2がAG号に高速で近づいているのです。

>アディ・ギル号はほぼ30秒前に大きく左に転進しているだろう。<

  AG号は一度大きく右転して次に左転しています。低速状態での保針性が悪い船なので、進路が安定していませんが、概ね其れまで進んできた進路と同じ方向に向かっています。

>そのとき、第2昭和丸はまだ後方にいて、アディ・ギル号のいない方向に前進している。<

  何を言いたいのかよく分かりませんが、動く船の方に進めば衝突しません。
  AG号にしてみれば、衝突の瞬間まで、正横後方30度付近にSM2見ていたのです。一方SM2は衝突の瞬間まで右前方20〜30度付近にAG号をおいて走行していました。後ろに見える船に衝突させるのは容易でありません。
  従って、AG号の方に進んでいないことが、衝突コースに無いことの説明にはなっていません。SM2の50秒前の右転が、衝突の可能性を大きくしたのです。平行線は、どこまで行っても交わらないことはご存じでしょう?。

>アディ・ギル号が第2昭和丸の進行方向に転舵したのは明白だよ。 <

  SM2は、衝突10秒前にもAG号の進行方向に向けて右転しています。

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 22:16 投稿番号: [50044 / 62227]
あのな、第2昭南丸の一応のお役目は捕鯨船団操業中における「鯨目視」なのな。

つまり本来のお役目を行っていたのならば近くに捕鯨船団がいなくちゃいけない。

ところがどうだ、そんなものはいなかったわけだ、第2昭南丸がただ一隻いたわけだ。

これはつまりS・アーウィン号を待ち伏せしてことに他ならない。

そしてその後、ストーカしていったというわけなのだよ。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 22:14 投稿番号: [50043 / 62227]
>どのあたりで加速しているというのですか?。
>SM2の航跡を見れば、随分速度がばらついているようですが、これはGPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます。

大本の報告書に両船の速度が記載されていた。単位はノット

Appendix5:Vessel tracks showing speed over ground

アディ・ギル号
衝突時――――――9.44
衝突〜1分10秒前―11.92
――――――――9.11
――――――――6.74
――――――――5.44
1分10秒前――――3.83
1分20秒前――――5.44

第二昭和丸
衝突時――――13.6
10秒前――――13.9
20秒前――――14.4
30秒前――――14.8
40秒前――――15.0


これはアディ・ギル号が加速し、第二昭和丸は等速(見ようによっては減速)で運行していたということだね。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 21:39 投稿番号: [50042 / 62227]
だから嘘はダメだよ嘘は。

もしかしてr君のダブですか?あの珍妙な御仁はw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 21:38 投稿番号: [50041 / 62227]
>そもそも、併走状態であったのです。これが、横切り関係になったのは、SM2が50秒前と10秒前に右転し、AG号の方へ進路を向けたためです。

嘘はダメだよw。ソイツはルール違反だw。
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382
AGの航跡図は衝突の1分30秒前からすでに並走にはなっておらず、SM2への横切り航行状態になっている。最後の30秒は言い訳もできないなw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 20:49 投稿番号: [50040 / 62227]
>噂ではなく事実です。



事実と言うからには、共同船舶の内部資料を君が手にしてないと言えないわけだが(笑

SM2の実際の行動から他人が言えることは、あくまで推測だよ。

そういう意味では「噂」で正しいのだが?
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