Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/24 10:59 投稿番号: [50068 / 62227]
>>
SM2は、主導権も持っているにもかかわらず、放水のため近づけたものだから、結局「故意に衝突させようとした証拠はない」の結論になってしまったのです。<<
>SM2は航跡図の通り直進しているだけ。<
貴兄は、元船乗りだったとの噂もありますが、あの航跡図で直進に見えるとは、どんな目を持っているのですか?。
>AGが横切り航行・接近したことの責任を相殺する理由には全くならない。<
AG号には、故意に衝突させる動機が無いが、SM号には故意に接近させる動機があったtぴうことです。
>いっぽう、AGは1分30秒前以降まったく説明が付かない。
「故障」?「暴風雨」?「視界不良」?「居眠り」?
SSのビデオでもそんな様子は全く写ってない。 <
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1905339/↑
貴方が、絶大な信頼を寄せる記者の記事
「
もう一つ指摘しなくてはいけないのは、アディ号はもともと、高速航行の際は操縦性は優れているのに、12ノット以下の低速航行となると操縦がスムーズにいかなくなるという欠陥があったことです。つまり、低速時には小さな船なはずなのに小回りが利かず、左にも右にもうまくターンできなくなるのです。」
まー、普通の船乗りであれば、あの舟形を見たら、低速時の保針性が極端に悪いことは容易に察しがつく筈。
実際にふらふらしているAG号に不用意に近づいたSM2の過失は免れない。
これは メッセージ 50065 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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