さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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キリ番がナニ・・。?w

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 01:43 投稿番号: [50000 / 62227]
あはは、50000ゲトなのだよ。w

佐久間の淳子ちゃんは「鯨者連」創設者♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 01:42 投稿番号: [49999 / 62227]
ちなみに似たような例としては「JANJANニュース」記者の佐久間淳子ちゃんがクジラ愛護団体「鯨者連」の創設メンバーである、なんてのも有名です。↓

佐久間淳子さん
フリーランスのライターでもある佐久間さんは、環境問題にコミットするもう一つの顔がある。初代「鯨者連」のメムバーであり、ネットでの保護論展開は、多くの捕鯨論者を変節させ、さらに多くの人を鯨保護の理解者へと導いていた実績がある。
http://www24.big.or.jp/~kyusoku/w_peapl.htm

というか、元々IFAWジャパンやグリーンピースジャパンそのものがクジラ愛護を目的として設立し、外聞が悪いので「国際動物福祉基金」などと名乗ってるだけ、なんですけどねw


「鯨者連(げいしゃれん)」
この年、鯨を見に行こうと集まった、後にグリンピースジャパンを立ち上げることになる人々や、WWFJ、地球の友など自然保護、環境保護関係者、カメラマン、編集者、漫画家、コピーライター、文筆業、医師、専業主婦、等々、職業バラバラ、年齢バラバラの人たち。

名付けて「鯨者連」。

共通点は、ただひとつ「クジラは殺さずに見るだけ」と考える人たちなのした。

http://prweb.org/press07/00951.htm

どうりで活動内容の大半がクジラ愛護にだけ偏ってるわけだw




一つ気になるのは現IFAWジャパンの舟橋直子さんが元GPジャパン構成員である、という経歴をプロフィール等から完全に抹消してる事ですね・・・

たぶんケンカ別れ、というか内ゲバなんでしょうけどもw

船端直子さんって元GPだったんだねェ…w

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 01:25 投稿番号: [49998 / 62227]
そんな出自の怪しい「反捕鯨運動」をやってる人達に関して。以前貼った投稿ですが♪



http://blackshadow.seesaa.net/article/1909615.html

素人ネット探偵術―クジラ保護団体について調べてみたら芋づる式に色々な団体が付いて来た件について―
きっかけは巡回先の玄洋日誌さんの記事を読んでいてこんな団体(食品汚染を考える市民の会)が活動しているのを知ったことです。

食品汚染ならば最近話題になっている狂牛病や鳥インフルエンザのことを取り上げているのだろうな、とおもったらこれが大間違い!取り上げることは全て、クジラ!しかも内容が   汚染!   汚染!   そのまた汚染!偽造!   いやはや、ここまでクジラを違った角度から反対する団体が国内にいたとは大変珍しいものです。


私は以前こんな記事も書いているとおり、捕鯨反対派の主張は相当怪しいと思っているのですが、
面白いなあと思って早速この団体の背後関係も調べてみたわけです。
そしたら色々な団体が出るわ出るわ(笑)

ちょうどいいので怪しい団体についてネット上で調べるための教材になってもらいましょう。
基本的に市民団体の相互関係はネットだけでも相当調べる事が出来ます。


◆サイトからの情報収集
基本はサイト上での情報収集です。
ネット上でも捜査は足が肝心です。隅から隅まで丁寧に読みます。
ポイントとなるのは住所、電話番号、代表者の名前、メールアドレスなど
これに加えてリンク先や被リンク先などの情報も重要です。
場合によってはドメイン情報なども調べます。

◆情報検索
基本情報が集まったら次は検索エンジンによる検索です。
Google、Yahooなどの検索エンジンを駆使して情報を集めます。

まず団体名でググって見ます。
するとクジラ保護連絡協議会なるものが引っかかります。

■役   員 : 代表幹事   :国際動物福祉基金(IFAW)日本代表   舟橋   直子(ふなはし   なおこ)
副代表幹事:イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク   倉澤七生
副代表幹事:グリーンピース ジャパン   永澤泉次
■構成団体 : イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク
国際動物福祉基金(IFAW)
グリーンピース ジャパン
クジラ問題ネットワーク
■支持団体 : 食品汚染を考える市民の会
野生動物ボランティア基金

おっと出ましたグリーンピース。
早くも黒幕判明か、と思われますが焦ってはいけません。
市民団体の正体を探る際には、住所や電話番号での検索が非常に威力を発揮します。
早速住所でも検索してみると…
クジラ保護連絡協議会なるものが食品汚染を考える市民の会と同じ住所に存在する事が判明します。電話番号も1番違いですね。
ついでに、団体名で引っかかるこの記事に載っている電話番号を検索すると…
…何か簡単すぎてあっけない気もしますが、見事クジラ保護連絡協議会の構成団体とのつながりが証明されました。
当のグリーンピース内にこんな記事もあることだから
この2つの団体がグリーンピースとも協力関係にあるのは間違いないかと。
やれやれ、やはり環境問題を煽ってメシを食う類いの団体でしたか。
強硬な捕鯨反対団体であるイルカ&クジラ・アクションネットワークが
裏で食品汚染を考える市民の会をやっているとはね。こういうのも自作自演というのでしょうか?


ちなみにこの住所、ホエール・ステーションなるいかにもそれっぽい名前の建物があるらしく、
他にも様々な環境団体の巣窟となっているので興味がある人は調べてみると面白いかもしれません。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 00:18 投稿番号: [49997 / 62227]
>推測を事実と言うあなたは、論理思考の出来ない人ですね<

  よく読んで下さい。「後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。」と言っているのです。断定はしていません。

  推測がお気に召さないようですが、推測で、船を、狙った港につけることができ、ロケットを小惑星に着地させることができ。海底トンネルを両方から掘り進めても海底でドンぴしゃとドッキングできるのですよ。人間の行動は、殆ど、推測に基づいているのです。
  明日の朝もいつものように目が覚めるだろうと誰もが推測しています。そして、殆どの場合推測どうりになることはご存じでしょう。
  推測の正確性を適正に評価できないあなたは困った人ですね。
  以前も、異常に推測を否定する人がいましたが、このような人と議論しても無駄かも知れません。

>推測から都合良く結論を導き出すあなたは困った人ですね <

  別に、第2湘南丸の船長が安心しようがしまいが、私の都合には全然関係ありません。

キリ番とるなよ・・

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 23:18 投稿番号: [49996 / 62227]
50000

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/22 20:28 投稿番号: [49995 / 62227]
>私は、事故直後から言っていたのですが、第2湘南丸が、AG号に水をかけるため、後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。

推測を事実と言うあなたは、論理思考の出来ない人ですね


>ところで、日本は、この事故の詳細な検証はできているのでしょうか?。
  NZ当局が、「双方とも、故意に衝突させた証拠はない」と結論(見解?)を出したので、第2湘南丸の船長もさぞ安心したでしょうね。

推測から都合良く結論を導き出すあなたは困った人ですね

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/22 20:21 投稿番号: [49994 / 62227]
  私は、事故直後から言っていたのですが、第2湘南丸が、AG号に水をかけるため、後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。
  ところで、日本は、この事故の詳細な検証はできているのでしょうか?。
  NZ当局が、「双方とも、故意に衝突させた証拠はない」と結論(見解?)を出したので、第2湘南丸の船長もさぞ安心したでしょうね。

Re: 平成22年度補助金等の交付額等一覧

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/22 14:55 投稿番号: [49993 / 62227]
>いつの間にかちゃっかり既成事実化していやがる(8億)。w

既成事実?
国会が「鯨類調査円滑化事業補助金」として承認しているのだが。
水産庁や鯨研が既成事実を作っているわけではない。

まあ、LRADだけでは効き目がなかった莫迦ども相手だからねえw。

Re: 平成22年度補助金等の交付額等一覧

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 12:25 投稿番号: [49992 / 62227]
最初は、妨害対策として緊急の意味での3億追加だったのが(5億+3億=8億)

いつの間にかちゃっかり既成事実化していやがる(8億)。w

長距離音響発生装置LRADは配置済みなのに毎年、一体何に使うんだい?

平成22年度補助金等の交付額等一覧

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 11:40 投稿番号: [49991 / 62227]
http://www.maff.go.jp/j/aid/kohu_kettei/h22/suisan/pdf/suisan_ippan_1029.pdf


水産庁
―水産物安定供給対策費
――海洋水産資源開発費補助金
―――鯨類捕獲調査円滑化事業費補助金
794,662,000
――――水産関係民間団体事業補助金
794,662,000
●財団法人日本鯨類研究所

水産庁
―水産物安定供給対策費
――海洋水産資源開発費補助金
―――漁業資源調査等事業費補助金
797,728,000
――――水産関係民間団体事業補助金
532,728,000
独立行政法人水産総合研究センター
――――水産関係民間団体事業補助金
265,000,000
●一般社団法人地域捕鯨推進協会

Re: 不正捕獲をめぐる対策案を協議(2)

投稿者: tearsofscidgiphos 投稿日時: 2010/11/22 10:50 投稿番号: [49990 / 62227]
水産経済新聞2010年11月16日
<オピニオン−クロマグロの最近の調査報道について/原田雄一郎・OPRT専務>
ICIJ(国際調査ジャーナリスト連合)が公表した「略奪の海」の内容は周知の事実。
今大切なのは、ICCAT改善策の実施であり、資源再生への道筋をそらさないこと。

+++++++++++++++

日本、乱獲国禁漁提案へ   大西洋まぐろ類保存委に

朝日新聞2010年11月17日20時46分

  来年のクロマグロの漁獲枠などを話し合う大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)の年次会合が17日、パリで始まった。マグロ資源を守るため、日本は乱獲の疑いがある加盟国について漁獲を禁止するよう提案する。世界最大の消費国として率先して規制策を打ち出すことで、大幅な漁獲枠の削減を避けたいという思惑もある。

  クロマグロはトロの部分が多い最高級魚だが、回転ずし店などにも並び、日本人になじみが深い。世界全体でとれる量の8割が日本向けで、昨年は3万8千トンを消費。うち約2万トンが大西洋産で、資源の枯渇が心配されている。

  ICCATは昨年の総会で今年の東大西洋(地中海を含む)の漁獲枠を前年比4割減の1万3500トンに決め、来年の漁獲枠をさらに削減するかが今回の焦点だ。環境保護団体は「ICCATは形骸(けいがい)化しており、フランスやイタリアなどが漁獲枠を超えた未成魚を取って地中海で養殖している」と批判している。

  最大の消費国として批判の矛先が向かいかねない日本は、漁獲枠の管理が不十分な国を乱獲の疑いがある国とみなし、改善策を示さない限り来年は禁漁にすることを求める。欧州連合(EU)も資源管理の強化を進めたい考えだが、加盟国の足並みはそろわず、日本の提案が賛同を得られるかどうかは不明だ。

  ICCATの科学委員会は現状の枠でもクロマグロの資源量は6割の確率で回復するとの報告を作成。日本は、ある程度の漁獲枠削減はやむを得ないとの立場だが、極端な管理強化は防ぎたい考えだ。

  交渉は最終日の27日までもつれこむ可能性が高い。一部の国が禁漁になったり、漁獲枠が大幅に削減されたりすれば、価格が上がるおそれがある。日本が昨秋から、生産履歴が不明確な地中海産の養殖クロマグロの輸入を止めたところ、国内の卸売価格(冷凍もの)は9月時点で年初比1割上昇。日本の消費者はクロマグロを気軽に食べられなくなるかもしれない。

  大西洋産クロマグロをめぐっては、国際取引の禁止を求めたモナコの提案が今年3月のワシントン条約締結国会議で反対多数で否決され、当面の資源管理はICCATにゆだねられることになった。(大谷聡、山本精作)

++++++++++++++++++++++++++++

CCSBT年次会合 日・豪、削減方法で平行線

みなと新聞2010年10月19日

水産庁資源管理部の宮原正典審議官は15日、ミナミマグロ保存委員会(CCSBT)第17回拡大委員会年次会合で、日本がミナミマグロの総漁獲量の大幅な削減を求めたのに対して、豪州は現行の段階的な削減方式を維持すべきとの立場を変えず、「決着がつかなかった」(宮原審議官)と協議が平行線に終わったことを明らかにした。豪州は、ミナミマグロの総漁獲量の大幅な削減による関係業界への影響を懸念し、現行の段階的削減の維持を要求。一方、日本はミナミマグロの資源量が初期資源量の5%水準まで落ち込んでいることを踏まえ、大幅な削減を求めた。

*******************************

ワシントン条約会議以降、日本はクロマグロを第二のクジラにしないために、先手を打って不正漁獲禁止や資源保護のための禁漁・削減を提案しているが、逆に『クロマグロは減っていない』と報告が出されたり、クロマグロ漁獲削減交渉における日本のイニシャティブを警戒・忌避する意図がうかがえる交渉が続いている。

Re: 不正捕獲をめぐる対策案を協議(2)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 08:54 投稿番号: [49989 / 62227]
  日本は漁獲証明書の導入に伴い昨年、税関での審査を強化。適切な輸入と判断できない計3500トンを一時的に差し止めた。現在も700トンが審査中だ。関係者によると、問題が目立ったのはフランスやイタリアが捕獲し、マルタの蓄養場から出荷したものだった。

  水産庁の宮原正典審議官(ICCAT日本政府代表)はICIJや英BBC放送などの取材に対し「適法だと証明できないものは、日本に持って来ないでほしい」と強調。年次総会を前に毎日新聞の取材に応じ「日本には最大消費国としての責任がある。だが、つじつまの合わない漁獲証明書がたくさんあり、日本の税関まで来て通す、通さないと押し問答になっても困る」と話した。

  日本は今回の総会で新ルールを提案した。ICCATの順守委員会に漁獲証明書を最終審査する権限を与え、通過した国や業者だけに輸出を許可するというもので、不正が疑われる場合には、漁業の一時停止を求める。

  マグロ輸入で業界2位の総合商社・双日は今年から、取引相手の出す漁獲証明書を現地で事前に確認することに決めた。水産担当の林弘二氏は「正しい書き方すら知らない業者がいる。確認しなければ安心して取引できない」と話す。また、日本は小さな魚も一網打尽にする巻き網漁は乱獲につながるとして、太平洋マグロや南半球のミナミマグロの保護策も強化する方針だ。

  だが日本はなぜ、こうした対応をもっと早く取れなかったのか。水産庁のある幹部は「業界の利益に配慮する声があり、資源保護への取り組みが遅れた。ワシントン条約会議で禁止案が審議され、ようやくかじを切った形だ」と話している。


http://mainichi.jp/select/world/news/20101122ddm012020057000c.html

不正捕獲をめぐる対策案を協議(1)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/22 08:53 投稿番号: [49988 / 62227]
クロマグロ:黒い取引   不正捕獲での輸出横行   国際委で対策協議

毎日新聞   2010年11月22日   東京朝刊

  開催中の「大西洋マグロ類保存国際委員会(ICCAT)」(27日閉会)の年次総会で、最高級魚クロマグロの不正な捕獲をめぐる対策案が協議されている。一部欧米メディアは、乱獲防止のために導入された漁獲証明書に不正があるのを知りながら、関係国が漫然と取引を続けていると批判。その8割を輸入する日本の責任を強調している。一方、日本政府は輸出国側の責任を重視。ICCAT本部で漁獲証明書を最終審査し、手続きを厳格化する新ルールを19日、提案した。【大治朋子】

  ICCATによると、74年に30万トンだった大西洋(地中海を含む)クロマグロの資源量は一時8万〜10万トンに落ち込んだが、現在、20万トン弱となっている。90年代当初の価格は1キロ5000円と高額だったが、その後幼魚を巻き網で捕獲し、いけすで太らせて出荷する養殖技術(蓄養)が普及。日本の商社の技術指導もあり、98年に5700トンだった日本への輸出量は06年には2万トン余りに拡大した。

  ◇蓄養ビジネスが拍車

  07年以降、日本の輸入量は減少しているが、蓄養ビジネスは衰えず、乱獲への懸念が強まっている。今年3月に開かれた絶滅が危惧(きぐ)される野生動植物の輸入を規制するワシントン条約締約国会議では、国際取引禁止案が提案され、米英など欧米諸国が支持。日本や中国、マグロ漁の盛んな北アフリカなど地中海沿岸漁業国が強硬に抵抗し、否決に持ち込んだ。

  今回の総会は、その「第2ラウンド」(水産庁幹部)。不満がくすぶる欧米諸国と、国際世論が再び取引禁止に傾くことを避けたい日本、フランスやイタリアなど地中海沿岸漁業国が、どこまで不正対策で合意できるかが注目されている。

  ◇米NPO「資源保存のカギは日本」   政府、手続き厳格化提案

  米国で数々の実績を持つ調査報道専門NPO(非営利組織)「センター・フォー・パブリック・インテグリティー(CPI)」が組織する「国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)」は今月7日、キャンペーン報道「海の略奪・過剰乱獲と不正と過失がクロマグロを略奪している」を始めた。

  漁獲証明書の不正を告発する第3部は「クロマグロ株式会社、危機にさらされたマグロの運命は日本次第」。ICIJ副代表のマリナ・ウォーカーさんは調査の理由について「過剰捕獲がなぜ許されてきたのか、誰も詳しく調べたことがなかった。市場取引の8割を占める日本は資源保存のカギを握る存在だ」と話す。7カ月におよぶ漁民への取材や入手したICCATの内部資料をまとめ、ウェブ上で報道。英BBC放送や欧州メディアが広く引用している。

  それによると、98〜07年の間に大西洋で捕られたクロマグロの3分の1以上が不正捕獲で、その取引総額は40億ドル(3340億円)だった。ICCATが08年に導入した漁獲証明書も独自に入手。捕獲が禁じられている30キロ未満の幼魚をめぐる重量の虚偽記載や、数量の過少申告などが見つかった。

  漁獲証明書は適法な輸出を証明する書類で、輸出業者に提出が義務付けられている。捕獲から出荷までを5段階に分類。業者が魚を捕った場所や量について各段階で記録し、現場で監視員や各海域を所管する政府の水産担当が確認する。だが、フランスの漁師はICIJに対し「ルールはあるが、誰も従っていない」と語り、不正が看過され、放置される「制度の形骸(けいがい)化」を指摘している。

枯葉剤すり替え論に「証拠」は不要です♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:34 投稿番号: [49987 / 62227]
ついでにこれも♪

今でこそ枯葉剤に含まれてたダイオキシンの影響は疑問視されてたりもしますが、当時「人間環境会議」が始まる数年前あたりから枯葉剤の人体や環境への影響は問題視され人権団体が騒いでいた大きなトピックだったんですけどねェ・・・。


「クジラの為だけに生きてる」rクン、今後何度も言ってあげるけど「枯葉剤すり替え論」に証拠など一切不要でしゅ♪↓


      『    人    間    環    境    会    議    』


と銘打った国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という、間違いなく当時最大の



     『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   』



を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、理由って一体何なんでしょうか・・・?

高々クジラの、それも全生息数のうち精々数%しか捕獲してなかった「ジャップと露助の捕鯨」が↓の問題よりもオオゴトなのかな?

枯葉剤がベトナムに残したもの
http://www.thewatch.com/news/headline0058-0610.htm

枯葉作戦とは何だったのか
http://ha6.seikyou.ne.jp/home/AALA-HOKKAIDO/kareha.htm

1990年代、カナダの研究チームが汚染地域の人々の血液、土壌、水、魚、鳥などの組織を調査し、その結果ダイオキシンのレベルが食物連鎖によって人間に蓄積されていることが判明しました。
土壌の汚染度は通常の地域よりも13倍も高く、人間の脂肪に蓄積されているダイオキシンの濃度は20倍も高いことがわかりました。

日本による研究により、頭蓋骨が開いたまま生まれてくる子供や指に異常をもって生まれてくる子供の確率が3倍も高いことがわかりました。2001年には科学者による調査によって、ホーチミンの近くのbinh-Hoaの町(この町は枯れ葉剤の「ホットスポット」と呼ばれています)で住民の血液調査をしたところ、ダイオキシンの濃度が通常の200倍もあることがわかりました。
http://10e.org/mt/archives/200505/071811.php

*枯葉剤は1962−72年に、田畑を荒れ地にして食料生産を阻止すること、およびホーチミン・ルートでの物の搬入を妨害するために、南北に走るチョンソン山脈に沿ったホーチミン・ルート(別名チョンソン・ルート)と南部に散布された。ラオスやカンボジアにも捲かれている。特に67−69年が多量であった。70年代になり散布量が激変し中止されたのは、生産していたダウケミカル社の生産ラインの労働者の体に起こった変調と、米兵に表れたベトナム・シンドロームと言われる汚染された症状などによって、米国内でベトナム戦争反対運動が起こったからである。
http://www.asiadisability.com/~yuki/105.html

2. 主要な枯葉剤である「エージェント・オレンジ」の主要成分は2,4,5-Tと2,4-Dでいずれも有機塩素系除草剤(芳香族)で、不純物ダイオキシン類は特に2,4,5-Tに多く含まれていた。先天奇形、皮膚疾患、癌、免疫疾患など「病気のデパート」。

5. 枯葉剤の納入業者の主力はダウケミカル(世界最大手の化学企業)、モンサントを中心とする米国9社で、三井化学も一部関与していたと思われる(原田,2004a)。

ダウケミカルはナパーム弾と枯葉剤で平和団体の抗議を受ける。ロッキーフラッツ核施設プルトニウム汚染で反核団体の抗議を受ける。
http://todakiyosi.web.fc2.com/text/defoliant.html

↑これ等が示すような重大な問題を「人間環境会議」の議題から外す理由ってナ〜〜〜ニ?w

核廃棄物投棄揉み消し論にも証拠は不要♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:18 投稿番号: [49986 / 62227]
当時既に甚大な環境破壊を問題視されていた


「ベトナムでの枯葉剤散布」という明確な   「   環   境   破   壊   」


だけじゃなくて、


「核廃棄物の海洋投棄」というこれまたクッキリとした   「   環   境   破   壊   」


も取り上げずにたかがクジラ、しかも当時既にIWCで捕獲枠規制がどんどん強化されていた慎ましやかな捕鯨をさも環境問題の如く大々的に



   「    国    連    人    間    環    境    会    議    」



でとり上げる、ってのが謀略じゃなかったら一体何なんだろうねェ・・・w


「枯葉剤散布」「核廃棄物の海洋投棄」を完全に無かった事にして、当時既に環境問題でもなんでもなくなっていたJAPと「アカ」ロシアの捕鯨を論う、なんて滅茶苦茶不自然な「国連人間環境会議」って名前の国際会議にこれ以上「証拠」が要りますか?w


アメリカが自国の粗相を糊塗する為にゴリ押しした「創られた環境問題」、それが「捕鯨問題」でしゅ♪

以降40年もの間茶番が続いてるって事だよねェ・・・



63 :もぐもぐ名無しさん :2010/08/30(月) 07:24:01
>>61
在日米人ジャーナリストのM.C.デービットソン氏は、味の素のPR誌「マイファミリー」75年7月号に、“捕鯨問題の光と影”と題する記事を寄稿し、その中で次の事実を明らかにした。
「捕鯨問題が表面化したのは、ストックホルムの国連人間環境会議であった。米国が捕鯨問題を持ち出したのは、核廃棄物の海洋投棄問題から目をそらすためだった。米国が海に投棄している核廃棄物の量は膨大である。米国の潜水艦はほとんど放射能に汚染されている。72年の環境会議で、核廃棄物の海洋投棄が問題になりそうな気配を察知した米国は、捕鯨問題に全力を投入した。そのせいか、核廃棄物の問題は議題にのぼらなかった。」
筆者はデービットソン氏に会った。彼は自信たっぷりに語った「私はワシントンの確かな筋から聞いたもので間違いはない。
ペンタゴンが猛烈なロビー活動をして、英国とフランスの動きを葬ったということだ。」
米国の著名なコラムニスト、ポール・ジェイコブス氏は、76年11月9日付けのデトロイト・フリープレス紙に、“反捕鯨運動に見られる人種差別”というタイトルで次のような評論を寄せた。
「現在の反捕鯨キャンペーンは、第二次大戦中の日系米人の収容所への監禁と似ている。米国社会には人種に対してぬぐい難い偏見が存在する。多くの保護団体のクジラを救うキャンペーンには、人種差別的要素が含まれている。
反捕鯨の活動家であったマイク・フィリップ氏は、そのねらいが米国人に内在する日本人への偏見に訴えていることを知って、逆にこのキャンペーンを非難している」米国における反捕鯨キャンペーンが、人種偏見と結びついていることは、日本の一部知識人と、日系米人の要人たちも指摘していた。かわいい、頭のいいクジラを殺して食べる日本人は、野蛮人であるとの印象を植えつけることによって、差別の根拠にしようというのが、そのねらいだというのだ。ジェイコブス氏は米国人の立場からこれを裏付ける証言をしたといえよう。

64 :もぐもぐ名無しさん :2010/08/30(月) 07:28:36
われわれは、デービットソン、ジェイコブス両氏の指摘した事実を、論説委員とのコンタクトのさい伝えた。
「反捕鯨運動の執拗さの背景がうかがえた」との感想を、ほとんどの人がもらした。

枯葉剤すり替え論に「証拠」は不要です♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/22 08:12 投稿番号: [49985 / 62227]
>「ベトナム戦争への批判(枯葉剤)を回避するために米国が捕鯨問題を持ち出した」なる陰謀論。

>でこの陰謀論は『誤りである』と否定されている。



↑は「だってそれを示す証拠が無いからッ!!」って論旨なんですが、「人権環境会議」の議題から当時世界最大の人権侵害と環境破壊であったベトナム戦争と、そこで使われた枯葉剤への追求を外す理由は存在しません♪↓


        〜        〜        〜


「枯葉剤責任問題すり替え論」

っていつもrくんや詐欺師のNっちことaplzsiaさんなんかが見つける度に、

「それ、証拠が無いからッ!!」

「ホラ、偉い学者さんもこうやって『証拠無い』ってゆってるしッ!!」

みたいに必死になって火消しするんだけどw

これ、証拠の有る無しは問題じゃないのね。

人権会議の議題からアメリカに不都合なテーマを外させて、それを誤魔化せる議題として「捕鯨問題」を盛り込め、なんてそんな浅ましい謀略の証拠なんか残してるワケが無いじゃない?

残してたらそれこそ大馬鹿だよね。
普通この手の汚い国家戦略命令って後の関係者証言か、不可解な銭の流れを示す書類ぐらいしか「証拠」なんて出てこないのに。誰も証言しないなら真相はずぅっと闇の中だよね。

もしかして、当時開催国スウェーデンの首相だったパルメ首相が暗殺されたのって、この件に関するデカイ証拠を握ってたからなんじゃないのぉ?↓

外交政策においては、第三世界問題や国連軍縮委員会(パルメ委員会)でイニシアティブを発揮するなどしたため高く評価されている。
彼はベトナム戦争に対するアメリカ合衆国の介入を強硬に批判し、大量の兵役忌避者や脱走兵を受け入れた。
(オロフ・パルメ首相wiki)

こんな人物だし↑ねェ・・・

国際連合人間環境会議(こくさいれんごうにんげんかんきょうかいぎ、United Nations Conference on the Human Environment)は、1972年6月5日から16日まで、スウェーデンのストックホルムで開催された。環境問題についての世界で初めての大規模な政府間会合である。通称として、「ストックホルム会議」とも呼ばれる。
(国際連合人間環境会議wiki)


      『    人    間    環    境    会    議    』



と銘打った「環境問題についての」国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という恐らく当時最大の


      『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   』


を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、なんて何処からどう考えてもオカシイ、アンバランスである、という事です♪

この「枯葉剤すり替え論」はそれを世界中の人達に認識してもらい、この「環境問題」の体裁を持たされた「捕鯨問題」の異常な有り方を知らしめるのに手っ取り早い方法である、と。

これってなんだか「環境問題と『環境保護』団体問題」みたいだねェ・・・w

一番重要な事、やるべき事を無視して、その重要な事から目を背けさせる為
或いはその事自体で利益を得られる為、に慎ましやかな営為である捕鯨を   「   問   題   」   として取り上げて大騒ぎする・・・というグリンピさんなんかの十八番でしゅ♪

Re: 渡部亮次郎

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/22 07:50 投稿番号: [49984 / 62227]
>公式「A問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」に当てはめると。

じゃあ、なぜ「捕鯨問題」だったのか?。
これを説明してもらえるかな。
具体的に。

Re: 証拠を出さねえで信じろって言われたっ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/22 07:48 投稿番号: [49983 / 62227]
>そりゃあんたたち、国民を舐めすぎとちゃう?
>国民はそこまで馬鹿じゃねえぞ。

だから、説明責任放棄の常習者であり、かつ妄想の権化である君を誰も支持しないわけだがw。

証拠を出さねえで信じろって言われたって

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 23:34 投稿番号: [49982 / 62227]
そりゃあんたたち、国民を舐めすぎとちゃう?

国民はそこまで馬鹿じゃねえぞ。

渡部亮次郎

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 23:16 投稿番号: [49981 / 62227]
公式「A問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」に当てはめると。



「排気ガス公害問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」

わははは!何でもありだな。

つまりこの程度だってこと。

Re: 陰謀論

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 23:04 投稿番号: [49980 / 62227]
まあ出てくるわ出てくるわ・・。w



米沢(ミスター天下り)が言い出しそれを梅崎(御用水産ジャーナリスト)が広めた

「ベトナム戦争への批判(枯葉剤)を回避するために米国が捕鯨問題を持ち出した」なる陰謀論。

でこの陰謀論は『誤りである』と否定されている。



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=25417

----------

国際PRが仕掛けた(拾ってきた)M.C.デービットソンの

「核廃棄物の海洋投棄問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」なる陰謀論。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=45863

でこれも証拠というものがない。

なにしろ根拠は『私はワシントンの確かな筋から聞いたもので間違いはない』なんだぜ、話にならんよ。

ちなみに『筆者はデービットソン氏に会った。』の“筆者”は梅崎な。

ってことはここでもまた梅崎が仕掛けてるってわけだな。




「A問題から目をそらすために米国が捕鯨問題を持ち出した」の“A”に何を当てはめたって、通じるぜ。w

これが陰謀論のカラクリなんだな。

陰謀論

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 22:32 投稿番号: [49979 / 62227]
陥りやすいんだよなあ・・簡単だから。

>背景を詳しく調査してみた。その結果、驚
>くべき事実が判明した。ビッグ3が、自らに向けられた公害問題とくに排
>気ガスの排出責任を追及するラルフ・ネーダー主導の反自動車運動とも
>言える消費者団体の攻撃を一時的に回避するため、彼らに莫大な資金を
>提供し、運動のうねりを捕鯨反対に向かわせて煽ったのである。

えーと一言、証拠はない、悔しかったら証拠を出すことだな。

反捕鯨運動に資金を出しているのは誰か

投稿者: tearsofscidgiphos 投稿日時: 2010/11/21 21:51 投稿番号: [49978 / 62227]
「1970年代から「80年代の前半にかけて私は園田直(故人)の下で
外務大臣や厚生大臣の秘書官として、捕鯨反対運動に直面した。ワシン
トンDCでは外務大臣一行の車列にデモを掛けられたことがあり、担当の
経済局幹部は欧州での国際会議で反対グループに生卵をぶつけられたり
もした。
そこでワシントンに留まって背景を詳しく調査してみた。その結果、驚
くべき事実が判明した。ビッグ3が、自らに向けられた公害問題とくに排
気ガスの排出責任を追及するラルフ・ネーダー主導の反自動車運動とも
言える消費者団体の攻撃を一時的に回避するため、彼らに莫大な資金を
提供し、運動のうねりを捕鯨反対に向かわせて煽ったのである。
その結果、クジラの巨大な脳容積や、音波によって同族間の緊密なコミ
ュニケーションをとっているらしいこと、ヒトと同様の哺乳類である事
を挙げて、「知能が高い動物を食べるのは残酷である」と食のタブーと
する意見が高まるなど資源としてのクジラ問題を離れた問題に捻じ曲げ
られる結果になった。このため捕鯨問題は感情問題に発展し、解決を一
層難しくしている。」
渡部亮次郎 http://chomon-ryojiro.iza.ne.jp/blog/entry/830584


「シーシェパードの船長ポール・ワトソンも『The ove』のルイス・セホイヤス監督ももとをただせば、環境保護団体グリーンピースの出自である。このグリーンピースもネーダーが作ったものらしい。もちろん、トヨタバッシングのシーン・カインの安全研究所もこの男が作ったものである。」
http://quasimoto.exblog.jp/12278881/

「人種差別思想によってユダヤ人の大量虐殺を実行したナチス。そのナチスが、大量虐殺に使用していた化学薬品=毒ガス=チクロンBガスの製造元であるICI=英国インペリアル・ケミカル・インダストリーの、「化学薬品」部門の責任者=英国貴族メルチット卿一族が、富豪ロスチャイルドから資金提供を受けている「世界的な環境保護団体」グリーンピースの英国支部の代表である。」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/138009746.html

「国際連合環境計画の初代事務局長は誰だったか。モーリス・ストロングだ。1992年のブラジルでの地球サミットの責任者は誰だったか。モーリス・ストロングだ。ストロングは、悪名高いコロラドのアスペン研究所のメンバーでもある。同研究所を設立したのは、ビルダーバーガーで、アトランティック・リッチフィールド石油(ARCO)のロバート・O・アンダーソンだ。アンダーソンは地球の友という環境グループに資金提供しているが、その最高段階でつながっている他の組織は、
グリーンピース、WWF、シエラ・クラブ(シーシェパードのP.ワトソンが理事)、サバイバル・インターナショナル、アース・ファースト、世界資源研究所、ロンドン動物学協会、王立地理協会、自然管理委員会、動植物相保存協会、国際連合教育科学文化組織(UNESCO)  
など、数多くある。これもまた国内・国際機関のクモの巣となっていて、それを通して「環境保護」とは縁もゆかりもないような秘密活動が、しばしば組織されている。」
http://satehate.exblog.jp/8652153/

押さえておくべきこと?

投稿者: ihsara7345 投稿日時: 2010/11/21 12:15 投稿番号: [49977 / 62227]
お前が嘘つきだってことだろ(嘲笑)

それとも、GPかSSのバイトってことか。

あほか

糞虫↓

投稿者: ihsara7345 投稿日時: 2010/11/21 12:11 投稿番号: [49976 / 62227]
あほか

第2昭南丸船長は

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 08:12 投稿番号: [49975 / 62227]
シー・シェパードから殺人未遂容疑で刑事告訴された(ただし受理されず)くらいだから
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40808

そりゃまあ事情聴取なんかたとえ要望があっても無視するわな。

つーか彼のところまで話は行ってないないだろうな。

押さえておくべきこと

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/21 06:48 投稿番号: [49974 / 62227]
MNZ also sought interviews with the captain and crew of the Shonan Maru No. 2 as part of its investigation. However, it could not compel Japanese authorities to conduct or facilitate these.
http://www.maritimenz.govt.nz/adygil/
「事情聴取の実施を模索したが、日本の当局が強制的に、実施をさせないようにしたか、もしくは、聴取の手助けをしなかった」
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1900829/

While these interviews would have been useful, they were not considered essential to MNZ’s investigation, as it had already received and analysed a large amount of data from the Japanese vessel.
http://www.maritimenz.govt.nz/adygil/
「日本の船員への聴取は、(捜査に)有益だっただろうが、このことが、われわれの捜査に不可欠だったとは思えない。なぜなら、日本の当局から、多くの量のデータを受け取り、分析を行ったからだ」
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1900829/


MNZは、ICPO(国際刑事警察機構)を通じて、日本の海上保安庁から、衝突当時の写真やビデオ、航海記録などのデータを入手しています。
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/1900829/
34. On 8 June 2010, MNZ received 〜
http://www.maritimenz.govt.nz/AdyGil/Investigation-report-Ady-Gil-Shonan-Maru -Hi-rez.pdf

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 23:39 投稿番号: [49973 / 62227]
>ぶつけることによって、調査捕鯨に注目と非難を集めようとする意図があったかもしれない。
>危険は覚悟の上

おーい、文句さんとあろうおかたが本気でそう思ってるのかい?

考えすぎだよ。


話は簡単。

カッカしてる昭南丸がアディ・ギルを脅かそうとした。

でビックリしたアディ・ギルがパニくり突進してくる昭南丸から逃れようと急発進。

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 22:16 投稿番号: [49972 / 62227]
とわいえ。
その「ストーキングな故意的異常接近行動」の末に衝突を現出させた行為を企図した理由が「捕鯨問題」らしいのでね。

もっとも、本来「問題」にできるほど、大した裏付理論も正当な根拠も無いし、やってる行為と結果を見ると「寄付者へアピール」するための「ビジネス」にしか見えないけれどもw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/11/20 22:02 投稿番号: [49971 / 62227]
>故意にぶつける?
>あの状況でそりゃないだろ?

普通の船ならな。

しかしAD号は、捕鯨妨害船で調査捕鯨を妨害し、世間の耳目を集めることを目的としている。目的のためには危険も顧みない。
ぶつけることによって、調査捕鯨に注目と非難を集めようとする意図があったかもしれない。
従って、故意の証拠がないからといって、過失による操船ミス以外考えられないということじゃない。

>そりゃまあ逃げたい一心で急発進するわな。

危険は覚悟の上だろw

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: deathvoicescreaming 投稿日時: 2010/11/20 21:47 投稿番号: [49970 / 62227]
SSの行動および船舶衝突問題は「捕鯨問題」とは全くもって無関係なんだけどね。
AAPがカルトって書いたのがそんなに気に入らないのかね。

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 21:24 投稿番号: [49969 / 62227]
>いねえよ。

だれが「やらせ」ビデオの話なんかしてる?。
自分で貼ったブログの航跡図を無視するなよw。
不公正のきわみだなあ。君はw。

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 21:13 投稿番号: [49968 / 62227]
>SM2へ接近を続けたのはAG。
>衝突直前までそれは続いているw。

いねえよ。



http://www.youtube.com/watch?v=EfgPgnyX0ak&feature=PlayList&p=1318FCAAB6C1F843&index=16

Re: 喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 19:31 投稿番号: [49967 / 62227]
なるほど。
「赤いハンカチ」=r13812   というわけですね。

『「第2昭南丸」は「アディ・ギル号」を脅かすつもりで、寸前で左旋回して回避すればいいやという思惑の下、コースを「アディ・ギル号」に向けたのだが、ところがほぼ停止状態にあった「アディ・ギル号」はそれに驚き回避しようと急発進してしまったため、結果的に左旋回してきた「第2昭南丸」と接触衝突してしまう。』

SM2へ接近を続けたのはAG。
衝突直前までそれは続いているw。

航跡図をみればそれが容易にわかるんだけどね。
事実を「看ない」のは、もう殆ど君らの癖だからなあw。

喧嘩両成敗、とは聞こえがいいけど

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 19:18 投稿番号: [49966 / 62227]
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382

Ady Gil and Shonan Maru No. 2 collision on 6 January 2010
http://www.maritimenz.govt.nz/adygil/
http://www.maritimenz.govt.nz/AdyGil/Investigation-report-Ady-Gil-Shonan-Maru -Hi-rez.pdf

来年のIWC会合は英国領ジャージー島

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 17:29 投稿番号: [49965 / 62227]
IWC:来年の年次総会、7月に英領で
http://mainichi.jp/select/world/news/20101120dde007030043000c.html

【ロンドン共同】国際捕鯨委員会(IWC)は19日、来年の年次会合をイギリス海峡南部の英領チャネル諸島ジャージー島で7月3〜15日に開催すると発表した。全体会合となる総会は、例年通りなら最後の5日間、11〜15日となる見通し。
モロッコで開かれた今年6月の総会は、日本の商業捕鯨を事実上容認する議長・副議長提案をめぐって決裂。今後の方針も次回開催地も決められなかった。ジャージー島での総会は、IWCが捕鯨国と反捕鯨国が対立したまま機能不全に陥っている状態を打開できるかどうかが問われる場となりそうだ。

Re: ピーター・ベスーン曰く

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 10:15 投稿番号: [49964 / 62227]
>自分にも若干の責任があったことを認めながらも

日本で海事審判にかけたら、暴力妨害行為を理由に過失割合が変わりそうだが。

自分は無実   ⇒   若干の責任
殺人未遂   ⇒   故意

流れに合わせて主張がコロコロ変わるのもまた、反捕鯨ちゃん共通。

それにしても、当初からAG号の沈没原因を相手に求めながら「自作自演だった」と告白したことで明らかになった、自沈に際してのSSの「故意」は一方的に無視しておいて、衝突には相手の「故意」のみを主張し、自分達には「故意はない」とはねw。

大きな問題となったのは調査捕鯨ではなくて、カルトの異常性の方だった。
擁護を続ける国家の渋面が目に浮かぶw。

Re: AAP←某記者の意向が反映されているよ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/20 10:05 投稿番号: [49963 / 62227]
>ある程度の中立性を要求される記者という立場で普通“カルト”って書くかい?

そんなことも「気付けない」んだね。

法や社会倫理を無視する人間に向けても中立性を配慮するほうが余程記者として相応しくないだろw。

事実を書いているだけ

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2010/11/20 08:32 投稿番号: [49962 / 62227]
ああいえばこう言う、こういえばああ言うww

普通の人が見れば、反捕鯨はカルト宗教なのさw

AAP←某記者の意向が反映されているよう

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/20 07:03 投稿番号: [49961 / 62227]
ある程度の中立性を要求される記者という立場で普通“カルト”って書くかい?

偏向記者。


------------

2010年11月19日
「双方の船長に危険回避義務違反」
http://www.25today.com/news/2010/11/post_5055.php
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