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Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 20:49 投稿番号: [50040 / 62227]
>噂ではなく事実です。



事実と言うからには、共同船舶の内部資料を君が手にしてないと言えないわけだが(笑

SM2の実際の行動から他人が言えることは、あくまで推測だよ。

そういう意味では「噂」で正しいのだが?

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 20:44 投稿番号: [50039 / 62227]
>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。

噂ではなく事実です。

S・アーウィン号がオーストラリアを出航したのが2009年12月7日で
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39961

それから三日後の12月10日にはもうストーカしておりますから。



第2昭南丸がS・アーウィン号を尾行
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=40031
“It looks like we have an escort to Antarctica,” said Captain Watson.
The outline of the ship is that of a Japanese whaler and the color white matches only the Shonan Maru No. 2. The three other Japanese harpoon vessels are grey in color. Captain Paul Watson is convinced that the tailing ship is the Shonan Maru No. 2.

-------------- -

基本的にSS船側は日新丸(母船)に対する妨害が目的であったわけです。

で、そうはさせじとSM2がSS船をブロックしようとしていたわけなんですねえ。

ちなみにSM2は今回が初登場です。

それまではSOWER(調査員が捕鯨国、反捕鯨国混在のIWC主催の目視専門調査)に用船されておりました。

ま、船会社は捕鯨船団と同じ共同船舶ですが。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 20:12 投稿番号: [50038 / 62227]
>実際の走行速度の遅い船が、速い船に近づこうといても無理なのですが、

だから速い船が常に全速力で航行しているわけがないだろ

>貴方は、走行速度の遅いAG号が走行速度の速いSM2に近づいたと仰るので、運動場で実験することをおすすめしたのです。

言ってないことを発言したことに勝手にするな
運動場で宝探しをしている足の速い子供に、足の遅い子供が追いつけるか?
追いつける可能性は十分あるさ。


>GPSの精度が悪く、仮に、2倍になっても、4倍になっても、私の話は成り立ちます。

等倍かもよ(笑
精度に疑問を持ち始めた以上、どの程度の誤差があるのかを確実な情報を元に判断しなくちゃね。いんちきさん(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 20:05 投稿番号: [50037 / 62227]
>私の話は、潜在スピードでしているのではありません。航跡図から潜在スピードなど知る術がありません。
だったら、運動場で子供が走る速度なんて例示を出すのが馬鹿<

  実際の走行速度の遅い船が、速い船に近づこうといても無理なのですが、貴方は、走行速度の遅いAG号が走行速度の速いSM2に近づいたと仰るので、運動場で実験することをおすすめしたのです。
  人で実験する場合、スピードメータをつけて計るわけにも行かないので、、大人の速度はどうしても出せない子供が、大人を追っかけて実験するよう提案したものです。
  人の、最高速度には、全く関係ありません。
  要するに遅い船は、速い船より十分遅いように速度をコントロールして実験すればよいのです。
  遅い船が、速い船以上に速度を出しては、実験が成り立ちません。

>いや、君は
No.50027 「GPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます」
と、GPS自体の精度すら疑っているんだから、3倍とかのギャグはいりません。(笑 <

  GPSの精度が悪く、仮に、2倍になっても、4倍になっても、私の話は成り立ちます。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 19:55 投稿番号: [50036 / 62227]
>そんなに危ない船に後方から、高速でわざわざ、接近していったSM2は何だ?。
>結局SM2は、AG号が「テロリスト」であるとは、認識していない。

認識しているよ。酪酸瓶を投げ入れたり、レーザーポインタを向けたりしている。酪酸のおかげで怪我人が出たことは知っているだろう。こういう事実を無視しても説得力ないね。

>>航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。<
>どのあたりで加速しているというのですか?。

アディ・ギル号の1分前〜30秒前の距離と、30秒前〜10秒前の距離と、10秒前〜衝突時の距離がほとんど同じ。一方第2昭和丸は1分前から10秒毎にポイントが打たれているけど、ほとんど同じ距離だ。等速運動と加速度運動の意味さえ分かっていれば、中学クラスの問題。

>SM2は衝突、50秒前に、右転舵して、進路を、其れまでほぼ併走状態であったAG号の方に向けて、両船の進路を交差させました。

アディ・ギル号はほぼ30秒前に大きく左に転進しているだろう。そのとき、第2昭和丸はまだ後方にいて、アディ・ギル号のいない方向に前進している。アディ・ギル号が第2昭和丸の進行方向に転舵したのは明白だよ。

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 19:53 投稿番号: [50035 / 62227]
>何を仰りたいのかよく分かりませんので
>貴方は、何か勘違いしていませんか?。

まあnobu_ichi95はいわゆる“天然” でありまして。(荒らしとは違います)

でもまあこのことでは、本人は「SM2が仕掛けた」ってことは

分かってるようですよ(彼の前職は船乗りらしいですから)。

その証拠に彼は一生懸命、論点をズラしてるでしょ?

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 19:39 投稿番号: [50034 / 62227]
>私の話は、潜在スピードでしているのではありません。航跡図から潜在スピードなど知る術がありません。

だったら、運動場で子供が走る速度なんて例示を出すのが馬鹿


>あくまでも、衝突に至るまでの両船の相対的な速度(SM2の速度は、AG2の速度の3倍強)で書いています。   従って、貴方は、私の話を、全然理解していません。

いや、君は
No.50027 「GPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます」
と、GPS自体の精度すら疑っているんだから、3倍とかのギャグはいりません。(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 19:33 投稿番号: [50033 / 62227]
最高速度の事だよ<

  貴方は、No.50023 で   「こちらの言いたいことは、双方の潜在スピードだけで光男の言うような判断が出来るはずが無いって事。」、と言っていますが、私の話は、潜在スピードでしているのではありません。航跡図から潜在スピードなど知る術がありません。
あくまでも、衝突に至るまでの両船の相対的な速度(SM2の速度は、AG2の速度の3倍強)で書いています。
  従って、貴方は、私の話を、全然理解していません。

「鯨類の持続的利用に関する会合」水産庁

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 19:23 投稿番号: [50032 / 62227]
「鯨類の持続的利用に関する会合」の開催について
http://www.jfa.maff.go.jp/j/press/enyou/101122.html


------------------ -

(※参照2010年10月15日)
捕鯨支持国下関会合11月30日からに変更
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=48568

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 19:04 投稿番号: [50031 / 62227]
>その理由は、AG号に近づき水をひっ掛けることだったのです。


自分の想像を断定しちゃってるよ(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 19:03 投稿番号: [50030 / 62227]
>だから、AGが「横切り」航行をしなきゃならない理由を事実に基づいてちゃんと無視しないで説明してくれw。<

  そもそも、併走状態であったのです。これが、横切り関係になったのは、SM2が50秒前と10秒前に右転し、AG号の方へ進路を向けたためです。
  従って、横切り関係にしなければならなかった理由は、SM22にあるのす。
  その理由は、AG号に近づき水をひっ掛けることだったのです。

http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382
http://www.youtube.com/watch?v=8hIsroK9MEQ&feature=player_embedded

>なお。加速するAGと同じ方向に取り舵はとれないんだけどねw。
それをSM2の非難の理由にするとはねえw。 <

  どちらがどこで加速し、どちらがどこで取り舵したというのでしょうか?。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 18:35 投稿番号: [50029 / 62227]
>潜在スピードの意味がよく分かりません。船の最高速度のことを言っているのかと思ったのですが、そおでもないようだし。

最高速度の事だよ。



>文章がわかりやすくなるかと思って噂を併記したのですが、私の文章は、これが無くても通じるように作ってありますから、読み飛ばしていただいて結構です。


噂が出てきた箇所は通じないよ
読み飛ばそうが、光男の話は“自分の都合の良い材料だけで都合良く結論を導き出す”程度のもんだよな(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 18:29 投稿番号: [50028 / 62227]
>こちらの言いたいことは、双方の潜在スピードだけで光男の言うような判断が出来るはずが無いって事。<

  潜在スピードの意味がよく分かりません。船の最高速度のことを言っているのかと思ったのですが、そおでもないようだし。

>うわさ話で判断しているのは君なんだから、自分に都合良く話から外すなよ(笑 <

  文章がわかりやすくなるかと思って噂を併記したのですが、私の文章は、これが無くても通じるように作ってありますから、読み飛ばしていただいて結構です。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 18:22 投稿番号: [50027 / 62227]
>面白い人がいるなぁ。シーシェパードが、標識を見て避けるとでも思っているのか。そういうルールが通用しないから「テロリスト」と呼ばれるわけだ。<

  そんなに危ない船に後方から、高速でわざわざ、接近していったSM2は何だ?。
  結局SM2は、AG号が「テロリスト」であるとは、認識していない。

>航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。<

  どのあたりで加速しているというのですか?。
  SM2の航跡を見れば、随分速度がばらついているようですが、これはGPSの精度の問題で、実際は殆ど定速だろうと思います。AG号についても同じことが言えます。

>一方第2昭和丸は一定速度で進路もほぼ変化していない。どっちがぶつけようとしたのか、明白だね。 <

  SM2は衝突、50秒前に、右転舵して、進路を、其れまでほぼ併走状態であったAG号の方に向けて、両船の進路を交差させました。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 18:19 投稿番号: [50026 / 62227]
>   言い張っているのは貴方です。
>この航跡図で、SM2は、土壇場の衝突10秒前に、右転舵し、右前方ほぼ30度に見えるAG号の方に向けて衝突させました。    ここで、わざわざ転舵しなく、素直に直進していれば、衝突しなかった訳です。
  明らかにMS2が近づけています。

だから、AGが「横切り」航行をしなきゃならない理由を事実に基づいてちゃんと無視しないで説明してくれw。

なお。
加速するAGと同じ方向に取り舵はとれないんだけどねw。
それをSM2の非難の理由にするとはねえw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 18:03 投稿番号: [50025 / 62227]
>と言い張るんだろうけれどw。
まずは、どうしてAGが異常行為である「横切り・接近」を衝突まで止められなかったのか、憶測じゃなくて「事実」に基いてちゃんと説明してもらえないかな?。 <

http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382

  言い張っているのは貴方です。
  この航跡図で、SM2は、土壇場の衝突10秒前に、右転舵し、右前方ほぼ30度に見えるAG号の方に向けて衝突させました。
   ここで、わざわざ転舵しなく、素直に直進していれば、衝突しなかった訳です。
  明らかにMS2が近づけています。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 17:47 投稿番号: [50024 / 62227]
>AGの話をしてるんだがw。
彼らが「『故意』に横切り」をしていることが、根本的に問題w。<

  AG号は、後方から追っかけてくるSM2が避航しやすいように、低速で速度と針路を保っているのです。

>ストーカーに付きまとわれる人物に「お前がストーカーの安全を配慮して早期回避しないといけない」なんて責任を負わす様な事が無いのと同じでね。
悪いのは、スト―キング行為をする方だということに今更異論は無いものなんだけどね。<

  何を仰りたいのかよく分かりませんのでスルーします。

>AGの「故意でなければ説明できない」この横切り航行という「意図的行為」はストーキングw<

  後方から高速(駆け足)で低速(歩行)の船を追っかけ近づきドッキングさせることこそストーキングです。貴方は、何か勘違いしていませんか?。

>AGが横切り行為を続けなければならなかった理由の説明も無く、NZ当局は故意なしだと認定した。
この「おかしさ」が非常に問題なんだなw。 <

  元々、AG号は低速で、速度と針路をほぼ一定に保っていたところへ、SM2が後方から高速で近づきAG号の舳先を横切ろうとしたことは、航跡図を見れば、明らかです。
  これを「双方に故意に衝突させようとした証拠は無い」としたことは、日本側に配慮した極めて、控えめな結論です。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 17:28 投稿番号: [50023 / 62227]
>これは、何に反論しているのか分か判然としませんが、「調査活動をしているから、思うようには動けない」と受け取りました。


「双方の船の潜在スピード以外にも、様々な要素があるだろ」ってこと


>これまでの会話の経緯から、貴方は、「SM2は調査活動中なので、思うように動きがとれなかった」と言いたいようなので、私は、「作業中であれば形対象物」を表示しなければならない」と言っているのです。
  噂云々の話は、議論の本旨でありませんのでお気に召さなけれは読み飛ばしてください。


こちらの言いたいことは、双方の潜在スピードだけで光男の言うような判断が出来るはずが無いって事。

うわさ話で判断しているのは君なんだから、自分に都合良く話から外すなよ(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 17:12 投稿番号: [50022 / 62227]
拙稿 No.50010
>それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。<

貴稿   No.50012
>「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑 <

  これは、何に反論しているのか分か判然としませんが、「調査活動をしているから、思うようには動けない」と受け取りました。

拙稿 No.50014
>ここでは、船の性能を問題にしているのではありません
衝突までの間に、どちらがどれだけのスピードを出したかなのです。航跡図から、SM2の速度は、AG号の3倍以上出ていたことが読み取れます。<

貴稿   No.50015
>性能の話なんてしてないよ(笑
船の活動目的と性能は別の話だよ<

拙稿 No.50017
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。 <

  これまでの会話の経緯から、貴方は、「SM2は調査活動中なので、思うように動きがとれなかった」と言いたいようなので、私は、「作業中であれば形対象物」を表示しなければならない」と言っているのです。
  噂云々の話は、議論の本旨でありませんのでお気に召さなけれは読み飛ばしてください。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/23 16:58 投稿番号: [50021 / 62227]
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。

面白い人がいるなぁ。シーシェパードが、標識を見て避けるとでも思っているのか。そういうルールが通用しないから「テロリスト」と呼ばれるわけだ。

航路図をよく見れば、アディ・ギルが衝突前に加速していることが分かる。一方第2昭和丸は一定速度で進路もほぼ変化していない。どっちがぶつけようとしたのか、明白だね。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 16:42 投稿番号: [50020 / 62227]
まあ、君のことだからrちゃんと同じで

『SM2の方がストーカーだ』

と言い張るんだろうけれどw。
まずは、どうしてAGが異常行為である「横切り・接近」を衝突まで止められなかったのか、憶測じゃなくて「事実」に基いてちゃんと説明してもらえないかな?。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 16:39 投稿番号: [50019 / 62227]
>SM2こそエンジン、舵などが壊れていたわけではないのですから

AGの話をしてるんだがw。
彼らが「『故意』に横切り」をしていることが、根本的に問題w。

ストーカーに付きまとわれる人物に「お前がストーカーの安全を配慮して早期回避しないといけない」なんて責任を負わす様な事が無いのと同じでね。
悪いのは、スト―キング行為をする方だということに今更異論は無いものなんだけどね。

AGの「故意でなければ説明できない」この横切り航行という「意図的行為」はストーキングw。

さて。
AGが横切り行為を続けなければならなかった理由の説明も無く、NZ当局は故意なしだと認定した。
この「おかしさ」が非常に問題なんだなw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 16:37 投稿番号: [50018 / 62227]
>もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。


普段調査活動をしている時と、この衝突時で何か標識の変化があったと言うのかね?
で?噂は噂だろ(笑


噂で、事実でもないことを自分の都合の良い方向に引っ張る癖を直しなさい(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 16:33 投稿番号: [50017 / 62227]
>>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。<<

>噂は噂だろ(笑
噂を元に事実認定かい?(笑 <

  もし何らかの作業をしていて、他の船に避けてもらいたいのであれば所定の形対象物(標識)を表示しなければなりません。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 16:27 投稿番号: [50016 / 62227]
>壊れて流されているわけでもないのだからAGが横切り航行を止めれば何も問題なかったのにw。<

SM2こそエンジン、舵などが壊れていたわけではないのですから、前方のAGを追っかけその舳先を横切ることなど危険なことをしなければ問題なかったのです。SM2は、水をぶっかけたいばかりに追っかけたのですね。

>後ろではありません。斜め後方からの横断。「横切り」です。AGはSM2の後方にいたわけでも、SM2が前方船に追い越しをかけたわけでも無い事は、航跡図で明らか。<

  どういう見方をして「明らか」と言っているのか分かりませんが、一度航跡図をプリントして、例えば5秒ごとの両船の同じ時間の位置同士を線で結んでみてください。そして、この線の方位角に明確な変化がないときは衝突のおそれがあります。
  一貫して、SM2の右前方に、AGが位置し、AG号の真横後方にSM2がいることが分かるでしょう。規則でも、常識でも後方の船が避けることになっています。前方の船は、速度と針路を保つことになっています。

>80km以上の速度を出せる高速船の「低速で不安定」(というか故意にぶつける「調整」のための小まめな操船というほうが理解できますが)な操船が故障や自然災害、居眠りなどの人的ミス要因だったという報告は全くありませんので、これは意図的に行われた操船であったと言わざるを得ませんなw。<

  自爆テロであるまいし、小さい船が、大きい船に故意に衝突などできません。自分の命に関わります。また、右に左にと蛇行して、いる船に対し調整のしようがありません。狙うのであれば、SM2のように、自分の船の正面近くにに相手船を持って行かなければ、すぐに逃げられてしまいます。

>しかし。なぜAGが「横切り」航行を続ける必要があったのか。それについてまったく「説明がない」んですよねw<

  AG2は、後方からくる船が、避航しやすいように不安定ではありますが、低速のまま速度と針路を保っているのです。
  SM2が横切り航行を続けたのは、AG号に水を引っかけルと言う、明確な目的(動機)がありました。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 15:30 投稿番号: [50015 / 62227]
推測を事実と言ってはいけないことは分かったのかな?(笑

>ここでは、船の性能を問題にしているのではありません。

性能の話なんてしてないよ(笑
船の活動目的と性能は別の話だよ

>SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。

噂は噂だろ(笑
噂を元に事実認定かい?(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 15:23 投稿番号: [50014 / 62227]
>「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑 <

  ここでは、船の性能を問題にしているのではありません。衝突までの間に、どちらがどれだけのスピードを出したかなのです。航跡図から、SM2の速度は、AG号の3倍以上出ていたことが読み取れます。
  SM2は、調査観測しているわけではなく、SS船の見張り役と言うのが、もっぱらの噂ですけど・・・?。
  それから、何か作業をしていたというなら、所定の形象物(標識)を表示しなければなりません。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 14:39 投稿番号: [50013 / 62227]
>自動車の運転でも人の歩行でも動物の集団移動でもそうですが。後方から近づく船は前方の船を避けなければなりません。特に低速で、針路の不安定な船には、十分な間隔を保たなければ、危険です。

壊れて流されているわけでもないのだからAGが横切り航行を止めれば何も問題なかったのにw。

後ろではありません。斜め後方からの横断。「横切り」です。AGはSM2の後方にいたわけでも、SM2が前方船に追い越しをかけたわけでも無い事は、航跡図で明らか。
その低速で不安定な筈の船が、なぜか「3倍の速度で」直進するSM2に不審な横切り航行を続けたたうえに、見事に衝突まで近接できたわけですな。

80km以上の速度を出せる高速船の「低速で不安定」(というか故意にぶつける「調整」のための小まめな操船というほうが理解できますが)な操船が故障や自然災害、居眠りなどの人的ミス要因だったという報告は全くありませんので、これは意図的に行われた操船であったと言わざるを得ませんなw。

しかし。なぜAGが「横切り」航行を続ける必要があったのか。それについてまったく「説明がない」んですよねw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 14:39 投稿番号: [50012 / 62227]
>それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。

「速度の速いものが観測調査という目的で航行している場合、トップスピードで常に航行するわけじゃない」という当たり前のことが分からない光男は困った者ですね(笑

Re: 双方に故意なし

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/11/23 14:37 投稿番号: [50011 / 62227]
>「後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。」


だから、推測を「事実」と言ってるじゃないか(笑
推測なら「後方から故意に近づいたと思います」だよ


>推測の正確性を適正に評価できないあなたは困った人ですね。

推測と事実を穂茶混ぜにする人は困った人ですね(笑




>別に、第2湘南丸の船長が安心しようがしまいが、私の都合には全然関係ありません。

いや、君は中立じゃないから(笑
自分の都合に引っ張った結論にもっていこうとしているよ

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 14:15 投稿番号: [50010 / 62227]
  自動車の運転でも人の歩行でも動物の集団移動でもそうですが。後方から近づく船は前方の船を避けなければなりません。特に低速で、針路の不安定な船には、十分な間隔を保たなければ、危険です。

>まっすぐ北上するSM2に対して、斜めにSM2側に接近し続けたAGの航跡に含まれる「故意」は明白ですなw。<

  自動車でも人でも、同じですが、特に北極に向かって進んでいる船に優先権があるわけではありません。
  AG号が進む方向を上にして、SM2の進む方向を描けば、SM2が斜めに接近したように見えますよ。(笑)
  もう少し物事を客観的に見る目を養いましょう。

   いずれにせよ、前方にいる速度の遅い船が、速度の速い船に接近するのは困難ですが、後方にいる、速度の速い船が速度の遅い船に接近するのは容易です。

  それから、原理的に、速度の遅いものが、速度の速いものに衝突させたり接近したりできません。走る速さの遅い子供を相手に運動場で実験してみてください。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 12:21 投稿番号: [50009 / 62227]
>1)この航跡図を見れば、AG号の速度は非常に低速で第2湘南丸(SM2)の1/3以下で、従って針路も安定していません。風にな流されている状態かも知れません。

エンジンが不調とも風に流されるほど荒れた天候だったとも言っていませんので、この接近は「意図的」と言わざるを得ません。

>2)SM2から見てAG号は、常に船首から、概ね右15〜30方向に見えている。一方AG号から見てSM2は常に概ね左120度より後方に見えている。

そういうことではなく、AGがSM2の直進進路に向けて横切らねばならない理由が説明できないことが問題ですな。あなたは「風に流された」とか言ってますが、エンジン故障で動かなかったとは聞いていません。

>この状態は、SM2がAG号の斜め後ろから、AG号の3倍あまりの速度で追っかけ近づけていることは誰が見ても明らかです。

追っかける?。
進路は全く違いますが?。
AGが一貫して接近を続けなければ何も問題は起きなかったはずですがねw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 12:10 投稿番号: [50008 / 62227]
>何をさして『一貫して「突撃」状態にある』と見ているのさっぱり分かりません。

まあ、「釣り」でしょうが、わからないじゃなくてわかりたくないのでしょw。

まっすぐ北上するSM2に対して、斜めにSM2側に接近し続けたAGの航跡に含まれる「故意」は明白ですなw。

双方過失・故意なし・・・ということは、接近も衝突も偶発的ということですが、意図的な接近と偶然は別物ですからねえ。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/23 11:56 投稿番号: [50007 / 62227]
>rちゃんという人が、わざわざ貼り付けたMsg49966リンク先に添付されている航跡図
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382
これを見れば、SM2に対してAGは一貫して「突撃」状態にあることが判明。<

   何をさして『一貫して「突撃」状態にある』と見ているのさっぱり分かりません。
  私には、むしろ第2湘南丸(SM2)が突撃体制にあったように見えます。その理由は、
1)   この航跡図を見れば、AG号の速度は非常に低速で第2湘南丸(SM2)の1/3以下で、従って針路も安定していません。風にな流されている状態かも知れません。
2)   SM2から見てAG号は、常に船首から、概ね右15〜30方向に見えている。一方AG号から見てSM2は常に概ね左120度より後方に見えている。

  この状態は、SM2がAG号の斜め後ろから、AG号の3倍あまりの速度で追っかけ近づけていることは誰が見ても明らかです。
  これが「『AGは一貫して「突撃」状態にある」』と見えるようでしたら、よっぽど先入観に支配されているように思います。

本当に商業やりたがる会社が無いのなら。

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 10:00 投稿番号: [50006 / 62227]
ついでにrクンの常套句「商業再開してもやる企業などないのだよ」が完全無効な証拠↓♪





え?

モラ解除されても商業捕鯨やる水産会社が存在しないって?それってマジなの・・・?

もしそれが本当ならばモラ解除してみろ、という事なのです。w↓



現在行われている「調査捕鯨」は商業捕鯨再開を前提として、その資源の状態把握とより良い管理実現の為に許可されてますので、もし本当に「モラトリアム解除しても商業捕鯨をやる企業なんか無い」のであれば、調査捕鯨の許可も下りません。

つまりキミ等反捕鯨ちゃんが主張するとおり「やる企業が無い」のならば、モラトリアムを解除してやるだけで商業捕鯨もろとも調査捕鯨を葬り去る事が出来るんですけど・・・(^ω^;?

そしてそれを実行しない、という事は「本当は儲かる」or「捕鯨問題の継続を反捕鯨国が望んでいる」or「その両方」である、というご説明w↓


「どうせ商業捕鯨なんか儲からないんだし、誰もやりたがらないんだから無駄!!」と吠えてる馬鹿な子が幾人かいらっしゃる様ですが、だったら何故、IWC加盟の反捕鯨国は商業捕鯨モラトリアム解除を提案しないの?
モラ解除なんか日本からの提案なんか無関係に加盟国の3/4以上の票があれば可能なんだけどねェ・・・?

勿論そのような投票提案があれば、仮に本音で日本が嫌がってたとしても体面上、反対票を入れる訳にはいかないんだし、ねぇ・・・?w

おれ自身は「南極商業捕鯨に採算性が無い」とは思ってません。
ですが、その事を少しでも匂わせると反捕鯨さんがヒステリーを起してしまうので、「じゃあなぜ日本に商業捕鯨させてみないの?」と彼らに問いただしてるんです。

反捕鯨国の立場から考えてみると、これって二つの可能性があるんじゃないのかな、と。
まず、俺自身の本音のまま考える。日本は南極での商業捕鯨を成功させる事が出来る。
採算性も合うし、日本での鯨肉販売ビジネス・純利益100億円以上の産業を一手に牛耳れるとなればベンチャーとして名乗りを上げる企業がいないとは考えられない。
勿論鯨肉販売加工専門だから海外でのボイコットなんか気にしなくて良いw

この状況(商業捕鯨が成功してしまう)でIWC加盟の反捕鯨国は日本に商業捕鯨を許してしまうと、自国の反捕鯨論者から突き上げを食らい、自分達の支持基盤、票田、政治献金を失ってしまうので、とてもじゃないが日本に商業捕鯨なんかさせられない。
しかし、調査捕鯨まで止めさせてしまうと「捕鯨問題」そのものが無くなってしまうのでやはり「日本の調査捕鯨に反対するポーズ」で得ている支持・票・政治献金を無くさない為にも調査捕鯨は続けてもらわなければならない。

これが一つ目の可能性。




もう一つの可能性としては、

「日本が商業捕鯨を再開しようにも不採算だし、それ以前にそれをやろうとする会社も存在しない。」

という、捕鯨スレでいつも見掛ける反捕鯨サンの決まり文句をそのまま信じたとして、では、それを知ってる反捕鯨国側はどうして日本に商業捕鯨をやらせてみないの?という質問。
やらせてみればたちどころに商業捕鯨の不採算性は世界中が知るところとなり、 それと同時に調査捕鯨も完全停止、「捕鯨問題」なんてあっという間にこの世から消えてしまうじゃないの?それが判っててなぜそうしないの?って奴。

その問いに窮してる反捕鯨ちゃん達の態度を見れば判る事ですが、反捕鯨国が「捕鯨問題の収束」を望んでない事、そして一般の反捕鯨派サン達も薄々それに気付いてるんじゃないか、という事です。

反捕鯨国にとって調査捕鯨が終わっちゃうと、それによって今現在得られてる政治的支持・票・政治献金などを集める理由が無くなってしまうんです。
だからこそ、「商業捕鯨なんか採算性が無いから無理」「調査捕鯨なんか止めろ」なんて言いつつも本心では調査捕鯨を続けて欲しいので日本に「商業捕鯨をやらせてみる」なんて冒険なんか出来ないってわけなのです。w

これがどうしても受け入れられない、という反捕鯨サンはこう考えてみて欲しい。

※日本が調査捕鯨(不採算性が明確になれば商業捕鯨も)を停止して 「得をする国家」って一体どこの国だろう?そんな国って果たして存在するのかな?って。



・・・ねぇ、愛護反捕鯨ちゃん達、どうせモラトリアム解除しても「今時商業捕鯨やる会社なんか一つも存在しない」んだったよねぇ?
だったら日本に有利な条件(RMSしかり、推定生息数しかり)でモラ解除してやれば、商業捕鯨は勿論、商業捕鯨再開を前提としてる調査捕鯨も止めざるを得ないよ?反捕鯨国はどうしてそうしないの?

南極捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 09:55 投稿番号: [50005 / 62227]
さて、ついでですが、r13812クンが反論出来ない相手を「荒らし」「心の病(w)」などと決め付けるのか、というのを新規の方にも御理解頂けるように、rクンは勿論、今まで誰一人の反捕鯨ちゃんも反論できなった投稿を再掲載♪




中学中退のtakarazimaクンには勿論、世界中の誰一人にすら反論出来ない「南極捕鯨してもいい理由が揃っている」という御説明をさせて頂きましゅw↓




単なる野生生物資源利用のハナシなんで「捕鯨してはいけない理由」が存在しない以上、捕鯨を差し止める事は   不   可   能   である、という事を理解しましょう♪


「   南   極   を   含   め   、   世   界   中   の   公   海   の   何   処   で   で   も   」⇒


  「   捕   鯨   し   て   い   い   理   由   」



は揃ってますし、逆に「南極含めた公海で商業捕鯨、或いはその準備の為の調査捕鯨をしてはいけない理由」は地球上には一つも存在しません♪

さて、その他大勢の反捕鯨ちゃん達と同じく↓には絶対言い返せないキミが捕鯨に反対する理由は何でしゅか?w


一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。

「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓



①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。

②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。

③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。

④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。

上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」或いは「消費量が少ない(だからナニ?w)などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。

Re: 双方に故意なし

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/23 09:49 投稿番号: [50004 / 62227]
あはは、私はそのmituo51515さんなどとは絡んだ事が無いのだよ。

50000獲られたのが余程口惜しかったようだな・・。w

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 09:03 投稿番号: [50003 / 62227]
SM2に過失は殆ど無くAGにこそ重過失を認定するべきだろうね。航跡図を見た公平感の持ち主ならばw。

SM2が撮影したビデオからも分かるように「加速する」横切り船に取舵を切ったら返って衝突コースから回避ができないと考えるのが当然だから、ミスとするには酷すぎる。

けっきょく、最後まで接近を止めなかった莫迦船に全く「故意を認めない」というのは、やはり甚だ不公平な判断と言わざるを得ないなw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/23 08:46 投稿番号: [50002 / 62227]
rちゃんという人が、わざわざ貼り付けたMsg49966リンク先に添付されている航跡図

http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/60e39038e395bd2419ae5fc3fbd7f382

これを見れば、SM2に対してAGは一貫して「突撃」状態にあることが判明。
SM2と並進するBBからの断片的な撮影ではこの事実は全然わからない。

NZ当局は、不公平にもこの明白な意図的行為に「故意」を全く認めなかったわけだねw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/23 07:02 投稿番号: [50001 / 62227]
>第2湘南丸が、AG号に水をかけるため、後方から故意に近づいていったのが事実のようですね。

まあそうことです。確信犯です。


>日本は、この事故の詳細な検証はできているのでしょうか?。

やってないでしょうね。


>NZ当局が、「双方とも、故意に衝突させた証拠はない」と結論(見解?)を出したので、第2湘南丸の船長もさぞ安心したでしょうね。

かなり好戦的な人間のようですから、何とも思ってないんじゃないですか。

ちなみにこの船はいわゆる「捕鯨船(目視専門船も含めて)ではなく「自警船」でありまして

前回のときも初っ端からシー・シェパードの船をストーカしていたという事実があります。



尖閣ビデオと同じく、てめえで仕掛けておきながら「追突された!」と大騒ぎして世論誘導を行っております。

海保=鯨研、つまり体質(構造)は同じってことです。



あ、それとレスする人間は考えた方が良いですよ。

redtower77みたいなのは何も考えてないで書いてるので真面目にレスしちゃいけません。

toripan1111はご存知のように有名な大荒らしですから完全無視を。(荒らしっていうよりも心の病、理屈は通用しません)
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