さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/15 02:11 投稿番号: [23774 / 62227]
>ゆえに当然ながら、適用が論じられているのは、RMP適用鯨種とその種に対する調査捕鯨枠・・・の話なのですよ。
(正しくは「日本の調査捕鯨」な。今は日本しかやってないけど)

最初からそう書けばいいんじゃん?
↓大風呂敷広げんでさ。

>生存・調査・商業・・・どんな形態を選択しても、またそれらの中から複数の形態を選択する複合手段を取ろうとも対象鯨種の捕獲上限はRMPで変わりなく・・だよね(ホッキョクはSLAだけど)。

と思ったが、アレレ?ナガスクジラの南氷洋資源量って初期の54%越えてたっけ??

Re: さて、いろんな対応策があるのだが。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/15 01:59 投稿番号: [23773 / 62227]
中国10大メーカーは”中規模”とは言いませんし、それを
日本の大企業レベルと比較しろ・・・などと私は言っていません(苦笑)。
勝手に創作しないでください。

DBJのカテゴリではアライアンス項で言及されている、
”多数の中小メーカー”に中規模企業群は入っているだけです。

現実には100万トン〜300万トン級の中堅企業群は約50社が
存在している事実はなくなりませんので、何ら矛盾は発生しません。

>コレ、全くの嘘、デタラメ。巻頭のサマリーに
>「効率性の悪い小規模な高炉が大半を占めている」
>とはっきり書いてあるっちゅうの!

現実に100万トン〜300万トンを生産する日本企業はいずれも日本の
法的基準に照らしても”大企業”です。
それと同等の中国企業群が存在しますので、例えその他に零細が
沢山あろうが、それ以外に中企業が実在している事実に何ら変わりは
ありません。

>>2.しかも老朽化も進行している(巨大設備ゆえ効率は必ずしも
>悪くはないが・・・)。

中規模メーカーが干されている理由は、老朽化による環境への悪影響
と不採算性が主な理由とされています。
しかし、現実の生産能力は日本の大企業と等しい・・・これは設備の
償却が不要であることを考慮すると、効率面では必ずしも悪い・・・
とは言えません。

>生産能力は「過剰」と書いてあるが、生産は「汎用材について過剰生産が
>懸念される」としか書いてない。
>懸念されるってのは、なるかもしんないってことで
>既に供給過剰状態にある、などということとは全然違う。

ですから、直近の07年にも供給過剰はEUの対応検討で証明されていますが。

何度も言いますが、RMP問題でもしかりですが事実を認められない御仁に
批判は無理なんですよ(苦笑)。

Re: 横レス失礼

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/15 01:45 投稿番号: [23772 / 62227]
馬鹿だから上品にいってもわかんねえんだよ。

まあ、俺は馬鹿にねちこく絡まれても全然平気だけど、普通だともたない。
相手にするにしても数回で止めた方がいいぞ。

Re: さて、いろんな対応策があるのだが。

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/15 01:42 投稿番号: [23771 / 62227]
>>コレ、全くの嘘、デタラメ。巻頭のサマリーに
>>「効率性の悪い小規模な高炉が大半を占めている」
>>とはっきり書いてあるっちゅうの!

>ではそれ以外の部分では、中規模企業群は実在するのですね?。

いやホントに笑えるわ。
君にとっては残念ながら、DBJ095のレポート上は、日本の大手高炉メーカーに比肩しうる巨大な生産能力を持つ中規模企業は、一個も存在せん。
日本大手高炉メーカーのビリッケツが当時世界29位神戸製鋼所約800万t。
(可哀相に日新製鋼は大手4社には入れてもらえません。)
匹敵する中国メーカーの馬鞍山と唐山は、すでに中国指折りの大メーカー。
お馴染みDBJ095の図表7だよん(笑)
http://www.dbj.go.jp/japanese/download/pdf/indicate/no095_new.pdf

んで、いくら設備と生産能力をすり替えようとしても、吐いた嘘は隠せな〜い。
ホレ↓

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Re: 驚異的な中国鉄鉱石輸入 横 2008/ 1/10 16:47 [ No.23106] 投稿者 : nobu_ichi95
>レポート№095の内容を要約すると・・・
>1.中国の粗鋼・汎用鋼材生産は既に供給過剰状態にある。
>2.しかも老朽化も進行している(巨大設備ゆえ効率は必ずしも悪くはないが・・・)。

元はコレ↓な。
http://www.dbj.go.jp/japanese/download/pdf/indicate/no095_new.pdf

で、上記の
>(巨大設備ゆえ効率は必ずしも悪くはないが・・・)。
コレ、全くの嘘、デタラメ。巻頭のサマリーに
「効率性の悪い小規模な高炉が大半を占めている」
とはっきり書いてあるっちゅうの!
んで、コレ↓なんか隅から隅まで眺めてもどこにも書いてない。
>2.しかも老朽化も進行している

↓コレも嘘。
>1.中国の粗鋼・汎用鋼材生産は既に供給過剰状態にある。
生産能力は「過剰」と書いてあるが、生産は「汎用材について過剰生産が懸念される」としか書いてない。
懸念されるってのは、なるかもしんないってことで>既に供給過剰状態にある、などということとは全然違う。
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8回目

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/15 01:31 投稿番号: [23770 / 62227]
”ツチクジラ”を『詰めが甘い』なる意味不明な文句で
持ち出した回答にはなっていませんが。

>>捕獲上限はRMPで変わりなく・・
>ではなく
>>これは、他に選択肢の無い非常に明快なルール。
>でもない。
>そういうクジラ、そういう捕鯨が存在するわけ。

RMPとは違う基準の世界が存在することなど、SLAに
言及したように解っている事ですが、別基準のモノをRMPの
適用関係で論じる莫迦はいないだろう・・・したがって、モンク君
の文句言いの目的が全然不明だと・・・言っているのですが。

SLAがそうである様に、だれもRMPと別基準が決定されている
世界にある捕鯨にRMPの関係有無を論じる意味を、誰も見いだせや
しませんよね。

ゆえに当然ながら、適用が論じられているのは、RMP適用鯨種と
その種に対する調査捕鯨枠・・・の話なのですよ。
でなければ、関係が有るや否やを論じる意味がありませんし。

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/15 01:19 投稿番号: [23769 / 62227]
>文句の意味は一体なんでしょうか?。

だ・か・ら、詰めが甘い。

>捕獲上限はRMPで変わりなく・・
ではなく
>これは、他に選択肢の無い非常に明快なルール。
でもない。

そういうクジラ、そういう捕鯨が存在するわけ。

で、その方が有用に活用できてるとこが、RMP、RMS、IWCの情けねえとこだな。

Re: 横レス失礼

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/15 01:06 投稿番号: [23768 / 62227]
難しいところですね。

自己解釈を正当・・・その為には”事実の認識”が
受け入れられずに間違っていてはどうにもならない
と思うのですが。

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/15 01:03 投稿番号: [23767 / 62227]
>そだよ、正しくは適用がIWCで了解されてない種(IWC管理外だもん当然だ)
>↓だから詰め甘いっていってんの。

モンクを垂れた意味が全然解らないのですが?。

IWC管轄外種であることと、RMP対象外であることは
全く別問題ですが。

ツチクジラはハクジラでありRMPの適用が外されました。
この種にはIWC参加委員のコンセンサスを経て、RMPとは
別の基準で捕獲枠が計算されている・・・。
つまり・・・ある意味SLAと同様ということです。

RMPが初めから存在しない種なのにRMPとの関係有無を
一から論ずる様な莫迦は・・・誰もしないとおもいますが?。

論じているのはRMPの枠が存在する鯨種と調査捕鯨枠の
関係です・・・。

文句の意味は一体なんでしょうか?。

横レス失礼

投稿者: inasanoumi 投稿日時: 2008/02/15 00:54 投稿番号: [23766 / 62227]
>DBJ文書の世界観を一言一句暗記することなのだろうか?。
そうじゃなくて、自己の解釈を正当とし、ミスリードを
導き出してる事に対する指摘ではないでしょうか?

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/15 00:54 投稿番号: [23765 / 62227]
>ツチクジラはそもそもRMPが計算されていない種なんですが。

そだよ、正しくは適用がIWCで了解されてない種(IWC管理外だもん当然だ)
↓だから詰め甘いっていってんの。

>捕獲上限はRMPで変わりなく・・だよね(ホッキョクはSLAだけど)。
>これは、他に選択肢の無い非常に明快なルール。

まあ嘘八百上等で通してるきみだから、そういう緻密さは関係ねぇか。

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/15 00:40 投稿番号: [23764 / 62227]
>相変わらず詰めの甘いやっちゃ。
>ツ・チ・ク・ジ・ラ

ツチクジラはそもそもRMPが計算されていない種なんですが。

モンク君の中国社会とは・・・

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/15 00:36 投稿番号: [23763 / 62227]
DBJ文書の世界観を一言一句暗記することなのだろうか?。

思いっきり愚昧さを曝してまで自己正当化したい動機はナンなんだろう?。
どーにも理解できないなあ(苦笑)。

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/15 00:35 投稿番号: [23762 / 62227]
>生存・調査・商業・・・どんな形態を選択しても、またそれらの中から複数の形態を選択する複合手段を取ろうとも対象鯨種の捕獲上限はRMPで変わりなく・・だよね(ホッキョクはSLAだけど)。
>これは、他に選択肢の無い非常に明快なルール。

相変わらず詰めの甘いやっちゃ。   ツ・チ・ク・ジ・ラ

ただな、r13812よ。
俺はRMPなんて下(ゲ)だと思うね。(ゲのゲまでは言わんが)
資源は有効に活用する方が上なんだわ。
なるべく多くとって持続的に管理できる方法の方が優れているのは当然だろ?

Re: さて、いろんな対応策があるのだが。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/15 00:30 投稿番号: [23761 / 62227]
DBJが述べているのは”零細メーカーが多い”ということであり、実在する
中企業の存在は、アライアンス項でも言及しているとおり”既知の現実”
です。

彼らが”その他”に括っている中には、現実に存在する中規模メーカーが
含まれていますので、存在は何ら矛盾しません。

それを無視する様な御仁に事実関係は正しく指摘なぞできない・・・
というのは誰でも簡単に気付く事ですが。

>コレ、全くの嘘、デタラメ。巻頭のサマリーに
>「効率性の悪い小規模な高炉が大半を占めている」
>とはっきり書いてあるっちゅうの!

ではそれ以外の部分では、中規模企業群は実在するのですね?。

何度も言いますが、DBJに限らず現実の構成比を誰もがアタリマエに
知っています。実在するものを認められない組織・個人は普通有りません
のでね。

”それらに含まれる”日本の大企業に比肩する実在メーカー群を”ちっちぇ”
扱いする大馬鹿者は君くらいだと思いますよ(苦笑)。

現実に存在するものが消えてなくなりはしませんので、現実を無視した
妄想を振り翳されても迷惑なだけです。

>生産能力は「過剰」と書いてあるが、生産は「汎用材について
>過剰生産が懸念される」としか書いてない。

材料を絞らない限り、過剰な生産設備は過剰な供給を産みますので
何ら矛盾しませんが・・・DBJの懸念が”現実”になって何かオカシイ
ですかね?。

ところで、物語まで創作した先払い基本のウソはもうおしまいですか?(苦笑)

Re: さて、いろんな対応策があるのだが。

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/15 00:13 投稿番号: [23760 / 62227]
つまんねえすり替えだな。
嘘が分かりやすいよう順番入れ替えてやろう。

①>「日本の大企業に比肩するほど規模の大きな」中企業群は”実在している”のですから、
②>中規模メーカーの存在を”認めている”DBJ文書と、私の意見は何ら矛盾していませんし、

①言ってんのは君だけ。DBJ095は日本のに比べ集約されておらず規模の小さな中小高炉メーカー群の存在を”認めている”(げら)
ホレ↓

No.23643より
DBJのNo.095にはぜんぜん書いてないことを、要約と称してデッチアゲてんのは隠しようがないじゃんか(ため息)
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Re: 驚異的な中国鉄鉱石輸入 横 2008/ 1/10 16:47 [ No.23106] 投稿者 : nobu_ichi95
>レポート№095の内容を要約すると・・・
>1.中国の粗鋼・汎用鋼材生産は既に供給過剰状態にある。
>2.しかも老朽化も進行している(巨大設備ゆえ効率は必ずしも悪くはないが・・・)。

元はコレ↓な。
http://www.dbj.go.jp/japanese/download/pdf/indicate/no095_new.pdf

で、上記の
>(巨大設備ゆえ効率は必ずしも悪くはないが・・・)。
コレ、全くの嘘、デタラメ。巻頭のサマリーに
「効率性の悪い小規模な高炉が大半を占めている」
とはっきり書いてあるっちゅうの!
んで、コレ↓なんか隅から隅まで眺めてもどこにも書いてない。
>2.しかも老朽化も進行している

↓コレも嘘。
>1.中国の粗鋼・汎用鋼材生産は既に供給過剰状態にある。
生産能力は「過剰」と書いてあるが、生産は「汎用材について過剰生産が懸念される」としか書いてない。
懸念されるってのは、なるかもしんないってことで>既に供給過剰状態にある、などということとは全然違う。
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7回目

Re: さて、いろんな対応策があるのだが。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/14 23:50 投稿番号: [23759 / 62227]
だから、現実逃避はウソを重ねる醜態を晒すだけだと言うのに・・・・ねえ(苦笑)。

中規模メーカーの存在を”認めている”DBJ文書と、私の意見は何ら矛盾していませんし、
「日本の大企業に比肩するほど規模の大きな」中企業群は”実在している”のですから、
これがデッチアゲとかデタラメなどと言う発言は全くのウソです。

いくら設備個々の大きさ比較を論じても、現実の生産高・能力を論じている場面において、
何ら「日本の大企業レベルの中企業群の存在」の事実を否定できる材料になり得ません。別問題ですし。
よって、現実を意図的に無視した”「ちっちぇ」から存在しない”論というモンク君の一方的
主観は、事実にそぐわないウソです。

実在する生産設備の過剰問題とは、現実に起きている供給過剰問題とリンクした問題です。
DBJが懸念を表明している事態が、数年後の現在、実際に起きていたとしても、これは何ら
矛盾しません。
したがって”デタレメ”論はウソです。

先払い制が存在することと、それが国の取引の基本か否かであることは全く別の問題です。
現実の中国において、掛売商売に無意味な前金を渡す矛盾を基本とするようなアブノーマル
性は実証できませんし、JETRO調査レポート等でも”真の実態”(現実)は明らかです。
よって、先払い基本の強弁は、明らかなウソです。


最早、嘘吐き相手には意味の無い余談ですが、上述の様に”現実理解力ゼロ”状態で完全に
誤った現実認識を有している御仁が、発展政策をダイナシにし兼ねない”無秩序な原料大量
購入”に全然問題を感じないばかりか、ハッピーこの上ない・・・と言い切る姿勢に信憑性を付与
するわけには参りませんです(苦笑)。

Re: さて、いろんな対応策があるのだが。

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/02/14 23:47 投稿番号: [23758 / 62227]
お、春節も過ぎたのにまだPCにへばりついてたのか。暇なやっちゃ。

>中堅メーカーの「巨大な設備」とは、比肩する生産能力を生み出している設備のことであり、

生産能力は差不多でも4000m3級高炉(粗鋼生産300万t級)持ってる所が、500m3級高炉(粗鋼生産30万t級)8基の製鉄所看に行って「イヤ〜、巨大な設備でした。」なんて金輪際言わんわ(げら)
ホレ↓

No.23657 より
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まあ「(日本と比べて規模の大きな)多数の老朽設備」だけは出鱈目なんで、資料を出しておこう。
http://www.nedo.go.jp/sekitan/kako/cct2005/4.pdf
図表の8ページ「高炉の中国・日本規模別比較」、チョイ古いデータだが老朽の話だからかまわんだろう。
日本の主力に相当する4000m3級はわずかに3基(3つとも宝鋼)、日本最大級(当然世界でも最大級)の5000m3級は中国にはない。
日本と比べて規模の大きな設備?ぷぷぷっ。

>君は青島や杭州、三昌、武漢・・・30位前後以降のメーカーの生産規模は十分に証明してあげたのに、

青島や杭州は30位程度でかまわんが、なんで05年2位の武漢が30位前後になるんだ?で、三昌ってなんだ?そんな鉄鋼メーカーあんのか(笑)

じゃ、前を引用してみるか。
>日本の常識と比べると「大きい」と述べてそんなにおかしいですか?。
>例えば日本の住金鹿島の厚板生産能力は年産200万トン(2007年)程度。
>中国では30位前後の「ランク外」杭州や青島製鉄でも年産300万トン(2005年)あったのですよ

↓で、俺

>>住金は日本第3位、世界でもそこそこクラスの大型鉄鋼メーカー。粗鋼生産能力は1300万t。で鹿島製鉄所はそのうち800万t。

設備の大きさと企業の生産量はイコールじゃないけど、住金と青島や杭州出して、なんで”日本の常識と比べると「大きい」と述べ”られるかは多分君にしかわからん。

本論の設備だが、方や2008年最新資料では5000m3級高炉2基という世界屈指の生産規模を誇る鹿島製鉄所、こなた杭州はせいぜい1000m3級、青島に至っては500m3級の高炉しかない。
ちびこい高炉が何基あろうが巨大設備とは言わんぜ(げら)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
6回目

それとな、企業単位で比較する場合でも、日本最小高炉メーカーの日新製鋼でさえ300万t以上の能力があるのに、
君のいう中国の100~300万tクラスがどうして生産量や生産能力で比肩できるんだあ?
ま、アホウの言い訳は別に聞きたくもないから、いい加減に諦めて仕事したら?

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 23:41 投稿番号: [23757 / 62227]
おまえはわかってないようだけど

RMPというのは

(持続可能な利用での)商業捕鯨捕獲枠を算出するための

資源管理方式なのだよ。


しかしおまえのその“勝手な思い込みの連鎖”っていうやつ

ますますひどくなる・・。

『世界』3月号(岩波書店)読んだよ

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 23:40 投稿番号: [23756 / 62227]
非常に面白かった。

Re: 調査捕鯨枠はRMPに無関係に 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/14 23:20 投稿番号: [23755 / 62227]
やっぱりモンク君と同類だねえ。
”現実受け入れ拒否”症みたく(苦笑)。

>日本の調査捕鯨捕獲枠はRMPに無関係に決められる。
>したがってその調査捕鯨捕獲枠が、RMPを基に算出
>された商業捕鯨捕獲枠を超えるっていう場合も当然の
>こととしてありうる

”考慮して無い”証拠は皆無なのにどうして”ありうる”
事になってしまうんだろう?・・・・不思議だねえ。

生存・調査・商業・・・どんな形態を選択しても、また
それらの中から複数の形態を選択する複合手段を取ろう
とも対象鯨種の捕獲上限はRMPで変わりなく・・だよね
(ホッキョクはSLAだけど)。これは、他に選択肢の無い
非常に明快なルール。

と、いうことは誰もが見て解る”じょうしきてきキマリ”
であるところの『捕獲上限』を”超えることがある”という
ケースが一体『どんな場合なのか』その根拠が解らないん
だよな・・・。

別に日本人には見えない特別ルールというワケでも無いから。

そして日本は、”じょうしき”であるRMPの上限を守らないと
言った事は無いし、現実に超えたことも一度も無いはずなんだけど。

rちゃんのご発言が通用するのは、単に”調査捕鯨の目的はRMPと
関係が無い”という部分のみ。守られているルールを日本が”考慮
していない”・・・『無関係である』なる証拠には全然ならない
からお怒り内容は、当然の帰結として根拠ゼロ・・・だよね?(苦笑)。

調査捕鯨枠はRMPに無関係に決められる

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 22:42 投稿番号: [23754 / 62227]
日本の調査捕鯨捕獲枠はRMPに無関係に決められる。

したがってその調査捕鯨捕獲枠が、

RMPを基に算出された商業捕鯨捕獲枠を超える

っていう場合も当然のこととしてありうる、

ってこと。


ご理解いただけたかな?

r13812一ヶ月355投稿

投稿者: nihongowoshiranaibaka 投稿日時: 2008/02/14 16:24 投稿番号: [23753 / 62227]
http://search.messages.yahoo.co.jp/search/?p=r13812&m=a&e=%B5%FE&submit=%B8%A1%BA%F7

しかも内容は極薄……ってかほとんど無し。

SSは第2回航海に出発

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2008/02/14 14:31 投稿番号: [23752 / 62227]
出発は14日20時頃とされている。

ワトソン船長が第2回航海についてコメントし始めた時、私は只のハッタリだろうと思っていた。
しかしそれが見事に実現したのだ。   彼の執念は凄い。
それを許す豪州政府の態度も注目される。

燃料購入資金や食料などの物資では、充分過ぎるほどの寄付が寄せられた模様である。

今後5週間にわたって活動するという。

げんた

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/02/14 11:43 投稿番号: [23751 / 62227]
当たり前の話ですが、調査のためだろうが何だろうが絶滅を引き起こすようでは大問題なわけでして、
「調査捕鯨の捕獲頭数はRMPにより算出された上限を超えても認められた」という例をあげてもらえませんか。
それがないと糾弾の根拠がないと思うんですけど。

Re: 胃内容物調査

投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2008/02/14 11:35 投稿番号: [23750 / 62227]
要するに、「反捕鯨国は自費でバイオプシー調査

やって、捕殺調査調査を上回る成果を挙げれば

いいだけのことなのね。あほ」というご意見ですね?

素晴らしいじゃないですか。


そう言えば、ミンタさんはどこにとんじゃったんですかね?

ミンタさんの話を出すと、なぜか”トラウマ”という単語

をkuji7君は出してきたのですが、トラウマってどういう

意味なんでしょうねえ?

ご存知ですか?

Re: 胃内容物調査

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 09:30 投稿番号: [23749 / 62227]
でその“殺さない”ほうが“殺す”ほうよりも

科学的優位性があるということが分かっているにもかかわらず

業界側はなぜ“殺す”ほうにこだわるのか?


そりゃまあ当然の答えとして、またかつそんなことは小学生でも分かることとして、

「鯨肉確保」が目的となっているからに他ならないってこと。

「科学」はこじ付け(後付け)でしかないってこと。


こういった「開き直り」とも言うべき体質はあの霞ヶ関にも通じるもの。



この業界だけに通用する「科学」なるもの。

だから海外の投稿者から

『ろくすっぽ論文書いてないのに調査とは聞いてあきれる』

な〜んて小バカにされる始末なのだ。

Re: 胃内容物調査

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 08:41 投稿番号: [23748 / 62227]
「同様」ではないですな。

石井氏は「脂肪酸」分析で

ミンク氏は「同位体」分析

ってことのようですから。


でもまあ共に非致死調査の科学的優位性を語っているという点では同じってこと。

胃内容物調査

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 07:48 投稿番号: [23747 / 62227]
で同様と思われる内容のことを「ミンクたまお」氏もかつて述べられたことがあります。

          ↓

確かに、数時間前この動物は何を食べたのかというのは、胃の中をあけてstomach content analysisによるのが良いでしょう。
しかし、胃内容物調査は長期的な接餌生態トレンドを知るのに、優れた方法でしょうか。勿論答えは明らかにNOです。

胃内物調査は食性のスナップショットにしか過ぎず、長期的なトレンドを知るためにはアイソトープ分析というより優れた方法が存在するからです。そしてこれはより多数のサンプルをより安価かつ大量に採取可能であり、
そしてこれはたまたまですが(笑)
非致死的な調査です。

食性のトレンドを科学的により劣る胃内容物調査を行なう意味が私には理解できません。

さらに付言するならば、オキアミを主食とすることが余りにもわかりきっている南極海ミンククジラ(太平洋のミンククジラではありません。念のため)の胃内容物調査をする科学性が、一体全体どこに存在するのでしょうか。

全く科学的に理解不能かつナンセンスです。

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 07:38 投稿番号: [23746 / 62227]
えーと「シートン俗物」氏の2008-01-22で

《対立続く捕鯨問題   「調査」強硬は逆効果》

(静岡新聞   2008.1.21   夕刊)

なるものが紹介されていますね。




で胃内容物調査に関しての氏みずからの書き込みもあります。(スゲェ・・)

『胃内容物調査は、消化が悪くかつ直前に食べたものしか調査をすることができない、先天的にバイアスがかかっている調査方法です。それよりは脂肪酸分析の方が優れています。調査対象期間は胃内容物調査よりも長いですし、皮膚を採取すればよいので、手間もお金もかからないため、サンプル数も胃内容物調査よりも多く採集できます。』

と言っておられます。

“逆予定調和”

投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2008/02/14 06:52 投稿番号: [23745 / 62227]
>何頭いようがそんなことにはお構い無しに決められるってことだ。

だとしたらSLAに基づいた捕獲枠算出でも構わないという事に
なるのですが、もしRMPでは無くSLAで捕獲枠を設定した場合
どの様な問題点が予想されますか?

SLAで捕獲継続していてもボウヘッドは増加していますな。


>つまり基本的には、何頭いようがそんなことにはお構い無しに
>決められるってことだ。

実際はお構い無しに決めていない。
捕獲枠はRMPの範囲内に入っているのは事実であって、RMPの
有効性検証をする、という意味で捉えるなら、現在の捕獲枠
には科学的根拠があるとも思えますがね。

>捕鯨派と反捕鯨派の関係を“逆予定調和”と呼んでいる。

あなたが貼り付けた文章で一番興味深いのは、正にこの
”逆予定調和”という表現なのではないですか?

kuji7君も”まあ、おまいらがいるから”という表現を良く
使っていましたが、捕鯨国が完全に捕鯨を止めたら、
反捕鯨団体さん達はさぞかし困ることでしょうなあ。

そういえば、kuji7君は”被告”として多忙を極めているので
ここに来れなくなってしまったんでしょうか?(苦笑)

ご存知だったら教えて下さいよ〜(笑)

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/14 06:39 投稿番号: [23744 / 62227]
>お前が「明確・有効」と思っているだけだよ、アホタレが。

松田氏じゃなくてゼー氏なのはOK?。

さて。

いつものようにrちゃんが論理的に説明できないのに
”鵜呑み”してるだけじゃん。

現に、無効にできる”証拠”が無いじゃない・・・。

>調査捕鯨捕獲枠は
>「こうこうこういう事を調べるためにはこれだけの捕獲数が必要」
>ってことで決められている。
>つまり基本的には、何頭いようがそんなことにはお構い無しに
>決められるってことだ。

でも、その数は現在もRMP上限値以下に収まっている。
RMPの上限数値は、結果的に守られているから”無関係”とは
証明できないよ。

当然ながら、超えれば無関係だけれど。

したがって、現在の調査捕鯨頭数はRMPの範囲内であるはず
だから、単純に範囲内の頭数で、妥当性・是非を云々できる根拠が無い。

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 06:29 投稿番号: [23743 / 62227]
>彼女は”調査捕鯨はRMPと無関係”という主旨発言しているが、もち
>ろん先に述べたように、RMPが算出した”上限の縛り”は論理的・科学的
>反論の余地も無いほど明確・有効であるから、無関係では居られるわけ
>がない。


お前が「明確・有効」と思っているだけだよ、アホタレが。

つまりお前の勝手な“思い込み”ってこと。


調査捕鯨捕獲枠は

「こうこうこういう事を調べるためにはこれだけの捕獲数が必要」ってことで

決められている。

つまり基本的には、何頭いようがそんなことにはお構い無しに

決められるってことだ。




ところでお前、さいきん“病状”悪化してんじゃねーのか?

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/14 01:55 投稿番号: [23742 / 62227]
>では松田さんの発言を紹介しておこう。(てかおまえ、コレ教えてやったろ?)

これは、RMPがIWCで開発されながら”実行できなかった”話であって、
述べているのは、かのホッキョククジラの複数年・複数方式の複合調査を
指揮したゼー博士。松田氏ではない。

彼女は”調査捕鯨はRMPと無関係”という主旨発言しているが、もち
ろん先に述べたように、RMPが算出した”上限の縛り”は論理的・科学的
反論の余地も無いほど明確・有効であるから、無関係では居られるわけ
がない。

現に調査捕鯨はそのワクを現在も超えては居ない。

したがって、ゼー博士が述べている無関係・・・というのは捕獲検証を
行ってRMPの整合性を確認する・・・というRMP制度の基本的手法を
踏襲して居ない上、最新で無いし無関係と言いたいのだと思われるね。

かといって、IWCが自己の怠慢により”改訂が為されていない”現状で、
対象鯨種の捕獲上限は当時決めたRMPの数値ではない・・・という
”無効宣言”を今更IWC/SCの当事者が表明することも出来ない・・・
証拠が無いわけだから(苦笑)。

よって、調査捕鯨は”当時のRMP算出値のワク内を遵守して行われている”
という事実において、”改訂が為されていない”現状では無関係とは言えな
くなってしまうわけだよ。

真に”無関係”・・・と糾弾するのであれば、手法のこだわりではなく、
彼女は”正しい改訂RMP値”を提示しなければならない。

やはり論理的に考えるでもなく、学者を御用と正義に恣意的に分別し、
片方を盲目的に”鵜呑み”はいけない事だと思うのだが。

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/14 00:17 投稿番号: [23741 / 62227]
脳内完結篇のおまえは誰が言った言葉なら信じるのかな?

では松田さんの発言を紹介しておこう。(てかおまえ、コレ教えてやったろ?)

        ↓

『日本とアイスランドが調査捕鯨をRMPと無関係に続けていることを紹介した。』
http://d.hatena.ne.jp/hymatsuda/20050805




つーかこのことは捕鯨問題を長年やってるやつにとっては常識なんだが・・

おまえはとにかく「読まない」「見ない」「開かない」「聞かない」で

脳内完結ウダウダ回りだから・・しょうがねえなってことだ。

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/13 23:40 投稿番号: [23740 / 62227]
>バカタレ、調査捕鯨捕獲枠はRMPに無関係に決められるのだよ。
>まえ、言ったろ?

それ。間違いです。
RMPは対象種の獲れる上限を明示的に決めているものです。

したがって、調査捕鯨・商業捕鯨・・・どちらも同じ事ですが
その上限を超えると直ちに論理的整合性を失いますので、事実上
不可能です。

また、現在の調査捕鯨も当然ながら超えていません。

よって、調査捕鯨のワクであってもRMPの上限を限度として規制
されざるを得ませんので『無関係に決められる』は誤りです。

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/13 23:32 投稿番号: [23739 / 62227]
>調査捕鯨の論理的上限はRMPの算出値の筈です。

バカタレ、調査捕鯨捕獲枠はRMPに無関係に決められるのだよ。

まえ、言ったろ?

Re: 『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/13 22:42 投稿番号: [23738 / 62227]
>モラトリアム解除のために必要不可欠な外交戦略と照らし合わせると、
>日本のとっている行動は商業捕鯨の再開を目指しているとはいえない。

正常な”会話が出来ない”ということは、外交で再開を目指すための
有効な外交カードは無いと思いますが。

>日本にとって最も都合が良いのは、じつは調査捕鯨の続行である。

日本にとって最も都合が良いのは、沿岸捕鯨の解禁と南極海商業捕鯨の
並立である筈ですが。

>現状では調査捕鯨は際限なく拡大することができる。

できません。
調査捕鯨の論理的上限はRMPの算出値の筈です。

>際限なく捕獲規模を拡大できる状況に歯止めをかける仕組みが必要である。

だから、そんな無秩序な拡大は調査捕鯨でも商業捕鯨でも、『できません』。

>現在もっとも現実的なのは、IWCが完成させたRMP(
>改訂管理方式。商業捕鯨再開時の捕獲可能頭数を算出する計算式)
>に基づいて算出した捕獲数を厳密に守るヒゲクジラ類の沿岸捕鯨。

であれば、調査捕鯨がそれを上回る矛盾など呈しても居ないし、
上回る設定を設けられるはずの無いことは現在も明らかです。

>科学的知見を適切に国の政策決定に反映できるよう、
>国会直属でかつ行政から独立した科学技術評価局が必要

”国会”直属である必要性はなんでしょう?
水産庁並びに日鯨研は”国会の予算承認を得て”います。

国会では科学的知見を含め実行の必要性を適切に国会審議する・・・
という法的手続を持って諾否を決定しています。
(ここで国会が科学的知見を考慮していない・・・と言うなら直属でも
同じ事。国会とは無能という事になりますが・・そうでは無いでしょう。)
その決裁の後に、彼らは調査を行っているわけなので、現在存在する
制度に屋上屋を掛ける様な”国会直属”の必要性が理解できません。

科学は排除して、政治的判断で調査是非を決める・・・という考えなら、
直属を主張する意図は解りますがね・・・。

前にも言ったけれど、JANJANというのは、たとえばGPJの職員が
記者として上記の様なムチャクチャな論旨の投稿が出来てしまう仕組み
なので、鵜呑みは厳禁です(苦笑)。

『日本に好都合なのは調査捕鯨の継続』

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/13 21:30 投稿番号: [23737 / 62227]
http://www.news.janjan.jp/living/0802/0802120675/1.php





英文の存在は知ってたんだけど英語だとね・・と思ってたら

日本語、さっそく読んでみますかな。

Re: ク・モ・リ・ガラス〜♪w

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/02/13 17:53 投稿番号: [23736 / 62227]
>ちゃんと情報開示している、つーかせざるを得ない
>だからでしょうね。(透明性)

kちゃん時代にさんざん交わした案件だけれど、まずは
”透明性”の誤用を止めるべきだね。

kちゃん時代の発言ご主旨は、確か・・・・

”無条件公開=透明性”

だったような。たぶん今もご同様かと(苦笑)。

これがrちゃんのルールで変わりないなら、GPさん
が個人・財団からの献金の明細を一切開示しておらず、
役員報酬等の人件費詳細も一切開示してないのは、実に
”不透明”・・・極まりないこととして非難するに値する
のでは?。

Re: ニコル氏『もはや南極海捕鯨を支持でき

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/02/13 15:00 投稿番号: [23735 / 62227]
>脊髄反射しないでちゃんと英文読んだ?

アハハ・・大変申し訳ありませんでした。私が観た動画と、あなたの記事のリンクのタイミングが非常に良すぎたので、てっきり同じものだと思ってみてもいませんでした。
しかし、先日あなたは「あの捕獲された二頭の鯨は親子ではない」と言うご自身の見解を示していたので、あなたは、ニコルさんの記述(ある種の権威)を利用して、自分の納得していないものにまで「反捕鯨」の為に利用できるものはなんでも利用すると言う魂胆に感じましたので、「意図的に捩じ曲げている」と言う風に、文字どおり「脊椎反射」してしまったようです。


ところで、以下の意見に対しては、どうお考えなのでしょうか?
別のトピで、あなたはこのことに対して「差別とは無関係。」と言い切っているようですが、私はそうとは思えません。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=23707

※「どうして鯨だけが特別なのか?」と言う疑問は、「どうしてアーリア人だけが特別なのか?」と言うナチズムに対する疑問と同じ根っこを持つ、彼等が憎んで断罪したはずの、いまだに自覚されざる彼等の中に内包する「差別主義」の露呈に他ならないのだと言うことに早く気がつかないと、恥ずかしいのじゃ無いの?と思う今日この頃。
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