“逆予定調和”
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2008/02/14 06:52 投稿番号: [23745 / 62227]
>何頭いようがそんなことにはお構い無しに決められるってことだ。
だとしたらSLAに基づいた捕獲枠算出でも構わないという事に
なるのですが、もしRMPでは無くSLAで捕獲枠を設定した場合
どの様な問題点が予想されますか?
SLAで捕獲継続していてもボウヘッドは増加していますな。
>つまり基本的には、何頭いようがそんなことにはお構い無しに
>決められるってことだ。
実際はお構い無しに決めていない。
捕獲枠はRMPの範囲内に入っているのは事実であって、RMPの
有効性検証をする、という意味で捉えるなら、現在の捕獲枠
には科学的根拠があるとも思えますがね。
>捕鯨派と反捕鯨派の関係を“逆予定調和”と呼んでいる。
あなたが貼り付けた文章で一番興味深いのは、正にこの
”逆予定調和”という表現なのではないですか?
kuji7君も”まあ、おまいらがいるから”という表現を良く
使っていましたが、捕鯨国が完全に捕鯨を止めたら、
反捕鯨団体さん達はさぞかし困ることでしょうなあ。
そういえば、kuji7君は”被告”として多忙を極めているので
ここに来れなくなってしまったんでしょうか?(苦笑)
ご存知だったら教えて下さいよ〜(笑)
これは メッセージ 23743 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/23745.html