さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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コピーって?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/09/19 23:10 投稿番号: [2122 / 62227]
コピーの権化はまさしくきみだろ?

そういうことを言ってるのではありません

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/09/19 23:03 投稿番号: [2121 / 62227]
科学委員会として「合意」はしてない、

と申し上げているのです。

----------


あなたは個体識別される立場。

そういった人とネット上で言い争うのは避けます。

逃げるわけじゃありません。

フェアじゃないと思うからです。

おや

投稿者: ts657738 投稿日時: 2003/09/19 22:34 投稿番号: [2120 / 62227]
  久しぶりにご本人がこの場所にご登場ですね。
  “デキの悪いコピー”と私が指摘した相手そのものなので、いまさら相手にする気にもなれないのですが、この際ですから久しぶりに正しいRMP講座をお願いします。
  やっぱりRMPのPRページ必要なんですよ。(シツコクて恐縮ですが・・。)

  久しぶりに私がYAHOOに、しかもアチラと同じ内容の投稿したのは批判と非難の境目の判断がついていない為でした。
  ふーん成る程というような折角の本に、いきなり「それはないだろう!!」という類の記述に出会ってしまうと、やはり「それは違う。」と声を上げたくなるわけです。
  著者の思想・信条の深い所など知りはしないまでも、その著作という公の目に触れる場所でおかしなことを書いている。金取って売っている本の内容がおかしいのだから批判する権利くらいはあるだろうとは思う。
  別に個人の人格を非難して楽しもうとは思わないし、それほど暇ではない。しかし、やっぱりおかしい主張はおかしい。嘘は嘘だと、中年オヤジは主張しておきたいぞと。
  捕鯨班にも一応お伺いのメールしてみましたが、相手していただけていない状況です。
  暫く様子見て、ここで消されなければ捕鯨班に入れてしまいます。

20点

投稿者: seiginokatiha 投稿日時: 2003/09/19 21:22 投稿番号: [2119 / 62227]
さて。

年間2000頭捕獲しても減少しない現在資源量はクロミンククジラの場合50000頭程度ですよ。

クジラの資源管理のおはなしでもしましょうか。
一騎打ちで。
ただし、はなしを脇にそらさないこと。
正面からの打ち合いでいきましょう。

ここはリングや国際会議の会場ではない。
あなたには他に助けを求める時間も手段もいくらでもある。
その上で、いかがですか?
(逃げても軽蔑しませんから、この書き込みへの返事がなくてもかまいません。)

>2,000頭

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/09/19 20:34 投稿番号: [2118 / 62227]
ご存知のように、この数字は1992年IWC科学委員会の作業部会が

行ったいく通りかのシミュレーション(100年単位)の内の一つを日本が発表

した数字で、科学委員会として「合意」された数字ではありません。

保護論批判3

投稿者: ts657738 投稿日時: 2003/09/19 00:23 投稿番号: [2117 / 62227]
「流通の部分は伝統社会における状態と大きく変化してきている。非商業的分配は確かに存在しているが、多くは都会へと流通していく可能性が高い。そのような状態になれば、当然乱獲の危険性は高まるだろう。特定の地域の中で、鯨肉の流通が限られている限りにおいては、乱獲の心配はあなりないにしても、現在の市場経済の中で流通しはじめれば、ことは違ってくる。おそらく、そのような「流通」の問題を何とか考慮し、制限する形でしか、小型沿岸捕鯨を続けることは難しいのではないだろうか。そのような管理がきちんとできるような社会的システムが可能であれば、沿岸捕鯨を続けることは一つの文化を伝承していくことでもあり、望ましいことではないかと考えられる。
  ただし、南極海における捕鯨は、ここで議論した枠組みのどこにも入らない。海洋資源の所有権がどこまで及ぶかということまで考えると議論は難しい。海域世界の中で、「所有」がかなり遠くまで及んでいたとしても、とても南氷洋までそれを正当化することはできないだろう。クジラの回遊に関してもつながっていないし、捕鯨基地での地域の捕鯨の文化が南氷洋にまで及ぶとは考えにくいだろう。」
「自然保護を問い直す」鬼頭秀一(ちくま新書)

・流通が増えると乱獲に至るか?
  イシイルカや、ゴンドウ、ツチクジラの鯨肉はほとんど東京には流通しない。地方消費に終わる程度しか捕獲されていないのが実態。
・市場経済の中で流通すると事が違うのか?
  調査捕鯨や定置網にかかったヒゲクジラ類はDNA登録される。不正の余地がない。
  また、南氷洋のクロミンクは商業捕鯨再開時では年間2,000頭の捕獲枠だが、増加率だけで考えれば年間30,000頭の捕獲が可能だ。乱獲で資源に傷つけるには規定の15倍以上の捕獲が必要だが、それほどの量を不正に捕獲して、流通させて誰も気がつかないわけがない。誰でもおかしいとわかるだろう。さらに捕鯨再開の折にはフェイズアウトルールが適用されて資源調査が義務付けられ、資源が減少すると捕獲枠も削減される仕組みになる。
・南氷洋の捕鯨は正当化できない?
  公海上の資源管理のためにIWCは存在しており、一定の海域内でどの鯨種を何頭とってよいかの捕獲枠を設定するのがその本来の役割である。
  どの国が何頭捕るかは、その海域で捕鯨を希望する国間で交渉するのがルールである。
  IWCの本来の存在意義がすっかり抜け落ちている主張だ。クジラは資源と規定されていて、資源利用したい国が管理して持続的に捕鯨するという条約に同意して締結するのが国際捕鯨取締条約の存在価値。条約締結国なら南氷洋捕鯨の権利は当然ある。モラトリアム直前まで年間約7,000頭のミンク捕鯨枠が設定されていた。


  果して名前を出しての批判、これをやって削除されるか。
  さて?

保護論批判2

投稿者: ts657738 投稿日時: 2003/09/19 00:20 投稿番号: [2116 / 62227]
「捕鯨論争では日本側はつねに資源論として最大持続収量(MSY)を論拠にかかげたのであるが、大きな智恵のある動物を残忍なやり方で殺すと非難されると、資源論も色あせてしまう。この線をすすめた生態倫理(生物倫理、バイオエッシックスといってもよい)、つまり人間対生物の倫理的規範をかざされると、資源論も立つ瀬がない。これと、やむにやまれず(自然に)生物が好きだというナチュラリスト的視点が結びつくと、自然保護としては百万の味方を得ることになる。」
「自然保護という思想」   沼田   真著   (岩波新書)

  クジラに対して智恵があるから殺すなという暴論を持ち出すのはいかがなものだろうか。
  いかなる学会・国際的な資源保護スキームにおいて、クジラの知能を理由にした保護規制があるのだろうか。
  確かに小型歯クジラ類の一部には脳が非常に発達していて芸達者な種もあるが、古い種では新皮質が発達していない種も存在している。捕鯨の主要対象であるヒゲクジラ類ではそれほど脳が発達していないという現実がある。
  脳がそれほど発達していない古い種とされるヨウスコウカワイルカなどは生息域が破壊されて文字通りの絶滅危惧種で緊急の対策が必要だが、それは決してこのイルカの知能とは関係ない理由である。
  野生生物の保護とは希少となった生物にこそ必要である。
  例えそれが脳の発達が悪いイルカであったとしても。

保護論批判

投稿者: ts657738 投稿日時: 2003/09/19 00:19 投稿番号: [2115 / 62227]
「再生可能資源の悪化がつづけば国際社会は木材、魚介類、野生動物などの貿易の規制を強化させざるを得なくなるだろう。海洋法条約による二〇〇カイリ水域の設定や国際捕鯨委員会による商業捕鯨の全面禁止、さらにはワシントン条約による象牙やサイの角やワニ皮など、絶滅に瀕する動物からつくった製品の輸入禁止などは、その先例である。
  今後、マグロ類・・」
「地球環境報告Ⅱ」   石   弘之著(岩波新書)

  アメリカ政府が200万頭生息すると公表していたマッコウクジラ、南氷洋に76万頭生息しているクロミンククジラは野生動物として決して絶滅危惧種ではない。資源の悪化とは関係ない種のクジラだ。
  こうした健全なクジラの捕獲を禁止しながら、8,000頭程度しか生息しないホッキョククジラはアメリカとロシアが捕りたいというだけの政治的な理由から今も捕獲されている。RMPの捕獲枠の設定方式によればホッキョククジラの捕獲枠はゼロ。本来捕獲は認められるものではない。
  モラトリアムもCITESも実は科学的な根拠に基く保護規制ではない。加盟国のただの多数決ですべてが決まるのである。
  かつて日本が巻き込まれたミナミマグロを巡る国際裁判の当時でさえ、CITESでミナミマグロが規制されることは無かったという事実がある。
  その資源で商売になる国が多ければ規制されず、環境保護の美名の影で環境ビジネスが大きければ規制される。特にクジラを巡ってはその傾向がはっきりしてくる。
  モラトリアムに至ってはシロナガスクジラとクロミンククジラの競合という問題が生じている。
  モラトリアムやCITESの規制を評価するならこの問題に対して明確な回答が求められるだろう。規制して40年近い年月が過ぎ、何故シロナガスクジラは増えないか。
  モラトリアムとCITESが内包する問題を無視して無批判に環境保護の事例として受け止めることは野生生物に対して非常に大きな取り返しのつかないリスクを負うことになる。

鯨が鮪を食らう

投稿者: thunnus_thynnus_mejimaguro 投稿日時: 2003/09/18 10:15 投稿番号: [2114 / 62227]
  シャチ食害「満月に多発」   漁場調査、通説裏付け−マグロ延縄

  遠洋マグロ延縄(はえなわ)漁船がシャチと出くわすケースが年々増加し、漁獲物などを食い逃げされる食害が満月をピークに多発していることが、独立行政法人水産総合研究センター遠洋水産研究所(静岡市清水折戸)の機関誌五月号の論文で紹介された。
  水産庁漁業調査船の沢田石城・次席一等航海士が寄稿した。論文中の「シャチ」は漁業者用語で一般に「シャチ」と呼ばれるサカマタのほか、オキゴンドウ、マゴンドウを指す。食害はほぼすべての漁場で月が満ちるとともに増え、月が欠けるにつれて静かになるとされていたが、沢田石さんは調査船による漁場探索で体験的に裏付けた。

  九六年六月の高緯度メバチ漁場で調査中、満月前後に連日シャチの食害に遭った。延縄漁は延長数十キロの幹縄に等間隔で垂らした枝縄でえさ釣りする。当時はメバチ二匹が揚がっただけで、残り二千五百本の枝縄は食害で全滅した。

  〇二年八月、大西洋中央のアセンション島西方水域では、えさも魚も取られ、シャチまで掛かる始末で「完敗」した。

  食害に遭うと、釣果になるはずの魚はえらから後ろが見事なまでに取られ、頭部だけが残り、歯形などからシャチの“犯行”と断定できる。

  シャチの「学習能力は想像以上」に高く、釣り針に掛かったマグロや一操業当たり一トン近いイカなどの釣りえさも、彼らには最高のごちそう。

  近年は「労せずしてえさにありつけることを学習」したらしく、「年々シャチと遭遇する機会が増えている」という。マグロ延縄漁船の多くの漁労長も同意見という。

http://www.shizushin.com/area21/area21_2003060801.html


→歯鯨の一部が、延縄に掛かった鮪を食いちぎるということは有名な話だが、マゴンドウまで犯行に加わっていたとは驚き。

  しかし、針に付けたイカまで横取りするとは大胆極まりないが、針に鯨が掛かるのは非常に珍しい。

>???

投稿者: taiyou_whales 投稿日時: 2003/09/14 15:00 投稿番号: [2113 / 62227]
>分かったか、半人前。

幼稚園児kujira77777に半人前とは褒め過ぎです(笑)

ついにkujira77777は罵倒専門の荒らしに堕したようで、イタチの最後っ屁よろしく「お前らは相手にならん」という泣き言を言いながら出て行く日が近いのかな?

そうそう、幼稚園児kujira77777は反捕鯨の論拠を説明してなかったねえ。
それと「捕鯨問題に感情を適用していい」という馬鹿な”主張”についても幼稚園児kujira77777は”立証”してなかったねえ(笑)

???

投稿者: bbking2003jp 投稿日時: 2003/09/14 12:54 投稿番号: [2112 / 62227]
>それと、ポーランドとスロバキアも可能性がある。

>勉強になったろ、半人前。

可能性というだけで、立証されていません。

分かったか、半人前。

あと、チェコもだよ。

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/09/13 20:59 投稿番号: [2111 / 62227]
それと、ポーランドとスロバキアも可能性がある。

勉強になったろ、半人前。

IWCに新規加盟?

投稿者: thunnus_thynnus_mejimaguro 投稿日時: 2003/09/13 12:33 投稿番号: [2110 / 62227]
  2003年(平成15年)8月27日(水) みなと新聞
 
  ハンガリーとギリシャ   IWC加盟後の対応はEU諸国の動向で
 
  水産庁の中前明資源管理部審議官は18〜21日、ハンガリー、ギリシャを訪問し、捕鯨問題で協議した。両国とも日本の主張に理解を示したが、国際捕鯨委員会(IWC)に加盟した場合、対応は他の欧州連合(EU)諸国の動向で決まるだろうとした。
  ハンガリーは環境省、外務省アジア太平洋局、国際機関局が対応。日本の立場とIWCの現状に理解を示す一方、現在IWC加盟を検討しているが、鯨は沿岸国だけの資源ではなく世界全体の財産で、加盟した場合の対応は国内の専門家の判断とEU諸国の動向により決定されるだろうと発言した。
  ギリシャの環境省担当者からは、鯨類を含む海洋資源は科学的根拠に基づき利用され、鯨類調査は推進されるべきで、資源管理の場に感情論を持ち込むのは不適切など基本的に日本の対場を支持する発言があった。一方で外務省担当者からは、ギリシャのIWC加盟の可能性は高く、加盟した際の対応はその他EU諸国の動向により決まるだろうと発言。最終的な加盟決定は環境省と農務省の協議で決まる予定。
記事に関する問合せ先:みなと山口合同新聞社(電話:0832−66−3214)

  http://www.whaling.jp/news/030827m.html

それで?

投稿者: bbking2003jp 投稿日時: 2003/09/05 01:55 投稿番号: [2109 / 62227]
何が言いたい?
主張するものが何も無いぞ。

目的も無く、根拠も無く、一時的な感情による「無差別殺戮」に対しては憤りを感じるが、捕鯨問題は違うだろう?

その違いも分からないのか、それとも無理矢理関連付けたい「電波野郎」なのか?

経過〜9/2

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/09/04 23:05 投稿番号: [2108 / 62227]
逗子沖で発見された「バンドウイルカ」について
(横浜・八景島シーパラダイス)
http://www.seaparadise.co.jp/what/index01.html

トピずれついで

投稿者: pispisps 投稿日時: 2003/09/02 22:35 投稿番号: [2107 / 62227]
http://www.enoshimairuka.com/

江ノ島イルカは、いまどこに、、、

ちょいとトピずれ

投稿者: thunnus_thynnus_mejimaguro 投稿日時: 2003/09/02 09:10 投稿番号: [2106 / 62227]
  <恩返しイルカ>背中にもり、水族館で手当て   神奈川で保護

  背中にもりを打ち込まれた姿のまま行方が分からなくなり、神奈川県逗子市のダイバーらが捜していた“恩返しイルカ”が1日、発見・保護され、水族館で手当てを受けた。手術した獣医によると「生命に危険な状態がしばらく続く」という。

  逗子ダイビングセンターのダイバー、曽我太郎さん(36)が逗子の約6キロ沖で見つけた。クルーザーの船上で応急処置後、横浜市金沢区の水族館・八景島シーパラダイスに運んでもりを抜いた。シーパラダイスの獣医によると、約8センチの深さまで刺さっていた。「今後の治療でかなり痛い思いをするはずなので、人間嫌いになることもあり得る」という。

  イルカは8月1日、漁網に絡んでいたところをセンターのダイバーに助けられた。5日後、センターがある逗子マリーナに来てダイバーらとたわむれた。だが同30日、もりが刺さった姿で目撃されていた。尾びれ左側が欠けているのが特徴。【吉野正浩、安高晋】(毎日新聞)
[9月1日23時39分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030902-00000087-mai-soci


→また、動物虐待か!   と騒ぐ連中が急増しそうだが、この事例が単なるいたずらか、それともイルカに獲物を食われる弊害から生じたものかを見極める必要があると言えよう。

  もっとも、イルカ漁は県知事の許可が必要で、神奈川県知事はそもそもイルカ漁の許可を県民に与えていないから、法的にも問題があるけどね……。

ソナー使用を大幅制限

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/28 22:18 投稿番号: [2105 / 62227]
<米連邦地裁判決>鯨などに悪影響でソナー使用を大幅制限
http://www.ryukyushimpo.co.jp/news01/2003/2003_08/030828h.html
  【ワシントン27日=本紙駐在・森暢平】米サンフランシスコ連邦地裁は26日、「米海軍の対潜水艦用の新型音波探知機(ソナー)は鯨やイルカに悪影響を与える」として、ソナーの使用海域を大幅に制限する判決を下した。裁判では、海軍側はソナーが沖縄周辺で使われる可能性を示唆していた。
  同地裁は昨年10月31日、同趣旨の仮処分決定を下していたが、今回は本判決。海軍側は控訴することができる。
  このソナーは、300ヘルツ前後の強力な低周波を発し、より広範囲での敵潜水艦の探知が可能。ジェット機並みの騒音があり、海洋ほ乳類の脳に影響し、大量死につながると指摘されている。
  国家海洋漁業局(NMFS)が昨年7月、2隻の船への試験的な配備を認めたため、自然保護団体の天然資源保護協会(NRDC)などが使用差し止めを求めていた。
  判決は「NMFSの決定は、海洋生物への影響を考慮しておらず違法」と断じている。判決は今後、世界の海洋のうちどの地域で使用可能なのかNRDCと海軍が交渉するよう命じた。
  裁判では、ソナーが配備される可能性が高い海軍第七艦隊(司令部・神奈川県横須賀市)のロバート・ウィラード司令官(中将)が証言に立ち、「東シナ海や日本海でソナーが使われる」と話している。中国や北朝鮮の潜水艦が多い海域での使用を示唆したものだ。
  同司令官の証言通りにソナーが使われることになれば、回遊する鯨が観光資源になっている沖縄に大きな影響が出ることになるため、今後の裁判の行方が注目される。

ホラ、来た

投稿者: st162ed_kai 投稿日時: 2003/08/26 11:53 投稿番号: [2104 / 62227]
今度はココに投棄するのか?
キミが居るトピに他の反捕鯨ちゃんが長く居られないのは何でだと思う?

答え:異常者と一緒にされたくないからだよ。

他の反捕鯨ちゃんには気の毒なことだな。

捕鯨の是非もっと議論を

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/25 16:14 投稿番号: [2101 / 62227]
捕鯨の是非もっと議論を=英紙が日本などに呼び掛け
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030825-00000642-jij-bus_all
  【ロンドン25日時事】英紙タイムズは25日付の社説で、アイスランドの捕鯨再開が欧米諸国や環境保護団体の反発を買っている問題を取り上げ、捕鯨をめぐる賛否両派の言い分にはともに間違いがあると指摘し、捕鯨の実態を踏まえた議論をすべきだと日本などに呼び掛けた。

徒然なるがままに

投稿者: taiyou_whales 投稿日時: 2003/08/24 11:55 投稿番号: [2100 / 62227]
こんにちは。

c_stdio_hさんは「クジラ問題について」のトピ主なんですか?
そうであれば閉鎖(削除)できるでしょうが・・・まあ近日中ということなので様子を見てればいいことなんでしょう。

ところで、あの教祖様はここや「鯨を食べよう」に現れて同じような無駄な布教活動をやりませんかね?
放置すればいいんでしょうが、面白がって相手にする人も出てきそうで嫌ですねえ。
もっとも、教祖様が出てこなくても既に幼稚園児君が暴れまわってますが。

鯨乗り

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/22 23:07 投稿番号: [2099 / 62227]
http://www.apple.com/trailers/independent/whale_rider.html

トピの閉鎖について

投稿者: c_stdio_h 投稿日時: 2003/08/22 07:06 投稿番号: [2098 / 62227]
ホーム > 政治 > 政治 > 全般 > クジラ問題について

上記トピは近日中に閉鎖(削除)いたします。

上記トピで書き込みされている方は、今後はこのトピで連絡お願いします。
「彼」には内緒で他の場所を意見交換の場として探しましょう。
(彼はあの場所を失ったら精神崩壊するかもしれないですが、我々の責任というわけでもないでしょう)
というわけで。
撤収のおしらせまで。

(このトピに移動するというわけではありません。しばらくここを連絡先につかいましょう。)

最初のミンククジラ捕獲 アイスランド

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/19 09:17 投稿番号: [2097 / 62227]
最初のミンククジラ捕獲   捕鯨再開のアイスランド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030819-00000021-kyodo-int
  【ロンドン18日共同】ロイター通信によると、調査捕鯨再開のために出港したアイスランドの捕鯨船が18日、最初のミンククジラ1頭を捕獲した。同国の調査捕鯨は1989年以来。政府の政策として調査捕鯨や商業捕鯨を実施するのは日本、ノルウェーに続き3カ国目。
  調査に同行しているアイスランド海洋調査研究所幹部は同通信に「すべて順調で、現在、測定などの調査をしている」と語った。
  同国漁業省は今月初め、14年ぶりに調査捕鯨を再開して8、9月中にミンククジラ38頭を捕獲すると発表。捕鯨船3隻が17日に出港していた。

数日中に捕鯨船団出港

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/16 14:30 投稿番号: [2096 / 62227]
数日中に捕鯨船団出港   アイスランドが14年ぶり
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030816-00000035-kyodo-int
  【ロンドン15日共同】アイスランド漁業省高官は15日、同省が同日に14年ぶりの調査捕鯨再開の許可を出したことを明らかにした。捕鯨船団は数日以内に出港、同国周辺海域で操業するという。
  政府の政策として調査または商業捕鯨を実施するのは日本、ノルウェーに次いで3カ国目。
  6月にベルリンで開かれた国際捕鯨委員会(IWC)総会では調査捕鯨停止決議が採択されており、反捕鯨国や自然保護団体の反発は必至だ。
  環境保護団体グリーンピース・インターナショナルは声明を出し、キャンペーン船「虹(にじ)の戦士」をアイスランドに派遣して、反対活動を行うと発表した。
  同国はIWC科学委員会に、1年間にミンククジラとナガスクジラを各100頭、イワシクジラ50頭を捕獲する計画を提出。漁業省は今月初め、1989年から中止していた調査捕鯨を再開し、今月から来月にかけてミンククジラ38頭を捕獲すると発表していた。

クジラの肉18%が不正表示

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/15 12:46 投稿番号: [2095 / 62227]
クジラの肉18%が不正表示
http://www3.nhk.or.jp/news/2003/08/15/k20030814000150.html
  水産庁が、昨年度、国内で流通したクジラの肉などをDNA分析したところ、およそ18%が種類を偽るなど不正表示だったことがわかりました。「ミンククジラ」としたケースが最も多く、実際はイルカの肉だった場合もありました。

まぁそうだろうね

投稿者: st162ed_kai 投稿日時: 2003/08/11 14:51 投稿番号: [2094 / 62227]
キミにしてはまともなこと書くじゃん。
一般の日本人だって、アメリカザリガニを食料資源とは見なさないよね。

ま、ただ米政府の見解としては”食料資源とすること自体には問題はない”だろうね。
なにしろ、イヌイットの捕鯨権を主張してるのは米国政府だ。

>>食い物としては見れない

投稿者: melodeon_pig 投稿日時: 2003/08/10 22:56 投稿番号: [2093 / 62227]
不快感を与えてしまったかもしれません。
すみませんでした。

あなたの思っている通りだといいですね。

では。

れ:>食い物としては見れない

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/10 22:27 投稿番号: [2092 / 62227]
>将来たとえ食糧難になったとしても、見る予定はないと思う。

ワニやダチョウを食卓に上げたのだから、資源を維持しつつ食料として用いられると知れば、なんでも食卓に上げるだろう。

>食い物としては見れない

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/08/10 22:20 投稿番号: [2091 / 62227]
いま現在、アメリカ政府はクジラを食い物としては見てない。

将来たとえ食糧難になったとしても、見る予定はないと思う。

政策はあくまでも一般市民の感覚の延長線上にあると思う。

>食い物としては見れない

投稿者: melodeon_pig 投稿日時: 2003/08/10 21:32 投稿番号: [2090 / 62227]
現在のアメリカの一般市民の感覚と、
政策は異なる理由によると思います。

資源として必要な状況となり、政策が変更されれば、
一般市民の感覚も変化すると思います。

→アメリカ人(エスキモーを除く)

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/08/10 20:24 投稿番号: [2089 / 62227]
なるほど、では[no.2085]の「アメリカ人」を

「アメリカ人(エスキモーを除く)に変更します。
         ↓
-------------------------------------------------- -

アメリカ人(エスキモーを除く)のクジラに対する感覚は

日本人のサルに対する感覚みたいなもの。

つまり、食い物としては見れないってこと。

-------------------------------------------------- -

やれやれ。

投稿者: nanasisan_no_name 投稿日時: 2003/08/10 10:36 投稿番号: [2088 / 62227]
>いわゆる「食い物としての資源」という感覚はないよ。

エスキモーは?
まさか資源ではなくて伝統だとかその手言葉を持ち出さないように。
アラスカのスーパーでクジラ肉が(通年ではないですが)売っているという現実があるのですから

資源か〜

投稿者: ogeretsu_pink 投稿日時: 2003/08/10 00:01 投稿番号: [2087 / 62227]
なるほど。
アメリカはかつて大規模捕鯨してましたしねー。資源としての利用価値はよくご存知なわけだ。
クジラって捨てるとこないのよね。食物としてだけでなくね。(kujira77777、読んでるか〜?)

エネルギーにしろ、農作物にしろ、アメリカつー国のやりくちを見てると、商売になりそうなことは全部自分とこで押さえたい、って考えがアリアリだからねー。

melodeon_pigさん、どうもでした。

>食い物としては見れない

投稿者: ogeretsu_pink 投稿日時: 2003/08/09 23:52 投稿番号: [2086 / 62227]
>アメリカ人のクジラに対する感覚は日本人のサルに対する感覚みたいなもの。

そんなこと別にアナタに説明されなくたって想像つくっての。

それより、自分が食い物だと思えないから他人の食うのまで止めさせるなんて、わがままか思い上がりってもんじゃないの?

あたしは、カイコの幼虫とかクワガタの幼虫を食い物としては見られないけど、他人が食ってるのまで止めさせる権利はないって知ってるよ。

食い物としては見れない

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2003/08/09 19:49 投稿番号: [2085 / 62227]
いわゆる「食い物としての資源」という感覚はないよ。


あなたは、たとえばニホンザルを見て、喰いたいと思う?

けっこう駆除されてるけど、

ほとんどの日本人は喰いたいとは思いませんよね。


アメリカ人のクジラに対する感覚は日本人のサルに対する感覚みたいなもの。

つまり、食い物としては見れないってこと。

>アメリカって〜

投稿者: melodeon_pig 投稿日時: 2003/08/09 12:17 投稿番号: [2084 / 62227]
アメリカも資源と考えているのではないでしょうか。

アメリカが将来必要とする資源を日本人に食いつぶされてたまるか、
という考えもあるかも?

家畜は、遺伝的多様性の低下に伴う耐病性の低下など、
将来的な様々な問題をかかえていますしね。

アメリカって〜

投稿者: ogeretsu_pink 投稿日時: 2003/08/08 10:17 投稿番号: [2083 / 62227]
なんであんなにムキになって捕鯨を止めさせたがるんでしょうね。

国家としてのアメリカがですね、まさか本気で「鯨は知能が高く、人間を癒してくれる素晴らしい動物だから」なんて理由で反捕鯨を主張してるわけないと思うんですわ。

牛肉売りたがってる、つー話しも聞きますが、商業捕鯨が再開されたところで牛肉市場を圧迫するほどの規模になるとは思えないし。
・・・するのか?圧迫。

選挙対策にしてもちょっと大掛かり過ぎやしないかって気がする。

でも、本気で鯨への愛で国を上げてあそこまでやってるんだとしたら、ある意味尊敬に値するよ。・・・
ことの是非はともかく、その行動力。

いったい、どうしたいの。アメリカ。

捕鯨再開に「強く失望」

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/08 09:29 投稿番号: [2082 / 62227]
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米、アイスランドの調査捕鯨再開に「強く失望」
http://www.nikkei.co.jp/kaigai/us/20030807d2m0700l07.html
  【ワシントン=森安健】米国務省のリーカー副報道官は6日の記者会見で、アイスランドが今月から調査捕鯨を再開すると発表したことについて「米国は非常に失望している」と強い不快感を表明、経済制裁を検討する考えを明らかにした。
  リーカー副報道官は同国の計画が技術的には調査捕鯨は合法だとしながらも「鯨を殺す調査は必要ではなく、科学的なデータは他の方法で取得できる」と指摘した。そのうえで「今回の行動はおそらく、経済制裁を科すことを定めたペリー修正条項の対象となるかどうかの議論を引き起こすだろう」とけん制した。
  米国は2000年に日本が調査捕鯨を拡大した際にもペリー修正条項に基づく経済制裁を検討したが発動せず、200カイリの経済水域内での日本漁船の操業停止にとどめた。
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科学的データを取得する他の方法ってなんだ?
そんな詭弁は御免だね。

米、制裁手続きの検討示唆

投稿者: jaway 投稿日時: 2003/08/07 17:18 投稿番号: [2081 / 62227]
米、制裁手続きの検討示唆=アイスランドの調査捕鯨再開
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030807-00000627-jij-bus_all
  【ワシントン6日時事】米国務省のリーカー副報道官は6日の記者会見で、アイスランドが調査捕鯨の再開を決めたことについて、海洋資源保護に反する国からの水産物輸入制限を定めたペリー修正法に基づき、制裁に向けた調査手続きを検討する考えを示唆した。
  同報道官は「米国は6月の国際捕鯨委員会(IWC)総会で、日本に調査捕鯨中止を求め、アイスランドにも再開しないよう求めた」と説明。今回のアイスランドの決定に「非常に失望している」と述べた。
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