捕鯨は日本の恥

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

freevinus 君

投稿者: fuk_nkm_odg 投稿日時: 2009/01/18 01:22 投稿番号: [1120 / 15828]
君、使命を帯びているね。
もう「何が何でも反対」に行き着いてしまって、支離滅裂だ。

Re: IWC(国際捕鯨委員会)

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/18 00:00 投稿番号: [1119 / 15828]
>日本は国際的な議論や政治の進め方には慣れていないので、貴公のように無駄吠えする愚かな態度に終始する人間が一部に散見されますが、それでも段々と成長しており、水産庁の方向性も近年は変わってきているようです。

●根拠のない無駄な遠吠えをしているのはゴキブリ−だよ^^;



>鯨研のあり方も、遠からず修正されるものと思います。
●より捕鯨に積極的にね


>これからが大事ですね。
●そうさ、傲慢な価値観の押しつけ、感情的な偏見は頑としてはねつけ、正しいと信じる主張を堂々とする時代がやって来つつあるのだよ。


●アメリカなんて滅茶苦茶をやる国家に対し、同盟国として堂々とモノを申す時代だ。媚びるような情けない行為はお前だけで充分。
そんな恥ずかしい日本人を一人でも減らそう

Re: IWC(国際捕鯨委員会)

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 23:54 投稿番号: [1118 / 15828]
南氷洋は、人類共通の自然保護区ですから、スイスも当然参加する権利があります。


日本は、IWCに副委員長を出していまして、IWCの活動に大きく寄与していますし、IWCの勧告、決定を積極的に順守し、国際協調の模範になるべきでしょう。


国連常任理事国になろうというのですから、これらの事は当然の事です。



日本は国際的な議論や政治の進め方には慣れていないので、貴公のように無駄吠えする愚かな態度に終始する人間が一部に散見されますが、それでも段々と成長しており、水産庁の方向性も近年は変わってきているようです。

鯨研のあり方も、遠からず修正されるものと思います。

 
これからが大事ですね。

Re: IWC(国際捕鯨委員会)

投稿者: tukuroune1192 投稿日時: 2009/01/17 23:30 投稿番号: [1117 / 15828]
主要任務

鯨資源の保存及び利用についての規則の採択。
鯨及び捕鯨に関する研究及び調査の勧告と組織。
鯨類の現状、傾向、これらに対する捕鯨活動の影響に関する統計的資料の分析。

IWCが捕鯨をやめろというならIWCの主旨に反するのです。

そもそも、スイス等、捕鯨と無関係の国が入っている時点で組織としておかしくなっているのです。

おかしな組織に組することはやめないといけません。

Re: IWC(国際捕鯨委員会)

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/01/17 23:27 投稿番号: [1116 / 15828]
■>国際連合への参加国は、192カ国ですので、ほぼ半数が、国際捕鯨委員会に参加している事になります。国際機関の中でも規模は大きい部類に入るでしょう。理解できます?
ぬけ殻なのは、貴公の頭骸骨なのではないかと思えます。<■

◇   ↑   ↑   ↑   なんだこりゃ?
◇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   
  
何を言いたい?   何を伝えたい?   内容が幼稚過ぎて意味不明。

・・・(ー。−;)・・・

世界の半分以下のIWC(国際捕鯨委員会)

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 23:24 投稿番号: [1115 / 15828]
>国際連合への参加国は、192カ国ですので、ほぼ半数が、国際捕鯨委員会に参加している事になります。国際機関の中でも規模は大きい部類に入るでしょう。理解できます?


●半分以下だよ。しかも反捕鯨国はその中の半分程度。
●国際機関の中で規模が大きい?半分以下で何が規模が大きいんだよ。
●でIWCの反捕鯨国でも生存捕鯨や潜水艦ソナーで鯨を殺しまくっている



>ぬけ殻なのは、貴公の頭骸骨なのではないかと思えます。

●きゃはは^^;
それは   お   ま   え

IWC(国際捕鯨委員会)

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 23:17 投稿番号: [1114 / 15828]
イギリス、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、キプロス、ギリシア、クロアチア、サンマリノ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、ドイツ、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポルトガル、モナコ、リトアニア、ルクセンブルク、ルーマニア、USA、アンティグア・バーブーダ、グレナダ、セントヴィンセント・グレナディーン、セントクリストファー・ネイビス、セントルシア、ドミニカ国、スリナム、アルゼンチン、ウルグアイ、エクアドル、グアテマラ、コスタリカ、チリ、ニカラグア、パナマ、ブラジル、ベリーズ、ペルー、メキシコ、日本、カンボジア、モンゴル、ラオス、ロシア、韓国、オマーン、中国、イスラエル、インド、エリトリア、ガボン、カメルーン、ガンビア、ギニア、ギニアビサウ、コートジボワール、コンゴ民主共和国、セネガル、タンザニア、トーゴ、ベナン、マリ、モーリタニア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、ツバル、パラオ、キリバス、ナウル、マーシャル諸島、オーストラリア、ニュージーランド、ソロモン諸島、アイスランド、ノルウェー、デンマーク、アイルランド(総計:84)


国際連合への参加国は、192カ国ですので、ほぼ半数が、国際捕鯨委員会に参加している事になります。国際機関の中でも規模は大きい部類に入るでしょう。理解できます?


ぬけ殻なのは、貴公の頭骸骨なのではないかと思えます。

珍説ですね。

投稿者: tukuroune1192 投稿日時: 2009/01/17 23:04 投稿番号: [1113 / 15828]
>まるで、単細胞生物の脳のような方ですね。

珍説ですね。単細胞生物に脳??頭、大丈夫ですか??


>貴公は、ノルウェイか、アイスランド(かつてのノルウエイの一部)と共にバルト鯨同盟でも結成されたらよろしいでしょう。

それも不要ですね。

>我々日本としては、これらの国とはまるで立場が違いますので、国際社会において責任ある態度で、捕鯨は一切禁止していくしかありませんので。

我々日本は、捕鯨推進国の国際的立場を守る義務を持っています。
が、IWCがIWCの意義を忘れているいじょう、そのような抜け殻の組織に執着する必要はありません。

商業捕鯨を再開し、採算が合わないなら完全撤退でいいのです。
IWCにいるいじょう国際協力として調査捕鯨を続ける羽目になるだけです。

>貴公は貴公の所属するおかしな団体からの脱会を薦めますが。

私の所属する日本はおかしな団体ですか?
ならばIWCから脱退させましょう。

Re: 脱会?

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/01/17 22:51 投稿番号: [1112 / 15828]
◇freevinusって薬物中毒患者!   パラノイア!
気違いだったんだよな。^^;


■>まるで、単細胞生物の脳のような方ですね。貴公は、ノルウェイか、アイスランド(かつてのノルウエイの一部)と共にバルト鯨同盟でも結成されたらよろしいでしょう。我々日本としては、これらの国とはまるで立場が違いますので、国際社会において責任ある態度で、捕鯨は一切禁止していくしかありませんので。貴公は貴公の所属するおかしな団体からの脱会を薦めますが。<■


◇幼児並の駄文しか書けない爺が、時代錯誤も甚だしい、
貴公々々の、お馬鹿丸出し。\(^〇^)/

>単細胞生物の脳のような方ですね。プッ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 22:28 投稿番号: [1111 / 15828]
ゴキブリ−ビーナスは単細胞じゃないけど、脳は無いに等しい。



>我々日本としては、これらの国とはまるで立場が違いますので、国際社会において責任ある態度で、捕鯨は一切禁止していくしかありませんので。
●お前は日本の代表じゃないよ。少数派^^;ん?カルトのが正しいかも


●国際社会は環境を破壊し、人種差別をし、犬猫を殺しまくっている。

アメリカの犬猫の殺処分は400万。日本の10倍だぜ^^;


そんなアメリカに媚びるゴキブリ−^^;

脱会?

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 22:25 投稿番号: [1110 / 15828]
まるで、単細胞生物の脳のような方ですね。



貴公は、ノルウェイか、アイスランド(かつてのノルウエイの一部)と共にバルト鯨同盟でも結成されたらよろしいでしょう。



我々日本としては、これらの国とはまるで立場が違いますので、国際社会において責任ある態度で、捕鯨は一切禁止していくしかありませんので。


貴公は貴公の所属するおかしな団体からの脱会を薦めますが。

Re: 脱退、この甘美な響き

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/01/17 22:24 投稿番号: [1109 / 15828]
◇長々と訳の分らんことを書いとるの〜じじい!
お前のレスは支離滅裂で間違いなく、精神異常者の文章だよな、
freevinusの文章を2−3通読めば変質者、異常者と直ぐ分るわい。\(^0^)/

■昔、東条英機陸軍大臣兼首相は、「開戦止むを得ず。」とほくそ笑みながら、日本を世界大戦にひきづり込んでいかれました。その前に、日本は、国際連盟から、勇ましく脱退しております。貴公はご存じか不明ですが、国際連盟においては、日本も常任理事国として、重要な地位にあったわけです。アジア戦争そして太平洋戦争を経て、日本国民は玉砕の危険に陥りながら、戦後復興にこぎつけました。「もはや戦後ではない。」と経済白書にうたわれたのは、そう昔の事でもありません。戦後ではないとはいえ、日本は国際連合において、常任理事国入りを悲願としながらも、中国の反対にあって、その希望は頓挫したままです。このように、かつての勇ましいが、浅はかな「決断」は、百年を経てもなお、日本を苦しめているのであります。最近は、あの日本無視で有名なフランスのサルコジ大統領がなぜか、日本の常任理事国入りを支持すると再び表明されています。このように国際政治というものは、どこまでも深く複雑なものなのです。貴公のような(脳に熱源を抱えているのでなければ、)単細胞的思考レベルではとても、御せるような事柄ではないのです。貴公は、静観し、幾世もの勉強を経て後、この問題に取り組まれた方がよろしいでしょう。<■

◇結局、何を言わんとしていたのだ?
狂った奴は何処にでも居るがオマエは酷過ぎ!!   /   (―。―;)   \

Re: 脱退、この甘美な響き

投稿者: tukuroune1192 投稿日時: 2009/01/17 22:08 投稿番号: [1108 / 15828]
そこまでIWC脱会を理想とするとは天晴れな心がけです。

>昔、東条英機陸軍大臣兼首相は、「開戦止むを得ず。」とほくそ笑みながら、日本を世界大戦にひきづり込んでいかれました。

天皇が望んでいない以上、忠義の士であった彼が「とほくそ笑みながら、日本を世界大戦にひきづり込んでいかれました。」等はありえません。
どこかでだまされたのでしょうね。

>このように、かつての勇ましいが、浅はかな「決断」は、百年を経てもなお、日本を苦しめているのであります。

苦しんでいるのは「外務省」だけですね。
日本は別に苦しんでいません、国連が機能不全状態の昨今ではさらなり

>最近は、あの日本無視で有名なフランスのサルコジ大統領がなぜか、日本の常任理事国入りを支持すると再び表明されています。
このように国際政治というものは、どこまでも深く複雑なものなのです。

実に単純です、恩を売りたいだけのことでです。

IWC脱会を目指してお互いがんばりましょう。

Re: 脱退、この甘美な響き

投稿者: fuk_nkm_odg 投稿日時: 2009/01/17 22:06 投稿番号: [1107 / 15828]
自称「文化的知識人」は、現在のことを殊更過去のことに重ねて、「過去と同じ道を進む」と警告したがる。

左派政治団体も然り。
彼らが大好きな言葉は「いつか来た道」だ(笑)

要するに、反論するネタがないのだ。

ゴキブリ−ビーナス^^;

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 21:52 投稿番号: [1106 / 15828]
>貴公は、静観し、幾世もの勉強を経て後、この問題に取り組まれた方がよろしいでしょう。


●お前がこの言葉をかみしめなさい^^;

脱退、この甘美な響き

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 21:46 投稿番号: [1105 / 15828]
昔、東条英機陸軍大臣兼首相は、「開戦止むを得ず。」とほくそ笑みながら、日本を世界大戦にひきづり込んでいかれました。

その前に、日本は、国際連盟から、勇ましく脱退しております。


貴公はご存じか不明ですが、国際連盟においては、日本も常任理事国として、重要な地位にあったわけです。

アジア戦争そして太平洋戦争を経て、日本国民は玉砕の危険に陥りながら、戦後復興にこぎつけました。

「もはや戦後ではない。」と経済白書にうたわれたのは、そう昔の事でもありません。

戦後ではないとはいえ、日本は国際連合において、常任理事国入りを悲願としながらも、中国の反対にあって、その希望は頓挫したままです。

このように、かつての勇ましいが、浅はかな「決断」は、百年を経てもなお、日本を苦しめているのであります。


最近は、あの日本無視で有名なフランスのサルコジ大統領がなぜか、日本の常任理事国入りを支持すると再び表明されています。

このように国際政治というものは、どこまでも深く複雑なものなのです。


貴公のような(脳に熱源を抱えているのでなければ、)単細胞的思考レベルではとても、御せるような事柄ではないのです。


貴公は、静観し、幾世もの勉強を経て後、この問題に取り組まれた方がよろしいでしょう。


IWC脱退の同意に感謝。

投稿者: tukuroune1192 投稿日時: 2009/01/17 21:36 投稿番号: [1104 / 15828]
>つまり、貴公は、鯨を喰えば、人類の食糧問題が解決するので、畜産にかえて、鯨を喰うようにすべきだと言うのですか?

言っていません。

>畜産のCO x 排出を抑制する技術開発を進めるのが正しいでしょう。

で?技術開発が完成するまで温暖化対策はしないわけですか??
両方すれば言いだけです。

>商業捕鯨を再開し、市場に任せれば、そもそも捕鯨など成立しないのはほぼ間違いないので、貴公の御意見は、それはそれで捕鯨禁止に近道だとは思います。

では貴方もIWC脱退でOKなんですね。
お互いIWC脱退を目指してがんばりましょう。


>しかし、ここで、問題にしたいのは、貴公の大局が観えていないのが残念に思える点です。

何でも競争原理に任せれば、南極海で、各国が捕鯨に狂奔する道をつけることになってしまいますので、世界中でそれは許容されないでしょう。

おや??矛盾してますね
「そもそも捕鯨など成立しないのはほぼ間違いないの」では無かったのですか??調査捕鯨を継続中の日本以上に効率よく捕鯨ができる国があるとは思えませんが??

成立しないものになぜ狂奔するんですか??


以降更に支離滅裂なのでどうかもう一度推敲してから投稿しなおしてください。

最大の環境破壊国家に媚びるゴキブリ−

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 21:05 投稿番号: [1103 / 15828]
>地球が、人類動植物の母です。


●お前は地球の前に、人間を大切にすることを覚えろ

アメリカにこびへつらうことは地球に優しくなんか無い。

アメリカは世界最大の環境破壊国家だ。

Re: 動物保護と環境保全は似て非なる

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 21:00 投稿番号: [1102 / 15828]
なるほど、神が人類を創始したという事と、えーっと進化論ですか!!


ファーブルとか、いや、違うな、、、


そう!!コロンブスでした。



コロンブス?

違う。


ダーウィンですね。ダーウィン。


どちらも、そんなに間違ってもいないように思うんですがね。


地球が、人類動植物の母です。
 

Re: 動物保護と環境保全は似て非なる 横

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 16:44 投稿番号: [1101 / 15828]
>ちょっといったいなんですか、いきなり横から(・__・;)
すっごいびっくりしましたよ!

●そうですか、それは失礼




>私は英文専攻なので、当時に聖職者が残した英詩をゼミでやったことがあるわけなんデス。
●葛藤は別にかまいませんが、現実に差別していることに矛盾を感じるから葛藤は感じるものでしょう


>その心の中の葛藤ですよね、神を信じるべきか否か、牧師が打ち寄せる波の動きにたとえて読んだり・・・・もちろん博識なサンバさんなのでそこらへんはご存知だとは思いますが・・・私はかなり感動して読み漁ったことがあるわけなんデス。
●動物の命の扱いを「動物愛護」「環境保護」と使い分ける事には感動するんでしょうか?私は嫌な感じしかしませんが?




>だから即物的な科学論と、生命倫理に関する宗教論との対立とかはかなり興味あるわけなんですよ。鯨と猫の命の重みは違うとか言いましたか、私。言ってないでしょ。
●あなたが言ったんじゃないですね。貴方宛にレスを付けちゃったのは私の間違い。失礼<(__)>



>しっかし(・__・;)。。。。
●失礼。
私は自分の都合で命に差を付けていながら、他の扱い方をしている人々を非難するような傲慢な連中が嫌いなだけ。君は少し毛並みが違うとは思ってるよ。

Re: 動物保護と環境保全は似て非なる

投稿者: pikopokko17 投稿日時: 2009/01/17 16:37 投稿番号: [1100 / 15828]
ちょっといったいなんですか、いきなり横から(・__・;)

すっごいびっくりしましたよ!


私は英文専攻なので、当時に聖職者が残した英詩をゼミでやったことがあるわけなんデス。

その心の中の葛藤ですよね、神を信じるべきか否か、牧師が打ち寄せる波の動きにたとえて読んだり・・・・もちろん博識なサンバさんなのでそこらへんはご存知だとは思いますが・・・私はかなり感動して読み漁ったことがあるわけなんデス。

だから即物的な科学論と、生命倫理に関する宗教論との対立とかはかなり興味あるわけなんですよ。鯨と猫の命の重みは違うとか言いましたか、私。言ってないでしょ。


しっかし(・__・;)。。。。

Re: 動物保護と環境保全は似て非なる

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 16:23 投稿番号: [1099 / 15828]
ん?

同じ命を持つ猫と鯨

命の扱いを、種毎に変えるのがどうして「Good」なんだい?

結局反捕鯨なんてのも、人間の都合で動物毎に対応を変える人間中心主義。

鯨も猫も人間中心に扱っているんだよねえ。

Re: 動物保護と環境保全は似て非なる

投稿者: pikopokko17 投稿日時: 2009/01/17 16:15 投稿番号: [1098 / 15828]
>私は猫に関しては動物愛護で、鯨に関しては、環境保護です。


こんにちはっ。GOODだと思います。

どちらが正しいかとは言えない問題ですよね。

種の起源に関して、宗教の感情論と科学の理論が対立した時期がありましたね、大昔・・・あれに似てると思いました。

Re: 動物保護と環境保全は似て非なる

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 15:04 投稿番号: [1097 / 15828]
私は猫に関しては動物愛護で、鯨に関しては、環境保護です。


とかは、だめですかね、、、

Re:現在手付かずに近い分野に・・・

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/01/17 12:02 投稿番号: [1096 / 15828]
☆★☆tukuroune1192>>妙に感じるのは貴方の思考がゆがんでいるからでは??
「米国からの牛肉は規制する」などと言った覚えは無いのですが・・・・。

ただし、牛の飼育による温暖化の影響は無視できないのは周知の事実です。

一方、貴方の意見こそ「南氷洋は自然のままがいい。」
なんて熱源を大脳に保持している意見そのものですね。

その場合、他の海に過剰に負担が増えるのは一目瞭然です。
そしてすべての海はつながっています。

地球環境の悪化に影響の大きい牛の飼育を減らし、現在手付かずに近い分野に切り替える。それこそ自然な考えです。 <<☆★☆
ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−
               ■改ざん捏造頓珍漢野郎=freevinus>

>↑の意味がわかりませんが。
やはり、全体的にいうと、人間の数が増えすぎているのではないかというのが共通認識ではないだろうか。これは、人間にとっては、自己否定にもつながりかねない考え方だが、動植物の食物連鎖の最高位にある人間は、自らその問題解決の叡智を見出さなければならない義務があるのだと思います。だから、鯨を喰うのだといっても、統計によると中国人の海洋魚食量が、増大が幾何級数的に増加しており、その欲望と無軌道ぶりは、日本水産腸の比ではないことを考えると、何ら抑制する手段は無いというのが現実ですね。そして、最近は中豪ラインを太平洋に侵食しつつありますので、太平洋は日米の海ではなくて、中豪の海になってしまう可能性もあります。<


◇お前何を言っとんだボケ!   おまえの文章は意味不明である、
他人にレスをするなら、その意見を理解してからにしろ、頓珍漢も甚だしい!!


■>貴公の狙う南極海の海も、中豪が闊歩する海に変貌する可能性が高いでしょう。であれば、むしろ手つかずの海に厳守する方がよろしいと思います。海はつながっている事は事実だが、だからといって、鯨が世界の海を回遊しているというわけではありませんよ。ある程度の地域の自然を護り抜くのは、最低限有効な方法論です。<■


◇変な文章だな〜精神異常者のレスだよな、意味不明のレスは迷惑だな!
◇freevinusの思考は変です、異常です、狂っています。/(ー。ー;)\

Re: 中国産鯨

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/01/17 11:32 投稿番号: [1095 / 15828]
>>商業捕鯨が解禁された場合は、費用や人件費が安い国々の方が競争力をもつでしょう。


■改ざん捏造freevinus>
南氷洋は、地球に残された唯一に近い自然です。この地域には人間は不可侵にする事が、結局は、人類自身の為なのですね。<


◇何を言っとるのか解らん気違いの意見なんざ投稿すんじゃねぇ、ボケ!!

しかし、freevinusのレスは幼稚じゃの〜ぉ〜   お馬鹿丸出し・・・(ーー;)



■>鯨好きの異常食者のツマミを提供するだけの目的で、人類を破滅に導いてしまうのです。


◇調査捕鯨は、お酒のツマミを獲るのが目的だと思っている、
精神異常者freevinus、日本にこの様な気違いが居るとは・・・(ー。−;)

動物保護と環境保全は似て非なる

投稿者: pikopokko17 投稿日時: 2009/01/17 10:28 投稿番号: [1094 / 15828]
動物そのものを愛する動物保護・愛護の精神と、学術的な立場から生態系を調査し保全しようとする環境保護の精神とは、似て非なるものとのこと。

Wikipedia(これじたい好きでないですけど)、でみつけました。

科学者が捕鯨に反対意見を投じたっていうポストがありましたね、それでちょっと考えさせられるかな。






____________

『動物保護と環境保全』(Wikipediaより)

動物個体の権利・福祉を目的とする団体と、生態系や生物群集・個体群の保全を目的とする自然保護や環境保全の活動は似て非なるところがあり、むしろ主張や方針が対立することもある。前者は個々の動物の生存・権利・福祉を最重要視するあまり、生態系全体を省みることがない場合である。

生態系や生物群集・個体群の保全には、個体の生存・権利・福祉をある程度犠牲にしなければ成り立たないことがあり、生態系維持のためには、生態系を撹乱する外来種(ブラックバス等)や異常増加した野生鳥獣(シカ等)を防除せねばならないが、中にはこの外来種個体の保護を訴える団体も無くはない。

例えば奄美大島にハブ駆除のために放されたインドマングースはアマミノクロウサギをはじめとする固有種の個体群の脅威であり絶滅の縁に追いやっているため、駆除事業が展開されているが、動物愛護団体にはインドマングースの個体の生存権を主張し、駆除事業の中止を求める団体もある。自然保護、環境保全の立場においては奄美大島の生態系に適合しないインドマングースの存在がアマミノクロウサギなどの固有種の存続を脅かすことを回避すべき問題点とし、そのためにはインドマングースの個体の命を断つことによる排除はやむをえないと判断することが多いのに対して、しばしば動物愛護の立場においては人間が恣意的直接行動によりインドマングースという動物個体の生命を脅かす行為を止めるべき悪とみなす考えが存在するためである。

同種の問題では野良猫の場合に於いて対馬のツシマヤマネコや西表島のイリオモテヤマネコとの交雑問題やネコ固有の感染症の媒介者としての問題も指摘されるが、この過程で捕獲された野良猫の扱いを非難する団体も見られる(→野良猫・野猫)。

ただ、これらでは一般には「動物愛護団体」と一括りにされてはいても、実際には上に述べたとおり動物の権利運動であったりするなど、他の運動と混同されている場合もあり、こと市民間の持ち寄りなどによる小規模な団体では活動家自身が自身の活動の種類を明確にできていない様子すら見られる。本来なら必ずしも自然保護と動物愛護は相反せず、例えば野良猫の例を取れば個体保護に捕獲と離れた地域での里親探しによってヤマネコから隔離することで、環境保護にも繋がると考えられる。

鯨研は大本営と同じ。

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 01:03 投稿番号: [1093 / 15828]
シーシェパードは、現在のIWCの条約8条を悪用して、実質商業捕鯨を強行している日本の国粋主義者に占有された鯨研の凶悪な行為を停止する為に、立ちあがっているような格好です。


理は、彼らにあります。


大義の御旗がある以上、日本鯨研の根拠薄弱の暴挙は、いずれ敗北する途になるのは間違いないところです。

しかし、この鯨研の暴走は決して、日本の一般市民の支持の元に行われているのではなく、水産庁の利権によって行われているに過ぎないのが問題だと言っています。


もし、貴公のような異常な考え方を持つ人間が日本人の大多数だというのであれば、鯨研と共に、「玉砕」するというのも、ひとつの道かもしれませんが。


国民の無関心をよい事に税金を使って、蒙昧を継続する事は許されません。

小泉総理はユダヤ教徒。

投稿者: tairyoukusokusounkojiken13 投稿日時: 2009/01/17 00:55 投稿番号: [1092 / 15828]


    海外ニュースの、、「イスラエル、パレスチナ和平」を、たどって読めば、、、小泉が、ユダヤ教徒として、嘆きの壁に参拝している、写真が、公表されている。

Re: 現在手付かずに近い分野に切り替える?

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 00:51 投稿番号: [1091 / 15828]
つまり、貴公は、鯨を喰えば、人類の食糧問題が解決するので、畜産にかえて、鯨を喰うようにすべきだと言うのですか?


畜産のCO x 排出を抑制する技術開発を進めるのが正しいでしょう。


畜産の問題は畜産で解決するべきで、鯨喰いを正当化する論拠にはなりません。


商業捕鯨を再開し、市場に任せれば、そもそも捕鯨など成立しないのはほぼ間違いないので、貴公の御意見は、それはそれで捕鯨禁止に近道だとは思います。


しかし、ここで、問題にしたいのは、貴公の大局が観えていないのが残念に思える点です。


何でも競争原理に任せれば、南極海で、各国が捕鯨に狂奔する道をつけることになってしまいますので、世界中でそれは許容されないでしょう。

日本が、その先鞭をつけるのは、日本経済の崩壊につながりますので、誰も賛同しないでしょう。


貴公は鯨肉を喰いたさに、真実が見えていないか、あるいは見て見ぬふりをしていると判断できます。

鯨肉というのは、ある種の麻薬のようなものなのでしょうかね。


Re: 現在手付かずに近い分野に切り替える?

投稿者: tukuroune1192 投稿日時: 2009/01/17 00:32 投稿番号: [1090 / 15828]
>>現在手付かずに近い分野に切り替える。

>↑の意味がわかりませんが。

計画的に鯨資源を活用しましょうと言う意味ですよ。

その後の貴方の意見はとてもではないが、「問題解決の叡智」とは程遠い意見でしかありません。

ご自身で再度読み直し異常なまでの矛盾を直してから再投稿なさってください。

Re: 中国産鯨

投稿者: tukuroune1192 投稿日時: 2009/01/17 00:25 投稿番号: [1089 / 15828]
>ここでも中国産鯨(マラカイトグリーン入り)が、市場に潜入するのでしょうか。

少なくとも鯨肉に関しては日本への輸入は禁止するべきですね。

>南氷洋は、地球に残された唯一に近い自然です。
それなら何故SSの行為に賛同なさるのですか??
SSの酪酸投棄は断固反対するべきでは??
調査捕鯨はIWCで認められているのですから、「地球に残された唯一に近い自然」を汚染させる必要は無いはずですが??
「地球に残された唯一に近い自然」で船の衝突などで燃料の流出など発生しかねない行為を繰り返しているのを賛同している貴方が、「南氷洋は、地球に残された唯一に近い自然です。」等とは片腹痛いといわざる得ません。

自身の主義主張のためなら何をやっても許されるという考え方こそ全てを滅ぼすものです。

>鯨好きの異常食者のツマミを提供するだけの目的で、人類を破滅に導いてしまうのです。

南氷洋に落ちるのは貴方が最適でしたね、少なくとも頭は冷やせるでしょうから・・・。

現在手付かずに近い分野に切り替える?

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/17 00:21 投稿番号: [1088 / 15828]
>現在手付かずに近い分野に切り替える。

↑の意味がわかりませんが。


やはり、全体的にいうと、人間の数が増えすぎているのではないかというのが共通認識ではないだろうか。

これは、人間にとっては、自己否定にもつながりかねない考え方だが、動植物の食物連鎖の最高位にある人間は、自らその問題解決の叡智を見出さなければならない義務があるのだと思います。

だから、鯨を喰うのだといっても、

統計によると中国人の海洋魚食量が、増大が幾何級数的に増加しており、その欲望と無軌道ぶりは、日本水産腸の比ではないことを考えると、何ら抑制する手段は無いというのが現実ですね。

そして、最近は中豪ラインを太平洋に侵食しつつありますので、太平洋は日米の海ではなくて、中豪の海になってしまう可能性もあります。

貴公の狙う南極海の海も、中豪が闊歩する海に変貌する可能性が高いでしょう。


であれば、むしろ手つかずの海に厳守する方がよろしいと思います。

海はつながっている事は事実だが、だからといって、鯨が世界の海を回遊しているというわけではありませんよ。

ある程度の地域の自然を護り抜くのは、最低限有効な方法論です。

IWCは脱会するしかない。

投稿者: tukuroune1192 投稿日時: 2009/01/17 00:12 投稿番号: [1087 / 15828]
>貴公の御意見で妙に思うのは、商業鯨漁を再開させて、市場に任せるだなんだという割に、米国からの牛肉は規制するなどと非市場原理的な事も同時に、(特に意識もないらしく)平気で言っているという点だ。



妙に感じるのは貴方の思考がゆがんでいるからでは??
「米国からの牛肉は規制する」などと言った覚えは無いのですが・・・・。

ただし、牛の飼育による温暖化の影響は無視できないのは周知の事実です。

一方、貴方の意見こそ「南氷洋は自然のままがいい。」
なんて熱源を大脳に保持している意見そのものですね。

その場合、他の海に過剰に負担が増えるのは一目瞭然です。
そしてすべての海はつながっています。

地球環境の悪化に影響の大きい牛の飼育を減らし、現在手付かずに近い分野に切り替える。それこそ自然な考えです。

Re: インド人が覇権を握れば日本人は1B

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 00:02 投稿番号: [1086 / 15828]
>私は国際社会を説得する必要はありません。捕鯨推進派は商業捕鯨を再開するために、国際社会を説得する必要がありますが、まだまだ説得力が足りないようですね。
●だからそんな話は関係ないよ。お前の話なんだから、お前の説得力が足りないんだよ。




>何年のデーターだ?データーを先に数値で示せよ

日本の食品廃棄量量は年間2000万トン超です。
●廃棄と言っても完全廃棄と、二次利用を兼ねた廃棄があるはずだが?詳しい処分方法を出せよ



>アメリカの食品廃棄量は年間4000万トン超だと言われています。
●●なんだ?ブログの資料じゃ駄目だよ。早くきちんとした資料を出せよ。





>>絶滅が危惧(きぐ)されていたザトウクジラやミンククジラの生息数の増加が確認されたとして、国際自然保護連合(IUCN)が、この2種を絶滅の懸念が少ないランク(低懸念種)に格下げすることがわかった。
>ミンククジラといっても地域によって生息状況が異なり、今回低懸念と判断されたのは、北半球のミンククジラに限ったことです。日本が操業本拠地としている南極のミンククジラ(クロミンククジラ)については、今回の改定ではデータ不足として絶滅のリスク再評価がなされていません。
●まず北半球のミンクは絶滅リスクが低いと言うことはお前も認めるわけだ。そして、種としてトータルで考えるなら南氷洋の鯨が多少減っても、北半球のミンクが増えるなら絶滅の危機は回避できるだろう。




>評価がなされる時期まで、これらのカテゴリーにリストされた種が絶滅のおそれがないかのように扱われるべきではなく、
●なんでだよ。種としては絶滅のリスクが低くなったんだよ。南氷洋ははっきりさせるためにも調査を続けるべきだねえ。


>すくなくともそれらの地位が評価されるまでは、これまで通り、絶滅のおそれのある分類群と同程度の保護が与えられることが適当です。
●保護しながら調査するんだよ。今それをやってるんだからそれでOK







>>大嘘^^;
>日本の調査捕鯨でも増えていないという結果が出てますよ。
●だから区域を都合良く絞るならな。そういう意図的な操作をしなければ大嘘でOK




>>そうなら、絶滅に近づかせても良いんだ。お前の言っていることは滅茶苦茶で整合性がないねえ

>原住民の捕鯨が絶滅にづかせているという科学的根拠を出してください。

●ミンクより数が少なくても絶滅に近づかないなら、ミンクも数に気をつければ捕鯨したって良いということだよ。プッその矛盾を突いているのが理解できない左巻き






>>・・・しかし南氷洋以外のミンクはまず増えていることが確認されている。+南氷洋で増加が確認できない理由として【 これについて同研究所はザトウクジラとクロミンククジラとの間に起こった優先種の交代と見ている】・・・・つまりザトウクジラの増加量も加味して考えるべき事であって、君が言うような単純な事じゃないねえ。ザトウクジラを間引けばミンクが増える可能性があるから、その研究をしなくてはならない
>つまり、まだ南氷洋での商業捕鯨は始めるべきではないということです。
●なら、調査捕鯨を続ければいいよ


>ちなみに、鯨類研究所は「シロナガスクジラの回復をミンククジラが妨げている」とも主張していますが、これが本当ならば、ザトウクジラを間引いてミンククジラを増やせても、増えたミンクによって絶滅危惧種のシロナガスクジラが更に危険な状態になって絶滅してしまう可能性もあるってことになりますね。
●いやいや、それこそミンククジラを大量に捕獲できるチャンスだね。ぎゃはは


>>減少しているというのが【嘘】だから、理解のしようもない(大爆笑

>増加傾向が見られたのは北半球のミンクのみで、南半球のミンクは減少傾向が顕著だった頃から増加傾向に変わったという観察がされていないのです。これで、理解できましたか?
●アホ、お前は「数が増えていない」と言っているだけで、減少しているなんて資料は示していなかったんだよ。今でも減っているなんて資料はない。だから【嘘】であり、嘘の話を理解出来るはずがない。

アホすぎ^^;

Re: インド人が覇権を握れば日本人は1B

投稿者: lefil22 投稿日時: 2009/01/16 23:42 投稿番号: [1085 / 15828]
>お前の話をしているのに関係ないねえ(大爆笑

私は国際社会を説得する必要はありません。捕鯨推進派は商業捕鯨を再開するために、国際社会を説得する必要がありますが、まだまだ説得力が足りないようですね。

>何年のデーターだ?データーを先に数値で示せよ

日本の食品廃棄量量は年間2000万トン超です。
http://www.env.go.jp/recycle/food/02_current/1-1.pdf

アメリカの食品廃棄量は年間4000万トン超だと言われています。
http://blog.goo.ne.jp/ebisu7163/e/d46f025f69b65bfead19e6c0805ceace

>絶滅が危惧(きぐ)されていたザトウクジラやミンククジラの生息数の増加が確認されたとして、国際自然保護連合(IUCN)が、この2種を絶滅の懸念が少ないランク(低懸念種)に格下げすることがわかった。

ミンククジラといっても地域によって生息状況が異なり、今回低懸念と判断されたのは、北半球のミンククジラに限ったことです。日本が操業本拠地としている南極のミンククジラ(クロミンククジラ)については、今回の改定ではデータ不足として絶滅のリスク再評価がなされていません。
http://www.iucnredlist.org/details/2480
評価がなされる時期まで、これらのカテゴリーにリストされた種が絶滅のおそれがないかのように扱われるべきではなく、すくなくともそれらの地位が評価されるまでは、これまで通り、絶滅のおそれのある分類群と同程度の保護が与えられることが適当です。

>大嘘^^;

日本の調査捕鯨でも増えていないという結果が出てますよ。

>そうなら、絶滅に近づかせても良いんだ。お前の言っていることは滅茶苦茶で整合性がないねえ

原住民の捕鯨が絶滅にづかせているという科学的根拠を出してください。

>・・・しかし南氷洋以外のミンクはまず増えていることが確認されている。+南氷洋で増加が確認できない理由として【 これについて同研究所はザトウクジラとクロミンククジラとの間に起こった優先種の交代と見ている】・・・・つまりザトウクジラの増加量も加味して考えるべき事であって、君が言うような単純な事じゃないねえ。ザトウクジラを間引けばミンクが増える可能性があるから、その研究をしなくてはならない

つまり、まだ南氷洋での商業捕鯨は始めるべきではないということです。ちなみに、鯨類研究所は「シロナガスクジラの回復をミンククジラが妨げている」とも主張していますが、これが本当ならば、ザトウクジラを間引いてミンククジラを増やせても、増えたミンクによって絶滅危惧種のシロナガスクジラが更に危険な状態になって絶滅してしまう可能性もあるってことになりますね。

>減少しているというのが【嘘】だから、理解のしようもない(大爆笑

増加傾向が見られたのは北半球のミンクのみで、南半球のミンクは減少傾向が顕著だった頃から増加傾向に変わったという観察がされていないのです。これで、理解できましたか?

Re: 中国産ゴキブリ−ビーナス

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/16 23:40 投稿番号: [1084 / 15828]
>鯨好きの異常食者のツマミを提供するだけの目的で、人類を破滅に導いてしまうのです。


●馬鹿の感想文にはやっぱり意味がないね^^;
●今夜は夜中にうごめきたくてウズウズしてるんだろ?ん?

Re: インド人が覇権を握れば日本人は1A2

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/16 23:38 投稿番号: [1083 / 15828]
>鯨が減った分を他の海洋生物が横取りする可能性や、鯨が減ることで魚の生息数自体が減る可能性があるにもかかわらず、「鯨を減らせばその分を人間が利用できる」などと単純に考えるのは間違いなのです。鯨害獣論は日本の水産資源専門家達からも支持されていません。
●お前わざと馬鹿なふりをしてるのか?本物の馬鹿か?
鯨が100万頭いる場合と、50万頭いる場合で人類が海洋資源をどのように利用できるか、その考察・思考がお前の頭の中にないと言っているんだぜ。全然ずれた話をするな






>”多少なりとも種間関係を含むモデルを扱った人間なら、生態系モデルがいかに厄介な代物かを知っているだろう。・・・・・・・
以下長文

●アホ。この引用は「100万頭いる場合と50万というる場合」という、俺の話と関係ないよ。この引用は今しか見ていない、資源も食用に現在利用していない魚介類を考慮していないんだよ。




>有限である野生資源を搾取することばかりしていれば、将来資源が枯渇することは目に見えてますよ。
●アホ、畜産・養殖を大規模に続けることの方が資源枯渇に向かうよ。



>そうならないために今人間がすべきことは、野生資源の枯渇を助長することではないはずです。
●だから管理できるように様々なデーターを集めるんだよ。



>将来の食糧危機を危ぶむならば、遠い南極の海で鯨を捕らせろと大騒ぎする前に、日本の水産関係者は、まず自分たちの眼前の海を再生させることに全力をあげるべきでしょう。

●同時にやれば良いだけだよ。



>それこそがまず第一に今の日本人が未来の世代に負っている責任だと思います。
●はい、勘違いの長文^^;お疲れ^^;

Re: インド人が覇権を握れば日本人は1A

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/16 23:31 投稿番号: [1082 / 15828]
>その具体例がクジラの食害論とどう直結するのか、科学的根拠を出して説明してください。
●君の言う食害論否定に、その考察が入っていないから、それを入れれば成立しなくなると言うこと。分かるか?   ん?



>人間の漁獲量に影響を与えないようにするには、いったいどれくらいの期間で何頭間引いたらよいとお考えですか?
●その時の人口・資源状態・経済状況などによって変動する。これが今後今以上に悪化することから、今しか見ていない君の考えでは乗り切れない




>だから単なる可能性だけでしょう?肝心なのは解明できたのかどうかで、出来ていないのに日本は鯨の間引き(商業捕鯨)を再開しろと主張するべきではありません。
●プッ。アホデスか?
人類の生存に関わることなんだよ。鯨の命なんか、人類の生存よりも下の価値。




>貴方は日本の調査捕鯨の活動内容に詳しいようなので、調査捕鯨が20年以上にわたってどういった成果を上げて何を解明できたか、あと何が分からなくて、それを今後どういった調査で、どれくらいの時間をかけて解決していくのか、知ってる限りでよいので説明してください。
●そのくらい自分で検索しろ。大切なのは鯨よりも人類の生存の方が重要であり、鯨によってどのような影響があるのかは調べ続ける可能性があると言うこと。それを考慮しないお前が信じられないんだよね



>日本が国際機関で決めらた漁獲枠の3倍も過剰に獲っていたことは、日本の管理責任です。日本の漁師がやっていた不正行為を、他国の漁師の責任にするのは、倫理的に間違ってますよ。
●その3倍というのが、どのようなニュアンスなのか?俺の調べた感覚とお前の言っている感覚が違う。お前が調べた引用先のURLを貼れ




>原住民生存捕鯨は彼らの生存にとって鯨肉が必要であると認定されたことによりIWCで認められているものです。
●だからお前はそれによって、ミンクよりも圧倒的に少ない鯨でも捕鯨して良いと認めている。絶滅云々なんてのは一番の重要項目ではないと言うことだな


>野生資源を保全する目的を優先した持続可能なレベルでの利用とは、言い換えれば「必要最小限の利用」であり、「必要ないものは利用しない(利用すべきではない)」ということです。
●何が必要か必要でないかは、お前が決める事じゃない。そして今の状況だけで決める事じゃない。


>このことを日本の鯨利用に当てはめてみると、鯨肉は現在の日本人の生存にとってどうしても必要な食材ではなく、野生資源保護の観点から見れば不必要に利用すべきではないと考えるのが正当だと思います。
●ほら、今しか考えていない



>すでに日本の民間企業による遠洋商業捕鯨は消滅しており、仮に再開されても企業ベースで採算がとれるという専門家はいません。
●食糧難になれば、他の食料の価格が上がる。今しかやっぱり考えてないねえ


>かつて遠洋商業捕鯨をしていたマルハ、日本水産、極洋といった大手水産会社は、仮に将来商業捕鯨が解禁されても参入するつもりはない方針を既に明らかにしており、マルハニチロの河添誠吾常務は「捕鯨船は数十億円の投資がかかり、収支があわない」と延べています。
●なら、半民半官でやればいい。採算だけで考えない重要なことなんかはいくらでもある




>日本には南極まで行って捕鯨が出来る、またはしたいと希望している民間業者など一つも存在しないのですよ。
●共同船舶がこのまま商業捕鯨もやれば良いんだが?ん?




>さらなる現実問題として、商業捕鯨が解禁された場合は、費用や人件費が安い国々の方が競争力をもつでしょう。
●アホ。捕鯨には高度な技術・熟練の職人が必要なんだよ。だから一度止めれば、再開が難しいんだよ




>日本の調査捕鯨は現在のところ完全に国営なのですが、国際競争にさらされたら今と同じように市場を独占できるはずがないのです。
●国際的に厳しい捕獲枠設定の中で行われる商業捕鯨。当然国事の捕獲枠も設定されるよ。
お前何言ってるの?完全自由化なんか起きるわけがない





>市場を独占できている今の現状でも毎年大赤字なのですから、将来海外からより安い鯨肉が入ってくるようになれば、日本の捕鯨産業に未来はありません。
●だから職人もいなくて、高度な技術のない海外勢が大がかりに捕鯨に参加できるはずがない。及び捕獲枠があるんだから、海外勢が安くするにも限界がある。だからお前の発言には意味がない

中国産鯨

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/16 23:28 投稿番号: [1081 / 15828]
>商業捕鯨が解禁された場合は、費用や人件費が安い国々の方が競争力をもつでしょう。


ここでも中国産鯨(マラカイトグリーン入り)が、市場に潜入するのでしょうか。


南氷洋は、地球に残された唯一に近い自然です。

この地域には人間は不可侵にする事が、結局は、人類自身の為なのですね。

鯨好きの異常食者のツマミを提供するだけの目的で、人類を破滅に導いてしまうのです。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)