Re: インド人が覇権を握れば日本人は1B
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/17 00:02 投稿番号: [1086 / 15828]
>私は国際社会を説得する必要はありません。捕鯨推進派は商業捕鯨を再開するために、国際社会を説得する必要がありますが、まだまだ説得力が足りないようですね。
●だからそんな話は関係ないよ。お前の話なんだから、お前の説得力が足りないんだよ。
>何年のデーターだ?データーを先に数値で示せよ
日本の食品廃棄量量は年間2000万トン超です。
●廃棄と言っても完全廃棄と、二次利用を兼ねた廃棄があるはずだが?詳しい処分方法を出せよ
>アメリカの食品廃棄量は年間4000万トン超だと言われています。
●●なんだ?ブログの資料じゃ駄目だよ。早くきちんとした資料を出せよ。
>>絶滅が危惧(きぐ)されていたザトウクジラやミンククジラの生息数の増加が確認されたとして、国際自然保護連合(IUCN)が、この2種を絶滅の懸念が少ないランク(低懸念種)に格下げすることがわかった。
>ミンククジラといっても地域によって生息状況が異なり、今回低懸念と判断されたのは、北半球のミンククジラに限ったことです。日本が操業本拠地としている南極のミンククジラ(クロミンククジラ)については、今回の改定ではデータ不足として絶滅のリスク再評価がなされていません。
●まず北半球のミンクは絶滅リスクが低いと言うことはお前も認めるわけだ。そして、種としてトータルで考えるなら南氷洋の鯨が多少減っても、北半球のミンクが増えるなら絶滅の危機は回避できるだろう。
>評価がなされる時期まで、これらのカテゴリーにリストされた種が絶滅のおそれがないかのように扱われるべきではなく、
●なんでだよ。種としては絶滅のリスクが低くなったんだよ。南氷洋ははっきりさせるためにも調査を続けるべきだねえ。
>すくなくともそれらの地位が評価されるまでは、これまで通り、絶滅のおそれのある分類群と同程度の保護が与えられることが適当です。
●保護しながら調査するんだよ。今それをやってるんだからそれでOK
>>大嘘^^;
>日本の調査捕鯨でも増えていないという結果が出てますよ。
●だから区域を都合良く絞るならな。そういう意図的な操作をしなければ大嘘でOK
>>そうなら、絶滅に近づかせても良いんだ。お前の言っていることは滅茶苦茶で整合性がないねえ
>原住民の捕鯨が絶滅にづかせているという科学的根拠を出してください。
●ミンクより数が少なくても絶滅に近づかないなら、ミンクも数に気をつければ捕鯨したって良いということだよ。プッその矛盾を突いているのが理解できない左巻き
>>・・・しかし南氷洋以外のミンクはまず増えていることが確認されている。+南氷洋で増加が確認できない理由として【 これについて同研究所はザトウクジラとクロミンククジラとの間に起こった優先種の交代と見ている】・・・・つまりザトウクジラの増加量も加味して考えるべき事であって、君が言うような単純な事じゃないねえ。ザトウクジラを間引けばミンクが増える可能性があるから、その研究をしなくてはならない
>つまり、まだ南氷洋での商業捕鯨は始めるべきではないということです。
●なら、調査捕鯨を続ければいいよ
>ちなみに、鯨類研究所は「シロナガスクジラの回復をミンククジラが妨げている」とも主張していますが、これが本当ならば、ザトウクジラを間引いてミンククジラを増やせても、増えたミンクによって絶滅危惧種のシロナガスクジラが更に危険な状態になって絶滅してしまう可能性もあるってことになりますね。
●いやいや、それこそミンククジラを大量に捕獲できるチャンスだね。ぎゃはは
>>減少しているというのが【嘘】だから、理解のしようもない(大爆笑
>増加傾向が見られたのは北半球のミンクのみで、南半球のミンクは減少傾向が顕著だった頃から増加傾向に変わったという観察がされていないのです。これで、理解できましたか?
●アホ、お前は「数が増えていない」と言っているだけで、減少しているなんて資料は示していなかったんだよ。今でも減っているなんて資料はない。だから【嘘】であり、嘘の話を理解出来るはずがない。
アホすぎ^^;
●だからそんな話は関係ないよ。お前の話なんだから、お前の説得力が足りないんだよ。
>何年のデーターだ?データーを先に数値で示せよ
日本の食品廃棄量量は年間2000万トン超です。
●廃棄と言っても完全廃棄と、二次利用を兼ねた廃棄があるはずだが?詳しい処分方法を出せよ
>アメリカの食品廃棄量は年間4000万トン超だと言われています。
●●なんだ?ブログの資料じゃ駄目だよ。早くきちんとした資料を出せよ。
>>絶滅が危惧(きぐ)されていたザトウクジラやミンククジラの生息数の増加が確認されたとして、国際自然保護連合(IUCN)が、この2種を絶滅の懸念が少ないランク(低懸念種)に格下げすることがわかった。
>ミンククジラといっても地域によって生息状況が異なり、今回低懸念と判断されたのは、北半球のミンククジラに限ったことです。日本が操業本拠地としている南極のミンククジラ(クロミンククジラ)については、今回の改定ではデータ不足として絶滅のリスク再評価がなされていません。
●まず北半球のミンクは絶滅リスクが低いと言うことはお前も認めるわけだ。そして、種としてトータルで考えるなら南氷洋の鯨が多少減っても、北半球のミンクが増えるなら絶滅の危機は回避できるだろう。
>評価がなされる時期まで、これらのカテゴリーにリストされた種が絶滅のおそれがないかのように扱われるべきではなく、
●なんでだよ。種としては絶滅のリスクが低くなったんだよ。南氷洋ははっきりさせるためにも調査を続けるべきだねえ。
>すくなくともそれらの地位が評価されるまでは、これまで通り、絶滅のおそれのある分類群と同程度の保護が与えられることが適当です。
●保護しながら調査するんだよ。今それをやってるんだからそれでOK
>>大嘘^^;
>日本の調査捕鯨でも増えていないという結果が出てますよ。
●だから区域を都合良く絞るならな。そういう意図的な操作をしなければ大嘘でOK
>>そうなら、絶滅に近づかせても良いんだ。お前の言っていることは滅茶苦茶で整合性がないねえ
>原住民の捕鯨が絶滅にづかせているという科学的根拠を出してください。
●ミンクより数が少なくても絶滅に近づかないなら、ミンクも数に気をつければ捕鯨したって良いということだよ。プッその矛盾を突いているのが理解できない左巻き
>>・・・しかし南氷洋以外のミンクはまず増えていることが確認されている。+南氷洋で増加が確認できない理由として【 これについて同研究所はザトウクジラとクロミンククジラとの間に起こった優先種の交代と見ている】・・・・つまりザトウクジラの増加量も加味して考えるべき事であって、君が言うような単純な事じゃないねえ。ザトウクジラを間引けばミンクが増える可能性があるから、その研究をしなくてはならない
>つまり、まだ南氷洋での商業捕鯨は始めるべきではないということです。
●なら、調査捕鯨を続ければいいよ
>ちなみに、鯨類研究所は「シロナガスクジラの回復をミンククジラが妨げている」とも主張していますが、これが本当ならば、ザトウクジラを間引いてミンククジラを増やせても、増えたミンクによって絶滅危惧種のシロナガスクジラが更に危険な状態になって絶滅してしまう可能性もあるってことになりますね。
●いやいや、それこそミンククジラを大量に捕獲できるチャンスだね。ぎゃはは
>>減少しているというのが【嘘】だから、理解のしようもない(大爆笑
>増加傾向が見られたのは北半球のミンクのみで、南半球のミンクは減少傾向が顕著だった頃から増加傾向に変わったという観察がされていないのです。これで、理解できましたか?
●アホ、お前は「数が増えていない」と言っているだけで、減少しているなんて資料は示していなかったんだよ。今でも減っているなんて資料はない。だから【嘘】であり、嘘の話を理解出来るはずがない。
アホすぎ^^;
これは メッセージ 1085 (lefil22 さん)への返信です.
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