Re: インド人が覇権を握れば日本人は1A
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/16 23:31 投稿番号: [1082 / 15828]
>その具体例がクジラの食害論とどう直結するのか、科学的根拠を出して説明してください。
●君の言う食害論否定に、その考察が入っていないから、それを入れれば成立しなくなると言うこと。分かるか? ん?
>人間の漁獲量に影響を与えないようにするには、いったいどれくらいの期間で何頭間引いたらよいとお考えですか?
●その時の人口・資源状態・経済状況などによって変動する。これが今後今以上に悪化することから、今しか見ていない君の考えでは乗り切れない
>だから単なる可能性だけでしょう?肝心なのは解明できたのかどうかで、出来ていないのに日本は鯨の間引き(商業捕鯨)を再開しろと主張するべきではありません。
●プッ。アホデスか?
人類の生存に関わることなんだよ。鯨の命なんか、人類の生存よりも下の価値。
>貴方は日本の調査捕鯨の活動内容に詳しいようなので、調査捕鯨が20年以上にわたってどういった成果を上げて何を解明できたか、あと何が分からなくて、それを今後どういった調査で、どれくらいの時間をかけて解決していくのか、知ってる限りでよいので説明してください。
●そのくらい自分で検索しろ。大切なのは鯨よりも人類の生存の方が重要であり、鯨によってどのような影響があるのかは調べ続ける可能性があると言うこと。それを考慮しないお前が信じられないんだよね
>日本が国際機関で決めらた漁獲枠の3倍も過剰に獲っていたことは、日本の管理責任です。日本の漁師がやっていた不正行為を、他国の漁師の責任にするのは、倫理的に間違ってますよ。
●その3倍というのが、どのようなニュアンスなのか?俺の調べた感覚とお前の言っている感覚が違う。お前が調べた引用先のURLを貼れ
>原住民生存捕鯨は彼らの生存にとって鯨肉が必要であると認定されたことによりIWCで認められているものです。
●だからお前はそれによって、ミンクよりも圧倒的に少ない鯨でも捕鯨して良いと認めている。絶滅云々なんてのは一番の重要項目ではないと言うことだな
>野生資源を保全する目的を優先した持続可能なレベルでの利用とは、言い換えれば「必要最小限の利用」であり、「必要ないものは利用しない(利用すべきではない)」ということです。
●何が必要か必要でないかは、お前が決める事じゃない。そして今の状況だけで決める事じゃない。
>このことを日本の鯨利用に当てはめてみると、鯨肉は現在の日本人の生存にとってどうしても必要な食材ではなく、野生資源保護の観点から見れば不必要に利用すべきではないと考えるのが正当だと思います。
●ほら、今しか考えていない
>すでに日本の民間企業による遠洋商業捕鯨は消滅しており、仮に再開されても企業ベースで採算がとれるという専門家はいません。
●食糧難になれば、他の食料の価格が上がる。今しかやっぱり考えてないねえ
>かつて遠洋商業捕鯨をしていたマルハ、日本水産、極洋といった大手水産会社は、仮に将来商業捕鯨が解禁されても参入するつもりはない方針を既に明らかにしており、マルハニチロの河添誠吾常務は「捕鯨船は数十億円の投資がかかり、収支があわない」と延べています。
●なら、半民半官でやればいい。採算だけで考えない重要なことなんかはいくらでもある
>日本には南極まで行って捕鯨が出来る、またはしたいと希望している民間業者など一つも存在しないのですよ。
●共同船舶がこのまま商業捕鯨もやれば良いんだが?ん?
>さらなる現実問題として、商業捕鯨が解禁された場合は、費用や人件費が安い国々の方が競争力をもつでしょう。
●アホ。捕鯨には高度な技術・熟練の職人が必要なんだよ。だから一度止めれば、再開が難しいんだよ
>日本の調査捕鯨は現在のところ完全に国営なのですが、国際競争にさらされたら今と同じように市場を独占できるはずがないのです。
●国際的に厳しい捕獲枠設定の中で行われる商業捕鯨。当然国事の捕獲枠も設定されるよ。
お前何言ってるの?完全自由化なんか起きるわけがない
>市場を独占できている今の現状でも毎年大赤字なのですから、将来海外からより安い鯨肉が入ってくるようになれば、日本の捕鯨産業に未来はありません。
●だから職人もいなくて、高度な技術のない海外勢が大がかりに捕鯨に参加できるはずがない。及び捕獲枠があるんだから、海外勢が安くするにも限界がある。だからお前の発言には意味がない
●君の言う食害論否定に、その考察が入っていないから、それを入れれば成立しなくなると言うこと。分かるか? ん?
>人間の漁獲量に影響を与えないようにするには、いったいどれくらいの期間で何頭間引いたらよいとお考えですか?
●その時の人口・資源状態・経済状況などによって変動する。これが今後今以上に悪化することから、今しか見ていない君の考えでは乗り切れない
>だから単なる可能性だけでしょう?肝心なのは解明できたのかどうかで、出来ていないのに日本は鯨の間引き(商業捕鯨)を再開しろと主張するべきではありません。
●プッ。アホデスか?
人類の生存に関わることなんだよ。鯨の命なんか、人類の生存よりも下の価値。
>貴方は日本の調査捕鯨の活動内容に詳しいようなので、調査捕鯨が20年以上にわたってどういった成果を上げて何を解明できたか、あと何が分からなくて、それを今後どういった調査で、どれくらいの時間をかけて解決していくのか、知ってる限りでよいので説明してください。
●そのくらい自分で検索しろ。大切なのは鯨よりも人類の生存の方が重要であり、鯨によってどのような影響があるのかは調べ続ける可能性があると言うこと。それを考慮しないお前が信じられないんだよね
>日本が国際機関で決めらた漁獲枠の3倍も過剰に獲っていたことは、日本の管理責任です。日本の漁師がやっていた不正行為を、他国の漁師の責任にするのは、倫理的に間違ってますよ。
●その3倍というのが、どのようなニュアンスなのか?俺の調べた感覚とお前の言っている感覚が違う。お前が調べた引用先のURLを貼れ
>原住民生存捕鯨は彼らの生存にとって鯨肉が必要であると認定されたことによりIWCで認められているものです。
●だからお前はそれによって、ミンクよりも圧倒的に少ない鯨でも捕鯨して良いと認めている。絶滅云々なんてのは一番の重要項目ではないと言うことだな
>野生資源を保全する目的を優先した持続可能なレベルでの利用とは、言い換えれば「必要最小限の利用」であり、「必要ないものは利用しない(利用すべきではない)」ということです。
●何が必要か必要でないかは、お前が決める事じゃない。そして今の状況だけで決める事じゃない。
>このことを日本の鯨利用に当てはめてみると、鯨肉は現在の日本人の生存にとってどうしても必要な食材ではなく、野生資源保護の観点から見れば不必要に利用すべきではないと考えるのが正当だと思います。
●ほら、今しか考えていない
>すでに日本の民間企業による遠洋商業捕鯨は消滅しており、仮に再開されても企業ベースで採算がとれるという専門家はいません。
●食糧難になれば、他の食料の価格が上がる。今しかやっぱり考えてないねえ
>かつて遠洋商業捕鯨をしていたマルハ、日本水産、極洋といった大手水産会社は、仮に将来商業捕鯨が解禁されても参入するつもりはない方針を既に明らかにしており、マルハニチロの河添誠吾常務は「捕鯨船は数十億円の投資がかかり、収支があわない」と延べています。
●なら、半民半官でやればいい。採算だけで考えない重要なことなんかはいくらでもある
>日本には南極まで行って捕鯨が出来る、またはしたいと希望している民間業者など一つも存在しないのですよ。
●共同船舶がこのまま商業捕鯨もやれば良いんだが?ん?
>さらなる現実問題として、商業捕鯨が解禁された場合は、費用や人件費が安い国々の方が競争力をもつでしょう。
●アホ。捕鯨には高度な技術・熟練の職人が必要なんだよ。だから一度止めれば、再開が難しいんだよ
>日本の調査捕鯨は現在のところ完全に国営なのですが、国際競争にさらされたら今と同じように市場を独占できるはずがないのです。
●国際的に厳しい捕獲枠設定の中で行われる商業捕鯨。当然国事の捕獲枠も設定されるよ。
お前何言ってるの?完全自由化なんか起きるわけがない
>市場を独占できている今の現状でも毎年大赤字なのですから、将来海外からより安い鯨肉が入ってくるようになれば、日本の捕鯨産業に未来はありません。
●だから職人もいなくて、高度な技術のない海外勢が大がかりに捕鯨に参加できるはずがない。及び捕獲枠があるんだから、海外勢が安くするにも限界がある。だからお前の発言には意味がない
これは メッセージ 1079 (lefil22 さん)への返信です.
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