捕鯨は日本の恥

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Re: インド人が覇権を握れば日本人は1B

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/01/15 23:10 投稿番号: [1054 / 15828]
>商業捕鯨再開するのに国際社会を説得できずにいるのは、誰ですか?
●お前の話をしているのに関係ないねえ(大爆笑



>信用しなくとも結構ですが、世界一の消費国のアメリカより食糧廃棄率が高いというのは充分恥ずかしいことですよね。
●何年のデーターだ?データーを先に数値で示せよ



>”レッドリストによると、ザトウクジラは、「絶滅危惧種(危急種)」に、ミンククジラは、絶滅危惧種の基準は満たさないが、減少傾向が顕著で、注意が必要な「準絶滅危惧種」に属する。”


●ザトウとミンク、「絶滅危惧種」から除外…捕鯨再開に弾み
  絶滅が危惧(きぐ)されていたザトウクジラやミンククジラの生息数の増加が確認されたとして、国際自然保護連合(IUCN)が、この2種を絶滅の懸念が少ないランク(低懸念種)に格下げすることがわかった。
〜略〜
  調査捕鯨は現在、ミンククジラで行われ、ザトウクジラも今年秋から始まる。今回の格下げは、日本など商業捕鯨再開を目指す国にとっては、強力な援軍になる可能性はある。岩手県立大学総合政策学部の金子与止男教授は「クジラの生息状況を客観的に判断した結果だ。2種のクジラについては、反捕鯨論者の『クジラは絶滅の危機にある』との主張は根拠を失うだろう」と話している。
ザトウとミンク、「絶滅危惧種」から除外…捕鯨再開に弾み(2007年4月27日3時10分 読売新聞)


>ミンククジラは減少傾向が顕著なので、余剰を間引く必要のないということですね。
●大嘘^^;



>アメリカの原住民がやっている捕鯨は鯨を間引くためでもないし、採算性を追求する商業捕鯨でもありませんよ。
●そうなら、絶滅に近づかせても良いんだ。お前の言っていることは滅茶苦茶で整合性がないねえ


>ミンクの捕獲を開始した1970年頃を境に捕鯨禁止を経て現在に至るまで、生息数の増加の停止が観察されている。”
・・・・しかし南氷洋以外のミンクはまず増えていることが確認されている。+南氷洋で増加が確認できない理由として【 これについて同研究所はザトウクジラとクロミンククジラとの間に起こった優先種の交代と見ている】・・・・つまりザトウクジラの増加量も加味して考えるべき事であって、君が言うような単純な事じゃないねえ。
ザトウクジラを間引けばミンクが増える可能性があるから、その研究をしなくてはならない



>現在減少しているから、商業利用にゴーサインを出せる状態ではないことを理解しましたか?
●減少しているというのが【嘘】だから、理解のしようもない(大爆笑
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