小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

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> >>悪いが、無視できないぜ!

投稿者: japan_21st_century01 投稿日時: 2005/02/20 21:23 投稿番号: [181172 / 232612]
>確かに偽者は、馬鹿だけど。

そうだよな。だからニセハンと同じ事書くとニセハンと同じような馬鹿になるってこと。わかるでしょ。

>格闘技ではか〜と頭に血が上る事はない。

その冷静さを掲示板でも持って欲しいのだよ。格闘技の相手の誘いにうかつに乗ったら負けるように、掲示板で勝つことは相手の挑発に乗らないことだよ。

それと掲示板に自分の投稿が見る人にどう見られるか、相手の目にどう映るか考えないとね。

格闘技でも観客がかっこいいと思ってくれる体を作りたいじゃない。筋トレするのも力をつけることと、人に体をカッコよく見せるためにやるんだろ?

うるせ〜真似ハン!俺が

投稿者: oreha_tjkaramotida1 投稿日時: 2005/02/20 21:22 投稿番号: [181171 / 232612]
いえで寝てたこと、勝手にばらすな。

てめ〜は出てくるな!
俺がてめ〜をしめる順番になった時は、てめ〜は絶対にそんな口を俺に対して、聞いてられないポコペン!(嘲笑)

てめ〜は俺の悪口言うな!
てめ〜は生意気な口聞くな!
大馬鹿、大基地外、怖がり、真似ハン野郎ポコペン。

最近は台湾にもおかしな奴等が増えています

投稿者: fantasiticjapan 投稿日時: 2005/02/20 21:18 投稿番号: [181170 / 232612]
昔の台湾の様に、何処に行っても日本語で話しかけて来てくれる様な
世代の人間が減って来ているので、おかしな奴らも増えているのでしょう。

俺はいろいろ言ってたから・・

投稿者: oreha_tikaramotidal 投稿日時: 2005/02/20 21:18 投稿番号: [181169 / 232612]
家で寝てたこと言いにくかったぜ。

今日の結果だぜ

投稿者: oreha_tikaramotidal 投稿日時: 2005/02/20 21:17 投稿番号: [181168 / 232612]
実は俺は家で寝てたぜ。

USAのプライドの為イラクの英霊になった

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 21:17 投稿番号: [181167 / 232612]
一般の州兵を含むUSA軍為に宗教・メディア・出版・選挙・引越し・出産の自由がなく癖に核ミサイルをもってる中国を締める。締めて、締めて、締めだろう。世界がブッシュの言動を聞いている。IQライスも世界のニュースになる。
おまけにこの国家、都合のいいときは途上国と自負する卑怯な国家。

卑怯な国家、中華人民共和国に変人は援助金を払ってる。

今日の結果のまとめだぜ

投稿者: oreha_tikaramotidal 投稿日時: 2005/02/20 21:16 投稿番号: [181166 / 232612]
発表するぜ
しばらくまってくれ

USAはもっと中国を締める。プライドを掛

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 21:09 投稿番号: [181165 / 232612]
けて締める。USAは自由と正義の国である。なんだかんだいって、自国軍の犠牲もかえりみず。悪党からフセインを解放し、イラクの石油利権なんて屁みたいな莫大な戦費を掛け、USAのプライドを死守した。またブッシュも再選。イラクも民主選挙。   USAは中国をもっと締める。自由と正義のプライドを掛け、イラクの英霊の為にも締める。

元の切り上げ、為替市場での売買。宗教・メディア・出版・選挙・引越し・出産の自由がなく癖に核ミサイルをもっていやがる。

都合のいいときは途上国。現に変人は援助金を払ってる。

私のセンチメンタル・ジャーニー ⑥

投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 21:09 投稿番号: [181164 / 232612]
次は『奥の細道』の旅を

  戦後六十年間の忍耐の期間を経て、今後日本はアジアでますます大きな存在感を示す国になるだろう。私は、平気で嘘をつくような信用の置けない国では、アジアの指導者は務まらないと考えるが、日本はその点まったく問題がない。今回の旅行で私は、そのことをあらためて確信した。

  台湾と日本の関係も、今後いっそうよい方向に進んでいくだろう。台湾でほ最近、日本への留学生に支給する奨学金の予算を増やし、日本への留学生を大幅に増やしている。今回の私の日本訪問にしても、日本と台湾の声なき〝静かな強い絆〝を構築したいという意図を多分に含んでいた。

  日台関係の深化を象徴する出来事として挙げられるのは、私のビザについてである。前回は心臓病治療という人道的な立場からの発給であった。それが今回は、観光旅行というもっとはっきりした内容のものになった。次回の訪問では、いよいよ観光以外のビザも認められるかもしれない。ある意味で私の存在は、日中関係および日台関係を測るバロメーターなのである。私に対してビザを出すか出さないか。そのときの態度はどのようなものであったか。それらを見て、現在の日中関係や日台関係がわかるのである。

  私は今後も機会を見つけては、日本を訪問したいと考えている。次に訪れるなら夏、松尾芭蕉の『奥の細道』を歩いてみたいと思っている。また鎌倉の東慶寺には西田幾多郎や鈴木大拙のお墓があり、ここもぜひ参拝したい。

『奥の細道』の旅では深川を起点に日光を通って、岩手県も訪ねる。岩手県は名著『武士道』で知られる新渡戸稲造や、台湾の発展に貢献した後藤新平が輩出した土地である。さらに平泉から山形県へ行って、最上川の河口から日本海に沈む夕日も眺めてみたい。

  そのために、俳句を少し勉強しようとも考えている。私は中学時代から俳句が好きで、先生の勧めで教科書に出てくる俳句を集め、解釈を加えながら一冊の本に編集したこともある。当時に戻ったつもりで勉強を始めるのも、また楽しいのではないだろうか。


【了】

※李登輝氏の再来日を是非実現させてあげたいと思う。本文にはないが、兄上が祭られている靖国神社を参拝したいと考えているはず。

中国が潰れても世界は何も変わらない。

投稿者: fantasiticjapan 投稿日時: 2005/02/20 21:04 投稿番号: [181163 / 232612]
>これから見ましょう。
つぶれるのを楽しみに待つ人もいれば、日本にはつぶれては困る人も多い。
何よりUSAは中国をつぶさない。

中国が潰れても直接投資が殆どなかった2〜30年前の世界に
戻るだけの話です。当時の経済大国NO1はアメリカ、第二位は日本。
つまり世界の経済構造は何ら今と変わりがないという事です。

オリジナルな高度な技術力も無く、世界の工場でしかない役割の国などは
先進国にとっていくらでも変わりがあるという事です。
日本やアメリカ、ヨーロッパ先進国などの独自の高度な技術力や経済力
を持った国々とは全くポジションが違う事に気づくべきでしょう。
ですからアメリカや日本が中国を絶対に潰させないという幻想を捨て
現実問題として捉える視点を持つ事が必要でしょう。中国が滅びるも
かろうじて生き延びるのも、中国次第なのです、支那が滅んでも世界は
シフト可能な国をいくらでも見つける事が出来るという事なんですよ。

情報ありがとうございました。

投稿者: toorisugari_117 投稿日時: 2005/02/20 21:04 投稿番号: [181162 / 232612]
らりやめろさん、バイオさん、情報ありがとうございました。

ホリエ君は、本当は器用じゃないのですね。
操られているだけみたいですね。

しっかし、ホリエモンって、
自分の会社の社員のことさへ、ろくに考えない、
自分勝手な人みたいですね。

おまえって本物の馬鹿だな

投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/02/20 21:03 投稿番号: [181161 / 232612]
支那人は日本がかつて中華帝国の属国であったと仮空の歴史を妄想し、いずれは日本を併合して中華人民共和国日本省とすることを夢見つつ、それを虚しい誇りの拠り処とする。

日本人は日本が決して中華帝国に服属しなかった歴史的事実を民族の誇りとしていて、これからもこれから先も日本が支那に隷属することは決してない。

「天皇」という称号は日本国が決して中華帝国に服属しないことを内外に示すためのものだ。

私のセンチメンタル・ジャーニー ⑤

投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 21:03 投稿番号: [181160 / 232612]
日本政府に心から深く感謝する

  今回の旅行で私が強く感じたのは、日本は戦後六十年で大変な経済復興を遂げたということである。焦土のなかから立ち上がり、ついには世界第二位の経済大国をつくりあげた。その間の努力に、大きな敬意を表したい。

  もう一つ感じたのは、日本人のなかにある伝統や文化が、この六十年間でけっして失われなかったことである。日本人は敗戦の結果、以後は堪え忍ぶしか道がなかった。挙げ句、経済一点張りの繁栄を求めることを余儀なくされた。そうしたなかにあっても日本人は、伝続や文化を失わずに来たのである。

  私は一国が経済発展するにあたって、伝統や文化が無用のものであるとは思わない。むしろ不可欠であると考えている。伝統や文化とは、詰まるところその国の道徳体系につながる。その道徳体系において日本は、じつにすばらしいものを維持している。

  今回の族行で強く記憶に残ったのは、さまざまな産業におけるサービスのすばらしさである。金沢では一流旅館ならではのきめ細かいサービスに驚嘆したし、新幹線でも串内サービスの充実ぶりに目を見張った。そこには戦前の日本人がもっていた、生真面目さや細やかさがはっきり感じられた。

「いまの日本の若者はダメだ」という声も聞くが、私はけっしてそうは思わない。彼らは戦前の人たち同様、日本人の美質をきちんと保持している。

  たしかに外見的には、緩んだ部分もあるだろう。だがそれは、かつてあった社会的な縛りから解放されただけで、日本人の多くはいまも社会の規則に従って行動している。社会的な秩序がきちんと保たれ、旅館にせよ鉄道にせよ、それぞれが最高級のサービスを提供している。ここまでできる国は、国際的に見ても、おそらく日本だけではないだろうか。

  さらに私が感じるのは、日本人の国家や社会に対する態度が、ここへ来て大きく変わりはじめたことである。戦後六十年間の忍耐の時期を経て、経済発展を追求するだけでなく、アジアの一員としての自覚をもつようになった。ここで特筆したいのが、外務省の変化である。

  今回の私の日本訪問が発表されたのは十二月半ばである。だが実際には九月の段階で私は日本政府に打診しており、日本政府からの許可も得ていた。ただ十二月十一日の台湾での立法院選挙後のほうが都合がいいということで、少し日を延ばし、正月を日本で過ごすことにした。

  このとき問題になったのが中共対策である。九月の段階で発表すると、中共が反対することは目に見えている。これだと日本政府が困るし、外務省も困る。そこで発表を控え、ビザについても私が日本へ行く一週間前に発給することにしたのである。

  それはど日本政府は私の日本訪問に際して多くの配慮をしてくれた。このことに心から深く感謝の意を表したい。少し前ならこうした話は必ず外務省から漏れていたはずが、今回はまったくなかった。

  これまで外務省には、日本の国益よりも中国の利益を考えているのではないか、とさえ思える一派がいた。戦前の日本ならありえない話で、戦前の日本の官僚は私心をもたず、国のためだけを思って働く人たちであった。終戦のあと、日本を復興させるためにさまざまな努力をしたのも主に、彼ら、戦前からの官僚たちである。ところが、戦後育ちの官僚の意識は変わってしまった。皆個人主義で、国益などほとんど考えていないようにみえる。重要なのは、どうすれば自分が出世するかだけで、その典型が、先に述べたような一派だったのである。

  ところが今回、外務省はおかしな動きを見せなかった。そこからわかるのは、外務省も信念をもって日本の国益を考えるようになったということである。ここに私は、日本の官僚のなかに真のデモクラシーが根づきつつあることを感じる。デモクラシーというのは、けっして個人のことだけを考えるのではない。国民の声を開いて、国民のために働く。それが本当のデモクラシーで、日本の官僚はそのような意識に変わってきたのである。

>御国?

投稿者: toorisugari_117 投稿日時: 2005/02/20 21:00 投稿番号: [181159 / 232612]
>勘違いされてる様子ですが私は今は日本人籍ですよ。
出身は台湾ですが。
中華人民共和国は私の御国とは関係無しです。<

へー。
台湾にもあんたのような変なのがいるんだ。(~_~;)
李さんも苦労しっぱなしだな

しかも日本籍とは、、、
売国奴の見本みたいなもんだな(呆)

うぶすんじゃないんだよ。締めるんだよ。

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 21:00 投稿番号: [181157 / 232612]
元の切り上げ、為替市場での売買。宗教・メディア・出版・選挙・引越し・出産の自由がなく癖に核ミサイルをもっていやがる。都合のいいときは途上国。現に変人は援助金を払ってる。

調子こいてる中国を世界の舞台で締めるんだよ。これ以上は憲法改正してからいいな!   トピ違いはなはだしい。

私のセンチメンタル・ジャーニー ④

投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 20:59 投稿番号: [181154 / 232612]
新幹線のきめ細やかなサービス

  金沢を発ってその日はいったん名古屋に戻り、翌三十一日に京都へ向かった。京都への移動ほ新幹線で、私にとって初めての新幹線の乗車である。新幹線について最もすばらしいと感じるのは、安全性の高さである。日頃のメンテナンスをはじめ、車両の管理、職員の訓練に至るまで、まさに日本人が長年の経験をも.つてつくりあげたマスターピース   (傑作)といえる。新幹線についてはよく「三十秒と遅れない」といった定時性の高さを讃える声を聞くが、鉄道でそれ以上に大切なのほ安全性である。その点で私は新幹線を高く評価したい。

  乗って驚いたのは、あまりの静かさである。出発したあとも、動いていることをはとんど感じない。止まるときも、気づかないほど静かに止まる。また駅のホームには転落防止用の柵があり、乗り降りする場所だけが開いている。ホームに着いた新幹線は、開いた場所の前でぴたりと止まる。日本人にとっては当たり前の光景かもしれないが、これも大変な驚きであった。

  車内サービスとして、新聞各社のニユースを絶えずテロップで流していることにも感心した。さまざまな情報が入ってきて、移動中でも退屈することがない。もう一つ感心したのは、トイレの清潔さである。車内のトイレがきれいかどうかで、列車のレベルがわかる。その点、台湾の列車は恥ずかしいかぎりだが、新幹線のトイレは「美しい」の一言である。しかも客席から少し離れたところにあるため、乗客がトイレのにおいに悩むことがない。これも台湾の列車では考えられない点である。

  これらは皆ちょっとした気遣いではあるが、こうした積み重ねが乗客への心地よいサービスへとつながっている。これらは、長年の経験から得られたものであろう。蓄積された経験をきちんと生かしている点が、すばらしいのである。

  京都駅で新幹線を降りて向かったのは私の母校、京都大学農学部である。ただ、一部の新開などで報じられたように、残念ながら構内への立ち入りは認められず、外から眺めただけで終わった。

  これについて大学側を批判する声もあるようだが、私は大学側の対応はやむをえなかったと思っている。もともと私の大学訪問はスケジュール外のもので、私も大学に対して何の連絡も入れていない。私としては「もし可能なら、昔の教室を少し覗いてみたい」という軽い気持ちだったのだが、突然やって来た私を見て大学側は大いに慌てたはずである。だから大学側を責めるつもりはまったくない。

  私が京都を訪問した大きな目的は、大学時代の恩師、柏祐賢教授にお会いすることであった。六十一年ぶりの再会になるが、九十八歳になる柏教授はいまもお元気で、お会いできて本当にうれしかった。この日はほかに大学近くにある銀閣寺や哲学の道などを見て回り、夜は滋賀県まで移動して琵琶湖畔に泊まった。

  翌元旦ほ伊吹山からの初日の出を拝み、さらに高月町にある渡岸寺を参拝した。ここは国宝の十一面観世音菩薩で知られる寺で、私も観音堂に上がり、住職から寺の由来などを伺った。その後、京都へ戻って嵐山の吉兆で親しい友人と会食をし、この日は京都駅前のホテルに宿泊した。

  二日は清水寺を参拝し、その後、京都市内にある司馬遼太郎氏の墓に参った。これで京都における予定は終わりで、昼過ぎに京都を出て関西国際空港へ向かい、夕方の便で台湾に戻った。以上が、七日間の大まかな内容である。

>で

投稿者: toorisugari_117 投稿日時: 2005/02/20 20:58 投稿番号: [181152 / 232612]
>それで日本が勝って中国が臣下したのですか?

maotengjiangって、本当に現代人?
現代的な感覚を中国人に持たせようというのが間違いだな。(~_~;)
日本の企業も中国に投資する際には、
最近はこのことをよおくわかっている。
深入りしてないからな。

日本にとって、安全保障の生命線は、中国より台湾。
昨日の日米の安全保障体制は、正しい選択といえる。

中国とまともなつきあいをするのは、
中国人の馬鹿げた中華思想がなくなり、
民主化してからで十分。

私のセンチメンタル・ジャーニー ③

投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 20:58 投稿番号: [181151 / 232612]
西田哲学から台湾人が学ぶこと

  翌三十日の午前中は、かほく市にある「西田幾多郎記念哲学館」を見学した。西田先生は私が長年私淑している思想家で、京都帝国大学の学生時代に先生から直接講義は受けてはいないが、その著作は何冊も読んでおり、いまも私の思想や行動における指針の一つとなっている。

  私が西田先生を尊敬するのは、西田発生が明治維新後の近代日本において、「いかにすれば日本が発展するか」を考え続けた人物だからである。当時の日本には北村透谷や中江兆民ら多くの思想家がおり、民主主義や社会主義を日本のなかでどう生かせぼよいか考えていた。そうしたなか西田先生は、先生の基本的な着眼点である「場の論理」を用いて日本人のアイデンティティを説き、国家としての日本の行き方を考えたのである。

  いまの台湾は、当時の日本と同じである。「これからどこへ進むべきか」を真剣に考えるべき時期に来ている。かつて私は作家の司馬遼太郎氏に「台湾人に生まれた悲哀」を話し、外来政権ばかりに支配された台湾人の哀しさを語ったものだが、もはや嘆く時代は終わっている。台湾人としてのアイデンティティを確立して突き進む時代で、いまこそ西田哲学を台湾に広めて、台湾人のアイデンティティや国家としての台湾のあり方をしっかり固める必要がある。それこそが「新台湾人」が輩出することにつながると思うのである。

  だが私自身、まだまだ考えが至っていない部分も多い。西田先生の考えをもっと学び、台湾なりの考え方を構築する必要がある。西田先生の記念館を訪れることで、また何か新しいことが学べるのではないか。そんな気持ちもあって、記念館を訪れた。館内には私がまだ読んだことのない先生の著作が何冊かあり、それらを購入できたのも大きな収穫であった。

  また建物は世界的な建築家、安藤忠雄氏の設計で、日本らしい静けさを感じさせる非常にシンプルなものであった。装飾はほとんどなく、壁にしてもタイルを貼らず、コンクリート剥き出しのままである。樽の一つの姿を表現した建物といえる。庭園も建物に劣らず見事で、開館は二〇〇二年とのことだが、今後もっと有名になるのではないだろうか。

  記念館を見学したあとは八田技師の生家へ行き、ゆかりの方々とお会いした。八田家はかなりの篤農家だったのであろう。いまもあたり一帯の地主で、八田技師の兄の息子が家を大事に守っていると伺った。その後、八田技師の墓に参り、金沢での訪問を終えた。

  金沢を訪れて感じたのは、やはりここは非常に独特な町だということである。前田家百万石のお膝元であり、江戸時代に大名たちの行き来はほとんどない。参勤交代の際に使われるのはたいてい東海道か中山道で、金沢を通過する大名はほとんどいない。金沢は一種の鎖国状態にあり、そこから前田家を中心とする独特の文化が築かれていった。他方、金沢を中心とする北陸地方では、禅が大陸から伝わった当初、非常に栄えたといわれている。

  兼六園や加賀友禅、大樋焼といった文化を生み出す一方、禅のような思想も息づいている。これが他の地域とは違う、独特の価値体系をつくったのではないだろうか。仏教学者の鈴木大拙をはじめ、明治期に多くの偉人が輩出したのも、この地では独特のしっかりした価値観をもつ人が育ちやすかったからのように思う。

御国?

投稿者: maotengjiang 投稿日時: 2005/02/20 20:55 投稿番号: [181148 / 232612]
勘違いされてる様子ですが私は今は日本人籍ですよ。
出身は台湾ですが。
中華人民共和国は私の御国とは関係無しです。

私のセンチメンタル・ジャーニー ②

投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 20:54 投稿番号: [181147 / 232612]
雪の兼六園の美しさ

  二十九日は朝から列車に乗り、金沢へ向かった。金沢は私にとって初めての土地である。じつは当初、名古屋のあとには金沢でなく、伊勢神官へ向かう計画をしていた。ところが年末の時期だけに、伊勢神宮は多忙を極めていることが予測された。そこで、以前から一度行きたいと思っていた金沢を訪問することにした。金沢は江戸時代に一種独特の文化を築いた町であり、どのようなところなのか、興味をもっていたのである。

  最初に訪れたのは「ふるさと偉人館」である。ここでは消化薬・タカジアスターゼを創製した高峰譲吉、Z項の発見で知られる天文学者の木村栄、仏教学者の鈴木大拙など、明治期に活躍した金沢ゆかりの五人の偉人が紹介されている。そこに最近、台湾とゆかりの深い八田輿一が加わった。

  八田輿一は、私が二〇〇二年に慶鷹大学で実現できなかった、〝幻の講演″で紹介するはずだった日本人技師である。台湾に潅漑用水路を建設し、不毛だった土地を穀倉地帯に変えた。台湾にとって恩人ともいえる人物で、そのような内容を述べた講演原稿が『産経新聞』などで紹介され、八田技師の存在も広く知られるようになった。そして、台湾財界の有力者である許文龍氏が、台湾に残されていた八田技師の胸像と資料を「ふるさと偉人館」に贈り、八田輿一のコーナーがつくられたのである。

  ただ私の見たところ、まだまだ資料は不足しているし、金沢の人々も八田輿一のことをほとんど知らない。今後、さらに台湾から資料を持ち込み、金沢の人たちに八田技師の偉業をもっと知ってもらう必要があるだろう。

  偉人館を訪問したあとは、日本三大名園の一つである兼六園を見学した。兼六園を見て感じたのは、非常によく考えられた設計だということである。木々や池、石などが、きわめて自然に近いかたちで配置されている。まさに全体が自然物といった様相で、おそらく世界一級の公園だろう。

  スケジュールの都合で長く歩くことはできなかったが、この日の金沢は雪で、雪の降り積もる兼六園は非常に美しいものであった。

  その後、金沢の伝統工芸である大樋焼や加賀友禅の工房を見学した。とくに大樋焼の窯元・大樋長左衛門氏は、日本芸術院賞など数多くの賞を受賞している国宝級の人物で、石原慎太郎東京都知事も絶賛していた。工房では私も茶碗を何個かつくり、「誠実」「和」といった文字を書き込んだ。後日焼かれ、まもなく私のもとへ届くはずである。

  夜は能登半島の和倉温泉にある旋館、加賀屋で一泊した。ここで驚いたのは、サービスのすばらしさである。一流旅館らしい、きめ細やかな気配りを随所に感じた。

私のセンチメンタル・ジャーニー ①

投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 20:54 投稿番号: [181146 / 232612]
先日訪日した李登輝総統の滞在記です。


私のセンチメンタル・ジャーニー
Voice March,2005
伝統や文化が失われていなかった六十年ぶりの日本


            六十年ぶりの日本に触れる旅

  昨年末の十二月二十七日から一月二日までの七日間、私は日本人の社会や暮らしぶりにじっくり触れる、六十年ぶりの機会を得た。

  これまでも戦後二、三回、日本を訪れたことはあったが、ゆっくり余裕をもって、あちこちを見て回る機会は一度もなかった。ことに二〇〇一年四月の訪問は心臓病治療が目的で、他のことをする余裕はほとんどなかった。関西国際空港から岡山の倉敷中央病院へ向かう途中で寄った大阪城が、唯一の印象的な思い出である。

  それが今回は妻と息子の嫁、さらに孫娘を伴った家族の観光旅行として、日本を見て回ることができた。日本文化に実地に触れる機会を得られたのは、私にとって最高の収穫であった。

  今回の旅行の主な訪問先は、名古屋、金沢、京都の三地域だった。まず、十二月二十七日の夜に台湾から名古屋空港に着き、そのまま名古屋に宿泊した。名古屋は私が大東亜戦争中、第十軍司令部付見習い士官として派遣され、終戦を迎えた地である。当時の名古屋は飛行機の製造など重工業が盛んで、朝から晩までB29の爆撃を受けていた。夜は夜で大量発生するシラミに悩まされ、心落ち着かない日々を過ごしていた。名古屋城ほ空襲でほとんど焼失しており、街自体も空襲により惨憺たる状態であった。

  ところが今回名古屋を訪れて驚いたのが、そのあまりの変貌ぶりである。かつて爆撃にあって廃墟と化した面影など微塵もない。そればかりか現在の名古屋は、おそらく都市計画で日本有数の成功を収めた街であろう。街中を広い道路が走っていて、その上を高速道路が通っている。名古屋空港から高速道路に乗り、そこから降りて街中を走ったが、いずれも道幅が広く、どこへ行くにもスムーズである。新しい建物も無数に建ち並び、整備された道路網と相まってきわめて近代的な都市を形づくっていたのである。

  翌二十八日は、名古屋城と徳川美術館を訪問した。「尾張名古屋は城でもつ」といわれるように、徳川家康のつくった名古屋城はたしかに見事であった。戦時中は焼失して見ることができなかったが、今回再建されたものを見て、あらためてあの言葉を思い出した。城内を見学しながら天守閣まで上がり、その後、綾川美術館を訪れ、徳川家の遺品などを見学した。

  この日の訪問で、私は名古屋という街が近代化した日本を象徴する一つの典型であることを強く感じた。

戦後処理はピース オブ ケーキ

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 20:53 投稿番号: [181145 / 232612]
この戦争は中国以外?全世界が賛同する。なにせ世界の善意を踏みにじって300万人の餓死者。それで核拡散の脅威。日本赤軍は中東に人脈がある。まさしく死の商人になりうる。

   後は↓               ↓

つぶれるかどうかは

投稿者: maotengjiang 投稿日時: 2005/02/20 20:52 投稿番号: [181144 / 232612]
これから見ましょう。
つぶれるのを楽しみに待つ人もいれば、日本にはつぶれては困る人も多い。
何よりUSAは中国をつぶさない。

投稿者: maotengjiang 投稿日時: 2005/02/20 20:50 投稿番号: [181143 / 232612]
それで日本が勝って中国が臣下したのですか?

将軍様はいるが神ではない。アッラーは神

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 20:47 投稿番号: [181142 / 232612]
USA一国でもやる。世界の脅威、核拡散の防止に。   日本赤軍が死の商人?戦後処理なんか簡単そのもの。機関銃も自爆用爆弾も一般労働党(全国民2千万人マイナス300万人餓死者:国土面積からいって多分千4百万人位だろう)は一切もっていない。   将軍はいるが神がいない。食料と情報をあたえれば、やつら戦う理由がない。

核弾頭なしミサイルはだだの花火

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 20:41 投稿番号: [181141 / 232612]
USA一国でもやる。世界の脅威、核拡散の防止に。   日本赤軍が死の商人?戦後処理なんか簡単そのもの。機関銃も自爆用爆弾も一般労働党(全国民2千万人マイナス300万人餓死者:国土面積からいって多分千4百万人位だろう)

ピンポイント爆撃の作戦名も決まっている。   餓死者300万人の供物に"金豚の丸焼き作戦”   しかし世界中からあんなに善意の援助があったのに、この金豚はひとりで食ったのか?   どっかの国に横流しでもしなきゃ。食いきれない量だぞ。それが餓死者300万人なんて、奴は人間じゃねえ。豚そのものだ!   こうしてる間にも、北では、子供たちが栄養失調や凍傷で死んで逝く。   早くピンポイント攻撃を。この際中国もやったれ。そのための日本のUSA基地だ。ステルス爆撃機はもう日本に集結している。そしてトマーホーク1200発も戦闘機300機以上も。日本USA基地はものすごいポティンシャルなのだ。

北の面積はイラクの1/7だし、日本海、日本のUSA基地能力を考えると2時間で戦車で制圧できる。

民間人の犠牲者はこの冬死んで逝く子供たちよりずっと少ない。移動式ミサイル発射台、核施設、軍施設、戦車、飛行機など軍装備はことごとく爆破される。金豚もだ。少なくとも窒息死だ。


さて拉致被害者は何人いるか。もちろん全員生還です。

>>2/19 国際集会 安 明進さん<横

投稿者: komash0427 投稿日時: 2005/02/20 20:27 投稿番号: [181140 / 232612]
>komash0427さん、その時は頑張って下さい。応援してます。

そうですね。
金正日の最後の晩餐には、僕が調理した極上のとらふぐのフルコースを召し上がっていただきましょう。

>悪いが、無視できないぜ!

投稿者: japan_21st_century01 投稿日時: 2005/02/20 20:25 投稿番号: [181139 / 232612]
ニセHN見て、カーっとのぼせたら、深呼吸してみなよ。ニセモノが馬鹿に見えるぜ。

格闘技だって相手から一撃くらって、かーっとのぼせて、やみくもにぶつかって言ったら負けでしょう。それと同じ。

ニセハンはそれだけで力持ちさんに位負けしてるんだから、ほっときゃいいんだよ。

核弾頭なしミサイルはだだの花火

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 20:19 投稿番号: [181138 / 232612]
ピンポイント爆撃の作戦名も決まっている。   餓死者300万人の供物に"金豚の丸焼き作戦”   しかし世界中からあんなに善意の援助があったのに、この金豚はひとりで食ったのか?   どっかの国に横流しでもしなきゃ。食いきれない量だぞ。それが餓死者300万人なんて、奴は人間じゃねえ。豚そのものだ!   こうしてる間にも、北では、子供たちが栄養失調や凍傷で死んで逝く。   早くピンポイント攻撃を。この際中国もやったれ。そのための日本のUSA基地だ。ステルス爆撃機はもう日本に集結している。そしてトマーホーク1200発も戦闘機300機以上も。日本USA基地はものすごいポティンシャルなのだ。

北の面積はイラクの1/7だし、日本海、日本のUSA基地能力を考えると2時間で戦車で制圧できる。

民間人の犠牲者はこの冬死んで逝く子供たちよりずっと少ない。移動式ミサイル発射台、核施設、軍施設、戦車、飛行機など軍装備はことごとく爆破される。金豚もだ。少なくとも窒息死だ。


さて拉致被害者は何人いるか。もちろん全員生還です。

>WW2で負けてみせたのも外交手段?

投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 20:19 投稿番号: [181137 / 232612]
日本は明治維新後50年で世界の一等国になり国際連合の常任理事国になった。世界初の航空母艦を建造し、第二次大戦では戦艦、航空母艦で機動部隊を編成し真珠湾を攻撃。敗戦がほぼ確定となった1944年10月から戦闘機による体当たり攻撃(特攻)を始めた。その20歳前後の若者達は、たとえ敗戦後の日本人が破壊されても、彼らを思い起こして正しい心を取り戻すであろうと信じて、わが身を犠牲にして散っていったのだ。

アメリカが日本人の闘いっぷりの凄まじさに驚いて、徹底的に日本人の文化、伝統、精神を潰そうとしたのが戦後の改革だ。

しかし御国の同胞の金正日将軍様と御国のコウタクミン同士が日本人の心を目覚めさせてくれた。

台湾と北朝鮮の有事にはアメリカ軍と日本軍が共同作戦を取ります。その結果中国共産党は解党、大陸が民主化され、連合国として参戦した日本は昔の満州の経営権をいただくことになるでしょう。

アメリカの属国に甘んじているなどと二十年前と同じ考えでいるとMAOさんこそ間違えますよ。

中共政府がいかにあわてているかは、去年日本の大使が変わったことでもわかるじゃないですか。

>中国がつぶれると思ってる人

投稿者: fantasiticjapan 投稿日時: 2005/02/20 20:11 投稿番号: [181136 / 232612]
>10年以上前からいましたよね、でもどうです?   今繁栄。
中国が繁栄しないと言っていた人たち、皆恥をかきました。
感情的な反感は日本の損です。

中国が潰れるのはこれからですよ。それは繁栄していないから
潰れるのですね。一部の特権的階級者だけの繁栄であり
多くの乞食同然の中国国民の不満は募るばかりですね。
中国が繁栄出来ない大きな理由として、今や世界経済の中心である
情報産業、パテント産業、アドバタイジング産業など
に支那が参入出来ないからなのです。国際ルールとしての
知的所有権の概念が無い国家が世界的潮流に乗れないのは当然の話なのです。
中国はこき使っても低賃金で働く労働者が多く、二束三文の土地代などなど
世界の工場としての発展しか無く、労働者達の待遇も改善されないまま
技術力も無いまま、ベトナムなどへのシフトを横目で気にしながら
この路線を維持するのが関の山なのですね。まるでオウム真理教の売っている
PCの値段が格安である論理と同じです、人件費が殆どかかっていない訳ですね。
世界のまともな国際政治・経済学者達は皆、これら多くの農民や労働者達の
待遇が改善されない限り、中国の繁栄などより共産党の崩壊の確率の方が
遥かに高いと未だに言っておりますよ。

歴史を知らない馬鹿

投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/02/20 20:10 投稿番号: [181135 / 232612]
白村江の戦いや元寇って知ってるか?

中華皇帝の臣下を自認するなら国家存亡をかけた大戦争を戦うはずがない。

支那が繁栄してるって?

投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/02/20 20:05 投稿番号: [181132 / 232612]
国民の大半が子供を満足に学校に通わせられない国が繁栄しているとはいえない。

しかし

投稿者: maotengjiang 投稿日時: 2005/02/20 20:03 投稿番号: [181128 / 232612]
高官を送り、皇帝の臣下の列席しました。
中国から日本の天皇の臣下に列席したことないです。
認めるべきをみとめないと強がり。

戦争は一刻の猶予もない。飢える子の為

投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/02/20 20:01 投稿番号: [181126 / 232612]
300万人分の食料を中国に叩きうった。立派な正義だ、大義だ、ピンポイント攻撃だ。   作戦名”金豚丸焼き作戦”

日本のお豚は幸せだ。

      ↓

それは

投稿者: maotengjiang 投稿日時: 2005/02/20 19:59 投稿番号: [181123 / 232612]
言い訳。

WW2で負けてみせたのも外交手段?
ちがうでしょ。

認めるところはみとめないと間違う。

馬鹿タレ、これは漢文だ

投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/02/20 19:59 投稿番号: [181122 / 232612]
漢文を読めない支那人は無教養といわれてもしかたないだろう。


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da 4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&action=m&mid=181070&mid=

「日出處天子、致書日没處天子、無恙」(隋書倭國傳)

力持ちさんよ

投稿者: japan_21st_century01 投稿日時: 2005/02/20 19:58 投稿番号: [181121 / 232612]
『俺は力モフィだ』も『俺が力持ちだ19』もニセHNなのはみんな承知だから、無視しろよ。精神を鍛えろと言っただろ?

中国がつぶれると思ってる人

投稿者: maotengjiang 投稿日時: 2005/02/20 19:56 投稿番号: [181119 / 232612]
10年以上前からいましたよね、でもどうです?   今繁栄。
中国が繁栄しないと言っていた人たち、皆恥をかきました。
感情的な反感は日本の損です。

日本はかつて過ち

投稿者: maotengjiang 投稿日時: 2005/02/20 19:53 投稿番号: [181116 / 232612]
今は反省してます。
日本は文化大国となれる国、その意味での民族としての潜在的な資質、賛成です。
でも腕力ではない。
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