>WW2で負けてみせたのも外交手段?
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/20 20:19 投稿番号: [181137 / 232612]
日本は明治維新後50年で世界の一等国になり国際連合の常任理事国になった。世界初の航空母艦を建造し、第二次大戦では戦艦、航空母艦で機動部隊を編成し真珠湾を攻撃。敗戦がほぼ確定となった1944年10月から戦闘機による体当たり攻撃(特攻)を始めた。その20歳前後の若者達は、たとえ敗戦後の日本人が破壊されても、彼らを思い起こして正しい心を取り戻すであろうと信じて、わが身を犠牲にして散っていったのだ。
アメリカが日本人の闘いっぷりの凄まじさに驚いて、徹底的に日本人の文化、伝統、精神を潰そうとしたのが戦後の改革だ。
しかし御国の同胞の金正日将軍様と御国のコウタクミン同士が日本人の心を目覚めさせてくれた。
台湾と北朝鮮の有事にはアメリカ軍と日本軍が共同作戦を取ります。その結果中国共産党は解党、大陸が民主化され、連合国として参戦した日本は昔の満州の経営権をいただくことになるでしょう。
アメリカの属国に甘んじているなどと二十年前と同じ考えでいるとMAOさんこそ間違えますよ。
中共政府がいかにあわてているかは、去年日本の大使が変わったことでもわかるじゃないですか。
これは メッセージ 181123 (maotengjiang さん)への返信です.
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