南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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>asdfgjkkkkのじいちゃんは犯罪者だ

投稿者: inudemokurae 投稿日時: 2004/12/30 13:05 投稿番号: [7082 / 29399]
典型的な馬鹿サヨ!

「白髪三千丈方式」説のでたらめ

投稿者: histograph 投稿日時: 2004/12/30 03:10 投稿番号: [7081 / 29399]
>白髪三千丈方式
>実数字の100〜3000倍を言う中国古来の風習

これ↑はウソというか、でたらめです。
http://t-t-japan.com/bbs/article/t/tohoho/10/zyxqrf/zyxqrf.html

asdfgjkkkkのじいちゃんは犯罪者だ

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2004/12/29 09:11 投稿番号: [7080 / 29399]
>昔チャンコロいっぱいぶっころしたって
>誰彼構わずだったから何人かは覚えてないんだって
>今、生きてたらもっと話聞けたのに
>残念


「 昔チャンコロいっぱいぶっころしたって誰彼構わずだったから何人かは覚えてない」、、、、、誰から命令されて殺した?
命令書類はあったのか?
公務でもなく殺したのだろう。
公務なら、きちんとした命令書類などがあり、命令系統がはっきりしてるだろう。
殺害目的もはっきりしてるだろう。
当然、強要のない自白だから、証拠としての根拠も確かだ。
殺人狂の犯罪者=asdfgjkkkkのじいちゃん!

asdfgjkkkkのじいちゃんはただの犯罪者だ。
生きていたら、中国当局へ引き渡す法律でも作り、引き渡せばよかった。
日本人の良心を示す為にも。

デタラメ。お前はチャンコロの工作員

投稿者: vvp_lan_do 投稿日時: 2004/12/29 01:24 投稿番号: [7079 / 29399]
中国社会科学院公表。支那人売春婦の数は100万人。因に日本は外人売春婦を含めWHO数字で6万人。支那の売春婦がいかに多いか分かる。
しかも売春婦の稼ぎは支那GDPの10%になる。
仏ル・モンド紙は深セン買春事件で「支那は売春国家だ。日本を非難する立場にないと痛罵した。しかし日本のマスゴミは書けない。情けないマスゴミ」

三光作戦は国民党軍が共産党軍に対した方針である。
お前サンノ認識は間違っておる。

訴えられた省の役人は当時生まれてないか赤子だ。
当時の状況をしる立場にないし、知りようがない。その人間が答えられる訳がない。

金が欲しいチャンコロと政府を問いつめたい赤が仕組んだ謀略だ。

おれのじいちゃんは

投稿者: asdfgjkkkk 投稿日時: 2004/12/27 15:22 投稿番号: [7076 / 29399]
子供の頃良く話してくれたっけ

昔チャンコロいっぱいぶっころしたって
誰彼構わずだったから何人かは覚えてないんだって

今、生きてたらもっと話聞けたのに
残念

出涸らし君

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/26 01:19 投稿番号: [7075 / 29399]
壊れてしまったんだね。(憐憫)

許せない!暴虐支那軍の違法毒ガス使用

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/23 09:36 投稿番号: [7074 / 29399]
1930年、9月11日、国民党軍は、共産党の長沙暴動に対し、飛行機から毒ガス攻撃を行った。
――――――ー―――――――――――
糟谷領事の報告によれば、
「12日(省政府秘書)、楊宜誠ガ極秘トシテ語ル処ニヨレバ、11日、ニハ飛行機ヲ以テ毒瓦斯ヲ使用シ共匪軍ニ相当ノ打撃ヲ与エタルガ・・・」

  9月14日、閻錫山は、「蒋介石が毒ガス弾を使用して、地方人民を惨害しているので、人民を救うため下野して戦争を休止する」と、電報を発し下野。
(児島襄著『日中戦争』)
――――――ー―――――――――――


{敵毒ガスで逆襲} (昭和十二年十二月)十日夜半より早暁にかけて、光華の伊藤部隊正面に大逆襲し来った敵は、城壁を奪回せんと、必死の勢い物凄く手榴弾、機関銃の他、催涙弾を雨注し来たり、我が将兵は直ちに防毒面をつけて応戦、一時は非常な苦戦に陥ったが、肉弾戦を以て之を撃退したのである。
「支那事変戦跡の栞   中巻」陸軍画報社編   国書刊行会刊   p174   南京攻略   の部分より抜粋


重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、
  【中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
  日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」】

信夫淳平博士「昭和史研究會報」中村粲/第39、40



昭和12年9月2日
中国軍は化学兵器弾を上海派遣軍司令部近くに撃ち込んでいた。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
『将軍の真実   南京事件   松井石根人物伝』早瀬利之


「張發奎の戦死説   自軍毒ガスで大被害」
最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却って自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪えなくなったもの一万2千の多きを算するに至ったと伝えられてゐる。尚広東軍首脳者たる>張發奎の南京における戦死説、−等々人名傷病状態略−何れも去る九日広東に輸送され相当重傷であるといはれこれに加ふるに余カンボウと呉鉄城の内訌が盛んに流布され広東方面では漸く動揺の色が濃厚となってきた。
昭和十二年十二月十三日朝日新聞


昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・


「敗敵毒ガス作戦   山西で防毒面多数押収」
ベルギ−製250支那製1万その他約2万の防毒面をわが方において押収せるが支那軍がかかる大量の防毒面をそなへていることは卑劣にも毒ガスによりわが精鋭無敵の皇軍に抗せんとする意図を明白にしてをり、さきにわが進撃を阻むため黄河を決壊せしめ数十万の自国良民の生命財産を奪った敵はここにまた毒ガス使用の戦術を持ちふるに至った(後略)
昭和十三年六月二十九日大阪毎日新聞夕刊


昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・

出涸らし君

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/22 12:16 投稿番号: [7073 / 29399]
>証拠が当時、日本政府によって検閲された新聞記事かい。 もっとましな証拠を出してごらんよ。

と人が書いているのに、証拠として『「支那事変戦跡の栞   中巻」陸軍画報社編』や「昭和十二年十二月十三日朝日新聞」とか「昭和13年6月21日の同盟ニュース」とか「昭和十三年六月二十九日大阪毎日新聞夕刊 」を出すなよ。

>【中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
  日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」】

だから、その証拠は何だよ?戦闘詳細や日本軍の被害者証言はあるのかよ。

  

投稿者: bobo_braziru 投稿日時: 2004/12/20 20:26 投稿番号: [7072 / 29399]

蒋介石+毛沢東=6000万人の大虐殺

投稿者: trewqjkh 投稿日時: 2004/12/17 22:27 投稿番号: [7071 / 29399]
1935年のジョージ・ブロンソン・レーのアジアン・リポートによれば、
蒋介石の国民党軍は1928年から35年の7年間だけで、
1,000万を超える支那民衆を大虐殺している。

蒋介石は自分たちの1000万の大虐殺を日本軍に擦り付けるために、
戦争終結後の東京裁判で「南京大虐殺」を捏造した。



    『満洲国出現の合理性』(ジョージ・ブロンソン・レー/日本国際協会)

     ※変転する支那大陸の情勢を克明に取材報道していた上海発行の
      月間英文雑誌「極東評論」The Far Eastern Revierの社長兼主筆の
      ジョージ・ブロンソン・レーが、1935年にニューヨーク及びロンドン
      で出版したアジア・リポートの邦訳。   ジョージ・ブロンソン・レーは
      32年も中国に駐在した当代髄一の名ジャーナリスト。
      九ヶ国条約、国際法、満洲の歴史などあらゆる論点から満洲国建国の
      正統性を立証している名著。




『建国以来歴代政治運動史実報告』と題する中国共産党の内部文献が外部に漏れた。
党幹部向けのマル秘文書である。
これが毛沢東の建国以来、文革までの殺戮数は2,600万人であったと報告している。

しかし、この2,600万人は極めて控えめな数字で、アメリカ上院安全委員会が
1971年8月に出した調査報告書では、「合計5,000万人を殺害している」
と報告している。

これに文化大革命の犠牲者を加えれば、途方もない大虐殺になる。

落目の「南京大虐殺」から「毒ガス」へ!

投稿者: naoerena 投稿日時: 2004/12/16 23:13 投稿番号: [7070 / 29399]
日本からのODAを引き出すための中国の”恐喝道具”は、
これまでの「南京大虐殺」から「毒ガス問題」へシフトしつつあるという。

「南京大虐殺」は学術調査が進んでその虚構性が次第に明らかとなり、
もはや政治宣伝として使いものにならなくなった為らしい。
このままでは、かっての「従軍慰安婦問題」の二の舞になりかねないという焦りもある。
(従軍慰安婦問題は1990年代半ばにその虚構性が判明、破綻した経緯がある)

抽象論でゴマカシが利きやすい「靖国参拝問題」での攻撃を継続しつつ、
これからは、『毒ガス』に重点を置くようだ。




    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

      <日本からの支援によって中国経済がどう変化したか>
 
                      水間   政憲   (正論2月号   平成16年)


・1984年、ゼロであった輸出銀行直接借款が、85年には1013億7600万円もの巨額援助として支出されている。その結果、1985年の中国経済は財政、外貨準備高がプラスに転じた。マネーサプライも23.2%となり、安定したのである。

・その後も財政はマイナス圧力が強く、慢性的インフレ傾向にあり、日本からの金融支援の継続が是が非でも必要であった。すなわち情報戦としての歴史認識報道の継続も必要となる。

・中国では1984年以降、毎年軍事費が二桁の上昇を続けた。これで軍の近代化を推し進め、とうとう有人衛星の打ち上げにも成功した。それは、総額6兆円を超える日本からの援助なくしてありえないことである。

・そのうちに反日キャンペーンは「南京大虐殺」から「毒ガス」へ変わっていく。ODAを絞る取る道具としての「南京大虐殺」は、学術調査などが進むにつれて、実態が明らかになった。政治宣伝として使えなくなった。

・当時、日本軍は、ポツダム宣言の条件にしたがって中国及び旧満州で、すべての兵器や物資を武装解除して、中国国民党軍、ソ連軍に引渡しているのである。
「毒ガス」に関しても日本の責任は無い。


http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/oda1.html#松本良夫

慰安婦訴訟の不当判決

投稿者: nukabosi 投稿日時: 2004/12/15 19:46 投稿番号: [7069 / 29399]
旧日本軍の従軍慰安婦だった中国・山西省の劉面換さんら女性4人が日本政府に1人2300万円の賠償を求めた訴訟で、東京高裁は15日、原告敗訴の1審を支持した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041215-00000075-mai-soci

しかしその一方で,本判決は,日本軍によって「慰安所」が設置され,日本軍の管理下に女性を置き,日本軍将兵や軍属に性的奉仕をさせたこと,さらに北支那方面軍が,同年から1942年にかけて徹底した掃討,破壊,封鎖作戦を実施し(いわゆる三光作戦),日本軍構成員による中国人に対する残虐行為が行われたこと,このような中で,日本軍構成員らによって,駐屯地近くに住む中国人女性(少女を含む)を強制的に拉致・連行して強姦し,監禁状態にして連日強姦を繰り返す行為,いわゆる「慰安婦状態にする事件」があったとし,悪質極まりない加害事実を明確に認定した。
http://suopei.org/saiban/ianfu/seimei.html

投稿者: ilovejapan20031102 投稿日時: 2004/12/15 09:40 投稿番号: [7068 / 29399]

虐殺は事実です、売りも事実です

投稿者: silverdoctorjp 投稿日時: 2004/12/13 23:13 投稿番号: [7067 / 29399]
虐殺は事実です。
力ある漢人による力のない人々の同国人殺しは、
歴史の中で繰り返されており、常に負けた側が、その罪をなすりつけられております。
慰安婦も事実強制的なものです。
貧乏な父母は娘が嫌がっても強制的に売りに出しました。
韓国に限らず日本の寒村でもあったでしょう。
当時の春売り娘は、悪徳業者に身を委ねるより、政府の保護的な環境に魅力を感じたことでしょう。
現代においても中朝国境部での人身売買、東京で遊ぶ金欲しさに娘を売る母など
枚挙に暇のない世界です。

蒋介石軍は1,000万の民衆を大虐殺!

投稿者: trewqjkh 投稿日時: 2004/12/13 18:25 投稿番号: [7066 / 29399]
1935年のジョージ・ブロンソン・レーのアジアン・リポートによれば、

蒋介石の国民党軍は1928年から35年の7年間だけで、

1,000万を超える支那民衆を大虐殺している。

蒋介石は自分たちの1000万の大虐殺を日本軍に擦り付けるために、

戦争終結後の東京裁判で「南京大虐殺」を捏造した。




『満洲国出現の合理性』(ジョージ・ブロンソン・レー/日本国際協会)

   ※変転する支那大陸の情勢を克明に取材報道していた上海発行の
    月間英文雑誌「極東評論」The Far Eastern Revierの社長兼主筆の
    ジョージ・ブロンソン・レーが、1935年にニューヨーク及びロンドン
    で出版したアジア・リポートの邦訳。
    ジョージ・ブロンソン・レーは32年も中国に駐在した当代髄一の
    名ジャーナリストであった。
    九ヶ国条約、国際法、満洲の歴史などあらゆる論点から満洲国建国
    の正統性を立証している名著。

南京占領時の死者は3400人のみ

投稿者: veijaflor 投稿日時: 2004/12/13 15:48 投稿番号: [7065 / 29399]
南京安全区国際委員会書記長 ルイス・S・C・スマイスの調査   英文原本LINK付1
国 投稿者 コメント 削除

ブラ
04/08/31   04:19


1938年   南京で行われた「南京地区における戦争被害調査」

〇調査指揮者
ルイス・S・C・スマイス博士
金陵大学社会学科教授
南京安全区国際委員会書記長(国連より依頼)



日付別による死傷者数および死傷原因

□□   死者数   □□   加害者は日本軍・中国軍問わず
12/12以前
軍事行動=0600,兵士暴行=0000,原因不明=0000 合計=0600
12/12 12/13
軍事行動=0050,兵士暴行=0250,原因不明=0000 合計=0300
12/14〜1/13
軍事行動=0000,兵士暴行=2000,原因不明=0150 合計=2150
1/14〜3/15
軍事行動=0000,兵士暴行=0000,原因不明=0000 合計=0000
日付不明
軍事行動=0200,兵士暴行=0150,原因不明=0000 合計=0350
合計 ==============================================================
軍事行動=0850,兵士暴行=2400,原因不明=0150 合計=3400

○▼○中国の反日・国際包囲網

投稿者: tanoshii_kuni04 投稿日時: 2004/12/12 00:48 投稿番号: [7064 / 29399]
     色々あるようです、中国の対日戦略(工作)を良く研究しましょう!


▼「世界同盟」の結成
   1994年12月、アメリカ、カナダ、香港を中心とする世界30ヶ国の中国系・
   韓国系・日系団体が結集して「日本の戦争責任を追及する統一組織」を結成。
   (ネットによるネットワークには2千万人が参加)
   「世界同盟」は、「南京連盟」からの資金援助で2本の映画を作成。東史郎著の
   「わが南京プラトーン」の映画化(題名「天皇の名の下に」)と日本兵が生きた
   中国人捕虜めがけて銃剣訓練で突き刺す瞬間などを含む日中戦争に関する
   長編記録映画「フォーガットン・ホロコースト」。

▼   「世界同盟」の運動方針
   『日本人民および日本政府への宣言』によれば、
   「戦後50年来、日本政府内の少数の政客と軍国主義分子は再度人民を誤らせ、
   逆に史実を歪曲し、歴史教科書を改竄し、他人に罪をなすりつける卑劣な手段で
   隣国侵略という暴挙を抹殺しようとしてきた」「日本の中国侵略の罪行を徹底的に
   解明してこそ中日および日本のアジア隣国との永久の平和的互助の基礎を固め、
   かつ日本人民の長期的利益に副うことができる」として、5項目の目標を掲げる。
   ①中国人民への謝罪を公式に声明し中国政府に文書として提出させる。
   ②歴史教科書の誤りを正し歴史の真実を明らかにする。
   ③中国および日本で記念碑を立て霊魂を慰めその事実を碑に刻み後世の人が
     誤りをくりかえさぬようにする。
   ④あらゆる被害者に合理的賠償を実施する。
   ⑤関連公文書資料を公開し過去の日本の軍閥の罪行を天下に明らかにする。
   この方針実現のため、10年以上アメリカで反日組織が運動を繰り広げ、その成
   果として『ザ・レイプ・オブ・南京』がアメリカのマスコミに浸透し、リピンスキー法案
   という形でアメリカ議会にも影響を与えている。
   彼らの活動によってアメリカの対日観は確実に悪化してきている。

▼   対日工作前史〜「日中友好協会」と「中国帰還者連絡会」
   日中国交樹立前から中国政府は、日本を「加害者」に仕立てるべく侵略史観に基づ
   いた対日宣伝活動を積極的に繰り広げてきた。その尖兵役をつとめた組織の一つが、
   1950年に結成された「日中友好協会」で、機関紙「日中友好新聞」は長年にわ
   たって、日本の中国侵略を批判する記事を掲載してきた。
   中国への侵略史観を日本国内に広めたもう一つの組織が、「中国帰還者連絡会」。
   中国において戦犯として起訴され戦犯収容所で中国側の徹底した洗脳工作を受けた
   元日本兵による組織で、生体解剖、毒ガス、細菌実験、三光作戦など日本軍の残虐
   行為に関する証言のほとんどが、この「中国帰還者連絡会」のメンバーによるもの。
   彼らの出版物はその後の研究によれば偽証、誇張が多いのだが、当初は元日本兵の
   証言だけに、日本の世論は強い衝撃を受け、侵略史観が我が国に広まる契機となった。

▼   中国の狙いは、日本を第二の香港とすることか?
   問題は、米中接近を図ることで中国政府が何を狙っているのかということ。
   『やがて中国との闘いが始まる』の著者ロス・マンローによれば、
   《中国では現在、「第二次大戦の侵略行為を思えば、日本が永久に他の国と同じ権利
   を持てないようにする」「日本に関して米中ロなどによる多国間条約を結び、それ
   によって日本の安全を保障する一方で、日本が二度と軍事的に強い国(普通の国)に
   後戻りできないようにする」ことを内部で協議している》という。
   多国間条約とは、日米安保条約を破棄させて、アメリカの核の傘を失った日本の安全
   保障を米中ロ三カ国の条約によって保障するという構想である。
   歴史認識や台湾問題に代表されるアジアの安全保障に関して日本の行動に足かせを
   つけた上で、アメリカ世論の反日化や日本の非軍事化を促進することで政治的にも
   軍事的にも日米同盟を空洞し、最終的に日米同盟を破棄させ、もって日本を中国の
   支配下に置こうという戦略である。

  ↓   詳しくはこちら。
  http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion2(J)/diplomacy/airis.htm

南京で死んだシナ人は4万人でOK?

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/11 16:57 投稿番号: [7063 / 29399]
紅卍会が埋葬した約3万体の遺体+αってことで。

そのうち数千人が一般市民(スマイス報告を厳密に解釈)で、
また国際法上の捕虜として扱われるべきシナ軍人の死者もいたと。
この点については日本に非があるだろう。

ただし4万人のうち、通常の戦死者も数千人はいて、
また残りについても、かなりの部分は
現代の国際法においても保護に値しない、
卑劣な便衣兵だと。

さらに、シナ軍の中にも脱走兵を撃ち殺す人間がいたり、
便衣兵戦法で日本軍を挑発したり、
また、逃走手段である船を「背水の陣」とばかりに焼いてしまう者もいたり、
指揮官が率先して逃げてしまったりと、
シナ側にも被害を拡大させる要因があったと。

南京事件は幻だったというわけではないけど、
シナやブサヨクが誇張するほどのものでもなかったということだよね。

中国人が・・・

投稿者: yume365niti 投稿日時: 2004/12/11 10:32 投稿番号: [7062 / 29399]
中国人が、この世から消えて亡くなれば、日本はもとより、全世界が平和になるでしょう。

偉大な殺人国家=中国!

> 無いものまで

投稿者: ilovejapan20031102 投稿日時: 2004/12/11 10:00 投稿番号: [7061 / 29399]
> 無いものまで有ったように思えるんだ(藁


そのまま支那へ返すよ♪

スマイス報告の南京郊外調査について

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/11 09:48 投稿番号: [7060 / 29399]
南京市内の調査に比較して、
あまりに調査・分析方法がラフですよね。

資料としては全く使えない、
あるいは議論の価値さえ無いと思うんですけど。
どうでしょう?

3,400人は間違いでしょう

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/11 09:42 投稿番号: [7059 / 29399]
これは、スマイス報告のことですか?
調査期間は、南京事件直後の3月から6月です。
南京事件自体は、1937年12月からですけど。

スマイス報告によれば、
南京市内で日本兵による暴行で死んだ人数は、
2,400人となってますね。

今日のイラク市街戦を見てると、
まあ妥当な数字なのかなとは思いますね。

無いものまで有ったように思えるんだ(藁

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/12/11 02:15 投稿番号: [7058 / 29399]
君は彼の真理教徒かな?(藁

余程の馬鹿者を除いて、冷静に考えれば中ソとも、
そこまでの技術力を持たなかったことは判るはずだがね。

そう言えばチチハルの毒ガス遺棄兵器は

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2004/12/11 02:01 投稿番号: [7057 / 29399]
中国製だかソ連製だったそうだな。
自分のケツまで言いがかり付けて日本に拭かせる気か。

ふざけんな!

ソ連と支那が細菌使用→日本が防衛的研究

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/11 00:50 投稿番号: [7056 / 29399]
「ロシアと中国が細菌を使ったので、日本は防御的生物戦の研究をやらざるをえなくなった」
フェルの尋問に対する石井の答弁

―――――――――――――――――――
  支那派遣軍化学戦教育隊がまとめた「敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査」(内藤裕史編・解説「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、昭和十二年から昭和十五年にかけて、中国軍による毒 ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件であった。
  右の調査は、その年月日、場所、種類、方法、被害、概要を一覧 表で記録している。
  例えば、昭和十二年九月七日、宝山城付近にて中国軍はコレラ菌 を井戸に投入し、このためその井戸水を飲んだ日本軍及び中国人民数十名が罹患している。
  また、昭和十三年七月二十六日、九江においても同様の理由で日本軍百二十九名、中国人民五百名の罹患者を出している。
  また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
  中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
  日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。

「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
(「昭和史研究會報」中村粲/第39、40)

―――――――――――――――――――

  毒ガスや細菌を軍事に使用したのは中国の方がずっと早かったことを忘れないで頂きたい。
  中国は早くも一九二六年三月、ソ連からー万発もの毒ガス弾を購入してをり、降ってー九三七年九月、第二次上海事変ではコレラ菌やホスゲンなどの細菌・猛毒物を日本軍に対して各地で使用してをり、その結果、多数の同胞中国民衆をも死に至らしめてゐるのだ。
  また我軍はソ連製の毒ガス弾も大量に押収してゐる。これについては筆者が編集発行する『昭和史研究所会報第39号、第40号に「細菌・毒ガス戦・/中国が最初の違反者だった」として信夫淳平博士の論述を紹介してある。
  また北京にも、すでに支那事変初期に細菌戦研究所のあった事実は岡部直三郎・北支方面軍参謀長の日記にも記載が見える。
  要するに細菌・毒物を作戦に使用したのは日本より中国の方がずっと早かったといふことだ。
  「731部隊」を非難する前に、中国は自らの過去の所業を率直に認め、反省されるがよい。

『正論(平成13年7月号)』「過去の歴史を反省すべきは中国の方だ」中村粲著
 
―――――――――――――――――――

  井戸水にはアメーバ赤痢菌がうようよしているほか、9月に上海戦線でコレラ患者が多発したのは、中国軍の細菌戦による疑いが濃厚である。
  「支那軍ノ指令ヲ奪取セルトコロ、其ノ中ニ井戸水ヲ飲用スベカラズトノ指示アリ。則チ敵ガ井戸ニ細菌を投ゼシモノト察せられる」

『日中戦争』(文庫本第4巻)児島襄著

―――――――――――――――――――


ノモンハン事件とは
ノモンハン会事務局長     阿部   武彦

『731部隊「関東軍防疫給水部」について』

実態について殆ど知らないが、戦場において次のような行動があった。

防疫給水について大活躍し恩恵を受けた。砂質広漠地故、水に乏しく、ハルハ河は敵の火制下で利用困難、唯一の水源であるホルステン河(水流部3〜5メートル、水は濁っているが水源が泉故、枯渇することはない)工兵橋に大型濾水機を設置して、全第一線部隊の給水源としての大役を担当した。この濾水機は細菌のみならずリケッチャまでも排除できた。

「ノモンハン事件」の間に一度「ハルハ河で腸チブス菌が検出された。ソ連が上流で投下した疑が在るので、防疫給水部の水以外を飲用しないように」との注意があった。

ハルピン郊外に駐屯して防疫給水と伝染病の研究をしている旨の文書をみたことがある。元来防疫給水を任務とする部隊であるが、細菌戦の攻防にまで研究範囲が拡大していくのは、各国共通の成り行きであろう。細菌戦の恐ろしいのは、フラスコ一本であっても、大きな効果を収めることが可能であり、隠密裏に使用しやすく、一般の伝染病と判別困難なことである。しかしながらノモンハンには住民もおらず、地勢・気候も不適で彼我ともに、細菌を使用していないことを断言できる。

『ノモンハン戦場日記』
ノモンハン会=編
1994年10月15日
新人物往来社

実戦使用について・・日本弁護士連合

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/10 23:13 投稿番号: [7055 / 29399]
1994年12月

731部隊による生体実験の
被害救済申立事件調査報告書

日本弁護士連合

・・・

2   実戦使用について

  日本軍は上述のところにより閉発した生物兵器を実戦において使用している。

【以下に証拠が得られている実戦例】のうち主なものをあげる。

(1)ノモンハン事件

  1939年5月、ノモンハン付近において日ソ両軍の間に戦闘が勃発し、
【ソ連軍約20個師団の前に関東軍第23師団は苦戦し壊滅した。】

  その苦戦の中で、
【731部隊碇挺進隊々員等からなる決死隊約20名が、チフス菌を含む菌液をソ連軍に感染させる目的で、ハルハ川に撒いた】

(調査資料(5)中の西俊英の供述、同(6)中の田村良雄供述書)。


・・・

  なお調査資料(5)中の古都良雄の供述書によれば、

【チフス菌、パラチフス菌で汚染した饅頭を3,000人の中国捕虜に食べさせた後、伝播を広げるためこれを釈放したり、あるいは、細菌で汚染したビスケットを市中に放置し一般市民への感染を図ったりした由である。】


http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9073/zinkotuhp/humanreport.htm

 あなたの子供が 中国人に 殺されます 

投稿者: iikkassaamaworldcups 投稿日時: 2004/12/10 14:09 投稿番号: [7054 / 29399]



     あなたの子供が   中国人に   殺されます  

     日本人の子供を   虐殺する   中国人留学生




  中国人が   留学生のフリをして   日本に不法入国

     強盗に入り   善良な日本人一家を   皆殺しにしました

     日本人の子供を   虐殺する   中国人留学生



  不況とリストラに苦しむ   日本人が払った   貴重な税金から

     平均的な   1家庭あたり   毎月   数千円が

     中国への   経済援助に   使われています



  日本の援助で   日本人の血税で作った   サッカー・スタジアムで

     日本人応援団に   罵声をあびせ   ゴミを投げつけた   中国人

     スタジアムの外では   日の丸を焼き   「日本人を殺せ」の大合唱



  日本国内では   外国人の犯罪が   急増しています

     凶悪事件の   8割を占める   【強盗が増加】 しており

     犯人の国籍では   半分以上が   中国人です



  近所で   中国人を見かけたら   生命に関わる   非常事態です

     中国人は   残忍な   反日教育を   受けています

     反日中国人は   日本人なら   子供まで虐殺します
 
 

肯定派はこれを否定してください

投稿者: veijaflor 投稿日時: 2004/12/10 09:13 投稿番号: [7053 / 29399]
前記の資料は南京大虐殺があったといわれている1937年12月から1938年3月にかけて当時の南京大学のアメリカ人スミス教授が中国人を使って   戦争被害を調査報告したもの。報告は1938年6月に行われた。それによればその期間中の
中国側の死者は   戦死を含めて3400人。
これが大虐殺の真相。

大逆殺肯定派はこれを否定して

投稿者: veijaflor 投稿日時: 2004/12/10 09:07 投稿番号: [7052 / 29399]
http://www.history.gr.jp/nanking/LSCSmythe.pdf

>生物兵器の歴史・・まず、7311部隊

投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2004/12/10 01:07 投稿番号: [7051 / 29399]
>【近代生物兵器の開発】は日本の【731部隊】が一番早かったと言う。

おばさん、相変わらず無知を曝け出していますね。
1926年、ソビエトのレフ・フョードロフ博士が「生物兵器」として「炭疽菌」を開発したことも知らないの?   ソビエトはその後、工作員を使い実際に「炭疽菌」を「満州鉄道」建設現場で散布したので、それに対抗して1933年にハルビンに設置されていた「関東軍・防疫班」が、1936年「関東軍・防疫給水班」、さらに1938年「関東軍・防疫部(731部隊)」に改組されていったのですよ。

そうかい、

投稿者: hinekurwmono 投稿日時: 2004/12/09 23:40 投稿番号: [7050 / 29399]
俺は、納得できませんがな〜

731部隊がどうあれ、その様に導いたのは馬鹿チャンの責任がないって言うのかい。

所詮、日本を愛する発言では毛頭ない、反日日本人って事かい。

お目出度い人間だね。

訂正

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/09 23:25 投稿番号: [7049 / 29399]
下記投稿・・

7311部隊→731部隊に

生物兵器の歴史・・まず、7311部隊

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/09 23:24 投稿番号: [7048 / 29399]
が出てくる・・・。
中国は出てきていない。

【近代生物兵器の開発】は日本の【731部隊】が一番早かったと言う。↓



★Tu教授は1995年、日本のサリン事件を担当し、上九一色村のオウム真理教の兵器場(?)付近の土壌より、サリンの残留を確認した人物。これが証拠となって、オウム真理教の犯罪を立証できたのである。のちに、この功績から警視総監賞を授与された。

  本誌では、Q&A方式で生物兵器とは何か、どんな種類があるのかどんな目的で生物兵器を使用するのか、防御対策はあるのか、などについて解説した。


Q.生物兵器の歴史は?

A   まず、生物兵器と言えば、
日本の関東軍731部隊(石井部隊)の存在は忘れることは出来ないですね。

【近代生物兵器の開発は、日本軍が一番早かったといえます。】

第二次大戦後、この存在を知った米国は、石井部隊の研究者を戦争犯罪人として扱うのでなく、保護したのです。

石井部隊の研究者から技術を入手した米国は生物兵器開発の先駆者になってしまった。「悪魔の兵器」が日本から米国に渡ったことになります。

http://wg-biz.com/spider/ex-seibutu.htm



★BC兵器とエイズなどに関する50年史

遺伝子工学・生体実験
BC兵器とエイズなどに関する50年史

この年表は、『DAYS JAPAN』(講談社、1988年6月発行)の記事、ビジュアル・ノンフィクション「エイズ・生物兵器説を追う」から採録した、「新聞等の刊行物資料をもとに作成」(同記事の注釈)されたものである。


【1931-1941   石井731部隊が中国人、朝鮮人、ロシア人、イギリス人、オーストラリア人、アメリカ人へ、ペスト菌等の人体実験。】

1934-1944   ナチス・ヒトラーは約2000種の有機化合物を合成、人体実験を実施。


http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/bc_aids.html



★米国陸軍感染症研究所

生物兵器被害者医療管理ハンドブック

【   生物戦の歴史   】

  生物兵器の使用は古くから記載されてきた。BC6世紀には、アッシリアの軍隊が井戸に麦角を投げ込んだり、クリッサ朝時代には下剤性の薬草の使用が記されている。

1346年にはタルタルの軍隊でペストが発生し、この死体を敵の陣中に投げ入れてペストの流行を引き起こし、城の攻撃に成功したという例も見られる。

このときの感染者が後のヨーロッパの黒死病の流行の引き金になったとも言われている。ロシアの軍隊も17
10年にスエーデンで同様の戦術を用いている。

  また、天然痘も生物兵器に用いられた。ピサロは15世紀に天然痘に汚染された衣服を南アメリカ住民に贈って流行を引き起こしたと言われている。英国も1754年から1767年の仏印戦争当時に天然痘に汚染された毛布をインドに贈って同様の戦術を行った。


  20世紀には、第一次大戦時にドイツが、フランスに輸出される馬や牛に、鼻疸菌を注射したとも言われている。

【1937年には日本軍が生物戦計画を始め、満州国奉天近郊に731部隊と呼ばれる研究施設を設立した。石井部隊は1945年まで研究を続け、施設は焼き払われた。部隊は多くの菌を研究し、戦争捕虜に人体実験をおこなったことが戦後判明した。1000体近くの人体実験がなされ、多くは炭疸吸入によって死亡している。3000人にのぼる中国人がここで犠牲となった。さらに、飛行機からペストに汚染したのみを散布し、中国、満州にペストの流行を引き起こした。日本軍は、爆弾用として、400㎏の炭疸菌のストックを持っていたと言われる。】

http://www1.ocn.ne.jp/~sako/usam.htm

惨敗オメガの断末魔

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/09 20:45 投稿番号: [7047 / 29399]
     ぷ


そっくりそのまま返す。


>証拠が当時、日本政府によって検閲された新聞記事かい。 もっとましな証拠を出してごらんよ。

1930年、9月11日、国民党軍は、共産党の長沙暴動に対し、飛行機から毒ガス攻撃を行った。
――――――ー―――――――――――
糟谷領事の報告によれば、
「12日(省政府秘書)、楊宜誠ガ極秘トシテ語ル処ニヨレバ、11日、ニハ飛行機ヲ以テ毒瓦斯ヲ使用シ共匪軍ニ相当ノ打撃ヲ与エタルガ・・・」

  9月14日、閻錫山は、「蒋介石が毒ガス弾を使用して、地方人民を惨害しているので、人民を救うため下野して戦争を休止する」と、電報を発し下野。
(児島襄著『日中戦争』)
――――――ー―――――――――――


{敵毒ガスで逆襲} (昭和十二年十二月)十日夜半より早暁にかけて、光華の伊藤部隊正面に大逆襲し来った敵は、城壁を奪回せんと、必死の勢い物凄く手榴弾、機関銃の他、催涙弾を雨注し来たり、我が将兵は直ちに防毒面をつけて応戦、一時は非常な苦戦に陥ったが、肉弾戦を以て之を撃退したのである。
「支那事変戦跡の栞   中巻」陸軍画報社編   国書刊行会刊   p174   南京攻略   の部分より抜粋


重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、
  【中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
  日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」】

信夫淳平博士「昭和史研究會報」中村粲/第39、40


(以下再掲)

昭和12年9月2日
中国軍は化学兵器弾を上海派遣軍司令部近くに撃ち込んでいた。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
『将軍の真実   南京事件   松井石根人物伝』早瀬利之


「張發奎の戦死説   自軍毒ガスで大被害」
最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却って自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪えなくなったもの一万2千の多きを算するに至ったと伝えられてゐる。尚広東軍首脳者たる>張發奎の南京における戦死説、−等々人名傷病状態略−何れも去る九日広東に輸送され相当重傷であるといはれこれに加ふるに余カンボウと呉鉄城の内訌が盛んに流布され広東方面では漸く動揺の色が濃厚となってきた。
昭和十二年十二月十三日朝日新聞


昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・


「敗敵毒ガス作戦   山西で防毒面多数押収」
ベルギ−製250支那製1万その他約2万の防毒面をわが方において押収せるが支那軍がかかる大量の防毒面をそなへていることは卑劣にも毒ガスによりわが精鋭無敵の皇軍に抗せんとする意図を明白にしてをり、さきにわが進撃を阻むため黄河を決壊せしめ数十万の自国良民の生命財産を奪った敵はここにまた毒ガス使用の戦術を持ちふるに至った(後略)
昭和十三年六月二十九日大阪毎日新聞夕刊


昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・

惨敗だね

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/09 18:49 投稿番号: [7046 / 29399]
>支那軍が違法毒ガスを使用した紛れもない事実を、どうしてそんなに否定したがるのか訳が分からん。


証拠が当時、日本政府によって検閲された新聞記事かい。 もっとましな証拠を出してごらんよ。

>原爆投下の本当の理由

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2004/12/09 13:57 投稿番号: [7045 / 29399]
アメリカ軍は高価な原爆を投下したが東京大空襲のときに古釘なんかもばらまいている。
ほとんど殺傷効果はなく空襲のあとにみんながひろいまくったという話しをきいた。
爆弾がなかったわけではなく
いろいろ実験的なことをしたようだ。


そのほかに焼夷弾などは民間人の殺りくを目的とした大量破壊兵器のさきがけだったといえそうである。


今アメリカでは小型の核爆弾がつくられている。
かならずどこかにおとすだろう。
兵器を使用するために戦争をはじめ
兵器を消費するために戦争をつづける。

戦争はもはや手段ではなく目的となっているようだ。

●▼● 原爆投下の本当の理由 ●▼●

投稿者: tanoshii_kuni04 投稿日時: 2004/12/09 12:57 投稿番号: [7044 / 29399]
平和、戦争、軍隊、国際法、国家、人間の本質、戦争責任などについて考えるとき、
30万人以上の命を奪った「原爆投下」が何であったかの真実を知ることなしに、
正しい答えを見出すことは出来ないだろう。



      ●   原爆投下の本当の理由   ●


1.どうしても”人体実験”をやっておきたかった。

  ①目標選定委員会を開き”実験好適地”を綿密に検討している。
   軍事的な重要施設を標的とするのではなく、
   いかに多くの人間を殺傷できるかを優先に候補地が選定された。

    【候補地選定基準】
      ・直径3マイル(4.8キロ)を超える大きな都市であること。
      ・爆風によって建造物を効果的に破壊し得る
       地形(平地)であること。
      ・まだ空襲されずに無傷な都市であること。
      (候補地への空爆禁止命令が出された)

  ②終戦後、直ちに”原爆被害調査団”が広島・長崎で詳細な科学調査を行っている。

  ③広島はウラン型、長崎はプルとニューム型と二種類の異なる原爆を実験している。

  ④アメリカは原爆投下なしでも日本が降伏することを確信していた。
    「効果的な海上封鎖とそれまでの通常兵器による連続爆撃の成功とで
     日本はすでに敗北し、降伏にふみきろうとしていた」   〜レイヒ大統領府武官長

  ⑤ポツダム宣言の2日前(7月24日)に、トルーマン大統領の原爆投下命令が
    出されていた。


2.終戦の約1年前、米英の間で日本への原爆投下の秘密協定が締結されていた。

    【ハイドパーク協定   1944年9月18日】

      ルーズベルト米大統領とチャーチル英首相が
      米ニューヨーク州ハイドパークで会談し、日本
      への原爆投下について申し合わせた秘密協定。
      1972年に初めて公開された。


3.原爆の威力を見せつけることで、戦後外交を有利に導こうという戦略意図があった。
   戦争末期から米ソ対立が始まり、次第に深刻になっていた。
   そこで、アメリカの実力(核の威力)を誇示し、ソ連の策動を抑えようとした。


4.開発に20億ドル(当時の日本の国家予算)という莫大な経費がかかっていた。
   戦争が終わる前にその成果を見せないと、議会が納得しないという事情があった。



以上の4点から、

アメリカは、『戦争には必要ない目的』で原爆を使ったということが明白である。
また原爆投下は日本にとって不可避であった。
根底には黄色人種に対する人種差別があった。

信憑性ない人体実験、犯罪は支那の毒ガス使

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/08 21:01 投稿番号: [7043 / 29399]
>太平洋戦争中の1944年11月、旧日本軍が捕虜のオーストラリア軍兵士らに対し、南太平洋のカイ諸島で猛毒の・・・

支那軍が支那事変で猛毒ガスを使用してから6年以上経ってるね。


>戦後のBC級裁判の記録文書から明らかになった。

何だ、インチキ裁判の記録か・・・
君もレベル低いね。
戦後の裁判においては、嘘、捏造、でっち上げ、歪曲が氾濫していたことも知らんのかね?
東京裁判においても、なかった南京大虐殺を嘘証言や捏造資料で「あった」とでっち上げただろ。


>関東軍防疫給水部(731部隊)中国東北部で中国人らに生物・化学兵器の人体実験をしていたことは広く知られているが、・・・

731部隊は共産ゲリラなどの死刑囚に対して臨床実験みたいなことをしたことはあるらしいが、一般市民で人体実験をした事実はない。


>連合軍の攻勢に対抗するため毒ガス兵器を重視していた実態が明らかになった。

これも違う。
当時は世界中が毒ガス兵器を重要視し、開発、保有をしていた。
問題は戦闘などで使用するかしないかだ。
敵が違法毒ガスを使用すれば、こちらも報復攻撃をするという前提に立ち、抑止力の保有が目的で各国が毒ガス兵器を重要視して保有していた。
支那軍は、支那事変で違法毒ガス使用したので明らかに犯罪だ。


>発見された英文の判決文や日本語の供述書など・・・

「アメリカ軍が朝鮮戦争で細菌戦を行った」とした供述書を米空軍捕虜19名が書いたことがある。
しかし、それは事実ではなかったことが判明している。
インチキ裁判の判決文やそれに使用された供述書に信憑性は全くない。



>毒ガス弾国に回収義務
>片山良広裁判長は・・・

そいつは札付きの売国奴として有名な東京地裁の裁判官だ。
支那にある毒ガス弾の回収義務などあり得ない。

【ゆすり・たかりの標的日本】
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yusuri_takari1.html
・「なぜ、日本政府が中国の遺棄化学兵器の処理を肩代わりすることになったのか?」


(参考)

東京裁判に於ける南京問題と「検閲」

連日新聞紙上に報じられて全国民の注視を集めた各段階の審理過程の中、殊に印象深かったのが、満州国建国事情めぐっての審理で検察側証人として出廷した廃帝溥儀氏の錯乱した言動(八月の後半)、そしてその少し前七月下旬に突如として法廷に登場し九月始めまで尾を曳くことになる「南京問題」である。

これは全ての日本国民にとって寝耳に水の衝撃だった。南京問題の証言に法廷に呼び出された検察側証人達は、簡単に言へばそこで思ふ存分に法螺(ほら)を吹きまくり、見て来た様な嘘をつき放題に言ひ散らす。新聞報道を通じて唯一方的にその虚構を耳に吹き込まれる一般の市民、法廷内で直接それを聞かされる弁護人、記者、傍聴人達、いづれも遺憾ながらそれに反駁する力も手段も持ち合わせてゐない。凡そ或る事実が「あった」といふ証明は証拠さへあれば誰にもできるが、「なかった」といふ証明は極めて困難である。それは汝が「知らなかった」だけのこと、と言はれればそれまでだからだ。
かくてこの巨大な「うそ」が世界の眼を欺く「まこと」に仕立て上げてゆくからくりはそれ自体極東国際軍事裁判所が抱へこんだ大醜聞であり、永く歴史に残る不名誉な失策となった。南京問題が全く検察側証人達の虚言から捏造された架空の事件であるとの実証的及び文献的研究は数多くあるが、その虚構が成立することになった現場としての東京裁判法廷内部の経過に焦点を絞った研究としては冨士信夫氏の『「南京大虐殺」はこうして作られた−東京裁判の欺瞞』(平成七年四月、展転社刊)が始めてのものであると言ってよい。

この南京問題の場合に典型的に表れてきたことだが、検察側の立証に八箇月も日時を費し、その間に提出される個々の事項について弁護側の反駁立証を即座に行ふ機会が与へられてゐない、といふ構造は非常な問題である。

(中略)

  何分事件全体が虚構なのであるから、事件の不存在を直接証明する形の証拠資料もあり得ないわけで、弁護側の提出した南京問題に関係する反証は、その様な事が起り得るはずがない、そんな事実を見た人はゐない、といった形の消極的なものばかりで、且つ点数も少ない。
従って却下されたり未提出に終ったものも点数からいへば僅少であり、本書原本の資料集も、その点では別段の新しい論拠を提出するものとはなってゐない。

出典:「東京裁判   日本の弁明」小堀桂一郎編   講談社学術文庫(解説P25〜28)

>韓国人ほど遅れてはいないでしょう

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2004/12/08 14:54 投稿番号: [7042 / 29399]
冗談では無く人格も破綻している民族です。
人間の精神発育において幼少期に人を憎むという感情を植え付けることがどういう結果を生むかの壮大な実験がいまの韓国であります。
もともと脳が10%軽いとか前頭葉に支障があるとか生理的にどうしようもないハンデがある民族に馬鹿の英才教育をするといまの韓国人ができあがります。
人類への挑戦といえる民族が朝鮮民族です。

>君らは情緒発育が

投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/12/08 13:49 投稿番号: [7041 / 29399]
>少しは逆の立場になったらどう思うのか、という思い遣りがなければ、人間として重要なものが欠けてるのではないのかな。

金儲けのために自らの意思で売春婦として戦場に出かけ、後になってから強制的に連れて行かれたなど言って賠償金を求め、売春料と賠償金の二重取りをしようという虫の良い考えの元売春婦がいるようだな。当時朝鮮や中国は売春婦だらけであり、わざわざ募集しなくても有り余っていた事実が欠落している。
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