信憑性ない人体実験、犯罪は支那の毒ガス使
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/08 21:01 投稿番号: [7043 / 29399]
>太平洋戦争中の1944年11月、旧日本軍が捕虜のオーストラリア軍兵士らに対し、南太平洋のカイ諸島で猛毒の・・・
支那軍が支那事変で猛毒ガスを使用してから6年以上経ってるね。
>戦後のBC級裁判の記録文書から明らかになった。
何だ、インチキ裁判の記録か・・・
君もレベル低いね。
戦後の裁判においては、嘘、捏造、でっち上げ、歪曲が氾濫していたことも知らんのかね?
東京裁判においても、なかった南京大虐殺を嘘証言や捏造資料で「あった」とでっち上げただろ。
>関東軍防疫給水部(731部隊)中国東北部で中国人らに生物・化学兵器の人体実験をしていたことは広く知られているが、・・・
731部隊は共産ゲリラなどの死刑囚に対して臨床実験みたいなことをしたことはあるらしいが、一般市民で人体実験をした事実はない。
>連合軍の攻勢に対抗するため毒ガス兵器を重視していた実態が明らかになった。
これも違う。
当時は世界中が毒ガス兵器を重要視し、開発、保有をしていた。
問題は戦闘などで使用するかしないかだ。
敵が違法毒ガスを使用すれば、こちらも報復攻撃をするという前提に立ち、抑止力の保有が目的で各国が毒ガス兵器を重要視して保有していた。
支那軍は、支那事変で違法毒ガス使用したので明らかに犯罪だ。
>発見された英文の判決文や日本語の供述書など・・・
「アメリカ軍が朝鮮戦争で細菌戦を行った」とした供述書を米空軍捕虜19名が書いたことがある。
しかし、それは事実ではなかったことが判明している。
インチキ裁判の判決文やそれに使用された供述書に信憑性は全くない。
>毒ガス弾国に回収義務
>片山良広裁判長は・・・
そいつは札付きの売国奴として有名な東京地裁の裁判官だ。
支那にある毒ガス弾の回収義務などあり得ない。
【ゆすり・たかりの標的日本】
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yusuri_takari1.html
・「なぜ、日本政府が中国の遺棄化学兵器の処理を肩代わりすることになったのか?」
(参考)
東京裁判に於ける南京問題と「検閲」
連日新聞紙上に報じられて全国民の注視を集めた各段階の審理過程の中、殊に印象深かったのが、満州国建国事情めぐっての審理で検察側証人として出廷した廃帝溥儀氏の錯乱した言動(八月の後半)、そしてその少し前七月下旬に突如として法廷に登場し九月始めまで尾を曳くことになる「南京問題」である。
これは全ての日本国民にとって寝耳に水の衝撃だった。南京問題の証言に法廷に呼び出された検察側証人達は、簡単に言へばそこで思ふ存分に法螺(ほら)を吹きまくり、見て来た様な嘘をつき放題に言ひ散らす。新聞報道を通じて唯一方的にその虚構を耳に吹き込まれる一般の市民、法廷内で直接それを聞かされる弁護人、記者、傍聴人達、いづれも遺憾ながらそれに反駁する力も手段も持ち合わせてゐない。凡そ或る事実が「あった」といふ証明は証拠さへあれば誰にもできるが、「なかった」といふ証明は極めて困難である。それは汝が「知らなかった」だけのこと、と言はれればそれまでだからだ。
かくてこの巨大な「うそ」が世界の眼を欺く「まこと」に仕立て上げてゆくからくりはそれ自体極東国際軍事裁判所が抱へこんだ大醜聞であり、永く歴史に残る不名誉な失策となった。南京問題が全く検察側証人達の虚言から捏造された架空の事件であるとの実証的及び文献的研究は数多くあるが、その虚構が成立することになった現場としての東京裁判法廷内部の経過に焦点を絞った研究としては冨士信夫氏の『「南京大虐殺」はこうして作られた−東京裁判の欺瞞』(平成七年四月、展転社刊)が始めてのものであると言ってよい。
この南京問題の場合に典型的に表れてきたことだが、検察側の立証に八箇月も日時を費し、その間に提出される個々の事項について弁護側の反駁立証を即座に行ふ機会が与へられてゐない、といふ構造は非常な問題である。
(中略)
何分事件全体が虚構なのであるから、事件の不存在を直接証明する形の証拠資料もあり得ないわけで、弁護側の提出した南京問題に関係する反証は、その様な事が起り得るはずがない、そんな事実を見た人はゐない、といった形の消極的なものばかりで、且つ点数も少ない。
従って却下されたり未提出に終ったものも点数からいへば僅少であり、本書原本の資料集も、その点では別段の新しい論拠を提出するものとはなってゐない。
出典:「東京裁判 日本の弁明」小堀桂一郎編 講談社学術文庫(解説P25〜28)
支那軍が支那事変で猛毒ガスを使用してから6年以上経ってるね。
>戦後のBC級裁判の記録文書から明らかになった。
何だ、インチキ裁判の記録か・・・
君もレベル低いね。
戦後の裁判においては、嘘、捏造、でっち上げ、歪曲が氾濫していたことも知らんのかね?
東京裁判においても、なかった南京大虐殺を嘘証言や捏造資料で「あった」とでっち上げただろ。
>関東軍防疫給水部(731部隊)中国東北部で中国人らに生物・化学兵器の人体実験をしていたことは広く知られているが、・・・
731部隊は共産ゲリラなどの死刑囚に対して臨床実験みたいなことをしたことはあるらしいが、一般市民で人体実験をした事実はない。
>連合軍の攻勢に対抗するため毒ガス兵器を重視していた実態が明らかになった。
これも違う。
当時は世界中が毒ガス兵器を重要視し、開発、保有をしていた。
問題は戦闘などで使用するかしないかだ。
敵が違法毒ガスを使用すれば、こちらも報復攻撃をするという前提に立ち、抑止力の保有が目的で各国が毒ガス兵器を重要視して保有していた。
支那軍は、支那事変で違法毒ガス使用したので明らかに犯罪だ。
>発見された英文の判決文や日本語の供述書など・・・
「アメリカ軍が朝鮮戦争で細菌戦を行った」とした供述書を米空軍捕虜19名が書いたことがある。
しかし、それは事実ではなかったことが判明している。
インチキ裁判の判決文やそれに使用された供述書に信憑性は全くない。
>毒ガス弾国に回収義務
>片山良広裁判長は・・・
そいつは札付きの売国奴として有名な東京地裁の裁判官だ。
支那にある毒ガス弾の回収義務などあり得ない。
【ゆすり・たかりの標的日本】
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yusuri_takari1.html
・「なぜ、日本政府が中国の遺棄化学兵器の処理を肩代わりすることになったのか?」
(参考)
東京裁判に於ける南京問題と「検閲」
連日新聞紙上に報じられて全国民の注視を集めた各段階の審理過程の中、殊に印象深かったのが、満州国建国事情めぐっての審理で検察側証人として出廷した廃帝溥儀氏の錯乱した言動(八月の後半)、そしてその少し前七月下旬に突如として法廷に登場し九月始めまで尾を曳くことになる「南京問題」である。
これは全ての日本国民にとって寝耳に水の衝撃だった。南京問題の証言に法廷に呼び出された検察側証人達は、簡単に言へばそこで思ふ存分に法螺(ほら)を吹きまくり、見て来た様な嘘をつき放題に言ひ散らす。新聞報道を通じて唯一方的にその虚構を耳に吹き込まれる一般の市民、法廷内で直接それを聞かされる弁護人、記者、傍聴人達、いづれも遺憾ながらそれに反駁する力も手段も持ち合わせてゐない。凡そ或る事実が「あった」といふ証明は証拠さへあれば誰にもできるが、「なかった」といふ証明は極めて困難である。それは汝が「知らなかった」だけのこと、と言はれればそれまでだからだ。
かくてこの巨大な「うそ」が世界の眼を欺く「まこと」に仕立て上げてゆくからくりはそれ自体極東国際軍事裁判所が抱へこんだ大醜聞であり、永く歴史に残る不名誉な失策となった。南京問題が全く検察側証人達の虚言から捏造された架空の事件であるとの実証的及び文献的研究は数多くあるが、その虚構が成立することになった現場としての東京裁判法廷内部の経過に焦点を絞った研究としては冨士信夫氏の『「南京大虐殺」はこうして作られた−東京裁判の欺瞞』(平成七年四月、展転社刊)が始めてのものであると言ってよい。
この南京問題の場合に典型的に表れてきたことだが、検察側の立証に八箇月も日時を費し、その間に提出される個々の事項について弁護側の反駁立証を即座に行ふ機会が与へられてゐない、といふ構造は非常な問題である。
(中略)
何分事件全体が虚構なのであるから、事件の不存在を直接証明する形の証拠資料もあり得ないわけで、弁護側の提出した南京問題に関係する反証は、その様な事が起り得るはずがない、そんな事実を見た人はゐない、といった形の消極的なものばかりで、且つ点数も少ない。
従って却下されたり未提出に終ったものも点数からいへば僅少であり、本書原本の資料集も、その点では別段の新しい論拠を提出するものとはなってゐない。
出典:「東京裁判 日本の弁明」小堀桂一郎編 講談社学術文庫(解説P25〜28)
これは メッセージ 7033 (YellowFlute さん)への返信です.