南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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現在進行形の人権侵害

投稿者: charizardjpn 投稿日時: 2004/05/06 00:27 投稿番号: [5120 / 29399]
http://www4.diary.ne.jp/user/401628/

>脱北者女性に対する恐ろしい人権侵害が、中朝国境で人身売買という形で行われていると言うのだ。悲惨な女性の運命に涙したオさんはこう告発する。
「拉致問題に対して従軍慰安婦を北朝鮮は持ち出すが、過去の従軍慰安婦を言う前に、現在の従軍慰安婦をどうするのかと言いたい。多くの女性が殴られ、強姦される姿を嫌というほど見てきました」
従軍慰安婦という存在自体が歴史上虚構のものであり、韓国や北朝鮮の反日歴史観に基づいたプロパガンダになっているが、その前提を考慮しなくても、彼女の告発は非常に力強いものだ。


現在進行形の人権侵害には無関心の朝鮮・韓国・中国人。
過去の歴史捏造の方が彼らにはずっと大事らしい。

映画と事実は違います(その2)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/05/06 00:22 投稿番号: [5119 / 29399]
>ちなみに大学にはバカ教授がはいて捨てるほどいますね。

中央大学教授吉見義明はバカの典型だ。

慰安婦強制連行のウソ
http://www.sagamiono-ch.or.jp/intercessors/2001/2001.05/2001.05.report.05.htm
(一部抜粋)
(7) 1992年1月14日、韓国ではマスコミが一斉に「小学生までが慰安婦にさせられた!」というショッキングなニューズを流しました。ところがこれがまた大言誤報で、真相は女子児童が挺身隊として勤労動員されたというだけの話だったのです。つまり挺身隊=慰安婦というデマを信じたマスコミの判断であったのです。
(8) 1992年11月中央大学教授吉見義明編「従軍慰安婦資料集」が刊行されましたが、その中に「強制連行」を示す資料は一つもありませんでした。その本の解説の中で吉見教授は「一般には、強制連行というと人狩りの場合しか想定しない日本人が多いが、これは狭義の強制連行であり、詐欺などを含む広義の強制連行の問題をも深刻に考えてしかるべきであろう」と述べています。この人はこれまで「強制連行はあった」と論じてきたのに、色々調べていった末、それを裏付ける資料がないことが分かると論点をすり換えて「広義の強制連行」を考えるべきだなどと言い始めました。また「政府が資料を隠しているのかもしれないから、それが出てきたら事情が変わってくる」と暗示しているのも学者らしい狡さを見せつけられます。
(9) 1997年1月3日の「朝まで生テレビ」に出演した吉見義明教授は、「植民地での奴隷狩り的強制連行は確認されていない」ことと、および「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認めました。これは日本政府の5年前に調査した公式発表と一致するものです。


>映画を見ろっていうのは、・・・

1987年アカデミー賞で全9部門を受賞した『ラストエンペラー』という映画があった。
ところが、あの映画でさえも嘘っぱちのでっち上げが盛り沢山。
〆   〆   〆
・溥儀が、もっとも心を寄せていたのが日本であった。溥儀は日本の皇室に対して、一種、崇めるような気持ちを持っており、日本訪問を強く希望していた。ヒョウ玉祥のクーデターによって紫禁城を追われ、彼自身の自動車で北京北部にあった父の住居のある北府に移ったときも、日本を頼っている。身の危険があったので、1924(大正13)年11月29日、強風が吹き砂塵で視界朦朧たる中を日本大使館に逃げ込み、吉澤謙吉公使の賓客となったのである。

・当時の日本は国際関係が複雑になることを好まず、彼をなかなか受け入れようとしなかったが、それから数年経つうちに満州の状況は大きく変わった。共産主義勢力に後押しされた排日運動が激化し、日本の企業や居留民を狙った”テロ”が続出するようになったのである。

・「シナ人は、日本人が皇帝(溥儀)をその意思に逆らって拉致し、連れ去るのだと言い立てようと努力している。この話は、ヨーロッパ人のあいだに広く流布され、多くの人がそれを信じた。しかしこれは、まったくの嘘である。・・・皇帝はご自身の意思で天津を去り満州に行かれたのである」ジョンストン(ロンドン大学教授)「紫禁城の黄昏」より

  ・実際、東京裁判の弁護団は「紫禁城の黄昏」を証拠書類として申請した。しかし、そのような証拠を認めてしまえば裁判そのものが成立しなくなる。それを恐れた連合国は、この申請を却下した。同様に、満州族が建国前からつづけていた民族独立運動に関する証拠も、すべて門前払いにしたのである。

http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/mansyu_jihen_1.html
より一部抜粋

yokokara

投稿者: tttsjp 投稿日時: 2004/05/06 00:14 投稿番号: [5118 / 29399]
関係ないかもしれないけど。
一定レベル以上の研究成果であれば学位はもらえるのではないでしょうか。

中身が自分の主義主張に合わないから認めないというのは、そのような意味においては差別といわれるのでは?

少なくとも日本は思想統制は行われていませんから、気に入らないから「ばか」というのは暴言ではないでしょうか。
説得力のある意見を述べれば罵倒は必要ないはずですから。

続き

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/05 22:50 投稿番号: [5117 / 29399]
>第4回公判では、そう言ってるが・・・
>第5回公判で、こんなこと言っとるぞ


>・・・次回【佐藤振壽氏】を証人として調べてほしいと上申していました。



>これに対し、毎日新聞社は驚くべき意見を述べました。すなわち、「佐藤証人の供述調書は公証人の面前でなされたものであるから、内容は真実だと思うのであらためて証人尋問する必要はない」といったのです。


>原告代理人らはみな耳を疑いました。証拠で提出している


>【佐藤証人の供述調書】のなかには、「百人斬りはうそである。浅海は嘘っぱちを書いた」と記載してあるのです。それを毎日新聞は認めたことになるのです。




へえ。
前投稿で、その【佐藤証言】は出しましたが、これとは別に【浅海証言は嘘っぱち・・】なんていう【佐藤氏の供述調書】があるのですか?


ぜひ、全文を提示してください。

>>>>野田・向井両少尉の

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/05 22:43 投稿番号: [5116 / 29399]
百人斬り・・・


>>【少尉二人の発言】を記事にしただけですからね、新聞記者は。

>見てもいない。
物証もない。
本人が言ったからというだけの、ホラ話かもしれない話の記事のみで、「百人切り」をあったと断定しているのですか?




関係者が詳細な証言をしています。↓


★報道関係者の証言




【浅海一男   元東京日日新聞特派員   】(第1報〜第4報共同発信者)

・・・・
あれはたしか無錫の駅前の広場の一角で、M少尉、N少尉と名乗る二人の若い日本将校に出会ったのです。


(中略)筆者たちの取材チームはその広場の片隅で小休止と、その夜そこで天幕夜営をする準備をしていた、と記憶するのですが、

M、N両将校は、われわれが掲げていた新聞社の社旗を見て、向うから立ち寄って来たのでした。


(中略)両将校は、かれらの部隊が末端の小部隊であるために、その勇壮な戦いぶりが内地の新聞に伝えられることのないささやかな不満足を表明したり、


かれらのいる最前線の将兵がどんなに志気高く戦っているかといった話をしたり、いまは記憶に残ってないさまざまな談話をこころみたなかで、


【かれら両将校が計画している「百人斬り競争」といういかにも青年将校らしい武功のコンテストの計画を話してくれたのです】。



筆者らは、この多くの戦争ばなしのなかから、このコンテストの計画を選択して、その日の多くの戦況記事の、たしか終りの方に、追加して打電したのが、あの「百人斬り競争」シリーズの第一報であったのです。



・・・

かれらは、どうせ君たちはその社旗をかかげて戦線の公道上のどこかにいるだろうから、かれらの方からそれを目印にして話にやって来るさ、といった意味の応答をして、元気に立ち去っていったのでした。


・・・



浅海一男「新型の進軍ラッパはあまり鳴らない」(本多編『ペンの陰謀』   1977年   p.340-347)


・・・



【鈴木二郎「私はあの“南京の悲劇”を目撃した」(月刊『丸』1971年11月号) 】

(本多『殺す側の論理』p.190-191)



そして記事にあるように、紫金山麓で二人の少尉に会ったんですよ。浅海さんと一緒になり、結局、その場には向井少尉、野田少尉、浅海さん、ぼくの四人がいたことになりますな。・・・

二人の少尉に会ったのは……。そこで、あの記事の次第を話してくれたんです。

本人たちから、“向って来るヤツだけ斬った。決して逃げる敵は斬らなかった”という話を直接聞き、信頼して後方に送ったわけですよ。浅海さんとぼくの、どちらが直接執筆したかは忘れました。

・・・
武勇伝的なものも含めて、ぼくらは戦場で“見たまま”“聞いたまま”を記事にして送ったんです
『週刊新潮』昭和47(1972)年7月29日号   p.36




【佐藤振寿カメラマン   (第4報掲載写真撮影者)】

・・・・


外にいた二人の将校を指して、“この二人が百人斬り競争をしているんだ。一枚頼む”という。 “へえー”と思ったけど、おもしろい話なので、いわれるまま撮った写真が“常州にて”というこの写真ですよ。


写真は城門のそばで撮りました。二人の将校がタバコを切らしている、と浅海さんがいうので、私は自分のリュックの中から『ルビークイーン』という十本入りのタバコ一箱ずつをプレゼントした記憶もあるな。
・・・・




  あの時、私がいだいた疑問は、百人斬りといったって、【誰がその数を数えるのか、】ということだった。



これは私が写真撮りながら聞いたのか、浅海さんが尋ねたのかよくわからないけれど、確かどちらかが、


“あんた方、斬った、斬ったというが、誰がそれを勘定するのか”と聞きましたよ。そしたら、野田少尉は大隊副官、向井少尉は歩兵砲隊の小隊長なんですね。



【それぞれに当番兵がついている。その当番兵をとりかえっこして、当番兵が数えているのだ、という話だった。】




――それなら話はわかる、ということになったのですよ。私が戦地でかかわりあった話は、以上だ。
『週刊新潮』昭和47(1972)年7月29日号   p.35




★当番兵を使って、人数を数えた・と言う証言も出た。

ここまで詳細だと、戦後、戦犯に問われた両少尉が【あれは、冗談話だった】などと言っても、説得力なしだ。


↓更に詳細な証言。


http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/houdou.htm

居直ってリニューアルしてもらいましょう。

投稿者: mamiyu1953 投稿日時: 2004/05/05 20:59 投稿番号: [5115 / 29399]
機能しない脳は黴菌が入り繁殖し腐る。

アジアの人々の寛大な配慮で許されているのに居直るとは。

日本は正当な対価を支払う以外に目が覚めそうもありませんね。

日本人が優秀だとの倒錯も,丁寧に訂正されるでしょう。

そして一神教の厳しさも知ることでしょう。

被害者の記憶は日々鮮明に克明になります。

>>ちょっとツッコミ

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/05/05 20:24 投稿番号: [5114 / 29399]
さっぱり話が通じていない...

本気で話してこうなのか、話が通じない振りをして逃げているのか。

まあ、知能が低そうだから前者かな?

どっちですか?

>ちょっとツッコミ

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/05 19:45 投稿番号: [5113 / 29399]
>映画を事実として歴史を語ろうとするような連中に、何を言っても仕方無いんじゃないかなぁ・・・。

  中国映画はよく見ますからね、当然あの映画も見ますね。でああいう良心的日本人が実際にいたかという話?

  しかし早乙女ちゃんて、この頃見ないね。日本低国のせい?

>ハリウッドで「コピーウッド」と評されていた奴ですね。

  しかしあれだけ面白い映画を見ないとは可愛そうな人ですね。

  そうそうハリウッド映画の糞映画をまだ面白がっているようじゃ、もう時代遅れですよ。まあ名誉白人には近づいて小泉のような忠米忠犬には退化できるかもしれません。

  さて『猟奇的な彼女』はアメリカでリメイクされるようですが、あなたはご存じで?

>せめて現実とエンターティーメントの区別くらいは、つけて下さい。

  どういう意味だ?

  あなたがアメリカ好きになったのは理由があるのよ?(外れてないでしょ?)自然になったわけじゃない。分かる?

  映画は現実にかなりの影響力を持っているのね。だってチャン・ツーイーやチョン・ジヒョンを映画で見たら、あんたのようにはならいと思うよ。

>>>名誉毀損

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/05 19:43 投稿番号: [5112 / 29399]
>言っていることがよくわからないのですが、国際情報社というのは裁判というものの対象にならない特別な組織なのでしょうか?


よく分からないが、昭和12年出版した日本全国向けの古い雑誌で、今どの雑誌社の前身となっているか分からないし、仮に裁判となると言われても、当の記者がもう死んだのではないかと思っています。
時効っての通用しませんかね!

>ちなみに、今、名誉毀損ということで裁判になっている「100人切り」の被告は、元記事を掲載した毎日新聞社、「南京大虐殺否定論13のウソ」を刊行している柏書房、「中国の旅」と「南京への道」を刊行した朝日新聞社、「中国の旅」の執筆者「本多勝一」氏です。
刊行物になっているから大丈夫、という考え方は日本では聞きませんが。


そうですか。私は、当の本人の名前も言っていないし、名誉毀損にならないと思っています。記者の名前も、確かに雑誌に載っていないような気がします!

まあ、気を付けるに越したことはないのですね!

気を付けます!
有り難うございました!

>映画と事実は違います

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/05 19:29 投稿番号: [5111 / 29399]
>私の恩師まで馬鹿呼ばわりするあなたは、きっと主席様より偉いのでしょう。

  だからね、あなたが「月は丸い」という結論の卒論で卒業したら、私はその卒論を審査した先生をバカと呼ぶのですよ。ちなみに大学にはバカ教授がはいて捨てるほどいますね。それにはあなたも同意しますね。

  どうしたら教授になれるかぐらい知っていますよね。処世術がかなりものを言うでしょ?

>虐殺は政治上、いまさら引っ込みがつかない為に、学問にまでいちゃもんをつける、中国や北朝鮮の常道です。

  あんたねえー、例えば「地下鉄サリン事件はなかった」という研究が学問ですか?それは政治的プロパガンダでしょ?

  元もとヤマト史観は歴史を捏造しましたから、捏造しても平気でしょうが、どんな事件でも良いですが、例えば被害者の声を聞かない調査研究などあるのですか?

  映画を見ろっていうのは、簡単な事です。差別主義者は何をやっても良い仕事はしないからです。だいたい南京事件を調べた人があの映画を見ないなんて、まったく怠惰な研究者の証拠ですよ。

>>名誉毀損

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/05 19:05 投稿番号: [5110 / 29399]
>どう争われるか、名誉毀損になりません。
ご心配なく、国際情報社の刊行物となっているので、大丈夫ですよ。


言っていることがよくわからないのですが、国際情報社というのは裁判というものの対象にならない特別な組織なのでしょうか?

ちなみに、今、名誉毀損ということで裁判になっている「100人切り」の被告は、元記事を掲載した毎日新聞社、「南京大虐殺否定論13のウソ」を刊行している柏書房、「中国の旅」と「南京への道」を刊行した朝日新聞社、「中国の旅」の執筆者「本多勝一」氏です。

刊行物になっているから大丈夫、という考え方は日本では聞きませんが。

映画と事実は違います

投稿者: gakkigoki 投稿日時: 2004/05/05 18:32 投稿番号: [5109 / 29399]
屁理屈ならべて人を罵倒するあなたは何様なのですか?

私の恩師まで馬鹿呼ばわりするあなたは、きっと主席様より偉いのでしょう。

虐殺は政治上、いまさら引っ込みがつかない為に、学問にまでいちゃもんをつける、
中国や北朝鮮の常道です。

「政治にこびた学問もどき」などに興味はありません。

ちょっとツッコミ

投稿者: domadoma01 投稿日時: 2004/05/05 17:55 投稿番号: [5108 / 29399]
>聞きますが、映画『南京1937』を見ましたか?

映画を事実として歴史を語ろうとするような連中に、何を言っても仕方無いんじゃないかなぁ・・・。

>韓国の映画を見ますか?

ハリウッドで「コピーウッド」と評されていた奴ですね。

>バカですね。外交宣伝であろうとなかろうと事実は事実ですから文句は言えないでしょう?

せめて現実とエンターティーメントの区別くらいは、つけて下さい。

gakkigokiさん〜,嘘の卒論

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/05 17:10 投稿番号: [5107 / 29399]
>私達は、あなたのように賢くないので、ちゃんと「嘘の卒論で卒業できる罪」
とやらで、「博士号を頂きました。」

  まあ良かったですね、多分先生がバカだったのでしょう。私がその立場ならあなたは卒業できなかった。

>しかし、吉見さん以外にも多くの研究者が、公平な立場で資料を集めています。要は、ご自身の力で、文献考証をキチンとした上で、文献の信頼度を見極めて下さい。

  ふつうね、ちゃんと調べた人間は、ああいう結論に達しないものですね。

>たとえ、数百人〜数千人であっても、南京の虐殺は悪行ですよ。
私は、そのことを認めているだけです

  だからね、虐殺数についても卒論で述べたのでしょう?それを聞いているのですよ。

>中国外交のお家芸である針小棒大は中国外交宣伝は「ずるくやりすぎ」であり、あまりしつっこく、うんざりします。

  バカですね。外交宣伝であろうとなかろうと事実は事実ですから文句は言えないでしょう?

  中国がもし日中双方の調査によって20万人ぐらいだと発言したら、どうします?「おい30万人だって言ってたじゃないか」って怒り出しますの、あなた?

  聞きますが、映画『南京1937』を見ましたか?

> その点は韓国にも感じますが。

  韓国の映画を見ますか?

>>>野田・向井両少尉の百人斬り競争2

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/05 03:16 投稿番号: [5106 / 29399]
>>『東京日日新聞』というのは現在の『毎日新聞』で、その毎日新聞社が、平成元年の『昭和史全記録』という自社発行の本のなかで、「百人斬りは事実無根だった」と記載。




>はいはい。

>しかし、【毎日側】は、これは【執筆者の個人的見解】と言っています。


>だから、遺族らから、【名誉毀損】で提訴されていますね。

第4回公判では、そう言ってるが・・・
第5回公判で、こんなこと言っとるぞ


・・・次回佐藤振壽氏を証人として調べてほしいと上申していました。これに対し、毎日新聞社は驚くべき意見を述べました。すなわち、「佐藤証人の供述調書は公証人の面前でなされたものであるから、内容は真実だと思うのであらためて証人尋問する必要はない」といったのです。原告代理人らはみな耳を疑いました。証拠で提出している佐藤証人の供述調書のなかには、「百人斬りはうそである。浅海は嘘っぱちを書いた」と記載してあるのです。それを毎日新聞は認めたことになるのです。

なんじゃ、毎日!
言い逃れに必死で、墓穴掘っとる。

>>>野田・向井両少尉の百人斬り競争

投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/05 01:39 投稿番号: [5105 / 29399]
>あはは。
だれも、【実際に見た】とは言っていませんよ。

【少尉二人の発言】を記事にしただけですからね、新聞記者は。

見てもいない。
物証もない。
本人が言ったからというだけの、ホラ話かもしれない話の記事のみで、「百人切り」をあったと断定しているのですか?

びっくり!

>日付が大切だな(追加)

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/04 21:39 投稿番号: [5104 / 29399]
>だとすると、2人の英雄記事での宣伝によって、日本軍に広げたんだね。

>英雄になろう、なろうとね!



うーーん。
残念ですが、このような事は、日常茶飯だったらしいですね。
英雄とかじゃなくても、

ですから、【百人斬り】事件の前にも、たくさんこのような事があったでしょう。
昨日の投稿の中にも証言があります。







>「100人斬り」ってのあった
と確信できてしまった。
少なくとも、検証に1歩前進できた。


はい、これは事実でしょう。
故郷に帰って、この少尉が【小学校】で証言しています。
あの新聞記事は、私の事だ・・・とね。
しかも、【ほとんどが戦闘中ではなく、捕虜の殺害】と言っています。




>(世界画報、昭和12年10月1日よりの記事から)

>シナ20名西瓜斬り
― -- 上海の宮本武蔵



もうこんな残虐はしなくてすむように、【友好平和】で行きたいですね。
お互い知恵を絞りましょう。

でないと、あの膨大な犠牲者達に、申し訳ないですからね。

>>野田・向井両少尉の百人斬り競争

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/04 21:24 投稿番号: [5103 / 29399]
>これは、『東京日日新聞』1937年11月30日(浅見、光本、安田特派員)、12月13日(浅海、鈴木特派員)の記事だけど、



はあ?
【百人斬り】の記事は【4本】あるんですけど?↓



http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/nichinichi.htm





>『東京日日新聞』というのは現在の『毎日新聞』で、その毎日新聞社が、平成元年の『昭和史全記録』という自社発行の本のなかで、「百人斬りは事実無根だった」と記載。




はいはい。

しかし、【毎日側】は、これは【執筆者の個人的見解】と言っています。


だから、遺族らから、【名誉毀損】で提訴されていますね。


http://homepage3.nifty.com/kyoho-enzai/boad/contents/E0700_22.html






>それに二少尉の直轄の隊長である富山武雄氏が、「この砲兵大隊は12月12日に南京東方で停止し湯水東方に駐屯したので、紫金山に二人がいるのはおかしい。
・・・と証言。




記者達が実際に【少尉二人に会った】と証言している。↓



・・・   このような異常な環境のなかにあって筆者たちの取材チームはM、N両少尉の談話を聞くことができたのです。

両少尉は、その後三、四回われわれのところ(それはほとんど毎日前進していて位置が変わっていましたが)に現われてかれらの「コンテスト」の経過を告げていきました。


その日時と場所がどうであったかは、いま筆者の記憶からほとんど消えていますが、

たしか丹陽をはなれて少し前進したころに一度、

麒麟門の附近で一度か二度、

【紫金山麓孫文陵前の公道あたりで一度か二度、】


両少尉の訪問を受けたように記憶しています。両少尉はあるときは一人で、あるときは二人で元気にやって来ました。

そして担当の戦局が忙しいとみえて、

【必要な談話が終ると】あまり雑談をすることもなく、あたふたとかれらの戦線の方へ帰っていきました。(後略)


浅海一男「新型の進軍ラッパはあまり鳴らない」(本多編『ペンの陰謀』   1977年   p.340-347)


http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/houdou.htm





>さらに、当の鈴木二郎元特派員も東京裁判に証人指名され呼出された際、検事に対し「どの特派員もこの二将校がじっさいに斬り殺した現場をみたわけではない。」と証言。



あはは。
だれも、【実際に見た】とは言っていませんよ。

【少尉二人の発言】を記事にしただけですからね、新聞記者は。

>野田・向井両少尉の百人斬り競争

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2004/05/04 16:42 投稿番号: [5102 / 29399]
これは、『東京日日新聞』1937年11月30日(浅見、光本、安田特派員)、12月13日(浅海、鈴木特派員)の記事だけど、『東京日日新聞』というのは現在の『毎日新聞』で、その毎日新聞社が、平成元年の『昭和史全記録』という自社発行の本のなかで、「百人斬りは事実無根だった」と記載。

それに二少尉の直轄の隊長である富山武雄氏が、「この砲兵大隊は12月12日に南京東方で停止し湯水東方に駐屯したので、紫金山に二人がいるのはおかしい。向井少尉は12月2日迫撃砲弾により脚及び右手に盲貫弾片創を受けたため当時は救護班に収容されていた。原隊に復帰したのは15日だから、12日に紫金山上で新聞記者と両少尉が会うはずもない。浅海記者と向井少尉は無錫でしか会っておらず、その後記者達は自動車で南京へと移動したのでその間二人と会ってはいない筈である」と証言。

さらに、当の鈴木二郎元特派員も東京裁判に証人指名され呼出された際、検事に対し「どの特派員もこの二将校がじっさいに斬り殺した現場をみたわけではない。」と証言。

>名誉毀損

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/04 01:30 投稿番号: [5101 / 29399]
どう争われるか、名誉毀損になりません。
ご心配なく、国際情報社の刊行物となっているので、大丈夫ですよ。

まあ、
今の日本人に配慮しますよ。

>>う〜〜む

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/05/04 00:37 投稿番号: [5100 / 29399]
>これは、資料に基づくもの。
嘘なんぞ言わせないぞ!

  あんた、アホですか。
  「資料」って言うなら、引用元を参照できるようにするのが常識で、それがない資料は「嘘」と同義であることは常識ですよ。

  ちなみにあなたが戦前の某新聞記事を参考にしたならば、その記事は記者が世間受けするように書いた作り話であったということで、名誉毀損が争われていましたね。

>う〜〜む

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/03 23:14 投稿番号: [5099 / 29399]
流石、プロの目が鋭い。(JOKE)


>相手も自分も五分と五分・・決闘みたいなもんさ。割りの悪いね。
だから嘘か本当かわからないような英雄伝説が生まれるんだろうね。 <<<

当たり。

但し、元記事によると、

>五分と五分・・決闘だった。

のではなく、2人対20人以上の決闘だったとのこと。

転記するのが面倒だから、省かせてもらった。


元記事を載せた世界画報を、日本の
フリーマーケットで、買ってきて保存したもの。

皆、英雄を今の言い方だとアイドルとしての存在で、憧れるものだ。

嘘か本当か兎も角とし、模範とし、真似するもの。

戦地で、宣伝され、競って、人を斬ったと思われる。

掲示した英雄伝説は、「100人斬り」その元祖だと思っても良さそうだ。

>う〜〜む

投稿者: tttsjp 投稿日時: 2004/05/03 22:45 投稿番号: [5098 / 29399]
>19日から20日拂暁にかけて。。。
>日本刀を抜き放って縦横無尽に切りまくる。
>{2曹長で、1人は4名、もう1人は16名を斬った。}
>両勇士の曰く「シナの兵隊なんぞ大根か蕪みたいなものさ、いくら斬っても、手応えがないね、この調子だと、戦争の済むまでに百>人以上は楽に斬って見せるぞ」と。。。
>これは、資料に基づくもの。
>嘘なんぞ言わせないぞ!


彼らは後ろから切ったって言ってるの?
刀で切ることの意味がわかっているの?
銃と違って敵前に自分の体をさらすんだよ。
相手も自分も五分と五分・・決闘みたいなもんさ。割りの悪いね。
だから嘘か本当かわからないような英雄伝説が生まれるんだろうね。

日付けが大切だな(追加)

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/03 22:17 投稿番号: [5097 / 29399]
山葵さんの記事を参考にして、

もしかしたら、

>19日から20日拂暁にかけて。。。
    ↓
昭和12年8(?)月19日から20日拂暁にかけて。。。

へと訂正すべきのではないか!

だとすると、2人の英雄記事での宣伝によって、日本軍に広げたんだね。

英雄になろう、なろうとね!

「100人斬り」ってのあった
と確信できてしまった。
少なくとも、検証に1歩前進できた。




>>(世界画報、昭和12年10月1日よりの記事から)

シナ20名西瓜斬り
― -- 上海の宮本武蔵

19日から20日拂暁にかけて。。。
日本刀を抜き放って縦横無尽に切りまくる。
{2曹長で、1人は4名、もう1人は16名を斬った。}
両勇士の曰く「シナの兵隊なんぞ大根か蕪みたいなものさ、いくら斬っても、手応えがないね、この調子だと、戦争の済むまでに百人以上は楽に斬って見せるぞ」と。。。

>う〜〜む

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/03 21:56 投稿番号: [5096 / 29399]
シナ20名西瓜斬り
― -- 上海の宮本武蔵

19日から20日拂暁にかけて。。。
日本刀を抜き放って縦横無尽に切りまくる。
{2曹長で、1人は4名、もう1人は16名を斬った。}
両勇士の曰く「シナの兵隊なんぞ大根か蕪みたいなものさ、いくら斬っても、手応えがないね、この調子だと、戦争の済むまでに百人以上は楽に斬って見せるぞ」と。。。

これは、資料に基づくもの。
嘘なんぞ言わせないぞ!

>> 横レス、すみません。

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/03 21:39 投稿番号: [5095 / 29399]
有り難うございました。


ご参考に。

==東京地裁;裁判で初めて731部隊の存在を認める(02年8月27日)

http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/731hannketubunn.htm

> 横レス、すみません。

投稿者: gakkigoki 投稿日時: 2004/05/03 21:30 投稿番号: [5094 / 29399]
はずかしながら、731細菌部隊の方はあまり詳しくありません。

ただ、可能性の高い話と考えていました。
ドイツはもちろん、米国・英国・イタリア・フランスなど当時の先進国は、
毒ガス・細菌兵器の研究は進めていたと考えるのが、当然と思います。

当時の日本は、大本営に対し満州軍に代表されるように、
先駐軍を掌握出来ていませんでした。
各先駐軍が独自の動きをするのを、止められなかったのです。

その中で、細菌戦・毒ガス戦・人体実験・アヘンの生産販売などが行われた事は、
現在の学問の世界では、常識となりつつあります。

この頃、満州国・朝鮮における収奪・朝鮮人連行が行われていた事は、
恥ずかしいかぎりです。

日本刀について

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/03 21:24 投稿番号: [5093 / 29399]
ここも、参照してください。↓




http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/nihontou.htm

> 嘘の卒論で卒業できる罪

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/03 20:48 投稿番号: [5092 / 29399]
横レス、すみません。

日本にて、ずっと否定されつつあった「中国の捏造した」731細菌部隊がやはり存在しましたよね!

研究なさった当時は、731細菌部隊の存在問題に関しては、肯定派でしたか、否定派でしたか。


中国のことについて研究する専門家のようで、当然、中国語が読めますね!?

「死者には口なし」。
証拠になるかどうか分かりませんが、
色々と、どうやら、真実を判明したようで、以下のHPを、ご参考まで!
==
最近の新資料
http://www.chinanews.com.cn/n/2003-09-17/26/347484.html
メインHP
http://www.js.chinanews.com.cn/njdts

う〜〜む

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/03 20:31 投稿番号: [5091 / 29399]
実家でゆっくりしてたら、太っちゃったわ〜〜ん。

しかし人の作った料理はうまい!!
おまけに無銭飲食だし(笑)。


お土産に、つづらもしょって帰ってきたぞ。





ところがここは・・・・

【事実】トピなんですよね、皆さん。
南京大虐殺も、百人斬りも【事実】ですよ。


百人斬りで、刀がどうたら・・・言ってる人がいるけど、【一気に百人斬ったわけではない】し、何より、本人達が【記者】に話して、それが元で、【処刑された】・・・・まさに、本来の【自己責任】だね。あきらめなさい。



以下参照・・・【この文の前の記述は気味悪いので、コピーしない事にします。犠牲者に黙祷】

★「百人斬り競争」に対する鵜野氏の感想


昭和十二年十一月 ― 十二月の日本の新聞は、連日南京へ進撃する皇軍のニュースで埋まっていた。


とりわけ私の関心は、野田・向井両少尉の百人斬り競争であった。今日は何人目と報ぜられる記事は何者にもまして素晴らしく、一八歳の私の胸は皇国の無敵ぶりへの確信を一段と高めたものである。

当時私は幼稚な「天下無敵大和魂武勇伝」を盲信していたので、百人斬りはすべて「壮烈鬼神も避く肉弾戦」(当時の従軍記者の好きなタイトルである)で斬ったものと思っていたが、


前述の私の体験的確信から類推して、別の意味でこれは可能なことだ――と言うよりもむしろ容易なことであったに違いない。

しかもいわゆる警備地区での斬首殺害の場合、穴を掘り埋没しても野犬が食いあさると言う面倒があるが、進撃中の作戦地区ではまさに「斬り捨てご免」で、立ち小便勝手放題にも似た「気まま(イ盡)な殺人」を両少尉が「満喫」したであろうことは容易に首肯ける。


【ただ注意すべきは目釘と刀身の曲りだ】が、それもそう大したことではなかったのだろう。

また百人斬りの「話題の主」とあっては、進撃途上で比隣部隊から「どうぞ、どうぞ」と捕虜の提供を存分に受けたことも類推できようと言うものだ。


要するに「据え物百人斬り競争」が正式名称になるべきである。尚彼等のどちらかが凱旋後故郷で講演した中に「戦闘中に斬ったのは三人で他は捕えたのを斬った云々」とあることからもはっきりしている。


その戦闘中の三人も本当に白兵で斬ったのか真偽のほどはきわめて疑わしくなる。何れにせよ、こんなにはっきりしていることを「ああでもない、こうでもない」と言うこと自体馬鹿げた話だ。

私を含めて何百何千もの野田・向井がいて、それは日中50年戦争――とりわけ「支那事変」の時点での〝無敵皇軍〟の極めてありふれた現象に過ぎなかったのである。



http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/uno.htm

嘘の卒論で卒業できる罪

投稿者: gakkigoki 投稿日時: 2004/05/03 20:18 投稿番号: [5090 / 29399]
下らない中傷をする暇があったら、自分の目で、あなたのご意見の原点となる
文献の信頼性を考証して下さい。
原点の文献考証もせずに、他人の論文や本を読んでどうこう言うのは、
正当な議論とは言えません。

私達は、あなたのように賢くないので、ちゃんと「嘘の卒論で卒業できる罪」
とやらで、「博士号を頂きました。」

〉少なくとも吉見義明を読んではなさそうだな。
吉見さんの「従軍慰安婦資料集」は、大変なご苦労をしながら、
ご自分で集め、考証した資料です。
しかし、吉見さん以外にも多くの研究者が、公平な立場で資料を集めています。
要は、ご自身の力で、文献考証をキチンとした上で、
文献の信頼度を見極めて下さい。

ちなみに、南京に限定するならば、数千人を超えるの虐殺の証拠は、
存在しておりません。
逆に数百人以上の虐殺は、確かにありました。

中国人による大虐殺は、民間を中心とした日本人の「首を刈ったり」
「頭の皮を剥いだり」しました。
敗戦国として歴史の中に葬り去られようとしています。
万人単位の『中国人による日本人大虐殺は事実です。』
中国の人にとっては、仕返しだから、正当な行為なのでしょうけど。

もう少し、背景となる南京の状況などを、他人の意見でなく、
文献考証をした上で、原点資料から自分の意見を見いだすと、
意見が同じであっても、もう少し違った評価に成ると思います。

たとえ、数百人〜数千人であっても、南京の虐殺は悪行ですよ。
私は、そのことを認めているだけです。
しかし、中国外交のお家芸である針小棒大は中国外交宣伝は
「ずるくやりすぎ」であり、あまりしつっこく、うんざりします。
その点は韓国にも感じますが。

嘘の卒論で卒業できる罪

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/03 17:45 投稿番号: [5089 / 29399]
>南京で虐殺があった事は事実です。
しかし、中国政府の言う様な「南京大虐殺」はありませんでした。
常識の範疇です。公平な資料考証をやれば、事実は明白です

  君ねえ〜、でどういう結論の卒論を書いたわけ。おしえてね。20万人ぐらいじゃないかという結論?

>従軍慰安婦強制連行も全くなかったとは、言えないと思います。
しかし、その多くは、韓国・朝鮮人の女衒(ぜげん)に、
「慰安婦の親」が、娘を売ったのがほとんどです。

  おっとかなりイカレタ意見だが大丈夫か?少なくとも吉見義明を読んではなさそうだな。どうだ?

日本刀って何人斬れるの?

投稿者: hendazo04 投稿日時: 2004/05/03 10:48 投稿番号: [5088 / 29399]
荒木又擦衛門が36人斬り、ちょっと遅く生まれた中山安酒兵衛は18人斬り、この数字に隠された武士道の何かがあるのなら次は9人のはず。

それが一気に100人だなんて法螺を吹くからシナ人ごときに付けこまれる。

>>またかよ?

投稿者: tttsjp 投稿日時: 2004/05/03 10:44 投稿番号: [5087 / 29399]
>そうなんだ。【菊と刀】な〜んちゃって、世界に誇る芸術品といってもその程度なんだ、ハッハ。

そうなんだよ、刀なんてその程度なのだよ。
君..よくわかっているじゃないか。

昔だって戦で多くを相手にするなら、刀より槍だろ。
近代戦なら、高性能の武器を開発して相手に食らわせるのが効率的だろ。

逆に言えば刀を振り回している内は平和ってことだろうね

>またかよ?

投稿者: hendazo04 投稿日時: 2004/05/03 10:21 投稿番号: [5086 / 29399]
>刀なんぞ何人か切ったらすぐナマクラになって切れなくなることも知らんとは、あきれるな。

そうなんだ。【菊と刀】な〜んちゃって、世界に誇る芸術品といってもその程度なんだ、ハッハ。

事実の部分と嘘の部分

投稿者: gakkigoki 投稿日時: 2004/05/03 10:13 投稿番号: [5085 / 29399]
かつて卒業論文を書く為にずいぶん調べました。

南京で虐殺があった事は事実です。
しかし、中国政府の言う様な「南京大虐殺」はありませんでした。
常識の範疇です。公平な資料考証をやれば、事実は明白です。
(当時と違う、新たな資料の発見があれば、別ですが。)

南京大虐殺論者の多くは感情論です。

中国政府は、大量虐殺を示す「考証可能なキチンとした」資料は出していません。

ただし、虐殺は、逆に明確な事実です。
数が少ないから良いわけではありませんが、
中国政府の宣伝は「チョットずるくやりすぎ」です。

従軍慰安婦強制連行も全くなかったとは、言えないと思います。
しかし、その多くは、韓国・朝鮮人の女衒(ぜげん)に、
「慰安婦の親」が、娘を売ったのがほとんどです。

要は従軍慰安婦強制連行を訴えるのは本人達であり、
親たちは口を閉ざしていました。
二十数年前に韓国で取材した際、かなり年配の男の方から、
「親に恥をかかせることになるから、その様な事を聞き回らないでくれ。」
と言われました。

日本軍による強制もあったと思いますが、
韓国のドラマは、
一部を全部のように描いた「嘘八百」と言って差し支えないと思います。

お金になればTV局が、何でもやるのは、日本も韓国も同じですね。

またかよ?

投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2004/05/02 05:50 投稿番号: [5084 / 29399]
こんな捏造記事持ってきて喜んでるバカがいるのか?
100人切りだとさ、アホくさ〜。そんなもんできるわけねえだろうが?
素人でもわかる幼稚な書き込みだな?刀なんぞ何人か切ったらすぐナマクラになって切れなくなることも知らんとは、あきれるな。マジで墓穴掘りまくりのネタだな。

>>百人斬り競争を裏付ける

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/04/30 14:42 投稿番号: [5083 / 29399]
っぷ!>お前頭大丈夫??

>戦闘中に敵兵が鉄砲を構えている中に
刀で切りかかる兵隊がいるか?

鉄砲を抱えていない捕虜となるべく人、民間人を刀で切りかかる兵隊がいたそうだよ。

非常識だが、いたよ。

>一本の刀で100人も切れないなんて事は
常識中の常識!
なんだったら専門家に聞いてこいよ!

切る?刺す?
3人を殺せば、専門家、プロ―となる。
やはり、専門家がいるのね。

>祖国に帰れ!チョン!

落ち着いて。興奮するなよ。
(w)

横レス。

>百人斬り競争を裏付ける

投稿者: orechino 投稿日時: 2004/04/30 14:24 投稿番号: [5082 / 29399]
っぷ!お前頭大丈夫??

戦闘中に敵兵が鉄砲を構えている中に
刀で切りかかる兵隊がいるか?

一本の刀で100人も切れないなんて事は
常識中の常識!
なんだったら専門家に聞いてこいよ!

祖国に帰れ!チョン!

本多勝一側の反論には

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2004/04/30 08:10 投稿番号: [5081 / 29399]
思わずズッコケちゃいました。

「『中国の旅』では、両少尉に配慮し、『M』、『N』とイニシャルで書いており、名誉の侵害はまったくありません。」だって。(笑)

30数年前、イザヤ・ベンダサン氏から

「何故、仮名で表記したのか?」と追及された時、

本多氏は

「私のルポは、『朝日新聞』『週刊朝日』『朝日ジャーナル』『アサヒ・グラフ』の4者に掲載されました。そのすべての原稿に、私は個人の氏名を明記して出してあります。ところが、いかに同じ会社の新聞・雑誌でも、編集権の行使のしかたに多少の差がでてくるのは、これまた日本にかぎらず、ちっとも珍しいことではありません。この例でいいますと、新聞がまずいちばんきびしいため、個人の氏名はあの2少尉のみならず、何ヶ所かでチェックされています。ついで『週刊朝日』だと、氏名の名だけ削除した例があります。『朝日ジャーナル』や『アサヒ・グラフ』ではすべて、すべて原稿通りとなっています。そして、この私の文章が本誌(『諸君』)に発表になるころには出版されているともおもわれる単行本『中国の旅』だと、著者個人に編集権が大きなパーセンテージでまかせられていますから、もはや全員の氏名が、原稿どおりに、ぜーんぶ噴出してしまいます。」

と大見得切ってたのに、

いまさら「イニシャルで書いてから」とはね。
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