南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

たとえ3万人でも

投稿者: amo_ergo 投稿日時: 2003/01/29 17:20 投稿番号: [1160 / 29399]
死体処理は大変でしょうね。

便衣隊の100人くらいは死んだかも。

嘘、嘘、全部嘘です

投稿者: rizuokayama 投稿日時: 2003/01/29 16:31 投稿番号: [1159 / 29399]
南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行などは、事実ではありません。
騙されないように。

推薦

投稿者: ocerooto 投稿日時: 2003/01/27 00:19 投稿番号: [1158 / 29399]
東宝記録映画「南京」を見ることをお勧めします。なお、映画「南京」は第一次資料です。あしからず

もう誰も判らんでしょう。

投稿者: kakusan_von_osaka 投稿日時: 2003/01/26 19:48 投稿番号: [1157 / 29399]
>人様をなじるなら良く調べて主張すべき。調べようとしないのが嘘である証拠。
まともな人間ならそう判断する。

あなたのおっしゃることは、非常にもっともなことで、私の不勉強も認めるところなんですが、いろんな説が入り乱れて、何が正しいなんか、容易には解決するとは思えないですね。誰の説を信じるなんて話はしたくないしね。

ただね、無血入城はありえても、その後も無事に統治できたかどうか。
蒋介石に捨てられた20万人に対し、日本人が立派な態度で占領したとしたら、言論の自由のない中国でも、蒋介石の批判はできるのだから、日本軍を賞賛する話が聞こえてきてもよさそうなもの。逆に日本兵の懺悔のような話もあるのだから、美化して考える気もしない。

それから、私の論旨はそんなところにないことは、よく読めば、ご理解いただけると思います。

従軍慰安婦強制連行

投稿者: sapito 投稿日時: 2003/01/26 19:18 投稿番号: [1156 / 29399]
一人は皇宮警察、一人は従軍医師。

二人とも大東亜戦争中外地にいたが、そろって言うのは、

“ 従軍慰安婦というのはどう見ても自分から進んでやって来た。

戦地の兵隊のところへ現地の女が売春をしにやって来た。しかし軍としては病気が心配。そこで慰安所を作り、軍医を呼んで検査して合格した者に商売の許可をした。”

のだそうだ。金を取って商売していたのは間違いならしい。

ようするに彼女達は昔のジャパ行きさん。

他の国の外国人にそう説明すると簡単に納得するよ。

南京大虐殺は無理ですな。

投稿者: sapito 投稿日時: 2003/01/26 19:08 投稿番号: [1155 / 29399]
>   3万人死亡でも、大虐殺には違いないから、

そんな説も根拠無し。騒ぐだけで調べようとしないのだから、南京虐殺ゼロ説しか信用しようがない。

>   大虐殺そのものを否定するのは無理があるかもね。

それも根拠無し。

>   市街戦において、パルチザンを制圧する際に、多大の被害が出たとも考えられるけどね。

無血入城だったとも考えられるけどね。

人様をなじるなら良く調べて主張すべき。調べようとしないのが嘘である証拠。

まともな人間ならそう判断する。

↓中共の工作員

投稿者: silentjealousy1122 投稿日時: 2003/01/25 20:59 投稿番号: [1154 / 29399]
さすがに中国様の悪口は言えないみたいだね。

( ´,_ゝ`)プッ

↓北朝鮮の工作員

投稿者: georgia_00 投稿日時: 2003/01/25 20:55 投稿番号: [1153 / 29399]
自衛隊に潜り込んでウヨクを扇動しているらしい。

2001年11月17日産経記事より

投稿者: silentjealousy1122 投稿日時: 2003/01/25 20:22 投稿番号: [1152 / 29399]
東京裁判で南京大虐殺の証拠として提出された欧米人の記録は実は中国国民党の宣伝工作による者だったことが16日、北村稔立命館大教授(中国近現代史)の研究で分かった。
この記録は南京事件の当時、英マンチェスター・ガーディアンの特派員だったH.Jティンパーリーの「戦争とは何か−中国における日本軍の暴行」と、南京市の金陵大学教授(社会学)だったLスマイス博士の「南京地区における戦争被害」(スマイス報告)の二冊の著書。
「戦争とは何か」は南京市に設けられた安全区国際委員会の外国人の証言を元に、日本軍の暴行の実態について書かれている。スマイス報告は抽出調査をもとに、南京事件の被害の実態が具体的な数字で書かれている。
北村教授はまず、台湾で1996年刊行された「中国国民党新聞政策之研究(一九二八−一九四五)」(王凌青著、国民党中央委員会党史委員会出版)という研究書を調べた。その結果、南京事件について次のような記述が見つかった。
<日本軍の南京大虐殺の悪行が世界に震撼させたとき、国際宣伝処は直ちに当時南京にいた英国のマンチェスター・ガーディアンの記者のティンパーリーとアメリカの教授のスマイスに宣伝刊行物の「日軍暴行紀実」と「南京戦禍写真」を書いてもらいこの両書は一躍有名になったという>
<このように中国人は顔を出さずに手当を支払う等の方法で、「我が抗戦の真相と理解する国際友人に我々の代言人となってもらう」という曲線的宣伝手法は、国際宣伝処が戦時最も常用した技巧の一つであり効果が著しかった>
「日軍暴行紀実」は「戦争とは何か」のサブタイトルで「南京戦禍写真」はスマイス報告のことだ。
北村教授は更に、南京戦当時の中国国民党国際宣伝部長だった曹虚白の「自伝」(一九八八年出版)を入手して調べた。そこには、こう書かれていた。
<我々は手始めに、金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、日本軍の南京大虐殺の目撃記録として二冊の本を書いて貰い、印刷して発行することを決定した。二つの書物は売れ行きの良い書物となり宣伝の目的を達した。>
「自伝」はティンパーリーが国民党の対米宣伝責任者になったことも触れていた。
北村教授は「ティンパーリーもスマイスも単なる第三者ではなかった。ティンパーリーは正義感の強い新聞記者に見られていたが、実際は新聞記者の身分を隠れ蓑に国民党外交戦略の一翼を担っていた。台湾でこうした事実が明らかになったのは、民主化の成果と思われる」と指摘する。
北村教授の研究結果は二十日「南京事件の探求」(文春新書)のタイトルで発売される。

まあ、あったかもね

投稿者: kakusan_von_osaka 投稿日時: 2003/01/25 19:54 投稿番号: [1151 / 29399]
>当時の南京は人口20万−30万で大虐殺で30万死亡??

3万人死亡でも、大虐殺には違いないから、大虐殺そのものを否定するのは無理があるかもね。

ただし、市街戦において、パルチザンを制圧する際に、多大の被害が出たとも考えられるけどね。

南京大虐殺は本当にあったのか?

投稿者: mesyougatu2003 投稿日時: 2003/01/25 18:28 投稿番号: [1150 / 29399]
なかったようだね!

当時の南京は人口20万−30万で大虐殺で30万死亡??


http://www.history.gr.jp/nanking/nanking.html#02

事実だが、それがどうした

投稿者: kakusan_von_osaka 投稿日時: 2003/01/25 17:46 投稿番号: [1149 / 29399]
南京大虐殺とは、「蒋介石率いる国民軍が、首都を放棄し、国民を壁にして、逃亡したために起きた悲劇」
20世紀の世界で、首都と国民を放棄するような国家元首なんか普通いないよね。
国家の3原則「国民・国土・主権」からすると、「南京陥落により、中国は敗戦。引その後、独立を目指す解放軍とのゲリラ戦が続き、このため、南京での市街戦ではは、ゲリラを制圧するまでの間に、大量の市民の被害者を出した」と書き換えて欲しいね。ただし、南京市民よりも多い被害者の数はやめてね。

従軍慰安婦強制連行とは、「接客業と称して、田舎から仕事のない若い娘を集めた非道徳的な採用活動」
戦後の内地では「公娼」と呼ばれる。募集後、実勤務の前に、募集内容と実務の違いを伝えられるが、データが残っている「公娼」の場合、離脱者はほとんどいなかった。逆に、最初から「公娼」として募集されると、田舎を出にくいと言う問題もあり、中には公娼と知りながら、接客業と言って、田舎を出た娘もいる。
半島でも、同様の状況であったと考えるのが妥当で、中には紹介料欲しさに悪質なブローカーも暗躍したかもしれないが、一部を見て全体とするのは不適切。
逆に、現在の韓国で、「私は自ら進んで、慰安婦になりました」と言えない事を考えると、戦後の公娼とあまり変わらない状況と考えた方が適切では。
なお、慰安婦であると言うこともお忘れなく、前線の現地の女性を調達しないで、皇国の女性を慰安婦にしたのですから、いやいや連れて行くような意図はなかったと思いますよ。

おまえが現場にいたのかよ

投稿者: rizuokayama 投稿日時: 2003/01/24 23:39 投稿番号: [1148 / 29399]
何で事実と言えるのか。
南京でいったい何人の中国人が殺されたんですか。
中国の言っている数字は、どう考えても事実に反していますね。
従軍慰安婦の問題にしても、慰安婦だった人が、騙されて慰安所に連れて行かれたのが、事実だったとしても、それをなぜ日本と結び付けるんですか。
慰安所は民間の経営だったのでしょう。
騙したのは、朝鮮人などの女の人を集めるのを仕事にしていた民間人で、日本が騙して、強制連行したわけではないですよ。
あなたこそ、人をだますようないいかげんなことを、言うのはやめなさい。

あのね・・・

投稿者: ocerooto 投稿日時: 2003/01/19 16:39 投稿番号: [1147 / 29399]
この写真が「いつ」「どこで」「だれが」「なんの目的で」とられたのかわかんない以上証拠能力がまったくないことがないことがわかんないのか?

聞いて

投稿者: ocerooto 投稿日時: 2003/01/18 15:11 投稿番号: [1146 / 29399]
皆さん中国の出した死傷者、犠牲者の数字なんか信用できます?水滸伝って知ってます?あれに出てくる108人の英雄って数が多いって言いたいだけなんですよ。実際話の中に108人もでてきませんって。万里の長城だって万里もないくせに万里だし。今回の南京大虐殺も数が多いといいたいだけ。だから実際は日本が出した数字のほうが信用できる。もちろん民間人を一人も殺してないとは言いません。ただシナには私服のゲリラ部隊がいたし、国際法でも正規軍が私服で戦うのは禁じられてます。どっちが悪いかもうわかるでしょ。シナ人は誇張して言うのが大好きなんですよ。てゆうかこのスレ自体が荒らしだったりして(笑)

このリンクは

投稿者: kanafuna 投稿日時: 2003/01/18 02:16 投稿番号: [1145 / 29399]
http://army.tom.com/918/rijunbx/nanjing.html

ReRe とりあえず

投稿者: yahuujirouyahuujirouyahuujirou0 投稿日時: 2003/01/18 01:36 投稿番号: [1144 / 29399]
彼のような上げ荒らしが居なくなるとせいせいしますね。

Re とりあえず

投稿者: sneer3000 投稿日時: 2003/01/13 18:31 投稿番号: [1143 / 29399]
ヤフー太郎氏ですが、ここのカテを上げていた、ヤフー太郎(数字)氏は、去年の暮れに、

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835265&tid=bbda4oa1a2a43a4a6a4a4a4a6iwa4kbbha4c a4fa4a4a4dea49a1a3&sid=1835265&mid=8443


等と言った後、


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835265&tid=bbda4oa1a2a43a4a6a4a4a4a6iwa4kbbha4c a4fa4a4a4dea49a1a3&sid=1835265&mid=8446

のようなことも言っていました。
それより以前に、

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835265&tid=bbda4oa1a2a43a4a6a4a4a4a6iwa4kbbha4c a4fa4a4a4dea49a1a3&sid=1835265&mid=8405

のようなことも言っていたので、このまま居なくなるのかと思っていましたが、
ここ数日、何ヶ所かでチラッと見かけました。

ただ、このカテへの投稿は(数字)氏については今年になってから一件も無いよう
です。

とりあえず

投稿者: live_fo_sixa 投稿日時: 2003/01/07 15:54 投稿番号: [1142 / 29399]
上げ…



ヤフ太郎さんは、このトピには関心がないのかのぉ…

Re:ティンパーレーの本の:電報

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2003/01/01 03:53 投稿番号: [1141 / 29399]
exorcist_731さん:>
---- -
引用部分は、やや疑問。
ティンパーレー著 『What war means: The Japanese terror in China』の第1頁には、「華中(central China)の戦争だけでも、中国軍の死傷者は、少なくとも30万人になり、一般市民の死傷者も同じぐらいであった』
と書かれているそうです。(鈴木明著、『新「南京大虐殺」のまぼろし』より)
---- -

「共同通信が入手した」という電文については、間違いありません。なぜなら、私はその電文のコピーを持っているからです。
第1章ではなく、第6章に問題の電文が出てきます。『新「南京大虐殺」のまぼろし』は、あまり真に受けないほうがいいでしょう。

詳しくはこちらをご覧ください。↓
『資料: 検閲されたティンパーリーの電文』
http://bbs2.otd.co.jp/mondou/bbs_plain?base=17012&range=1

強制連行は事実だった

投稿者: java_script_xp 投稿日時: 2002/12/26 18:58 投稿番号: [1140 / 29399]
2002年9月16日(月)   シベリア抑留   日本人死者は8万人
シベリア抑留   日本人死者は8万人
--------------------------------------------------------------------------------
日露関係筋、「定説」を2万人上回る

  【モスクワ15日=斎藤勉】第二次大戦後、ソ連の独裁的指導者スターリンによってシベリアなどに連行され、強制労働に当たった日本人抑留者の死者数は日露(日ソ)双方の定説「約六万人」から、少なくとも約二万人は上回っていた可能性が強まった。ソ連時代の抑留関連の秘密文書を入手できる立場にある日露関係筋が十五日、産経新聞に明らかにした。
  同筋によると、一九四五年八月十五日に日本がポツダム宣言を受諾して戦闘行動が停止された直後、スターリンは満州などから約六十万人の日本兵をソ連国内やモンゴルに強制連行した。このうちソ連国防省管轄の軍事工場などでの秘密作業に約五万人もの日本人抑留者が「特別労働大隊」(ORB=オー・エル・ベー)として回された。

  ところが強制労働で抑留者が死亡しても、地方の行政・秘密警察の責任者は「戻ることのない損失(死の意)」として内部処理し、中央政権に報告しない例が相当数あった。このため現実にORBで何人の日本人が死亡したのか、現在まで公表されていないという。

  また、ソ連国内に連行されたあと、栄養失調や病気で労働力にならない日本人抑留者約三万人が各収容所から集められて朝鮮へ移送されることになった。ところが移送途中、ナホトカに近いポシェット中継収容所に到着するまでに三千人、同収容所に着いてからさらに三千人が死亡し、結局、朝鮮にたどり着いたのは約二万四千人だった。同筋は「二万四千人の中にもかなりの死者が出たが、その実数は現在まで把握できていない」としている。

  同筋は「ソ連に連行途中で死亡した日本兵も含めれば、ソ連当局にもみ消されたりして、これまで認定されていない死者の総数は最低でも約二万人はいるのではないか」と話しており、今年十二月以降に訪露予定の小泉純一郎首相がプーチン政権に公式の調査要求をする可能性も出てきた。

ティンパーレーの本の

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/25 14:46 投稿番号: [1139 / 29399]

引用部分は、やや疑問。

ティンパーレー著 『What war means: The Japanese terror in China』の第1頁には、


  「華中(central China)の戦争だけでも、中国軍の死傷者は、少なくとも30万人になり、

  一般市民の死傷者も同じぐらいであった』


と書かれているそうです。(鈴木明著、『新「南京大虐殺」のまぼろし』より)

30万と三千丈

投稿者: osomakikun 投稿日時: 2002/12/22 02:52 投稿番号: [1138 / 29399]
3は西洋・東洋を問わず、いい響きなん

じゃよ。

言葉の響きの問題。

西洋でも東洋でも三は基本数で、響きもいいじゃよ。

三千丈の髯が存在するか。李白の詩も要

するに言葉の問題。それが歴史を物語を

作ってきた。

犠牲者は長江デルタで30万人

投稿者: Nico9Q 投稿日時: 2002/12/22 02:45 投稿番号: [1137 / 29399]
犠牲者は長江デルタで30万人   英紙記者の電報

  1937年12月中旬に始まった旧日本軍による南京大虐殺から65年。当時、「長江(揚子江)デルタで市民30万人以上が虐殺された」と上海から打電しようとし、日本人検閲官に差し止められた英紙記者の電報記事コピーを21日までに共同通信が入手した。

  犠牲者数について、中国側の公式見解は南京だけで30万人とするが、日本では数千人〜20万人など諸説ある。電報では、犠牲者「30万人以上」は、南京だけではなく、上海なども含む長江デルタ地域全体の数字として記されていることが確認された。

  電報は38年1月16日付。書いたのは英マンチェスター・ガーディアン(現ガーディアン)紙の中国特派員ハロルド・ティンパリー記者(54年死去)。

  電報のコピーは同記者の他の電報記事や、検閲を英上海総領事に通報した1月21日付書簡のコピーなどとともに英中部マンチェスター大学のジョン・ライランズ図書館書庫に保管されていた。「30万人以上虐殺」情報の出所は「有能な外国人観察者の調査」と記されている。

  今年10月4日付のガーディアン紙が電報の一部を報道。当時、日本当局が国際非難に備えるよう警告するため、在外公館にティンパリー記者の電報内容を伝えた際に「長江デルタで」の部分が脱落、以後誤って引用され続けた、との見方を示していた。

  同記者は38年夏、ロンドンで「戦争とはなにか」を出版。同書の邦訳「外国人の見た日本軍の暴行」(評伝社)では、この電報を下敷きにしたとみられる記述で、長江デルタで「戦闘によって少なくとも30万人の中国人が犠牲となった」と書かれている。(ロンドン共同)
[毎日新聞12月21日] ( 2002-12-21-21:56 )

http://www.mainichi.co.jp/news/flash/shakai/20021222k0000m040074000c.html

もちろん

投稿者: bandit_yan2 投稿日時: 2002/12/17 17:01 投稿番号: [1136 / 29399]
悪質な宣伝文書以外の何物でもないと思います。

賛否両派の過剰な叩き合いが、アイリス女史に代表される、救いようの無い、広告塔を生んだのでしょう。
少なくとも、日中関係には何の益もありません。

  これまで、この種の過激な主張に対して、同様に過激な反証を持って対応してきましたが、過激度の加速を招くのみで不毛な論戦ではなかったかと思います。

  願わくば、「資料」に基づく打撃戦ではなく、次世代が過去と決別できる様、過度の「過去検証」を両派が中止されんことを希望します。

  主に、日本の側から、早急に論点の転換を図らなければ、ヨゼフ・ゲッペルスの言う、「嘘も繰り返せば真実」になり兼ねません。

失礼、最後が切れました。

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/17 15:18 投稿番号: [1135 / 29399]
いてあることが真実であると、国際的にも認知されるおそれがあると思います。

次のは、

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/17 15:15 投稿番号: [1134 / 29399]

こちらの↓
    http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/

サイトにあったものです。アイリス・チャンの「The Rape of Nanking」にある一節です。
信じられますかね??
南京裁判での怪しげな「証言」や、戦時中の国民党の反日宣伝で似たようなのがあったと思いますけどね。

"many soldiers went beyond rape to disembowel women, slice off their breasts, nail them alive to walls. Fathers were forced to rape their daughters, and sons their mothers, as other family members watched. Not only did live burials, castration, the carving of organs and the roasting of people become routine, but more diabolical tortures were practiced, such as hanging people by their tongues on iron hooks or burying people to their waists and watching them torn apart by German shepherds. So sickening was the spectacle that even Nazis in the city were horrified.

"兵士たちはレイプしたばかりでなく、女の腹を断ち割り、胸をスライスし、生きたまま壁に釘で打ちつけた。父親たち(以下はすべて複数)は自分の娘を、息子は母親をレイプするよう強制され、それは家族の面前で実行された。生き埋め、去勢(castration)、気管切開ばかりか、集団的に火あぶり(roasting)するのも日常的シーンとなった。より悪魔的な残虐行為―たとえば鉄のフックを人々の舌にひっかけて吊るすとか、腰のあたりから下を土に埋め、ドイツ種のシェパードに噛みつかせバラバラに引き裂くのを見物するとか―も見られた。
 

次のは、amazon.com の「The Rape of Nanking」の読者書評のところなどにあったものです(日本語は私の訳)。

"disembowel women(女性のはらわた引き出し)" ... It is called pou-fu in traditional Chinese penalty. China had been executing unique cruel torture for a thousand years. A number of cruel torture methods were written as official methods until 1898, but similar cruel torture was still being implemented after that. For instance, the same methods were said to be implemented at 2-28 Massacre in 1947 and political clampdown during cultural revolution in 1970's. Pou-fu was written in the penalty book as the official execution method of China, and it was often executed in public eyes.

"slice off their breasts(おっぱいスライス)" ... It is a series of the slicing methods called luan, which basically slices off every body part. When the objects are ear and nose, these are specifically called ge-reng and ge-bi, respectively.

"nail them alive(生きたまま、釘で打ち付け)" ... Utilization of nail or so-called zhui-zi was the flagship of traditional execution method of China. Whether they use knife or zhui-zi was often executor's own discretion.

"Fathers were forced to rape their daughters, and sons their mothers, as other family members watched.(無理矢理、近親相姦)" ... Though rape was not official method, the execution forced every female prisoner to remove all cloths and either impaled a stick, seamed genitalia, or sliced it off in public eyes, including those of their parents. It's certainly rape in a broad sense.

"live burials(生き埋め)" ... huo-mai is also traditional execution method in China.

"castration(去勢)" ... Gong-xing cuts genitalia off. It's not unknown that even Chinese officers had been forced castration by the government.

"the carving of organs(臓器切り分け)" ... Carving body parts was popoular among traditional execution methods of China.

"roasting of people(火あぶり)" ... The method called pao-luo roasts prisoners by copper columns.

"hanging people by their tongues on iron hooks(鉄のフックを舌にかけて吊り下げる)" ... jie-she specifically cut tongue off by iron hooks.

"get torn apart by German shepherds(シェパードに食いちぎらせる)" ... shou-yao let mad dog bite prisoners to death.



これら( pou-fu   、luan   、zhui-zi   、huo-mai   、Gong-xing   、pao-luo   、jie-she   、shou-yao )は、
中国の伝統的な処刑方法ばかりです。
南京の日本軍は、中国の処刑文化に通暁・心酔していたのですかね??
 
放置していると、チャンの本に書

その点に付いては

投稿者: bandit_yan2 投稿日時: 2002/12/16 19:16 投稿番号: [1133 / 29399]
全く同感です。

ただ、それは賛否両派に言えることです。

当事者がほぼ死絶えた、現代において、当時の「事実」を正確に証明することなど最早出来ません。

「事実だ」「捏造だ」という論争は、後世世代にとって、決着をつけるべく、こだわりを持たなければならないほど、本当に重大な問題なのか、実際のところ疑問に感じます。

東アジアにおける友好親善を大いに損なっている、過去への執拗な回帰を、好い加減止める時期に来ているのではないでしょうか?

少なくとも、国際社会における、大国としての威厳と活力を身につけつつある、中国では、今以上に世代交替が進むことで、関係改善は十分に可能だろうと思います。

少なくとも、嘘デタラメを教えるのは

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/16 18:14 投稿番号: [1132 / 29399]

止めるべきでしょう。


アイリス・チャンの本が典型ですが、南京大虐殺を証明すると称して、嘘デタラメを並べ立てている場合があります。

次のはその良い例です。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/masaki1.htm

http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/masaki2.htm
 

子供たちに何を教えるべきか

投稿者: bandit_yan2 投稿日時: 2002/12/16 16:53 投稿番号: [1131 / 29399]
日本の幸せを第一義に考える必要があると思います。

未熟な子供にトラウマを与えるような、残虐性のある事実をそのまま教えることには、どうしても強い抵抗を覚えます。
  また、先祖が清算すべき過去を子孫に背負わせる行為は、いわば「虐待」では無いでしょうか。加害・被害の双方が、次世代の友好を阻害しないために、事実を深く教えない事も、必要であると思います。

シナ事変・太平洋戦争による多くの被害者が、東アジアに実在したことは間違い無い事実であり、また、多くの老人が自国からも救済されずに、取り残されたことも疑いの無い現実です。
  日本が道義的に行わなければならないのは、老人となり、自活できない実被害者本人を救済する行動であるべきで、関係国の政治的思惑に翻弄され永遠に解決不可能な「過去の真実」を発掘する考古学であってはならないと思います。
  現時点で、60年前の「過去の清算」を説く運動は、いわば無関係の次世代にアジアの次世代に対する永遠の謝罪を強要する行為です。

  「次世代」であっても、先祖の罪を継承すると言う考えもありますが、子孫を終わりの無い煉獄に突き落とす行いは正義でしょうか?
  恐らく、今だかつてどの国家も行ったことの無い、国家規模の自傷行為を世界の常識は笑うだけでしょう。

  加害・被害の双方が、最早、戦後世代になりました。
  内外の運動家の皆さんにおかれては、できれば被害老人を救う、穏健な運動に転換された方が、より「やさしい日本人」の共感を集められると思うのですが。

>「虐殺命令」

投稿者: japan_goma2000 投稿日時: 2002/12/16 15:56 投稿番号: [1130 / 29399]
これはその命令がでた元を調べれば納得できますよ。
秦郁彦氏の「南京事件」に元命令が載っていますよ。

引用資料は末端の兵士がその命令を受け取った記憶を羅列してるものなのです。
引き金は上海事変時の日本軍後方への便衣攻撃ですよ。

大虐殺派の中には、

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/16 15:12 投稿番号: [1129 / 29399]

次のような馬鹿げたお笑いを言っている人もいます。↓
偏った考えの人はイヤですね。


http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/

南京大虐殺を否定する者は中国人を差別する者である。
Those who deny the Nanjing Massacre
discriminate against the Chinese people.



そういえば、社民党の連中も、拉致や核のことで北朝鮮を非難すると、
「朝鮮人に対する差別があるからだ」とか何とか、ふざけたことを言っていたな。
 
 

「虐殺命令」が出ていたんですね。

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/16 14:29 投稿番号: [1128 / 29399]
これ。↓

http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/8596/

問題別資料
「   虐   殺   」   命   令

・子どもにしても年寄りにしても誰でも全部殺してしまえ」と聯隊長の命令がでました。

・上海の白茆口に上陸した時すぐ松井大将が、この地方は共産党思想が強いのであらゆる者は殺せと指示したと聞きました。

・ただ上から「男見たら殺せ」と命令されたことだけはよう憶えとる。南京へ行くまでな。

・とにかく「家は全部焼いて、人間は全部殺せ」という命令でした。命令が出てなかったらこっちはしませんよ。

  etc.


ダーディンの観察とも符合します。↓

http://www.ak.wakwak.com/~shilow/CitizenWar/Records/Dartin.htm

「はい、無差別の殺害といえます。銃で射つのがもっとも多かった。銃剣を使う場合もあった。とにかくウサギを殺すような感じでの虐殺が行われたのです」

「南京の日本軍兵士は、上層部から略奪や虐殺をしてもよいという通達を受けているような印象を、私は受けました。『中国人は殺せ』というような命令ではないにせよ、『殺してもかまわない』というような通達です。こうした行動は私には大きなおどろきでした」
 

ダーディンは?

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/16 13:24 投稿番号: [1127 / 29399]

>南京事件は、占領当時世界のメデイヤが、居たのに、世界にそう言う発信は、無かった。  


これ↓

http://www5.tok2.com/home/JOHNVOID/times1.htm

意味不明?

投稿者: cc544f6 投稿日時: 2002/12/16 12:42 投稿番号: [1126 / 29399]
44歳の人の妹さんが切られた「しっぽ」て何ですか?
中国流の歴史の捏造のことですか?

南京大虐殺・従軍慰安婦は、幻!!

投稿者: pzc2544 投稿日時: 2002/12/16 09:53 投稿番号: [1125 / 29399]
こう言う諸々の、問題は、自分達アジア侵略の、悪行を、無視して、日本を、徹底的悪   と決め付けた、一方的な、「東京裁判」に依る欧米ロや中国の、針小棒大な戦争犯罪の、押しつけの中から、発生した物、南京事件は、占領当時世界のメデイヤが、居たのに、世界にそう言う発信は、無かった。   従軍慰安婦は、朝鮮や中国ばかりじゃない、日本の東北からも大勢いき、皆金を稼ぎに、行ったのだ。強姦した訳じゃない。
何処の軍隊も、必要悪としてやってた事。
日本は、あの屈辱的、東京裁判を、再検討して、自虐的歴史を、見なおす時だと思う。大東亜戦争を機に、独立した、東南アジアには、勝者の驕りの東京裁判に、非を、認めてる首領も、大勢いる。

ちょっと疑問。

投稿者: exorcist_731 投稿日時: 2002/12/14 23:06 投稿番号: [1124 / 29399]

>第一次論争は1972年の鈴木明「南京大虐殺のまぼろし」が事件の存在?に疑問を呈して始まった。


鈴木氏は、百人切りの罪で処刑された件については冤罪だと主張されていますが、
南京でかなりの規模の虐殺事件が存在した事自体に、疑問を呈しているとは思えません。
何とかさんは、鈴木氏の本を読んだことがあるのかな?

一番まともな議論に見えるのは

投稿者: oversea_rabbit 投稿日時: 2002/12/14 16:55 投稿番号: [1123 / 29399]
いろいろ主観的なことがいっぱい書いてありますが、学問的に考証して研究史の概略をふまえて書いてあるのは、この七月に掲載されたopentalk100さんの意見に見えますけど。以下にそのコピーをもう一度。

狭義には1937年12月13日の南京占領から翌年2月中旬までの南京城内外における日本軍による中国人虐殺事件であり、広義には日本軍杭州湾上陸(同年11月5日)以来の一連の虐殺事件である。南京大虐殺事件を日本人が知ったのは東京裁判においてである。事件が「論争」となるのは日本が高度成長を遂げ、公然と15年戦争が肯定されるようになってからのことである。*虐殺事件の存在*組織性*犠牲者の数が主な論点である。70年代の第一次論争   80年代の第2次論争がある。第一次論争は1972年の鈴木明「南京大虐殺のまぼろし」が事件の存在?に疑問を呈して始まった。第二次論争は田中正明「南京事件の虚構」が事件の存在を否定したため中国を巻き込み大論争に発展した。が、しかし、論争の過程で多くの新資料が発掘、発表され、旧陸軍将校の親睦団体「偕行社」が機関紙「偕行」で「証言による南京戦史」を連載し、事件の存在を認め、中国人民に詫びたことをもって、事件の存否に関する論争は収束した。第2次論争は事件の非組織性を主張したのは旧文部省であり、教科書検定で「混乱の中で、、、、」と書き込ませた。が、しかし、南京攻略参加部隊の「戦闘詳報」などの資料や藤原彰「南京大虐殺」(1985年)吉田裕「天皇の軍隊と南京事件」(同年)などによって日本軍の組織的虐殺であることが明確となった。中国人犠牲者の数の問題は中国は1985年開館した侵華日軍南京大屠殺遭難同朋記念館に明示する30万人を主張する。これに対して、事件の存在を認めざるを得なくなった人は3万人から4万2千人という数字を提示、偕行社「南京戦史」でも3万人と言う。が、しかし、洞「決定版。南京虐殺」(1982年)で20万人を下らない数であるといい。「南京大虐殺の証明」(1986年)で少数説の誤りを指摘した。実証の厳密さからも「洞」「藤原」の主張には説得力があり、論争はここに決着した。

>南京大虐殺でしっぽを切られました。

投稿者: rbtn4 投稿日時: 2002/12/14 16:05 投稿番号: [1122 / 29399]
私の妹もそうでした。それは仕方が無いことだと思います。

南京大虐殺でしっぽを切られました。

投稿者: q111w222e333r444t555 投稿日時: 2002/12/14 15:46 投稿番号: [1121 / 29399]
そんなことが許されますか?いくら何でも酷すぎます。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)