南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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ラーベの感謝状?手紙を送っただけか?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/15 06:10 投稿番号: [4561 / 41162]
>ラーベを顕彰した書状の原文の掲載をお願いしたのですがね?また、日付は何年の何月何日、誰が感謝状を渡したのですか?と聞いているのですよ。デタラメだったのですか?

*国際委員会の委員長ジョン・H・D・ラーベ氏は、国際委員会を代表して次のような書簡を日本軍に送っている(「法廷証」323号=検察番号1744号抜粋で弁護人が朗読したもの、極東国際軍事(東京)裁判速記録210号)。

これは感謝状ではない。!!
書簡とは手紙のことだよ。

>マッカラム氏は日本兵の善行を日記の中にしたためている。日本を憎悪していたマギー牧師でさえ「安全区は難民たちの“天国”だったかも知れない」(秦郁彦著『南京事件』84ページ

明らかに他人が書いた日記に中の記述の一部にしかすぎないモノじゃないか?
これがどの程度の証拠能力があるというのだろうか?頭   可笑しいのじゃないの!

「天国だったかもしれない?」ということは他の場所は地獄か、、その地獄よりも少しはマシだったと言うことだろう、、と推測できる。



「貯蔵牛豚肉 10箱   白砂糖大袋 10袋   乾魚類 10箱
大豆油 10箱 食塩 10包 乾餅 20箱

世界紅卍字会平和街会長 陳漢森(右写真)による領収書(左写真、下は日本語訳)

領収書
貯蔵肉 十箱、 砂糖 十箱、 魚 十箱、
大豆油 十箱、 食塩 十箱、 ビスケット 二十箱、
艦長様から右の如く多くの難民救済の食料品を頂戴致しまして、ご恩に誠に感謝致します
平和街世界赤十字会難民収容所
主任 陳   漢森

これだけの量で何万人を賄うのだろうか?

中国人は小食だったのだね。(笑)

あまりにも   いい加減でお粗末じゃないのかね。アンタもね。

英国BBSで、二次戦争とき、

投稿者: rainnight88 投稿日時: 2005/02/14 22:54 投稿番号: [4559 / 41162]
日本は毒気で中国人270万を殺したと報告する。

>>>monpa60の想像のようだ

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/14 14:07 投稿番号: [4558 / 41162]
>ラーベを顕彰した書状の原文の掲載をお願いしたのですがね?また、日付は何年の何月何日、誰が感謝状を渡したのですか?と聞いているのですよ。デタラメだったのですか?それなら、そうのように書いてくださいね。

何も知らないのに言葉尻だけ捉えて妄言を弄することは恥をかくことになりますよ。
http://www.history.gr.jp/nanking/reason05.html

それでは30数万人の南京大虐殺があったという君の意見を検証可能なデータで証明してもらえますかな。デタラメだったのならそのように書いてくださいね。伝聞で聞いたことをあたかも事実のように書いてもらっては困りますからね。

悪の確信犯>devilguri

投稿者: uzaotashjne 投稿日時: 2005/02/12 17:45 投稿番号: [4557 / 41162]
人類の敵、悪魔のデカダンス主義者に死を!

>善隣友好の精神で間違いは正しましょう

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/12 17:09 投稿番号: [4556 / 41162]
>そうですよ、独裁政権では進歩は望めません。が一億人の殺害とは?信憑性に大いに欠けますね。感情だけでは、どうにもアンタッチャブルです。

概算を示しましょう。国共内戦で3500万人。これは江沢民が明言しています。大躍進の餓死と共食いで3500万人。文化大革命で2500万から3000万人。これ以外にチベットで100万人近い虐殺、少数民族の弾圧で数十万人の虐殺、天安門事件で数千人の虐殺等が行なわれています。

>軍事独裁ファシスト政権の日本も戦争に負けて、自由と民主主義を手に入れ、大いなる発展を遂げました。これはすでに過去の栄光となりましたが、、これから先は、中国と経済協力なしでは、日本という国はすでに、成り立たなくなりつつあります。

日本はファシスト政権ではありません。ファシスト政権とは現在の中国共産党独裁政権のような政権のことです。戦中のファシストとはイタリアのムッソリーニ政権のことであり日本ではありません。ファシスト共産党を隠蔽するために歴史を捏造してはいけません。共産党独裁政権に当てはまる言葉としては、ファシスト、覇権主義、軍国主義、侵略主義、等があるでしょう。

なお日中の相互依存関係は今後も深まることはあっても浅くなることはないでしょう。そのためには歴史を鏡として正しい歴史認識を行い過去の歴史の再評価を行なう必要があるでしょう。まずは共産党独裁政権により行なわれている捏造史観を根本から改める必要があるでしょう。

悪の確信犯>yominokuni56

投稿者: devilguri 投稿日時: 2005/02/12 08:35 投稿番号: [4555 / 41162]
人間の敵、悪魔の共産主義者に死を!

中国人は嘘をつくのをやめろ

投稿者: ddtakiei 投稿日時: 2005/02/12 04:14 投稿番号: [4554 / 41162]
戦時中、南京で殺された民間人のほとんどは、中国の敗残兵によって殺されたものだ。

中国は、みずからの犯罪の責任を日本に擦り付けるな

渡洋爆撃を批難する前に

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/12 02:02 投稿番号: [4553 / 41162]
>海軍は・・・結局、陸軍はおよび 日本政府、国民を対中国全面戦争へと引きづりこんだのである。


渡洋爆撃を批難する前に、支那軍が始めた上海戦を批難するべきだ。
僅かな海軍陸戦隊しかいなかった上海で、支那の大軍によって国際租界の日本人居留区が包囲攻撃された。
海軍の渡洋爆撃が対支全面戦争に引きづりこんだとは、チンピラの言い掛かりに過ぎない。

―――――――――――――――――――
  南京爆撃は、日本軍の空爆で生じた被害について想像を膨らませる機会を新聞に与える、多くの事例のうちの単なる一つに過ぎない。日本軍のパイロットは非難される点は全く無く彼らは過ちを全く犯していない、などと主張する日本人は一人もいない。だがしかし日本人は次の点に付いては確信している。即ち非軍事施設、または日本軍に対する作戦として中国軍が利用したことのないような施設を、故意に狙った日本軍のパイロットなど、戦闘の如何なる段階、如何なる場面においてもただの一人もいなかったのだ。
  中国の教育施設及びその他の文化施設を日本軍が爆撃したと報じる新聞の紙面には、多くのセンセーショナルな見出しが躍った。だが調査の結果、爆撃されたそれらの文化施設は軍事目的のために中国軍が使用していたことが判明した。次に掲げるのはこの件に関する諸々の事実の要約である。

天津
1、南海大学は7月29日の日本軍の砲撃と空爆でかなりの被害を受けた。その理由は、第29方面軍第26連隊に所属する6百名の中国軍がこの建物を占拠し、日本軍に対する軍事活動の拠点として使用していたからである。
2、南海女学校と河北中学校は7月30日の日本軍の空爆で被害を受けた。その理由は、第38方面軍の中国兵がその建物に立てこもったからである。

上海
1、同済大学と呉淞中学校が被害を受けた。その理由は、第88方面軍の中国兵がその建物を占拠し、その壁の背後から日本軍を攻撃したからである。
2、閘北地区の商業新聞社及びそれに付属する東洋図書館が被害を受けた。その理由は、先ず最初に中国の第87方面軍が、後に第25及び第10方面軍がその建物を占拠したからである。中国軍はその周囲に塹壕を掘り巡らし、防衛手段の一部として戦車を配置し、全ての窓の背後に土嚢を積み上げ、その陰から機関銃で日本軍を攻撃した。
3、交通大学が日本軍に攻撃された。その理由は、そのキャンバスを中国軍の砲兵隊が使用していたからである。
4、佳夏大学と昆華大学が攻撃された。その理由は、中国軍がキャンパスの内外に塹壕を掘り巡らし、それを軍事活動に利用したからである。退却する前に中国軍はその建物に放火して行った。
5、復旦大学、上海商業学校、準貼学校、愛国学校などが日本軍に攻撃された。その理由は、それらの施設が全て中国軍の軍事活動のために使用されていたからである。

広東
  次の諸施設は不幸にも全くの偶然によって被害を受けた。その理由は、それらが広東政府のセメント工場と空港に隣接していたからである。
1、梅花中学校
2、光亜中学校
3、夏后女子大学

  次の諸施設は攻撃された。その理由は、中国軍がそれらを占拠していたからである。
1、将軍中学校
2、中山大学
3、復但中学校

日本軍によって被害を受けた中国の文化施設は全く無い。中国軍は退却に際し、
1、純粋に科学的な目的のために日本人が設立した気象台を完全に焼き払った。
2、日中両国民の福祉のために日本人が経営していた呑堅病院を略奪し尽し、その殆どを破壊した。
3、日本人学校を略奪し尽し、その殆どを焼き払った。

山東省、青島
  中国軍は退却する前に、日本人の経営する全ての絹糸工場と錦糸工場を焼き払い破壊した。その評価額は3億円にのぼる。中国の軍と民間当局は1937年10月に、日本人がこの都市から撤退した後、それらの財産を保護すると約束しておきながらこの蛮行に及んだ。

『シナ大陸の真相』   K・カール・カワカミ著

>現中国の基本的問題

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/02/11 22:35 投稿番号: [4552 / 41162]
おっしゃるとおり。

ここに巣食っている論理皆無の支那人の投稿からも裏付けられますね。

>善隣友好の精神で間違いは正しましょう。

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/02/11 22:27 投稿番号: [4551 / 41162]
支那と善隣友好などありえない。
支那が「間違い」というのは、支那に都合の悪い真実のこと。
  支那の歴史捏造には付き合えない。
  日本が支那の協力を必要としているのではなく、支那が日本の金と技術を必要としているだけ。日本は支那なしでやっていける。

  日本は戦前から自力で民主主義、政党政治を行っていた。戦争前の7〜8年前からおかしくなっただけだ。

>間違いは間違いですよ。

お前の言うことは間違いだけだな。

>これから先、どこまで行っても変わることなどありません。

支那の歴史捏造はいつになっても捏造だからな。

領土侵犯と日本を誹謗する工作を世界中で行う支那は日本の敵国である。

終了!!

>monpa60の想像のようだ。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/11 21:50 投稿番号: [4550 / 41162]
>原文の掲載を望みます。日付はいつでしょうかね?と聞いたのですがね。

ラーベを顕彰した書状の原文の掲載をお願いしたのですがね?
また、日付は何年の何月何日、誰が感謝状を渡したのですか?

と聞いているのですよ。

デタラメだったのですか?
それなら、そうのように書いてくださいね。

在るのなら、感謝状の日付と原文を掲載してくださいね。

善隣友好の精神で間違いは正しましょう。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/11 21:45 投稿番号: [4549 / 41162]
>独裁政権は戦後だけでも中国人民を1億人も虐殺し、反対する中国人を迫害しアジアでも貧しい国に転落させました。

そうですよ、、
独裁政権では進歩は望めません。
が一億人の殺害とは、、?
信憑性に大いに欠けますね。
感情だけでは、どうにもアンタッチャブルです。

軍事独裁ファシスト政権の日本も戦争に負けて、自由と民主主義を手に入れ、大いなる発展を遂げました。これはすでに過去の栄光となりましたが、、これから先は、中国と経済協力なしでは、日本という国はすでに、成り立たなくなりつつあります。
正しい歴史認識と善隣友好の精神を養いつつ、理解を深めようではありませんか?
間違いは間違いですよ。これから先、どこまで行っても変わることなどありません。

最高のフィクションだね

投稿者: eririn_speak777 投稿日時: 2005/02/11 18:07 投稿番号: [4548 / 41162]
http://www.geocities.jp/high_quality_image/see.html

>nima_nima_dan 醜いからもう止めなさい

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/11 18:06 投稿番号: [4547 / 41162]
しつこい阿呆だな。

>火を消したいあなた方の態度こそ必死っぽいよねw
:火をつける場所が違う、といってるだけだ。

>近いうちに週刊誌あたりに登場するんじゃないのかな?そうなると大変だよねw
:週刊誌への登場など全然問題ない。何も大変でもない。
興味ないし、関係ないから。

もし、週刊誌が取り上げてくれるなら、多くの平凡な人達の目に付くので、南京問題にとっては、ご同慶の至りだ。
頑張って、週刊誌に垂れ込みなさい。
期待しているよ。

現中国の基本的問題

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/11 16:03 投稿番号: [4546 / 41162]
現中国の基本的問題は

現中国政府の『権力の正当性が「武力」』

であることである。

歴代中国の王朝と同じく、現共産党政権の権力に正当性を与えているものは「武力」だけであることである。

文明化された世界の多くの国々は政権の正当性を「武力」から「武力と宗教」、そして「個人との契約」「主権在民」へと転換し、個々人の基本的人権擁護に基づく民意に正当性を求めているが、中国は未だに「武力」だけに正当性の基盤を求めており、ある意味、未開国家のままであることである。

一党独裁下での形式的選挙は、言論の自由、結社の自由、等々の基本的人権が保障されておらず、民意の反映ではない。

他民族による支配や地域間の相克・支配・被支配などが相次ぎ、政権の正当性は「武力」以外存在しなかったため、権力の正当性を「武力」以外に求めるという考え方すら存在しなかったのであろう。
社会思考的に、極めて、未開・野蛮な国家と考えてよい。

このため、中国の基本的行動パターンはいつも「武力」を背景とした「恫喝外交」であり、国内少数民族、近隣諸国、国際社会に様々な迷惑を撒き散らす、大変危険な国家ということになる。

以下は、日本関連の中国政府のデタラメ外交の表出例である

①国際法無視・政治状況音痴行為
  ・原潜日本領海侵犯
  ・台湾独立問題

②侵略(国境線)問題
  ・沖の鳥島EEZ内での不法調査
  ・天然ガス田盗掘疑惑
  ・尖閣列島・魚釣島不法侵入
  ・西沙、南沙

③内政干渉問題
  ・靖国参拝内政干渉
  ・ODA乞食
  ・李登輝氏VISA発給内政干渉

④歴史捏造教育問題
  ・北京日本公使車両襲撃(アジアカップ反日暴動)
  ・各種サイバー攻撃

⑤脱北対処・人権問題
  ・瀋陽領事館不法侵入
  ・人権弾圧侵害問題
  ・自治区弾圧問題  


原因:

・武力信奉の「恫喝」が基本

・捏造歴史教育によるカルト化
   捏造日中戦争
   捏造南京大虐殺
   捏造中国共産党の歴史

・「日中共同声明」の意図的曲解とその宣伝

加えて、思考方法が極めて表層的で、論理思考が出来ないことである。中国で科学が発展できなかった最大の原因は「思考方法を思考する」ことが出来なかったことである。つまり、論理学が発生・存在しなかったことである。そのため事実に基づく学問(つまり人文・社会を含む科学)が発達することなく、観念論、経験論、道徳論などの原始的な「教え」以外発生しなかったことである。
これは、今日の中国人の思考傾向にも根深く現れており、論点に集中することが出来ず、発生状況を無視した不適当な例示を繰り返し、論点をぼかすことしか出来ない傾向は、この中国人の特性を良く表している。

興味あろうが無かろうが、東中野盗作

投稿者: nima_nima_dan 投稿日時: 2005/02/11 15:28 投稿番号: [4545 / 41162]
> 君は、この掲示板とは関係のない怨念を、一生懸命ぶつけているみたいだけど、場違いだな。

>もう少し冷静になりなさい。

  盗作を行ったのは東中野修道、小林進、福永慎次郎という人物だねw

>問題があると考えるなら、法的措置を取ればいいだけでしょう。

  さぁー?でも訴訟するらしい事を申し入れられているらしですねw

>最終判決がでるまで、本を売ること自体は問題ないと思うけど。。。。。

  大学教授が盗作をしたとなると、それは大問題ですよねw
  今、東中野教授の亜細亜大学って問題が起きているし、大変なんじゃないの?w
  火を消したいあなた方の態度こそ必死っぽいよねw
  近いうちに週刊誌あたりに登場するんじゃないのかな?そうなると大変だよねw

>nima_nima_dan 興味ない 2

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/11 14:54 投稿番号: [4544 / 41162]
君は、この掲示板とは関係のない怨念を、一生懸命ぶつけているみたいだけど、場違いだな。

もう少し冷静になりなさい。

・写真の版権に関してはそーでしょね。
但し、法人所有である場合は発表後50年だったか70年かだったかであったと記憶していますが。

・文章に関する盗作かどうかに関しては、原文を明確に提示して裁判所の判断にでも委ねることが適当でしょう。

・個人の著作活動と勤務先の大学とは関係ないでしょ。何でそんなことをわざわざいうのですか?
君のほうが異常にみえるね。

問題があると考えるなら、法的措置を取ればいいだけでしょう。

ただし、その法的措置と、歴史検証の内容とは関係ないから、この掲示板にはなじまないというだけ。

まー、頑張って、訴訟でも起こしたらどかね。

最終判決がでるまで、本を売ること自体は問題ないと思うけど。。。。。
「販売停止の仮処分」を求めることも出来るけど、緊急性の観点から、認められることは、難しいと思うけどな。

興味ないならほっとけばw

投稿者: nima_nima_dan 投稿日時: 2005/02/11 14:38 投稿番号: [4543 / 41162]
>繰り返しますが、
>①版権の問題でなく、
>②内容、論証方法、等に問題がない
のなら、東中野某の著作でも、松尾某の発表でも、どうでもいいですよ。

  ならほっとけばw

>だから、何度も繰り返しますが、君の主張しているようなことには興味ありません。

  だからほっけばw

>付け加えると、「赤ん坊写真」の検証方法そのもので、何が問題なのですか?
>検証に間違いがあるのですか?
>あるなら具体的に示してください。

  ん〜。そだね。
  東中野某が今後消える可能性が高いってことかなw
  盗用者の著作って事となると大打撃だよねw

>monpa60の想像らしい

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/11 14:26 投稿番号: [4542 / 41162]
>>中国各地から召集された中国兵には食料は支給されていません。また食料を自分で購入できるほどの金品も支給されていません
>これは何を根拠に書かれたモノでしょうか?

常識です。これを否定するような資料はどこにもありません。

>原文の掲載を望みます。日付はいつでしょうかね?と聞いたのですがね。

本当に平和的な占領で無統制の中国軍がいなくなって南京住民は大喜びしていましたね。

「松井大将は上海軍と第10軍とを統轄する中支那派遣軍司令官(当時、中国は支那と呼ばれていた)に任命され、南京攻略戦を指揮した。日本軍は破竹の勢いで当時の首都、南京に迫った。蒋介石、何応欽ら政府と軍の首脳らが南京を脱出したのは12月7日頃である。これと前後して馬市長はじめ公務員も、金持ちもほとんどが南京を脱出した。残るは市民約20万(公称)唐生智将軍ひきいる約5万の国民党軍であった。

大将はこの20万市民の安全と中山陵等史蹟を守るため降伏を勧告するビラを9日、飛行機から城内に散布した。しかし、唐将軍からの回答はなく、10日、正午を期して総攻撃を開始した。松井大将は総攻撃に際して、全軍将兵に軍紀を厳守して皇軍の威信を示せと命じ、同時に国際安全区にいる20万市民の愛護を厳命し、無用の者の立ち入りを厳禁した。

南京城は激戦のすえ13日に陥落したが、唐将軍は前夜、逃走したため、指揮官を失った敗残兵は略奪を欲しいままにし、一般市民の着衣を奪って安全区に逃げ込んだ。   17日、入場式、18日戦死者の慰霊祭が行われた。この時、松井大将は「中国の戦死者も、ともに慰霊しよう」と提案したが師団長から異論が出て取りやめとなった。この時の大将の思いが、後の興亜観音の建立につながるのである。

19日には幕僚数名をともなって城内の清涼山や北極閣に登り、城内を視察、看望した。「概して城内は、ほとんど兵火をまぬがれ市内、安堵の色深し。」と大将は日記に記している。市民約20万を管理していた国際安全委員会のラーベ委員長から安全区内は砲爆撃もなく全員無事であった旨の感謝の書簡があった。大将も安全区の代表らに会い慰労している。

21日の日記には「人民も既に多少づつ帰来せるを見る」とある。人口は1ヶ月後には25万に増加したのである。22日、大将は上海に帰り、2回にわたり、内外記者団と記者会見を行っている。この記者会見でもいわゆる゛南京虐殺”に関する質問など全然なかった。大将がこれを初めて耳にしたのは、終戦直後、アメリカの放送で知って驚き、旧部下に命じて聞き取り調査を行った。もちろん、各部隊長とも答えはNOであった。」

それで南京大虐殺があったという具体的な証拠はどこにありますかね。30万人が死んだのなら検証可能な名簿があるはずですが、戦後60年たってもそれらしいものは提示されず、日本から合同調査をしようと提案しても拒否していますね。合同調査をされてはまずいことでもあるんでしょうかね。

>nima_nima_dan 興味ないです

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/11 14:18 投稿番号: [4541 / 41162]
君もしつこいですね。

繰り返しますが、
①版権の問題でなく、
②内容、論証方法、等に問題がない
のなら、東中野某の著作でも、松尾某の発表でも、どうでもいいですよ。

ここでは、
・南京大虐殺といわれているものが捏造であることを問題にしているのであって、
・「誰が言い出したのか」などといった、枝葉末節の論争をしたい訳ではない
からです。


だから、何度も繰り返しますが、君の主張しているようなことには興味ありません。


付け加えると、「赤ん坊写真」の検証方法そのもので、何が問題なのですか?
検証に間違いがあるのですか?
あるなら具体的に示してください。

>>>横3>横横横

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/11 14:16 投稿番号: [4540 / 41162]
>なんら、信憑性も、おもしろさも   ないな〜〜。アンタの感情だけで、、そんなに中国人が嫌いなのかよ!ただ、それだけだな、、あんたは、、公的に信用できる文書を出してほしいモノです。

中国人が好きでも嫌いでもありません。歴史を捏造して善良な中国人に誤った歴史を教え込み反日分子にしている共産党独裁政権が好きではないだけですね。独裁政権は戦後だけでも中国人民を1億人も虐殺し、反対する中国人を迫害しアジアでも貧しい国に転落させました。南京大虐殺も反日プロパガンダのための捏造であり、目的は堕落した共産党への国民の怒りを日本に向けておくための手段でしかありません。無知な中国国民は共産党に飼いならされて馬鹿騒ぎをさせられているだけですね。

著作権は重要な問題ですよ

投稿者: nima_nima_dan 投稿日時: 2005/02/11 14:15 投稿番号: [4539 / 41162]
ついでに述べますと

>70年前の写真の版権問題など、どーってことないでしょ。
>本件に関していえば、基本的には公共財と考えるべきでしょうね。

  ちなみに著作件というのは版権者が死亡して20数年経たないと権利無効とはなりません。

>原版のカメラマンが版権の主張をしているなら、版権代金を払えば解決でしょ。
>良くある話ですよ。

  じゃあ、確実に東中野修道教授は著作権侵害を行った事となれば、料金を支払う必要性にかられるということですね。w
  さらに引用欄にすら記載されていないなら、盗用となり場合によっては出版取りやめとなることをご存知ですか?
  大学教授たるものが、盗作、盗用を行ったとなれば、大変な行為であり、ちなみに東中野氏が勤める亜細亜大学はチカン行為で話題にもなっていますね。
  ただじゃすまないでしょうw

>>盗作というのは犯罪です。

投稿者: nima_nima_dan 投稿日時: 2005/02/11 13:27 投稿番号: [4538 / 41162]
>勿論、原版のカメラマンが版権の主張をしているなら、版権代金を払えば解決でしょ。
>良くある話ですよ。

  違いますよ。
  東中野教授の著書には、本当に自分が研究を行ったものは、少しだけで、そのほとんどが、99年に解散した自由主義史観研究会の会員の方ですよ。

>示してもらえます、具体的に?

  赤ん坊写真は、松尾一郎氏が研究をして発表したものですよね。
  名前書かれてます?引用書籍に松尾氏の名前も書かれてませんね。盗用でしょう。w

>盗作というのは犯罪です。

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/11 12:05 投稿番号: [4537 / 41162]
> 問題は検証内容でしょ。
>>盗作、というのは犯罪です。

70年前の写真の版権問題など、どーってことないでしょ。
本件に関していえば、基本的には公共財と考えるべきでしょうね。

勿論、原版のカメラマンが版権の主張をしているなら、版権代金を払えば解決でしょ。
良くある話ですよ。


>検証方法、内容が論理的でかつ合理的で、多くの批判に耐えられるものであればOKです。
>>耐えられないじゃないの?

示してもらえます、具体的に?

具体的な検証内容に関するものなら興味はありますが、ただ「耐えられないじゃないの?」では、全く興味ありません。

東中野氏の著作の内容でどの部分がどのようにおかしいのか具体的に示してください。

それ以外、興味ないですよ。

何か悪意を感じますね、貴方のしつこさには。

盗作というのは犯罪です。

投稿者: nima_nima_dan 投稿日時: 2005/02/11 11:25 投稿番号: [4536 / 41162]
> 問題は検証内容でしょ。

盗作、というのは犯罪です。

>私は、写真の盗用云々に関しては興味ありません。

盗作がほとんどらしいね。
絶版になる可能性が高いのにえらいね〜。

>検証方法、内容が論理的でかつ合理的で、多くの批判に耐えられるものであればOKです。

  耐えられないじゃないの?
  笠原十九司教授の写真誤用事件って知ってるの?もう東中野氏も終わりだねw

>yominokuni56グーの音も出ないペテン師

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/11 11:06 投稿番号: [4535 / 41162]
君がいえるのはそれだけかね。

論点ずらしだけで、自分のいったことにすら責任をもてない、イカサマ・ペテン師君

出てくるなら、自分の言ったことに、責任を持ちたまえ、鉄面皮な詐欺師

何も答えられない、存在そのものがイカサマのペテン師君

ログには、君の惨めなデタラメぶりが記録されてるよ。

ログでもよく読んでみたまえ。

ログをまともに読めるかな?
口先三寸のペテン師君

まー、ログをよく読んで、反省するんだな。

okureteru2005よそで相手して貰え!

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/11 10:41 投稿番号: [4534 / 41162]
おまえさんの寝言はうんざりだ!

もっと低レベル階層で相手をして貰え、その方が今後、アンタの能力も上がるというものだ、

高望みはいけないよ!(笑)

>yominokuni56 

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/11 10:33 投稿番号: [4533 / 41162]
これ、論点をずらすな、
分裂症のペテン師、yominokuni56君

日支事変
①いつ、誰が火蓋を切ったのかいえないわけだな。
それじゃ、君の言う日本の宣戦布告がないなんて、ご都合主義の自虐史観そのものだな。

ついでにいうと、最初に航空機を投入したのはどちらかな?
それじゃ、渡洋爆撃で、航空基地及び、関連施設を叩かれても文句言えないなぁー

南京事件
②要するに、1937年12月時点での状況を、何も示せない、捏造ということだな。

③上海から南京までの間で、
A)「沿道の村々を破壊、略奪虐殺しながら南京を目指した」という証拠を示してみなさい。
B)「食料も無く、計画さえなく、7〜8万の餓えた日本軍」が、どうやって食料を入手したのか、示しなさい。

自分のいってることの、何らかの根拠すら示せない、捏造ペテン師という訳だな。


①、②、③をまとめると、要するに、君のいってることって、全て捏造ってわけだ。
その他の人達にも、捏造のデタラメを撒き散らしているわけだ。


君は全く歴史的な基礎事実すら理解できていないくせに、一人前みたいな顔してデタラメ歴史談義などをする、イカサマ・ペテン師だな。

>知能指数が現れているね。
>ここまでがアンタの限界のようだ。
狭い範囲でしか、物事を判断できない、しかもその判断力は極端に少ない。
>ワンパターンの低レベルを証明したようなものですよ
君が君自信に向けた言葉だ。

もうちょっと、史的事実をお勉強しなおしなさい。

もうこれ以上恥をさらすの不憫だし、時間の無駄だから、来ないでいいよ。

monpa60の想像らしい、、、

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/11 08:34 投稿番号: [4532 / 41162]
解っていないな〜
それとも
正式要請文など証拠となるモノは一切無いと言うことですかね?

>中国各地から召集された中国兵には食料は支給されていません。また食料を自分で購入できるほどの金品も支給されていません

これは何を根拠に書かれたモノでしょうか?

>日本軍が整然と南京を占領し中国人の被害がほとんど無かったことに対する深い感謝の言葉が述べられています。

原文の掲載を望みます。
日付はいつでしょうかね?と聞いたのですがね。

>中国軍の残略行為は世界中に知れ渡っていました。外国人居留民に対する残虐行為は特に有名です

日本軍の間違いでしょう?

信憑性のある事柄だけ書きましょう。
もっと努力がいりますね。

>>>横3>横横横

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/11 08:29 投稿番号: [4531 / 41162]
なんら、信憑性も、おもしろさも   ないな〜〜


アンタの感情だけで、、そんなに中国人が嫌いなのかよ!

ただ、それだけだな、、あんたは、、

公的に信用できる文書を出してほしいモノです。

想像されるのは勝手ですが、いちいちくだらない文を読まされる当方の事も少しは考えてほしいモノです。(笑)

>>>中華民国軍は、、、?

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/10 13:21 投稿番号: [4530 / 41162]
>ほうほう!!この指令はどこの誰が出したのでしょうか?また、それが出された年月日は、、?どのような形式文により出されたものでしょうか?

中国各地から召集された中国兵には食料は支給されていません。また食料を自分で購入できるほどの金品も支給されていません。従って略奪以外に軍隊を維持することはできませんでした。これが日本軍との大きな違いです。特に退却時の略奪放火は凄まじく、多くの無辜の中国人が犠牲になったのです。

>このラーベからの感謝状はどのような名目の感謝状でしたでしょうか?略奪放火が見受けられたと記されたのはいつの、話でしょうか、また、記されたものは日記?新聞記事?なんでしょうか?

日本軍が整然と南京を占領し中国人の被害がほとんど無かったことに対する深い感謝の言葉が述べられています。撤退する中国軍の略奪放火虐殺は南京に進軍した日本軍と同行したジャーナリストが確認しています。逃げようとする市民を後ろから機銃掃射で殺害した様子が見て取れます。

>どちらで有名なんでしょうか?むしろ日本軍の残虐行為が歴然として世界中に知れ渡っておりますがね。

統制の取れていない中国軍の残略行為は世界中に知れ渡っていました。外国人居留民に対する残虐行為は特に有名です。諸外国の軍隊や日本軍が主要都市に展開したのも暴徒と化した中国軍の被害から自国民を守ることが最大の目的でした。また中国軍は食料等は現地調達が原則でしたから、行く先々で略奪放火暴行を繰り返し、中国人から極度に恐れられていました。

>>>横3>横横横

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/10 13:07 投稿番号: [4529 / 41162]
>戦争犯罪ということであれば、無差別空爆も含まれます。と言うことは日本海軍による、南京爆撃の被害者も含まれると言うことでしょう。南京虐殺事件の一般市民への略奪、暴行、殺戮でしょうね。

南京への無差別空爆は行なわれていません。日本軍は占領に先立ち南京上空から占領が近づいているから市内から退去するように呼びかけるビラを撒いているほどです。一般市民はこの勧告に従って安全区に避難しましたが、一部の中国人市民は中国軍に捕まり人間の盾として使うために退去を許されませんでした。逃げようとした市民は中国軍に虐殺されました。市民の被害としはこの中国軍による殺害が最大でした

日本軍の勝利が間違いなくなった段階で、中国側の総司令官は部下や拘束した民間人を置き去りにして自分だけが逃亡しました。これにより南京市内は逃げ惑う中国兵で混乱状態になり、中国軍による略奪放火暴行虐殺が行なわれました。略奪放火に抵抗する市民は容赦なく中国軍に殺害されたのです。中国軍によるこのような略奪行為は中国全土で行なわれており、中国軍は中国人から極度に恐れられていました。そのため中国人は南京を占領した日本軍を日の丸の旗を振って大歓迎したのです。

南京大虐殺は捏造ですが、中国は自国兵士の残虐行為を日本軍の仕業として責任転嫁するために捏造を繰り返さざるを得ないのです。日本軍が整然と占領したことが現在の中国国内に知れ渡れば共産党独裁政権は崩壊してしまうでしょう。江沢民は3500万人が戦争で死んだと言っていますが、ほとんど全てが国共内戦の犠牲者であり日本軍は関係していません。これも事実が中国国民に知れ渡れば共産党独裁政権は即座に崩壊するでしょう。共産党は生い立ちからして歴史を捏造しなければ存続できない政権なのです。

全ての根源は反日政策にあり

投稿者: jnwing2001 投稿日時: 2005/02/10 13:04 投稿番号: [4528 / 41162]
  南京事件や従軍慰安婦、その他戦争にまつわる全てに問題は中国政府の反日戦略次第でどうにでも変わる。

  何が捏造で何が真実か、そのようなことは問題ではない。中国政府としては共産党が安泰になるのであれば歴史の捏造や反日運動の扇動など朝飯前。真実を知らされていない中国人と日中戦争がらみの議論をしても時間の無駄といっても過言ではない。

  話は変わるが、国際アムネスティーによると、中国ではここ二ヶ月で650人あまりの人が死刑執行されたらしい。中国では麻薬を1KG以上所持しただけで死刑の国。   それなのに福岡一家4人惨殺事件の犯人の一人は無期が確定した。

  中国では日本人を殺すと英雄扱いされる。民度の低い国民が何を思おうとある意味勝手だが、裁判の判決が反日感情に左右される国である。正に人治の国。今の中国人とまともに付き合ったり議論しても得るものは何もないでしょう。

>東中野教授、盗用疑惑

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/10 12:59 投稿番号: [4527 / 41162]
問題は検証内容でしょ。

私は、写真の盗用云々に関しては興味ありません。

検証方法、内容が論理的でかつ合理的で、多くの批判に耐えられるものであればOKです。

>>>中華民国軍は宣戦布告無しに空爆

投稿者: okureteru2005 投稿日時: 2005/02/10 12:43 投稿番号: [4526 / 41162]
これ、論点をずらすな、
分裂症のペテン師、yominokuni56君

日支事変
①いつ、誰が火蓋を切ったのかいえないわけだな。
それじゃ、君の言う日本の宣戦布告がないなんて、ご都合主義の自虐史観そのものだな。

ついでにいうと、最初に航空機を投入したのはどちらかな?
それじゃ、渡洋爆撃で、航空基地及び、関連施設を叩かれても文句言えないなぁー

南京事件
②要するに、1937年12月時点での状況を、何も示せない、捏造ということだな。

③上海から南京までの間で、
A)「沿道の村々を破壊、略奪虐殺しながら南京を目指した」という証拠を示してみなさい。
B)「食料も無く、計画さえなく、7〜8万の餓えた日本軍」が、どうやって食料を入手したのか、示しなさい。

自分のいってることの、何らかの根拠すら示せない、捏造ペテン師という訳だな。


①、②、③をまとめると、要するに、君のいってることって、全て捏造ってわけだ。
その他の人達にも、捏造のデタラメを撒き散らしているわけだ。


君は全く歴史的な基礎事実すら理解できていないくせに、一人前みたいな顔してデタラメ歴史談義などをする、イカサマ・ペテン師だな。

>知能指数が現れているね。
>ここまでがアンタの限界のようだ。
狭い範囲でしか、物事を判断できない、しかもその判断力は極端に少ない。
>ワンパターンの低レベルを証明したようなものですよ
君が君自信に向けた言葉だ。

もうちょっと、史的事実をお勉強しなおしなさい。

もうこれ以上恥をさらすの不憫だし、時間の無駄だから、来ないでいいよ。

東中野教授、盗用疑惑

投稿者: nima_nima_dan 投稿日時: 2005/02/10 10:57 投稿番号: [4525 / 41162]
東中野亜細亜大学教授の著作に対して、元プロパガンダ写真研究会会員数名が盗用に関する訴訟をする予定だそうです。
  引用元などを一切掲載していない事などだそうで。
  現在、出版社あてに元会員が抗議中だそうです。

大先生 ご自分でお調べを、、

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/10 06:57 投稿番号: [4524 / 41162]
>「予備役・後備役(兵に関して)」はどうやらご理解されたかと判断します。

勝手に調べたら、、ん!

軍隊を造ろうという気は当方にはありませんよ。

どこへ   話を持って行こうとしているのでしょうか?(笑)

どなたか   相手にしてあげてください。

日本海軍の内部事情による渡洋爆撃

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/10 06:52 投稿番号: [4523 / 41162]
1936年8月海軍は「帝国国防方針 」が陸軍の戦略に基づいてソ連を敵国とする「北進論」であったのを、米英を仮想敵国とする「南進論」を入れさせ、「南北並進論」に改訂させる事に成功した。

この「帝国国防方針」の改訂に奔走したのが、第3艦隊司令長官となって、廬溝橋事件以後の海軍の日中全面戦争作戦を指揮した長谷川清中将である。

海軍は1936年日中全面戦争の作戦計画を作成し臨戦態勢を準備し、廬溝橋事件を好機とし、上海攻略戦を初めとして中国全土の都市空襲や中国沿岸の海上封鎖、中国海軍基地の攻撃など、積極的に全面作戦を展開し、海軍の実績を誇示することにより巨額の軍事費を獲得し、海軍軍備拡張計画の実現を図ろうとしていた。

南京渡洋爆撃もすでに前年に計画、準備されていたと考えられる、そうでなければ、第2次上海事変の勃発と同時に決行することなど不可能であったであろうことは明白である。

海軍部内では「戦艦主兵、艦隊決戦思想」「大艦巨砲主義」を堅持する海軍主流派と航空戦力の開発拡充を重視する「航空主兵、戦艦無用論」を唱える海軍航空関系者との間に激しい対立が生じていた。

後者の理論的、技術的、実戦的支柱が山本五十六中将であった。

山本五十六は航空戦力を空母などの艦隊付属物から独立させ、陸上から発進させて敵艦隊を攻撃出来る新航空兵力を拡充するため地上発進の長距離大型爆撃機の開発を構想し、航空本部長時代に長距離爆撃機の開発を促進させた。

「帝国国防方針」に「南進論」を併記させた海軍は、「国策の基準 」に米海軍に対抗出来る海軍軍備の拡充を定めた。

「南進論」の戦略思想は”中国の宝庫”を巡る日米の争いはやがては太平洋を舞台とした戦いとなるであろう、そのため対米戦を目標に軍備を強化して中国全土、主に米英の権益が集中する華中、華南において日本海軍の制空権、制海権を確立することが急務とされるというものであった。

山本五十六中将が開発させた陸上基地から敵艦隊を攻撃するための攻撃機が三菱重工で完成、96式陸上攻撃機と命名される。搭乗員5名、最高速度370km航続距離4380km当時にあっては世界最優秀機であった。(軍備拡張の近代史)

この様な海軍の動向から南京渡洋爆撃の強行は96式攻撃機の性能テスト、実戦演習をしてみたかったと言えるのではないだろうか?

当時の外務省東亜局長の石射猪太郎は「海軍もだんだんオオカミになりつつある」と8月13日の日記に記している(石射猪太郎日記)

陸軍中央や日本政府が全面戦争を避けて、事変の和平解決を模索している段階で

海軍は軍令部「対支作戦計画内案」37年7月12日   =(廬溝橋事件の現地で日中両軍の停戦協定が成立した翌日に策定 )

に基づいて中国の制空権、制海権を掌握するための全面戦争を展開し、陸上戦の戦線をおあいまいなものとし、結局、陸軍はおよび 日本政府、国民を対中国全面戦争へと引きづりこんだのである。

南京渡洋爆撃について、日本の発言

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/10 06:40 投稿番号: [4522 / 41162]
>8月15日の日本海軍による渡洋爆撃は南京の飛行場等を爆撃したもので、支那の大軍に包囲攻撃されていた上海の国際租界の日本人の命を永らえる為だった。

森を見ずして、小木の小枝しか、見れない貴方は幸せな人ですね。

「南京に対してどれほどの空襲をやったかと言いますと、空襲回数36回   飛行機の延機数は600機、投下爆弾は 約300トンであります」(海軍航空本部教育部長大西龍次郎 、11月15日経済クラブ講演)

8月15日から10月15日までの間の2ヶ月間に65回の空襲があり、被害は南京城区の全区域におよび、市民死者392人、負傷438人 破壊された家屋1949間(7〜800戸)(侵華 日軍)

日本海軍の記録では8月15日の渡洋爆撃に始まって12月13日の中支那方面軍の南京占領に至るまで海軍航空隊の南京空襲は54回に及び、参加延機は936機、投下爆弾は数百屯に達する。(海軍省海軍軍事普及部支那事変における海軍の行動)

南京は2日半に1回の空襲を受けた事になる。連日の空襲により、約130万人の人口を数えた南京市民は政治、経済、生活の機能はマヒし、多くの南京市民は富裕な階層から淳に遠隔地へと避難して行った。

国民政府が首都南京を放棄し、重慶に遷都する事を宣布し、実質的な首都機能をもつ漢口に政府、軍機関、教育、経済施設などが移転していくと、南京は防衛軍をのぞいて、4〜50万人の市民、難民だけが残留する死の街となったのである。

公的文章を示さなきゃ〜誰も信用などしないよ。
作者の思いこみばかりでは、黒も白になっていまうのじゃないでしょうかね。

支那軍の暴虐、「上海、その問題点」

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/02/10 03:42 投稿番号: [4521 / 41162]
>日本が宣戦布告もしていない中国の南京を爆撃し、


8月15日の日本海軍による渡洋爆撃は南京の飛行場等を爆撃したもので、支那の大軍に包囲攻撃されていた上海の国際租界の日本人の命を永らえる為だった。



第8章   上海、その問題点

1、反日暴力の嵐

  前章で次の諸点が明らかになった。

  1、日本は北支で戦争することも望んでいなかったし、予期もしていなかった。
  2、中国軍の引き起こした盧溝橋事件に続く3週間の間、日本側は4度休戦協定を結んだが、中国軍は悉くこの休戦協定を破った。
  3、この3週間の間、日本は動員令を出すことを控えたが、南京政府は即座に動員令を出した。
  4、この3週間の間に25万人の中国軍が北支に集結したが、日本はこの事件を平和的な交渉を通じて解決しようと必死の努力をした。
  5、平和を求める日本側の努力に対して、中国軍は通州で200人の日本の民間人を虐殺し、1万人の日本人が住んでいる天津日本租界区へ攻撃を仕掛けてきた。

  上海で日本人が平和を熱望する気持ちには、北京におけるよりももっと切実なものさえあった。北支の状況が余りにも深刻な事態になっている中で、兵力を分散しないほうが日本にとって有利であることは明らかであった。しかしここ上海においても北支と同様に中国は「事件」の発生をそそのかした。

2、大山大尉の殺害

  1937年8月9日の事件を中国側が発生させたのは、まさにこのような緊張した雰囲気の中においてであった。その日の夕方6時ごろ、大山海軍中尉と彼の運転手が国際疎開の延長にある通りを車で走行中、所謂平和維持部隊と呼ばれている多数の中国人兵士が突然襲い掛かってきた。大山中尉は30発以上の弾丸を喰らい蜂の巣にされて即死。運転手は重傷を負い、その後間もなく死亡。大山中尉と運転手は国際租界にある日本海軍の本部に所属していた。
  日本と中国の当局による共同の公式調査の結果、この事件は血も凍るような最も残忍な殺人であることが判明した。大山中尉の死体は切断され原形を留めていなかった。その死体は無数の弾丸が撃ち込まれていたばかりでなく、(以下略)

3、中国軍の前進

  1937年8月12日未明、中国軍大本営の正規軍大部隊が上海まで前進し、国際租界の日本人居住区域に包囲攻撃を仕掛けてきた。
  事態は突然このように極めて不安定なものになった。日本側は平和的な解決がもたらされるという期待をまだ捨てずに、上海休戦協定に参加している列強諸国の合同委員会会議を招集し、中国軍の撤退を再び要求した。列強諸国の代表は日本の誠意を認め、中国側に再考を促した。
  しかし中国は聞く耳を持たず、8月13日未明、中国軍が海軍陸戦隊への攻撃を開始した。


4、日本、戦闘に追い込まれる

ニューヨーク・タイムズ上海特派員は、8月30日付で次のように報じた。

  地域的な敵対行動の勃発を回避する試みによりここで開催された様々の会議に参加した多くの外国政府の代表や外国の正式なオブザーバーたちは皆、次の点に同意するであろう。即ち日本軍は敵の挑発の下で最大限に抑制した態度を示し、数日間の間だけでも全ての日本軍上陸部隊を兵営の中から一歩も外出させなかった。但しそれによって日本人の生命と財産を幾分危険に曝したのではあるが。
  8月13日以前に上海で開催された会議に参加した1人の外国代表は次のように観ている。7月初めに北京の近郊で始まった戦争の責任は誰にあるのか、ということに関しては意見が分かれるかもしれないが、上海の戦闘状態に関する限り記録の証明している事実はただ1つしかない。日本軍はここ上海では戦闘の繰り返しを望んでおらず、我慢と忍耐力を示し、事態の悪化を防ぐために出来る限りの全てのことをした。だが日本軍は中国軍によって文字通り衝突へと無理矢理追い込まれてしまったのである。中国軍は外国人の居住している地域と外国の権益を、この衝突の中に巻き込もうとする意図があるかのように思えた。

  ニューヨーク・ヘラルドトリビューン紙の上海特派員ビクトル・キーン氏は、9月16日付で同様の見解を述べている。

  北支での戦闘に外国列強諸国が殆ど注意を払わないでいた間に、中国軍が上海地域で戦闘を無理強いしてきたのは疑う余地が無い。上海で最後の抵抗をすることによって、多分何等かの形での仲裁なり或いは少なくとも中国の側に立った警告がなされるであろう、という期待があったのである。その上、上海北部の地形は北支の地形よりも防衛活動を行うのに遥かに適していたのである。さらに中国軍最精鋭部隊もまた、この地域に駐留していた。

『シナ大陸の真相』   K・カール・カワカミ著
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