南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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南京渡洋爆撃について、日本の発言

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/02/10 06:40 投稿番号: [4522 / 41162]
>8月15日の日本海軍による渡洋爆撃は南京の飛行場等を爆撃したもので、支那の大軍に包囲攻撃されていた上海の国際租界の日本人の命を永らえる為だった。

森を見ずして、小木の小枝しか、見れない貴方は幸せな人ですね。

「南京に対してどれほどの空襲をやったかと言いますと、空襲回数36回   飛行機の延機数は600機、投下爆弾は 約300トンであります」(海軍航空本部教育部長大西龍次郎 、11月15日経済クラブ講演)

8月15日から10月15日までの間の2ヶ月間に65回の空襲があり、被害は南京城区の全区域におよび、市民死者392人、負傷438人 破壊された家屋1949間(7〜800戸)(侵華 日軍)

日本海軍の記録では8月15日の渡洋爆撃に始まって12月13日の中支那方面軍の南京占領に至るまで海軍航空隊の南京空襲は54回に及び、参加延機は936機、投下爆弾は数百屯に達する。(海軍省海軍軍事普及部支那事変における海軍の行動)

南京は2日半に1回の空襲を受けた事になる。連日の空襲により、約130万人の人口を数えた南京市民は政治、経済、生活の機能はマヒし、多くの南京市民は富裕な階層から淳に遠隔地へと避難して行った。

国民政府が首都南京を放棄し、重慶に遷都する事を宣布し、実質的な首都機能をもつ漢口に政府、軍機関、教育、経済施設などが移転していくと、南京は防衛軍をのぞいて、4〜50万人の市民、難民だけが残留する死の街となったのである。

公的文章を示さなきゃ〜誰も信用などしないよ。
作者の思いこみばかりでは、黒も白になっていまうのじゃないでしょうかね。
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