南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 虐殺とは

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/13 23:49 投稿番号: [11729 / 41162]
では再放送で確認しよう。
そうとしか答えようがないだろうがね。

>ネットで騒いで、証言者本人や家族に圧力をかけるのは辞めて欲しいね。
キミがそうするとはいわないが。

証言の信憑性と言うのはどうやって担保するのか知っているか?
匿名の証言はそれ単独では何の価値もないし、意味もない。

Re: 虐殺とは

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/13 23:44 投稿番号: [11728 / 41162]
>その証言者はちゃんと実名で所属部隊を明らかにしていたのかね。

ネットで騒いで、証言者本人や家族に圧力をかけるのは辞めて欲しいね。
キミがそうするとはいわないが。

>それから、その人物は中帰連とかの背景は無かったのかね。

中帰連への偏見は強いようだね。
というわけで、再放送で自分で確認してね、としかいえない。

Re: 虐殺とは

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/13 23:43 投稿番号: [11727 / 41162]
そういうのを責任転嫁と言うのだよ。
都合の良いときは利用して、不利になると知りませんかね。
結局、信憑性が疑われたら新聞社に言えと言う貴君の

>これ以上の   南京虐殺事件の目撃証言は今後現れることはないでしょうね。

この発言は妄言だと言う事だ。

Re: 虐殺とは

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/13 23:38 投稿番号: [11726 / 41162]
>こういう時だけ皇室を利用する。
笑ってしまうぐらい幼稚な手だが。

私は天皇制廃止論者ではない。
皇室に対する侮辱発言はやめてもらいたい。

>さらに言えばこの発言の信憑性は?

貴方がこの発言の信憑性を疑うのなら、読売新聞社に対して、記事の訂正と精神的な損害をこうむった慰謝料を請求して裁判所へ訴えればよい。

Re: 虐殺とは

投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2006/08/13 23:32 投稿番号: [11725 / 41162]
先ず、NHKが客観的な立場で証言を集めたとは
信じられませんが、
便衣兵かどうか区別する前に逃走すれば、
日本軍でなくとも銃撃するのが当り前でしょう。

例えば、警備の厳しい空港で誰何されて、
黙って逃げれば現在の欧米でも射殺されます。

旧国民党の台湾でも軽機関銃を肩に軍人が警備してますね。

Re: 虐殺は嘘43 出鱈目裁判3 南京軍事

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/08/13 23:31 投稿番号: [11724 / 41162]
香港島を百年も侵略したイギリス人には、何の反感も持たないシナ人登場ってか。

当時の香港は「犬とシナ人入るべからず」と言う看板が立っていたにも拘らず、日本人が悪いってか。

所詮、シナ人の価値観は日本に対する妬み・僻みしか感じられんな〜

Re: 虐殺とは

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/13 23:28 投稿番号: [11723 / 41162]
こういう時だけ皇室を利用する。
笑ってしまうぐらい幼稚な手だが。

>旧陸軍の将校として、南京に駐屯したことがある。

時期が明確でないな。

>日本軍の暴行を目のあたりにし、

内容について何も述べていないな。

さらに言えばこの発言の信憑性は?
天皇発言メモとされるものとどちらが上かね。

Re: 虐殺とは

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/13 23:24 投稿番号: [11722 / 41162]
今度はNHKの尻馬に乗ると。
節操のない事だ。

前にも述べた事があるが、TVで証言したから事実なのかね。
その証言者はちゃんと実名で所属部隊を明らかにしていたのかね。
証言者に関しては番組を見ていないからぜひ答えてくれ。
それから、その人物は中帰連とかの背景は無かったのかね。

どうせ再放送を見ろとかの返答が来るだろうが、
相変わらず予断の過ぎる事よ。

Re: 虐殺とは

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/13 23:17 投稿番号: [11721 / 41162]
今夜のNHKスペシャルで、(「日中戦争」)
南京城内の掃討作戦に従事した旧歩兵第七連隊の兵士が証言してたぜ。

「後ろ手に縛って一列5人」
「便衣兵かどうか区別するためという名目で(揚子江)川岸まで連行した」
「川面に逃げ出したので軽機関銃で殺した」
「陣地の敵兵をやっつけるのとは違う。あれは虐殺だ」
・・・
「こうしたことに口を閉ざしていてはいけない」

一字一句正確な書き起こしでなくてすまん。再放送で確かめてね。
再放送はたしか15日の深夜(暦の上では16日)

南京大虐殺の何が悪い!

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/13 23:12 投稿番号: [11720 / 41162]
戦争なのだから、兵隊が残虐行為をするのは当たり前。

敵国人を一人でも多く殺すことが、日本兵に課せられた使命だった。

南京大虐殺が無かったなどという嘘は、戦死した日本兵に対する冒涜なのだ。

日本人は南京大虐殺を恥じるべきではない。

Re: 虐殺とは

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/13 23:06 投稿番号: [11719 / 41162]
>どこが「南京虐殺事件の目撃証言」かね。
妄言も大概にしておきたまえ。


どこが妄言なのかな?
三笠宮様の「証拠」の発言を読みなさい。

>「日本の中国侵略戦争中   旧陸軍の将校として、南京に駐屯したことがある。日本軍の暴行を目のあたりにし、今もなお、深く恥じ、気がとがめている。中国人民に謝罪したい」との考えを江沢民中国国家主席(当時)に伝えられた。

Re: 虐殺とは

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/13 22:38 投稿番号: [11718 / 41162]
どこが「南京虐殺事件の目撃証言」かね。
妄言も大概にしておきたまえ。

Re: 虐殺とは

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/13 21:23 投稿番号: [11717 / 41162]
>今のところ、日本軍が行った虐殺の具体的事例がありません。
知っていたら教えて下さい。


↓これを読まなかった?   これは虐殺の証拠だよ。


>昭和天皇の弟   三笠宮さま   が1998年   11月   訪日した江沢民・中国国家主席(当時)を歓迎する宮中晩餐会の席上、江沢民氏に対し、日中戦争に関して「日本軍の暴行を今もなお   深く恥じて気が咎めている。中国人民に謝罪したい」と語ったと   江沢民外遊録に記されていることが明らかとなった。

中国政府は   三笠宮さまの発言を初めて公開し、戦争経験ある皇族の「謝罪」表明として重要視していることをうかがわせている。

1998年11月26日   夜   天皇皇后両陛下主催の宮中晩餐会の席上
「日本の中国侵略戦争中   旧陸軍の将校として、南京に駐屯したことがある。日本軍の暴行を目のあたりにし、今もなお、深く恥じ、気がとがめている。中国人民に謝罪したい」との考えを江沢民中国国家主席(当時)に伝えられた。(読売新聞   2006年8月10日   朝刊掲載)

これ以上の   南京虐殺事件の目撃証言は今後現れることはないでしょうね。

蒋介石の策謀

投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2006/08/13 21:05 投稿番号: [11716 / 41162]
NHKspecial,   放映中

日本は戦う気のない中国軍の宣伝戦に踊らされた。

Re: 虐殺とは

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/13 20:34 投稿番号: [11715 / 41162]
>「いかに相手を惨たらしく殺すこと」
>正常な戦闘が行われる方が、むしろ稀なくらい。
>国際法とか人権とかそんなものを遵守して行われた戦争など一つも無い。
>戦争=虐殺と言っても過言ではない。

確かに戦争をしてれば虐殺も起こり易くなるかもしれませんが、かといって戦争していればいつも虐殺ばかりしているわけでもないでしょう。
今のところ、日本軍が行った虐殺の具体的事例がありません。
知っていたら教えて下さい。

虐殺とは

投稿者: yupprake 投稿日時: 2006/08/13 20:16 投稿番号: [11714 / 41162]
「いかに相手を惨たらしく殺すこと」
正常な戦闘が行われる方が、むしろ稀なくらい。
国際法とか人権とかそんなものを遵守して行われた戦争など一つも無い。

戦争=虐殺と言っても過言ではない。

Re: 倭民は中国に土座しろ! 

投稿者: cbc2000_cn 投稿日時: 2006/08/13 10:18 投稿番号: [11707 / 41162]
>日本は米国に負けただけ

日本という国名は唐の皇帝より賜っていることは明白なのだ。そして米国の原爆2発喰って、自爆したのだ。だからお前見たいな鬼畜は無知、無智なだ!のだ!

Re: 靖国参拝問題の本質 屁撒江沢民

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/13 09:59 投稿番号: [11706 / 41162]
靖国参拝問題の本質は、「漢奸の息子」の屁撒・江沢民と子分の瘋癲老人・唐カセンの存在。

瘋癲老人クラブの操り人形・胡錦涛
胡錦涛の本質は手下としてのチベット侵略


江沢民   (1926年8月17日 - )

江沢民の実父江世俊は、日本軍占領下の江蘇省で日本の特務機関に協力をしていた。叔父江世侯 (上青) は抗日分子と目され、子供のないまま1939年に死亡した。江沢民は、公式にはこの江世侯の養子ということになっているが、江家の長男の長男が養子になるのは極めて不自然であり、「漢奸の息子」という出自を隠すためと考えられている。

1943年 楊州中学卒業後、汪兆銘政権下の南京中央大学に入学し、1946年 上海交通大学に移籍、1947年に卒業した。 中央大学在籍の経歴は隠されることが多い。この間、1946年に中国共産党に入党したことになっているが、この経歴にも疑問がある。 1950年代には機械技術者としてモスクワのスターリン自動車工場で研修を受けた。駐ルーマニア大使や電子工業部部長(大臣)、上海市長、党上海市委員会書記を経て、1989年6月 天安門事件直後の中共13期4中全会で、失脚した趙紫陽の後任として訒小平に党総書記に抜擢された。ロシア語、ルーマニア語に堪能。日本語も自在に操れるとされるが、公式の場で話したことはない。

2006年8月に発売された江沢民文選によると、1998年8月「(日本に対しては)歴史問題を始終強調し、永遠に話していかなくてはならない」と外国に駐在する大使など外交当局者を集めた会議で指示を出していた。
同年11月に中国国家主席として初めて日本を訪れた際は、宮中晩餐会で屁を連発し、「日本政府による歴史教育が不十分だから、(国民の)不幸な歴史に対する知識が極めて乏しい」と発言して世界からその非礼さ、無礼さ、不潔さを非難された。

Re: 謝罪すべきは中国 

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/13 09:57 投稿番号: [11705 / 41162]
謝罪すべきは共産独裁国家中国
反省すべきは人権抑圧国家中国
歴史認識を改めねばならんのは侵略国家中国

条約違反常習国家中国。
ベルサイユ条約、バリ不戦条約、九カ国条約に違反して、満州での日本権益を侵害したり、北京や上海で、日本の領地に対する侵略戦争を仕掛け、正当防衛行為として完璧に日本にたたかれ、重慶へ逃げ延びた中国。
出ると負け、負け狗・中国。   生意気を言うんじゃないの。
日本に連戦連敗。
日本は米国に負けただけ。生意気言うなよ、ボケ

中国は反省し、日本に謝罪しろ!


●極東国際軍事法廷はポツダム宣言違反の違法法廷
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58152

●満州は中華民国の領土でない
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58145


●日中戦争は日本の正当防衛行為
日中戦争は、国際条約に基づく日本の国土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

日中戦争は日本の正当防衛行為
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54192


日中戦争は日本の正当防衛行為2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54208

日中戦争は日本の正当防衛行為3
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54212

日中戦争は日本の正当防衛行為4
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54213

日中戦争は日本の正当防衛行為5
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225

日中戦争は日本の正当防衛行為6
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54227

日中戦争は日本の正当防衛行為7
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54237

三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/13 06:15 投稿番号: [11704 / 41162]
昭和天皇の弟   三笠宮さま   が1998年   11月   訪日した江沢民・中国国家主席(当時)を歓迎する宮中晩餐会の席上、江沢民氏に対し、日中戦争に関して「日本軍の暴行を今もなお   深く恥じて気が咎めている。中国人民に謝罪したい」と語ったと   江沢民外遊録に記されていることが明らかとなった。

中国政府は   三笠宮さまの発言を初めて公開し、戦争経験ある皇族の「謝罪」表明として重要視していることをうかがわせている。

1998年11月26日   夜   天皇皇后両陛下主催の宮中晩餐会の席上
「日本の中国侵略戦争中   旧陸軍の将校として、南京に駐屯したことがある。日本軍の暴行を目のあたりにし、今もなお、深く恥じ、気がとがめている。中国人民に謝罪したい」との考えを江沢民中国国家主席(当時)に伝えられた。(読売新聞   2006年8月10日   朝刊掲載)

これ以上の   南京虐殺事件の目撃証言は今後現れることはないでしょうね。

Re: 虐殺は嘘43 出鱈目裁判3 南京軍事

投稿者: cbc2000_cn 投稿日時: 2006/08/13 06:07 投稿番号: [11703 / 41162]
清国(中国)の領土を盗取した野蛮なる敵国の日本の軍隊の責任者に対し処刑を課するのは当然です。中国の首都を占領、中国の正統政府(当時)を転覆する行為は、当時の中国の刑法「国家転覆罪」で日本軍の指揮者を処刑することは正当性があるだとう思う。

虐殺は嘘43 出鱈目裁判3 南京軍事法廷

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/13 02:27 投稿番号: [11702 / 41162]
東京裁判に先立って行われた南京軍事法廷では、4人の元日本軍将校が死刑の判決を受け、銃殺刑に処された。

果たして、その中身はどうだったのか?!


虚報・冤罪「百人斬り」(判決)
http://homepage3.nifty.com/kyoho-enzai/0006.htm

(一部抜粋)

【判決文】
事実
田中軍吉ハ京城西南郊外一帶ニ於テ宝刀「助廣」ヲ使用シテ俘虜及非戰闘員計三百餘名ヲ連続的ニ斬殺シタリ。

3百人斬り!?
ヽ(。_゜)ノ
まさに、「でっち上げ」。
今どき、漫画でもこんなことにはならない。


更に、

向井敏明及野田巖ハ、紫金山麓ニ於テ殺人ノ多寡ヲ以テ娯楽トシテ競争シ、各々刺刀ヲ以テ老幼ヲ問ハズ之ヲ見レバ之ヲ斬殺シ其ノ結果野田巖ハ百五名、向井敏明ハ百六名ヲ斬殺シ勝ヲ制セリ。

105人斬りと106人斬りかよ?・・・
オイ、オイ。

もともと「百人斬り」というのは、「野田少尉は無錫を距る八キロの無名部落で敵トーチカに突進し四名の敵を斬つて先陣の名乗りをあげこれを聞いた向井少尉は奮然起つてその夜横林鎮の敵陣に部下とともに躍り込み五十五名を斬り伏せた」と記事にあったように、敵兵を斬るという内容の虚偽(宣伝)報道だった。
したがって、仮に虚偽(宣伝)報道ではなく事実報道だったとしても、犯罪にすることは理解に苦しむ。
――――――――
1937年(昭和12年)11月30日朝刊

百人斬り競争!両少尉、早くも八十人

[常州にて廿九日浅海、光本、安田特派員発]
常熟、無錫間の四十キロを六日間で踏破した○○部隊の快速はこれと同一の距離の無錫、常州間をたつた三日間で突破した、まさに神速、快進撃、その第一線に立つ片桐部隊に「百人斬り競争」を企てた二名の青年将校がある。
無錫出発後早くも一人は五十六人斬り、一人は廿五人斬りを果たしたといふ、一人は富山部隊向井敏明少尉(二六)=山口県玖珂郡神代村出身=一人は同じ部隊野田毅少尉(二五)=鹿児島県肝属郡田代村出身=銃剣道三段の向井少尉が腰の一刀「関の孫六」を撫でれば野田少尉は無銘ながら先祖伝来の宝刀を語る。
無錫進発後向井少尉は鉄道路線廿六、七キロの線を大移動しつつ前進、野田少尉は鉄道線路に沿うて前進することになり一旦二人は別れ、出発の翌朝野田少尉は無錫を距る八キロの無名部落で敵トーチカに突進し四名の敵を斬つて先陣の名乗りをあげこれを聞いた向井少尉は奮然起つてその夜横林鎮の敵陣に部下とともに躍り込み五十五名を斬り伏せた
その後野田少尉は横林鎮で九名、威関鎮で六名、廿九日常州駅で六名、合計廿五名を斬り、向井少尉はその後常州駅付近で四名斬り、記者等が駅に行つた時この二人が駅頭で会見してゐる光景にぶつかつた。

向井少尉
この分だと南京どころか丹陽で俺の方が百人くらゐ斬ることになるだらう、野田の敗けだ、俺の刀は五十六人斬つて歯こぼれがたつた一つしかないぞ

野田少尉
僕等は二人共逃げるのは斬らないことにしてゐます、僕は○官をやつてゐるので成績があがらないが丹陽までには大記録にしてみせるぞ
――――――――



そして、東京裁判の前に南京で行われたデタラメ裁判で銃殺刑にされたもう一人の犠牲者は谷寿夫中将だったが、これもまた酷いデタラメ裁判だった。


申 弁 書
民国三十六年 (昭和二十二年、1947年) 一月十五日
南京戦犯拘留所 被告 谷 寿夫
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/tani-sinbensho.html#20
(一部抜粋)

残存者皆無にして我師団は空家に宿営せり。

  従って我将兵により迫害を受くる対象となる住民は皆無なりき。

(略)

而して被告部隊の宿営地付近に人ありとするも、夫れは空家狙ひの野盗若しくは乞食の類の出没するのみなり。
  故に被告の部隊駐留期間に、該区域に殺人事件生起する筈なし。

  況んや婦女子の強盗事件の如きはあり得べからず。



以上が東京裁判に先立って行われた南京軍事法廷で銃殺刑に処された4人である。

実際には、300人斬りの田中軍吉大尉、100人斬りの向井敏明少尉と野田巖少尉、そして、部隊が市民の居ない場所に宿営していた谷寿夫中将の4人は、全員が無実だった。

このようなデタラメ裁判で死刑にされた4名の無念は如何ばかりであっただろうか・・・

(黙祷)

「戦陣訓」  Re: デリよ、その前に頭丸め

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/13 00:17 投稿番号: [11701 / 41162]
あ、そうだ。
こっちにも投稿しておこ。



「戦陣訓」があったから日本兵が自決したのではなく、捕まった日本兵が全員惨殺されていたから「戦陣訓」が示達されたんだ。

東条陸相が示達した1941年1月当時は支那事変の最中であり、投降や怪我などによって捕らえられた日本兵は、反戦兵士にする者を除いて全員が惨殺されていたんだ。


支那、ソ連、米国、英国などの連合軍は、とにかく日本軍将兵を捕虜として保護せず殺しまくった。

ソ連だけでもポツダム宣言受諾後にシベリアなどで50万人以上の日本人を虐殺した。

米軍による日本軍投降兵虐殺に関する資料としては、『リンドバーグ第二次大戦日記』が最も有名だが、他にもいろいろある。

連合軍が日本兵を捕虜にせず殺害しまくった例は枚挙に暇がない。
カリフォルニア大学のダワー教授はその著『人種偏見』において、連合軍側の虐殺行為を詳しく紹介している。
例えば、すでに米軍の支配下にあった島に、仲間とはぐれた日本兵を一人放ち、その兵士が身の安全を求めて狂ったように駆け出すところを銃の標的として楽しんだ。ペリリュー島や沖縄の激戦地で、米軍兵士は日本兵の死体から手を切り取って戦果のトロフィーとする、金歯を漁る、死体のあいた口めがけて小便をする、恐れおののく沖縄の老女を撃ち殺し、「みじめな生活から逃れさせてやっただけだ」と気にもとめない、といった具合である。

太平洋地域担当の従軍記者エドガー・L・ジョーンズは、一九四六年一昭和二十一年一の『アトランティック・マンスリー』誌に、「われわれは捕虜を容赦なく撃ち殺し、病院を破壊し、救命ボートを機銃掃射し、敵の民間人を虐待、殺害し、傷ついた敵兵を殺し、まだ息のある者を他の死体とともに穴に投げ入れ、死体を煮て頭蓋骨をとりわけ、それで置き物を作るとか、または他の骨でぺーパーナイフを作るとかしてきたのだ」と書いた。

これらの陰湿な虐殺行為は政府によって公認されたこともあった。

ジョン・ダワー教授はいう。
「ブーゲンビルで投降しようとして殺された負傷兵の場合のように、日本兵殺害の中には上官の命令下に行なわれたもの、あるいは少なくとも上官が事後承認を与えたものがあった。たとえば日本の輸送船を沈め、その後一時間以上もかけて何百何千という生き残り日本兵を銃で撃ち殺したアメリカの潜水艦艦長は、この虐殺をその公式報告書に記録し、しかも上官から公の賛辞を与えられている。」
『人種偏見』


■重要■
さらに、ダワー教授はこう述べる。
━━━━━━
「連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。そして、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、補虜を受け入れるだけの設備も食糧も不足していた日本側がそれでも交戦法規を忠実に守って、大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ様々な問題が生じたのである。 」
━━━━━━


投降した日本兵を「反戦兵士」にする者を除いて全員惨殺し、一人たりとも捕虜としてマトモに保護しなかった支那軍など論外。

さらに、ソ連に至っては、日本がポツダム宣言を受諾した後に100万人以上の日本人を拉致、強制連行、労働をさせ、うち数十万人(50万人超か)を大虐殺をしたのだ。

一方、日本軍の場合、南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜にして保護した。


【結論】
東条陸相が「戦陣訓」を示達した1941年1月当時は支那事変の最中であり、投降や怪我などによって捕らえられた日本兵は、反戦兵士にする者を除いて全員が惨殺されていた。
したがって、「戦陣訓」があったから日本兵が自決したのではなく、捕まった日本兵が全員惨殺されていたから「戦陣訓」が示達された。
そして、その後に戦ったアメリカなどの連合軍も、支那軍のように全員とまではいかないが、殆どの日本軍投降兵・捕虜を殺害しまくった。
よって、東条英機が戦陣訓によって無駄死に追いやったなどと言うのはチンピラの言い掛かりに過ぎない。

Re: デリよ、その前に頭丸めて謝れ

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/12 15:27 投稿番号: [11699 / 41162]
デリよ、藻舞は
「玉砕」の美名の下に犬死を強いられた我が叔父を冒涜したな。
まずは、頭丸めて謝れ

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=ytba4a1aae79da5aa5ba4ofac0nbbxbd bed9a4nhaf8c0a4c0a4ca4bf&sid=1143583&mid=393

Re: 嘘42 deliよ同じ物を何度も貼るな

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/12 07:22 投稿番号: [11698 / 41162]
ここは駅裏の便所じゃあない。
  ⇒deliよ、同じ物を何度も貼るな

虐殺は嘘42 出鱈目裁判2 トンデモ証言

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/11 23:44 投稿番号: [11697 / 41162]
【反対尋問】に耐えられない証言ばかり


中国政府は、中国国民党が戦後、多大の苦労をしてようやく集めた十一件の証言によって「十九万人が集団殺戮された」と主張している。

しかし、その計算の仕方は杜撰極まりない。どこそこでAという中国人が、日本軍が何万もの中国人を集団殺害しているのを目撃したというような《十一件》の証言の犠牲者数を単純に合計して十九万人という数字を主張しているに過ぎないのである。

しかも、この十九万に関して『資料選輯』は「集団殺戮に会い、死体を焼かれて痕跡をとどめなかった者は十九万以上に達」したと主張し、死体なき殺人事件だと言い張るのである。数名ならともかく、十九万人もの死体が跡形もなく消えたと言われて、誰が信じることができるだろうか。

実はこれら十一件の証言は、事件から八年も経った後に集められたものであり、反対尋問も受けていない。その内容も合理性を著しく欠く。

何故なら、これらの証言を信じれば、陥落直後の十二月十四日から十八日までのたった五日間に、一日平均三万八千人もの中国人が、約千六百人の日本軍歩兵第七連帯第一、第二大隊(その多くは治安維持や警備を担当していた)の手によって安全区及びその付近において殺害され、十九万もの死体はすべて石油などで焼かれて痕跡をとどめなかったことになるからである。

大量殺害施設として名高いナチスのアウシュヴィッツでさえ、殺害数は一日平均約七百十人であった。一日平均三万八千人も殺害するためには、アウシュヴィッツ並の施設が五十三箇所も必要となる。もちろんそんな施設はなかった。

では十一件の証言はどのようなものか。〈起訴状〉にその内の一件、「魯甦」の証言に基づいて次のように書かれている[九]。

日本軍は十二月十八日、南京城北の草鞋狭で捕虜と老若男女の避難民を含めた五万七千余人を一ヵ所に集めて、まず機関銃で掃射し、さらに生きている人を銃剣で刺殺し、その上にガソリンをまいて焼いた。おなじような大規模な虐殺は南京陥落後の一週間のうち数件おこなわれた。

東京裁判にも証言を提出した「魯甦」によると、日本軍は、近郊の村に包囲・拘禁していた五万七千四百十八名もの難民と兵士を十二月十六日夜、ワイヤーロープで二人ずつ括り、四列に並べて下関・草鞋峡まで追い立て、機関銃で掃射しつくした後、さらに銃剣でやたらめったら突き刺し、最後に石油をかけ、火をつけて焼き、残った人骨をことごとく揚子江の中に投げ入れた。この一部始終を、南京城内の「市街戦」に際して「砲弾」を受け「腿」に負傷し上元門大芽洞に避難した証言者が「目の前で」目撃したという。

この〈証人〉が法廷に出廷していたならば当然、次のような【反対尋問】を受けただろう。

一、証人は闇夜の中でいったいどうやって五万七千四百十八名もの犠牲者を一桁まで正確に数えることができたのか。
二、日本兵が要所を固めている城内から城外の下関までの道を、証人はどのようにして通って、殺害現場を目撃できる場所に行けたのか。
三、六万人近い中国人をワイヤーロープで縛り上げるのに日本兵は何人くらいおり、どれくらいの時間を要したか。中国人はおとなしく縛られたのか。
四、六万人もの中国人を殺害現場まで押送するのに、警護の日本兵は何人いたのか。
五、六万体もの死体が骨になるまでにどのくらいの時間がかかったのか。また六万体もの人骨を揚子江に流すために、どのくらいの日本兵がどのくらいの時間をかけたのか。

更に、数時間にわたる機銃掃射の音が夜間に下関で鳴り響けば、安全区にいた安全区委員会のメンバーなど誰かが気づいたはずだが、他に傍証は存在するのか。この疑問に、本〈証人〉を採用した告発側は、答えねばならない(安全区委員会の記録には、この時期に日本軍によって殺された中国人の数は十四人と記録されている)。

こうした【反対尋問】を想定すれば、この証言に証拠としての立証能力を認めるのはほとんど不可能だ。中国側が懸命に集めて、ようやく採用した証言でさえ、かくもいい加減なのである。ほかも推して知るべしであろう。「十九万人殺害」の根拠たる中国側証言に【証明力】はもとより【証拠能力】すらない。

http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2-1-2

Re: 虐殺は嘘41 出鱈目裁判1 証人現れ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/11 23:32 投稿番号: [11696 / 41162]
>「実はこれら十一件の証言は、事件から八年も経った後に集められたものであり、」
>なんて大真面目にいってるよ。日本軍占領統治下でどうやって、住民から日本軍の戦争犯罪証言を集めることができるんだろう。

はぁ?
別に集められるだろ。
日本軍の憲兵隊だって、安全区国際委員会だって、そのような通報を受け付けていただろうが。
それに、そこで述べられていることは、第二次大戦後の1945年11月7日以降のことだからね。


>渋谷での機銃掃射が文京区でどのように聞えるか、一度実験してみるがいい。

15Kmくらい離れた所まで花火の音が聞こえるぜ。


>(1)新聞記者は法廷に立つ事を欲するか
>(2)裁判では証人の数が多くなればその分日程が延びる
>という常識を少しも考慮してない。常識しらずのお子ちゃま読者をたらしこもうと必死だね。笑えますよ。

新聞記者が法廷に立っちゃ何故いけないの?
「魯甦」のような杜撰極まりない証言をする証人よりも、当時南京に居て報道した新聞記者を証人にするべきだっただろ。

南京大虐殺の捏造

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/08/11 20:54 投稿番号: [11693 / 41162]
南京事件について、いくつかの捏造したことは、恥ずべきことだ。

中国人は、日本人に謝罪すべきだ。

そして、南京事件が、あったかどうかが、中国人によって、全く良く分からなくなったことについて、まず、第一に、何を捏造したのかをはっきりさせることが必要だ。

中国人自身が、うそつきであることを認めるのは苦しいことかもしれない。
しかし、平和のために、何を捏造したのかを、世界に提示することは、重要なことだ。

南京大虐殺を恥じるな

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/11 20:36 投稿番号: [11692 / 41162]
日本人は南京大虐殺を恥じるべきではない。
そして隠す必要もない。
戦争に残虐行為はつきものなのだ。
なぜなら軍隊はすべて狂気なのだから。
正常な理性を持った人間でも軍隊にはいれば狂気を持つ。
狂気を持てなければ兵隊として失格なのだ。


『社会の中で生きる人間は、その性欲や攻撃性を思う存分に満足させるわけにはいかず、つねに抑圧している。   ところが戦争のような事態になると、そうした本能的欲求を爆発させる。
戦争はつねに、自由主義を守るためなどといった大義名分があるが、戦争に参加する個々の人間はかならずしもその大義のためだけに戦っているわけではない。つまり、戦場で敵を惨殺したり敵国の女子を強姦したりする行為には、そのような大義名分だけではなく、人間に生まれつき備わっている攻撃性や性欲を満足させるという要因がある』     

  ジクムント・フロイト

Re: 南京事件の目撃証言者 三笠宮さま 謝

投稿者: ja2047 投稿日時: 2006/08/11 12:53 投稿番号: [11691 / 41162]
>ところで、ja_2047+49 さん、あなたの名前のほうも紛らわしいですね。
替えてくださいね。

変えました   (^^

Re: 南京事件の目撃証言者 三笠宮さま 謝

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/11 08:30 投稿番号: [11690 / 41162]
三笠宮が「南京陥落時の虐殺」を目撃したわけではありませんね。

ところで、ja_2047+49 さん、あなたの名前のほうも紛らわしいですね。
替えてくださいね。

Re: 南京事件の目撃証言者 三笠宮さま 謝

投稿者: ja_2096 投稿日時: 2006/08/11 08:11 投稿番号: [11689 / 41162]
>これ以上の   南京虐殺事件の目撃証言は今後現れることはないでしょうね。

三笠宮の南京着任は昭和18年ですから、「目の当たりにした」とすれば、
別の残虐行為です。

Re: 南京事件の目撃証言者 三笠宮さま 謝

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/11 08:09 投稿番号: [11688 / 41162]
三笠宮崇仁インタビュー「闇に葬られた皇室の軍部批判」より
(聞き手   中野邦観・読売新聞調査研究本部主任研究員)  

  ―最近また南京大虐殺について、閣僚の発言が問題になりましたが、同じような問題が何回も繰り返し問題になるのはまことに困ったことだと思います。三笠宮殿下はこの問題についてどのように受け止められておられますか。

三笠宮   最近の新聞などで議論されているのを見ますと、なんだか人数のことが問題になっているような気がします。辞典には、虐殺とはむごたらしく殺すことと書いてあります。つまり、人数は関係ありません。私が戦地で強いショックを受けたのは、ある青年将校から「新兵教育には、生きている捕虜を目標にして銃剣術の練習をするのがいちばんよい。それで根性ができる」という話を聞いた時でした。それ以来、陸軍士官学校で受けた教育とは一体何だったのかという懐疑に駆られました。

  また、南京の総司令部では、満州にいた日本の部隊の実写映画を見ました。それには、広い野原に中国人の捕虜が、たぶん杭にくくりつけられており、また、そこに毒ガスが放射されたり、毒ガス弾が発射されたりしていました。ほんとうに目を覆いたくなる場面でした。これごそ虐殺以外の何ものでもないでしょう。

  しかし、日本軍が昔からこんなだったのではありません。北京駐屯の岡村寧次大将(陸士十六期・東京出身)などは、その前から軍紀、軍律の乱れを心配され、四悪(強姦、略奪、放火、殺人)厳禁ということを言われていました。私も北京に行って、直接聞いたことがあります。

  日清、日露戦争の際には、小隊長まで「国際法」の冊子をポケットに入れていたと聞きました。戦後ロシア人の捕虜が日本内地に収容されていましたし、第一次大戦の時にはドイツ人の捕虜がたくさん来ていました。彼らは国際法に基づいて保護されていましたから、皆親日になったのです。彼らの中には、解放後も日本に残って商売を始めた人達さえいました。神戸には今でも流行っているパン屋さんやお菓子屋さんがありますね。(「ゆう」注   「ユーハイム」のことだと思われます)

(「THIS   IS   読売」1994年8月号   P54〜P56)

Re: 南京事件の目撃証言者 三笠宮さま 謝

投稿者: hey_shanghai_you 投稿日時: 2006/08/11 06:43 投稿番号: [11687 / 41162]
暴行=虐殺?そう書いてあるのか??

台湾の国民党の資料では、南京大虐殺は共産党?のプロパガンダという証拠が出たとか言ってませんでしたっけ???

うる覚えで、すいません。何方かご存知ありませんか?

南京事件の目撃証言者 三笠宮さま 謝罪す

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/11 06:36 投稿番号: [11686 / 41162]
昭和天皇の弟   三笠宮さま   が1998年   11月   訪日した江沢民・中国国家主席(当時)を歓迎する宮中晩餐会の席上、江沢民氏に対し、日中戦争に関して「日本軍の暴行を今もなお   深く恥じて気が咎めている。中国人民に謝罪したい」と語ったと   江沢民外遊録に記されていることが明らかとなった。

中国政府は   三笠宮さまの発言を初めて公開し、戦争経験ある皇族の「謝罪」表明として重要視していることをうかがわせている。

1998年11月26日   夜   天皇皇后両陛下主催の宮中晩餐会の席上
「日本の中国侵略戦争中   旧陸軍の将校として、南京に駐屯したことがある。日本軍の暴行を目のあたりにし、今もなお、深く恥じ、気がとがめている。中国人民に謝罪したい」との考えを江沢民中国国家主席(当時)に伝えられた。(読売新聞   2006年8月10日   朝刊掲載)

これ以上の   南京虐殺事件の目撃証言は今後現れることはないでしょうね。

Re: 虐殺は嘘41 出鱈目裁判1 証人現れ

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/11 02:21 投稿番号: [11685 / 41162]
証人現われず、とは傑作だね。
このタイトルは、東中野大先生への充分な皮肉になってるよ。

デリちゃま
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2-1-2
この文献は傑作だな。

「実はこれら十一件の証言は、事件から八年も経った後に集められたものであり、」
なんて大真面目にいってるよ。日本軍占領統治下でどうやって、住民から日本軍の戦争犯罪証言を集めることができるんだろう。こんなもの英文にして恥ずかしくは無いのだろうか?

「数時間にわたる機銃掃射の音が夜間に下関で鳴り響けば、安全区にいた安全区委員会のメンバーなど誰かが気づいたはずだが」
こういう東中野風も英文にしたら恥ずかしいな。渋谷での機銃掃射が文京区でどのように聞えるか、一度実験してみるがいい。しかも銃声はなにも下関だけじゃないんだから。それに、一番の問題は『夜間に』という語句は誰が挿入したのかな。

一見して、東中野先生の文章かと思ったら、竹本忠雄 大原康男という宣伝の?先生でしたね。せっかく、中国側大げさ証言を指摘していながら、インチキを挿入して国際的信用を失っているね。

後半の東中野センセの新着本も愉快だね。
(1)新聞記者は法廷に立つ事を欲するか
(2)裁判では証人の数が多くなればその分日程が延びる
という常識を少しも考慮してない。常識しらずのお子ちゃま読者をたらしこもうと必死だね。笑えますよ。

あとで、使わせてもらうよ。詐欺見本として。ありがとう。

Re: 嘘40 食糧の補給と調達は、ロハ?

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/11 01:43 投稿番号: [11684 / 41162]
>>ロハでの徴発は、掠奪ということだろ。払った証明が欲しいな。

>ロハって何?

デリちゃまの口癖がその答えといいたいところだが・・・

>何でもかんでも他人に頼るのは、支那人・朝鮮人の悪い癖だ。
>何でもかんでも他人に頼ってばかりいると、支那人・朝鮮人になっちゃうぞ。
>(もう、なってるかもしれないが…)

わたしは親切だから教えてあげるよ。
「ロハ」でGoogleったらってね。
あるいは、「ロハ」を縦に書いたらってね。

虐殺は嘘41 出鱈目裁判1 証人現れず

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/11 01:37 投稿番号: [11683 / 41162]
東京裁判に提出された「南京地方法院検察処敵人罪行調査報告[六]」によれば、第二次大戦後、日本の「戦争犯罪」を裁くため連合国が開廷した「東京裁判」に備え、中国国民政府は一九四五年十一月七日「南京敵人罪行調査委員会」を設置し、中国人に南京における日本軍の犯罪を申告するよう呼びかけた。

ところが、日本軍の残虐行為を申告する者が「甚だ少なき」ばかりか、聞き取り調査を行うと唖然として「口を噤みて語らざる者」や虐殺を「否認する者」までいたという。やむなく中国政府は暫定的な報告を一九四六年一月二十日、東京裁判に提出したが、「日本軍による大量虐殺」の証拠は埋葬記録を除けば、魯甦という人物の「目撃証言」ただ一件であった。

その後も調査を進め、ようやく「五百件の調査事実」を発掘したが、「資料を獲得する毎々一々これを審査」した結果、新規に採用できたのは僅か四件であった。ともかく・・・

http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2-1-2



――――――
1946年2月付で東京裁判に提出された、南京地方裁判所付き検察官の「南京地方法院検察処敵人罪行調査報告」は、日本軍の虐殺行為を申告する者が「甚だ少なき」と記している。南京の大残虐事件の聞き取り調査を受けた市民のなかには、「冬の蝉の如く口を噤みて語らざる者」がいた。また、そんなものはなかったと「否認する者」すらいたと報告していた。

◆東京裁判に出廷すべき「証人たち」が出廷しなかったそのような状況のなか、連合国はいったい誰を証人にして「2万の男女子供」が殺害されたという確証を得たのであろうか。連合国が南京大虐殺の「証人」として東京裁判に出廷させたのは、ベイツ教授、ウィルソン医師、マギー師であった。南京市民の中からは、許伝音、尚徳義、伍長徳、陳福宝、梁廷芳の各氏であった。
ここで読者は、おやっと思われないだろうか。連合国が「証人」として真っ先に立てるべきは次の5人ではないか、と。まず世界初の「南京大虐殺物語」を報じたスティール記者やダーディン記者である。連合国が彼らの新聞に目を通していなかったことはないであろう。次に30万人虐殺を電報で打とうとした『戦争とは何か』の編者ティンパーリ記者と、そこに分担執筆したベイツ教授やフィッチ師であった。ところが、この5人のうち出廷したのはベイツ教授だけであった。
ダーディン記者、スティール記者、ティンパーリ記者、フィッチ師は、なぜ東京裁判に出廷しなかったのか。彼らにとって東京裁判は、当時の記事や報告を改めて国際的に認知させるうえで、またとないチャンスであった。彼らが当時書いたことは正当だったという自負があれば、歴史的な舞台で証言する好機到来と受け取られたはずだ。ところが彼らは出廷しなかった。
なぜなのか。まず考えられることは、彼らはみずからの記述を目撃証言として法廷で述べるだけの自信がなかった、つまりみずから虚報と認めていたのではないか。
2番目に考えられることは、彼らの記事や報告が中央宣伝部の宣伝戦上にあると露呈することを恐れたからかもしれない。スティール記者、ダーディン記者は、アメリカの新聞に南京大虐殺の記事を書いた特派員として知られていたのだが、特にダーディン記者が中央宣伝部の董顕光副部長と旧友であったことは、知る人ぞ知るであった。
フィッチ師は広東の呉鉄城省主席たちとも交流があり、アメリカで南京大虐殺を講演して回っていることも日本側に察知されていた。彼の妻が蒋介石の妻の「親友」であったことも知られていたであろう。ティンパーリ記者は、同盟通信の松本重治上海支局長が回想しているように『戦争とは何か』の編者として知られていた。
こうしてみてくると、連合国はあたかも、当時南京大虐殺を知らせめた人、あるいは中央宣伝部と関わりがあった人を証人に喚問することを、あたかも避けていたかのようだ。しかし連合国としては、当時南京大虐殺を主張した人を出廷させることがどうしても必要であった。それは5人のうちでベイツ教授しかいなかった。ベイツ教授は蒋介石政府との関係を知られていなかった。ベイツ教授は『戦争とは何か』の分担執筆者であったが、それが判明したのは最近になってのことである。匿名の執筆であったから、当時はまったく知られていなかった。

P222〜224

『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著

Re: 嘘40 食糧の補給と調達は、ロハ?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/11 01:21 投稿番号: [11682 / 41162]
>代金を払った証明も見ずに、デリちゃまは信じこまされてるんだ。

あー。
代金を払っていたことは後日投稿する予定だから待っていてくれ。
順番があるんだ。


>ロハでの徴発は、掠奪ということだろ。払った証明が欲しいな。

ロハって何?

Re: 虐殺は嘘36 deliちゃま農村調査

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/11 01:13 投稿番号: [11681 / 41162]
>UP特派員のマクダニエル記者は、昨日(12月5日)、南京から句容に行って、句容から戻ってきた。だとすれば、句容と南京の間の街道での見聞であるのは当然だろう。

いったい、何を読んでるんだ?
――――――――
12月6日
UP特派員のマクダニエルがきょう話してくれたところでは、きのう句容へ行ってみたが、人が住んでいる村はただの一つもなかったそうだ。中国軍は村びとを一人残らず連れ出し、そのあと村を焼き払っているのだ。まったくの「焦土作戦」だ。農民たちは城内に連れてこられるか、そうでなければ浦口経由で北方に追いやられている。
『南京事件の日々――ミニー・ヴォートリンの日記』
――――――――
「句容へ行ってみたが、人が住んでいる村はただの一つもなかったそうだ。中国軍は村びとを一人残らず連れ出し、そのあと村を焼き払っているのだ。」と書いてあるだろ?



>No.11677 デリちゃま   は、No.11667 デリちゃまの言ってることが変だと気がついたのだろうか?「句容と南京の間の街道」での見聞であることを肯定し始めた。

変だと気がついてもいないし、別に、「句容と南京の間の街道」での見聞であることを肯定し始めてもいない。
支那軍の焦土作戦で村を焼き払われて村から連れ出された農民たちは南京城内に連れて来られて安全区に避難するか、そうでなければ浦口経由で北方に追いやられて去って行ってたのだ。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)