②私が大笑いしているのは あ・な・た。
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2006/12/16 22:57 投稿番号: [15019 / 41162]
●>ブログを根拠に馬鹿笑いして、民法条文に明示されている内容に反する主張をする馬鹿♪
あら、馬鹿笑いなんてひど〜い!
まるでオランダにご静養にいらっしゃったときの雅子さまみたいじゃない?
根本的に勘違いをなさっていらっしゃるようですけれども、私はどこかの誰かさんと違って、ブログや私的な論文などを自分の主張の根拠として引用したことなど、ただの一度もございませんよ〜。(♪)
ブログを根拠にされているのは私ではなく、あ・な・た。
しかもわざわざ、ご自分のご主張とはまったく正反対の内容を述べているブログをね。(笑)
私が大笑いしているのは、そういうあ・な・た。(♪)
もっとも私はそれが楽しくておつきあいさせていただいておりますので、お気になさらなくてよろしいですよ。
●>立法者は、錯誤無効は絶対的無効としているのであり、(中略)立法者は錯誤の本質を理解していたが、(中略)後の学者連中は、うわべだけ取消に近づけようとしたにすぎないわな♪
なあ〜んだ!
あなたもお認めになっていらっしゃるんじゃない!?
現在の法学界では「取消的無効」が通説であるということを。
だって、「後の学者連中は、うわべだけ取消に近づけようとした」とはっきりおっしゃっていらっしゃますからね。(笑)
でもよかったわ。
でないと、あなたの法感覚はいまだに民法が立法・施行された19世紀末当時のまんまという烙印を押されてしまうことになりますからねえ。
●>所詮、無効な行為に法的効果を発生させる論理を付け加えたか、無効とした上で、全く同じ法的効果を新たに発生させる論理を付け加えたかの違いにすぎす、結果的に効果が同じなら、意思欠缺理論などとも一致する立法者の解釈の方がマシである。
このご発言でも、少なくとも現在の法学界では「取消的無効」が通説であるということを、重ねてお認めになっていらっしゃいますね。
その上で、当該通説を失当としてご批判なさっているということでしょうけれども、今年1月、あなたが盗作まがいの無断引用までなさったお気に入りの「外山論文」には、立法当初は「絶対的無効」とされていた法理が、なぜ3分の2世紀足らずの間に「取消的無効」へとドラスティックに変質してしまったのか、その歴史的背景について詳細かつ客観的な考察がわかりやすく述べられていますよ。
よろしかったら、ご参考までにご一読あそばされてはいかがかしら?
それとも、誰が何と言おうと「正しいのは自分だけであって、後世の学者や法律家連中はみんな馬〜鹿♪」ということなのでしょうか?
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「論理は、誰にも支持されなくとも正しいものは正しい。歴史がそれを証明している。死後、数百年たってから評価される場合すらある。ただし、誰も検証できないから、正しいとは保証できないに過ぎないのである。」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&action=m&mid=13458
(爆)
あら、馬鹿笑いなんてひど〜い!
まるでオランダにご静養にいらっしゃったときの雅子さまみたいじゃない?
根本的に勘違いをなさっていらっしゃるようですけれども、私はどこかの誰かさんと違って、ブログや私的な論文などを自分の主張の根拠として引用したことなど、ただの一度もございませんよ〜。(♪)
ブログを根拠にされているのは私ではなく、あ・な・た。
しかもわざわざ、ご自分のご主張とはまったく正反対の内容を述べているブログをね。(笑)
私が大笑いしているのは、そういうあ・な・た。(♪)
もっとも私はそれが楽しくておつきあいさせていただいておりますので、お気になさらなくてよろしいですよ。
●>立法者は、錯誤無効は絶対的無効としているのであり、(中略)立法者は錯誤の本質を理解していたが、(中略)後の学者連中は、うわべだけ取消に近づけようとしたにすぎないわな♪
なあ〜んだ!
あなたもお認めになっていらっしゃるんじゃない!?
現在の法学界では「取消的無効」が通説であるということを。
だって、「後の学者連中は、うわべだけ取消に近づけようとした」とはっきりおっしゃっていらっしゃますからね。(笑)
でもよかったわ。
でないと、あなたの法感覚はいまだに民法が立法・施行された19世紀末当時のまんまという烙印を押されてしまうことになりますからねえ。
●>所詮、無効な行為に法的効果を発生させる論理を付け加えたか、無効とした上で、全く同じ法的効果を新たに発生させる論理を付け加えたかの違いにすぎす、結果的に効果が同じなら、意思欠缺理論などとも一致する立法者の解釈の方がマシである。
このご発言でも、少なくとも現在の法学界では「取消的無効」が通説であるということを、重ねてお認めになっていらっしゃいますね。
その上で、当該通説を失当としてご批判なさっているということでしょうけれども、今年1月、あなたが盗作まがいの無断引用までなさったお気に入りの「外山論文」には、立法当初は「絶対的無効」とされていた法理が、なぜ3分の2世紀足らずの間に「取消的無効」へとドラスティックに変質してしまったのか、その歴史的背景について詳細かつ客観的な考察がわかりやすく述べられていますよ。
よろしかったら、ご参考までにご一読あそばされてはいかがかしら?
それとも、誰が何と言おうと「正しいのは自分だけであって、後世の学者や法律家連中はみんな馬〜鹿♪」ということなのでしょうか?
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「論理は、誰にも支持されなくとも正しいものは正しい。歴史がそれを証明している。死後、数百年たってから評価される場合すらある。ただし、誰も検証できないから、正しいとは保証できないに過ぎないのである。」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&action=m&mid=13458
(爆)
これは メッセージ 14768 (T_Ohtaguro さん)への返信です.