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「芳しくない輩」の新規訓練

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 21:55 投稿番号: [850 / 3072]
スクール・オブ・ジ・アメリカズ
ジョージア州フォート・ベニングの軍事学校スクール・オブ・ジ・アメリカズ(SOA)は、何年も前からスクールに抗議する人々に取り囲まれてきた。卒業生の多くがラテンアメリカで拷問や殺害などを含む非常に重大な人権侵害を犯してきたからである。SOAは、生徒たちに人権と民主主義を尊重するよう教えていると主張する。この主張を検討するに際には、ラテンアメリカでは国家間の戦争が非常に稀であることを踏まえておく必要がある。ここで当然、他国の軍隊と戦うのでなければ、いったい誰と戦うためにこれらの軍人たちは訓練を受けるのだろう、という疑問が起こる。その国の市民に対してでないならば、誰に対して。

長年にわたり、SOAは、何万人ものラテン・アメリカ軍兵士と警察官に、対ゲリラ作戦、白兵戦、軍事諜報活動、対麻薬作戦、特攻などを教えてきた。生徒たちはまた、「共産主義」、のちには「テロリズム」といわれるものを憎み恐れるよう教え込まれてきた。両者はほとんど区別されず、それにより、自国民を弾圧し、反対派を鎮圧し、社会改革を求める運動らしきものをすべて弾圧することが正当化されてきた。兵士たちは気付いていないかも知れないが、そうした社会運動が、ワシントンの世界戦略の邪魔になるかも知れないからである。

反共政策の中で処罰を受ける立場の人々は、SOAの授業で教えられる次のような哲学が自分たちのことを指しているのだと理解するのに困難を覚えるだろう。「民主主義と共産主義は、自らの伝統的生活様式を維持する西洋諸国の強い決意のもとで衝突する[2]。」あたかも反対派はどこか遠くから、まったく耳慣れない価値観をもってやってくるのであり、「西洋」の心にとって正当と思える不満の理由など持っていないとでもいわんばかりである。

一九九四年元旦に、メキシコでは、チアパス州の農民たちが、サパティスタ民族解放軍のもと、近隣のコミュニティを無血のまま制圧した。サパティスタが指摘したように、それは、北米自由貿易協定(NAFTA)の発効と同じ日だった。メキシコ軍はこれに対し残忍な対応をとった。ワシントンのNAFTA権力筋にとって、長びく対立は、NAFTAの平和的適用に対する予想外の障害となった。

偶然の一致かもしれないが、サパティスタの反乱が今日まで続く中、メキシコ軍兵士のSOA参加は次第に増えてきた。一九九四年一五人、一九九五年二四人、一九九六年一四八人、一九九七年三三三人、一九九八年二一九人。おそらく、一九九八年に人数が減ったのは、そのときまでに十分な数のメキシコ軍兵士が訓練を受けたためではないかと思われる。その一九九八年でさえ、最も参加者数が多い国はメキシコなのである。こうして新たに訓練を受けたSOAの「専門家」たちは、「占領軍」を構成し、チアパス州を軍事化し、軍事キャンプを設けて、先住民を殴打し、暴行し、ときに殺害し、強制移送し、また、道路封鎖により住民の自由な移動を妨害している。

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 21:54 投稿番号: [849 / 3072]
「芳しくない輩」の新規訓練

  二四年間議員をやっていて、その間、米軍が他国の軍に関与したことにより、
  他国の軍隊がその国の人々に対する残虐行為を停止したという証拠を一つも目にしたことはない。
  一つもない。ゼロである。
  トム・ハーキン上院議員(民主党・アイオワ選出)一九九九年

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 21:50 投稿番号: [848 / 3072]
米国内で
米国政府の文民・軍職員が外国人に対する拷問にかくも多く関与してきたことを信じることができない読者のために、こうしたアメリカ人たちがほかのアメリカ人たちにしてきたことをいくつか示すことにしよう。
サンディエゴとメインの米国海軍学校で、一九六〇年代と一九七〇年代に、生徒たちは、戦争捕虜になったときのために、「サバイバル、言い逃れ、抵抗、脱走」の方法といわれるものを学んでいた。その授業では、砂漠でのサバイバル実習があり、生徒たちはトカゲを食べることを強制された。また、海軍士官や幹部は殴打や柔道の当て身、「虎の檻」、「水板」といった訓練を受けた。「虎の檻」は、便のためのコーヒーカン一つが入った一六立方フィートの箱に、頭を覆われて二二時間押し込まれるもので、「水板」は傾いた板に頭を低い方に向けて仰向けに縛り付けられ、顔の上にタオルをのせられて上から冷水をかけられるものである。おぼれる感覚を経験し、吐いたりせき込んだりする。

海軍パイロットのウェンデル・リチャード・ヤング中尉は、海軍学校の元生徒だったが、このコースにより背中を負傷したと述べ、また、生徒たちは、アメリカの国旗に唾を吐いたり小便をかけたり排便したり、また守衛の前で自慰をしたり、ときによっては教官とのセックスを強要されたという[28]。

一九九二年、文民監督委員会が、一九七三年から一九八六年の一三年間に、シカゴ警察官が容疑者に対し体系的な「拷問」と虐待を加えていたことを明らかにした。ペニスや睾丸その他の部位への電気ショック、殴打、窒息(頭にビニール袋をかぶせて酸素を止めたりすることにより、犠牲者の中には気絶するものもいたが、快復したときには再び袋をかぶせられた)、あるいは、口に拳銃を突っ込んで引き金を引いたり、手首に手錠をしたまま壁からつり下げて、足の裏や睾丸を撃ったりといた拷問が用いられた。また、心理的拷問も加えられた。拷問されたのちに釈放され、起訴されなかった人々もいる。四〇以上の事例が収集された。弁護士の一人によると、「我々が知る限り、犠牲者はすべて黒人かラテン系で、拷問を行っていたのは白人警官だった。」[29]

ニューヨーク、カリフォルニア、フロリダ、テネシーの各州で合計二〇以上の刑務所を調べ、また刑務所を巡る訴訟を一〇年にわたり検討した、ヒューマンライツ・ウォッチの調査によると、「拷問に相当する・・・囚人の取り扱いにカンする国連の最低基準に対する大幅な侵害」が見られる。手錠をした囚人を無理矢理六〇度以上の熱湯に入れたり、スタンガンやスタンベルトにより繰り返し電気ショック(五万ボルトのショックを八秒間)を受けた囚人が死亡したり・・・雨でも晴れでも囚人を屋外の檻に入れて放置したり、感覚刺激を剥奪して長期にわたり他の人から囚人を完全に隔離したり・・・[30]

アムネスティ・インターナショナルは、「カリフォルニア州ロサンゼルス警察による拷問や虐待、過剰な武力行使」(一九九二年)や「ニューヨーク市警局における警察による残虐行為や過剰な武力」(一九九六年)といった報告書をはじめ、最近ではシカゴやほかの街の状況についても報告書を出している。アムネスティは、米国の警察は、「拷問をはじめとする残虐、非人道的かつ侮蔑的な扱いに相当する過剰な武力が無制限に使われる状況があり、国際人権基準に違反している」と述べている[31]。

米国政府が拷問行為に心を悩ましていないという印象を与えないよう、次のことを言っておこう。一九九六年に、議会は、はじめて、アメリカ市民が外国で拷問を受けた場合、その国の政府を米国の法廷に告訴することを認める法律を採択した。けれども、小さな制限が設けられていた。この法律のもとで告訴できる政府は、米国政府が公式に指定した敵対政府(ODE)、「テロリスト国家」に分類される政府でなくてはならないことである[32]。

ほかの国家に関しては、一九九〇年代初頭のスコット・ネルソンの事例と同様になるだろう。ネルソンは、拷問を受けたとして、サウジアラビア政府を米国の法廷に告訴した。巡回控訴審は、告訴する権利があることを認めたが、国務省がサウジを支援して、最高裁で逆転判決が下された[33]。

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 21:49 投稿番号: [847 / 3072]
ホンジュラス
一九八〇年代に、CIAは残酷で名高い第三一六部隊に決定的な支援を与えていた。第三一六部隊は、何百人もの市民を誘拐し、拷問にかけて殺害した部隊で、尋問では、とりわけショックを与えたり窒息させる道具を利用した。CIAは拷問道具とマニュアルを提供し、また、ホンジュラスと米国で、隊員たちに、心理的・肉体的拷問法を教え込んだ。少なくとも一度、CIA職員が、拷問犠牲者の尋問に参加している。CIAはまた、アルゼンチンの対ゲリラ専門家がホンジュラスへの訓練を行うための資金を提供した。その当時、アルゼンチンは「汚い戦争」で名を馳せており、拷問と幼児誘拐、失踪の恐るべき記録を積み上げていた。アルゼンチンとCIAは協力して第三一六部隊を訓練していた。第三一六部隊に対する米国の支援は、部隊長グスタボ・アルバレス・マルティネス将軍が、米国大使に反対派を撲滅するためにアルゼンチンの方法を用いると伝えたあとも続けられた。一九八三年、レーガン政権は、「ホンジュラスでの民主化プロセス推進に成功した」としてアルバレスに勲章を授与した。このとき、政府は、第三一六部隊の拷問を否定したり矮小化して、議会と米国市民をだましていた[26]。

パナマ
一九八九年一二月、米軍によるパナマ侵略後、米国がパナマを占領していた時期に、米兵はパナマ国防軍の兵士に拷問を加えた。開いた傷口に金属ケーブルを突っ込むという拷問があった。別の事件では、パナマ国防軍の兵士が片腕でつり下げられた。その肘は、怪我を負い縫われたばかりだった[27]。

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 21:49 投稿番号: [846 / 3072]
ブラジル
ダン・ミトリオネは、ウルグアイに派遣する前、ブラジルに駐在していた。ブラジルで、ミトリオネをはじめとするアメリカ人たちは、OPS、AID、CIAとともに、ブラジルの治安部隊に、囚人への拷問のために、武器と訓練を与えていた。このアメリカ人たちは、殺してしまうと面倒な相手を扱うときのために、殺さずにすむ電気ショックの量についても助言していた[20]。

グアテマラ
一九六〇年代から一九八〇年代にわたり、グアテマラの治安部隊、特にG−2という軍の具体は「反体制派」を繰り返し拷問していた。拷問法の一つは、軍の戦地電話を小さな発電器に接続し、性器周辺に電気ショックをかけるというものだった。この道具と使い方は、米国に提供されたものである。米国と各国の雇われ部隊は、この技術に熟練していた。CIAが助言を与え、武器と装備を提供したG−2は、様々な場所に拷問所をもうけており、そこで、電気ショックだけでなく、手足の切断や体を焼き焦がすといった拷問を行っていた。犯罪の証拠を隠滅するために、G−2は自前で火葬場をもっていた。CIAは完全にG−2内部に入り込んでいた。一九八〇年代から一九九〇年代初頭にかけて少なくとも三名のG−2隊長がCIAから支払いを受けていたし、ほかにも、下士官の多くがCIAから支払いを受け取っていた[21]。

CIAの気前の良さのおこぼれにあずかっていたものとしては、ほかに、エクトル・グラマヨ・モラレス将軍がいる(第九章「テロリストたちの避難場所」を参照)。モラレスは一九八九年、グアテマラ軍がアメリカ人の修道女、シスター・ディアナ・オーティスを拉致したときの防衛大臣だった。オーティスはタバコの火を押しつけられ、繰り返し強姦され、死体であふれた穴に落とされた。犠牲者に対する力を見せつけるときに恍惚とするのは拷問者の典型的な行動である。拷問者の一人は、オーティスの手に大きな山刀を持たせ、その手をつかんで、別の女性囚人を刺させた。オーティスは、その女性を殺したかも知れないと思っている。「アレハンドロ」、「ボス」と呼ばれていた色白の男が責任者のようであったとオーティスは言う。この男はアメリカなまりのスペイン語を話し、英語で悪態をついた。のちに、この男が彼女は米国人であることを知ったとき、拷問を止めるよう命じたとオーティスは述べる。この男が政治的問題を避けるためでなく人道的見地からそうしたのであれば、国籍にかかわらず拷問をやめさせていたはずである[22]。

一九九六年、米国で、オーティスは、情報公開法にもとづき、国務省からたくさんの書類を受け取った。アレハンドロについて重要な言及があるのは、一九九〇年の日付をもつ文書たった一つであった。そこには次のようにある。

最重要:オーティスがこの事件に関与していたとして名を挙げた「北米人」の問題に蓋をしなくてはならない。大使館はこの問題にとてもナーバスになっているが、これは公に対応しなくてはならない問題である・・・[23]
続く二ページは完全な修正を受けていた。

エルサルバドル
対ゲリラ戦が展開されていた一九八〇年、エルサルバドル治安部隊は広範にわたって拷問を行っていた。拷問に関与した部隊はいずれも、CIAおよび/あるいは米軍と緊密な関係をもっていた。一九八二年一月に、エルサルバドル軍からの脱走者とのインタビューをニューヨーク・タイムズ紙が掲載した。この脱走者は、そこで、十代の囚人を使った残酷な拷問法の授業について説明している。おそらくグリーン・ベレーと見られる八名の米国軍事顧問もその場にいたという。エルサルバドル軍の士官が兵士たちに、拷問を見ることで「男であるという気になれる」と述べ、「誰に対しても憐憫を持つべきでなく」、「わが国の敵を憎むことだけが必要だ」と付け加えた[24]。 国家警備隊の元隊員だった別のエルサルバドル人は、一九八六年英国のテレビ・ドキュメンタリーで次のように証言している。「私は一二人からなる部隊に属していた。熱心に拷問を行い、ゲリラだと聞かされた人々を捜していた。私はパナマで九カ月間、米国の[聞き取れず]から対ゲリラ戦の訓練を受けた。その中には拷問の授業も含まれていた。」[25]

ぷぷぷ♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 21:38 投稿番号: [845 / 3072]
  new_ji_ba_danが犯罪者でないという根拠も無い♪(爆)

未だに、反民主行為を

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 21:36 投稿番号: [844 / 3072]
  行った証拠を提示していない基地外は、

  証拠なしで中国を反民主的と決めつけ、この様な事を書いている。

>挙動不審と思われる中国人を片っ端から拘禁し、
>裁判なしで刑務所送り、日本、日本人に対し
>暴言を吐く輩は、即処刑。(大爆笑)
>中国人が、日本人に対し暴言を吐いた場合は、拘束の上、国外追放♪
>中国人が、窃盗事件を起こしたら、身柄確保の上、裁判なしで即処刑♪
>中国人が、殺人事件を起こしたら、この中国人と関係のある中国人は、すべて裁判なしで処刑♪

  上記は私が書いたものではない。

  screw_chinese の願望である。

  基地外 screw_chinese は、このような願望を実現したいのであろう♪



  私の主張は常に『法律を根拠とした制限』である。

  基地外 screw_chinese の主張は、『法的根拠なしの人権無視』である。

  法的根拠もなしに人権を制限する基地外 screw_chinese には、
  選挙権など与える必要はないし、人権など与えるに値しない。
  このような愚民は排除されるべき。と私は主張しているのである。




  そうそう、中華人民共和国は、

  専制君主制かね?立憲君主制かね?共和制かね?

  ついでに、民主でないと主張するなら君主が誰か答えてみ♪

大田黒の理論で行けば

投稿者: new_ji_ba_dan 投稿日時: 2004/01/25 20:08 投稿番号: [843 / 3072]
大田黒が犯罪者でないという根拠が無い。

結論、ゴミ田黒の法解釈は

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 19:56 投稿番号: [842 / 3072]
中国人一掃に実に都合が良い♪(大爆笑)

拘禁した中国人が

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 19:54 投稿番号: [841 / 3072]
無罪を主張しても

>俺は無罪だ♪冤罪だ♪と主張すると無条件で信用するのかね?

↑ゴミ田黒は、信用できないと言っているな。(爆笑)

ゴミ田黒による法解釈で、極悪中国人を一掃

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 19:52 投稿番号: [840 / 3072]
中国人が、日本人に対し暴言を吐いた場合は、拘束の上、国外追放♪

中国人が、窃盗事件を起こしたら、身柄確保の上、裁判なしで即処刑♪

中国人が、殺人事件を起こしたら、この中国人と関係のある中国人は、すべて裁判なしで処刑♪

いいなー、ゴミ田黒の法解釈は、実に極悪中国人向けだー。(大爆笑)

ゴミ田黒解釈法 その1

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 19:44 投稿番号: [839 / 3072]
挙動不審と思われる中国人を片っ端から拘禁し、

裁判なしで刑務所送り、日本、日本人に対し

暴言を吐く輩は、即処刑。(大爆笑)

糞の役にも立たないもの

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 18:07 投稿番号: [838 / 3072]
運用されることの無い法理。

回教徒のお百度参り

中国共産党員が民主主義を説明するさま。

嘲笑

o と e の区別ができない OccultFilms

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 15:53 投稿番号: [837 / 3072]
憐憫

ぷぷぷ♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 15:51 投稿番号: [836 / 3072]
>非暴力によって平和的なデモへ参加したチベット人が

  ↑デモに参加した全員の行動を記録したビデオでも見て確認したのか?

  俺は無罪だ♪冤罪だ♪と主張すると無条件で信用するのかね?

>ドイツ基本法をデタラメ解釈して、中共の人権侵害を正当化↓していることを自白したな。

  は?

  ドイツ基本法に共産党は拘束されないと言ったはずですが?

  自由も民主も法律により制限されると主張しているのであり、

  自由で民主的などと主張する訳がない♪(爆)

  君が基地外なのか、曲解しているという事だ♪


  壊れたレコードですか?

>ドイツ基本法を部分的にデタラメ解釈して人権侵害を正当化している

  ドイツ基本法1〜146条に矛盾しないように証明せよ♪

第19条 [基本権の制限]
(1) この基本法が法律によって、または法律の根拠に基づいて基本権を制限することを認めている場合、その法律は、一般的に適用されるものでなければならず、個々の場合にのみ適用されるものであってはならない。さらに、その法律は、条文を挙示して基本権の名称を示さなければならない。

(2) いかなる場合にも、基本権は、その本質的内容を侵害されてはならない。

(3) 基本権は、内国法人に対しても、適用可能な場合には、その限りでこれを適用する。

(4) 何人も、公権力によってその権利を侵害されたときは、出訴することができる。他の機関に管轄権がない限り、通常裁判所への出訴が認められる。第10条2項2段は、影響を受けない。


  人権は制限されるのかされないのか?

世界の要求?

投稿者: is_himajin 投稿日時: 2004/01/25 15:38 投稿番号: [835 / 3072]
中国統一を、世界は要求していないと思うんだが……、そうなの?

えと、メリットについて追加点。
・東アジア、西太平洋における軍事的覇権を手に入れられる。
・国内の独立分子(チベットやウイグルなど)を黙られることができる。

他にもあるやもしれません。
というか、これらのメリットって、中国だけにおいしいんじゃないですか?
デメリットも考えましょうよ。

↓泣きながら遁走する中国共産党員

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 15:37 投稿番号: [834 / 3072]
憐憫

ぷぷぷ♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 15:25 投稿番号: [833 / 3072]
  偽HN相手に何言ってんの?

中国統一は世界の要求だ

投稿者: koism2000 投稿日時: 2004/01/25 11:13 投稿番号: [832 / 3072]
中国統一によるメリットは大きい。

・台湾海峡の安全通航が確保される。
・中国国内航路の安全確保が実現する。
・台湾海峡の交流が盛んになる。
・冷戦の分断の歴史が終わる。残るは朝鮮半島のみ。
・中国の一国二制度が完成する。
・中国と太平洋間の交流が盛んになる。
・中国、アメリカの貿易が盛んになる。
・中国の宇宙開発が容易になる。(低緯度では、地球の遠心力が高緯度より大きいため、打ち上げしやすい。台湾の技術を活用しやすくなる。)
・よく打ち上げ失敗する日本に代わる宇宙開発拠点ができる。
・米軍基地が不要になり、全面返還が実現する。
・いずれ世界の市場となり、世界経済の中心となる。

中国統一は世界が要求している。
北京五輪までに、統一できないか?

基地外中国人は人類の敵、氏ね

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 11:13 投稿番号: [831 / 3072]
>政治犯が
>自由で民主的な基本秩序を攻撃を行っていない事を証明してね♪

非暴力によって平和的なデモへ参加したチベット人が政治犯はあり自由で民主的な基本秩序の攻撃である、よって、逮捕、拷問、虐殺しても良いと主張する基地外がお前以外にいることを証明せよ。証明できない場合、不当逮捕による人権侵害である。


>>中共が自由で、民主的であると述べているバカを示せ。
>自由で民主的などと言った覚えはないが?

↑ドイツ基本法をデタラメ解釈して、中共の人権侵害を正当化↓していることを自白したな。(大爆笑)基地外中国人は死ね。

>法律に基づいていれば『人権』の制限は認められている。
>不当逮捕である事が証明されない限り、


ドイツ基本法を部分的にデタラメ解釈して人権侵害を正当化している基地外中国人は、ドイツ基本法第一条を認めるのですか?認めないのですか?答えなさい。


第1条 [人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
(1) 人間の尊厳は不可侵である。これを尊重し、および保護することは、すべての国家権力の義務である。
(2) ドイツ国民は、それゆえに、侵すことのできない、かつ譲り渡すことのできない人権を、世界のあらゆる人間社会、平和および正義の基礎として認める。
(3) 以下の基本権は、直接に妥当する法として、立法、執行権および司法を拘束する。

>完璧な真理

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 10:37 投稿番号: [830 / 3072]
コソボとイラクにおけるNATOと米英を国際司法裁判所で「有罪」にしてから言うんだね。

基地外(嘲笑)

大田黒先生の言うとおりです!

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:52 投稿番号: [829 / 3072]
>中華人民共和国が排除されたかね?
中華人民共和国を排除しようなんてとんでもありませんね。
先生やわたしその他大勢の中国人は国内で虐殺しているだけなのですから。
アメリカなんて自国民におべっかを使う貧弱な国とは違うのです。

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:46 投稿番号: [828 / 3072]
先生がいつもおっしゃるように台湾人が沢山虐殺されるのが
本当に待ち遠しくて仕方ありません。台湾人はやはり
最低でも200万人くらいは殺したいですね。先生はどのくらい殺したいですか?

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:41 投稿番号: [827 / 3072]
やはり、中国の魅力は、先生がおっしゃるように、
何万、何十万という数を短期で殺すことや
逆に、抵抗できない自国民をじわじわ
長い年月をかけて絞め殺して行くこともできる
その虐殺の柔軟性ではないでしょうか?
やっぱ中国ってアメリカにない魅力満載です。

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:37 投稿番号: [826 / 3072]
アメリカの犯罪ってそれだけなんですか?
やはり先生がおっしゃるように一番刺激的な中国を応援することとします。

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:34 投稿番号: [825 / 3072]
ウルグアイ
一九六〇年代後半、外国の警察を訓練し武器を提供する米国公安局(OPS:米国国際開発局[USAID]の一部)の職員ダン・ミトリオネはウルグアイのモンテビデオに駐在していた。ミトリオネが到着する前から、ウルグアイでは政治囚への拷問が行われていたが、一九七〇年にブラジルのジョルナル・ド・ブラジル紙が行った驚くべきインタビューのなかで、ウルグライの元警察諜報長官アレハンドロ・オテロは、米国顧問、とりわけミトリオネが、拷問をいっそう日常的な手法として組織化したと述べた。苦痛を引き起こすために、科学的改善を重ね、さらに、隣の部屋で女性と子供が叫び声を挙げているテープを流し、家族が拷問を受けているのだと告げるといった、絶望を引き起こす心理学を付け加えた[17]。
南米とワシントンの米国政府職員たちは、この新聞インタビューに腹を立てた。ワシントンのOPS長官は次のように言ってこの事態を説明しようとした。「モンテビデオのこの三名のブラジル人記者はインタビューを送ったことを否定している。のちに、このインタビューがジョルナル・ド・ブラジル紙の編集室で誰かに挿入されたものであることを我々は発見した。」[18]

ミトリオネはモンテビデオにある自宅の地下に防音室を設置し、そこで、拷問技術のデモをウルグアイの警察官に見せていた。四名の乞食が捕まって連れてこられ、ミトリオネはこの四名に、様々な電圧が体の各所に与える効果を実験した。四名は死亡した。

「望ましい効果のために、正確な苦痛を、正確な場所に、正確な量」というのがミトリオネのモットーだった。

「望むものを手にしたいならば−ちなみに私はいつも望むものを手に入れてきたのだが−」、「ちょっと間をおいてセッションを長引かせるのがよい。すぐに情報を手に入れるためではなくて、政治的手段として、反政府的活動に関与することに対する健全な恐怖をつくりだすために。」[19]
ブラジル
ダン・ミトリオネは、ウルグアイに派遣する前、ブラジルに駐在していた。ブラジルで、ミトリオネをはじめとするアメリカ人たちは、OPS、AID、CIAとともに、ブラジルの治安部隊に、囚人への拷問のために、武器と訓練を与えていた。このアメリカ人たちは、殺してしまうと面倒な相手を扱うときのために、殺さずにすむ電気ショックの量についても助言していた[20]。

アメリカの国家犯罪全書

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:33 投稿番号: [824 / 3072]
イラン
日常的に拷問を行った悪名高いイランの治安警察SAVAKは、一九五〇年代に、CIAとイスラエルの指導のもとで設立された。イランを専門とする元CIAアナリストジェッシ・J・リーフによると、SAVAKはCIAから拷問技術を教わったという[10]。一九七九年の革命後、イランでは、CIAがSAVAKのために作った女性に対する拷問方法のフィルムが発見された[11]。

ドイツ
一九五〇年代、ミューニッヒで、CIAは、対ソ作戦のために利用していた西欧のソ連移民組織に潜入したものたちを拷問した。CIAが用いた拷問の中には、睾丸にテレピン油を塗るとか、部屋に閉じこめ精神に変調をきたすまで大音量でインドネシア音楽を聴かせるといった奥義があった[12]。この情報が漏れだしたのは、おもしろいと言えるほどまでに奇妙だったからと思われる。口に出すことがはばかられた通常の拷問方法も使われていた可能性は高い。

ベトナム
一九六〇年代、グリーン・ベレーは、ベトナムでの兵役を前にした兵士たちに、尋問の一環として拷問をどう使うか教えていた[13]。ベトコン[ママ]の社会基盤を一掃するためにCIAが開始した悪名高いフェニックス作戦では、容疑者に、男女を問わず性器に電気ショックを与えたり、耳に一五センチの釘を刺し、釘が脳に達し犠牲者が死ぬまで少しずつ叩いたりといった拷問を加えた。重要な容疑者の口を割らせるために別の容疑者を空輸ヘリから突き落としたりもした。むろん、これは、突き落とされたものに対しては殺人、突き落とされなかったものに対しては拷問の一形態というものだろう[14]。ジュネーブ条約に違反して、米国は、捕虜が拷問を受けることを完全に知っていながら、捕虜を南ベトナム政府に引き渡していた。こうした拷問には、米軍兵士が立ち会ったことも多い[15]。


ボリビア
一九六七年、CIAのもとでチェ・ゲバラを見つけだそうと活動していた反カストロ派キューバ人たちは、尋問所を設置し、チェのゲリラ部隊を助けているのではないかと疑いをかけたボリビア人たちを連れてきて尋問し、ときに拷問にかけた。ボリビアの内務大臣が拷問について知ったとき、激怒して、CIAに停止するよう求めた[16]。

いゃあ〜アメリカには負けます。

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:32 投稿番号: [823 / 3072]
拷問

http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/places/blum05.html

「最初の一撃はあまりに苦痛で、死にたいと思った」
グロリア・エスペランサ・レイェス
(ホンジュラスで受けた拷問について。拷問で、彼女の胸と膣に電気ワイヤーが付けられた。)
「奴らはいつも、殺してくれと言う。拷問は死よりもひどい。」
ホセ・バレラ   ホンジュラスの拷問者[1]
一九九九年七月一四日、トルコ。警察があるクルド人家族の家に押し入り、二人の娘−一四歳のメディーヌと妹のデブラン−を尋問のために連れていくと宣言した。「私は服を着に寝室に向かった」と、デブランはのちに言う。「けれども、メディーヌは・・・まっすぐ窓に駆けていってそこから身を投げた。」メディーヌの母は次のように説明する。「私の娘は、再び拷問を受けるよりも、死を選んだのです。」[2]
「拷問は一瞬で終わるかもしれない。けれども、拷問を受けた人は決してもとのままではいられない。」
アムネスティ・インターナショナル報告書[3]
戦争状態、戦争の脅威、内政の不安定又は他の公の緊急事態であるかどうかにかかわらず、いかなる例外的な事態も拷問を正当化する根拠として援用することはできない。
拷問及び他の残虐な、非人道的な又は品位を傷つける取扱い又は刑罰に関する条約(拷問禁止条約)第二条第二項[4]

「身体的虐待をはじめとする侮辱的扱いは否定された。それが悪いからではなく、歴史的に効果のないことが証明されたからだ。」一九八八年、CIAの副作戦主任リチャード・ストルスはこう述べた[5]。

CIAはこうしたことを好んで口に出す。もっともらしい否定の響きがあると考えるからである。しかし、拷問で口を割らせることはできないとか、拷問がそのために極めて有効でないと信じるものがいるだろうか。リチャード・ストルスとCIAは、上に紹介したメディーヌが、もし自殺する機会がなかったならば、拷問でも告白しなかったろうと信じさせたいようである。拷問の効果はさらに大きい。というのも、拷問の目的は、情報を得るというよりも、罰を与えることにより、犠牲者が今後は内なる理想主義を掘り出して反対活動に関わらないようにし、また、仲間に警告を送ることにある。

こうした目的で、CIAは何十年にもわたり、拷問と共存してきた。(トルコがワシントンと非常に近しい戦略的同盟関係にあることを思い起こそう。ホンジュラスについては、以下で述べる。)友好的な拷問者と結託するのは、注意深く隠されたCIAの秘密だった。そのため、長い間、実際の苦痛に満ちた詳細が伝わることはなかった。けれども、明るみに出た記録もある。それらを下記に紹介しよう。

ギリシャ
一九四〇年代後半、CIAは新たなギリシャの治安組織KYP創設に手を貸した。まもなく、KYPは、秘密警察がどこででも行うようなことを始めた。体系的拷問も含まれていた。KYPがもっとも活発だったのは、一九六七年から一九七四年の軍事政権時代であり、この期間には、日常的に恐るべき拷問が行われた。アムネスティ・インターナショナルは、のちに、次のように述べている。「公式声明や証言からわかる拷問に関するアメリカの政策は、否定できる限り否定し、否定できないときはもっとも軽く見るというものであった。この政策は、軍事政権支援の自然な帰結である。」[6]

アムネスティがギリシャに派遣したアメリカ人法律家ジェームズ・ベケットは、一九六九年、拷問者のなかには、米国の軍事援助によって得られた拷問道具もあると囚人に言っていたと書いている。一つは「太くて白い二重ケーブル」の鞭で、「科学的で効果的」だった。もう一つは頭を締め付ける輪で、「鉄の渦巻き」と言われ、徐々に頭と耳を締め付けるものだった[7]。ベッカーは、拷問者たちにとって、アメリカの支援は決定的に重要だったと書いている。

何百名もの囚人が、バシル・ラムブロウ警部の小演説を聞いた。彼は、赤・白・青からなる米国援助のシンボルを掲げた机の後ろに座っていた。彼は囚人たちに、抵抗がまったく無意味であることを占めそうとした。「おまえたちは、何でもできると考えて、自分を馬鹿げた存在にしている。世界は二つに分かれている。一方に共産主義者たちがいて、他方に自由世界がある。ロシア人とアメリカ人、ほかには誰もいない。我々はといえば、アメリカ人なのだ。私の後ろには政府があり、政府の後ろにはNATOがあり、NATOの後ろには米国がある。我々と戦っても無駄だ。我々はアメリカ人なのだから。」[8]

アホ反中の日本人へ

投稿者: t_ohtagure_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:29 投稿番号: [822 / 3072]
  アメリカ民主主義など腐った国民党と同じこと♪

  共産党を愛するわたしにとっては唾棄すべき存在なのだよ♪

  そして、わたしが完璧な真理を『論文』しても、

  これを検証し証明できる人間が最低一人はいなければ、主張が正しいと認められる事はない。

  主張している本人と『論文』を理解し検証できる人の計2人必要なのである。
次に、

  当然、わたしは完璧な真理を『論文』したのであり、

  誰もわたしの『論文』を理解出来ないからと言って、批判するのは論理的ではない♪

>国際的に国権に介入・排除

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:24 投稿番号: [821 / 3072]
  で?

  中華人民共和国が排除されたかね?

自由で民主的な基本秩序を攻撃

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:23 投稿番号: [820 / 3072]
  政治犯が

  自由で民主的な基本秩序を攻撃を行っていない事を証明してね♪

  君の主張は根拠がない。

>中共が自由で、民主的であると述べているバカを示せ。

  自由で民主的などと言った覚えはないが?

  国内法に基づき、犯罪者の権利を制限するのは正当な行為だと言っている。

  壊れたレコードかね君は?

民主とは、国民主権の事。

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:18 投稿番号: [819 / 3072]
  民主主義=人権擁護は


  多数の人民が支配の正統性・主権をもち、
  為政者と人民が同等であるとする政治的な立場・原則。

  が転じたものであり、

  民主主義=多数決と同じである。

大田黒先生のファンです

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:06 投稿番号: [818 / 3072]
アメリカはまだまだ甘いですよね先生。
殴る蹴るだけでは、先生の満足は満たされません。やはり拷問、レイプですね。


刑務所に着くと、すぐに手錠と足枷がはめられ、尋問が始まりました。警察は、ビデオの件について詳しい情報を得ているようではありませんでしたが、私がダライ・ラマ法王の独立問題に関する講演テープを所持していたことは知っているようでした。テープを貸した僧侶が拷問に耐えきれず、私の名前を言ってしまったようでした。


  警察はいつも4人でした。彼らはまず私を椅子に縛りつけると、電気棒でショックを与え続けました。気を失うまで電流を流し続け、気を失うと水を頭から浴びせました。幾度も幾度も繰り返されました。亡命政府との関係、政治組織のメンバーの名前、彼らは無理やり白状させようとしましたが、私はどんなことをされても決して話しませんでした。
 

  尋問は、二日に一回行われました。尋問室に呼び出されると、4人の男の警官に囲まれ、朝から晩まで休むこと無く、尋問が続きました。本当に長い長い時間でした。彼らは私を裸にすると、椅子に縛り付け、殴る蹴るの挙句、電気棒でショックを与え続けました。30分もの間、電流が流され続けることもよくありました。髪の毛が逆立ち、肉が裂けてしまうのではないかと感じる程、引っぱられるのです。そして、胃にあるものを全部戻してしまい、血を吐き、鼻血が止まらなくなるのです。朦朧としてくる意識の中で、さらに辛いことが何度も行われました。彼らは、電気棒を性器の中に面白そうに突っ込み、私を凌辱したのです。

ぷぷぷ♪

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 04:05 投稿番号: [817 / 3072]
>独立宣言に「懐に手を入れる」必要さえない。

  では、武装解除した上で独立宣言してみたまえ♪

  それなら、軍隊を送らずに警察組織を送り込むだけですむ♪

人権侵害に対し

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 04:04 投稿番号: [816 / 3072]
国際的に国権に介入・排除した実例がある。

分かってるよな。

とっとと答えろ、ゴミ中国人

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 04:01 投稿番号: [815 / 3072]
>>自由で民主的な基本秩序を攻撃するために濫用する者は、これらの基本権を喪失する。

>保護する為の秩序の維持が何よりも最優先されるのですよ基地外君♪


基地外中国人は一体何を理解しているのだ?

「自由で民主的な基本秩序を攻撃」って書いてあるだろうが。そこは見事に無視か?(大爆笑)

中共の一体どこが、自由で民主的な基本秩序なのか、

お前以外に中共が自由で、民主的であると述べているバカを示せ。

質問に答えろ

投稿者: screw_chinese 投稿日時: 2004/01/25 03:58 投稿番号: [814 / 3072]
お前のゴミ見解は飽き飽きだと言っているだろ。


第1条 [人間の尊厳、基本権による国家権力の拘束]
(1) 人間の尊厳は不可侵である。これを尊重し、および保護することは、すべての国家権力の義務である。
(2) ドイツ国民は、それゆえに、侵すことのできない、かつ譲り渡すことのできない人権を、世界のあらゆる人間社会、平和および正義の基礎として認める。
(3) 以下の基本権は、直接に妥当する法として、立法、執行権および司法を拘束する。

↑のどこが民主主義ではないのか、もしお前以外にそのようなバカがいるなら証明しなさい。

話を逸らして遁走か(嘲笑)

投稿者: OccultFilms 投稿日時: 2004/01/25 03:57 投稿番号: [813 / 3072]
独立宣言に「懐に手を入れる」必要さえない。

大田黒先生のファンですが

投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 03:55 投稿番号: [812 / 3072]
先生に対する言いがかりは止めて下さい。
民主主義とは、チベット人を拷問することです。
大田黒先生の回答は明確です。

アメリカ警官は

投稿者: t_ohtaguro_2004 投稿日時: 2004/01/25 03:53 投稿番号: [811 / 3072]
  懐に手を入れただけで脳天打ちぬくぞ?

  相手が白人ではなければ、殴る蹴るの集団リンチ。
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