大田黒先生のファンです
投稿者: ttohtaguro 投稿日時: 2004/01/25 04:06 投稿番号: [818 / 3072]
アメリカはまだまだ甘いですよね先生。
殴る蹴るだけでは、先生の満足は満たされません。やはり拷問、レイプですね。
刑務所に着くと、すぐに手錠と足枷がはめられ、尋問が始まりました。警察は、ビデオの件について詳しい情報を得ているようではありませんでしたが、私がダライ・ラマ法王の独立問題に関する講演テープを所持していたことは知っているようでした。テープを貸した僧侶が拷問に耐えきれず、私の名前を言ってしまったようでした。
警察はいつも4人でした。彼らはまず私を椅子に縛りつけると、電気棒でショックを与え続けました。気を失うまで電流を流し続け、気を失うと水を頭から浴びせました。幾度も幾度も繰り返されました。亡命政府との関係、政治組織のメンバーの名前、彼らは無理やり白状させようとしましたが、私はどんなことをされても決して話しませんでした。
尋問は、二日に一回行われました。尋問室に呼び出されると、4人の男の警官に囲まれ、朝から晩まで休むこと無く、尋問が続きました。本当に長い長い時間でした。彼らは私を裸にすると、椅子に縛り付け、殴る蹴るの挙句、電気棒でショックを与え続けました。30分もの間、電流が流され続けることもよくありました。髪の毛が逆立ち、肉が裂けてしまうのではないかと感じる程、引っぱられるのです。そして、胃にあるものを全部戻してしまい、血を吐き、鼻血が止まらなくなるのです。朦朧としてくる意識の中で、さらに辛いことが何度も行われました。彼らは、電気棒を性器の中に面白そうに突っ込み、私を凌辱したのです。
これは メッセージ 811 (t_ohtaguro_2004 さん)への返信です.
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