日中関係

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Re: 中国社会を揺るがす「暴力文化」

投稿者: poraiaan 投稿日時: 2011/01/14 21:10 投稿番号: [185963 / 196466]
中国は数千年前の古代原始社会なんです。古代ギリシャにも選挙がありましたからそれよりもっと昔なんです。

お支那さまが警戒するフリのエダノちょんw

投稿者: chon_chon_chon_afo_baka_chon 投稿日時: 2011/01/14 20:05 投稿番号: [185962 / 196466]
支那人が朝鮮人にたいして警戒する必要はなかろうw
日本国内でさえ、無駄に福耳なだけの無能なお子ちゃまで通っているのを知らないはずがないくせにw   ゲラゲラ(^◇^)


<中国>枝野官房長官に警戒感   「あしき隣人」発言で
毎日新聞 1月14日(金)19時56分配信
  【北京・浦松丈二】尖閣諸島沖の漁船衝突事件に関連して中国を「あしき隣人」と呼んだ枝野幸男氏が官房長官に就任したことに、中国が警戒感を示している。中国との調整に尽力した仙谷由人氏と交代することからも日中関係への影響を懸念している模様だ。

  中国共産党機関紙・人民日報(電子版)は14日、枝野氏就任について「タカ派が内閣要職に就任」との見出しで伝えた。枝野氏の「あしき隣人」発言にも触れ、前原誠司外相とともに対中強硬策をとるとの見方を紹介している。一方で、枝野氏や前原氏のような1960年代生まれの政治家が主要閣僚に任命されたことについて「米国文化の影響下で成長した日本の新世代政治家と疎通を図り、中日関係発展に合理的な考えを持ってもらうべきだ」との専門家の提言も伝えた。

今、日本がしる事。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/14 17:34 投稿番号: [185961 / 196466]
とっても簡単。バカでも分かる。簡単な1次方程式レベルの話である。


   ”今後3年間、国債60兆円を、日銀が引きうける”

だけである。此を実行出来る人であれば、誰でもよい。バイトのねーちゃんでもよい。


消費税を10%あげたって、大した収入にはならんし、景気は悪くなるし、自殺する人が1万人増えるだけ。

景気が悪くなるから、税収もますます減りまつ。だから、余計に国債を発行しなければならなくなります。

おわかり?わからなければ、広報などで熟知するべし。
(又吉イヱスから与太郎屁)

改国党本部公報

投稿者: akahoshi_hiroki_hakuho 投稿日時: 2011/01/14 13:57 投稿番号: [185960 / 196466]
※私はこちらに来ません。是非 検索の上、お越しください。

中国の人工中絶、「未婚の若い女性」が急増

投稿者: nlgibpwij 投稿日時: 2011/01/14 08:45 投稿番号: [185959 / 196466]
中国の人工中絶、「未婚の若い女性」が急増=罪悪感のなさも一因―米メディア

2011年1月13日(木)9時37分配信   Record China  

2011年1月8日、米FOXニュース(電子版)は「中国の堕胎率が上昇、未婚の若い女性がメインに」と題した記事を掲載した。12日付で環球時報が伝えた。以下はその内容。

中国で未婚の若い女性の堕胎率が上昇している。これまでは一人っ子政策を守るための堕胎が主流だったが、今は学生が“主力軍”だ。政府統計によると、2008年の堕胎手術件数は920件。2007年の760件から大幅に増加した。だが、これはあくまでも表に出ている数字。中国メディアによれば、実際は1300万件に達するとみられる。もし、これが事実なら中国の堕胎率は世界一だ。

その原因については、婚前交渉が自由になったことと性教育が遅れていることを挙げる人が多いだろう。煩わしいしきたりや社会から白い目で見られることの恐怖から、未婚での出産は考えられない。それに法律で20歳になるまで結婚できないと定められている。こうした要因に加え、堕胎(中国では人工流産と呼ぶ)に対する罪悪感のなさも影響している。

「中国社会は未婚のシングルマザーに対する風当たりが厳しい。堕胎よりも不道徳だと後ろ指を指されてしまう」―。こう語るのは西安市内の診療所の責任者、周安琴(ジョウ・アンチン)さん。毎月約60件の手術を行うが、大部分は若い学生だという。

2009年に中国で15歳〜24歳の2万2288人を対象にアンケート調査をしたところ、性体験率は22%に達した。うち50%を超える人が「最初の性交で避妊をしなかった」と回答。一方、米国の中学・高校生の性体験率は46%、避妊をした人は85%に上った。

また、中国人は生まれて来ない胎児はすべて「人ではない」と考えていることも分かった。これも中国の胎児死亡率が高い原因の1つだろう。中国にも少数だが堕胎に反対している人たちもいるが、大体が仏教徒やキリスト教徒だ。しかも特に大きな反対運動は行っていない。

中国で堕胎が合法化されたのは1950年代。広く行われるようになったのは、一人っ子政策が始まってからだ。1979年までの年間の堕胎件数は500万件以下だったが、1891年には870万件、ピークの1983年は1440万件に達している。(翻訳・編集/NN)


>シナの農村部では、男児のみを重用する為、女児が出来た場合平気で堕胎しているという。
もし仮に女児を出産したとしても戸籍には入れず、人身売買の対象となり、嫁不足の地域などに売られるらしい。
これは恐らく、儒教思想が悪い方に働いた結果かもしれないな。

中国社会を揺るがす「暴力文化」

投稿者: nlgibpwij 投稿日時: 2011/01/14 08:36 投稿番号: [185958 / 196466]
文革の後遺症?中国社会を揺るがす「暴力文化」―英メディア
Record China 2010年12月27日(月)13時8分配信

2010年12月22日、英BBCは、中国で新たな「暴力文化」が育っていると指摘した。25日付で環球時報が伝えた。

今年になって、幼稚園を標的とした襲撃事件が頻発し、中国社会を揺るがしている。これらの事件について上海・復旦大学の孫時進(スン・シージン、音訳)教授が、その背景に隠された問題を指摘した。孫教授によると、60〜70年代の文化大革命を経験した世代は、暴力が問題を解決できる唯一の方法とみなすようになってしまったのだという。文革世代が中年期を過ぎ、変化めまぐるしい中国社会で落伍者となりつつあると感じ、その攻撃性を現し始めた、との分析だ。

上海市楊浦区で9月、ある集合住宅の警備員が、駐車代をめぐって来訪者と口論になり、3人を刺殺した後自殺するという事件が起きた。事件を目撃した住民の1人は、「だれかが少しでも譲歩したなら防げたはずだ」と語った。

3月以降、中国では幼稚園や学校を襲う事件が続いており、21人が死亡、90人以上が負傷している。善良な民衆を殺人犯に変えてしまう「その怒り」とは何なのか。同教授は、ほとんどの容疑者が文革前あるいは文革期に生まれた世代だと指摘、「60年代を生きたこれらの人々は権威の下で生活し、反抗が許されなかった。彼らにとって弱い人々だけがストレスのはけ口になる」と述べた。

文革以降の世代の場合は反対に、自尊心を傷つけられたり、失望したりしたときには、自殺を選ぶ傾向があるという。(翻訳・編集/津野尾)


>どこまでも野蛮なシナ人。
こんな民族が日本に入り込んで来ているのだから、恐ろしい話だ。

Re: 推薦 / 中国歌曲

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/14 00:36 投稿番号: [185957 / 196466]
>支那の土地はここほれわんわん、掘ればいくらでも骨が出てくる。
そういう骨を集めて、日本人が殺したといいふらせばいいのです。<

ポルポトたちはチャイナを羨ましがっているでしょうね。
日本がカンボジアと戦争をしていたら、自国の国民を何百万人虐殺しようとも全部日本のせいにできたのですから。


>教育のシステム、教員、官僚からすべて入れ替えする必要があります。<

問題はアカデミックな部分です。
戦勝国史観を正当とすることがまかり通っている限り変わりません。
逆に、大学レベルで正すことができれば、いずれは日本全体に波及します。
日教組の組織率は26%程度なので、もはや大きな問題ではありません。
問題は大学です。

Re: 警告!

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/14 00:20 投稿番号: [185956 / 196466]
公開されている掲示板でのこととは言っても、他のトピのことなのにちょっとしつこいです。

up_up_girlsさんはこのトピに投稿されますが、ここではなんら問題のない方ですので、こちらではなく当該トピでやりあってください。

Re: 殲20

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2011/01/14 00:17 投稿番号: [185955 / 196466]
おめ〜程度のものが、漢字の意味を詮索してどうする?

>生理的にイヤになってくる中国人。
  ほんと、ロクでもない。


失笑、、、おめ〜見たいな大根ばばがどうだっていいんだよ。
おめ〜みたいなやからがあるからこそ、生理的に殲20の必要性が実感しますね。

Re: 殲20

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/14 00:14 投稿番号: [185954 / 196466]
武大偉さんも関友飛さんもとても良いことをおっしゃっていますね☆

「日本も8から9の空母を派遣した。当時は米国も日本も多くの空母を持っていた。中国は今も空母を持っていない。一つつくってもおかしいことではない。通常の武器だ。ほかの国も持っている」

つまり、日本が空母を持っても文句は言わないとおっしゃっています。
航空母艦なんて通常の武器ですし、他の国も持っているのですから。


「(中国の装備開発は)世界の新軍事変革や、新型兵器出現という現状への順応であり、特定の対象があるものではない」

きゃー
核兵器の出現という現状への順応が日本は遅れちゃってます。
早く順応しなくちゃ!


>よくこんな国と友好友好と真顔でいってられるな?
と呆れてしまう。<

日本の政財官の中心を担っている人達に、尖閣諸島問題などのチャイナの対応をどう考えているのか質問してみたいです。

ただ、感情や理念では国家を動かすことはできませんから、彼らは日本にはチャイナに対抗する力がないと言う現実認識を持っているのかもしれません。

だとすると、その根拠は何なのかを明らかにしてもらいたいです。

元はといえばおまえが悪いんだろう

投稿者: panaledlife 投稿日時: 2011/01/13 23:03 投稿番号: [185953 / 196466]
最初にこのトピで彼女のことを中傷する書き込みをしたのはお前だ。

うっとうしいからとっとと立ち去れ。

中国人よりも性質の悪いやつだな。

殲20

投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/01/13 23:00 投稿番号: [185952 / 196466]
と言う名前のステルス機の試作機を中国は飛ばしてるらしい。

殲;
ミナゴロシ、コロス、ツキル、
滅ぼす也、殲滅、ものを残滅する

「日本も空母持っていた。なぜ中国ばかり」中国高官反発2011年

http://www.asahi.com/international/update/0113/TKY201101120601.html?ref=chiezou
【北京=古谷浩一】中国政府の武大偉・朝鮮半島問題特別代表(元駐日大使)は12日、訪中した日中友好協会の加藤紘一会長(自民党元幹事長)らと会談し、11日に試作機の試験飛行をした中国軍の次世代ステルス戦闘機「殲(せん)20」の開発や空母建造の動きを巡る懸念の声に対して、「なぜ中国だけが(批判を)言われるのか」などと述べ、反発を示した。

こともあろうに、ミナゴロシという名のステルス戦闘機を試作中、
今まで、
シナ政府が内外でやってきたことを思えば、
反発されるのは当たり前。

しかし、このネーミングのセンスは何?

つくづく、生理的にイヤになってくる中国人。
ほんと、ロクでもない。

よくこんな国と友好友好と真顔でいってられるな?
と呆れてしまう。

他国を殲滅してでも、自国の利益を守るって意志をみせつけられているんだから、
こちらも、シナを場合によっては殲滅しまっせ、やりまっせ、
という武器
原爆を持つべきですね。
少なくとも、マジメに考えるべきだと思う。

警告!

投稿者: tokumei_hiroki_akahoshi_hakuho 投稿日時: 2011/01/13 20:59 投稿番号: [185951 / 196466]
>>185949 それは、自分の事だろ?ストーカー荒らしお断り。
アドレス貼らせて頂きます
http://bbs.mobile.yahoo.co.jp/p/bbs/topic/list?cid=1835217&tid=bda165a4dbda1gia4nfcda7a4r65a4a8 a4fa4afa4c0a45a4a4a1a3http://bbs.mobile.yahoo.co.jp/p/bbs/msg/view?cid=2000251&tid=bfc0a4nbbra4rbezlc0a49a4ka1a3&mid=156
PCからは、全般板まで

暇だったので、

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/13 18:28 投稿番号: [185950 / 196466]
面白い記事を見つけました。

http://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/research/20110113.htm




<実際にすべての物質は温度に応じて揺らいでいて、その揺らぎは熱揺らぎと呼ばれます。例えば水中の水分子は1秒間に1013回も衝突しながら平均して秒速数百mで動いています。この水分子の衝突に突き動かされてマイクロメートル程度の大きさの粒子は水中でブラウン運動と呼ばれる不規則な動きを絶えず示します。このブラウン運動も熱揺らぎの一つです。

  したがって気体の入った容器の右を熱く、左を冷たくして温度差を作るには、平均の速さより速く動く気体の分子を右に、遅く動く分子を左に集めればよいのです。

  そこでマックスウェルは容器の左右を仕切る扉を開閉する一匹の悪魔を考えました。この悪魔は右の部屋から遅い気体分子がくると扉を素早く開閉して左の部屋に通し、左の部屋から速い気体分子がくるとまた扉を素早く開閉し右の部屋に通すとしました。これを繰り返せば容器の右には速い気体分子、左には遅い気体分子が集まるでしょう。つまり左右に温度差が出来ることになります。

  気体分子は何にも触れずに扉を通過するのでエネルギーはもらいません。つまり、マックスウェルの悪魔がいると容器の中の気体分子はエネルギーをもらわないで、しかも容器の左右に温度差が出来るのです。これは前述のクラウジウスの原理を破るように見えます。そのため、このマックスウェルの悪魔は1867年の提案以来大論争を引き起こしてきました。しかしどこかにトリックがあるはずです。

  そこでもう一度マックスウェルの悪魔がしていることを整理すると、

1. 気体粒子の速度を観測する。
2. 観測して得た情報を記憶する。
3. 扉を操作して気体分子を通過させる。
4. 先に得た記憶を消去して次の粒子の到来に備える。

このうち扉の操作では粒子のエネルギーが変化しないことは先に説明しました。すると熱力学第2法則に反さずに悪魔が働くには1、2、4のステップのどこかでエネルギーを使うはずです。しかしこれらのステップは本質的に情報が絡む話で、当時物理学の中に情報というものはありませんでした。

  この問題にひとまずの解決が与えられたのは1961年に発見されたランダウアーの原理によってです。ランダウアーは4.の情報の消去のステップにエネルギーがいることを示しました。さらに2009年に今回の研究の主役の一人である沙川さんが上田先生とともに取得と消去をあわせた情報のやりとりに必要なエネルギーには一定の制限があることを示し、これによってマックスウェルの悪魔は実はこっそりエネルギーを使っていたことが発覚したのです。したがって「マックスウェルの悪魔の実現」は、現在の理解では「エネルギーを使って情報を得、気体分子に直接働きかけることなくその動きを制御すること」になります<<


”マックスウェルの悪魔”と云う天使(ドラえもん)がいれば、この世にエネルギー問題は存在しません。


< 1. 気体粒子の速度を観測する。>
えーと、観測する方法としてメジャーなのは、光子を当てて、その反射光を観測するとのつもりであれば、残念ながら光子を当て観測する行為そのものがエネルギーを喰います。
光より早く、質量もない、反射体に何も干渉しないタキオン粒子を用いれば可能かもしれませんが、そんな物自体そもそも観測出来ません。


< 2. 観測して得た情報を記憶する。>

情報を記録する方法として、この世で可能な方法は、エントロピーの差をもって記録する方法です。エントロピーの差を生む事自体、エネルギーを使いますが。

<3. 扉を操作して気体分子を通過させる。>
早い粒子だけを通し、遅い粒子を遮断させるつー行為、エントロピーの差を生む事自体にエネルギーを使います。

<4. 先に得た記憶を消去して次の粒子の到来に備える。>
情報を消去すれば、エネルギーを得る事ができましょうが、次の粒子の到来に備えるつー、情報を記憶し時間を待つ事自体にエネルギーを使います。




そもそも、こんなアホな事が可能なのでしょうか?
錬金術みたいでつ。

Re: ご注意

投稿者: up_up_girls 投稿日時: 2011/01/13 18:13 投稿番号: [185949 / 196466]
akahoshi_hiroki_hakuho は私に付きまとい嫌がらせの投稿を繰り返しているストーカーですの。

他カテではカルト宗教のトピを乱立させ、私が注意すると逆上して嫌がらせを繰り返しているカルト信者ですの。

皆さんもお気をつけあそばせ。

ご注意

投稿者: akahoshi_hiroki_hakuho 投稿日時: 2011/01/13 16:23 投稿番号: [185948 / 196466]
ID:up_up_girls は、他カテに居る"荒らし"です。ご注意下さい。

バ菅以外なら、誰でもよし。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/13 14:00 投稿番号: [185947 / 196466]
小沢民、後原、鳰山、赤田、子鼠でもよろし。


自民党は、半年位国家予算が成立しなくても、簡単に応じるべきではない。


自民党は、アメリカに妥協するべきではない。しっかりしる。

基地外内閣。(独裁者達の遍歴)

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/13 13:09 投稿番号: [185946 / 196466]
そろそろ、基地外達のメンバーが集結してきた様だ。
ここに、人頭税を持論に持つ、竹下平蔵が加われば完璧だ。

近史200年来の、”平民共には何も言わせぬ、問答無用、切り捨て御免”
内閣の誕生も近い。

世界史的にみても、此処まで退化した政府というのは、少なくともフランス革命以後、例をみない。


絶対王政を目指しているのであろうか。

少なくとも、レーニンにしても、ナチスドイツのヒトラーにしても、スターリンにしても、北金豚にしても一応は”民意”と云うものを尊重していた様だが。

”民意”を得る為に、必死にプロパガンダを行ったり、大演説を振ったり、マスコミにもアピールしていたのだが、

最初から、”民意を無視する”と宣言している基地外は、銃殺するしか方法は無いんじゃないか。


アメリカもですね、幾ら、自分達に少し都合がよいからといって、これではヨーロッパを始めとする世界各国からも信任を得る事は難しいんじゃないかなぁ。


共産主義革命が起こったら、どうするつもりなんだろうね。

支那では人食いが美談、人食い孔子学院の

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2011/01/13 07:41 投稿番号: [185945 / 196466]
世界四大文明発祥の地ということで、日本人は異常に支那を崇めますが、実態は酷いものですが、その酷さを日本人は肝に銘じておく必要があります。(新井白石に敬意を表して支那と表記を統一した。)

例えば、孔子を人食いと言うと非難する人が居ましたが、孔子の周りの千人、万人が人食いなのに孔子だけが人食いで無かった、、、そんな性質の悪い冗談は止めてくれ。
人食い孔子でも支那では聖人と崇められますから、一般庶民の支那人・漢人に倫理や人間性を求めるのは、魚屋で野菜を求めるのと同じです。

それで日本は、約1200年の間、支那大陸を支配する正当な政権と正式な国交を結んだことがなく、正式な国交の期間は高々百数十年でしかない。この歴史的な事実は、古来からの日本人の英知・知恵を示すものでしょう。

日本でも有名な三国志・劉備の逸話等においても「人食いを大変な美談」としておりますが、更に支那では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切って親に食わせることが孝行であるとされている。このように、世界中で人食いを美談とするのは支那人・漢人だけです。

文部科学省推薦の優良図書でもある水滸伝の日本語訳は、意図的に誤訳していて人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。

支那人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を「楽しく」・「ワクワクとして」・「嬉々として」子守唄のように聞いて育った人々です。このような支那人・漢人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、解したくもありません。

支那の諺として有名なものに「支那人・漢人は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の支那の食料市場では、人肉が売られていたことがマルコポーロの東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。
学者は信用なら無いという見本ですが、坊主はもっといけません。

人肉の値段も子供(不明)・女(1斤8銭)・男(1斤7銭)の順で安くなるそうです。支那人は、人間を「両脚羊」と呼んでもいましたが、丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出します。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されていますが、支那の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の支那人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。
あるいは薬効が確かめられるほど、組織的・体系的に人食いをしていた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる支那人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も、馬鹿な日本の左派学者・朝日新聞・岩波書店などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

また孔子の頃の諸国の王は「人食いが大好きです」が、その孔子も「ししびしお」という塩辛・生ハムが大好物と言われます。愛弟子が殺され「ししびしお」とされた時に、家にある「ししびしお」を全て捨てたと記録にありますから、それは人肉に間違いないでしょう。

ところで支那が世界各地に開講している孔子学院では、人肉の捌き方や人肉の調理方法、特に美味しい人肉「ししびしお」の作り方でも教えるのでしょうかね。流石です、人食い料理が盛んな支那は一味違う、、、、笑

チャイナドレス  満州まんぢう

投稿者: i_kim_loo 投稿日時: 2011/01/13 04:42 投稿番号: [185944 / 196466]
支那服にスリットあるのは、乗馬するからではなく男に足を見せるため。騎馬民族ゆえと
殊更言うは浅慮なり。

スケベ親父に着衣のままで騎乗位ピー   、コスプレ   ピーやっても中国女が騎馬で走り回るなんてのは映画の話し。

日本にいる東北地方(ハルピン   大連あたり)から来ている娘さんと是非デートしてください。

nihao_aq_jp

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/01/12 22:40 投稿番号: [185943 / 196466]
尖閣の時とかノーベル平和賞の時とか、チャイナの横暴が指弾されている時はだんまりを決め込んでいたくせに、ほとぼりがさめるとまたぞろチャイナ様擁護ですか。

肝心な時には何も語らないなんて、本当に何の役にも立たない老人ですね。
情けない、不甲斐ない。。

こんな輩は、役に立たないのではなくて害になるだけですね。

Re: 警告

投稿者: up_up_girls 投稿日時: 2011/01/12 21:52 投稿番号: [185942 / 196466]
あらあら、こんなところまで検索して追いかけてきて、くだらない投稿をしますのね。

そんな暇があるのでしたら、まずあなたが幸福の科学というカルト宗教の信者で、
つまらない哲学カテゴリーでつまらない内容の投稿を繰り返しているカルト信者だということを紹介してからにしないといけませんことよ。

同じ内容の複数のトピを次々にたてて、掲示板参加者に迷惑をかけ続けている悪質な投稿者が赤星はくほうあなたですの。

私はそんなあなたに注意をしましたのよ。
注意されて逆上してこんなところにまで追いかけてきて嫌がらせの投稿をするなんて見苦しいですことよ。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/01/12 20:01 投稿番号: [185941 / 196466]
>しかし、現実は受け入れないとね。
中国が急速に老齢化社会に向かっているという事実を。<

もちろん、事実は事実として理解しますが、あなたもご承知の通り、中国は一人っ子政策によって人為的に人口を抑制したのです。
人口減少、高齢化よりも人口激増のほうが深刻であったということです。

人口減少、高齢化はやがて社会・経済の衰退を招きますが、それは日本など先進諸国でのお話。中国は国情が違います。
子育て環境が厳しいからなのか、草食系男子が発奮しないからなのか?   日本などでは人口減少が止まらず、すでに衰退の兆(きざ)しがうかがえる。

しかし、中国は違う。もし、一人っ子政策をちょっとでも緩和しようものなら、「産めよ増やせよ」となって人口は爆発的に激増することだろう。
人口爆発は人口減少による国力衰退より遥かに深刻であり、悩ましい問題となる。

日本の感覚で中国を理解しようとしても、それは無理です。

党と軍

投稿者: eggusandot 投稿日時: 2011/01/12 17:52 投稿番号: [185940 / 196466]
胡錦濤国家主席はじめ党幹部は、中国のステルス機の試験飛行のことを知らなかったという。
中国クラスの国で、軍が独走すると言う事は、戦争前夜の可能性を示唆するものと言える。
気をつけなければならないことは、中国が戦争を始めるとすると、真っ先に沖縄をたたく、そして、米軍空母を沈める。それで、中国は中国周辺諸国の中で、圧倒的に優位に軍事力を発揮できることになる。

警告

投稿者: akahoshi_hiroki_hakuho 投稿日時: 2011/01/12 17:32 投稿番号: [185939 / 196466]
>>185831 は、他板において荒らしです。ご注意下さい。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 17:03 投稿番号: [185938 / 196466]
素晴らしい、「ゲーム理論」ですね。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 16:56 投稿番号: [185937 / 196466]
貴方とこれ以上議論しても、無駄です。

水掛論です。

後は省略します。後は、文章を読む人達の判断にまかせましょうか。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 16:54 投稿番号: [185936 / 196466]
<人間が思い上がるということの典型は、「自然を制する」ことが可能と考えること。<<


誰も、「自然を完全制覇」すると言っている訳ではありませんが。

しかし、ある程度、「自然を制する」事が必要じゃ無いですか?
貴方は、病気になった時、薬を飲みませんか?治療を受けませんか?

薬を飲んだり、治療を受けるのは、貴方の論に依ると、「自然の摂理」に反しています。

重病になったら、「自然の摂理」に素直に従い、死を受け入れて下さい。

<手段として、人生や人間社会をゲームと看做し、自然が引き起こす現象をイベントとして捉え、これらに対応する精神行為と肉体行為を楽しむ人生を目指すことも別によいでしょう。
賛同者を募って協力し合ったり、競い合ったりするのもよいでしょう。

という程度のことかもしれませんね。<<

貴方が、本当にこういう考えを持っていたならば、所詮その程度です。
下劣ですね。


じゃあですね、人間は生きていくだけなら、粟、麦、魚だけで十分なんです。
わざわざ、手間暇かかる米を栽培し、無駄なエネルギーを消費して米を炊き、ふっくらさせて食べると云う行為そのものが、無駄なんですよ。

わざわざ、ネギを栽培して、切り刻んで味をつけるのも無駄です。
刺身を食べるなど、不届き千万。粟で十分でしょう。
どうせ、胃の中は、ぐちゃぐちゃになって溶けているのですから。無駄です。

森を伐採して、音楽器をつくるなど、自然に対する冒涜以外の何者でもありません。「自然の定理」に反しています。

貴方は、まさかパンを食べませんよね?
「ゲーム理論」によって、他国から小麦を輸入するなんて、とても不届きものでしょうね。
自動車を輸出して、石油、資源、食料を輸入すると云う「ゲーム理論」など、とても許し難い事なんですね。

「ゲーム理論」を否定するならば、「自然の摂理」に従い、日本は人口を半分にしなければなりません。「自然の摂理」派の貴方は、真っ先に其処に籍を入れて下さいね。応援しますよ。


矛盾だとかしっちゃかめっちゃかだとかは、貴方の認識では理解し難いというだけの話でしょう。

自然に対しての立ち位置を勘違いしているから、相反する矛盾だと感じるだけです。
「相互に毒にも薬にもなる」ということが矛盾と感じられると言ってるようなもんですね。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/12 16:53 投稿番号: [185935 / 196466]
<「定理」は、人間が考え確立し、人間の精神性の中で存在する。
「摂理」は、人間が自然を洞察した積み重ねを客観視して発見したもの。

大きな違いは、「定理」は人間の理解の範疇に修めるもの。
        「摂理」は人間の理解を超えていても実際に生じる法。<<

えーとですね、「定理」とは、そもそも、自然の現象を”人間が人間に分かり易くなる様に、”ルール”を決めて表現したものですね。

その”ルール”が、10進法だったり、代数学だったりするのですが。

人間にとって、認識出来ない、関知しえない世界を、”人間のルール”で表現する無意味さも存在します。そこら辺も念頭に置いて、ご発言されて頂たいところです。

「摂理」とはですね、

”自然が人間にとって、都合の良い様に振る舞ってくれたらなぁ”

と言う願望ですね。憧れでしょう。


ここら辺りは、個々の定義付けの範疇になりますので、”いや、お前は違う”と議論しても、結局水掛論に終わるでしょう。

後は、この文章を読む人達がどう考えるか任せるしかありませんね。
「定理」「摂理」についての議論は、これ以上貴方としてもあまり意味がありません。


ついでに、付け加えさせて頂くと、私の本意はですね、

「人間の精神性」>「自然の定理」

ですが。常にこう発言してますが、認識していますか。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 16:36 投稿番号: [185934 / 196466]
<panaledlife>
中国が衰退して欲しいと願っているわけではない。
しかし、現実は受け入れないとね。
中国が急速に老齢化社会に向かっているという事実を。
人口が減少すれば、購買力が落ちるのは当然なこと。


それは、購買力に繋がる職業に従事する人間が、適正若しくはそれ以下の現状で、総人口の大半がそういった労働力に該当している現状が前提の場合ですね。
そうであれば、人口減少によって是らの労働者人口も減少することが、総人口の購買層の減少や購買力の低下となって顕れる。


<panaledlife>
一人当たりの購買力が増加するって甘い考えは止めましょう。
中国の今日の繁栄は低価格の労働力によって支えられています。
労働単価が上がれば、多くの外資は国外に逃げ出すことでしょう。
中国の国力低下は避けられません。


購買力に繋がる職業従事者が、購買力の低い何倍もの国民を支えている現状である社会では、総人口の減少によって購買力の低い層も購買力に繋がる職業従事者も等しく減少するわけではありません。

購買力に繋がる職業従事者が不足してくれば、雇用の需要は高まります。
総人口が減少しても以前何倍も存在する購買力の低い層から、幾らでも補充できます。
一方で、支えられるべき購買力の低い人口と支えるべき購買力に繋がる職業従事者との人口差は縮まる一方です。

つまり、購買力を引き揚げる産業とその従事者への経済的付加は減少し、購是らの産業に関わる購買力の高い層は購買力を少なくとも維持できるのですよ。
また、購買力の低い層は人口が大幅に減少するので、再分配率が高まり購買力の底上げが発生します。

もう一つ重要な要素は、中華人民共和国が60年以上民主主義共産主義国家の看板で人民を牽引してきた現実です。
多くの人民が貧困や生活苦の中で労働者としての人生を送ってきましたが、

年金制度は機能し続けています。
労働人生が全うできる人口比率が高いとは言えない過去が、そのファクターの一つではありましたが、生き残って増えてきた高齢者は、現役時代に泥水を啜り続けて貧困や艱難辛苦に耐えながらであっても、年金受給年齢の55歳になった途端に年金受給者として食うや食わずの生活から解放されます。

中国で高齢少子化しているということは、日本と違って現役時代の人民が自分たちの老後の年金を支える為に支払う制度を維持してきた中国では、現役労働人口が再分配すべき対象が減りつつけていることを意味するのですよ。

それと、中国の経済を支えている要因が、「低い労働人口で世界の工場をしているからだ」などという現実は既にありません。
そういう寝ぼけた認識でいる間に産業構造をシフトしつつあるのが現実だよ。

最先端技術の高品質市場で勝負せずに、中国オリジナルの廉価版国際スタンダードを開発承認させて、新興国や途上国のスタンダードとして市場を獲得し始めているのが現状ですよ。

イニシャルコストもランニングコストも安いが、日本製や欧米製と比べて見かけ上も実用上もその品質と機能に遜色ない製品だとして、インフラと関連資金と援助を抱き合わせた中国の売り込みが、そのターゲットである新興国やと条項で歓迎され普及し始めているのです。

中国の新興地域と途上地域のインフラ格差を埋めるための技術開発や制度開発と同じものを供給されるということで、実現継続可能な先端インフラ相当のインフラ整備を導入可能にしたという評価で、信頼を得ている。

現実を知らなければ、競争には勝てません。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 15:48 投稿番号: [185933 / 196466]
<sintyou7>
<どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。

どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。<<


残念ながら、ここで貴方の言っている事は全て間違いです。間違いというか、
全て事実に反しています。貴方の願望を聞いても、私にはどうしようもありません。


どちらが事実に反し、願望を主張しているのかはもう問いません。
無駄なようですから。



<sintyou7>
<そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。<<

言っている事が、しっちゃかめっちゃかです。

人間文明が自殺するのは、自然の定理ですか?
人間文明が繁栄する為には、水を制しなければならないのですよ?


人間が自殺するのではなく、そうとは気付かなかったから自滅するんですよ。
世間では、そのことを比喩的に「自殺」と呼んでたりするだけです。

そうとは気付かずに何故自滅するのかというのは、人間が自然から与えられた機能を自己制御できなくなるからですね。
人間に限らず、制御不能になって暴走し始める生命体が害的な自然の力に自ら飲まれて滅ぶというのは、「定理」ではなく「摂理」と言われてきたのですよ。

水を制しなければ、人間は滅びます。
それは自然を制しようとして適うことではないのです。
水を制する為には、自然の「摂理」を利用して人間にその恩恵を受けられるようにするということです。

実務的に「摂理」を利用するには、人間に理解できるようにしなくてはなりません。
その為に、人間は自然を観察と洞察した結果を考察探求して、「摂理」を確立した「定理」によって翻訳するという手段を考えたのですよ。

人間が監察と洞察した結果を考察探求して得るものだから、「定理」というものは新しい発見によって日々書き換えられる可能性を孕んで存在するのですよ。
であっても、実際の「摂理」と構築された「定理」との差分が、実用上支障を来さないと判断される間はそれを是として利用してきたわけです。

ところが、自分たちで作り上げる「定理」などの人為的な力を過信して、まだ「定理」として確立されていなかったり、理解しきれていないが感じることができている「摂理」を無視してしまった理という想い上がりがあると、そこに存在する差分が、気付いた時には取り返しがつかない或いは取り戻し難い不の現実となって人間の前に立ちはだかるわけです。

そうなった処で、自然の方は対して大きな影響を受けるとはならない。
人間より長いスパンのサイクルで循環及び展開する動物の総体や植物の総体或いは生命の総体も指して大きな影響を受けるとは言えない。

互恵の存在であることを維持し続ければ、如何様にでも発展し続けられるのですよ。
環境のキャパを超えて増殖すれば、増えすぎた分が淘汰されるか外の世界へ放出するかというのが「摂理」に適うということです。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 15:48 投稿番号: [185932 / 196466]
人間が思い上がるということの典型は、「自然を制する」ことが可能と考えること。

「定理」を確立することも「摂理」を見出し理解することも「自然を制する」力を人間に与えるものではありません。

人間に直接関与する人間を遥かに超える時間とエネルギーを人間が生きる充足を得られるように利用或いは受け流す為に役立つ可能性を持つから、古来より代を重ねながら受け継がれ探求され続けてきたのです。

手段として、人生や人間社会をゲームと看做し、自然が引き起こす現象をイベントとして捉え、これらに対応する精神行為と肉体行為を楽しむ人生を目指すことも別によいでしょう。
賛同者を募って協力し合ったり、競い合ったりするのもよいでしょう。

という程度のことかもしれませんね。



矛盾だとかしっちゃかめっちゃかだとかは、貴方の認識では理解し難いというだけの話でしょう。

自然に対しての立ち位置を勘違いしているから、相反する矛盾だと感じるだけです。
「相互に毒にも薬にもなる」ということが矛盾と感じられると言ってるようなもんですね。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/12 15:47 投稿番号: [185931 / 196466]
貴方が反転しているんですよ。
「定理」は、人間が考え確立し、人間の精神性の中で存在する。
「摂理」は、人間が自然を洞察した積み重ねを客観視して発見したもの。

大きな違いは、「定理」は人間の理解の範疇に修めるもの。
        「摂理」は人間の理解を超えていても実際に生じる法則性。

<sintyou7>
自然とは定理です。
摂理は、人間の都合です。勘違いしてませんか?思い上がっていませんか?


よく見受けられる勘違いでしかないので、お互いの私見的ともいえる説明については取り敢えず指し置きます。

貴方の認識の通りであるのなら、「定理」があってそれを人間が発見するのでなければなりません。
そして、「摂理」は人間が自分の都合に合わせて構築したものでなくてはなりません。

現実には、「定理」と「摂理」はどういう歴史をたどって今日に至るのでしょうね。
どちらも、受け止めるべき側の人間の素地によって、理解に至ったり至らなくて解釈してみたりされるわけです。
理解でなく解釈される場合には、多くの場合「自己都合」が干渉して本質とは違ったものに摩り替えられてしまいます。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: panaledlife 投稿日時: 2011/01/12 05:52 投稿番号: [185930 / 196466]
>>既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。<

>なるほど、衰退して欲しいと願う人が、そのように考えるのは当然です。
しかし、現実はそうならない。世の中はそれほど単純ではない。


中国が衰退して欲しいと願っているわけではない。
しかし、現実は受け入れないとね。
中国が急速に老齢化社会に向かっているという事実を。
人口が減少すれば、購買力が落ちるのは当然なこと。
一人当たりの購買力が増加するって甘い考えは止めましょう。
中国の今日の繁栄は低価格の労働力によって支えられています。
労働単価が上がれば、多くの外資は国外に逃げ出すことでしょう。
中国の国力低下は避けられません。

栗まんじゅう問題。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/11 23:17 投稿番号: [185929 / 196466]
未だ、解決されていない、未解決の大大偉大な大問題。

因みに、以前ちょこっとだけ触れた事のあるホラー番組、ドラえもんに登場する、

「バイバイン」

についての、考察である。

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E6%A0%97%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%85%E3%81%86%E5%95%8F%E9%A1%8C


もちろん、嘗てのドラえもんシリーズを全部観た訳では無いし、そんなヲタクでもなかったので、うろ覚えでしか無かったが、この編は強烈に脳髄奥に刻み込まれていた。

果たして、同様の考えを持った同志達が全国に存在したのを確認し、一抹の感慨の感を感じた感じがした。


近時的に発生したこの大問題は、前世紀のフェルマー定理解読に次ぐ解決される大問題にふさわしい。

この大問題に対して、アメリカの同世代の同志達は、どの様に解決するであろうか?

日本だけの問題では無いとふと思う今日この頃光奈さま如何お過ごしでしょうか?

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/01/11 22:46 投稿番号: [185928 / 196466]
>既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。<

なるほど、衰退して欲しいと願う人が、そのように考えるのは当然です。
しかし、現実はそうならない。世の中はそれほど単純ではない。

今、季節は冬。東京にもやがて雪が降り、積雪が10㎝ともなれば電車が止まり、車が動かず、交通機関がマヒして都会の市民生活は大混乱となるだろう。

だが、同じ時期、北国の豪雪地帯でドカ〜ッと1mぐらいの降雪があっても交通機関も人々の生活も正常に機能している。

都会から眺めれば、北国のそんな豪雪、信じられない。北国から眺めれば、降雪10㎝でダウンする都会の脆(もろ)さが信じられない。

そもそも、都会の基準で北国を測るのが誤りであり、北国の基準で都会を測るのも基本的に間違いなのだ。

将来、中国が衰退してダウンするかどうか?
それは日本の基準で判断できるものではないだろう。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/11 17:21 投稿番号: [185927 / 196466]
貴方が言っている事は、とっくに承知の事です。堂々巡りですね。

分かり易く表現しましょう。まず、現実を直視しましょう。

この地球の資源から言って、人間を百億、二百億を養う事は無理でしょうね、自然科学から言って。

ですので、地球で養え無い余った増えすぎた人口は、集団自殺するか、戦争、病気などで人口を制御されなければなりません。

ネズミなども、増えすぎた集団は、集団自殺しますよね。ハーメルンの笛吹きなどにも暗示されています。

もしくは、始めから出生数を考慮しなければなりません。


①:<生き抜くという目標と同時に、死に至るまでに種子を撒くのが基本。<<

そもそも、こういう考え方自体が、自然を冒涜した驕り高ぶった考えです。

<増えすぎれば淘汰され、環境に適応できなければ滅びもします。
種が同じ形で繋がるかどうかも未確定です。
形を変えて新種となって繋がる可能性も内包します。<<

はい、その通りです。

②:<ですが、逆に自然が滅びから護っている部分っも多々あります。
そうでなければ、端から生き抜けやしません。
制約は自然の側にあるのではなく、人間のがわにあると思っております。
だからこれは、必ずしも当たらないと考えます。<<

①と②は、全く矛盾した考え方では無いですか?



ですので、自然によって人口を統御されなければならないと言う訳ですよね。
貴方の言う制約とは、私はこの地球の資源と考えます。

もっと地球が大きければ、今の問題はまだ先に表面化する筈だったのでしょうが。



それに、大自然は、人間に無限の増殖を認めていません。周期的に戦争を繰り返し、病気が蔓延し、ある程度以上に増えすぎない様にプログラムされています。

例にすると、
癌細胞は無限に増殖するから、宿主を死に追いやる訳ですよね。
増えすぎる事が、そもそも諸悪の根源です。

<それに、自然に定理はありません。
あるのは摂理です。<<

自然とは定理です。

摂理は、人間の都合です。勘違いしてませんか?思い上がっていませんか?


<どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。

どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。<<


残念ながら、ここで貴方の言っている事は全て間違いです。間違いというか、
全て事実に反しています。貴方の願望を聞いても、私にはどうしようもありません。

<そういったことも自然の摂理に沿ったことです。<

摂理とは、人間の都合です。別の表現をすると、人間の精神的都合です。


<そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。<<

言っている事が、しっちゃかめっちゃかです。

人間文明が自殺するのは、自然の定理ですか?
人間文明が繁栄する為には、水を制しなければならないのですよ?

因みに、
「思い上がって勘違いした弱肉強食」とは、具体的に言うと戦争でしょうか?
まあ、それは、それで大いに当たっていますよ。


貴方が言っている事は、屁理屈です。美辞麗句だらけの偽りと思います。

でも、相手してくれて有り難うございました。

Re: 2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/11 15:38 投稿番号: [185926 / 196466]
既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。>


日本やアメリカなどを基準に考えての「中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。」は、当てはまらないでしょう。
アメリカの5倍、日本の10倍の人口を抱える国です。

1億と言っても1割に満たない。
減った処で、目立つ程労働人口を失うわけではない。
逆に、中国自体の抱える負荷が軽減されるだけで、他国に比べて圧倒的な労働力と消費力が存在し、人口が減ることによる労働分配率の向上が購買力を押し上げる可能性すらあります。

相手は14億の人口ですから。

Re: 自然科学とゲーム理論。

投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/11 15:32 投稿番号: [185925 / 196466]
私はこう考えます。

人間の精神活動は、自然の方程式とは関係ないと思いますし、精神活動を自然の方程式に完全に合わせる必要性はありません。>


地球の自然環境を考えれば、人間は滅んでしまった方が自然に優しいです。
これが、一番のエコでしょう。>


私は違います。
自然の構成要素として人間は他の生物や無機物同様に生まれてきました。
生きれば生きたで、死んだら死んだで影響を及ぼす。
当然です、自然の構成要素ですから。

総ての生き物は、生と死を背中合わせに産まれてきます。
生き抜くという目標と同時に、死に至るまでに種子を撒くのが基本。
増えすぎれば淘汰され、環境に適応できなければ滅びもします。
種が同じ形で繋がるかどうかも未確定です。
形を変えて新種となって繋がる可能性も内包します。

ですが、逆に自然が滅びから護っている部分っも多々あります。
そうでなければ、端から生き抜けやしません。
制約は自然の側にあるのではなく、人間のがわにあると思っております。
だからこれは、必ずしも当たらないと考えます。
     ↓
「地球の自然環境を考えれば、人間は滅んでしまった方が自然に優しいです。」
「これが、一番のエコでしょう。」

でもこれだけは確かです。
    ↓
「自然が滅びる以前に人間が滅びる。」
「植物が滅びる前に人間が滅びる。」
「だが、自然や植物は人間や他の動物ほど簡単に滅びない。」


人間の醍醐味とは、どう自然を知り、相互利用・活用して繁栄するか。
智恵が足りず、浪費して自然に仇為す存在となれば相応のしっぺ返しが来る。
最悪は、害種としてオートマティックに排除される。


人間以外の動物は全て、自然科学の定理に支配されて制約されていますが、
人間だけが自然科学の定理に逆らっています。まあ、それが、人間の人間たる
所以じゃないでしょうか。>

思い違いです。
それに、自然に定理はありません。
あるのは摂理です。
定理とは人間が生み出す認識の一部です。
貴方のいう、ゲームの部分ですよ。

自然の摂理に沿っている間は繁栄しますが、相反してくれば徐々に滅びのメカニズムよって抹殺され待ていきます。
人間の種のサイクルなど、自然や植物のサイクルからすれば一瞬のことです。
動物の全体のサイクルから見ても長くはありません。


人間が、一番長生きできる場所は、牢獄です。
きちんと定時に起床し、毎日規則正しく労働を行い、酒、たばこも吸わず、決められたカロリーをとり、キチンと就寝すれば、長生きできます。>

でも、自分は、一生を牢獄で過ごしたいとは思いません。>

どんな生活環境であっても、精神性が伴えば牢獄ではなく、伴わなければ牢獄です。
また、あなたの書いた物理的現象を要件としただけでは、長生きしません。
少々の変色や不規則な生活習慣と怠惰があっても、精神的な充足がその日常の大半を占めれば長生きします。
逆に、どんなに規則正しく適正な食事をし、睡眠と労働を適正にとっても、精神的充足が日常に殆どないのであれば、短命に終わります。

どんなに節制した生活を送って、どれだけ適正な労働と睡眠時間の中で生活できても、どれの人生は短い。
逆に、多少飽食であっても不規則で怠惰な生活が日常の大半であっても王様の方が長生きする。

そういったことも自然の摂理に沿ったことです。



はっきり言うと、ゲーム理論をなりたたせる為に、自然科学を征服しなければならないのです。>

ムザムザ、鳥インフルエンザ等に依って人口制御されるのは、避けたい所です。>

そうやって、思い上がって勘違いした弱肉強食を繰り広げた文明は、どう転んでも自ら砂漠化して滅んでいきます。
自然を制すると言いながら、水を制しない愚かな先人には学ばないでください。

2020年を境に人口減少老齢化の中国

投稿者: panaledlife 投稿日時: 2011/01/11 12:49 投稿番号: [185924 / 196466]
既に1億人以上の老齢人口を抱える中国は、一人っ子政策の影響で
2020年を境に急速に老齢化が進み人口も減少に転じると言われています。
中国の消費力、購買力は衰え、中国は衰退の道を歩むでしょう。
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