基地外内閣。(独裁者達の遍歴)
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/01/13 13:09 投稿番号: [185946 / 196466]
そろそろ、基地外達のメンバーが集結してきた様だ。
ここに、人頭税を持論に持つ、竹下平蔵が加われば完璧だ。
近史200年来の、”平民共には何も言わせぬ、問答無用、切り捨て御免”
内閣の誕生も近い。
世界史的にみても、此処まで退化した政府というのは、少なくともフランス革命以後、例をみない。
絶対王政を目指しているのであろうか。
少なくとも、レーニンにしても、ナチスドイツのヒトラーにしても、スターリンにしても、北金豚にしても一応は”民意”と云うものを尊重していた様だが。
”民意”を得る為に、必死にプロパガンダを行ったり、大演説を振ったり、マスコミにもアピールしていたのだが、
最初から、”民意を無視する”と宣言している基地外は、銃殺するしか方法は無いんじゃないか。
アメリカもですね、幾ら、自分達に少し都合がよいからといって、これではヨーロッパを始めとする世界各国からも信任を得る事は難しいんじゃないかなぁ。
共産主義革命が起こったら、どうするつもりなんだろうね。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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