日中関係
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幼稚の若者(ばかもの)
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 12:06 投稿番号: [141971 / 196466]
>戦争を回避するためには、それなりの軍事力と、いざとなったら
いつでもそれを使うという、強い国民の団結と意思が必要ということだ。
今一度いう、平和をたもつには、他国の軍事侵略を許さないだけの
強い武力をもたなくてはならないということを。<
バカ者めが・・
歴史を学んでない日本の愚かな若者(ばかもの)は、すーぐ、こんなことを言いたがる。
日本の戦争体験から何も学んでおらない。
軍事力に頼り、それを使って失敗し、国を亡ぼし、自滅したこと、知りもしない。バカ、バカ、バカの愚か者。
戦争の時代、軍国教育で国民一丸(いちがん)、勝利を信じて団結していた。総動員で戦って、そしてやられて、目が覚めた。
おまえは全然分かっていない。そもそも相手の弱点は、何処(どこ)を探して見えるのか?
敵の弱点・・それは、相手の防備が一番手厚いところ。
弱点だから、一番手厚くガードするのだ。
日本は軍事力に頼っておらない。軍事は日本の弱点ではない。
相手が軍備を増強するのは、それは相手の軍事戦略。攻める口実を与えないのは、それはこちらの外交戦略。
彼我(ひが)の軍事力を単純比較で比べながら、「日中激突、戦うならば・・」など、そんな話に興奮するな。
バトル(戦闘)ゲームのやり過ぎなのだ。頭の中が半分狂ってゲーム感覚になってはおらぬか?
言うこと全てが幼稚だぞ。
これは メッセージ 141966 (arearenippon さん)への返信です.
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Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/07/17 11:43 投稿番号: [141970 / 196466]
>将兵の中から志願させて、編成されたのが白襷隊・・・
貴方は、死者を冒涜するのが余ほどお好きなようだ(笑い)。
その白襷隊やその他の兵士は皆、嫌々駆り出されて「犬死していった愚か者」と言っているのに等しい。
『当時も乃木更迭の話しも持ち上がっていた。これを止めたのが明治天皇であった。「乃木を替えてはならぬ。そのようなことをしたら、乃木は生きておらぬであろう。誰が引き受けても同じである」。大山巌元帥の意見も天皇と同じであった。「旅順のような困難な要塞を破るには、将兵がこの人のもとでなら喜んで死のうと思うようでなければできないものだ。乃木はその信望を得ている」と言って乃木の更迭に反対した。乃木の偉さは、言い逃れや弁解を一切しないことである。弁解の余地はいくらでもあった。しかし、すべて自らの不覚としたのである』
乃木将軍の命令一下、旅順攻略に赴いた兵士は、彼の人柄に惹かれたと言うだけではなく、家族や国家の為、その存亡をかけてそれこそ必死の思いで戦った。だからこそ、嫌々兵士にしたてあげられた中国兵のように、無様に逃げ惑うこともなく、旅順を陥落させることが出来た。(中国軍は、逃げれば味方に背後を撃たれるという過酷な戦闘でさえ、日本軍に惨敗している)
貴方はそれほどの士気が、嫌々戦争に駆り出されて出来ると思っているのか?貴方の思考は、卑怯卑劣な朝鮮人や中国人そのもののようだな(笑い)。とても日本人とは思えない。
死にたくないと思う気持ち以上に、日本国の行く末を案じ、身を犠牲にして戦った特攻隊や旅順攻撃の戦死者を「命令されて嫌々従った」と短絡的な思考で論じる貴方は、我々の先人達の尊い行為をあまりにも侮辱している。
旅順はロシアが堅固なトーチカと機関銃をすえ、欧米諸国はその陥落は不可能と考えていた。もし他国がこれを攻め落とそうとしても、日本軍以上の犠牲をもってしても陥落したかどうか。しかし当時の日本には、その犠牲を払ってまでロシアのアジア侵略を阻止しなければならない事情があった。少しは歴史を、私的な感情論で考えず、大局から論じてはどうだ。
これは メッセージ 141964 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 聖母マリアを公衆便器にする中国感覚
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/07/17 11:37 投稿番号: [141969 / 196466]
>人間の生理的行為まで聖母マリアさまが見守ってくれとる。ちゅうこっちゃないけ!
よーし。カトリック(普遍)だからしょんべんも雲古も抱擁するはず。
これは メッセージ 141817 (racingschedule さん)への返信です.
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Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2007/07/17 11:34 投稿番号: [141968 / 196466]
>「命令はなかった」などと弁明しながら、過去の忌まわしさをキレイサッパリ拭い去り、なかったことにしてしまおうと必死に繕(つくろ)う日本の姿。醜いではないか。見苦しいではないか。<<
この間,マスコミで大騒ぎになっていた赤城農林水産大臣の事務所問題は段々下火気味になっている。
問題の領収書開示も出来ないまま,終わってしまいそうだ。
テレビに出演した安倍総理大臣も毅然とした対処策を示さなかった。これは国民の政治不信を一層増幅させるではないかと思う。
悪事が明るみに出ても,証拠が知られていない限りは,当の本人は平然としていられるのだ。
証拠隠蔽は,個人だけではなく,組織全体の体質でもあるように思える。
一方,中国はどうかと言うと,ある程度日本と一緒だ。
前世紀90年代の始めに,人気キャスター水均益が司会を務める早朝の人気番組「東方時空」を良く見ていた。
中国の腐敗摘発の難しさを訴えた特集があった。
インタビューに応じた主人公は何のコネ・人脈もなく,清廉潔白で正直な性格と仕事に情熱を注いでいるところを買われて,一介の地方検事から一躍中央の腐敗事件捜査本部本部長に抜擢された人物だった。
彼によると,自殺した元北京市長陳希同のことだったかな,事件関係者を同時に全員拘束した。それぞれ隔離監禁し,犯罪事実も認めてもらった。
翌日,取調べを行う予定だったが,一夜明けたら,皆見事に口裏を合わせて,犯行否認に転じた。
結局,その捜査は失敗した。
ここまで述べると,その本部長の顔から涙がポロポロこぼれていた。黒幕の勢力が余りにも大きいので,中央から全権を委ねられた本部長も無力感をあらわにした。
その無念の涙というか悔し涙というか,十数年経った今も忘れられない。。。
新浪網などのHPの社会面記事を見ると,腐敗事件の報道は山ほど乗っている。
例のダンボール肉まん事件はこの板で話題になった何日か前に既に報道されていた。
中国語が分れば,ワザワザ「大紀元」から引用しなくても,ここの反中狂いどもが利用できる中国本土発の中国批判ソースはあんなにあるのに。。。
でも,ゴミレスが増えるだけで,まあ,良いか。
奴らは本当の中国を理解していないことが分るだけでも,十分だね。
また,面白いお話を是非お聞かせ下さい。
これは メッセージ 141957 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 仏蘭西-左翼マスコミの山本長官評価
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/07/17 11:07 投稿番号: [141967 / 196466]
>戦後の、もの書きは、左翼的であることが一種の条件だったみたいですからね。
私が気になっていることの一つは、「山本五十六氏の戦後マスコミの評価」についてです。
東條氏や日本陸軍を「極悪でダメ軍隊の骨頂」のように取り上げるのに比較して、「山本五十六氏や海軍は立派であった」というような取り上げ方をすることが多く、真珠湾攻撃すらも「誇らしげに語ってきた」ことが多いように思えます。
(実際には海軍の方が「痛恨の作戦ミス」だらけです。)
ところで、最近の六カ国協議などみてもアメリカの対応に「ふがいなさ」を感じてしまうわけですが「アフガンやイラク」と「北朝鮮」の違いはなにかといえば「アメリカを本土攻撃した(加担した)」かどうかだと思います。
もし北朝鮮が、アラスカであっても「形だけでもアメリカ本土を攻撃した」とすれば、アメリカの世論は一気に「北朝鮮攻撃に傾く」はずです。
はたしてそのような「アメリカ国民世論のメカニズム」を当時「アメリカ帰りの山本五十六氏がまるで知らなかった」のか疑問を感じざるを得ません。
そもそも石油等資源を禁輸された「当時の日本の決断」は、南方の欧米の植民地を”解放”し日本を保護国として独立させ「日本に石油等資源を供給させる」というものでした。
そして、当初の日本海軍の方針では、それを妨害する米軍機動艦隊がアメリカから南方へ太平洋をはるばる遠征して「戦列が伸び切り疲労のピークに達したところで攻撃」という「バルチック艦隊迎撃戦」に相当するもので「南方防衛網が構築できるまでの半年ほど動けなくする」という作戦を立てていました。
ところが、長年冷飯ぐらいだった山本氏が「退官前の名誉職」同然だった司令長官に就任するや「真珠湾攻撃」を立案し作戦を根本的に転換しました。
結果的には、この「日本によるアメリカ本土奇襲攻撃」こそがメカニズムどおりに「アメリカ世論に後押しされたルーズベルトによる日本軍壊滅戦」の原動力となったことが分かります。
また日本海軍の暗号は完璧に解読されており、アメリカは真珠湾を「日本攻撃の口実を得るエサ」として使いました。
(それは「米軍の暗号解読技術の素晴らしさ」と喧伝されていますが、なぜか日本陸軍の暗号は終戦まで解読されていませんし戦後においても結局アメリカが解読できたのは「日本海軍の暗号のみ」です。)
さらに日本の在米大使館は、「宣戦布告文書」について「これから送る文書を指定時刻までに米政府に提出せよ」という本国からの電文を受け取ってからなぜか大使館を「完全無人状態」にして提出を遅らせてしまい、まんまと「卑怯な奇襲に鉄槌を下す」というアメリカ世論形成に利用されました。
もちろんこれらは「単なる偶然」であり「結果論」に過ぎず、「海軍や外務省内部の協力者によるもの」ではないとも考えられます。
しかし、「戦後左翼マスコミ」が蛇蝎のように嫌う日本軍の山本五十六氏をなぜか「悲劇の名長官」であるかのように持ち上げるほど「左翼勢力からみた山本五十六氏の役割」というものを考えざるを得ないということです。
これは メッセージ 141948 (mirokuninoti さん)への返信です.
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Re: 宮崎駿の動画の蛍の墓について
投稿者: arearenippon 投稿日時: 2007/07/17 11:07 投稿番号: [141966 / 196466]
同感です。
なにより平和が大切。
いま、参議院議員選挙が始まったけど
候補者が叫ぶのは、第一に年金問題
第2に消費税とか、生活問題、教育問題ばかり。
そして憲法。
しかし、生活問題など、もちろん重要だが
その前に、平和がなければ、生活問題どころではない。
一番重要なのが平和を維持するために日本はこれから
どうしたらいいのか?という問題。
憲法9条が、あたかも日本の平和を支えてきたかのごとく
憲法9条死守などと、あいもかわらないお題目を
唱えるのみの社民党、共産党には、はっきりいって
平和を語る資格なし。
隣国に敵性国家を控えているニッポンの平和は
なんとかアメリカの存在で保たれているが、将来はどうなるだろう。
一国平和主義者は、平和平和と叫んでさえいれば、日本はどこからも
攻撃されなく、平和を保てるとでもアホな考えをするようだが
敵性国家の覇権主義の野望の恐ろしさを、全く無視した
売国的な思想の持ち主としか思えない。
平和を維持するには、侵略的野望をもった隣の危険な大国シナの
軍事力行使を阻止できるだけの、確固とした意思と、それに見合う
軍事力を持つ以外にないということだ。
戦争を回避するためには、それなりの軍事力と、いざとなったら
いつでもそれを使うという、強い国民の団結と意思が必要ということだ。
今一度いう、平和をたもつには、他国の軍事侵略を許さないだけの
強い武力をもたなくてはならないということを。
これは メッセージ 141954 (tokyo_made_otearai_benki さん)への返信です.
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Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: arearenippon 投稿日時: 2007/07/17 10:39 投稿番号: [141965 / 196466]
確かに乃木希典という軍人は無能だったらしい。
そのため、多くの兵士がムダに犠牲になって死んでいった。
この突撃戦法は、ソ.フィン戦争や独ソ戦でも行われた。
ただ、203高地攻撃と違って、ソ連兵の背後には、
臆病風にふかれて、逃げ出す兵を射殺する阻止部隊が控えており
容赦なく自軍の兵を突撃に駆り立てていたのだ。
朝鮮戦争のときも同じことが行われた。
米軍の砲火に、恐ろしさの余り前進できなくなったり
逃げ出す兵を、処刑部隊が背後から威嚇射撃をしたり
射殺したりして、米軍のまえに追い立てたのだ。
それが人命を軽視しる、凶酸軍の共通の戦法なのだ。
現在の、シナ人民解放軍はどうかな?
これは メッセージ 141964 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 09:50 投稿番号: [141964 / 196466]
>中国の場合は特別攻撃は必要ないんだ。中国共産党の命令でシナ軍は「雲霞(ウンカ)の事く」死んでも死んでも押し寄せたんだってね。<
日露戦争の激戦は、何と言っても旅順攻略、203高地の攻防戦。
乃木希典(まれすけ)率いる第三軍は、すでに二度にわたる総攻撃に失敗し、数万の将兵が死傷した。
その有様は、「雲霞(うんか)の如く」、死んでも死んでも押し寄せた。
ロシアが造ったべトン(コンクリート)の要塞に向かって、ただただ、只管(ひたすら)突撃あるのみ。
第三軍の参謀たちは為す術(すべ)もなく、頭を抱える。
そして、ここでも決死隊を募集する。
将兵の中から志願させて、編成されたのが「白襷隊(しろたすきたい)」
白襷隊は突撃して突っ込み、大半が戦死して作戦は失敗した。
作家の司馬遼太郎は、乃木と云う軍司令官の無能を指摘している。
これは メッセージ 141961 (igutikeigi771 さん)への返信です.
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Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 09:19 投稿番号: [141963 / 196466]
身近なところで、一般のサラリーマンも会社と云う組織の中で働いている。
組織であるからには、それは軍隊とよく似ている。
東京の本社からはずして、社員の誰かを地方の、僻地の、或いは海外の、人も嫌がる「☆★支店」に転勤させなくてはならない・・と云うような場合。
上司は部下に「どうかね、きみ〜、しばらく我慢して行ってみないかね」と呼びかけ、自発的志願を促すのだ。
その実、それは志願と云う形の命令なのであり、理由を繕って拒否しようものなら以降の昇進・出世は望めない。
心の中では泣きながらでも「はーい、自分は会社の命に従い、喜んで行かせていただくでアリまーす・・」と応えなければ組織の中では生きていけない。
まこと、宮仕えの御奉公とはつらいもの。それが戦後の日本社会だ。
志願と云う形の命令・・それは今でも生きているのだ。
これは メッセージ 141957 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 聞けば聞いたで、耳が痛かろう・・
投稿者: dicknickwok 投稿日時: 2007/07/17 06:23 投稿番号: [141962 / 196466]
志願と言う名の命令。そんなことは誰も知っている事実だよ。いまさら全て志願であったと言っているのは一部の連中だけだ。
しかし重要なのはほとんどの兵が逃げ出さなかったことだ。逃げ出したとしても私はその人を責めませんがね。
みんな必死だったんだよ。文字通り必死。日本の侵略によって必死で戦った中国兵も同じ。こんなものに日本も中国も無い。
同じく、志願と言う名の命令も民主国家でなかった国ではありがちな話。現代でも中国、北朝鮮あたりでは怪しい。未だにありそうだ。
それを取り立てて吹聴しようとする愚かな姿を誰が見ようか。いまさら何を言ってやがると馬鹿にされるのが落ちだ。
嫌日でも反日でもけっこう。しかし知能指数を疑われるような馬鹿な言動は止めるべきだ。卑しさは言葉では覆いつくせない。
君の投稿には卑しさが垣間見える。
これは メッセージ 141959 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/07/17 06:22 投稿番号: [141961 / 196466]
中国の場合は特別攻撃は必要ないんだ。中国共産党の命令でシナ軍は「雲霞(ウンカ)の事く」死んでも死んでも押し寄せたんだってね。
特別攻撃隊なんて必要ないんだ支那共産党の命令が有れば突撃していく、シナ人は単純な蟻と同じ兵士なんだ。
シナ人の命など軽い!軽い!シナ人は13億匹いるんだよww
朝鮮戦争ではシナ大陸で「捕虜になった国民党軍」が弾避けとして共産軍の兵士が銃を構える前で弾避け使われたというのは有名な話し。
シナ軍の弾よけの「捕虜となった国民党軍の兵士」も瞬く間に底をついた、しかし中国軍には中国共産党の命令以下「雲霞のような大群」がおり、国連軍が殺しても殺しても命知らずのシナ軍は雲霞のごとく押し寄せた、といっている。
国連軍は兵士15%が犠牲になると下がって立て直すが、シナ軍は50%死んでも後から後から突撃してくるんだそうだ。
特別攻撃なんて必要ないんだ中国共産党の命令一つあればよい。
シナ軍の命など軽い!軽い!
毛沢東でさえシナ人1億人殺したんだぜ!そんな彼は英雄で国家元首になったんだ!
シナ人を殺せば殺すほど喜ばれそれが「国家元首」になる条件です、だからシナ人は何時の時代でも為政者に大虐殺されるのです。
まだまだ、シナには蝿の様な人民が12億人いるからね!
これは メッセージ 141957 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: qqtyan2199 投稿日時: 2007/07/17 05:06 投稿番号: [141960 / 196466]
>「軍はそんな酷(ひど)い命令は出していない。あれは全部志願なのであり、みんな自発的に出撃したのだ・・」と。
こんなこと、あなた以外誰も言ってないよ。
変な映画見て感化されちゃったんじゃ?
映画の役者のせりふを信じてもしゃあないしね
特攻が命令じゃないから軍は
これは メッセージ 141957 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 何を一人でブツブツ言ってんだ?
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 02:58 投稿番号: [141959 / 196466]
>何を一人でブツブツ言ってんだ?
誰も聞いてねえってwww<
聞けば聞いたで、耳が痛かろう・・
これは メッセージ 141958 (devil_snr さん)への返信です.
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何を一人でブツブツ言ってんだ?
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/07/17 02:50 投稿番号: [141958 / 196466]
誰も聞いてねえってwww
これは メッセージ 141957 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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特攻隊・・・志願と云う形の命令
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 02:47 投稿番号: [141957 / 196466]
中国人の方で、日本や日本人の考え方を研究している人もいるでしょう。
参考までに話しておきます。
爆弾を抱えて敵の艦船に突っ込む・・所謂「特攻作戦」を発案したのは中西(瀧治郎)中将と云われている。出撃すれば必ず死ぬ。そんな非道の作戦は過去の歴史にも世界にも例がなく、軍の上層部でも躊躇(ためら)う意見が多かった。
こんな作戦は軍の恥であり、作戦と呼ぶに値しないとまで言われていた。
それが人道に悖(もと)る外道(げどう)の作戦であることは、軍も十分認識していた。
それ故に、「これは志願でやりますか?
それとも命令で?」と聞かれた時、大西中将は明言する。
「この作戦は必ず志願で為されなければならない。だが、それは志願と云う形の命令である・・」と。
この場面は、最近上映の映画「俺は君の為にこそ死にに行く」の冒頭の部分に出てくるから、映画を観る人は必ず注目されたし。
特攻隊など戦争映画には、特攻の志願者を募集する場面が必ず出てくる。
志願とは云うものの、その志願を拒否して逃れることは出来ないのだ。
まさに、それは形だけの志願であって、実際には拒(こば)むことのできない命令だったのだ。
とにかく、形は全て志願であった。
そうなると軍の関係者は言うだろう。
「軍はそんな酷(ひど)い命令は出していない。あれは全部志願なのであり、みんな自発的に出撃したのだ・・」と。
そうなのか?
本当にそうなのか?
そんな白々しいウソがつけるのか?
確かに特攻命令は何処にもないけど・・(作戦命令はあるだろうが)
その本質は拒むことの許されない命令だったのだ。
そう、それは軍の命令を残さないよう、志願と云う形を作ったのだ。
さて、日本人の狡猾なところ・・
慰安婦問題をご覧なさい。「軍の関与はなかった。軍が命令したのでも強制したのではないし、慰安婦が自発的にやった商売行為。」と弁明する。
本当か?
自発的な志願であっても、その本質は志願と云う形の命令なのであり、実際のところ紛れもなく強制に他ならないのだ。
軍の恥部であり、命令などを出さないためのトリックなのだ。
沖縄住民の集団自決をご覧なさい。
「軍は自決を強制する命令などは出していない。住民たちは自発的に自決したのだ・・」と弁明する。
本当か?
命令があろうとなかろうと、実際のところ、それは志願(自発的)と云う形の拒みがたい命令ではなかったか?
志願と云う名の命令ならぬ命令で、自発的に自決を迫り、死に追い詰めたのは誰なのだ。
「命令はなかった」などと弁明しながら、過去の忌まわしさをキレイサッパリ拭い去り、なかったことにしてしまおうと必死に繕(つくろ)う日本の姿。醜いではないか。見苦しいではないか。
わたしゃ、許しませんですよ。
これは メッセージ 141952 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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平和を語ることと騙る事は違う
投稿者: dicknickwok 投稿日時: 2007/07/17 02:32 投稿番号: [141956 / 196466]
平和を語るものはその話に現実味がある。侵略はいけない。しかし平和を騙る者は言葉に裏がある。戦争はいけないと日本の迎撃ミサイルを「挑発する」と反対しながら、隣国の軍備増強には無関心。
盗賊の威勢が強い地域で自衛に立ち上がった町の人に「喧嘩はいけないよ。怪我をする。」と自衛を妨げるようなもの。盗賊は己の欲望が満たされなければ町を襲う。盗賊に従わなければ生きていけないようにする。我々は盗賊に貢物を出し続けなければいけない。
平和を望むなら中国の軍拡を非難すべきだ。核兵器放棄を訴えるべきだ。
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Re: 中国の領土
投稿者: dicknickwok 投稿日時: 2007/07/17 02:09 投稿番号: [141955 / 196466]
これこそペテンの極み。イラクのクウェート侵攻と同じ発想だ。
ドイツの欧州征服の始まりもこのような屁理屈が使われた。
>其処に住む人間は何一つ変わっていないもので、何の不思議も違和感もありません。
虐殺された人たちも当然の運命だと蔑むつもりか。チベットでは現代においてもまるで鹿狩りのように襲われ殺されている。侵略地域には安寧など無い。被征服者の悲しみだけだ。
征服者の驕りが平家の故事にたがわず滅びることを確信する。
チベットに自由を。ウィグルに自由を。台湾に安全を。征服者中国の鉄槌を。
これは メッセージ 141927 (xiaorenfanshi さん)への返信です.
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宮崎駿の動画の蛍の墓について
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/07/17 02:01 投稿番号: [141954 / 196466]
1945年9月21日、清太は省線三ノ宮駅構内で衰弱死した。清太の所持品は錆びたドロップ缶。その中には節子の小さな骨片が入っていた。駅員がドロップ缶を見つけ、「何やこれ?」と言って草むらに放り投げる。地面に落ちた缶から飛び出した節子の遺骨のまわりに蛍が群がり、魂とも思える光を放ち、節子が現れ駅で衰弱死している清太を見つけ、清太の所に行こうとするが
太平洋戦争末期、兵庫県御影町に住んでいた4歳の節子とその兄である14歳の清太は6月5日の空襲で母も家も失い、父の従兄弟の未亡人である西宮の親戚の家に身を寄せることになる。
やがて働きもせず遊んでばかりいる節子と清太を、血の繋がりのない小母は毛嫌いするようになる。二人の兄妹は家を出ることを決心し、夙川上流にある防空壕の中で暮らし始めるが、食料が不足し、配給も受けられないため節子は栄養失調で弱っていく。清太は、生きるために畑から野菜を盗んだり、空襲で無人の人家から物を盗んだりしてしまう。やがて日本が降伏し戦争は終わった。敗戦を知らなかった清太は、父の所属する連合艦隊も壊滅したと聞きショックを受ける。
清太は銀行から貯金を下ろして食料の調達に走るが、物資不足で滋養のある食品はなかなか手に入らない。そしてついに節子は8月22日、ひとかけらのスイカを口にしたのを最後に幸薄く短い生涯を閉じた。節子を荼毘に付した後、清太は防空壕を後にして去っていくが、彼もまた栄養失調に冒されており、身寄りもなく駅に寝起きする戦災孤児の一人として死を待つだけであった。
私はその動画の内容を観賞して滴の涙を流し出す時に、私も全ての日本国民が平和の重用性を認識する事を希望しています。
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中国共産党日本解放工作綱領
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/07/17 01:51 投稿番号: [141953 / 196466]
中国共産党日本解放工作綱領
A−1.基本戦略
我が党は日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有して いる国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放 戦に奉仕せしめることにある。
A−2.解放工作組の任務
日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。
イ.我が国との国交正常化(第一期工作の目標)
口.民主連合政府の形成(第二期工作の目標)
ハ.日本人民民主共和国の樹立 ・・天皇を戦犯の首魁として処刑 (第三期工作の目標)
http://homepage2.nifty.com/busidoo/kokusai/cyukyou.htm「
日本保有の国力すべてを支配下に置く
これが中国共産党の対日基本戦略
」
『週刊ダイヤモンド』
2006年10月14日号
新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽
661
私の手元に1972年8月に「国民新聞社」が出版した小冊子がある。「中共が工作員に指示した『日本解放』の秘密指令」という題で、中国の秘密文書「日本解放綱領」の訳本である。出版は、田中角栄首相が日中国交樹立に向けて走りに走っていた時期だ。
この小冊子は、安倍晋三新首相の中国訪問のこの時期、再度目を通しておくべき内容だ。日中友好はむろん大事だが、それは日本の国益を担保するための手段であり、目的ではないことを確認するためだ。外交は国益実現の手段という考えは、ほかならぬ中国も国交樹立以前から対日戦略の根幹として党綱領で定めていた。そのことを具体的に説いているのが、中国共産党の右の小冊子だ。
それによると、中国共産党の対日基本戦略は「日本解放」、つまり、日本の共産化である。具体的には、「日本が現在保有している国力のすべてを、わが党(中国共産党)の支配下におき、わが党の世界解放戦に奉仕せしめること」と書かれている。そのための工作、行動要領、総括事項が説明され、さらに同文書には(1)日中国交樹立、(2)民主連合政府の樹立、(3)日本人民民主共和国の樹立という三つの目標が掲げられている。(4)の最終目標には「天皇を戦犯の首魁として処刑」することも明記されている。
同文書では、田中内閣の成立で、(1)の目標は達成されつつあるとされ、工作が第二期に入ったと前置きされている。次の(2)の目標達成のために心理作戦、マスコミ、政党、左右両団体への工作、在日華僑対策の進め方、中国大使館開設に伴って筋金入りの工作員2,000人を派遣することなどが指示されている。
内容があまりにもおどろおどろしいために、多くの人は信じないかもしれない。「共産主義革命」などいまさらありえず、日本の共産化も非現実的だと考えるかもしれない。しかし、大事なことは、これは中国共産党による日本解放の綱領であり、対日戦略の基盤だという事実だ。日本の為政者は、そして経営者も国民も皆、どれほど非現実的であっても、中国共産党は元来こういう考えを持っているという事実を知っておかなければならない。
右の文書は、第二期工作の冒頭に「群衆掌握の心理戦」の重要性を掲げている。「(中国への)好感、親近感をいだかせる目的は、わが党、わが国への警戒心を、無意識のうちに棄て去らせることにある」、そのために「日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている『かがやかしい伝統文化を持っている国』『日本文化の起源』『文を重んじ、平和を愛する民族の国』というイメージをかきたて、さらに高まらせる」と指示している。
同文書作成から30年余が過ぎたからといって、中国共産党の基本戦略が変わったとは思えない。戦略実現の戦術は確かに変化してきた。文書に規定された“ソフト路線”は江沢民政権の“強硬路線”に変わり、今また、江勢力を追放しつつある胡錦濤政権によって柔軟路線に立ち戻りつつある。
それでも中国共産党の基本戦略はいまなお不変だと、私は考える。が、注目すべきは、この間に日中両国に生じた変化だ。第一に中国の国民が中国共産党政治を忌み嫌い始めた。中国大手のニュースサイト「網易」のアンケート調査では「生まれ変わっても中国人になりたいか」との問いに64%が「なりたくない」と答えている。もう一つの変化は日本だ。中国は日本国民が想像していたような立派な国ではなかったこと、中国共産党の政治は非人間的で、あくまでも力によって押しまくる戦略が基底にあることなどを感じ始めている。
こうした変化に、私たちは希望をつなぎつつ、中国政府の真意を常に認識したうえで、日中関係を築いていかなければならないのだ。
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2006/10/post_473.html日中友好とはいったい何か?
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特攻隊・・・
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 01:13 投稿番号: [141952 / 196466]
私がまだ若者だった頃、バイトではなく初めて正規に就職した時、そこで初めての上司は特攻隊の生き残りだった。
ある晩、その上司と職場で酒を呑む機会があり、呑みながらいろいろ話をした。そして、その上司は私に昔の話を語って聞かせた。
練習機に搭乗して、旋回しながらグルグル螺旋(らせん)状に上昇して高度を上げる。バランスを崩すと機体が傾き、失速するし、気流が乱れるとガタガタ、ガタガタ、壊れるじゃないかと思えるぐらいに機体が揺れて怖ろしい・・とか、そんな話を聞かせてくれた。
懐かしそうに、呟(つぶや)くように。
特攻隊に志願して、初めて出撃命令をもらった時、たまらない、苦しい気持ちで走ったそうだ。長い長い滑走路を訳もなく走り、飛行場の片隅まで走って行ったら、そこの草むらにバッタだったか、カタツムリだったか、小さな生き物を見つけたそうだ。
その小さな生き物を見ながら思ったそうだ。
自分は明日にでも死んでしまう。それなのに、自分が死んでも、この生き物たちは明日も明後日も、まだ死なずに生きていられる。
そう思うと、その小さな生き物たちが羨(うらや)ましくて、羨ましくて仕方なかったそうだ。
そして、死なねばならない自分自身が可哀そうで可哀そうで、あまりに惨めで、しばらく一人で泣いていたそうだ。
出撃命令が出て、やがて取り消し。命令が出ては、やがて中止になって、そんなことを何回か繰り返しているうちに戦争が終わったそうだ。
あの上司は、どうして私にそんな体験を語って聞かせたのだろう?
1つは、私がそんな話を真面目に、真剣に聞いてくれると思ったから・・
1つには、多分、その時の私の年齢が上司の特攻隊の時の年齢と同じだったからだろう。
あの上司は私に言った。
「あなたたちは幸せだ・・」と。
青春を謳歌して、それまでフワリフワリと生きていたが、生死の境に直面した人の気持ちを聞いて以降は、私の生き方も随分変わった。
最近、あの上司の姿や言葉を思い出して、私は時々涙を流す。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: 中国【国産】高速鉄道だってさ
投稿者: tiger_10_4_7 投稿日時: 2007/07/17 01:06 投稿番号: [141951 / 196466]
これは メッセージ 141945 (mirokuninoti さん)への返信です.
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Re: dicknickwokさん①
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/17 00:49 投稿番号: [141949 / 196466]
>所謂「村山談話」でやっと侵略を明記したが、何年経ってからのこと?
>しかも、あれだって曖昧な表現となっている。
にも拘らず、慰安婦関連の「河野談話」と同じように、
>「村山談話」も日本政府や日本人には人気ないよね。
>出来れば撤回させたい人いっぱいいるじゃないか?
あれは全員一致の見解じゃないぞ。
村山が勝手に出したんだよ。
地震のごたごたも固まらんうちから、こんなことばっかり精出しおってからに。
老害め。
結局自分に何の功績もないからやったんだろうが。
だ〜〜れが認めるか。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogdb_h18/wing1196.html***
村山談話には出自の卑しさも目立つ。
それは同談話の閣
議決定に至る過程に明らかだ。まず談話の前段として95
年6月9日の「歴史を教訓に平和への決意を新たにする決
議案」があった。
「謝罪決議」と通称される同決議は「我が国が過去に行っ
たこうした(数々の植民地支配や侵略)行為」に「深い反
省の念を表明」する内容だ。
官報によると、同決議採択のための衆議院本会議の開会
は95年6月9日午後7時53分、山崎拓氏らが提出して
あっという間に可決、7時59分に散会となった。この間、
わずか6分である。
この間の経緯を当時衆議院議員の西村眞悟氏が『諸君!』
05年7月号に次のように書いた。
自社さ政権の下で国会における謝罪決議が構想され始め
たが、反対の声は超党派で強まり、決議案が上程されても
否決されることが明白になった。すると6月9日の金曜日、
「本日は本会議なし、各議員は選挙区に帰られたし」との
通知が衆議院内にまわされ、反対派の議員らは選挙区に戻っ
た。そのすきを狙ったかのように、土井たか子衆院議長が
金曜日の午後8時近くという遅い時間に本会議開会のベル
を押した。
結果として265人の議員が欠席、議員総数509人の
半数以下の230人の賛成で決議案は可決。だが、参議院
は採決を見送った。
どう見てもこれはだまし討ちだ。精神の卑しさを強調す
るゆえんである。
せっかくの決議なのに権威もなく、評価もされない。そ
こで村山首相らは次に総理大臣としての談話を出す道を選
んだ。
95年8月15日、氏は、学者や谷野作太郎外政審議室
長ら少数の官邸スタッフらと練り上げた談話を閣議に持ち
込み、古川貞二郎官房副長官が読み上げた。「閣議室は水
を打ったように静まり返った」と報じられた。
事前説明なしで突然出された談話に、閣僚は誰ひとり反
論していない。自民党にとってこのことこそが痛恨の一事
だ。細川護煕政権の誕生で下野し、理念の全く異なる社会
党の、首相たる資格の片鱗(へんりん)さえ備えていない
人物を首相に据える禁じ手を以て、自民党はようやく政権
を取り戻していた。自信喪失のただ中で、自民党は真っ当
な価値判断を下し得なかったのだろう。[1]
櫻井よしこ氏は、こうした村山談話の「卑しさ」を踏まえた
上で、こう結論づけている。
村山談話にとらわれることは、自社さ連立政権当時の、
異常なる政権の揺らぎの中に没し続けることだ。そんな地
平に日本の未来はないだろう。誠実で誇りある歴史認識を、
新たに打ち立てることが、次期首相の課題である。[1]
安倍首相には、ぜひこの言葉を肝に銘じて、いずれ政権基盤
が固まった段階で、村山談話を継承すべきかどうか、国会で本
格的な論戦を展開してもらいたい。
■参考■
1. 産経新聞「【櫻井よしこ
小泉首相に申す】踏襲必要ない村山
談話」H18.09.14
東京朝刊
3頁
© 平成18年 [伊勢雅臣]. All rights
***
これは メッセージ 141895 (tennokogonyoheika さん)への返信です.
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Re: 仏蘭西大革命の運動 2 続き
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/17 00:30 投稿番号: [141948 / 196466]
>ところでこのユダヤの長老は在日であるなしにかかわらず、ユダヤ社会にどの程度の影響力をお持ちなのでしょうか。
お〜すばらしい日本語。
この本は言ってしまえば、少し眉唾物です。
あの膨大なサイトでも、「おまけ情報」というところに入っていて、そこまで確かな書籍ではない様なのです。
あくまで参考で、自分で真偽は判断してくれとのこと。
しかし、私はこの文章が大好きです。
潜在的に日本人が思っていたことが非常によく表わされている文章だと思います。
戦後の、もの書きは、左翼的であることが一種の条件だったみたいですからね。
天皇に悪態をつくプっさよくとか(天皇=軍国主義と思っているコンコンチキ)、潜在ぷっサヨクには、非常によく「効く」文章です。
なんと言うか、東京裁判史観に対して、青天の霹靂的な文章なんです。
ま〜これを一回読んで頭を切り替えてみたら?という文章なのです。
>これまでのC国らしからぬ、と感じたところで背後から何らかのC国潰しの「見えざる神の手」が動いているのだろうか、と妄想してしまいます。(自嘲)
自嘲といわれるところをみると、C国の方なのでしょうか??
ま〜〜〜いいけど、ここまで日本語が書けるなら理解できますでしょう。
>無論、見えざる神はオイルダラーであったり、ユダヤ資本であったり・・・
そうですね、物事の背景は複合的だと、あのサイトにも書かれています。
最近ネットに触れないでも、テレビ報道から、これだけ支那のことが語られているのを見ると、何かのタガが外れたとしか思えませんね。
これは メッセージ 141894 (sinjituha_dokoni さん)への返信です.
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Re: 聖母マリアを公衆便器にする中国感覚
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:50 投稿番号: [141947 / 196466]
>なんと、トイレの壁にまでウンコがついていたとも。
壁なんてなかったと。
穴がずらっと並んでいるだけだったと。
これは メッセージ 141888 (arearenippon さん)への返信です.
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Re: 品質と信頼・・・馬鹿なウイルス屁。
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:44 投稿番号: [141946 / 196466]
>うへー、何かよう知らんが、参りましたー。
プリオンにやられたか(爆)。
これは メッセージ 141853 (sintyou5 さん)への返信です.
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Re: 中国【国産】高速鉄道だってさ
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:42 投稿番号: [141945 / 196466]
う〜〜〜無、なんか芋虫を連想させるな。
これは メッセージ 141876 (mochihada2 さん)への返信です.
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Re: 中国は世界の植民地
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:41 投稿番号: [141944 / 196466]
だ〜〜〜〜れが喰うか。
金貰っても要らんね。
これは メッセージ 141875 (sky_yamato2143 さん)への返信です.
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Re: tennokogonyoheika
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:39 投稿番号: [141943 / 196466]
>残虐な軍隊を作り上げたのは日本に限らない。
これもプロパガンダですよ。
>軍人のための軍人によって建立された軍人を祭った神社では役不足なのである。
少年兵もここに入るのか。
軍人と国民をそこまで分けられるものではないよ。
軍人の必死の抵抗がなければ、日本の国体は解体され、クメール・ルージュのような紅衛兵達に日本は蹂躙されていたんだぞ。
近衛の遺書を読め。
これは メッセージ 141874 (dicknickwok さん)への返信です.
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Re: 品質と信頼・・・馬鹿なウイルス屁。
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:24 投稿番号: [141942 / 196466]
これは メッセージ 141852 (youarerenaki さん)への返信です.
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Re: 品質と信頼・・・馬鹿なウイルス屁。
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:15 投稿番号: [141941 / 196466]
>惨憺たる結果だな。今更追いかけても、遅い。
佐藤の失策だよ。
いまのニートもこれでもっと救われたろうに。
飛行機の部品数なんて、自動車の比じゃないんだよ。
あんたに言っても仕方なかが。
政治家にビジョンがないとこうなるんだよ。
これは メッセージ 141850 (sintyou5 さん)への返信です.
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> 中国製は危険の代名詞
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2007/07/16 23:12 投稿番号: [141940 / 196466]
>薬を飲めばジエチレングリコール入りで死ぬし
>なんかラオチュウ老酒も危ないらしいな。
風邪薬は、猛毒キシレンいりで中南米の児童500人が死んだ。
米国ではシナ製ペットフードで愛犬、愛猫がバタバタ死んだ。
椎茸はホルマリン液漬けだから、2ヶ月経ってもピンピンしてる。お〜怖!
鰻もホルモン、殺菌薬入り。
返還後の香港では、劇薬殺虫剤噴霧済みの「毒菜」により、嘔吐→昏倒→痙攣→死亡のパターンで数百人が死んだ。
高級緑茶やウーロン茶も有毒色素で着色済み。
漢方薬は猛毒入りが常識、日本でも数十人が死亡。
子供向け玩具も猛毒塗料使用が常識だから要注意。
歯磨きも不凍液主成分のジエチレングリコール入り、妙に甘ったるいから直ぐ分る。
シナ産肉類は目方増やしの為、泥水注射済み。サルモネラ菌,SARS菌何でもあり。
シナ産偽リチウムイオン電池は発火爆発して、胸ポケットに入れた若者が死亡。
家電製品も発火、火災が頻発。
自転車は走行中突然折損分解して死傷者続出。
キリが無いからコレまで。
兎に角、命惜しけりゃ「チャイナフリー」しか無いね。
これは メッセージ 141935 (mirokuninoti さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/141940.html
Re: 東京裁判の究極の目的
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 23:10 投稿番号: [141939 / 196466]
>どんな金額であろうと、戦勝国が敗戦国にお金を払う事態が生じるか??
誰が戦勝国だって??
まさか支那のことか??
これは メッセージ 141848 (sintyou5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/141939.html
Re: 久しぶり、痴呆君屁。1
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 22:59 投稿番号: [141938 / 196466]
>>007の最初のターゲットは、日本人スパイじゃったんじゃ。
それも暗号解読技師とかそんなんだったとおもう。>>
↑
>知らん。
>日本ターゲットじゃ、スリルも何もないな。
>見たくも無い。
アフォ〜〜〜〜〜、すでに映画化になってら。
日本人は割愛されているがな。
しかし、原作では日本人がターゲットじゃ。
007になるには二人殺す事が必須条件。
その一人目が日本人じゃったんじゃ。
***
小説では、”00”昇格以前にボンドが初めて任務で殺した相手は日本人の暗号専門家という設定。二度めの任務はストックホルムでの二重スパイのノルウェー人の暗殺である。
この2件の暗殺は、小説の中ではボンドの回想として語られるに留まっている。
***
ということはだ!!
私の察するところによると、イワン・フレミングは、日本人をターゲットにしたことがあるっちゅ〜〜〜〜こっちゃ。
あいつは現役の兵隊じゃったんじゃぞ!!
***
1908年国会議員の息子としてロンドンで生まれたフレミングは名門パブリックスクールのイートン校を卒業後、サンドハースト陸軍歩騎兵士官学校へ入学。
ロイター通信社の海外特派員としてヨーロッパ各地を転任した後、「ロンドン・タイムス」の特派員としてモスクワに渡った。
第二次世界大戦勃発と同時の1939年からイギリス海軍情報部に勤務。
大戦中は安全保障調整局でスパイ活動に従事していたと言われる。
戦後、幾つかの新聞の外信部に籍を置きながら情報部時代の体験を基にスパイ小説の執筆をはじめた。
***
「カジノ・ロワイヤル」パンフ
一番目に挙げるくらい日本にてこずっていたってこった。
英国だけでは日本に勝てないので、アメリカを引き込んだんじゃ。
これは メッセージ 141839 (sintyou5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/141938.html
さすが、奴隷制社会主義の国だね。
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2007/07/16 22:52 投稿番号: [141937 / 196466]
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/141937.html
もし、日本が中国に勝っていたら、
投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/07/16 22:33 投稿番号: [141936 / 196466]
日本人で、中国に負けたと、実感として感じている人は少なかろう。
或る中国人は、もし日本が中国に勝っていたら、いまごろは、「日本のように発展した中国」が出現していたろう、
と書いている。
いまからでも遅くはない。
満州、チベット、東トルキスタンは独立し、残りは北京、上海、四川、広東などに分かれ、
日米の指導の下、発展した平和な民主連邦になることだ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/141936.html
Re: 中国製は危険の代名詞
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 22:11 投稿番号: [141935 / 196466]
>薬を飲めばジエチレングリコール入りで死ぬし
なんかラオチュウ老酒も危ないらしいな。
これは メッセージ 141833 (chankoro_nante さん)への返信です.
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Re:tennokogonyoheika
投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/07/16 22:09 投稿番号: [141934 / 196466]
>侵略とは何か、言ってみろ!<
jptmd がしょっちゅう使ってる「侵略」、意味知らなかったのか。
外国人が中国に居ることが「侵略」ではないぞ。
自分で調べろ。
ボケ!
ただし、1950年国連総会以後のものは除く。
これは メッセージ 141917 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: 中国の「肉−日本に不可能な高度技術
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/07/16 22:08 投稿番号: [141933 / 196466]
>支那人はろくに調べもしないで企業たたきをするからねこわいねぇ
たぶん「にぎにぎ」が足りないとかそういう分かりやすいことだと思うよ〜。
これは メッセージ 141828 (bakataijzamurai さん)への返信です.
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「チャイナ・フリー」 良い言葉です。
投稿者: watasinounko931 投稿日時: 2007/07/16 21:35 投稿番号: [141932 / 196466]
今年の流行語が決定しました。
この言葉を全世界に伝えましょう。
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Re: 中国の領土
投稿者: xiaorenfanshi 投稿日時: 2007/07/16 21:26 投稿番号: [141931 / 196466]
>>周りはどうであれ、長い間苦労してきた当の中国人自身はそれを望んでいません。
やっと安定できた国を守る、その意志というのは、それは何よりも固いものだと言えるのでしょう。
>↓その感傷的な文章に・・・・<
正しい解釈:
朋友来了有好酒
若是那豺狼来了
迎接它的有猟槍
−−−−「我的祖国」より
これは メッセージ 141928 (youarerenaki さん)への返信です.
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