日中関係

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Re: 単純な質問だけど、

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 22:47 投稿番号: [140084 / 196466]
  >私が一番喰い付いているのに、こぱとやらには相手にされて居ないようだ(爆)。<

  お前はな、うぬぼれすんなよ。

  雑魚という日本語はお前にぴったりだ。

  日本のしきたりでいくと、年功序列だ、お前はまだまだ後だよ。

Re: 国際貢献

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 22:46 投稿番号: [140083 / 196466]
>日本の政府開発援助(ODA)は毎年減少しとる。

麻生外交では「自由と繁栄の弧」ですから、チャイナやコリア、ロシアを迂回して周辺国、関係国に「ODAを有効に投入すればよい」ということです。

チャイナやコリアにはすでにODA投入実績がありますが、友好のための援助であるにもかかわらず結果は「やればやるほど反日が激化する」ということがすでに判っています。

確かに「民衆の親日化もいくらか進んだ」のですが、それをチャイナやコリアの政府が許せるはずもなく結局「意図的に反日教育が劇的に強まる」以外にないということです。

馬鹿だけど、

投稿者: sintyou5 投稿日時: 2007/06/24 22:45 投稿番号: [140082 / 196466]
いや〜、昨日から異常な盛り上がりやね。

人喰いに異常な興味を持ってるんだろーなー。
よーそこまでよー話が続くもんだ。

さー、続きをどーぞ、トカちゃん。

Re: 国際貢献

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 22:39 投稿番号: [140081 / 196466]
>無償、技術、借款がODAの援助の急所や!

>この国際貢献が縮小していくと日本はどっからも相手されんようになる。


  今まで相手にされてましたか?

  戦後。
 
  プリンシパルが無いと、どこも相手にしないと思うけど、金だけばら撒いたって。  
 
  それと正式な軍隊がない国なんてどこも相手にはしませんよ。
 
 

Re: 五人一束で切ろう

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 22:38 投稿番号: [140080 / 196466]
残りは雑魚。

  相手するには、時間がもったいない。

  さいならだ。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 22:38 投稿番号: [140079 / 196466]
>他にも、中国人の発明した処刑方法には、剥皮(はくひ)全身の皮をはいで殺す、抽腸(ちゅうちょう)生きたまま腸をゆっくり抜き取り殺す、などなど、とにかく苦しめ苦痛をなるべく長引かせ殺す処刑法がたくさんありました。

・生きたまま細かく切り刻む
・生きたまま皮を剥く
・生きたまま茹でる
・生きたまま焼く

生きたままという以外、基本的に「料理の下ごしらえ」しているようにしか思えないのが日本人には不気味です。

戦争中にチャイナ軍は「それを日本兵捕虜に対してもやった」のです。
「戦陣訓」は日華事変時にできましたが、同胞・戦友のその有様をリアルに知っていれば「生きて虜囚の辱め」がどんなことを意味するかよく分かります。

Re: 五人一束で切ろう

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 22:37 投稿番号: [140078 / 196466]

  さあ、次は馬鹿トカゲ

  お前は、どんなに先進国であろうと、中に野蛮人もいる、どんなに遅れている国であろうと、中にまともな文明人がいること、お前にはこれが理解できない。

  より具体的に言うと、お前は今まで、もっとも真実らしきことを言ったのは、次のことである。

  遊郭や女郎は日本文化の華である。
  売春は日本の文化である。

  それ以外、お前には議論らしいものをひとつも書いてないし、そもそもお前には中国人と反対論を唱えば事足りる。
 
  なぜそんなとんでもないことがお前の口に言い出せるか?本当の議論とは何か、お前には永遠に分からないからだ。

  お前は文明国の中の野蛮人だ。ただそれだけ。

  ついでにkeijiban1234
 
  お前は似非文明人。俺の言うことを(理解もせずに)鸚鵡返しにそのまま返しただけ。トカゲよりは、お前の方がすこしましだな。

  トカゲは意味も分からずに一々レスするが、お前はまあ多少考えるふしがあるな。

  日本語の字が読めても必ずしも文章を読めるとは限らない。これは俺の経験だ。お前には無ければいいがね。

Re: 瑪嘉烈醫院

投稿者: sintyou5 投稿日時: 2007/06/24 22:35 投稿番号: [140077 / 196466]
こんばんは。

昨日はどうも。

huaxianglanさん、ああいう、直球ど真ん中勝負はちょっと・・
スプリット・フィンガーファストボールで、フォアボールを選びたい所ですね。

いい病院が出来たそうですね。よかったですが、入院できる人数量も必要なところです。

国際貢献

投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/06/24 22:35 投稿番号: [140076 / 196466]
日本の政府開発援助(ODA)は毎年減少しとる。
これは由々しき問題や。
国際貢献を年々せんようになっとるちゅうこっちゃ。

こんなことでは日本の外交力が弱体していく。
途上国や、貧しい国々の日本に対する尊敬と友好が失われていくで!
どないするんじゃ、ボケ!

それに比して、中国の国際貢献は眼を見張るモンがある。
世界平和への貢献の為に人民解放軍が先進化が進められ、軍事費も経済力に見合う如く増大しとる。

中国は世界の安全保障を確固たるモンにするために頑張っとる。


ええか、日本の国際貢献はODAしかないことを肝に銘じとけ!

無償、技術、借款がODAの援助の急所や!

この国際貢献が縮小していくと日本はどっからも相手されんようになる。

Re: 五人一束で切ろう

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 22:29 投稿番号: [140075 / 196466]
>今は、サル、犬を食うと言ったら、倭人が西洋人のように文明人ぶって、野蛮だと笑うが、ほんの少し時代を遡ると、倭人はそうした文化圏において、当然のごときあらゆるものを、食っていた。

縄文人としては基本的に漁撈・採取ですから、魚・貝・鳥、きのこ・山菜やどんぐり等ですし、大型動物でも鹿や野うさぎのような草食動物が中心です。(冬場に長野に行ったとき「鹿刺し」を食べましたが、確かに日本人は昔から生食文化があったようです。しかし熊や猿の肉、まして人間は無理でしょう。)

弥生人としては
ジャポニカ米、粟、アズキ、シソ、ゴボウ、メロン(マクワウリ)、オオムギ、ヒョウタン、ソバなどの極物系が多く、動物系としては豚、ニワトリ、シカ、イノシシ、野ウサギ、ムササビ、タヌキ、オオカミ、テン、アナグマなどです。
やはり人肉食までには遠い気がします。


>【相手は人間を食う野蛮人であり、倭人がそうではない】と、

別に「チャイニーズは100%人肉を食う」と言っているわけではありません。
ただ、「幼児のスープ」のように現在においても「同国人が人肉を食った」「国家が犯行分子の臓器売買をやっている」という話を聞いてもほとんど驚かないだろうと思います。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 22:26 投稿番号: [140074 / 196466]
>私が一番喰い付いているのに、こぱとやらには相手にされて居ないようだ(爆)。

そりゃ大変ですね。もしかしたらコバに嫌われてしまったのかな・・

あたしとコバは無二の親友ですからね、なあ、都合の悪いことはサーシラン嘘つき破廉恥すり替えきゃんきゃん枝葉末節コバ

>自然による死者の肉は食はぬ

飢餓状態では食ったようです。しかし、楽しみで食べるときは殺して食べます。なにより新鮮な食材を求めたんでしょうな。グルメな中国人らしい努力です。文革の時は、殺す楽しみと食う楽しみの一挙両得だったようですね。

北宋時代の人肉料理レシピによると、子供の肉が一番、女はその次、男が一番まずいんだそうです。市場のでの売買額もその順で高かったとか。飢饉と時でも、米よりは人肉が安かったとも記録にあります。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 22:18 投稿番号: [140073 / 196466]
>食うなどごく当たり前でしょうね。

  食料ですから。

>ちなみに、世界の死刑の9割は中国で行われています。

  公共事業だったのかもしれませんね。
 
***
  Marco   Polo   は元の上都に就いて、
 
  此等の人民は、私が読者に告知して置かねばならぬ一種(特別)の風習を有す。
  若し或る者が死に処せられ、官憲の手にて殺戮されたときには、彼等人民はその死体を料理して食用に供する。
 
  されど(斬殺にあらざる)自然による死者の肉は食はぬ(Yule and Cordier
;Marco   Polo   .Vol.Ⅰ,p.301)
***

  『支那人間に於ける食人肉の風習』「人喰いの民俗学」183頁〜184頁
 
  たぶん自然死だと新鮮じゃないからでしょうね(は〜〜〜)。

  マルコ・ポーロですよ、これって〜。
 
  「ハンニバル」は此処から取材したのか、なるほど。
 
  私が一番喰い付いているのに、こぱとやらには相手にされて居ないようだ(爆)。
 

Re: cobapics0506zの過去ログ見たけれど

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 22:14 投稿番号: [140072 / 196466]
>そんな能力有るわけ無い

そりゃそうなんですがね、でもeggusandoさんは5番目に名前が挙がっているから、楽しみに待っていてはどうでしょうか。リストの一番最初なのに、あたしが何番なのか、気になってるんですが。

でもおもしろいから誰に対する書き込みでも、横からちょっかい出しますがね。

cobapics0506zの過去ログ見たけれど

投稿者: eggusando 投稿日時: 2007/06/24 22:05 投稿番号: [140071 / 196466]
とんちんかんで、まともでない。

>さあ腕によりをかけ、ゆっくりとこいつらを料理しましょう。

そんな能力有るわけ無い。

反英闘士? 親共頭目?

投稿者: huaxianglan 投稿日時: 2007/06/24 21:55 投稿番号: [140070 / 196466]
23日香港政府の曾蔭權行政長官が来月から開始される三司十二局(閣僚)人事を発表されました。

話題になっているのは民政事務局長に任命された曾紱成氏です。

この方は知る人は知っている名だたる親中的御仁です。
(香港なのに親中という表現も変ですが・・・)
1967年の反英抗暴で入獄された経験もあり、筋金入りの親中派闘士さんです。
現在は中央政策組全職顧問でもいらっしゃるので中央政府とも強い絆を持っていらっしゃいます。

香港政府もいよいよ中央政府御用達の政府になってしまうのでしょうか・・・いえもう既になっていると想うのが普通かな・・・
香港もますます変ってしまうのかな・・・


ところで反体制mediaでは曾紱成さんは親共頭目とか中共地下黨員など凄い悪そうな表現で書かれています。
(頭目ってなんか盗賊の親分って感じです・・・)
そして北京(中央政府)が直接的に香港組閣に介入したことで曾蔭權政府を非常惡劣とまで表現しています。

うーん・・・   とにかく誰が入閣されても結構ですが香港の「一國兩制」は維持してもらいたいです。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 21:50 投稿番号: [140069 / 196466]
>凌遅処刑って食べられながら処刑される刑であるそうですが、真に5000年の歴史で人治主義の制度は、歪な人種を育てて来たようです。

なるべく苦痛を長引かせるために、ひと思いに殺さず、寸刻みにして殺す処刑方法です。清朝末まで正式に行われ、その写真も記事もネットで広まっています。

食べながら、ではなく、その刻まれた肉が薬になるというので、処刑人のアルバイトとして売ったと言うこと。そして一般人が競ってその肉を買い、食べたとあります。

他にも、中国人の発明した処刑方法には、剥皮(はくひ)全身の皮をはいで殺す、抽腸(ちゅうちょう)生きたまま腸をゆっくり抜き取り殺す、などなど、とにかく苦しめ苦痛をなるべく長引かせ殺す処刑法がたくさんありました。これもコバたちの国の文化です。

いまでも生きたまま内蔵を抜き出すなどは得意なようですし、法輪功信者やチベット僧への拷問などは有名です。

食うなどごく当たり前でしょうね。

ちなみに、世界の死刑の9割は中国で行われています。

Re: 五人一束で切ろう

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 21:42 投稿番号: [140068 / 196466]
>さあ腕によりをかけ、ゆっくりとこいつらを料理しましょう。


楽しみだな。都合の悪いことはスルーし、嘘を重ねすり替えをしながらどう料理するのか。あたしの名前を最初に挙げながら、なんで最初じゃないんだい?

で、さっそく

>牛、豚、猿、昆虫に爬虫類、何でも食べた日本人

山奥のマタギは食っていたろうな。熊、狼、イノシシ、ウサギなど。また徳川慶喜公も豚肉が好きだったそうだし、水戸光圀公も肉食をしていたらしい。

だが、昆虫は今では見直されている高タンパク食品で、大量に手に入り、再生産が簡単なのでアメリカなどでも研究されている。今年大発生している17年蝉などはアメリカでも待ち望まれる食材で、17年ごとに、セミを食うセミパーティが開かれている。

むしろ、今イナゴやザザムシ、蜂の子などは高級食品だ。おまえがケチを付ける代物ではない。

ノイズマンさんが言うのは、一般庶民に肉食の習慣がなかったと言うことだ。おまえがすり替えているだけさ。肉食文化があるとは、国民全体が普遍的に肉を食うと言うことだが、日本で一般市民が肉を食うようになったのは明治以降だ。

>ここで争っているのは、倭人が中国人の食人事例が指摘されたからではなく、はっきりさせるべきなのは、倭人はそれほどの文明人ではなく、こういう歴史から逃れないことだ。

また日本人に肉食の文化が有ろうと無かろうと、日本が当時世界でも希有の文明国家だった事実は変わらない。全国に教育機関があって、庶民も教育を受け、世界でも例外的に高い男女とも75%識字率をほこり、(今の中国は90パーセント以下)世界最初の手形が発明され、先物取引が行われていた。これらは信用を重んずる社会だから成立し得た。

庶民が普通に文字を読み書きし、貸本屋が繁盛し、絵画の売買が行われていたのも日本だけだ。ヨーロッパで絵画や本の普及は一部の上流階級に限られていた。

当時の江戸は世界唯一、常時水の流れる水道が完備し(他都市の水道は時々水が流れただけ)トイレが普及していた。当時のヨーロッパは先進国だと言われていたが、じつはベルサイユ宮殿にさえトイレが無く、みんなオマルでで用を足し、窓から中身を道路に投げ捨てていた。

とうじ、江戸は世界唯一の100万都市でありながら、犯罪発生率は極端に少なく、たまに人殺しなどがあると、大ニュースで芝居などに取り上げられたりした。

当時の日本人はほとんどが毎日風呂に入っていたが、ヨーロッパでは入浴の習慣がなかった。エリザベス一世は異常な清潔好きと言われたが、それは年に二回風呂に入ったからだ。

文明とはこういう基準で言うべきなのだ。

で、こういう基準で言うと、中国はどうだったのかな。

当時の日本は、今の中国もとうてい及ばない文明国家だったのだ。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/06/24 21:35 投稿番号: [140067 / 196466]
シナ大陸の忠実な僕、北朝鮮。

北朝鮮を見ていると、シナ人が解ると言う物ですね。

大韓民国も性格はシナ人に似て尊大で有りますね。

人食いに於いて、

凌遅処刑って食べられながら処刑される刑であるそうですが、真に5000年の歴史で人治主義の制度は、歪な人種を育てて来たようです。

瑪嘉烈醫院

投稿者: huaxianglan 投稿日時: 2007/06/24 21:32 投稿番号: [140066 / 196466]
香港の瑪嘉烈醫院に傳染病中心(伝染病Center)が新たに成立しました。
五億三千多萬元もの資金を費やして建成され、高規格的感染控制や隔離措施を備えた施設だそうです。

瑪嘉烈醫院といえば数年前のSARSが流行した時に話題になった中心的な病院の1つです。
その反省を基にして3年前高規格の傳染病中心を設置すると香港網に書かれていたのですがこのほどようやく成立したのです。
開幕儀式には高強国家衛生部部長や周一嶽衛生福利及食物局局長らが参列され成立を祝していらっしゃいました。

資料には隔離病房の素晴らしさや「汚染區」や「潔淨區」の完全分離、最新の汚染物質擴散防止などが紹介されています。
高強国家衛生部部長は式でこれで香港の人達は感染症に対して不安にならず対処できると仰られていたそうです。

でも施設や技術が素晴らしくても最終的は人間が最後の砦になります。
施設や技術の素晴らしさとそこに働く人間の技術は必ずしも相関関係にならないのが世の常です。

技術を過信せずHuman errorは避けられないものという考え方で傳染病対策に望まれて欲しいです。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 21:24 投稿番号: [140065 / 196466]
>テレビでの取材に対し、死人の肉を買い薬缶で煮て食べたというばあさんが居ました。酷い話だと思いましたが、このような状況での人肉食より、人民にこういう事をさせながら自分だけは贅沢三昧をしている金豚に腹が立ったのを覚えています。

  金さんは30歩も歩けないとか。

  このばあさんは1、に当たりますよね。
 
 

***
  1、飢餓の時人肉を食用する場合

  2、籠城して糧食尽きた時に、人肉を食用する場合
 
  3、嗜好品として人肉を食用する場合

  4、憎悪の極怨敵の肉を喰らふ場合

  5、医療の目的で人肉を食用する場合
 
***
  『支那人間(カン)に於ける食人肉の風習』

  「人食いの民俗学」   160頁〜203頁  

>>佐川は、在日との噂がありますが?

  そのうわさは存じませんが、これってフランス人を食したとか言う人でしたっけ?
 
  じゃ〜4にあたるのか。
 
  ふられた腹いせということでしょうか。

  いずれにしても日本人のバグと思われますが。
 
  こっちは風習ということですから。
 
***
  怨敵の肉なり骨なり心肝なりを食して鬱憤を晴らすというのが支那人古来の風習である。

  近く西暦千八百九十五年の八月に広東地方のある村落間に水論が起こり、両派に分かれて激しい闘争を続けた。

  この闘争の間に、双方とも多くの死傷者を出し、又若干の捕虜が出来た。

  これら敵の捕虜は、やがて殺害せられ、その肉は村童仲間へ食料として分配されたと、信用すべき当時の英字新聞は伝えて居る(Ball;Things Chinese p.128)。  
***

  『支那人間(カン)に於ける食人肉の風習』

  「人食いの民俗学」   186頁

五人一束で切ろう

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/24 21:22 投稿番号: [140064 / 196466]
  さてさて、大雑把に見て、釣れたのは
tokagenoheso
n_o_i_s_e_m_a_n
keijiban1234
igutikeigi771
eggusando   計五匹だな。

  さあ腕によりをかけ、ゆっくりとこいつらを料理しましょう。

先に   n_o_i_s_e_m_a_n   からはじめましょう。

  >また、日本人は明治までは牛も食わず、魚や鳥が動物性たんぱく質であり大型でもせいぜい猪や豚ぐらいで、特にチャイナ・コリアンのような「内臓料理」の伝統がないことは「おいしんぼ」でも指摘されていた通りです<

  お前はいつもいっつも戯言をわめくじゃない。何もな〜にも知らないお前は、知らない癖にうそ八百を吐くのがお得意だな。
http://drhnakai.hp.infoseek.co.jp/sub1-35.html
>牛、豚、猿、昆虫に爬虫類、何でも食べた日本人<
  江戸時代まで、倭人は朝鮮や韓国の人並みに犬を食っただけではなく、サルや、熊、狸なども食っていた。

  今は、サル、犬を食うと言ったら、倭人が西洋人のように文明人ぶって、野蛮だと笑うが、ほんの少し時代を遡ると、倭人はそうした文化圏において、当然のごときあらゆるものを、食っていた。もちろん人間までも。

  ここで争っているのは、倭人が中国人の食人事例が指摘されたからではなく、はっきりさせるべきなのは、倭人はそれほどの文明人ではなく、こういう歴史から逃れないことだ。

  相手は赤ちゃんを食ったが、倭人はそれとは無縁の存在のように、振舞ってはいけない。この意味でいうと、本来ど真ん中にいるはずの倭人がいま、偉ぶっても見破れないと考えるのは、そもそもの間違いだ。

  所詮倭人が、ただエゴのために、相手を指摘するだけに終始し、


     【相手は人間を食う野蛮人であり、倭人がそうではない】と、

 
  そここそ、母親の死体を500文で売り飛ばす昔の日本人よりも、はるかに醜い。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 20:38 投稿番号: [140063 / 196466]
>佐川は、在日との噂がありますが?

どうなんでしょうか。佐川の父親は水処理の栗田工業の社長で、とうじ私が勤めていた会社が直接取引をしていましたので、大騒ぎになりましたね。でも佐川、必然的に父親が在日と言う話は聞いたことがありません。


>「北、飢餓のあまり人肉まで売買」

それはよく聞きますし、あの状態では底辺の人間はやるかも知れませんね。飢餓状態での人肉食ですが、その状態に人民をおいておく連中が、いわば人民の肉を食っていると言うことでしょうか。

ここでにかかれている例の他にもたくさん聞いていますし、テレビでの取材に対し、死人の肉を買い薬缶で煮て食べたというばあさんが居ました。酷い話だと思いましたが、このような状況での人肉食より、人民にこういう事をさせながら自分だけは贅沢三昧をしている金豚に腹が立ったのを覚えています。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: nipponn_cyacyacya99 投稿日時: 2007/06/24 20:25 投稿番号: [140062 / 196466]
佐川は、在日との噂がありますが?


どうなのでしょうか?


北朝鮮では通常で食してるみたいですが?


「北、飢餓のあまり人肉まで売買」

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)は飢餓が深刻化し、闇市で人肉の売買まで行われていると、香港の太陽報など中国圏のマスコミが、脱北者報告書の話として3日報じた。


  同マスコミは、5年前中国で結成されたとされる「朝鮮難民援助基金会議」の報告書を信用し、「通常、埋葬されて間もない遺体を掘り出したり、子供を拉致して殺害し、人肉を販売している」とした。また、北朝鮮当局は「一罰百戒」として、人肉売買者らを公開処刑に処しているとした。


  最近公開されたこの報告書には、約200人の脱北難民の証言が収録されていると、同マスコミは伝えた。


  ある脱北者はこの報告書で、「北朝鮮では肉類が余りにも不足している上、高く、少数の特権層しか食べれない。人々は闇市で人肉を販売していることをみな知っている。公の場で言わないだけだ」とした。


  またこの脱北者は、「他の動物の脂肪は円形で固まるが、人間の脂肪はダイアモンドの形で固まる」とし、「北朝鮮でもし今夜死体が埋められるとすれば、翌朝になる前に人肉として売り渡されるだろう」と話したと、同マスコミは伝えた。


  また、他の脱北者(54歳)は自分の孫2人が、ある日、商店街の付近で行方不明になったが、後で警察がその商店から孫たちの手と足を発見したと証言した。商店街の店主は警察の調べに対し、「子供たちに食べ物をあげると言って誘引し、殺害した」と供述し、処刑されたと、この脱北者は伝えた。

http://www.chosunonline.com/article/20030603000053

Re: 空飛ぶものは 飛行機から 

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 20:16 投稿番号: [140061 / 196466]
>中国は今、年間600トンもの水銀を大気中に放出しているのだ(「ウォールストリート・ジャーナル」紙2004年12月17日付)。


  かつてのソ連は放射能をヨーロッパにばら撒いたし。

  共産国のすることはろくなことがないですね。

Re: 単純な質問 -飢饉の極限状態

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 20:14 投稿番号: [140060 / 196466]
>手塚治の「ブッダ」にも「我が身を腹ペコの野獣に与える預言者の少年」の話がありましたね。


  有りました。アッサジでしたか。


  究極のボランティアですね。
 
  父親の罪の為に死ぬという事だったと思います。
  
  因果応報なのですね、これも。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 19:56 投稿番号: [140059 / 196466]
>気違いの佐川、

いや、他にも居ますよ。むろん、猟奇殺人です。中国の歴史では、これは犯罪ではないんでしょうが、アメリカなんかには被害者を食った犯罪者などごまんと居ます。日本は、この種の犯罪は有ることはあるけれど、極端に少ないですね。

>日米両軍ともに、仲間内で、殺して食べたようですが。

アメリカ軍では知りませんが、日本軍では、死んだ兵隊を食べた記録があるけれど、生きている仲間を殺して食べた記録は聞いたことはありませんね。

飢餓状態で死んだ人間を食べるのは緊急避難でしょうけれど、殺して食べたら、やはり犯罪でしょう。

いずれ、現代のここ、日本では嗜好の食人は有りません。もっとも、コバが証拠を出すというので、待っているところですが。佐川の例は犯罪です。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: eggusando 投稿日時: 2007/06/24 19:35 投稿番号: [140058 / 196466]
嗜好としての人職は、日本の歴史の中でも、気違いの佐川、暗いしか思い浮かばないですね。
飢饉で、子供を間引きしても、食べないで、畑に埋めていますよね。しかも、形見として「子消し」を作った。
浅間山噴火による大飢饉の時は、東北の方では、村単位どころか、ほとんど国単位で、餓死しているけれど、それでも、人食いの話は聞きませんね。
第二次大戦の時のフィリピンでは、日米両軍ともに、仲間内で、殺して食べたようですが。

Re: 単純な質問 -飢饉の極限状態

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 19:28 投稿番号: [140057 / 196466]
  文体に気を取られて一部抜けておりましたので、修正いたします。
***
  日支両国は唇歯相寄る間柄で、もちろん親善でなければならぬ。

  日支の親善を図るには、まず日本人が良く支那人を了解せなければならぬ。

  支那人をよく了解するためには、表裏二面より彼等を観察する必要がある。
  經傅詩文によって、支那人の長『所美点を会得するのももちろん必要であるが、同時にその反対』方面、『即ちその暗黒の方面』をも一応心得置くべきことと思ふ。

  食人肉風習の存在は支那人にとって余り名誉の事でない。
 
  されど厳然たる事実は到底掩蔽することを許さぬ。
 
  支那人の一面に、かかる風習の存在せし、若しくは存在する事を承知し置くのも亦支那人を了解するに無用であるまいと思う。
***
  (『』部分が修正部です)

『人食いの民俗学』201頁   (大正十三年三月十九日稿・東洋学報第十四巻第一号掲載)
  
  一部現代漢字に直しているところがあります。あしからず。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 18:37 投稿番号: [140056 / 196466]
>中国には、いま世界のどことでも同じように、嗜好としての食人がない。

「食用人」だけでなく、法輪功信者を次々処刑し植物人間にして「移植用保存臓器」にしてしまう問題があり、「人体の不思議展」の「エンバーミング技術」もドイツ人医師がチャイナで提供された大量の人体を使って開発されたものです。

要するに「人間の尊厳」などまるで意に解さず、「生きて反抗する人民」は潰して「材料」にするのがチャイナです。(まるで「ソイレント・グリーン」の世界です)

一方で、日本のように「人命は地球より重い」と「人命を重視する国」に対しては南京脱出時や督戦隊によって、あるいは「日本軍に対する三光作戦」や「水門を爆破」して「自分たちが起した自国の人民大虐殺」まで「責任を全てなすりつけよう」としますし、「上海租界の国民党軍による故意の誤爆」や欧米の人権派をプロパガンダで煽動して「反日活動」させたりするのに奔走します。


>倭人は明治から動物の肉を食わないたわごとを、平気でうそ付く倭人のめでたいおあたま。

いえ、明治から「牛なべ」のように「四ツ足」として食べるのを忌避されていた「牛肉」などを欧米人に合わせて食い始めたということです。


>動物をそんな嗜好で食う倭人のことだから、死人を食う風習の残りだといっても過言じゃない。

「動物の延長で人間を食う」のはチャイニーズぐらいぐらいなものです。

(ただ、確かに「大陸から日本に渡ってきた者」の中には同様の習慣を持つ者がいた可能性はありますし、ときおり「先祖返り」のように食人する者がいたのかもしれませんが、人口的に十分希釈されますし日本の場合は社会的にも認められていません。)

Re: 空飛ぶものは 飛行機から 

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 18:17 投稿番号: [140055 / 196466]
中国の環境汚染は、もう引き返すことの出来ないレベルに行っているし、また、中共は経済発展を犠牲にして環境改善をする意志はありません。

http://blog.yoshiko-sakurai.jp/2007/06/post_516.html

自然を食いつぶしてでも生き残り策図る中国共産党と地球滅亡への道

関東地方に美しい青空が広がった5月26日の週末、八ヶ岳に登った友人が落胆して語った。黄砂のせいか、普段は美しい姿でそびえる南アルプスの山々はほとんど見えず、淀んだ空だけが広がっていたというのだ。

往時の大気汚染を克服して、日本の大気はきれいになった。だが今、異変が生じている。たとえば、北九州市ではここ10年来、全くなかった光化学スモッグが、4月26日以来、連続4日、発生した。本州でも同じ傾向が広がっている。

環境問題の専門家らは、日本の空の突然の変化は中国の環境汚染が原因だと分析する。中国は今、年間600トンもの水銀を大気中に放出しているのだ(「ウォールストリート・ジャーナル」紙2004年12月17日付)。

上の記事は、中国の汚染空気は米ニューイングランド上空にまで達していたと伝えている。中国発の環境汚染がいかに広範に及んでいるか。米国環境保護局は、米国の湖沼の三分の一と河川の四分の一近くが水銀に汚染されており、汚染水銀の三分の一は外国、特に中国に由来すると断定している(『中国が世界をメチャクチャにする』J・キング著、草思社)。

以下、略

地球の環境が破壊し尽くされるのが先か、中国が崩壊するのが先かという事でしょうけれど、自国に累が及んでくれば、諸外国が中国を放っておくことも出来ないでしょうしね。

空飛ぶものは 飛行機から 

投稿者: sikihuiku 投稿日時: 2007/06/24 18:07 投稿番号: [140054 / 196466]
地を這うものは机
水を泳ぐものは潜水艦まで
中国人はくらい尽くすという。

人もしかり!
これは食人の風習のことではなく
農民、労働者の膏血をすするがごとき収奪のことである。

しかし、人だけで飽き足らず
とうとう国土まで食い尽くすに至った。

彼等は何を求め、何をなそうとするのか?

新たな天命が下るのも、そう遠い事ではなさそうである。

大紀元参照
http://jp.epochtimes.com/

Re: 単純な質問 -飢饉の極限状態

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 18:07 投稿番号: [140053 / 196466]
>日本の古文では相手を思いやる気持ちの強いものから死んでいったというのを読んだ記憶がありますが。   つまり自分は食べずに相手に食糧(人体では有りません)を与えたという事です

手塚治の「ブッダ」にも「我が身を腹ペコの野獣に与える預言者の少年」の話がありましたね。


>日支両国は唇歯相寄る間柄で、もちろん親善でなければならぬ。日支の親善を図るには、まず日本人が良く支那人を了解せなければならぬ。

人を食う種族と交わるのは精神的に抵抗があるが「是非もない」という立場がひしひしと伝わります

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/06/24 18:06 投稿番号: [140052 / 196466]
>コバが嘘をつき通すために、今まで人目に触れなかった、中国の食人文化が表に出てくる。あるいみ、コバは功労者なのかも知れませんな。

  その通りだと思います。。。
  反省しない彼等との話し合いは無駄なので、現実を多くの人に知ってもらいましょう。。。

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=140046

Re: 通りすがり ②

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 17:58 投稿番号: [140051 / 196466]
***
  今や『たかじんのそこまで言って委員会』で中国問題を取り上げること自体がタブーにさせられているのかもしれない。
***

  前々回、抱腹絶倒に面白かったのに、その次、も今日も確かに勢い落ちてましたね。

  前回謝罪していたから、何らかの圧力があったと思うが、やっぱりな。

***  
  他国からの介入で(間接的に政治屋や役人を通したにせよ)番組内容を変更せざるを得ない国家とは何だろう。
***
  これでアサピーが騒がないほうがおかしいじゃん。
  あれだけ政治圧力だなんだと、阿部・中川路線を叩いていたくせに〜〜。
  自分達の偏向は棚上げ??
  虫が良すぎんか??
***  
  時代は変わっていることを、ああいう後進国どもに知らしめなくてはならない。
***

  支那は4000年変わることはないので、勝也氏の奮闘はわかります。
 
 
  この文章戴きまする〜〜。
 

Re: 通りすがり ②

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/06/24 17:56 投稿番号: [140050 / 196466]
>あの勝谷誠彦氏の投稿にびっくり

私もたかじんを見た後でこの投稿を見て驚いていますが、確かに1つだけいつものあの「質問用VTR」がなく、「あれ?」とは思っていましたが、ヒル氏の訪問が突然で番組撮影(金曜日収録)に間に合わなかったんだろうと思っていましたが、台湾問題だとは思いませんでした。

いかにチャイナが台湾にビリビリしているかが分かります。
(もっともここでチャイナが行動すればオリンピックも万博もオジャンになってしまいますが。)

日本に対しても「表面上は穏便な振り」をしつつ「アメリカで激しく反日プロパガンダ行動を展開中」でさらに世界規模で展開しようとしています。

ダルフール紛争など国際的なチャイナ批判や拉致問題の北朝鮮批判に対し、ますます南京問題や慰安婦問題で騒ぎ立てるでしょうが、
「世界中が具体的に事情を知れば知る」ほど結果的に「追い詰められるのはチャイナやコリア」ですから、日本は数十年スパンかけてじっくりとこの問題で戦い続けるべきです。

(私も学校やマスコ情報のみで教え込まれ、ネットで事情を詳しく知っていくまでは「おおよそは日本が悪かったのだろう」と思っていましたから。)

しかし、日弁連や公安調査庁の朝鮮総連関与発覚といい、自衛隊の情報リーク問題といい、「現在の垢まみれの状況」を自覚してこそ結果的には「美しい国」へと着実になりつつあるのが分かります。

そして、東京裁判から100年後の「資料が全て明らかになる」頃には「正常な日本」を取り戻し「自信を持って国際社会を動かす一員」とするのが目標です。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: eggusando 投稿日時: 2007/06/24 17:53 投稿番号: [140049 / 196466]
>   嗜好としても食人の伝統は、日本だけに残っている。

まったく、人を食った話だ!

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 17:44 投稿番号: [140048 / 196466]
コバが嘘をつき通すために、今まで人目に触れなかった、中国の食人文化が表に出てくる。あるいみ、コバは功労者なのかも知れませんな。

で、コバに言わせると

>中国には、いま世界のどことでも同じように、嗜好としての食人がない。

>   嗜好としても食人の伝統は、日本だけに残っている。

なのだそうだから、楽しみにして、コバの出す現在の日本に残っている嗜好としての食人の伝統に関する検証可能な資料を待ちましょう。

なにせ、目にもおどろおどろしい写真付きなのだそうです。まさかフォトショップで加工したものなど出すはずがないですよ。学究の徒、コバ君が出すんですから。

ところで、かつて吉田茂が、普段何を食べて居るんですか、と記者に訊かれ人を食っていると答えたのは有名な話ですが、コバ君はもちろん、吉田茂が死人の肉をうれしそうに食っている写真を見せてくれるかも知れません。

Re: 単純な質問 -飢饉の極限状態

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/06/24 17:41 投稿番号: [140047 / 196466]
>(「老母の死体」が売れるというのも凄い状況ですし、「自分で食べずに売る」のも「せめてもの自分自身に対する言い訳」というか「慰め」でしょう。)

  シナの『食人考』は戦前論文になってますよね〜。

  自分の子供と他人の子供を交換して食べるというのもあります。
 
  これが慰めなのかどうか、頭を抱えますが。
 
  日本の古文では相手を思いやる気持ちの強いものから死んでいったというのを読んだ記憶がありますが。
 
  つまり自分は食べずに相手に食糧(人体では有りません)を与えたという事です。
 
 
  礫川全次   「歴史民族学資料   書2   人喰いの民族学」   批評社

  日本の食人も紹介されてますが、シナのそれは比ではありません。
 
  食文化といっても良いでしょう。

***
神田孝平   「支那人ノ人肉ヲ食フノ説」

田中香涯   「人肉の嗜好」

      「支那に於ける食人の風習と人体解剖」


桑原隲蔵   「支那人間に於ける食人肉の風習」


長永義正   「支那食人考」

***
 
   桑原氏はこの中で、

***
  日支両国は唇歯相寄る間柄で、もちろん親善でなければならぬ。

  日支の親善を図るには、まず日本人が良く支那人を了解せなければならぬ。

  支那人をよく了解するためには、表裏二面より彼等を観察する必要がある。  
  經傅詩文によって、支那人の長方面をも一応心得置くべきことと思ふ。

  食人肉風習の存在は支那人にとって余り名誉の事でない。
 
  されど厳然たる事実は到底掩蔽することを許さぬ。
 
  支那人の一面に、かかる風習の存在せし、若しくは存在する事を承知し置くのも亦支那人を了解するに無用であるまいと思う。
***
 
  と書かれておりまする。

『人食いの民俗学』201頁   (大正十三年三月十九日稿・東洋学報第十四巻第一号掲載)
  
  戦前からこういうことも熟知する必要があると、論文にまとめられているのです。
 

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/06/24 17:22 投稿番号: [140046 / 196466]
  追記しておきます。。。
  過去の拘るchinamanの為に。。。
  http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/4270_14876.html

  怖いねぇ。。。chinaman


  誤魔化し切れない現代進行中の中国の残酷物語。><。。。。
  理解力の無いchinamanのために。。。

----------------------------------------------

  1949年から共産党政権が撲滅しようとしても中国古来の風習として、『冥婚』『迷信治療』『食人』は残っています。。。
  中国の方なら記事を読むこともあるでしょう。。。。
  私は以前に『冥婚』為に殺された女性の記事も掲示した事がありますし。
  それに【No.139846】【No.139924】で掲示したものも参考に。。。

   『人肉スープの判決が下る。。。 』   http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=136129
 
  『作者鄭義へ特別訪問ー現代中国食人調査−1 』   http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=110824
 
  『作者鄭義へ特別訪問ー現代中国食人調査−2 』   http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=110826

  また、ベルルスコーニ首相はフランスで1997年に出版された「共産主義の黒い記録」という書籍を参考にして2006年3月25日に「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」と発言されていましたね。
  2006年の12月やっぱり、食人スープ事件が起きたのですが。。。

----------------------------------------------

  2006年4月12日発行のSAPIOには、3ページに亘り中国の現代の迷信犯罪を掲載しています。

  例えば、2002年6月、雲南省宜良県で、妻の病気を治す為に少年の脳を食べさせていた当時36歳の男が逮捕されたとかね。。。

  例えば、1988年から16年間、四川県開江県で、死体盗掘に悩まされていたそうです。2004年ようやく51歳の男が逮捕。妻の病気を治す為人骨スープを飲ませていたとの事。

  例えば、・・・・・・と現代中国の悪しき風習が日本語で読むことが出来ます。。。。

  chinamanは現代中国の問題から目を背け、野蛮な移民として外国で暮らそうとしていますが、このような無責任な移民は排斥すべきです。^^

  現代の中国の問題に目を向ける事の出来ない哀れなchinamanに助言しても無駄だけど、野蛮な中国人の現状が多くの人々に伝えたい。。。

  野蛮人は移民先でも罪を犯し、治安を悪化させる悪い奴等なのです。

Re: 単純な質問だけど、

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 16:58 投稿番号: [140045 / 196466]
はいはい、もっと嘘をつきとおせ、恥をさらせ。


>   中国には、いま世界のどことでも同じように、嗜好としての食人がない。

中国以外には嗜好としての食人はどこにもない。確かに法的には禁止されたろうが、未だに密かに赤ん坊を食材として売買しているのは中国の食人文化が現在も連綿と存在しているからだ。

>嗜好としても食人の伝統は、日本だけに残っている。


だから、その資料を出せと言っているのだ。もったいぶるなよ。目を覆いたくなるような写真、むろんでっち上げではなく検証可能な写真、を添付してだすんだろう?現代の日本人が日常的に嗜好の一環として食人をしている根拠だ、本にすればベストセラーだ。

もったいぶらずに出せ。

>それはお前の言うとおり、売春は日本の文化であるように、

かつての文化だと言ったが、おまえは現代の日本の文化だと言うんだから、その証拠も示せ。中国の売春婦が世界中で退去して捕まり送還される記事が時々報道されるが、日本の売春婦が世界中で大量に捕まって送還されたことがあったかな。個人でやっているのは知らないがね。


>分かるか?倭人は、今現代、馬の肉を生で食うのです。牛の肉もしかり、鹿の肉もしかり、熊の肉もしかりだ。


で、それが人間の肉を食うのと何の関係があるのかな。おまえ、すり替えるにしてももう少しまともにやれよ。ところでタルタルステーキって、知ってるか、ユッケって、知ってるか?熊肉を生で食うのは聞いたことがないが、中国では生きた猿の頭をくりぬいて脳みそをスプーンですくって食うだろう?

おまえ、何か言うたびに馬鹿さ加減と嘘つきぶりを示しているのだ。もう少しは自分のイメージを考えて発言したらどうだね。恥知らずだからしょうがないか。

中国が世界中で嫌われている事実は、サーシラン、か、やはり。
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