Re: 空飛ぶものは 飛行機から
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/24 18:17 投稿番号: [140055 / 196466]
中国の環境汚染は、もう引き返すことの出来ないレベルに行っているし、また、中共は経済発展を犠牲にして環境改善をする意志はありません。
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/2007/06/post_516.html自然を食いつぶしてでも生き残り策図る中国共産党と地球滅亡への道
関東地方に美しい青空が広がった5月26日の週末、八ヶ岳に登った友人が落胆して語った。黄砂のせいか、普段は美しい姿でそびえる南アルプスの山々はほとんど見えず、淀んだ空だけが広がっていたというのだ。
往時の大気汚染を克服して、日本の大気はきれいになった。だが今、異変が生じている。たとえば、北九州市ではここ10年来、全くなかった光化学スモッグが、4月26日以来、連続4日、発生した。本州でも同じ傾向が広がっている。
環境問題の専門家らは、日本の空の突然の変化は中国の環境汚染が原因だと分析する。中国は今、年間600トンもの水銀を大気中に放出しているのだ(「ウォールストリート・ジャーナル」紙2004年12月17日付)。
上の記事は、中国の汚染空気は米ニューイングランド上空にまで達していたと伝えている。中国発の環境汚染がいかに広範に及んでいるか。米国環境保護局は、米国の湖沼の三分の一と河川の四分の一近くが水銀に汚染されており、汚染水銀の三分の一は外国、特に中国に由来すると断定している(『中国が世界をメチャクチャにする』J・キング著、草思社)。
以下、略
地球の環境が破壊し尽くされるのが先か、中国が崩壊するのが先かという事でしょうけれど、自国に累が及んでくれば、諸外国が中国を放っておくことも出来ないでしょうしね。
これは メッセージ 140054 (sikihuiku さん)への返信です.
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